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現場で起きている生きた話をしよう
2026-06-11 17:53

現場で起きている生きた話をしよう

#011 事業投資・事業承継で失敗しない!悪質M&A情報の見抜き方

独立・起業や事業の多角化を検討する方へ。M&Aは事業拡大の有効な手段ですが、「即日現金化」など安易な情報には危険な罠が潜んでいます。本エピソードでは、プロがSNSに溢れる怪しいM&A案件や詐欺の手口、情報操作の裏側を現場視点で徹底解説。M&Aは通常半年〜1年を要するプロセスであり、安易な判断は事業を危険に晒します。賢い事業投資・事業売却のために、正しい情報と信頼できる専門家の選び方を学び、大切な資産を守りましょう。

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🎧今週のハイライト🎧

  • M&Aは即日完了しない長期プロセス
  • 「即日現金化」は危険な誤情報
  • SNS上のM&A案件には裏がある
  • 心理的弱みに付け込む悪質手口
  • M&A詐欺の見抜き方と対策
  • 情報過多時代の正しい判断基準
  • 知識不足が招く事業投資の落とし穴
  • 買収監査の透明性と専門家の役割
  • 情報操作が可能なM&Aの裏側
  • 信頼できるM&A専門家選びの重要性

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Chapters

  1. - オープニング:M&Aサバイバルへようこそ
  2. - 本日のテーマ:現場で起きている”生きた話”とは?
  3. - 身近な情報詐欺!SNS乗っ取りのリアル
  4. - M&A版情報詐欺:「即日現金化」の危険性
  5. - M&Aのリアルな期間:なぜ即日は不可能なのか?
  6. - 追い込まれた心理状態が招く判断ミス
  7. - 悪意あるM&Aスキームの巧妙な手口
  8. - 専門家が買収監査を行わない理由:情報操作の危険性
  9. - 知識不足が引き起こすM&Aの落とし穴
  10. - 今日のまとめ:正しい情報で事業を成功させる

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感想

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サマリー

このエピソードでは、M&Aにおける情報詐欺の危険性、特にSNS上で見られる「即日現金化」といった甘い誘いについて警鐘を鳴らしています。M&Aは通常6ヶ月から1年を要する長期プロセスであり、追い込まれた心理状態では安易な情報に飛びつきやすいと指摘。また、M&A仲介業者が買収監査を行わない理由として、情報操作の可能性を挙げ、スキームが悪用される実態を解説しました。リスナーに対し、正しい知識と信頼できる専門家を見極めることの重要性を強調し、安易な判断が事業を危険に晒すことを訴えかけます。

