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「血の通ったM&A」とは何か?数字の裏にある人間模様を語る
2026-05-14 19:06

「血の通ったM&A」とは何か?数字の裏にある人間模様を語る

#007 成功するM&Aの真実:数字だけでは見えない「人間模様」

M&Aは単なる数字のゲームではありません。起業・多角化・投資を考えるビジネスパーソンへ、本エピソードではM&Aが提供する成長戦略の本質を深掘りします。近年注目される若手起業家の「事業を手放す」という新しいM&A観にも触れつつ、会計上の数字だけでは見えないM&Aの裏側、すなわち「人」が織りなす「人間模様」に焦点を当てます。表面的な利益追求だけでなく、従業員のモチベーションや組織文化がM&A後の成功を左右する真実を解説し、企業価値の本質を見抜き、持続可能な成長と投資を実現するためのM&Aのあり方を提言します。

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🎧今週のハイライト🎧

  • M&A成功の鍵は「数字の裏」にある
  • 20代起業家がM&Aを選ぶ理由とは
  • 事業売却で「社員の未来」を守る方法
  • 決算書だけでは見えない「企業の本質」
  • 人件費据え置きで利益増の落とし穴
  • M&Aは事業多角化の「最終兵器」
  • 株式・不動産以外の「事業投資」新常識
  • 専門資格不要!M&A参入の現実
  • M&A後の組織文化と従業員エンゲージメント
  • 令和時代に求められる「血の通ったM&A」

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Chapters

  1. - オープニング:M&Aサバイバル
  2. - イントロダクション:ゼロからの起業不安とM&A
  3. - M&Aのイメージ:冷たい?怖い?
  4. - 若手起業家がM&Aに魅力を感じる理由
  5. - 本日のテーマ「血の通ったM&A」とは?
  6. - 数字だけ見るM&Aが抱えるリスク
  7. - 決算書からは見えない「人間模様」
  8. - ケーススタディ:売上3億円の裏側
  9. - Q&A:M&Aに資格は必要ですか?
  10. - M&Aにおける「人と人とのつながり」の変化

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サマリー

このエピソードでは、「血の通ったM&A」をテーマに、数字だけでは見えないM&Aの人間模様に焦点を当てています。近年、20代の若手起業家が事業を「手放す」ことへの抵抗が少ないという新しいM&A観が紹介され、事業売却が次なる挑戦へのステップと捉えられていることが語られます。M&Aが「冷たい」「怖い」といったイメージを払拭し、従業員の感情や組織文化を考慮した「血の通った」プロセスがいかに重要であるかを強調。決算書の数字の裏に隠された従業員の働き方やプレッシャーを見抜くことの重要性が、具体的な事例を交えて解説されています。さらに、M&Aに特別な資格は不要であることや、現代における人間関係の変化がM&Aに与える影響についても触れられています。

