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「会社は作るより、買うほうが早い」という新常識の正体
2026-04-09 19:15

「会社は作るより、買うほうが早い」という新常識の正体

#002 起業・事業拡大の常識を覆す!時間とリスクを大幅削減

会社を「作る」より「買う」方が早い?ゼロからの事業立ち上げに不安を抱えるあなたへ。本エピソードでは、M&Aがもたらす「時間をお金で買う」という新常識を深掘り。事業の多角化、後継者問題の解決、新たな投資機会を模索する方に朗報です。開業・運営の煩雑な手続きやスタッフ育成の時間を省き、既存の顧客基盤や熟練した人材をすぐに獲得。経営のスピードを格段に上げ、思い描く事業成長を最短距離で実現する具体的な方法を、専門家が解説します。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 時間をお金で買う事業買収の真髄
  • ゼロからの立ち上げリスクを回避
  • 既存事業の顧客・ノウハウ即時獲得
  • 経験豊富なスタッフ引き継ぎで事業安定
  • 事業多角化・承継課題を迅速解決
  • 未経験でもM&Aは十分可能
  • 新規事業開始時期は売却に無関係
  • ライフステージ変化がM&A契機に
  • 飲食・サロンなど身近な事業も対象
  • 会社が売りに出されるのは日常茶飯事

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Chapters

  1. - オープニング:事業成長の新常識 M&Aサバイバル
  2. - 「会社を作るより買う方が早い」新常識の正体
  3. - M&Aで「時間」を買うという新しい感覚
  4. - ゼロから立ち上げる手間を省くM&Aのメリット
  5. - 事業を止めずに経営者交代ができるM&A
  6. - 始めたばかりの事業でも売却は可能なのか?
  7. - M&Aにおける売却理由の重要性
  8. - 学校では教えてくれないM&Aのリアル
  9. - 成功を加速する具体的なサポートとは
  10. - エンディング:次回のテーマ紹介とオンラインサロン案内

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

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サマリー

本エピソードでは、「会社を作るより買う方が早い」というM&Aの新常識について深掘りします。M&Aは、ゼロから事業を立ち上げる際にかかる時間や手間を「お金で買う」という新しい感覚を提供し、既存の顧客基盤や熟練したスタッフを即座に獲得できるため、事業成長を劇的に加速させます。開業直後の事業でも、ライフステージの変化など正当な理由があれば売却は可能であり、M&Aは経営者交代をスムーズに行い、事業を止めずに継続できる大きなメリットがあります。学校では教わらないM&Aのリアルな側面を解説し、誰もが身近に感じられる選択肢となるよう、その可能性を伝えています。

