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「経営者になる」という覚悟。M&Aは最高の自己投資である
2026-06-04 19:00

「経営者になる」という覚悟。M&Aは最高の自己投資である

#010 「経営者になる覚悟」M&Aで人生をショートカット

会社員やフリーランスで独立・起業を検討する方、既存事業の多角化や事業承継に悩む経営者へ。ゼロからの立ち上げに不安を感じていませんか?今回のポッドキャストでは、M&A(事業買収)を「最高の自己投資」と捉え、リスクを抑えつつ経営者になる具体的な道筋を解説。会社員が経営者として活躍するケースや、M&Aを「経営者で居続けるための練習」として活用する方法、海外M&Aの最新トレンドまで深掘り。本業を持つ方でも始めやすいM&Aの可能性と、事業投資としてのM&Aの魅力を知ることで、人生を切り拓く新たな選択肢が見つかります。

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🎧今週のハイライト🎧

  • M&Aはゼロからの起業リスクを低減
  • 「経営者になる覚悟」が自己投資の核心
  • 会社員でもM&Aで事業オーナーになれる
  • 副業から始めるM&Aで起業の不安を解消
  • 失敗しても本業がある会社員の強み
  • 小さな事業買収は「経営者で居続ける」練習
  • 採用・法務など経営の実務をM&Aで学ぶ
  • 自己投資としてのM&Aは経営判断の一つ
  • 円安で加速する日本事業への海外M&A
  • リゾート地M&Aは旅行業と好相性

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Chapters

  1. - オープニング:M&Aは最高の自己投資
  2. - ゼロイチ起業の不安を解消するM&Aの選択肢
  3. - 経営者になる覚悟:会社員との根本的な違い
  4. - 本業がある会社員がM&Aを始めるメリット
  5. - M&Aは「経営者で居続ける」ための実践的練習
  6. - 経営者が最初に直面する「社員との距離感」の壁
  7. - M&Aは「事業を作ること」自体が目的ではない
  8. - 円安が追い風!海外から見た日本M&Aの魅力
  9. - 日本が買われる?注目される日本の業界とは
  10. - 人生を変えたいなら「まずやってみる」

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

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サマリー

このエピソードでは、M&A(事業買収)を「最高の自己投資」と捉え、「経営者になる覚悟」について深掘りします。会社員がM&Aを通じて事業オーナーになる道筋が示され、ゼロからの起業リスクを抑えつつ、経営の実践的な練習ができると強調されています。特に、従業員との距離感や採用、法務といった経営スキルをM&Aで学ぶことの重要性が語られます。また、現在の円安が海外からの日本事業買収を加速させており、リゾート地などの観光関連事業が注目されている現状も解説。興味があるなら、本業があるうちにM&Aに挑戦してみることを勧めています。