オープニングとM&Aのイメージ
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り開くためのM&Aサバイバル。
株式会社iMexがお届けいたします。
はい、こんにちは。インタビュアーの 立井 島 佑子です。
起業したいけれどもゼロから立ち上げるのは リスクが大きすぎる。もっと効率よく、
最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか? そんなふうに感じたことはありませんか?
こちらの番組では、そんな企業やビジネスの常識を 鮮やかに覆すM&A事業買収という選択肢について、
その道のスペシャリストと深掘りしてまいります。 それではご紹介いたしましょう。
株式会社iMex 田畑 俊介さんです。よろしくお願いします。
はい、今回もよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。 もう本当に毎回レベルアップしてるんですけれども、
やっぱりM&Aってイメージ根強くついてるんだなとか、 よりよくチャレンジしたい人にはどんどん関わってほしいなって気持ちで今、
満たされております。
20代若手起業家がM&Aを選ぶ理由
本当そうですよね。
最近出会った方で、お問い合わせベースで 一番お若い方をいくつでしたかって聞きたかったんです。
お若い方、問い合わせ。 具体的な年まではなかなかカルデじゃないんで書かないですけど、
でも最近20代の方もちらほらいらっしゃるので。
すごい。買いたい?売りたい?
どっちも。
両方?それぞれだと思うんですけど。
それぞれ別の方ですけど、若い方も20代ですね今。
なるほどです。そういうお問い合わせを行う若い企業家たちは、
どのような方たちが多いですか?人それぞれだと思うんですけど。
何て言うんでしょうね。普通の人は普通の人ですよ。
なんですけど、そもそも今の若い方々、20代の方で僕が多いなと思うのは、
裸から今やってる授業を死ぬまでやる気がないってことですよね。
なるほど。
ちょっと言い方が良くなかったかもしれないですけど、
私が20代の頃ってまだまだ自分が作った授業は墓場まで持っていくじゃないですけど。
私もそういうイメージどっちかっていうと。
体が動く限り俺がやるみたいな時代だったんですけど、
今の20代の方って変わってて、やっぱどっかのタイミングで手放して次やりたいことをやるっていう、そんな思考なんですよね。
だからもう普通ですよ。売ること自体に抵抗棒そんなに我々の世代ほど感じないですし。
売れますか?みたいな。
本日のテーマ「血の通ったM&A」とは
今のエピソード聞いた上で、今日のテーマ何か結びつけられるなと思ったので、テーマの方に入っていこうと思います。
よろしくお願いいたします。
それでは本日のテーマをご紹介したいと思います。
血の通ったM&Aとは何か?数字の裏にある人間模様を語るというテーマでお送りいたします。よろしくお願いいたします。
入り口のところで若手の企業家の方がみたいな話があったと思うんですけど、
どんどん自分の可能性にチャレンジできるこの時代に、やっぱり人が生み出したものは引き継いでもらって人が手に取り、
血を通わせてほしいって思いながら聞いたんですけれども、
田畑さんこのテーマ掲げた理由とお話ししたいことあればちょっとお勧めいただければと思います。
まずあれですね、前回のテーマでしたけど、冷たい怖いみたいなイメージの派生というかですね、
同義語っちゃ同義語なんですけど、血が通わないイメージがあるんですよね。やっぱり冷たいとか怖いとか、
あと一部の人がやる場合によってはマネーゲームみたいな、なんかそういう感じなんですよ。
そこの対局にあるものって血が通ってるってことだと思うので、
これがどんなものかってちょっと1回考える機会があってもいいのかなというふうに思ってこれを選びました。
血が通った、言葉が強みを今血が通ったって表現されてると思うんですけど、
そのベースって安心とかそういう感覚からだと思うんですけど。
はい、だからこの今本当に世の中こうやってAIが進出してくる中でやっぱり、
人が介在する理由って何なんだろうっていうところですよね。
人が人と何かをして売り上げを生み出しっていうこのビジネスで考えると、
やっぱりそこには人と人の何かがあるわけじゃないですか。
それって血が通ってないと人間感情もありますからね、うまくいかないと思うんですけど、
それが何か会社や事業の売買のところだけ血が通わなくなったら、働いてる人置いてかれますよね。
わしはね。
そう、何も面白くないんですよそれって。
単純にその従業員何人ですよの1人でしかないし、
どれだけ福利厚生だとか、アットホームな会社ですとか、距離感が近いですっていろんなこと言ってたとしても、
最後それやってしまったら全部覆すことになりますよね。
一度それを知った従業員は新しいオーナーさんの下でも前のように働くことは僕はできないと思ってるんです。
考えるとやっぱり血が通うって大事なことなんだよなっていうのがまず大前提のとこですね。
決算書だけでは見えない人間模様
本当に買って売ってもちろん終わりでないのは前提なんですけど、その後に何が起こるか、人が残っているとかね。
今日のテーマの中に数字の裏にある人間関係みたいな人間模様ってのがあるんですけど、
