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【初回】M&Aは人生を切り拓く最強の選択肢。番組のコンセプトと僕の想い
2026-04-02 19:12

【初回】M&Aは人生を切り拓く最強の選択肢。番組のコンセプトと僕の想い

#001 起業・事業成長の常識を覆す!M&Aが提供する新たな選択肢

ゼロからの起業や事業の多角化に不安を感じていませんか?本番組では、人生を切り拓く最強の選択肢としてM&A(事業売買)を深掘りします。M&Aは、既存の事業を承継することでリスクを最小限に抑え、最短距離でビジネスを成功させる効率的な方法です。単なる会社売却や買収に留まらない、事業投資としてのM&Aの真価を、現役プレイヤーが解説。会社の将来や自身のキャリアを本気で考える経営者、起業家、そして事業投資に関心のある全ての方に、新たな視点と成長戦略を提供します。

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🎧今週のハイライト🎧

  • M&Aは起業と事業成長の最強選択肢
  • ゼロからの新規事業よりリスク低減
  • 既存事業取得で最短での成功を目指す
  • 事業多角化・承継の具体的な一手
  • 事業の「終活」を早期に考える重要性
  • 小規模事業に特化したスモールM&A
  • 現役M&Aプレイヤーの実践的視点
  • 中小企業こそM&Aを戦略活用すべき
  • 飲食店M&Aは「立地」選定が最重要
  • M&Aを自身のビジネス戦略に組み込む

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Chapters

  1. - オープニングと番組紹介
  2. - M&Aは人生を切り開く最強の選択肢
  3. - ホスト田畑氏の自己紹介
  4. - ゼロからの起業とM&Aの比較メリット
  5. - 事業の「終活」としてのM&A
  6. - この番組を届けたいターゲット層
  7. - 飲食店M&Aの戦略と注意点
  8. - 不動産と同様に「立地」が最重要
  9. - 第1回放送の振り返りと次回予告

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

感想

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サマリー

この番組では、M&A(事業買収)が人生を切り拓く最強の選択肢であると提唱します。ゼロからの起業に比べ、既存事業の取得はリスクを低減し、最短距離でビジネスを成功させる効率的な方法です。株式会社iMexの代表である田畑俊介氏は、特にスモールM&Aの専門家として、事業の「終活」としてM&Aを早期に検討することの重要性を強調。多くの経営者が事業の終わり方を考えていない現状に対し、M&Aを事業計画の選択肢の一つとして持つことを推奨しています。また、飲食店M&Aの具体例を挙げ、「立地」の重要性を解説し、安易な判断の危険性を指摘しました。

