改めての自己紹介とこれまでの歩み
こんにちは、わあままのエリィです。今日は改めての自己紹介をしたいと思います。
私がスタイフの初収録をしたのを振り返ったらですね、2023年の11月26日に自己紹介をしていました。
そこからですね、だいたい2年半ぐらい経ったかなというふうに思います。
2年半で強制的に人生の流れを変えてきたかなというふうに思うので、改めて自己紹介をしたいと思います。
私はですね、40代時短勤務で働くわあままで、本業がイメージコンサルタント、副業が会社員というふうな気持ちで働いているところです。
家族構成はですね、今年小児になる娘と年長さんになる息子ですね、あと夫の4人暮らしです。
年齢は今43歳になったところで、初収録の時に40歳になった時の気持ちの変化だったりとか、決意みたいなことをお話ししていました。
なのでそこから2年半ぐらいなのかなというふうに思います。
改めて自分の初収録の自己紹介を聞き直してみたんですけれども、これを機に。
思いは変わってないなっていうふうに思いました。
思いは全然今と言ってることが変わらない。
変わらなくて、だけど行動をとにかくしてきたので、今も行動を変え続けている。選択と行動をずっと自分の中で変え続けてきたんですよね。
私の特徴というと、いわゆる女性にもすごく多いタイプだと思うんですけれども、
感性で動いて、ちょっと行動も拡散しがちなタイプなんですよね。
感性拡散タイプとしての私のこの2年半の編成みたいなのを簡単に紹介したいなと思うんです。
紹介したいなというふうに思います。
感性×拡散タイプとしての葛藤と原動力
同時2年半前の私はですね、本当にわーままのそのいわゆる働き方の壁に本当にぶつかっていてですね、それとすごく格闘していました。
私はですね、産後痛になった経緯もあって、子育てとキャリアの両立とか、会社員としてのキャリア形成みたいなところにすごく執着が今でもあるんですよね。
あとね、ママだからこそ感じる息苦しさとか、苦しさみたいなところは本当に、なんていうのかな、そこにずっと感度が高くてですね、
これまでぶつかってきた壁、パートナーシップとか会社との関係とか、自分のキャリアの伸ばし方みたいなところにものすごくね、半分ね、怒りのようなものを感じていて、その怒りがずっとね、今行動を変え続けているその原動力になっているかなというふうに思います。
ただ、感性と拡散型っていうのは、すごく計画的に物事を進めたりとかですね、分析したりとか、そういうのはすごく苦手なので、キャリア形成をしたり、人生を成功させるという意味ではですね、結構ね、難しいのかなっていう、割と難しいタイプなのかなっていうような認識もあってですね、
そんな私がですね、私がでもそれでもこの2年半を通してだいぶね、人生、人生、人生観ではないか、でも行動とか人生がだいぶ変わったなというふうに思ったので、そのね、ステップみたいなところをね、お話をしたいと思います。
感性×拡散タイプの人生の変え方①:正しいロールモデルを定める
はい、私、感性拡散タイプの人生の変え方の一つ目、ステップ1なんですけど、正しいロールモデルを定めるんですね。
はい、私はですね、すごくこのスタイフを始めた頃ぐらいからすごく自己投資をしていました。自己投資を始めたところでかなりね、自己投資学も多かったんですけれども、私の特徴、拡散タイプとしての特徴で、いろんな、本当にいろんなタイプの方に学んできたんですよね。
そう、いろんなタイプの方に学んできたし、たくさんその、なんていうのかな、大型の講座って言ったらいいんですかね。長期講座とかそういうのを受けた人に対しては、どれも素直に、とにかく素直さと真面目さはね、取り柄なので、素直に真面目に実践はしてきたし。
あと、失敗したなって思った自己投資は、そういう長期講座とかでは一つもなくて、ないんだけど、なかなか形にならずにいたんですよね。
そう、なので、その自己投資先が、何だろう、その自己投資として選んだ商品が、何だろう、たまたま私には多分合わなかった、合ってないものを選んでいた。
中身が悪いとかではなくてね、それが合う人もいるけど、私が結果を出すためには、ちょっと時間がかかるものを選んでいたのかもしれないです。
だけど、ちょうどスタイフォーを始めてしばらく経ってから、株式会社リフロール代表の井原子佳林さんをたまたま見つけてですね、そこから私はすごく佳林さんに沼っていくわけなんですけれども、
その後もね、いろんな人を見たりとか、いろんな人との出会いももちろんありつつもなんですが、
佳林さんを自分の人生のロールモデルにする、佳林さんをガソリンにして自分も頑張れるっていうことに気づいてからは、すごくね、生きやすくなったなというふうに感じています。
なので、私に必要だったのは、佳林さんだったんだなというふうな、そういうふうに思っていて、だからすごく今も押し勝つもしつつ、押し勝つを兼ねての学び先というか、
として佳林さんをすごくね、自分の人生の中心に置いてるんですけれども、そういう正しいロールモデルを定めるというのはすごく大事かなというふうに思いました。
感性×拡散タイプの人生の変え方②:好きと行動を研ぎ澄ませる
感性拡散タイプの人生の変え方ステップ2なんですけど、好きと行動を研ぎ澄ませるということですね。
もともとね、感性タイプの私はですね、好きなものもはっきりしていたし、行動力もめちゃくちゃある方だと思います。
