1. M&Aサバイバル
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M&Aを一部のエリートだけのものにしておきたくない。
2026-04-16 19:22

M&Aを一部のエリートだけのものにしておきたくない。

#003 M&Aは一部のエリートだけのものじゃない!赤字でも売れる事業売買の真実

独立・起業を検討する会社員やフリーランス、事業多角化や承継を目指す経営者へ。M&Aは、ゼロからの立ち上げより効率的かつ最短で成功に導く選択肢です。大企業だけでなく、中小企業や個人事業も対象となり、赤字事業ですら売却可能。経営者の給与調整や集客改善の余地があれば、十分な価値が見込めます。高齢化社会や国の支援策も背景に、M&Aは誰にとっても身近な経営戦略に。事業買収・売却を自分ごとと捉え、ビジネスの常識を覆す思考法を深掘りします。

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🎧今週のハイライト🎧

  • M&Aは事業を加速する最短ルート
  • 起業・多角化・事業承継の選択肢
  • 「作るより買う」効率的な事業拡大
  • M&Aはエリート層だけの話ではない
  • 赤字事業でも売却は十分に可能
  • 高齢化社会でM&Aはより身近に
  • 事業承継問題の有効な解決策
  • 専門家と見極める赤字の真実
  • 事業は売却でなく「戦略」で考える
  • 自分ごととしてM&Aを捉える

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Chapters

  1. - オープニング:M&Aサバイバル
  2. - M&Aは一部のエリートだけのものじゃない
  3. - M&Aが身近になった背景とは?
  4. - 社会情勢(高齢化社会・事業承継)の変化
  5. - 買収・売却の対象は中小企業・個人事業にも
  6. - M&Aは経営戦略の一部
  7. - 質問「赤字でも売れますか?」
  8. - 赤字事業が売れる本当の理由
  9. - 自己判断せず専門家へ相談を
  10. - エンディング

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サマリー

本エピソードでは、M&Aは一部のエリート層だけでなく、中小企業や個人事業主にとっても身近な経営戦略であると強調されました。M&Aが一般化した背景には、事業を「作るより買う」効率性への注目や、高齢化社会における事業承継問題、そして国による支援策の拡大があります。特に、赤字事業であっても売却は十分に可能であり、経営者の給与調整や集客改善の余地があれば、M&Aの専門家が実態に合わせた価値を見出すことができます。M&Aを自分事として捉え、事業の加速や承継の選択肢として活用することの重要性が語られました。

