新しい自分に出会うための準備
みなさんこんにちは、りえです。今日はね、新しい自分に出会う方法っていう話をしてみようかなと思います。
最近ちょっとね、スタイフから離れ気味なんですけど、とは言ってもまだ1週間ぐらいですけどね。
なんか急に話したい気分、気持ちになったので収録しています。とはいえですね、あと20分ぐらいで家を出なきゃいけないので、パパッと5分ぐらいで喋れたらいいなと思っています。
はい、新しい自分になる、出会う方法、みなさん何か思いつきますか?
よくね、移動する、新しい場所に行くとか、出会う人を変えるとかっていうこともあると思うんだけど、
私最近ですね、プロフィール写真の撮影準備を進めてるんですよ。 6月にピース&ピースプレイスっていう野望を決めて、キャリアコンサルティングを主軸とした授業っていうのを始める。
決めた時に顔出しもしていくプロフィールもちゃんとプロの方に撮ってもらおうと思って。
で、その時からちょっとずつっていうかね、準備を進めてきてるんですね。
実際ちょっとこの週間、1ヶ月ぐらいの私は、またね、動いてる。動いてるとさ、やっぱり見えてくるものあるじゃないですか。
見えてくる中で、いろいろと自分がより向かいたい方向っていうのがより明確になってきて、またね、ちょっとそのどうしていくか、プロフィール写真撮ったのも具体的にどういうふうに活用していくかっていうのは正直まで決まってないというか、決まってないというか、今一度わからなくなっちゃったんだけど。
まあでもね、せっかくお願いしてるし、プロに撮っていただく機会って早々あるわけじゃないので、せっかくだから楽しもうと思って。
スタイリストとの衣装選び
今準備してるんですけど、先日ね、衣装を選びに行ったんですよ。
スタイフでも配信されてるイメージコンサルタントのエリーさんに同行していただいて、まあそもそもエリーさんにプロフィール写真の撮影全部丸投げしてお願いしてるんですけど。
そうだから衣装も一緒にね、見に行っていただいたんです。
そうするとエリーさんがこれどうかな、これどうかな、これどうかなって、バーっていっぱい持ってきてくれて、すごいその決断も早くてさすがと思って見てたんですけど。
その中で10着ぐらい、たぶん10パターンぐらい試着したんですよね。
中には、いやこれ絶対私選ばないんだけどみたいな。
自分じゃこれ絶対選ばない、いやこれ着れないでしょみたいなのも、もちろんどんどん出てくるわけですよ。
だけどそれで、いやこれはちょっとって言ってもしょうがないじゃないですか。
だってお願いしてるんだから、お願いしてるのに、まあもちろん自分の意見は言っていいと思うんですよ。
言っていいと思うんだけど、でもせっかくお願いしてるんだから、これがいいと思うって言われたのは、一回受け取ってみる?
じゃないと、自分一人でやるのと変わんないから。
ね、と思って、まあと思ってっていうかね、それで10パターンぐらい試着していくんですよ。
で、そうすると、いやこれ絶対自分じゃ選ばないんだけどっていうのが、やっぱり意外と良かったりするんですよね。
で、しかももう一個発見だったのは、実際その場で着てみて、鏡で見て、いやこれはやっぱりちょっとなんか違うかなって思うものとかも、
あとで、エリーさんが写真送ってくれたのを見ると、印象違うんですよね、やっぱり。
まあだから、まあ実際の印象と写真の印象とっていうのもあるけど、見る目線が違うっていうのかな。
写真だったら多分より客観的に見れるからだと思うんですけど、それでやっぱり印象が違って、これも意外といいじゃんっていうのがあって発見だったんですよね。
そう、で、だからやっぱりそのエリーさんに頼んだことで、いつもと違う新しい自分っていうのを引き出してもらえたなというふうに思ってます。
で、その10パターンぐらい試着した中で、2パターンに絞って当日撮影をしていくんですけど、撮影はね1ヶ月ぐらいまだ先なので、ちょっとそれまでに体重を落としてると思ってるんですけど、長い撮影もね、今から楽しみにしてるっていうところです。
他者の意見を受け入れることの重要性
それでね、テーマの方、タイトルの方に戻るんですけど、新しい自分に出会う、新しい自分になるためには、やっぱり自分だけじゃダメだと思うんですよね。
でも、私ここ最近っていうか、もう2年ぐらいになるんですけど、人から言われたことっていうのを、結構そのまま素直に受け取ることを意識してるんですね。
だから今回のプロフィール撮影、衣装選びも、エリーさんがこれいいと思うって言われたのを、とにかく素直に受け取って着てみる。
そうすると、あれ?いいんじゃない?みたいなのが出てきたりする。
で、本当にだいぶ前、2年以上前の話をすると、私ある時先生時代にね、教育実習に来た男の子に、体育の先生かと思いましたって言われたんですよ。
私英語ですよ。そう、なんかね、すごいハキハキしてるし、なんかまあ多分声も大きいからね、体育の先生みたいって言われて。
そうなんだと思って。それも、なんていうのかな?それに対して、そうやって言われたことに対して、そうなんだってショックを受けることもできるんだけど、別にいいんですよ、そのまま受け取って。
それをプラスに、私にはそういう一面があるんだ、そういうふうに見てもらえるんだっていうふうに、新しい自分の一面を発見することにも繋がるじゃないですか。
だから、なんか人から言われたこと、特に褒められたことですよね。洋服とかもうそれ似合うねとか、それ素敵だねって言われた時に、そんなことないですよって我々言いがちな日本の文化なんだけど、言ってもいいんだけど、その場のね、なんか関係性とか、その場の雰囲気とかもあると思うから。
でも自分の中では、そのまま受け取ればいいと思うんですよね。これ私に似合ってるんだって。そうなんだ、そういうふうに見てもらえるんだっていうふうに。
なんかそうやって、やっぱり他の人に見てもらう、言ってもらうことっていうのを大事にしていく。それは、なんていうの、自分の意見がないとかってことではないですよ。
だからそこは吐き違えちゃいけないと思うんだけど、でもやっぱ自分じゃ自分のことってわからないから、これはもう本当によく言われ過ぎてることですけど。
なので人の意見っていうのも、全部鵜呑みにする必要はないんだけれども、そうなんだ、そういうところもあるんだ、そういうふうにも見えるんだっていうのを、なんか
だから全部取り入れなくてもいいけど、自分を見つめる視点の一つにしていくっていうのがすごくいいんじゃないかなっていうふうに思ってます。
撮影への期待とまとめ
はい、っていうことをね、今回のね衣装選びでもまた感じたわけです。はい、ということで、あれ言ったっけさっき、衣装、写真のね、
その時の衣装は最終的に2パターンに決めて、1つは全然自分が選ばない、自分じゃ絶対選ばない、絶対選ばないです、あれっていうのになってますので、出来上がりをね、私も楽しみだし、ぜひぜひ皆さんにも楽しみにしていただけたら嬉しいなと思います。
ちょっと慌てて早口で噛み噛みでしたが、このまま配信しようと思います。最後まで聞いていただきありがとうございました。Thank you for listening.