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ゼロから起業するリスクと、M&Aでショートカットする合理性
2026-05-21 21:19

ゼロから起業するリスクと、M&Aでショートカットする合理性

#008 ゼロからの起業はもう古い?失敗しないM&Aの極意と事業投資術

独立・起業を検討中のあなたへ。ゼロから事業を立ち上げるリスクに怯えていませんか?本エピソードでは、M&Aを活用した効率的な事業買収の戦略を徹底解説。「中古物件」としてのM&Aが、いかに事業拡大や新規事業参入の最短ルートとなるかを深掘りします。赤字事業でもデータがあればリスクを可視化でき、事業投資として有効な理由も明らかに。会社員やフリーランスの副業でのM&Aや、経営者の多角化戦略、中小企業の事業承継の悩みまで、M&Aがもたらす合理性と成功への道筋をお伝えします。手軽に始められるM&Aのメリットと、事業の出口戦略まで、あなたのビジネスを革新するヒントが満載です。

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🎧今週のハイライト🎧

  • ゼロからの起業に潜むリアルなリスク
  • M&Aは独立・事業拡大のショートカット
  • M&Aは「中古物件」購入でリスク軽減
  • 既存ノウハウ活用で経営を効率化
  • 赤字事業でもデータでリスク可視化
  • 不確実性をM&Aで避け成長に集中
  • 副業から始めるM&Aで事業オーナーへ
  • M&A案件は出口戦略も考慮し売却可能
  • 事業投資としてのM&A市場の可能性
  • 好きを仕事に!M&Aで叶える人生戦略

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Chapters

  1. - オープニング:M&Aサバイバル
  2. - ゼロからの起業が持つリアルなリスク
  3. - 飲食店を例に語る起業の初期苦難
  4. - M&Aは「中古物件」購入の利点と効率性
  5. - 赤字事業も買い時?データが示す本質
  6. - M&Aで得られる経営改善への集中力
  7. - 副業M&Aの可能性と事業オーナーの実像
  8. - M&Aした事業は売却可能!市場の成熟度
  9. - 好きを仕事に!M&Aで実現するライフスタイル
  10. - エンディング:学びを深めるオンラインサロン

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サマリー

本エピソードでは、ゼロから事業を立ち上げるリスクとM&Aを活用した事業買収の合理性を深掘りします。新規事業を「新車」に例え、M&Aを「中古物件」の購入に例えることで、既存のノウハウやデータがあるM&Aがいかに効率的かを解説。赤字事業であっても、過去のデータがあることでリスクを可視化し、改善に集中できるメリットを強調します。また、M&Aは副業や投資としても可能であり、買収した事業を売却する「出口戦略」も考慮できるため、多様なライフスタイルやキャリアプランを実現する強力な選択肢となり得ると提唱しています。

