1. M&Aサバイバル
  2. なぜpodcast/オンラインサロン..
なぜpodcast/オンラインサロン/threadsでの発信を始めたのか。
2026-06-18 17:26

なぜpodcast/オンラインサロン/threadsでの発信を始めたのか。

#012 情報過多時代に埋もれるM&Aの本質:知られざる事業戦略

多くの起業家がゼロイチにこだわる中、M&Aは効率的な事業獲得、リスクを抑えた独立、既存事業の多角化、そして円滑な事業承継を可能にする「隠れた選択肢」。M&Aが単なる売買でなく、明確な事業計画や人生設計に組み込むべき戦略であると解説します。情報過多な時代において、なぜM&Aの本質的な知識が得にくいのか、その背景と重要性を深掘りすることで、あなたのビジネス観をアップデートします。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

以下のリンクからLINE公式アカウントにご登録ください。

オンラインサロンの詳細や、M&Aの最新トレンドが届く株式会社iMExのLINE公式アカウントにご登録ください。番組の感想や質問などのメッセージもお待ちしております。

今すぐLINEに登録する/ ▶️https://lin.ee/N4xVGJB

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

🎧今週のハイライト🎧

  • M&Aはゼロからの起業より効率的
  • 事業の「出口戦略」を計画に組み込む
  • M&A買収で事業開始初日から売上
  • PMIが事業成長の鍵を握る重要性
  • M&Aの情報が少ないのは「手段」だから
  • 質の高いM&A情報は得にくい現状
  • 情報過多時代こそ「必要な情報」を厳選
  • 事業成長はM&Aで劇的に加速可能
  • 事業の売却・承継で「終身事業」から卒業
  • M&Aを「人生計画」の一部に組み込む

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

Chapters

  1. - オープニング:M&Aサバイバルとは
  2. - なぜ情報発信を始めたのか?そのきっかけ
  3. - M&A分野の情報発信の現状と課題
  4. - ポッドキャスト発信に至った意外な経緯
  5. - 誰にM&Aの情報を届けたいのか?
  6. - 事業の出口戦略とM&Aの重要性
  7. - M&Aによる事業獲得とPMIの考え方
  8. - どこでM&Aの情報を得るべきか?
  9. - M&Aの情報が少ない・偏る理由とは
  10. - エンディング:オンラインサロンの紹介

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

👥 コミュニケーション 👥

❶noteをフォローする

PODCASTではお伝えできない踏み込んだ事例紹介をnoteで発信しています。 ぜひアクセスしてください!

▶️https://note.com/imexmanda

Discordに参加する

Lifebloom.funが運営するDiscordへのご参加お待ちしております。 番組リスナーだけのチャンネルを覗いてみてください!

▶️https://discord.gg/zTKywurSer

❸お便り募集

番組へのお便りは以下リンクのフォームからも受け付けております。

✏️https://imex.lifebloom.fun/letter/

❹レビューとコメント

お聴きのPODCASTアプリで、番組の評価やコメントをお願いいたします。 あなたの評価やコメントで、より良い番組へと育って参ります。 お気軽に思いのままの評価をいただきましたら幸いです。

Spotifyでのレビューの書き方解説を見る / ▶️https://lifebloom.fun/spotify-reviews/

❺番組のシェア

あなたのご家族や友人、同僚や先輩後輩など、番組に共感をいただけそうな方に向けて、番組のシェアをお願いいたします。

以下のリンクもシェア / ▶️https://imex.lifebloom.fun/

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

本エピソードでは、M&Aに関する情報発信をポッドキャスト、オンラインサロン、Threadsで始めた理由が語られます。M&Aは学問ではなく事業戦略の「手段」であるため、包括的な情報が少ない現状が指摘されました。ホストは、M&Aを事業の「出口戦略」や効率的な事業獲得の選択肢として多くの人に知ってもらいたいと考えています。特に、ゼロからの起業と異なり、M&Aによる買収は事業開始初日から売上が立つ可能性があり、PMIの重要性も強調されました。この発信を通じて、M&Aを人生計画の一部として捉える視点を提供することを目指しています。