オープニングと番組紹介
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り拓くためのM&Aサバイバル。
株式会社iMexがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの縦石真由子です。
起業したいけどゼロから立ち上げるのはリスクが多すぎる。 もっと効率よく最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか、
そんなふうに感じたことはありませんか?
この番組では、そんな企業やビジネスの常識を鮮やかに覆すM&A、事業買収という選択肢について、
その道のスペシャリストと深掘りしていきます。
それではご紹介いたしましょう。株式会社iMexの田畑俊介さんです。
田畑さん、よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
番組開始への意気込み
ありがとうございます。スタートをやっといたしました。
記念すべき第一回目でございます。おめでとうございます。
ありがとうございます。
本当に田畑さんですね、M&Aに対して、いろんな人に、さまざまな人に届けていきたいって思いも含め、
だから、こんな人にも届けたいとか、いろんな思いで事業を取り組まれてることをですね、
出会ってたくさん聞いてるので、番組開始が私も嬉しいんですけれども、
ちょっと意気込み先に一言いただいてもよろしいですか?
意気込みですか。すごいハードル高い。
でもやっぱりいろんな人に知ってほしい。
選択肢として持ってほしいっていう、いつ使うかは皆さんの自由ですけど、
一つの選択肢として頭の中の片隅にあってほしいなって思ってます。
ありがとうございます。もういろんなこの世の中で情報を得れる方法がですね、
たくさんある中で、この声でお届けしていくっていうところで、
受け取ってくださる方、自分のタイミングで田畑さんの声を受け取ってくださると思うので、
これからどうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
エピソードタイトルとコンセプト
ありがとうございます。第1回としてタイトルをお伝えしたいんですけれども、
M&Aは人生を切り拓く最強の選択肢。
こちらの番組のコンセプトと田畑さんの思いを紹介でお聞きしていこうと思うんですけれども、
改めて田畑さんの自己紹介、一度お願いしてもよろしいでしょうか。
ホスト田畑俊介氏の自己紹介
はい。株式会社アイメックスという会社の代表取締役をしています田畑俊介といいます。
私どもは中小企業庁のM&Aの支援機関として、主に中小企業ですね、本当。
その中でも私が得意としているのは、譲渡金額が5000万円を切るスモールMAですね。
店舗や事業所、1店舗や1事業所単位での譲渡、こういったところを、
特に自分たちの注力領域として取り組んでいます。
M&Aって一口に言いましても、相手を見つけるだけではなくて、
そもそも売ったほうがいいのか、買ったほうがいいのか、あるいは買った後、
どうしたらいいのかっていうところまで、行き続きサポートをさせていただいております。
あとはですね、実は私自身が現役で事業を買ったり売ったりしてますので、
このセッティングだけではなくて、自分もプレイヤーとして、
またに事業の売却あるいは買収を繰り返しています。そんな感じですね。
インタビュアー縦石真由子の自己紹介
ありがとうございます。改めまして、聞いていただいている皆さま初めまして。
インタビュアーを務めさせていただきます。タテイシと申します。
田畑さんともご縁いただいて、まだ2年目なんですけれども、
私自身もただインタビュアーで現れたというよりは、自分で会社を経営しておりまして、
その中で、事業っていつか皆さまも含めて、私たちも含めて、
人生のピリオドが来るけれども、事業って本当に社会貢献と思って立ち上げたもの?
今後どうしていくべきかとか、田畑さんと出会ってから、
私自身も事業拡大の思いとかモチベーションが変わったんですよね。
なので、昔インタビュアーとか司会議はしたというところも自分自身あるんですけれども、
今回このような番組でインタビュアーで来させていただくことになって、
とても光栄でございます。これからよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
M&Aが「最強の選択肢」である理由
それでは、今熟上会で田畑さんおっしゃったと思うんですけれども、