オープニングとM&Aサバイバルへの招待
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り開くためのM&Aサバイバル。
株式会社iMExがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの縦石真由子です。
起業したいけれどもゼロから立ち上げるのはリスクが大きすぎる。
もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか?
そんなふうに感じたことはありませんか?
この番組では、そんな起業やビジネスの常識を鮮やかに覆す
M&A事業買収という選択肢について、その道のスペシャリストと深掘りしていきます。
それではご紹介いたしましょう。株式会社iMex、田畑俊介さんです。
田畑さん、よろしくお願いします。
田畑 俊介 はい、よろしくお願いします。
大平 ありがとうございます。
現場で起きる情報詐欺:SNS乗っ取りからM&Aの罠へ
聞きたかったことがあったんですけど。
田畑 はい、何でしょう。
大平 毎年ゴールデンウィークは何してるんですか?
田畑 ゴールデンウィークね、僕、実は仕事してるんですよね。
大平 そうなんですね。
田畑 僕、あんまり世の中の連休に休むことに慣れてなくて。
大平 でもちょっと私もそうです。
田畑 はい。もともとシフト製の会社で育った人間なんで。
大平 そうでしたね。
田畑 なんで、ゴールデンウィークって、ゴールデンウィークに限らずか、連休って移動効率悪いし。
だから僕は決断もあるんで、ゴールデンウィークは大体会社にこもって仕事してますね。
大平 なるほどね。同じでございました。
田畑 はい。
大平 逆にゴールデンウィーク外出るのが、ちなみにこの収録がゴールデンウィーク前なので質問させてもらいました。
田畑 はい。
大平 そうですよね。ちょっと人多いし、お家で仕事もつかずと。
田畑 そうなんですよ。でもね、たまってるものをやるにはちょうどいいじゃないですか。
大平 ちょうどいいです。逆に一気に終わるなと思いながら。
田畑 今年も同じでございます。
大平 じゃあ、今日もぜひよろしくお願いします。
田畑 いきましょう。はい、お願いします。
大平 はい、本日のメインテーマに参ります。現場で起きている生きた話をしようということで、生きた話をしようというとポップに聞こえますけど、現場で起きているってなるとね、どっかの映画と同じですけど、事件は現場で起きてますので、現場の話をですね、ちょっと話していったり聞いていけたらなと思うんですけれども。
大平 エマートインも含めてなんですが、この世の中に素敵なスキームっていろいろ終わりだと思うんですけれども、直近で現場で起きていることを何かピックアップするとしたらございますか、田畑さん。
田畑 もう直近というかもう、SNSを見てるといろんなもの載ってますよねっていう。
大平 なんか私も、それこそちっちゃな話ですけど、SNSの乗っ取りも多すぎ、最近。
田畑 そうね、いろんな人が乗っ取られてますよね。
大平 あれこれ知り合い2人目とか、実際1年半前私、インスタグラムママと乗っ取られてますので。
田畑 あら、あらあら。
大平 知り合いの方の女性で、料理番組のインフルエンサーの投票してほしいっていうメッセージだったんですね。やっぱり人ってすごいんですよ。その人と内容が一致してると行動が早いわけで。
田畑 確かに。
大平 ああそうなんだって思って、私オンラインで打ち合わせ中だったんですけど、ちょっと10秒待ってって言って10秒で引っかかったんです。
田畑 すごい、やった側からしたら超効率いいですね。
大平 最高だったと思います本当に。その後私のアカウントは詐欺アカウントになってましたけども。
田畑 まあそうですよね。
大平 っていうちょっとそんなこともあって、やっぱ情報って選べない瞬間あります。
田畑 あります。だから情報ってその時の心持ちによって見え方違いますよね。
大平 はい、本当に。
田畑 だからSNSは怖いですよね。
大平 怖いです。
田畑 すごい思います。だから今日のお話で言うと現場で起きてる話ですからね。
「即日現金化」の危険性:M&Aの現実的な期間
本当最近僕いろんなところで言うようになってるんですけど、こうSNSを見ていると、これお聞きの方なんとなくイメージできると思いますけど、M&Aってそもそも今すぐお金になるもんじゃないんですよね。
大平 間違いない。
田畑 さんが今この場で私の会社売りたいんですどうにかしてくださいって言って、じゃあ今日中に買い手が見つかりますっていうものではないんですよね。
明日見つけることも多分無理だと思うんですよ。
なのに即日現金化しますみたいな。
大平 本当に書いてありますよね文章で。
田畑 書いてあります。
これって私のようなM&Aの生業というかこういったものに日常的に触れてる人間からすると、どうやっても難しいよね。
なんでかって言ったら、M&Aって大体1年くらいかかるっていうのは、これも中小企業長も出してるくらいですので、6ヶ月から12ヶ月くらいかかると。
言われてる中で、今日の明日でいけるんですかっていう話ですよね。
でもこれも、私が例えば何か追い込まれている状態で、もしその情報を目にしたら、え、今日会社売ってお金もらえるの?
ちょっと聞いてみようかな。だってSNSだからメッセージを送ればいいもんね、みたいな。
さっきの10秒で引っかかったタテヒさんじゃないですけど。
本当ですよ。
本当に困ってたら、10秒くらいで問い合わせやっちゃいますよね。
きっとそうなんだと思います。心理状態とかだけおっしゃってましたけど。
だって本当に今回、私のポップな話だからシェア何回もしてますけど、応援したいって気持ちだったんで、目の前のことを止めたってやっちゃったわけですからね。