オープニングとM&Aの新常識
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。人生を切り拓くためのM&Aサバイバル。 株式会社iMexがお届けいたします。
はい、こんにちは。インタビュアーの畑井志邁子です。
起業したいけどゼロから立ち上げるのはリスクが多すぎる。もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか、そんなふうに感じたことはありませんが、
この番組では、そんな起業やビジネスの常識を鮮やかに覆すM&A事業買収という選択肢について、その道のスペシャリストと深掘りしていきます。
それではご紹介いたしましょう。株式会社iMex 田畑 俊介さんです。よろしくお願いいたします。
田畑 俊介 はい、よろしくお願いします。
大平 ありがとうございます。2回目ですね。
田畑 2回目です。
大平 2回目でございます。1回目と気分の違いとかございますか?
田畑 1回目終わると楽になりますよね。
大平 楽になりますか?よかった。私もいい意味で緊張感があったんですけど、1回目が楽しすぎて、2本目すぐ取りたいという気持ちで若干しました。
田畑 楽しいですね。
大平 気をつけながらやっていきましょう。
田畑 はい。
大平 じゃあ本日もメインのお話に入っていこうと思います。よろしくお願いいたします。
田畑 お願いします。
「会社を作るより買う方が早い」新常識の正体
大平 はい、それでは本日のテーマはこちらです。会社を作るより買う方が早いという新常識の正体というところで、言葉だけ切り取って聞くと、会社を作るより買う方が早いというのも1回目でも少しお話し聞いたと思うんですけど、この新常識というところで言うと、どういう常識になってくるんですかね?
田畑 元々ですよ。たてしさんもだと思うし、私もそうだったんですけど、自分の会社を作るときに買うって選択肢ありました?
たてし ないです。
田畑 ないですよね。
たてし ございません。
田畑 全くない。私もなかったんですね。
田畑 これって会社を作るってどっちかというと、思いが強くなって思いが先行したりとか、必要に迫られて作るんですけど、ここから自分一人っきりで始めて、取引先もお客様もいなくて、っていうところから始めて何年もかけて大きくしてっていう風にやっていくのが、もともと言われてた創業の形態でもあると思うんですよ。
いわゆる独立をしてっていうところですね。それが新常識というか、時代がこうやって変わってくると、やっぱりいろんな選択肢が出てくると。
その中では今あるものを、特に自分もやりたい領域、自分も注力したいところ、あるいは得意なところ、経験のあるところを買ってしまって、01ではなく1を2にするとか1を10にする。
こっちのほうが早いんじゃないかなっていう、そんな意味合いなんですよね。
なるほどです。今ちょっと聞いて、私も本当に初めてで聞かせてもらって、勉強目線の形なんですけど、社会貢献したい事業を立ち上げたいって思いなのであれば、時間をかけなくていいところにかけるよりは、1から2になるところで早くステップアップしませんか、みたいなニュアンスですか。
そうです。得意なことに集中したい、やりたいことに集中したいってあると思うんですよ。なんですけど、実際会社作るといろんなことやりますよね。
いっぱいあります。
なんか、あれっていう瞬間ありますよね。
あるんですか。
このために会社作ったんじゃないんだけどっていうところ、営業できないし、なんか届けたい人に届けたいものが届けられないっていうようなことってあると思うんですよ。
はい。
ここの時間を取っ払ってしまう。ここの時間を廃して、その分をお金というものを使って出来上がっているものを取得する。そうすることによって時間というものを買うことができますよね。
M&Aで「時間」を買う感覚とその具体的なメリット
ありがとうございます。時間というものを買うっていう感覚は、もしかしたら私も含めてなかったかもしれないですね。
そうなんですけど、時間を買うって今結構僕の中ではですよ、なんか世の中普通になってきたのかなと思って、それこそオンラインのものって時間を買うっていう価値を出しているもの多いと思うんですよ。
例えばですよ、新幹線乗ろうとか思ったとき、私子供の頃なんて窓口行って並んで買ってたんですよね。
行列ができて、時間かけて、込むことを考えて早めに行くみたいな感じですよね。
そうなんですよ。どうかすると乗ってる時間よりも買う時間の方が長いんじゃないかと思うんですけど。
でもそれが今スマホでできるようになると、これ時間を買ってますよね。乗車の数分前までスマホで買えるんですよ。
考えたらこれは時間を買ってますよね。何かを押しながらスマホ買った時に予約ができるんだったら時間買ってますよね。
そういう感覚でどんどん時間を買うっていうのが一般的になってきたのかな。市民権得たんじゃないかなと思ってまして、これ事業にも当然転用できるだろうというのが僕の見方です。
とても分かりやすい説明をありがとうございます。
いやいやそんな。
本当に時間を買うんだよっていう言葉っていろんなところで聞くことあると思うんですけど、今本当に新幹線のチケットの例を出していただいた時に、
M&Mもそういう目線なのかっていうふうに、感情も今変化していただいた方いらっしゃったと思うんですけど、
実際に田畑さんの対応した方で、助かってはやりたいこと進んだよみたいな方とか直近でも思い出深い方とかもいらっしゃいますとか。
はい、もちろん買い手さんは皆さんそういう方が多くて、そもそも事業を買いたいっていう方の中にはもう自分がゼロからやるのがもういいよと。
例えばですね、お店を1個作るにしても不動産を探してっていうところから入っていくんですよね。
どこに店を出そうと言ってこの町がいい。