本日のタイトルのM-1 Dayは人生を切り開く最強の選択肢ってあると思うんですけど、
M-1 Dayのイメージって皆バラバラだと思うんですよ。
最強の選択肢まで届いてない人たちがちょっと多いと思うんですけど、
なぜそう掲げるかお聞きしてもよろしいですか?
はい。私もそうですし、田畑さんもそうだと思いますけど、
事業をゼロから作るって、自分のやりたいことをやる人もいれば、
必要に迫られてやる人もいると思うんです。
これって成功するかどうかって全くわからないですよね。
わからないです。怖い。
全然わからないですよね。若い人、勢いだけでいけるんですけど、なかなかそうもいかなくなります。
私、起業したのってもう40手前ぐらいだったので、そういう意味ではそんなに早くはない方なんですよね。
こういうある程度の年齢を重ねたりですとか、
あとは何にもそれまで経験のない方が急に今日の明日で事業を起こして、さあどうなるかってなかなか将来見通せないと。
そこでいうと、M&Aの買い手側に回ると、今すでに動いている事業を取得するわけですので、
これが例えば店舗であれば、私のお客様美容系のサロンさんや飲食店多いですので、
店舗さんであれば見に行けばわかりますよね。
どんなことやってて、どんなお客様がいて、どこにあって、どんな色合いで、どんな香りがして、行けばわかりますよね。
これ見た上で、やる?やらない?って決められるってとっても大きいと思うんですね。
この選択肢の一つとして、自分がゼロから一のビジネスを作るって、正直言って選択肢って一つしかないと思うんです。
やりたいかやりたくないかだけだと思うんですけど。
言うとなったら、いっぱいものを見て、いいと思うもの一つだけ取れるんですよね。
これって選択肢としては僕は最強の選択になるんじゃないかなと思っていて、比較検討することができるという優位性ですね。
確かに。
ゼロからの起業と事業継続の現実
はい、って思います。
ありがとうございます。確かにその事業ゼロから、勢いでもって今田畑さんおっしゃったと思うんですけど、
事業ってもちろん計画して会社投棄する方もいれば、よーし会社立ち上げようみたいな勢いで立ち上げる方もいい意味でも終わりだと思うんですけど、
それこそ田畑さんに今お聞きしたいのが、直近で出会って本当に思いだけで立ち上げたんだねっていう方っていらっしゃいましたか?
いらっしゃいます。
今の時代どういう業種の方とかいらっしゃるんですか?
いやーこれ、どの業種にも実はいるんですよ。
で、私のあくまでも範囲の中ですけど、年齢も性別も特にどこかに偏っていることはないと思います。
なるほど。
別にここってなんか属性があるわけでもないかなって気はしていて、
ただし言えるのは、今私がお会いしている方って少なくとも立ち上げてから私に出会うまでの期間、事業は継続できたということだと思うんです。
すごいなんか勇気づけられる言葉でした。
なんかそれまでにね、もちろん畳んでらっしゃる方もいらっしゃるわけで、
でもやっぱり勢いだけでやったなーってご自身がおっしゃる方多いですよ、売却のご相談で。
なるほどです。
ありがとうございます。
事業の「終活」としてのM&A
今度M&Aが最強の選択肢だっていうところ、人生を切り開く上でってところにおっしゃったんですけど、
その日々お仕事でいろんな人のそもそも人生をお聞きしたり事業をお聞きしていると思うんですけど、
改めてこのポッドキャストを通して多くの人に声で届けたい、または届けられるって思った時に、
どんな思いかお聞きしてもよろしいですか。
もうこれ本当に、さっきも言いましたけど、頭の片隅でいいんで、M&Aとか事業承継と言われるものが、
皆様の事業計画のどっか片隅にあってほしいんですよね。
これっていろんな使い方があると思うんです。
ただ、さっきたてひさんがおっしゃってたピリオドっていう言葉を使うとするならば、
自分が何十年もかけて時間を投資して、もしかしたら生活もそこに投入して、
っていう長い期間、いろんなものをかけてやったものの最後の姿、
どうするかっていうところまで見据えた時に、M&Aって僕はすごく大きな選択肢だと思うんです。
どなたに引き継いでほしいのか決めることができるわけですからね。
そういった選択肢の一つに、平常時から頭の片隅に入れといてほしいなっていう感じです。
事業の終わりを考える経営者の現状
ありがとうございます。ちなみに私、感情移入すごいしやすいタイプなんですけど、
今、田松さんが言ってくれた言葉の最後の姿って表現していただいたと思うんですけど、