オープニング:M&Aは最高の自己投資
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。人生を切り開くためのM&Aサバイバル。 株式会社iMexがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの田田芳英子です。
起業したいけれども、ジェラから立ち上げるのはリスクが大きすぎる。もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか?
そんなふうに感じたことはありませんか?
この番組では、そんな起業やビジネスの常識を鮮やかに覆すM&A事業買収という選択肢について、その道のスペシャリストと深掘りしていきます。
それではご紹介いたしましょう。株式会社iMex 田畑 俊介さんです。田畑さん、よろしくお願いします。
田畑 よろしくお願いします。
はい、あっという間にいろいろ話がですね。たくさん私も聞き直してるんですけど、この番組。
実は、本当に聞きやすい。
田畑さん、今まで話してきて、伝えていきたい思いが募ってくると思うんですけど、何本も10本以上お届けしてて、どうですか?駆け出しの時より。
感情っていうか、いろいろ喋ることあるんだなって感じですよね。
なるほどです。
これだから、このポッドキャストって僕自身の棚卸しみたいなところもあって、そうなんですよ。意外と喋ること、ネタはあるねみたいな。
よかった。でも私も共感です。自分の専門分野って、これだけ小分けにしていただけたら喋れるんですけど、
そうなんです。
こういう機会がないとないですよね。って思います。
でも、言い方から言うと、1本ずつのテーマをこれで30分って言われたらいけそうですよね。
そうそう、本当に。
そんな風にも最近思ってます。
広がりきっても大丈夫な範囲とかで、やってて分かる範囲が多くなってきた感じですね。
今日もよろしくお願いします。
本日のテーマに入っていきます。本日のテーマをご紹介いたします。
経営者になるという覚悟。M&Aは最高の自己投資である。をお届けしたいと思います。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
経営者になる覚悟と会社員との根本的な違い
事業を起こすというところは、自己責任がもちろんあるというところですとか、自己投資という言葉、言葉では分かっている方はいると思うんですけど、
感じ方もそれぞれなので、ぜひお話ししていっていただきたいなと思います。
経営者として発動していく。何て言えばいいんですかね。経営者になるという自覚って人それぞれなんですかね、想像で。
そもそも経営者って何なのって、学校で教わらないですよね。
うん。
すごく思うんですよ。日本って金融教育と経営者教育って学校ではやらないですよね。
言葉で聞かないです。
聞かないですよね。でもこれ社会に出たらどっちも必要じゃないですか。
必要ですね。
なのにやらないっていうね、こうなんかの最近感じることが多くて、じゃあ経営者になるってどういうことっていうのがあったりするじゃないですか。
はい。
まあね、あの細かい文字はなんかネットで調べれば出ると思うんですけど、そもそも経営する側ってどういうことなんだろうとか、なかなかこういうことを考える機会ってないと思うんですよね。
はい。
なんでまあ今の時代で言うと、副業とかオープンになってきた時代でもあるので、その一つの選択肢として経営をする側に回るっていうのもあるのかななんていうふうに最近は僕は思ってますけどね。
なるほどです。
けんしゃさん、例えば何か事業をやられてて、もう日本三本柱で万能英霊っていう方もいらっしゃれば、本当に初めての自分が捉えるものとしてという方もいらっしゃると思うんですけど、そう伝えたいのって校舎の方ですかね。
校舎の方ですね、そう。
どっちかというと今までの話って、今事業をやってる方が2つ目3つ目の事業を立てる、あるいは今まで持ってるものを手放すっていう視点の話だと思うんですけど、今回は会社員の方であったりとか、今お勤めになってない方が新しく事業を持つという視点でちょっとお話ししてみたいなというふうに思ってます。
なるほどです。直近で何か終わりだった?それともこれを伝えたいとかがある?
これね、実は僕がもともと自社で初めてやったMランドへ買収した時って、私に事業を売ってくださった方はある会社の社員だったんですよ。
社長様じゃなくて?
じゃなくて。初めましてでお会いした時に頂いた名刺がですね、ある有名な会社の名刺でした。
はい。
完全に会社員なんですよ。
で、副業として不動産をお持ちでしたし、いわゆる賃貸不動産をお持ちでしたし、その一つとして事業をお持ちだったという方なんですけども、その時は会社員でも経営者ってやれるんだって、僕は初めてそこで思ったのがもう10年ぐらい前なのかな。
なるほど。
そうそう、そんなところからです。
そのスタートして、お客さんを迎える側にタバさんがなった時に、ここはしといてくれ、みたいなものがあるんですか。
やっぱりですね、思うんですけど、今までその雇われる側にいるわけじゃない、多くの方って学校、学生終わったら会社に入ってって方多いと思うんですけど、
一定の時間そこにいることでお金がもらえるっていうことに慣れてしまいすぎると、経営者って全く違うじゃないですか。
本当に違います。
だってもっと言うと、従業員雇ったりするとですね、彼らに仕事を渡すことが仕事の一つになるわけじゃないですか。
はい。