じゃあこの町にどんな物件があるんだろう。ネットで不動産情報を調べて、それからその地域に足を運んで、いろんなことをするわけですよ。
で、不動産借りて、で、工事業者を見つけたい。どうのこうの。これで何ヶ月も使うんですよね。
これM&Mだと、自分が希望しているところに希望しているような店舗が出たら、そこで事業買収で買ってしまったら。
確かに。
はい。そういうことです。
皆さんはそういうことです。
こういうふうなことを思っていらっしゃる方が、私のところに買い手さんとして現れるわけですので。
メリットはもう十分理解されてるんですよね。その足で町を回ってどうのこうのとか。
あるいは、上都の場合は多くの店舗さんは人もついてくるんですよ。
スタッフさんも引き継ぎ可能という状態で引き渡しをする。
そうすると熟練度の高いスタッフを最初から手にすることができるんですね。
自分でゼロから作ったら、始めましてって言って、一から教えなきゃいけないけれども。
なんなら、上都を受けたその日から前の日と同じように営業することは可能なんですよ。
はい。
これってとても事業上は有利ですよね。売り上げ止めなくていいんで。
確かに。そのままスタートです。
はい。私が手掛ける案件の多くは店舗止めないので。
なるほど。
単純に経営者が変わる。
はい。
もう一言で言うと経営者が交代するよっていうことだけなんですね。
お客様や現場のスタッフにはもうその日特に大きな変化は起こらず。
うんうんうん。
もうお客様には言わなかったらわからないぐらいのレベルでオーナーさんが変わるというような話なんですね。
こういうのが時間を買うことなんじゃないのかなっていうふうに思いますよね。
始めたばかりの事業でも売却は可能か?
すごい深いです。やっぱり時間を買うというところでプラスなイメージが聞いていただいている方に伝わっていると思いますし、やっぱりM&Aっていう言葉でもいろんなイメージを持たれている方っていると思うんですよ。
事業の発展の時間を買うっていう感覚の方もいれば、大変になって事業を売るっていう感覚なんでしょみたいな方とか独単に言うといらっしゃると思うので、
でも今の話の流れだけもちろんもし今聞いていただいた方だと、大変になっているものを買うとか、そういう売り手がいるからもちろん買い手もいるっていうところあると思うんですが、
買いたいものがある中、叶えたいものがある人が集まる素敵な場所ってことですよね。
そうです。そういうことです。
多分この感覚に触れ合う人が少ないと思うので、本当に伝わってほしいなって気持ちになります。
皆さん知らないですよね。ご存じないと思います。本当に身近なんですよ。身近というか気がついたら皆さんの家のすぐ近所のお店で同じことが起きてるかもしれないんですよ。ただ知らされていないだけ。
確かにね。来週から運営が変わりますみたいな。
書かないですよね。
飲食店で。
書かないですよね。でも気がついたら、1年前に比べてメニュー変わったよね、なんていうのあるかもしれないですけど。
あるんですけど、リアルタイムではわかんないんですよね。
時差でわかりますね。そういえばってなるやつですね。
そうなんですよ。そういえばスタッフさん変わったかもとか、これはしょうがないことだと思うんですけど、そこで初めて、オーナーさん変わったのかも、なんていうこともあるかもしれないですよね。
なるほど。
本日のテーマの、会社を作るより買う方が早いという新常識の正体っていうところがだんだんわかってきたというか、ただ作るより早いよってことをやっぱり伝えたいのではなくて、田畑さんがお伝えしたいのは時間が買えるっていうところと、
本当に自分が欲しいとか、作り上げたいって人にとっては、この言葉の本質がわかるのかなって思いました。
そうですね。そうだと思います。そうだって欲しいな。
ありがとうございます。もっと聞きたいんですが、お時間がまたやってまいりましたので、次のコーナーのQ&Aに入りたいと思います。よろしくお願いいたします。
お願いします。
M&Aサバイバル。
はい、それでは本日のQ&Aということで、よくあるあるな質問というところでピックアップを今回させていただきたいんですけど、お聞きしているのが、始めたばかりで売れるんですかっていうところで、よく質問があるって聞いたんですけど、どんな感じですかね。
これですね、例えばですよ、先月開けたお店なんですけど、売れますか?こんな感じの質問なんですよ。あるいは、まだ決算1回もやってないけれども、売却することってできるんですか?
これ結論から言うと、できるんですよ。なぜかというと、事業や会社の売却って、法律で何年営業をしないとダメってないんですよね。
なるほどです。
なので、できるかできないかと言われたらできます。ただし、期間が短い場合って、その理由がとっても大切なんですよ。
例えばですよ、先月お店を開けました。開けたけど、思ったよりお客様は来ないから、もういいや、売っちゃおう。これも売却ですよね。この理由はまず書いてつかないんですよ。
つかなそうです。
自分の失敗を人に押し付けるだけですよね。こういう売却の仕方はまずいんですよ。
ただ最近、私の前に非常に多いのが、やっぱりライフステージの変化。
先ほど言ったゼロから1をやる期間って、人によって1年かかったりするんですが、その間にプライベートな環境がどんどん変わっていく。
そうすると、お店開けたけれども、そこに行くことが物理的にできなくなったりするんですよね。
そういう方が売却は全然いい理由だと思うんですよ。
確かに。
ですので、始めたばっかりの事業でも、その理由が人に対してちゃんと伝えられるものであるならば、売ることは可能です。
ありがとうございます。このような質問って、定期的に多いの?
これ、私どもがお預かりしてる案件の、いわゆるクライアント様、売り手さん、買い手さん、ほぼ全ての方が初めてのM&Aの方なんですね。