オープニング:M&Aサバイバル
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り開くためのM&Aサバイバル。
株式会社iMexがお届けいたします。
はい、こんにちは。インタビュアーの縦石真由子です。
起業したいけれども、ゼロから立ち上げるのにはリスクが大きすぎる。
もっと効率よく最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか?
そんなふうに感じたことはありませんか?
こちらの番組では、そんな企業やビジネスの常識を鮮やかに覆す、
M&A事業買収という選択肢について、その道のスペシャリストと深掘りしてまいります。
それではご紹介いたしましょう。株式会社iMex 田畑 俊介さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
本日もよろしくお願いします。
M&Aに対して、いろいろ私も聞かせていただく中で、知識がついたというよりは、
心がどんどん動くようになってきました。
前回、人間模様みたいな話とか、
そうでしたね。
学ばないと賢くなれたらいいなっていうような入り口から、
そうか、だって人間がやってるんだもんね、みたいな気持ちにさせてくれたりとか、
そんな気持ちです。
ゼロからの起業とM&Aの比較
いいですね、なんか。
ありがとうございます。
今日もお題でいろいろお話ししていただこうと思うんですけれども、田畑さん自身が起業して何年になられますか?
僕、起業どこから数えるかですよね。個人事業入れたら15年とか。
なるほどです。
はい。
15年だからもちろんですけど、コロナ前ですし。
そうそう。
感じですよね。
はい、そうです。
15年前、ちょうどこちらの収録が3月の下旬なんですけれども、311も過ぎましてねって形でね、
この後ぐらいですか?
あれがちょうど15年ぐらい前ですよね。
そうですよね。時代、本当に変わっていきますね。
変わりますね。
だからこそ起業する人も増えてきたっていうところでですね、本日のテーマ面白いので入っていこうと思います。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
それでは本日のテーマに入っていこうと思います。
ゼロから起業するディスクとM&Aでショートカットする合理性ということでお聞きします。よろしくお願いします。
はい、お願いします。
パチパチパチパチ。
ということで、ディスクと合理性という話だと思うんですけれども、このテーマでまずお伝えしたいこととかございますか?
これ、リスクっていう言葉で起業する人に向けて使うのもとは思うんですけど、M&Aって誰かが作った事業を買うわけですよね。
本当に言葉を選ばずに言いますね。
うん。
分かりやすく言うと中古物件なんですよ。
なるほど。
前回車の話ちょっとしましたけど、中古車を買うイメージや中古の住居を買うようなイメージに近いんですよね。
誰かがそこの今手にするまでの間、メンテナンスをしたり使ったりとかしてここに至ったっていう物件を取得するのがM&A。
さらにそこにリフォームをしてもっともっと自分にとって過ごしやすい環境にしていくみたいなのがM&Aなんですけど、起業って新車を買うのと一緒ですよね。
新車ね、扱い方も正確に行きたいし傷つきたくないしとか、中古だからいいって意味じゃなくて経験積みの環境じゃないリスクって緊張感がありますね。
そうなんですよ。全く触ったことのない初めて出るような物を手にするっていうのと似てますよね。
本当に自分もだって起業の初めてって自分も初めてだし、何をやっていいか分かんないところからやるっていうリスク。
それこそたてひさん経験あると思うんですけど、法人化してとか、名刺作って、印鑑揃えてとかあったじゃないですか。
ありました。手に届いた時、会社の印鑑届いた時の漢字覚えてますもん。
銀行口座を作ってとかあったじゃないですか。クレジットカード用意してとかありますよね。
不動産契約するな契約行って、決算書出せって言ったらすいませんまだ決算終わってないんですとか。
ありました。
っていうのがあるわけじゃないですか。これが企業のリスクというか、通らざるを得ない道ですよね。
ここをやっていくわけじゃないですか。でもその間にも営業活動しないと売上入んないんですよ。
そうなんですよ。全部やらなきゃいけないから。
機械損失を生んでたと思うんですよね、当時。
比べてM&Aってどっちかというと出来上がったものを手にするので、
営業面に関してはゼロから作るというよりも、今あるものを修正していくようなところが強くなってくる。
そんなところが今回のテーマかなというふうに思ってます。
飲食店起業の初期苦難
なるほどです。ありがとうございます。
じゃあ、企画していくような流れで今日進めていこうと思うんですけれども、