なので社長営業とか言ったりしますけど、やっぱりそういった視点が必要であったりとか、そもそも僕らって時間の制約ないですよね。
ないです、本当に。
じゃないですか。この感覚ですよ。あと自分のお金を使って何かをするっていうところですよね。
はい。
この辺りの感覚が変わるよっていうのは、しっかり覚悟を持って始めないと、だって何もしなかったら誰も何もしてくれないですもんね。
会社員がM&Aを始めるメリットと実践的練習
しないです。
私が起業した当初に思ったことがあって、会社員ってやっぱり肩書きがあるから仕事になるんですよね。
はい。
どんなに大企業に至って、起業したら一年生だし、信用ないじゃないですか。
本当にないです。びっくりするぐらいないです。
これを副業でやれるって僕は幸せなことだと思ってるんですよ。
だって仮に失敗しても本業があるわけですから。
なのでその段階でやっぱり経営者になるっていうことを覚悟して準備をしてもらって、その一つの選択肢でちっちゃい事業を買ってみるっていうのはいい選択なんじゃないのかなって。
そこでこう何か自分なりの練習をしていく。
練習、確かに。
だって初めて人を雇うときどうやって雇ったらいいんだろうって。
分からないです。
年質で何を聞いたらいいとか。
はい。
いろいろあるじゃないですか。
雇い方っていっぱいあるよなとか。
そうですよね。雇い方って一言で聞いたとしたら。
そうやって採用したらしたでその後やることもいっぱいありますし、いろんな届けでも必要ですし、とかっていうところをやっぱり学ぶいい機会ですよね。
いや本当に、それこそM&A、買うとか売るっていう実態があって起きると思うんですけれども、そのスタート、なんて言えばいいんでしょうかね。
意識が向いた時点でもうスタートされてると思うんですよね、経営者に向けての第一歩が。
だからやっぱり自分で何か調べるよりも、本当に田畑さんのような専門の人がいるから、よりいい経験に変換していくと思うんですよね。
一人で背負ったらとんでもないなって今思いました。
だから。
やっと言葉出てきた。
そうそう。
言いたかった。
なんて言うんでしょうね。目的、ゴールってたぶん事業を作ることではないと思うんですよね。
はいはい。
そこで経営者になるのが目的ではないというか、僕はどっちかというと経営者になるよりも、経営者で居続けることが難しいと思ってるんで。
確かに。
なることってね、1円で起業できる時代ですから、なること自体はそんなに難しくないと思うんですけど。
株式会社も誰でも使われますよね。
そうそうそうそう。ちょこっとお金入れればできるじゃないですか。
はい。
それよりも経営者で居続けるっていうこと。
うん。
やっぱりそこを目指してた時に必要なサポートがあるんだったら、それは自分でお金を払って使うというのも選択肢だと思いますし、それもまた一つ経営の判断だと思うんですよね。
自分でやった方がいいのか、お金を出してお願いした方が早いのか、得られるものはどっちの方が多いのかっていうのを考えていただく。最初のなんか僕は試練な気もしますね。
なるほどです。やり続ける。
ちょっと質問を返させていただいて、このM&Aは最高の自己投資である。してからビジネスなどが初めてな方って、最初にぶち当たる壁ってどこにあるんですか?
M&A後の最初の壁:従業員との距離感
M&Aをした方で言うと、最初に僕ぶち当たるのって、実は従業員がいる、いないもあるんですけど、僕はスタッフさんとの距離の取り方なんだろうなと思ってます。
なるほどです。
M&Aの場合って、お客様とか売り上げとかオペレーションって最初からついてきますよね。
なので、ゼロからの創業とちょっと違うじゃないですか。
なので僕はどちらかというと、本当にそこで働いてくださる方々との、やっぱり指示の出し方、距離の取り方、あとは僕らの発言ですよね。
そのスタッフの方ってやっぱりオーナーとか社長としてこちらを見てくるわけで、それに沿った発言や考え方が伴っていないと、やっぱり不安になってしまいますし、まずそこが僕最初の壁だと思ってます。
なるほどです。今ので、私も聞いている人たちもすごい伝わったと思います。
店舗で何か事業を買うとかっていうのが一番わかりやすいと思うんですけれども、自分が働いている側で、「あれ?オーナーがおった?」みたいなことがあったら、オーナーがもし足を運んでくださったとしたら、当たり前ですけどオーナーだと思って言葉を聞き始めるので。
そうですよ。
自分は初めてだと思って、手探りかもしれないけれども、働いている側からしたら、「なんか新しいオーナー来た?」みたいなところからスタートしますもんね。
新しいオーナーとして見られてますからね、最初から。
なるほど。
新入社員じゃないんですよね。ここが最初の僕は試練だと思ってますよ。
皆さん聞きたいことがもっと増えてきちゃうと思うんですけれども、こういうテーマにつながるものがこれからもいっぱい聞けると思うので、とりあえずメインテーマの経営者になるという覚悟という話を、あり方的なものが続いてますが、楽しんでいただけたと思います。今回もありがとうございます。
円安が追い風!海外から見た日本M&Aの魅力
M&Aサバイバル。
それでは本日もQ&A入っていこうと思いますので、よろしくお願いします。
お願いします。
本日は国内・国外についてというところでテーマなんですけれども、そういえば国を超えられるのかとか、どこどこの国はどうなんだみたいな話を、ちょっと今日お聞きできればなって思いますので、よろしくお願いします。