オープニングとM&Aサバイバルの紹介
ビジネスの時間を劇的にショートカットする。 人生を切り開くためのM&Aサバイバル。
株式会社iMexがお届けいたします。
こんにちは、インタビュアーの田瀬芝彩子です。
起業したいけれども、ゼロから立ち上げるのはリスクが大きすぎる。
もっと効率よく、最短距離でビジネスを成功させる方法はないのか?
そんなふうに考えたことはありませんか?
この番組では、そんな起業やビジネスの常識を鮮やかに覆す
M&A事業買収という選択肢について、その道のスペシャリストと深掘りしていきます。
それではご紹介いたしましょう。株式会社iMex、田畑俊輔さんです。
田畑さん、よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
もう、皆さん聞いていただいている方たちは、前回の内容、いろいろ感情ありきで聞いてくれたんじゃないですかね。
ね、結構突っ込みましたよね。
突っ込みました。
でも、なんかリアルな話って、自分ごとになるなって思いました。
前回の話、明日は我が身ですからね。
そう思います。皆さん、10秒でアカウントがなくなります。
本当に10秒かからず、変なところに関しては言っちゃうかもしれませんからね。
いや、本当にちょっと啓蒙活動だと思って、私は自分の言い続けますけれども。
情報と人で重なり合ったら人間が動いちゃうので。
そうです。
お気を付けください。
情報発信を始めたきっかけとM&A情報の現状
本日もメインテーマに入れていこうと思います。
よろしくお願いします。
はい、それでは本日のメインテーマです。
なぜ、Podcast、オンラインサロン、スレッドでの発信を始めたのかというところで、情報発信のきっかけや、改めてやっている理由など、田畑さんに聞いていこうと思います。よろしくお願いいたします。
お願いします。
いやー、でもなかなかこの今までのサポートをされている方で、情報発信をこまめな方もまだまだ少ないんじゃないですか。
いや、と思いますよ。前回の続きになっちゃいますけどね。
そういうグレーな状態のものを発信している人はいっぱいいるんですよ。1日何回も。
確かに。
これはね、やっぱり営業活動なので多いんですけど。
やっぱりこう、どういうものかっていう、このM&Aって何なのっていうことを定期的に出している方って多くはないですよね。
やっぱり。
感じます。
その中で、まあね、腰揚げるってすごい早くなったと思うんですけれども、やっぱりやるぞって思った、それこそきっかけありますか、田畑さんの中で。
きっかけって、そもそもあれじゃないですか、一番最初は田畑さんの何かの番組とか、ちょろっとやらせてもらって、意外とこれいけるかもっていう。
すみません、きっかけ振っといて私でした、みなさん。ありがとうございます。
なんかね、文字で書くよりも喋るほうが楽なんで。
はい、はい。
ありがとうございます。きっかけはね。
M&A情報の届けたい相手とM&Aの選択肢
でも本当にあの、みなさんいろんな授業をされている方が聞いていただいていると思うんですけど、
やっぱり自分の当たり前って、人にお役に立てることって十二分にあるので、一人で発信できないことがね、壁打ちする相手がいて、発信できるようになるってことは大いにあると思いますが、
そんな中で、発信してどんな人に届けていきたいかお前もお聞きしましたけど、
今日初めて聞く方もいらっしゃると思うので、改めてどういう人に届けたいかちょっと聞いてもいいですか。
あの、特にこのポッドキャストは、もう広く、どんな方だったら広すぎますけど、
どっかでM&Aの話を聞いたけど、何だろうっていうぐらいの人ですね。
自分で売ったことも買ったこともないし、ただ何となく興味があるっていう、そんな方に聞いてもらえると、いろいろいいんじゃないのかなって思います。
特に専門的なことも深くは触れてないですし、やっぱり入り口の部分で、少し噛み砕いてお話をしているつもりですので、
本当にどんなものかっていうのを概要を知るみたいな、そういう立ち位置の方々に聞いてほしいなって思います。
ありがとうございます。そうなんですよね、田畑さんのこのインタビューを私もさせていただいてすごく思うんですけれども、
自分がすぐ買うから売るからっていうよりは、知っておきながら人生を過ごしてほしいっていうか、
M&Aだけじゃなくて、人を大事にするっていうところとかの話もしていますし、
特に事業を通して社会貢献していくってなったら、立ち上げた思いがあるのも当たり前で、買いたいって思う気持ちもあって成り立つわけなので、
気がついたら自分事になるかもしれないから、皆さんに届けたいなって思いますね。
そうなんですよね、その通りで。知っていたら多分、どっかの計画に入るかもしれないじゃないですか。
これ私のような年代の方多いと思うんですけど、そもそも自分が社会に出た時ってまだまだ就寝雇用が当たり前の時代だったんですよね。
なので、会社を作ったら出口って考えてないんですよね。
それ前も言ってたけど、久しぶりに聞いて今刺さりました。