例えばこれ良いとか悪いの話じゃないですよ。
直近の2期ぐらいでとっても売り上げと営業利益が伸びましたってところを聞くと、
すごいなこの会社と思うわけですよ。
確かに。
この2年間すげえ調子に出て。
だけれどもこれ人件費が変わらなかったとしたら、何が起きてるんだろうって覚えるか覚えないかですよね。
確かに。
同じ人件費で売り上げと利益が上がった、すごいよねこの会社って思うのか、
じゃあこの人件費が変わってない理由は何だろうって一段掘り下げるかどうかで、その裏にある人間模様って変わってきますよね。
変わりますね。
分かんないですよ。
単純にその3期前が本当に売り上げが全然なくて、最低限必要な人数の固定費も残業も何もなくて、
最低ラインだけ押し払いしてても額が変わらなかったのかもしれないし、何だか分からないですが、
いいところだけを見て、営業利益とか皆さんよく口にされるんですけど、
実際その人件費が変わってなかったら、もしかしたらとってつもなく働いてるかもしれないじゃないですか、いろんなプレッシャーの中で。
っていうところまで見ないと、何人いるうちの1人っていう風にしか人を見なくなっちゃうので、そこには血が通わないし、やっぱり人間模様って言ったら結構悲惨ですよね。
なるほどです。何でその数字なのかっていうのが頑張って利益こうしたからではなくて、何期目なのかとかももちろんですし、何で経費使ってるかとかで全然違いますね。
決算書と事業の実態:数字の落とし穴
よく僕らが言ってる決算書って言われるものの、総域計算書なんて見ていくとその人件費の推移分かると思うんですけど、そこには何人の社員がいたかとは記載はないんですよね。
当たり前ですけど。例えばこれ年収500万円の人が2人いても1000万だし、1000万の人が1人いても1000万なんですよ。
あるいは200万円のパートさんが5人いても1000万なんですよ。裏っかわってわかんないじゃないですか。
わからないです。
そこをやっぱり見ていくことで、実はその数字って1000万って数字は一緒ですけど、その裏には1人の人がもうずっと頑張ってるのか、あるいは5人のパートさんで回しているのか、それによって人間模様って全然違うと思うんですよ。
違いました。
そう。そうなんです。
聞くだけで、自分でどうこう、自己自身で会社作って売っている方もちろんいらっしゃいますけれども、自分で持てない観点で数字を見るって結構難しいから、
そうなんです。
札幌さんいたほうがいいって今思いました。
こういう見方って教えてくれないんですよね。やっぱりその学校だったりとか、いろんな数字が書いてある決算書の見方みたいな本を読んだりとかしても、なかなかこの部分って触れにくいんですよ。
確かに。
学生起業家コミュニティとかでもどんどんいっぱいしゃべったほうがいいと思った。
ご要望があればいつでも伺いますけど。
ちょっと今日のあれから離れちゃうかもしれないですけど、怖いのは売り上げとか利益だけで会社の状態を語る癖のある人っていうのは気をつけたほうが良くて。
なるほど。
年賞何億の会社だからどうとかっていう言葉ってよく僕らも聞くじゃないですか。
聞きます。
はい。でもこれって例えば年賞はあの会社3億円あるんだよって言うけど客単価1億だったら年間に3本中々取ればいいんですよね。
でもこれ年賞3億だけど単価1000万だったら30件取らなきゃいけないんですよ。
全然違うじゃないですか。
全然違います。
これは契約1本の重みが違うってこともそうなんですけど、そこにかかる事務工数だって違いますよね。30回の請求書を作るのと3回違いますよね。
ただし一件支柱や支払い遅延があった時のダメージも違うんですよ。
そうですね。割合でね。
そこを見ていく癖をつけないと、この会社めちゃくちゃ業績いいよだから買おうになっちゃうんですよ。
その裏にあるものを見ていく癖をつけないとちょっとハマっちゃいますよっていう話ですね。
いやー。待って時間が足りないぐらいもっと聞きたいんですけど。
でも本当になんかちょっとタイトルからはイメージつかなかったニュアンスのものがたくさん聞けてます。
やっぱり人が人なのでとか、このテーマの2個前でお話しさせていただいたところが、田畑さんご自身が世界にのみり込んだタイミングの話と、やっぱ人が人だからって話してくださったので、そういう話で終わるかと思ったらそんなことなかった。
そんなことないですね。
そんなことなかった。でも今の話聞いただけですぐその会社の売買にならなくても、皆さんご自身の事業をやられている中で、もちろん数字は経営者さんであれば大事にしなきゃいけないけれども、人間模様って言葉とかって、こういう人から実感されないと優先順位下がりがちだったりはすると思うんですよ。会社守るためにとかも含めて。
そうなんです。だって利益が出てたらあんまり気にしないですよね。
そう、そう思いました。本日のテーマ聞いて、いろいろ考えるきっかけにしてもらえたら嬉しいですね。
そうですね。
ありがとうございます。
いいと思います。
時間が取れませんが、本日のテーマはこちらで一回取りさせていただきます。
ありがとうございます。
Q&A:M&Aに資格は必要ですか?
M&Aサバイバル
それではここからはよくある質問コーナーに入らせていただきます。よろしくお願いします。