オープニングとパーソナリティ紹介
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。人生を切り開くためのM&Aサバイバル。株式会社iMexがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの田畑芳子です。起業したいけどゼロから立ち上げるのはリスクが多すぎる。もっと効率よく最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか?そんな風に感じたことはありませんか?
この番組では、そんな企業やビジネスの常識を鮮やかに覆すM&A、事業買収という選択肢について、この道のアップスペシャリストと深掘りしていきます。
それではご紹介いたしましょう。株式会社iMex 田畑 俊介さんです。田畑さん、よろしくお願いします。
田畑 俊介 はい、お願いします。
田畑 ありがとうございます。だんだん慣れてきたんじゃないですか?
田畑 慣れない、慣れない。
田畑 本当ですか?本当に私は毎回ワクワクして来させていただいております。
田畑 慣れない、慣れない。緊張します。変な汗かいてるもん。
田畑 変な汗かいてますか。それこそM&Aの話もいっぱい聞いていきたいんですけど、きっと田畑さんどんな人って思ってる人もいると思うので。田畑さん、ちなみにご趣味とか、仕事以外って何してる方なんですか?
田畑 仕事以外、何してるかな。僕ね、蕎麦打つの趣味なんですよ。
田畑 初めて聞きました。蕎麦打つんですか?
田畑 打ちますよ、打ちますよ。
田畑 年末年始どっちかに蕎麦打ったって言ってた気がする。
田畑 そう、そうそうそうそう。
田畑 だそうです、皆さん。いつからご趣味に?
田畑 いつからだいだらコロナのあたりですよ。
田畑 あ、お家でできることだ。
田畑 そうなんですよ。飲食店がいろいろ閉まっちゃったりとか。
田畑 あと実はですね、蕎麦粉の値段が上がって蕎麦が高くなったんですよ。
蕎麦 そうなんですね、知らなかった。
田畑 それで、蕎麦高いなと思って打ったら安いんじゃないと思って。
蕎麦 すごい。お蕎麦はお好きなんですね。
田畑 蕎麦はもともと大好きですね。うどんは全然食べないんですけど、蕎麦ばっかりなんで。
田畑 これ打った方が早いんじゃないかと思って。
蕎麦 なんかたまたま聞いてみたらすごい面白い話に反転しそうでした。
蕎麦 ちょっとまた別で聞こうと思います。本日もよろしくお願いします。
田畑 お願いします。
M&Aは一部のエリートだけのものではない
蕎麦 はい、それでは本日のお題に入りましょうということで、今回はM&Aを一部のエリートだけのものにしておきたくないっていうテーマでお聞きしていこうと思いますのでよろしくお願いいたします。
田畑 はい、お願いします。
蕎麦 はい、それではこの1回目2回目といろいろお聞きさせていただきまして、本当に事業をやられている方は誰しもこのポッドキャストを聞いていただきたいなと思いで今インタビューさせていただいているんですけれども、
蕎麦 はい。
蕎麦 その一部のエリートだけのものにしてほしくないっていう言葉に込められた思いとか何かお伝えしたいことはございますか?
田畑 はい。M&Aって聞いてまず先に思い浮かぶのは、私だけかもしれないんですけど、名だたる大企業同士の合併とか、
田畑 お小綱の有名な会社がどこかの会社に買われた売られたみたいな話、こういったものが報道されることがどうしても多いので何となく別世界の話に見えるんですよね。
田畑 でも実際のところ本当にそうなのかなって私はこの仕事をしながら、あるいは自分で事業の買収買却を経験する中で思ったのが、
田畑 一部の本当にエリート、まあこれって個人ではなく会社としてのエリートという意味なんで上場企業であったりとか、世界的な有名企業だけのものなのかなと。
田畑 このやり方って別に僕らでも使えるようななんて思ったのが、この今日のタイトル、一部のエリートだけのものにしておきたくないっていうことのきっかけになったんですよね。
寺田 ありがとうございます。やっぱりこのエリートだけのものにしたくないっていう表現をしていただいたおかげで、聞いていただいてる皆さんも、あ、そっかーって今すでに感じ取って出てると思うんですけど、やっぱりM&Aとか事業を売買する方って、すごい方たちがやることって思ってる方が多い。
寺田 そうなんです。やっぱり私が初めてその事業、今思えば事業上等なんですけど、ここにもう1会社員として携わったのがもう、どれくらい前?15年とか20年くらい前なのかな?なるんですけど、その時ってやっぱり一部のすごい人がやってるものだったんですよ。
寺田 実際に。
寺田 特にタバチさんの出会う前は、もちろん別世界のものだってイメージの方が強かったですし、大気になってタバチさんの出会う前から、M&Aっていう言葉だけで聞くと、私は関係ないかもとは思いますが、ただその事業を、何点ですかね、私も出会ってる社長さん同士で、それこそ飲食店買うよっていう会話をしている方たちがいたりとか、
寺田 いますよね。
寺田 自分がそうオープンしたフルーツジュース屋さんそろそろ売ろうかなとか言ってる方がいらっしゃったりとか、身近にいることで会話が必要になりましたね。
寺田 確かに増えましたよね。
寺田 はい。
寺田 それは思います。だから、そう、それが身近にどんどんなってきたけれども、でもまだなんか自分のことになってないんですよね。
寺田 自分事では聞いてなかったですね。
寺田 はい。
寺田 そんな感じなのかな。今はそこまで来たのかなと思ってますけど。
M&Aが身近になった背景と社会情勢