ただ、体力があるわけではないので、リソースの配分というのはすごい気をつけないといけないし、気になったものをね、ストレングスでいう収集心の支出も高かったので、どんどんどんどん集めちゃう癖がありました。
今もあります。なので、ここはね、まだまだ変える必要というかね、研ぎ澄ませる必要はあるかなと思って、選択するものをもう少し厳選して研ぎ澄ませていきたいなというのはね、常々思っています。
人生の中心、ロールモデルを定めたことで、この好きと行動の選択というのはかなり厳選はされたかなというふうに思うんですけど、それでもね、まだまだ無駄な行動があるかなというふうに思うので、特にアウトプットの部分では無駄を減らしたいなというのはまだまだ課題ではあります。
感性×拡散タイプの人生の変え方③:振り返りと思考を意識する
感性と拡散タイプの人生の変え方、ステップ3。はい、これはすごく重要なんですけど、振り返りと思考を意識する。私はね、本当に行動が爆速なので、いわゆる爆速系なので、後ろを本当に振り返らない。
振り返らないんですよね。これはね、例えば講座を受けている時に、講座は復習しないとかそういうのではないんですね。めちゃくちゃ動画とかは聞くし、学びとして学ぶときはすごくしっかりはやるんですよね。
だけど、自分の行動とか、自分が何かやってみた時に、その振り返り、これがね、できてなかったんですね。だからね、振り返りと思考、これは本当に自分が苦手なところなので、すごく意識をしてやらないといけないなと思っていて、実は私はね、この拡散タイプの人は本当に、あの拡散タイプとか爆速で走っちゃう人こそ、ノートとかに振り返りをした方がいいんじゃないかなっていうふうに思いました。
なので、同じような行動を繰り返す人のノートの取り方とかね、振り返りの仕方、こういうのはすごく参考になっていて、あとはね、いろんなツールを使って振り返りを強制的に取るような、そういうふうなことをね、今もしています。
まだまだでも振り返り追いついてないですね。思考もまだ追いついてないです。思考整理する時間が追いついてないかなというふうに思います。なので、この行動と振り返りのバランスっていうのは、まだ見直しはどんどん必要かなというふうに思っています。
イメージコンサルタントとしての軸と今後の課題
はい、だけど、このステップを意識することで、私はこの2年半の間にだいぶ変化することはできたかなと思っています。
イメージコンサルタントとして、自分のね、副業の道を見つけられたのは、紛れもなくカリンさんの言葉があったからですし、それでやっていこうと思えたのもカリンさんのおかげなんですよね。
なので、この軸が定まったっていうのは、私にはすごく大きな出来事だったので、その後、去年の副業を始めて、ゼロイチを達成して、1年でもしっかり収益を出すことができたので、
私の今年からの課題は、本当にね、続けること、今の自分の働き方を続けることっていうのがすごくね、課題であり目標でもあるんですよね。
真面目な女性へのメッセージとファッションの可能性
私はですね、本業がイメコン、副業会社員っていうスタンスの中にも、やっぱり強い思いがあって、自分と同じように真面目に努力をしてきた、素直に親とか先生の言うことを聞いて努力をしてきた女性がですね、
ママになったり年齢を重ねることに、なんとなく生きづらくなっているような気がしていてですね、そういう女性がですね、持続可能な自立とか持続可能な自由、これを得るためにもっともっと頑張りたいと思っているんですよね。
で、その持続可能な自立と自由を得るための方法として、私がその伝えられる方法とか手段、これがファッションだと思っていて、ファッションを通してこの持続可能な自立とかね、自由とかそういうのを伝えている、そういう可能性があるんだよっていうのを一人一人に伝えたいっていうのがすごく思いとしてあります。
なので、そのたまたま、イメコンというのは本当にかりんさんに見つけてたまたま見つけてもらった適色だったと思うんですけど、これもきっとね、収集心だとかアレンジの資質がすごく高かったので、別にすごくファッションが好きだったりした意識はなかったんですよね。
そう、なんかみんな好きだと思ってたので、ファッションも、例えばブランドものとかジュエリーもみんなと同じぐらい好きだと思ってたので、あんまりその特別好きな、自分が他の人と比べて特別好きっていう意識がなかったんですよね。
だけど多分、人よりは好きだったのかなというふうに今となっては思います。
だけど、私が一番人に何かを伝えるとき、人に可能性を伝えるときとか、人に明るい未来を想像してもらう、そういうことを私が一番伝えやすいのがファッションだったっていうのが、ここ2年半で得られた自分の価値だったり、自分のやり方だったんですよね。
そう、だから私は夢コンとして、同じような女性にですね、もっと未来を明るく設定できるような、そういう提案をしていきたいなっていうふうに思っています。
改めての自己紹介を終えて
はい、そんなわけでですね、初めての収録から2年半経ちましてですね、ちょっと改めて自己紹介をさせていただきました。
もしね、私の思いとかに共感してくださる方がいらっしゃったら、これからも引き続き交流していただけると嬉しいです。
今日は自己紹介、改めての自己紹介を聞いていただいてありがとうございました。