ゼロからというよりは、掛け出し、その事業がスタートしての掛け出し1年から3年で考えたら、
何が良いですか?田畑さん。店舗ビジネスが良いとか分かりやすいものありますか?
分かりやすいのは本当にお店じゃないですかね。店舗が分かりやすいと思います。
ゼロからやります。飲食店ってなったら1年から3年で起こることとか、良いこと悪いことあると思うんですけど、ポンポンポンってありますか?
だってまず1年から3年ってまず場所探すところからですよね。
確かに場所探す。
飲食というと、例えば厨房に入れる厨房機器。いろんなものが冷蔵庫からいっぱいあるんですけど、メーカーもあってとか、
じゃあどっから買うかっていう。
そうそう。それをどの会社から入れてどこにメンテナンスをお願いするかっていう話もあれば。
確かに。
もっと言うならば、店舗の図面とか何を設備として入れるか。その後に保健所の審査っていうのがあるので、取らなきゃ困るわけですよ。
お勤め店長やってたんですけど、新店オープンが多かったんですが、いろいろ配置して冷蔵庫入ったのにこの機械変えてとか、どうせダメだからやっぱりチェンジとか、すごい大変だった。
そうなんですよ。それを、僕も店長研究あるんですけど、雇われてる時は自分のお金減らないんでいいですけど。
頭だけ使って目の前でウワーってやってればいいんですけど。
自分の会社でやったらお金も払わなきゃいけないし、売り上げは入らなくなるしっていうところで。
さらに言うと、何を売るかって決めなきゃいけないですよね。メニュー。飲食店だったら何を売るか。そこに紐づいてどっから食材仕入れるんですか?っていう話です。
大変です、皆さん。
これ、やるだけで結構いい時間かかりますよね。
メニュー作って、広告売って、人集めて、作り方教えて、接客教えて、レジ打ち教えて、とか。
教育に時間かかり、マニュアルの改善もありますね。
そうです。っていうのがいっぱいあるわけですよ。それがもう1年間、最初の1年はずっと繰り返しますよね。
何か失敗したってやってみる。広告売ってもお客さん来ない。じゃあどうしようとか。ずっとこれをやり続けるわけですよね。
っていうのはもう1から3年目、まあまあ起こり得ますよね。
起こり得ります。で、人が減ってる前に求人かけて、店舗の広告かけて、全部やる。
そうです。うまくいってる店舗であれば、そこに売り上げと利益がついてくるんで、また投資ができるんで。
例えば人を増やして、自分の仕事の一部を権限以上してやってもらうとかもあると思うんですけど、
自分が店舗に入らざるを得ない状況になると、おそらく1日の勤務時間って15時間とかになっちゃいますよね。
なっちゃいます。
っていうのが起業するリスクですね。うまくいくっていう可能性もあれば、うまくいかないこともあり得るので、そういうふうになると思います。
M&Aによる効率的な事業開始
なるほどです。それと比較して、店舗ビジネスMondayからスタートします。
買いました。
まずは場所はありますよね。
あります。
何もいじらないんだったら、内装そのまま引き継げるケースもありますので、内装設備、メニュー、あとは仕入れ先、取引先も引き継ぎができることが多いので、
ってなると、そこ探さずに書類にサインするだけですよね。
だけです。
自分が何するかって、前のオーナーさんでうまくいかなかったと自分が思うところ、ここちょっと改善したらよさそうだなっていうところに着手をすればいいので、
それ以外のところはほっといても動いてるわけですよ。
どれぐらい動くかはその業態とか今までの仕組みによって変わってくるんですけど、
ただ、ゼロから作った店舗に比べて、ほっといても最低限の接客と調理ができる可能性は高いですよね。
ですね。
全員新人じゃないので、自分が実は新人なんで。
確かに自分が新人。
普通に店回すだけで回るんですよ。
自分は何をするかといったら、そこが一番弱いところ、変えなきゃいけないところにフォーカスすることができるので、改善のスピードは当然上がるんですよね。
っていうのが一番の違いから、今日のテーマでショートカットする効率性ですよね。
確かに。ありがとうございます。
コアなところに集中できるというか。
確かに。一番力を入れたいところに時間を最初から避けるっていうところですかね。
はい。
赤字事業買収の合理性
ちょうどこのポッドキャストの前のテーマ、今日収録の前のところで、数字の裏側にある人間模様というお話はしていただいたんですけれども、
今日逆にこのカラーを変えてお伝えしていきたいのが、本当に比較できるよっていうところ。
最初から力を入れる場所が、力を入れたいところに入れれるよみたいな、ポップな楽しい話もっと多いかなというふうに思うんですけど、
もっともっと伝えたい合理性とか、いいことあるよって話ありますか。
いいことが悪いことか、聞いてる皆さんにお任せするんですけど。
いいですね。