そうですよね。
それが、どっちかっていうと前向きな話じゃないですか。
そうです。
自分の会社の状態があんまり良くなくて、月末の支払いがみたいな時に、そんな記事を目にしたら。
飛び込んじゃうんだと思いますね。
本当に刺激即反応で、気がついたらいいねを押して、気がついたらメッセージを送ってるかもしれないじゃないですか。
いや怖いよな、SNSみたいな。
悪質なM&Aスキームと情報操作の裏側
最近やっぱりこのM&Aの業界というか、SNSって面白くて、やっぱり僕らがいろんなビジネスのネタを探しに行ったりもしますんで。
僕のやってるセレツのアカウントなんてM&Aって思いっきりアカウントの中に書いてますし。
そうすると、会社の売却、売却・買収話が多分アルゴリズムでいっぱい出てくるようになってるんですよね。
まあまあ毎日見ますよ。
なるほど。
毎日見ます。
これでも結構いいねとかついてるしなって不安になることもありますけどね。
確かに。この記事は例えばダメだって思った時に、いいねいっぱいついてたらいろんな人に触れてますからね。
そうなんですよ。これちょっと不安になりますよね。これ大丈夫なの?これ。
これも変な話で、さっきのたていしさんの話で言うと、自分が信頼してる人から言われたら、こんな記事載ってたよって言われたら、信用しちゃいますよね。
信用しちゃいます。特に誰かに確認するって習慣もないですし。
詐欺って言葉だと思う言葉ですけど、ノットリーですと、私身近な人の、共通のシャロウ氏さんがチャットワークノットられてましたね。
チャットワーク一時流行りましたよね。
チャットワーク流行って。
うちも来ましたよ。申請が来て緊急のどんどんこうのみたいな。
そうです。それをまんまとすごい大変そうだったんです。
あ、そうなんだ。引っかかったんだ彼に。全然初耳です。
そう。で、今全部止まっちゃってて、全部のお客様のやり取りがチャットワークだからっていうのとかもお聞きして。
本当に仕事に支障が出ますし、それもご本人が判断したんじゃなくて、本当に悪気なくですよ。
会社のパートナーさん、社内の方が社長になりすましたのかな。社長からの内容をチェックしないじゃないですか。社内の方で。
そうです。あれ結構巧妙なんですよね。
そう。だから誰が悪いとか、何で引っかかるのじゃなくて、これは引っかかりますぐらいのレベルで起きてたんですよ。
で、これがアカウントのトライルとか、私のインスタグラムのトライルぐらいだったら、手間もかかりましたけど、まあねって話ですが。
さっき田畑さんがおっしゃってた内容とかって、本当に財産なくなっちゃったりとか。
そうですよね。
本当にシャレにならないから、気をつけてって言いたいんですけど、田畑さん気をつけてってどうやって伝えますか。
気をつけてを伝えるのが、やっぱり僕の中ではこういう場であったりとか、なのかなって最近思ってますね。気をつけなきゃって言わなきゃダメだよなと思う。
はいはい。
やっぱり接触頻度ってSNSの方が高いと思いますんで皆さん。何かで伝えなきゃなと思って、最近は個人的にお話をさせてもらう機会がいいですとか、
ある程度影響力ある方にお会いした時には、私の仕事の内容もお伝えした上でこういうのが最近あるんで、
もし周りで引っかかりそうな人がいたら、ちょっとそういうのがあるから気をつけてって一言言っていただくか、
なんか危ないこと言ってたら私のとこに連絡くださいって言うようにしてます。
相談先すらわからないから自分で進めちゃうんですよね。
そうなんですよね。特にアカウントの乗っ取りってどっちかっていうと事故みたいなところがあるじゃないですか。
ある時突然降ってきて、なんかそのタイミングで押しちゃった。さっきの車両下の件もそうですけど、
そのタイミングが操作してるんですよ。多分ご本人が、代表ご自身が見せたら多分OKしなかったかもしれないんですよ。
なんですが、私が今回触れているM&Aがまだ起きてることで言うと、これって大体社長が見てるんで。
なるほど。
誰かがってのがないんですね。自分がやるっていうのが一つと、やっぱり情報の出所を確認するだけの余裕がない時にやっぱりこうやっちゃうんですよね。
確かに。
会社経営してれば現金がどうかって必ず皆さん一回はぶつかると思うんで。
はい。
その時に今日300万円って言われたら、なんかポチってしちゃいますよね。
そうなんだと思います。
でもできるだけこのたまたまさんの番組、我々のポッドキャストすり合った方には、
何かきっかけ考えて欲しいっていうか自己判断できるようになっていただけたら嬉しいですよね。
なので今日までの回、10回くらいもやってますけど、ここに聞いていただいてる方だったらまあまあ引っかかることはないと思うんですよ。
そんな今日の明日で何百万ボンみたいなのは、今まで私一度も触れてないと思いますし。
そもそも前々回でいいM&Aみたいな話をしたと思うんですけど、そこで事前準備っていう話もしたと思うんですよね。
してました。
事前準備ないじゃないですか。
10秒ですから。
だって今日この瞬間に、だってうちの会社300万で500万になるって準備いらないですよね。
そうですよね。
やっぱり準備大事なんですよ。
皆さん繋がってきましたね。いろいろ聞いてる内容が。
これちょっとね、不特定出すのがあったら耳に触れるのであんまりこういう話出しにくいんですけど、とあるネット配信のドラマが一時ありまして、
不動産に絡む、多分たてぃさんも見たことあると思うんですけど、
なんとかしっていうドラマが大手配信サイトで流れていたことがあって、
そこの話、不動産なんですよ。土地の話だったんですけど、
大規模な土地の取得、云々観音っていうのにまつわるお話だったんですけど、
それを事業とか会社に置き換えるとM&Aになるんですよ。
そうだ。