寺田 ありがとうございます。それで一つお聞きしたいのが、その田畑さんの昔のイメージと今のイメージが変わってるって話だと思うんですけど、
寺田 時代的にこれがきっかけで変わってきたなとか、あとはエリートの皆様がやってたものが、そうでないものに変化してったのか、本来はそうなのかとか、なんかございますか、田畑さん。
田畑 ここってすごく難しいなと思うんですよ。もともとやってた一部のエリート云々っていうのは、いわゆる上場企業の行う会社単位での売却、いわゆる株式上等みたいなところが行動でも多かった。
田畑 これが私の身近になってきたきっかけが何かっていうと、大きなイベントがあったわけではないと思うんですね。
ただその、事業を始める、前回でも言った、作るより買う方が早いみたいな視点で考えた時に、非常に効率のいい選択肢なんですよね。
特にお金を持っている会社、現金持ってるところからしたら、持ってる中でも使える現金の中から投資をして事業を買う。
とってもスマートな感じなんですよね。それがだんだん売上の規模が小さいところでもやれるサイズのものが売却できるようになり、それがきっかけで裾野が広がっていく。
今その途上にあるのかなっていうことと、もう一つは、今日本の問題の中で、高齢社会が始まって、昭和時代に起業した方々がもう引退する年齢を迎えてるんですよね。
この方々の事業をどうするかというところ、ここに国が最近関与してきた。
それがあって、M&Aや事業証券に対する補助金が出るようになったりですとか、そういった技の融資が用意されるようになったりですとか、そういった国や制度のバックアップ、これも広がっていった要因の一つなのかなというふうに思います。
ありがとうございます。今聞いていただいている皆さんも、なるほどと思っている点としては、その身近だよってことも田松さんが言いたいのではなくて、その背景があるんだよっていうこととか、
一部の人っていうイメージで、いる人はいるかもしれないけど、そんなことないよっていうのが今じわじわと伝わってきてくれたのかなというふうに思いました。
でもそれこそあえてお聞きすると、一部の人のエリートのものだけだっていうぐらいの、やっぱりその事業を大きく動かされている方たちは、最近どんな売買が起きているんですか。
どうなんでしょうね。本当に何百億みたいなサイズのM&Aって、これ報道にもよく出てくるんですよね。
ここで実際の社名を言うといろいろあると思うんで、全部は言えないと思うんですけど、やっぱり今でも皆さんが知っているようなサービスを提供している会社が、皆さんが知っているような会社のグループ会社を、
これ今収録2月ですけど、来月末に42億とかで買うとか、そういう規模のものは最近よく出てきますよね。
そうですね、なるほど。皆さん起きてます。
たぶん彼らのレベルで考えるのは、市場の中の自分たちのシェアを上げることであったりとか、あるいは新規事業というか、一つの事業に何かあっても他でちゃんとバックアップできるような体制を作るですとか、
いろんな自分たちの新規事業の創発みたいなところの一つの選択肢として、M&Aを使って既に動いている事業を他社から買い取る。そこに元々自分たちが持っているノウハウをプラスして、さらにいいものにしていく。収益を上げる。こんな経営計画の中から来てるんだろうなと思いますけども。
ありがとうございます。それこそ今聞いていただいている方たちって、その事業を売ったり買ったりというふうに、今すぐならなくても、今のお話聞いて勇気が出たかなって思う点があったのが、自分の事業を今一つ掲げて頑張っていらっしゃるとしたら、それを成功させなきゃダメだ。
その状態で成功させなきゃダメだって思ってる警察さん全然多いと思うんですけど、今のお話聞けば、いいものだったら買ったり使わせてもらったりっていう、完全に田畑さんのようなスペシャリストにお願いして何して売ってっていうことよりも、今、事業に対してハードル下がった方いたんじゃないかなと思ったんですけど。
それこそあれですよね。作った会社は何が何でも自分が最後まで面倒を見なきゃいけないとか、上場させなきゃいけないとか、そんなことって全くないじゃないですか。
やっぱり自分でどのタイミングで売るなり買うなりした方がいいかって、これ経営者として考えるべきことそのものだと思うんですよ。
M&Aは経営戦略の一部であり、専門家が繋ぐ
確かに。
今日のテーマはすごい噛み締められるものだなって思いました。
なんかね、その選択肢がなんか、今まではさっき田畑さんおっしゃってた、顔見知りの間でバイバイってやってるんですよね。
そう、会話で聞いてるって感じ。
これが今は全く顔の見えない初めましての人ともやれるようになった。
すごくないですか。
それが僕みたいな人間がいること、こういった仕事をする人間が出てきたからこそできる話ですよね。
すごい。田畑さんみたいなお仕事をしたい方もこれから増えていくんでしょうね。
それいいですよね、増えたらと思います。
Q&A: 赤字事業でも売却は可能か?
ありがとうございます。もっと聞いていきたいですが、本日のテーマの方は終わりにさせていただいて、よくある質問ということでQ&Aコーナーに入っていこうと思います。よろしくお願いします。
M&Aサバイバル
はい、それではQ&Aコーナーです。本日の質問はですね、赤字だけど売れますかっていうところでお尋ねも多いっていうふうにお聞きしてますので、このテーマでお話し聞いていこうと思うんですが、多いですか?
めちゃめちゃ多いです。
多いんですね。
多いです。結論から言うと売れます。
だそうです皆さん、結論売れます。
この赤字というものの考え方もあるんですよ、いくつか。