実はよくある質問の中に、これ過去にも多分やってますね。赤字でも売れますかっていう質問を多分何回か前にやったと思うんです。
これ言ってみれば、赤字の授業を買うかどうかっていうところにもつながるんですね。
よく聞かれるというか、よく言われる言葉の中に、赤字の授業は買いたくないんですっていうご意見があるんです。
ただ、これ私必ず言うんですけど、じゃああなたがゼロからその場所で作ったときに、初月から利益出せますかっていう話です。
確かに。保証できない。
保証できないですし、ほとんどの場合、最初赤字なんですよね。
何が違うかというと、起業して自分がゼロから作る場合は、赤字の幅が見えないんですよ。
どこまでその赤字が広がるかは分からない。
ただし、仮に赤字だったとしても、M&Aで取得する場合は、店舗の営業成績数字でもらいますから、
これぐらいがそこなのねっていうのは何となく予想がつくんですよ。データを元に。
この部分大きいですよね。自分がやったら過去のデータがないんで、起業した場合って。
どこまで深みにはまるかは分からない。
でもM&Aの場合はここまでっていうのは見えるんで、その違いは大きいんじゃないかなって。
大きいですね。
はい。
今の話、ちょっとワクワクしてきた人いるじゃないですか。
そうなんですよ。ある意味、今まで営業してた売り手様になる方が、壮大な実証実験やってるようなもんですよね。
グランドオープンさせて、ずっと頑張って赤字にはなったかもしれないけれども、頑張って頑張ってやって、いい時もあれば悪い時もあった。
だから、いい時の売り上げと悪い時の売り上げの幅は見えるわけですよ。
ある種、繁忙期間産期の触れ幅が分かった状態で始めることができる。
これって大きなアドバンテージだと思うんです。
すごいです。それこそ、いい話してくださいって話をさせていただいたんですけど、
本当に自分が何かやりたいって思った時に、やり方が本当にいっぱいある世の中なのであれば、しっかりこのM&Aの世界を知っておくべきだって思いました。
そうなんです。ありがとうございます。だから、やっぱり選択肢の中に入れてほしいんですよね。
これ多分、僕初回のテーマでしたけど、M&Aって選択肢、最強の選択肢だよって話を多分してたと思うんですけど、
やっぱりこれそうなんですよね。選択肢に入れていただきたいんですよね。
使うか使わないかは別ですよ。でもこういう世界があるっていうのは、知ってて損はないんじゃないかなって。
そう思います。
M&Aを知る選択肢の重要性
よくある質問に入る前に最後なんですけど、ちょうど私も身近な年下の若手の企業家さんの男の子、男性をナバテさんにご紹介もさせていただいたんですけど、
その方自身は物事を生み出すってことが得意だけれども、それ以降が不得意だったり手段を探してた子だったので、
普通、事業やるってなったら売り上げを立てるみたいなところをメインに掲げると思うんですけど、
自分がやりたい社会に貢献できる、その中の1個の手段がM&Aってなったおかげで彼は人生が変わったわけですよ。
だからやっぱり知っててほしいなって思いました。
そうなんですよね。だから知ってたら結構皆さん使えると思うんです。売る側でも買う側でも。
ちょっと毎回思いますが今日も時間が取りません。
なのでちょっとこのテーマ、またねいろいろ噛み砕いて重なってお伝えできると思うので、
今日のテーマでございました。ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
副業としてのM&Aの可能性
M&Aサバイバル。
はい、それでは本日もよくある質問ということでお尋ねしていきます。タバタさんお願いします。
はい、今日は。
今日は実はですね、副業でやれますか?っていうテーマでございましてですね、
そもそも起業する人増えてきて、こんちゃらこんちゃらっていうテーマをですね、先ほどお話しさせていただいた流れで、
こちらの質問です。やれますか?
これやれますよね。
やれます。
はい。
実際にありますか?
ありますよ。
どこが副業なのかって話かもしれませんけどね。
言葉本当に選ばず言うと、投資の一つだと思っている方もいらっしゃるんですよ。
その不動産投資、株式投資、金融投資ってあるわけじゃないですか。
それってある種お金を出してしまったら、あとはもう時間が経てば利益がついてくるみたいな側面があるんですけど、
事業に関してはそうではなくて、自分が手を下すんですよね。
それによって利益の、自分に入ってくるリターンの幅を変えることができるんですよ。
っていうのが好きだという方。
なんていうのは、副業でも全然やれちゃいますし、
実はですね、私が初めて自社で行ったM&A、事業を買ったんですけど、
この私の前のオーナーさん、私に売ってくださった方は、ある会社の会社員でした。
なるほど。
完全に副業ですよね。
すごい。皆さん聞きましたか。