じゃあ先にシンプルにお聞きするんですけど、国またいでの事業買収はあるでしょうか。
ありますよ。特に今円安円安って言われてるじゃないですか。そうすると海外の方からすると今日本の事業って割安なんですよね。
なるほど、確かに。
なので興味をお持ちの方増えてますよ。
そうですよね。お買い物って言ったら500円出ますけれども、お買い物するんだったらって目線で見ますもんね。
そうですそうです。3年前4年前に比べたら2割3割お得に手に入るわけで。
なるほど。
はい、そうなんです。
なので動きますしニーズもありますし、もともと超円高の時代は日本の会社がアメリカの会社買ったりとかもありましたからね。
そういうことですよね。
そういうことです。アメリカの名たたるブランドを日本の会社が買収してちょっと騒動になったりとか、あったぐらいですから。
なるほどです。皆さんちょっとそれもワクワクしたんじゃないですか。結局海外移住とか海外の今の流れに乗ってとか、せっかく視野は広げてるけれども、事業買収までは考えてないんじゃないかな。
そう。難易度で言ったらやっぱり海外の方が日本の事業を買う方が、日本人が海外の事業を買うよりも、難易度というかイメージしやすい。
実務的にもわかりやすいっていうのはあるんですけど、日本人が海外の何かを買おうと思うと現地の法律がかなり日本と違いますので、そこのあたり超える必要ありますよね。
なるほどです。あとは皆さんが知ってるであろう国とかで、ここは進んでるよとか、ここはそんなにだよみたいなのが多いですか。
それこそ国民年齢が若い国、東南アジアとか多いですけど、まだM&Aっていうよりも01で作ってる方が多いような印象を受けますよね。
なるほどです。
ある程度経験を重ねてくると、いろんな選択肢が出ると思うんですけど、みんな若い時ってやっぱり自分で作って自分で回してっていうところなのかなっていう気はしてます。
まだ世代交代とかもないですしね。
なるほど。ちょっと理解深まりました、今ので。
ただ理解があるだけじゃない。
これは僕のタバタの主観でもあるんですけど、やっぱりある程度歴史のあるというか国民の年齢が相次いで高い国がM&Aや事業承継っていうのは課題としても出てますけど、
若い国は逆に今みんなで作って、いいものがこれから残っていく、そんな状態なんだろうなと思ってます。
ありがとうございます。すごいわかりやすい。
日本で注目されるM&A業界と「まずやってみる」
あとは聞いてみたい点のと、海外から見て日本の今、人気な、買われたい業界とかあるんですか?
いやいやありますよ。イメージというかわかりやすく言うと、リゾート地なんていうのはやっぱり外国人の方からすると魅力あるんだろうなと思って。
例えばゴルフ場とか。
リゾート地にあるホテルであるとか、ここって旅行業とセットにできるんで。
例えば自分がどこかの国にいて、そこで旅行会社を持っていたら、日本でゴルフ場なりスキー場なりホテルを買ってしまえば、グループ内で全部回りますよね。
当然利益率も上げやすいですし。
っていうのはイメージしやすいと思うんで。
こういったのは最近多いですね。
なんで温泉が売りに出たりとかもありますからね。
なるほど。
海外から見ての日本を知っていきたいなっていう時に、M&Aでこんなに聞けるとは思ってなかった。
やっぱり海外の方はいろいろ見てますから。
ありがとうございます。勉強になりました。
ありがとうございます。
M&Aサバイバル。
それでは田畑さん、本日もありがとうございました。
あっという間でした。
覚悟の話とか、海外から見た日本で話とかさせてもらったんですけど、覚悟のとこで伝え残したこととか、こうだなって思うことありますか?最後に。
思うだったらやったほうがいいよなって思いますね。
興味があるならやってみるっていう。
だって本業があるうちは失敗したって大丈夫じゃないですか。
大丈夫です、と思います。
僕らはそれができないですけど。
戻れません。
ぐらいですかね、思ったのは。
なるほどです。でもすごい思います。私自身も12年前に会社にただ辞めて、ただ辞めたらやっぱり次の月にお金入ってこないんですよね。
そうなんですよ。
それを知りました、辞めてから。
税金は来るのに。
そうなんです。お金も取られるんだな、生きててってことを知ったりですとかですね。
簡単には活かしてくれないと思いながら。
でも作り出す楽しみとか、今回私も田渕さんに出会えて、誰かが作ってくださったものだからこそ誰かが引き継いで残せたりとか、社会貢献し続けられる。
立ち上げた人がもし手放さなきゃいけなくなったとしても、世の中に必要だったら残っていくんだな、事業でと思ったので。
すごい尊い気持ちにもなりますね。
エンディング
いろいろまた連載で聞いていこうと思います。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
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それでは本日はここまでとなります。
お会いしてはインタビュアーの立井下由子と
田畑俊介でした。
ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル。
今週のエピソードはいかがでしたか?
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それではまた次回もお会いしましょう。
19:00

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