いい時、僕これいろんな皆さんとお会いするところでちょっとお酒が入ったりすると冗談っぽく言ってましたけど、
これが本当に現場で起きつつある、起きてる起きつつあるというか、そこまで大きな案件は当然報道されますけど、
もっともっとちっちゃいレベルで言うと、毎日のように多分何かしら起きてるんだろうなって思いますよね。
なるほど。ちょっともっともっと聞いていきたいので、質問コーナー一回貼らせてもらって、
より詳しく聞ける時間また取れたらと思います。
本日もありがとうございます。
M&Aサバイバル。
それでは、よくある質問コーナーというところで、本日の内容が最近のスキームの悪用という言葉でパスッと入れさせてもらったんですけれども、
言葉で悪だってなると、物事いきなり真っ黒になっちゃいますけど、
仕組みを作った方とか、スキームがあることはいいことなのに、悪用されちゃってるとか、扱う人が違うとってことって終わりだと思うんですけど、
ちょっとその辺り聞いてもいいですか。
これ、M&Aというスキームがこの番組通じていろんなお話をしてますけど、M&Aのスキーム自体全然悪くないと思うんですよ。
間違いない。
これはちゃんと国も補助金出すものなので、悪いものではないのは間違いないんですが、
これ、悪意を持った人間がやるとですね、どうとでもなるんですよね。
で、中小企業庁のガイドラインがありまして、我々というのは仲介業者ですね。
いわゆるM&Aの専門家は、買収監査っていうのがあるんですよ。M&Aの手続きの中に。
買い手さんが、その案件について売り手さんの会社や事業を客観的に調べるというタイミングがあるんですね。
これデューデリジェンスっていう専門用語があるんですけど、分かりやすく言うと買収時の監査なんですが、この監査を私やっちゃいけないんですよ。
仲介に入る人間はやってはいけないというのは、その中小企業庁のM&Aの支援機関になるための条件の一つがやりませんということを宣言しなきゃいけないんですね。
そうなんですね。
なぜかというと、私がやってしまうことで情報操作が可能なんですよ。
これスキームの悪用ですよね。
例えば、仲介なんで両方の方から依頼を受けるわけです。
なので、いろんな情報を持ってるんですけど、あえてそれを買収監査で伝えなければ、会手さんにとっては情報が減った状態で事業は渡されますよね。
なので、その監査に私は入ってはいけないってことなの。
メモですね、皆さん。
なんでこれ、言い方変えるとスキームの悪用ですよね。私がそこで情報操作をして伝えることによってできちゃいます。
なので私、頼まれてもやらないです。
今のだけでも賢くなりましたね。聞いている皆さん。
僕らみたいな人間って、悪用しようと思ったらいろいろやれますよ。
すごい。やっぱり専門の方にサポートしてもらうって価値って本当にちゃんとあるんだなって思いましたし。
何回か前に言った知識がないとできないかっていう話で言ったら、知識があったってこれ分からないですよね。
分からないし、人が違ったら大変なことになっちゃう。
そんなところまで読み込まないですよね、いろんなものを。
分かんないです。
だって支援機関として登録するなんてことはないじゃないですか。
おいてさんか、あいてさんか。なので見ることがない資料なんですよ。
知識があったってことはどうしようもないですよね。っていうところの話でした。
正しいM&Aのための情報と専門家の選び方
いやー、もっと聞きたくなっちゃいましたが、田畑さん残念ながらスカウトしております。
はい、ということで今回これぐらいにしておきましょう。
M&Aサバイバル
田畑さん、本日のテーマでした。ありがとうございました。
やっぱり情報提供っていうところでポッドキャストも我々やってますけれども、
リアルな話だと感情が乗っかってどんどん溢れ出ますねって感じですかね。
そう、なんか超えちゃいけない視線超えそうで怖いですよね。
そうそう、このままサロンへどうぞみたいな感じになりますね。
それかモザイクみたいな音を入れてもらえるのかどうか分かんないですけど、そんな日が来るのも近い気がしますね。
我々はサポートのこのポッドキャストのスペシャリストがおりますので。
そうです、専門家がいますのでどうにかしてくれると思いますが。
いやー、でも本当にこうやって生の声を聞ける場所って皆様なかなかないと思いますので、
それこそ24時間で聞けるような情報発信では我々やってませんので、残るものとしてお伝えしておりますので、
何か相談したいことが生まれた方は最後またご案内しますけれども連絡ください。
はい、今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
もっと深く学びたい具体的な案件の選び方を知りたいという方は、ぜひ田畑さんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
番組概要欄にあるURLからサロンの詳細やM&Aの最新トレンドなどが情報が届く公式欄への登録が可能です。
オンラインサロンではポッドキャストでは話せないより踏み込んだ内容やメンバー同士の情報を交換できる場所などを提供しております。
本気で人生を変えたい向き合いたい方はぜひ参考をお待ちしております。
それでは本日はここまでとなります。
相手はインタビュアーの畑井姉妹子と
田畑俊介でした。
ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル。
今週のエピソードはいかがでしたか?
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それではまた次回もお会いしましょう。
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