オープニングと近況報告
お元気ですか、なんばるわんです。自分らしく生きるためのラジオ、始めていきたいと思います。この番組は、国際結婚25年目の私、なんばるわんが、自分らしく生きるための挑戦や、日々の暮らしの中で気づいたことなどをお伝えしていくラジオです。
今日は、クリエイター魂がよみがえる⁈ということで話をしてみたいと思います。
その前にお知らせです。
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クリエイターとの再会
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先週に続いて、今週もですね、都内に出かけてきました。
先週は表参道で、北海道地チーズ博、推し農家の一人であるアスカのチーズ工房のアスカさんにね、会いに行ってきました。
そして今日はですね、また違うクリエイターさん、その方の作品が大好きで、十数年ぶりに再会をしたという感じです。
今日はね、浅草に行ったんですね。
そのクリエイターさんがですね、猫の気持ちマルシェっていうイベントに出展をされていて、
そのクリエイターさんとはですね、十数年前、当時私もアートの活動をしておりまして、クリエイターとしてね、アーティストとして活動をしていて、
彼女の作品をデザインフェスタというイベントを、こちらでですね、出展者でもありながら彼女の作品を買わせてもらって、
結構ね、ファンというか、温かい作品がね、好きで、海外に移住する時にも彼女の作品を持って行ったぐらいです。
最近ですね、自分のバッグ、普通普段持っているバッグを取り替えた時に、新調した時に、
そういえばポーチあったなぁと思って引き出しを開けて、まだね、紙袋に入ったまま、その方の作品が2つポーチがあって、
それ嬉しくてね、インスタのストーリーズに上げたんです。
念のためね、彼女のインスタグラムは、交流というか、その作品を買わせていただいた十数年前というのは、
インスタグラムでは繋がっていなかったので、確かTwitterだけだったと思います。
なので今回ですね、その彼女の作品を改めて使い始めたんですよね。
それまでは袋に入ったまましまってあったんですよ。
まあまあ綺麗な状態でね、置いてあったので、それを使い始めて嬉しくて、彼女のインスタグラム見つけました。
メンションをね、付けさせてもらって、そしたらですね、反応がすぐに、返信というか、反応をね、してくださって、
もしかして、あの時のあのアートの方ですかって聞かれて、アカウント名全然違うものですので、今のNo.1とは名前が違うもので活動していたので、
あ、そうですって言って、何々ですってね、以前のアーティスト名を名乗りました。
で、まあ移住をされるという話を伺ってましたがっていうのでね、
当時私がその身の上話というのかな、そういうのを話したということを覚えてくださっていて、
そこから本当に懐かしい気持ちでね、
インスタグラムでお互いのストーリーズとかを見たり、彼女のブログも読ませてもらったりとかして、
なんとなくいい距離感でね、交流をさせていただいてました。
今日このイベントに出展をするということもインスタグラムで分かって、
招待状というか入場券もね、いただきました。
それで娘と行ってきたんですけども、
ブースの位置っていうのはだいたい把握していたので、
クリエイター魂の蘇り
遠くから彼女を見たときに、なんか思い出してきたと思って、
おそらくね私はもう十数年の間に風貌なんか全然変わっちゃったと思うんですよね。
彼女のご年齢とかはちょっと分からないんですけども、
もうお子さんもね、立派に育てられているということで、
お互いにね、牢を握らうというか、お互いに子どもたちが大学生活っていうのに関わっていて、
本当に久しぶりですねっていうので、結構ねおしゃべりが弾みましたね。
すごく嬉しかったです。
それで彼女のクリエイターとしてのいろんな活動全てではないですけども、
そこにブースに並んでいた作品を見て、
あの時とは少しだけ、基本的には全然変わってないですよ。
温かい雰囲気の作品を作る方なので、
手抜いでね、いろいろやってらっしゃるので、
ただやっぱり十数年の間にちょっとだけね、作る作品のテイストがちょっと変わったっていう話を伺ってね、
そういえば私も本当に当時はクリエイターだったんだなぁと思って、すごく懐かしい気持ちになりました。
今までいろんなイベントに参加してみて、
やっぱり手作り系のそういったイベントって大好きなんですね。
作った方、クリエイターさんと直接お話をさせてもらって、
この記事はね、すごい貴重なものなんですよとか、ヴィンテージなんですよとか、
他のクリエイターさんからもそういった話を伺って、
なんかワクワクする気持ちがあるんですよね。
やっぱりそれはね、自分の中のクリエイター魂がね、くすぐられるというか、
よみがえるというか、今日は特にね、そのよみがえるっていう感覚がありましたね。
なんか私も作りたいっていう感じ。
新たな友情と未来への展望
今はデジタルコンテンツ、音声だったり動画、画像とかそういったものが中心になってますけども、
昔はね、ちゃんと手作り、あとはボディアートをやっていたので、
そのボディアートっていうのもゆくゆくは消えていくものなので、なんか儚い感じでね。
その時はその時で、なかなかいい雰囲気で、自分としてもね、楽しくクリエイターとしての活動ができていたなって、
あの時の記憶っていうのも、それからやっぱりクリエイトする作品を作り出すアイデアを出したり、
そういった感覚がよみがえってきて、本当に今日ね、その彼女との会話はすごくね刺激的だし懐かしかったし、
お互い母親としてね、なんか十数年経ったねっていうので、
なんとなくこう、あの結束力っていうか、本当にお互いにここまで来たよねっていう、
ちょうど子育てが一段落するというかね、子供たちが成人を迎え、自分たちの母親としての気持ちもね、少しずつ変化をしていって。
今日はね、もっと嬉しかったのが、好きなこと、ちょっと詳しいことはね、
彼女とまた再会した時にいろいろ話をしようと今日約束をしたので、その時にね、披露するとして、
好きなこと、共通の共通点がたくさんあったんですよ。
ラマダンと断食明けの食事
それもすごく嬉しかったんですよね。
クリエイティブな、このアート的なこと以外で、すごく共通点があったんですね。
だからもう私たち友達になっちゃうかなって。
まあそういう言葉は彼女には言わなかったけど、心の中でね、
なんかまた新しい友達できたかもって、55歳にして、そんな感覚にもなりました。
というわけで今日は、クリエイター魂がよみがえるということで話をしてみました。
まあどうでしょうかね、経済的にも精神的にも履立ができた暁には、
エンディング
デジタル以外のクリエイティブなこと、何か作品を作り出すっていうことをまたやってみたいなぁと、
ちょっとイメージしようかなぁなんてね、そう思える1日でした。
娘と2人で断食をしながら出かけたんですけども、帰りに断食があける時間となって、
結構ね、喉乾いたり、あのちょっとフラフラ気味だったので、
自宅に着く前の、手前のところでね、レストランに入って、
そこで娘と2人、断食明けの食事をいただきました。
まあそれ以降は体調はね、おかげさまで大丈夫です。
今日もね、無事に断食ができました。
明日もまた頑張っていきたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございます。
また次のラジオでお会いしましょう。
ナンバルワンでした。
元気でいてくださいね。