それこそ人生、自分自身の人生って考えた時に、衣装変えたりとかどうしてほしいとか、
就活って言葉が今あったりすると思うんですけど、
これだけ人生を費やした事業の就活をしてる方ってあんまりいらっしゃられないんだって思うと、
M&Aっていうところももちろんなんですけど、
事業の就活してますかって尋ねたくなりますね。
そうですそうです。おっしゃる通りです。
僕聞いたことあるんですよ、それ。終わりの姿考えたことあります?って。
どうやって引き継ぎますか?
割合で言うと9割は考えてないですね。
なるほど。考えるタイミングがない。
考えるタイミングって選択肢がないんですよ。
生涯現役って言葉があると思うんですけど、まさにそれなんですよね。
生きてるうちは事業も続くっていう考え方。
なので自分がどれかになった後は知らないっていう感じですね。
ざっくり言って。
で、若い方は逆に売却することありきって方も最近増えてるので。
なるほど。
そういう方もいる。それが全数の中で僕の中では1割ぐらいの方がそういう方。
大多数の方は考えてないや。65ぐらいになったら考えるよ。そんな感じですね。
番組が届けたいターゲット層
なるほどです。もうこの声を今タイミングで受け取っていただいて皆さんはきっとハーってしてる方もいれば、
あとは思ってたんだけどその考え方でいいんだって背中を押してもらえるタイミングなのかなと思いました。
ありがとうございます。あとはですね、この番組への思いっていうところなんですけれども、
前も私はクリマにお聞きしたんですが、どんな人に届いてほしいとか、
どんな人に受け取ってほしいっていうのって改めてお聞きしてもよろしいですか。
でも僕思うんですけど、これもう事業をやってる人全てが対象なんだなと思って。
しかもですね、いわゆる上場企業や大企業と言われるところではなくて、
もう本当に世の中にたくさんいる個人事業主や法人なりした方、私もその一人ですが、
今自分が創業者の1期目ですよね。自分が初代の社長としてやってらっしゃる方、
こういった方にぜひ聞いていただきたいなって思います。
ありがとうございます。自分が立ち上げたっていうね、初代社長なんか分からないことですもんね。
そうです。たてひさんも分かると思いますけど。
私なりに今受け止めております。
私もそうですけど、ゼロイチをやった人にしか分からないものってあると思うんで、
そういう人に聞いていただけると分かりやすいんじゃないのかなって思います。
ありがとうございます。
リスナーからの質問募集
そうしましたら、本日のこのお題でお聞きしたので、
この後ですね、初回なので私からのQ&Aコーナーにしようと思うんですけど、
これからポッドキャストを聞いていただく皆様は、今回の回を聞いていただいて、
次回取り上げさせていただくので、質問などありましたら、ぜひどしどしお問い合わせください。
今回は私からさせていただけたらと思います。
M&Aサバイバル。
それでは田松さん、Q&Aコーナーというところでさせていただけたらなと思うんですけれども、
飲食店M&Aの戦略と注意点
今私が聞いててお尋ねしたいのは、私の同世代ですと、
今行っている授業プラス飲食店やっぱり開業したいって言って、
今日よくオープンされる同世代のイケイケ男性企業家とかいらっしゃるんですけど、
その飲食店のM&Aってなると、押さえといた方がいいよとか、
直近こんなのあったよって、もし飲食店に絞って終わりでしたらお聞きしたいなと思いました。
分かりました。飲食店ってひとくくりに皆さん言うんですよ。
言ってました、今私も。
飲食店ってどんなものがあるかって考えると、
実は街中のカフェから高級イタリアンですとか、そういったところが全部飲食なんですよ。
ものすごい実は幅が広くて、じゃあそれどこを狙うかっていう話ですね。
まず一つは、中華で言うなら街中華、街中のラーメン屋さんや中華料理屋さんをやるのか、
それとも少し大きな箱でレストランとしてやるのか、
あるいは誰もが行くような商業施設の中のちょっと高級そうなお店としてやるのか。
これによって全部変わってきますよね。あとは自分が厨房に立つのか立たないのか。
確かにそれも違いますね。
実は飲食店って一口に言ってもパターンっていっぱいあるんですよね。
まずはどこの領域でやりたいかっていうことが大事なんじゃないかなと思います。
飲食店M&Aにおける「立地」の最重要性
ありがとうございます。確かに。じゃあちょっと私の周りの人たちで具体的に言うと、