はい。
我々の立ち位置もそうなんですけれども、そういう方が多くて。
最初に言われるのが、もうこんな話です。
うちの会社、まだ1年なんですけど、2年前に始めたばっかりですけど、いけますか?とか。
普通に聞かれます。
なんかイメージがあります。ポンポンと聞いてみたいけど聞けないっていう人たちの方が多くて。
そうそう。表ってですね、聞く人がいないんですよ。
確かにね、田畑さんがね、一家に1台とかじゃないですよね。
はい、なんか一家に1台、答えてくれるみたいな。いればいいんですけど、いないですからね。
学校でも教えてくれないんで。
確かに、やっぱり学校で教えてくれない範囲ですし。
あとそれから、始めたばっかりですけど売れますかって、一応売れるよってお話だったと思うんですけど、
売れるけど、ここ押さえといた方がいいよっていうのが、引き継ぐ先ほどの重い人に対して大丈夫かっていうところ以外、ございますか?
特にないものなんですか?
これは結局のところ、開店側がどう見るかなんですよね。
なるほど。
とってもニッチな業界、ニッチなものだと事業歴がないと売りにくくなると思います。
誰もが知っているような場所にあるお店だったりとかであれば、売るっていうことに関してはそんなにハードルはないと思います。
確かに、それこそ飲食店とか分かりやすいサロンですっていうのであれば、また話別かもしれないんですけど、
役に立てると思う、なんか違うサービスとかってなってくると難しいですもんね。
そうです。ものすごいニッチなものって世の中いっぱいあるので。
あ、ありますか。
これ、お客様どこにいるの?っていう。
なるほど。それってもうちょっとだけ深掘りすると、やっぱり立ち上げた方はニッチというか、お助けしたいと思って頑張って立ち上げたけど、
悲鳴があるのが早かったみたいなことはやっぱり終わりなんですか?
ありますし、いろんな理由があるんですけど、そもそも重いで立ち上げるってそういうことも含まれると思うんですよ。
なんかすごい戦略を練ってそこにこういった事業体を出すわけではなくて、私はこれがやりたいって言って始めてしまう。
なるほど。
あとのこと考えないですよね。
いやー。
なかなかね、こう、会計さんがつきにくいとか理解されにくいですね。
ありがとうございます。なんか一つの質問ですごい深い話だなというふうに思ったので、このテーマでまた違う場所でも引きできたらなというふうに思います。
また一つもあるあるをQ&Aでもお聞きしていこうと思います。ありがとうございます。
お願いします。
M&Aのリアルと社会貢献への期待
M&Aサバイバル。
はい、それでは今回も終わりの時間がやってきましたが、2回目発信させていただいて、田本さんいかがでしたか?時間の話もたくさんしていただきましたが。
いや、これもう何回やっても多分この背中がゾワゾワする緊張感はなくなんない気がします。
いや、まあ、慣れです慣れです。
なんか言われますけど、慣れる未来が僕には見えないですけど。
いや、でもなんかあったかい緊張感ありながら、ワクワク私自身がしてるのと、あとはなんて言うんですか、やっぱり何でも聞いていいんだなって思える場所っていいなっていうふうに思いました。
それこそ第一回の時に人生の収穫はしてるのに、人生の収穫はってお話あったと思うんですけど、人生の収穫の話をする場所があっていいんだって思えるようになったのもここ数年じゃないですか。
言葉的に収穫って言葉を使ったのに。
だからこれから事業の収穫って言葉がこのホートキャストも含めて、ちょっと当たり前になることが結局社会貢献の役に立てるよっていうふうにしたいなと思いました。
そうですよね。そうなってほしいです。
ありがとうございます。本日の長めだと、新幹線の話から何かやりたいことって、言葉すごい簡単に言うと時短できるんだよっていうところをすごく深くお話ししていただいた回だったかなというふうに思いました。
ありがとうございます。
最後伝え切りたいこととかありますか。
伝え切りたいこと。自分が何やりたいかって常に考えてるのは楽しいと思うんで、何やりたいかずっと考えてたら、ある日突然目の前に現れるかもしれないですよね。
やっぱり具体的にしておくって大切ですね。
と思います。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
エンディングとオンラインサロン案内
次回はM&Aを一部のエリートだけのものにしておきたくないっていうタイトルでお話ししていただきますので、ぜひ楽しみにしていてください。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
もっと深く学びたい具体的な案件の選び方を知りたいという方は、ぜひ田畑さんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
番組の概要欄にあるURLから、サロンの詳細やM&Aの最新トレンドが届く公式内など登録することができます。
サロンではポータキャストでは話せないような踏み込んだ実例やメンバー同士の相談の場も提供しておりますので、本気で書いたいという方は参加お待ちしております。
それでは本日はここまでとなります。
インタビュアーの立井島由子と
田畑俊介でした。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
ディジネルの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル、今週のエピソードはいかがでしたか?
番組のフォロー、そして公式LINEとDiscordへのご登録を概要欄からお待ちしております。
それではまた次回もお会いしましょう。
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