結局ね、いつ終わるかなんて考えないんですよね。自分がもう動けなくなったらやめますみたいな。
確かに、動けなくなるまでやりますみたいな。
これ意外と事業ってそんな簡単に止められないんですよ。
やっぱり今しかかってる案件もあれば、いろんな支払いだってありますし、逆に支払いを受ける側もあって、
じゃあ、たてひさん今日でやめようかって言ってやめて、明日からブラブラできるかってわけじゃないじゃないですか。
なのでやっぱりある程度出口っていうのは考えておかなきゃいけない。
その中の選択肢として、私なんかからすると引退、廃業ぐらいしかないんですよ。
どんなにうまくいってたとしても、引退ですよね。身を引いて、そのタイミングで会社もクローズするという事しかなかったんですけど、
誰かに渡すっていう選択肢があれば、もっと変わると思いますし、さらに言うと、
誰にはなかなか無理かもしれませんけど、いつぐらいまでに渡そうっていうのがあれば、それって事業計画の中に入れられますよね。
確かに。
僕がやりたいのは、事業計画の中に、3年後、5年後に、誰かにこの事業をいくらで売却するっていうのを、もっと多くの人に入れてもらえるようになる。
それをやるための第一歩として、ポッドキャストを使って、いろんな人にこのM&Aっていう選択肢を提供したいという風に思ってるんですよね。
なるほどです。選択肢って今、何回も言っていただいたから気づいたんですけど、選択肢って本当に並べられてたり、視界に入っていないと選べないから、視界にみんな入れてって思いました。
M&Aによる事業獲得とPMIの重要性
知ってて興味があったら入れると思うんですよ。
そうですね。スタート時に、仮に経営塾があるとして、みんなが通る経営塾があるとしたら、本当に最初に教えてほしい。知らなかったし、私。
前回ぐらいの話に続きになりますけど、買って経営者になるっていう手もありますよね。
はい、本当にありました。
これも選択肢として持っていれば違ったかもしれない。
まさしくです。
知らなかったら結局、ゼロイチで何かやらなきゃいけないとか、資金作りながら何してこうしてとか、やることいっぱいだけど。
いっぱいあります。少なくともM&Aで買ったら、事業を始めた日から売り上げあったりしますからね。
それも言葉で聞いた時にそうだよなって思いました。事業だもん。
そうなんですよ。今動いてる事業を買ってくるわけなんで。
自分の手元に来た日から売り上げありますよね。
ゼロイチって大変ですもんね。今思い返せば。最初の売り上げ取ったのはいつだっけなみたいな。
大変です。それこそM&Aって言葉は、それこそ私の中ではかっこいいし、短いなってきたからこそちゃんと誠実に扱いたいっていう気持ちの中、
誰かが作ったもので扱えるって言葉で言うと、私会社が研修業なので、ゼロイチで産んでるんですけど、よく出会う人だと、どことこの素晴らしいツールのやる側、資格取ってるのでって言って、
物を扱う権利買って、喋れるような訓練を受けて、やれてるから、それも一つのツールを買って活用してる側じゃないですか。
だからゼロイチやってるってすごい大変だし、だけど扱う側も、ちゃんとその会社のおもとの理念とご本人の意思をちゃんと育てないと、すぐ手放しちゃうから、もったいないなって思うとこがあるな。
今、たてしさんが触れたとこって、たぶん新しい事業を取得したときに、どうやって今まで自分が持ってる文化と擦り合わせていくかって話だと思うんですよ。
既存の、もともと売り手さんが営んでいた事業と、買い手さんが買った後にどうやって融合させていくかっていう話。
これは実はPMIっていう、最近これはちゃんと補助金も出るんですけど、合併後の組織再編をどうするかっていうテーマがあって、実はここうまくいくかいかないかで、買収した後のその事業の成長動向が変わると言われています。
これ横文字になっちゃうんで、なかなか馴染みないかもしれませんけど、ポストマージャーインテグレーションっていう言葉があって、上飛び過ぎた後にどうやって事業をリスタートというか、発展させていくかっていう考え方ですね。
なるほど、初めて聞きました。めっちゃメモしちゃった。
皆さん用語もね、逆に専門用語覚えなくていいよって田松さん優しいことをこのまま言ってましたけど、聞いてるんだったらちょっとずつ覚えていきましょうね。
今のも知らなくてもいいんですよ。だってPMIなんて知らなくても、だって勝手に言ったらどうやって全く知らない人たちと初めましてからやっていこうっていう話なんで。
確かに。
それをかっこよく言うとPMIっていう話だけです。
ありがとうございます。
M&A情報の入手困難性と偏り
今日もあっという間です。今回のメインのコーナーが終わりで、次のQ&Aに入っていこうと思います。ありがとうございます。
M&Aサバイバル。
それではよくある質問コーナーというところで、本日のお題はメインテーマからもつながりますけれども、どこで情報を得るかというところでですね。
得方がたくさんありますし、情報型な時代なんですが、田松さん。