例えば都内ですと新宿とか渋谷の路面店で1階だと高いから2階のいいところでっていう形で、
1軒さんもOKですし、仲間で隠れ家のように使ってくれるみたいな度合いの人たちが多いんですけど、
そんな聞き方でもいいですか。
いいですよ。何を出す店がいいですか。バーとか。
バーですね。
まずバーだったら別に2階とかでもいいと思うんですけど、
一般的に空中会ってあんまり人気ないんですよね。
へえ、そうなんですね。
飲食店とか特にそうですけど、新宿とか人が集まるところって1階のお店は目が行くんですよ。
中が見えるからみんな入りやすいんですよね。
ですけど2階って見えないじゃないですか。
怖い。
まさにそれって結構古めのビルとかありますよね。
あります。
階段登るの怖くないですか。エレベーター乗ったりとか。
もう怖いです。
怖いですよね。そこでお客さん来なくなっちゃう。
そがい要因になっちゃう。
ただ行ってみてドア開けたらとっても内装きれいで、すごく雰囲気がいいのかもしれないけど、
そこに足を踏み込むまでが意外と大変なんですよ。
なので売却自体は価格で言ったらやっぱり1階に比べて安くなります。
その分集客しっかりできるんだったら勝ち目はあると思うんですよね。
単純に安いからだけで飛びつくと大体失敗します。
なるほど。やれそうだみたいな感覚だとちょっと難しいぞっていうところもあるってことですね。
そういう方は実は1階の店とか探してもいいのかもしれないですよね。見やすいところ。
飲食店をチャレンジしようとするのであれば、そもそも1階のチャレンジ。
実はですね、不動産だけは後で買えられないんですよ。内装って別に自分で手入れれば買えられるじゃないですか。
人も採用したりで買えられるんですよ。メニューも買えられるんですよ。でもリッチって買えられないんですよね。
確かに。買えられるものと買えられないものがあるよっていうところで、M&Aのスペシャリストから言うとスタートでお勧めしたい考え方が場所っていうところですね。
僕がお客様に自分のクライアントさんに言うんだったらそうやって言いますね。経験なかったらまずは目につくところ。
お金はかかっちゃいますけど、変にチャレンジして家賃が安いから売却額が安いからっていうだけで、上の階せめて6ヶ月で締めなきゃいけなくなるから、もっとお金かかりますよね。
確かに。ありがとうございます。ってことはきっと結論、買っていただくっていう立場になった時にやっぱりリッチがいい方がいいっていうみたいな話でございますか。
ありがとうございます。ありがとうございました。
Q&Aコーナーのまとめ
ぜひ皆さん、今日聞いていただいたとおり、何かこの自分が聞きたいことっていうことでも田畑さんお答えいただくと思いますので、ぜひとひとし質問いただけたらと思います。田畑さんありがとうございます。
ありがとうございます。
次回予告とエンディング
それでは時間あっという間に経ちました。
次回はですね、会社はつくるより買う方が早いという新常識の正体というところで、先ほどもですね、ゼロから1で立ち上げる苦労の話とかあったと思うんですけれども、人生切り開く最強の選択肢としてM&Aはおすすめですというお話から、より深い話を聞いていけると思いますので、次回楽しみにしていてください。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。もっと深く学びたい具体的な案件の選び方を知りたいという方は、ぜひ田畑さんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
番組概要欄にあるURLからサロンの詳細やM&Aの最新のトレンドが届く公式LINEの登録が可能です。ぜひ見てみてください。
サロンではポッドキャストでは話せないような踏み込んで実例や、メンバー同士の相談の活発に行えるような環境を提供しております。本気で人生を変えたいという方、参加お待ちしております。田畑さん、それでは第1回の配信お疲れ様でございました。
ありがとうございました。はい、それでは本日はここまでとなります。インタビュアーのたていしまいこと、田畑俊介でした。はい、ありがとうございました。ありがとうございました。
ビジネスの時間を劇的にショートカットするM&Aサバイバル、今週のエピソードはいかがでしたか?番組のフォロー、そして公式LINEとDiscordへのご登録を概要欄からお待ちしております。それではまた次回もお会いしましょう。
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