決算書皆さん見てると思うんですけども、いわゆる営業利益がマイナスだといわゆる赤字というふうに言う方多いんですけど、M&Aはまたちょっとここの計算方法が違ったりするんですね。
例えばですね、一つの例を挙げるとするならば、イメージ的にお店か店舗だとして、ある飲食店ですと。
自分が厨房に立って料理もして、店舗として動かしてます。
なので社長兼店長みたいな。
この立ち位置の時に店長の給料って自分の給料ですよね。
ここの算定がものすごい高かったりすると当然赤字になりますよね。
なりますね。
俺月収100万欲しいんだって言って、社長の給料100万ってやったら赤字になりますよね。
なります。
赤字でも売れますか。売れますよね。この100万円が本来は50万でよかったら。
確かに。
なのでここで赤字って一般的な営業利益をパッて見てマイナスだから赤字売れないっていう話ではなくて。
何をもとにこれが赤字なのか黒字なのかっていうのを我々では一回計算書の中身を見ながら正しいものより実態に近いものに修正をしていくっていう作業をするんですが。
ほとんどそれで赤字だったとしても売れない理由にはならないです。
なるほどです。
はい。
だからきっと自己判断しないで田畑さんみたいな方とかに相談したほうがいいですね。
いいと思います。
それこそ赤字ということで相談まで行かずに多くの人がどうなっちゃってるのとかってございますか。
でもこれ小規模な店舗さんはもう売却という選択肢すらなくてはもう知らないんですよね。
ご存知ないのでもうダメだ締めようって言って閉店費用を年出して店舗をクローズするパターンの方が多いと思いますまだまだ。
ここなんですよね本当に赤字だと売れないって思い込んじゃうっていうのがよくなくて。
例えばですよ私や田畑医師さんがある日お店を開けました。最初から黒字になります?
ならない。
そうなんですよだから別に赤字だからといっててかそもそも買う立場で言ったら最初から黒字にできないわけですよほとんどの人が。
であれば赤字の事業にニーズがないかっていうとそうでもないですよね。
実際に私が手掛けた案件は赤字でももちろん楓さんついてますし
私自身がもともと赤字の事業ばっかり買ってるんで。
へー。
じゃあ楓さんは赤字どこももちろん数字の問題であると思うんだけど
やっぱり自分が先ほどの1回目の時にお聞きした1から2のステップで最適だなとか買いたいなってものだからこそ検討してくださるってとこですね。
そうですそうです。人と物は揃ってますからね。
そうですよね。
極端なことは人と物揃っててあと集客が足りないよってことがほとんどな気もするんですよね。
なので売り上げが取れず利益がマイナスっていう流れで
集客だけ専念したら売り上げが上がりそうじゃないですかっていう話です。
なので赤字だからといって売れない理由にはならないです。
ありがとうございます。きっと事業をトライしてる方にも勇気を与えてくださったと思いますし
よくある質問としては結論売れるよっていうところと
あとはM&A観点でいうと計算の仕方がまた違うからっていうところですね。
そうです。
ありがとうございます。
エンディングとM&Aの可能性
まとめてくださってありがとうございました。
ありがとうございます。
Q&Aのコーナーまた以上なので次回もこのコーナーも楽しみにしてください。
ありがとうございます。
M&Aサバイバル
それでは本日も田畑さんありがとうございました。
ありがとうございました。
あっという間な時間だったんですけど
やっぱりエリートのものだけにしたくないっていうところでお聞きしてる中で
やっぱりM&Aっていうものがまず国が動いてくれるようになったとか
流れが変わったっていうのも含めてお話いただいたんですけど
やっぱり一部の人のものにしたくないですね。
もったいないと思います。
どんな人に聞いてほしいかって話毎回お聞きしてますけど
やっぱり事業スタートの人に聞いてほしいですね特にね。
そう先を見据えて考えていただきたいので
こういった選択肢を初めから持つって大きな武器だと思います。
大きな武器を手にしながら自分の考えた事業を捉えしてほしいなって気持ちでいっぱいになりました。
ありがとうございます。
それでは次回は独立企業を考えるならまず仕組みを継承することを検討せよっていうところのお題でまたお話いただきますので
次回も楽しみにしていてください。
ありがとうございます。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
もっと深く学びたい具体的な案件の選び方を知りたいという方は
ぜひ田畑さんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
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ぜひ登録してください。
サロンではポッドキャストでは聞けない話せない踏み込んだ実例や
メンバー同士の相談の場所も提供しておきますので
ぜひ本気で人生変えたいという方は参加をお待ちしております。
それでは本日はここまでとなります。
インタビュアーのたてい姉妹ごと
田畑俊介でした。
ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル
今週のエピソードはいかがでしたか?
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それではまた次回もお会いしましょう。
19:22

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