本日のよくある質問は、M&Aをするのに資格は必要ですかというところで、資格とか業種とかそういう話だと思うんですけど、お聞きしていいですか。
これ、そうそうそうそう。いろんなときに出てくる話なんですけど、これどっちかというと買う側ですよね。自分が何か事業を買おうと思ったときに資格いるのっていうと、ほとんどの事業を買う上で個人に資格は必要ないんですよね。
なるほど。
例えばですよ。私がエステサロンを持ってますと、僕美容の資格何も持ってないんですよ。
確かに今のところ私聞いたことないです。
ないですよね。なんなら手術できないんですよ。
もっと言うと、社員の会話で僕が一番わけわかってないので。
現場で何が起きているのか。
ちょっとよくわからないんですよ。でも持ってるんですよ、店は。
当然ながら、初活の保健所ですとか、そういったところに必要な許認可を取るための手続きはしてるんですね。
これ自体は別に私に経験があろうが関係ないんですよね。なくても事業は買えますと。
ただ営業するにあたって必要な許認可なんかは別途取得する必要があるんですけれども、
その買うことそのものにおいては、これ車と一緒です。車買うのに免許必要ですかと同じ話で。
すごいシンプルにしてくれました。
なるほど。
僕子供の時思ってたんですよ。車買うのって免許ないと買えないのかなと思ってたんですけど、いざ買ってみたら、
一回も免許出さないんですよね。納車するまで。知ってました?
ついてたことがあるので知ってました。私自身がそれこそ車免許を取ってないので。
そうなんだ。
免許がありません。この話はいつかどっかで。持ってないんですけど。出さないんですか?免許証。
僕実はついこの収録の1週間前くらい車注文したんですけど。
注文されました。おめでとうございます。
ありがとうございます。全く持って免許証出したことないですよ。
なるほど。
申し込みの時に本人確認書類で免許証かマイナンバーかみたいなのがありますけど、基本的には出さないですね。
なるほどです。
今も一緒です。別にいいんですよ。
皆さん業種関係なく興味持ったり貢献したものがあればチャレンジできるというところですね。
そうです。
ありがとうございます。シンプルでしたが、この質問すごい大事だなって思いました?本当に。
どっちかっていうと、特殊な事業というか、いわゆる私業と言われる事務所。やれば代表がその資格を持ってなきゃいけない。おそらくそれを業種ごとにあると思うんですけど。
そういった制約のない、例えば我々が通常街歩いてて見るような店舗ですとか、あとはよくある事業体ですね。マーケティングの会社ですとか、あとデザイン会社とかってなると特にないんですよ。
たてしさんでも何でも買えますよ。
チャレンジも買える事が分かりました。
車の免許持ってなくても車販売する会社買えますからね。
そうか、なるほど。
そういう事ですよ。
私が車の会社を買う話にすり替わりました。
またこの続きは。
またこの続きはお願い致します。
いい質問でした。ありがとうございました。
サバイバル。
時代が変える人間関係とM&Aのあり方
はい、ということで本日もあっという間でございましたが、田畑さん、血の通ったM&A話足りないところは大丈夫ですか?
大丈夫です。
話し尽くしました。
これやったら多分何時間もかかるからね。
ずっと喋れますね、こちらは。
これはね、結構、はい。
いや、本当に数字の裏側の人間模様って言葉、久しぶり言葉で私も聞いたし口にしたなって思うんです。
人間関係とか、そういう話はよく私もするんですけれども、物事が起きてる人間模様を是非耳傾けてあげるきっかけにしてほしいですね、皆さんはね。
今の時代で、やっぱり時代が昭和平成平和って動いてると思うんですけど、何か違いを感じたりはしますか?会社。
何でしょうね、泥臭さがなくなってきた気がするんですよ、人の付き合いに。
それがやっぱり終わりなんですね。
なんか、難しい時代になってきたなと思うんですけど。
前の方が分かりやすかった、感情があっても。
分かりやすい、そうです、感情発散することがもっと容易だった気がします。
今の方が動画を撮られてるかもしれないとか、管理職の方は特にあると思いますけど、何か言ったらパワハラと言われるかもしれないとか。
なので、いろんなレイヤーの方が自分の意見を口にすることが難しくなってきてるんだろうなっていうのは、一僕も自分の会社経営しててもそれは感じます。
なるほどです。
そんな中、また人間模様に気にかたむけるって、売ったり買ったりするタイミングだと皆さん大変だと思うので、今から今年考えていただけたらなと思いました。
はい。
エンディングとオンラインサロンの紹介
ありがとうございます。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
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それでは本日もここでまでとなります。お会いしてはインタビュアーのたていしまゆごと。
はい、IMXの田畑でした。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。
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