えー。
はい。そうなんですよ。
だから副業だからやれないっていうことはなくて、
もちろんお店に朝から晩まで入るような働き方、関与の仕方では難しいんでしょうが、
いわゆるオーナー業、社長業として入る分には、
全然副業でいけますよって、私今エステの授業入ってないですもん。
そう、何回も言います。エステの授業を持たれております。
そう。
あのね、月に1時間ぐらいしかやらないんで。
みんな覚えてくれてる、初めて。
副業ですよね、完全に。
確かに。すごい。
言葉で質問で切り取ると副業でやれますかっていう質問ですけど、
度合いとか意味合いとか、実際に田畑さんに相談してる人も様々だと思いましたし、
1個の投資って考えるにしても、やっぱりただお金が動くだけではなくて、
誰かの作ったものを改めて自分が手に取ることができるってすごいことですよね。
M&A事業の出口戦略と市場の成熟
面白いんですよ。ちょっと言い方、僕が言うといやらしいんですけど、
買った事業は売れるんですよ。
なるほど。また。
そう。いわゆる中古市場っていうのが充足してる業種ってやっぱり成熟度が高いんですね。
例えば本だったりとかゲームだったりとか、最近は洋服雑貨もあると思うんですけど、
中古市場がしっかり用意されてる業種ってやっぱり衰退しにくいんですよね。
受け皿があるんで。ということは一度買ったものをまた誰かの手に渡すことができるって考えたら、
実はビジネスも同じなんですよね。
なるほど。
自分にとっての目的が済んだら次の方に渡していけばいいって思えば、
僕は全然副業でもいいと思いますし。
すごい。
なふうに思います。
ありがとうございます。質問もクリアになったと思いますし。
それでは締めで入っていこうと思います。ありがとうございます。
「好きを仕事に」M&Aで実現
M&Aサバイバル。
本日も田松さんありがとうございました。
ありがとうございました。
あっという間って毎回思うんですが、
今日ね、より私もちょっと気持ちも入ってテンション上がっちゃったんですけど、
そう思えたのは、この時代が本当に変わってる。
私自身も会社員辞めて12年経つんですけど、
12年前ってそれこそ副業怪しいとか危ないとか、
あとは私自身は副業じゃなくてただ会社員辞めちゃっただけだったんですけど、
学生の時の友達が、
僕は○○の業界の会社だから副業ダメなんだけどどうしたらいいかなって質問からされることとかもありましたし、
なんかこの時代って変わってるなって感じました。
変わりますね。
だってこの副業でやれますかってところもありましたけど、
今の方が手段でチョイスする人は増えてきたんじゃないですかね。
確かに裾野が広がってるのは事実なので、
やっぱりいろんな方が、だってコーヒー好きな人はカフェ持っちゃうとかね。
本当ですよね。
カフェ好きな人がカフェ持てば趣味と実績兼ねることも無理じゃないじゃないですか。
増えましたこの10年で。
買いに行く趣味を仕事にするっていう、好きを仕事にって言葉は今時代に増えてますけど、
好きを実業にって人増えましたよね。
そう、いいじゃないですか。
カフェ好きな女子がカフェ持って本業お休みの日にお店行ってコーヒー飲んどって楽しいじゃないですか。
楽しいしなんか素敵です。
なんかいいですよね、そういうのも。
いい。
そこでビジネスを学んで最終的には独立するっていうのがあってもいいと思うんですよね。
自分でもやれるんだって思えたりとか。
そうです。
兼ねるって素敵ですね。
はい、と思います。
エンディングと学びの機会
よりマンデーの世界がどんどん広がってほしいなっていうふうに思いました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
詳しく学びたい具体的な案件の選び方を知りたいという方はぜひ田畑さんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
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そしてオンラインサロンではPodcastでは話せないようなより踏み込んだ実例やメンバー同士の相談も活発にできる環境も提供しております。
本気で人生を変えたい方の参加をお待ちしております。
それでは本日もここまでとなります。
お相手はインタビュアーのたていしまゆこと
株式会社アイメックスの田畑でした。
ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル。
今週のエピソードはいかがでしたか。
番組のフォロー、そして公式LINEとDiscordへのご登録を概要欄からお待ちしております。
それではまた次回もお会いしましょう。
21:19

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