これ難しいですね。情報を得ようと思ったら、例えば今売りに出てる案件を手にしようと思ったら、これ今ネットで検索すればいくらでも出てきます。
マッチングサイトなんかもありますし、どこでもたてひさんがスマホで入力すればすぐ取れます。
でも大事なのって、それ以外の情報だったりすると思うんですよね。どうやって見極めたらいいかとか、どういう買い方があるかとか、どういう売り方があるかとかっていうところの情報は、実はあんまりないんです。
ないんだ。
ないんですよ。なぜかというと、M&Aって学問ではないんですよね。
一つのビジネス上のツールみたいな、M&Aというツールを使って自分の事業を大きくする、あるいは自分の事業を卒業するっていうものなので、これ自体は手段なんですよ。
手段であって学問ではないんですよね。目的でもないので、実はあんまり情報ってないんですね。
なるほどです。
例えば何か身につけるものであれば情報いっぱいあると思うんですよ。先ほどたてひさんさん、研修で使える喋り方のスキルみたいなところで言ったら、いっぱい情報出てると思うんですよ。
でもM&Aって、これ知ってたからといってほとんどの人は何の仕事にもならないんですよね。
なるほどです。
なので、人数がないんですよ、そもそも。
なので、何かどこを見に行ったら絶対にあるとかがないのでっていうのもあって、僕はこういうのを始めてあったのもあるんですけど。
スレッツなんか僕1日2回ぐらいぼやぼやあげてますけど、結構胸の内をそこで暴露してますけどね。
一応見てますよ、私もちゃんと。
いいやつ、悪いやつとかね。
いろいろ書いてます。
ありがとうございます。
情報ってどこで取ったらっていうふうにポッて書きましたけれども、やっぱり情報を金の時代に生きていくってなった時に、人間ってキャパもあるから、どんな情報欲しいかってやっぱり受け取り手が明確でないと埋め売られちゃうんだよね、メモリをね。
そうなんですよね。
あとやっぱりね、M&Aの情報出にくいんですよ。売った側の情報も出にくいんですね、やっぱり。
なるほど。
で、買った側の情報はいい話しか出てこないので、あるいはとんでもなく騙されたってどっちかなんですよ。
めちゃくちゃ良かったか、めちゃくちゃ悪かったかの情報しか出てこないし、売る側で言うとほとんど出てこないんですよね。
そうなんですね、やっぱり。
売る側も大成功した売却、例えば2人で2年間頑張って3億で売れましたみたいな話は出るけれども、もっともっと身近なところの売却の話は上がってこないです。
なるほどです。
やっぱりその良い悪いも目立つものがね、パって入ってきますね。
そう、やっぱりそういうものが皆さん見ますしね、興味を持って。
一言だったらやっぱりちょっとなんか盛り上がっている方が見やすいじゃないですか。
間違いない。私も日頃の投稿も面白い内容の方がやっぱりいいねつきますし、なんかたわいないか真剣な書いたやつの方がなんか届かなかったりするので。
なんかこう、良くも悪くも軽く読み流せるものの方が多分目に留まりやすいんでしょうね。
本当にそう思います。
なんかそんな風に思っています。
エンディングとオンラインサロンの紹介
ありがとうございます。やっぱり情報得るってなった時に是非今日ね、本日もポッドキャスト聞いていただいている皆様は、よりどういう話聞きたいかなとか自分ごとにしたいなっていう目線で、マンデネもそうですしそうでない情報もキャッチしていっていただけたらなって思いますね。
ありがとうございました。
M&Aサバイバル。
本日もありがとうございました。
聞きたい内容がですね満載なんですけれども、まだまだ喋れちゃいますね。
多分1テーマで1時間くらいいけますよね。
いっちゃいますね。
ダバダさんこのポッドキャストを第10回超えて20回とか超えましたら、どっかの記念でライブ配信でもしますか。
1回で面白そうですよね。どれくらい聞いてくれるか分からないですけど、多分これ1テーマで1時間は全然喋れると思いますよ。
ライブ配信とか2人とも片手にお酒を持ちながら。
いいと思います。
私も例えば来ていただくリスナーさんとの間に入りながらですね、ダバダさんのリアルを聞いたらいいなっていうの思いました。
いいですね。やりましょうやりましょう。
やりましょう本当に。
どんどん情報ですね。今日情報っていうところとか発信の話テーマでしたけれども、ぜひキャッチしてほしい内容いっぱいですねこれからもね。
ぜひ聞いてもらえるとありがたいです。
ありがとうございます。
今回も最後までお聞きいただきありがとうございました。
もっと深く学びたい具体的な案件の選び方を知りたいという方は、ぜひタバタさんが主催するオンラインサロンをチェックしてみてください。
番組概要欄にあるURLからサロンの詳細やM&Aの最新トレンドなど情報が届くLINE公式の登録が可能です。
サロンはポッドキャストでは話せないような踏み込んだ実例やメンバー同士の相談も活発にできる環境提供もしております。
本気で人生を変えたい、向き合いたいという方はぜひお待ちしております。
それでは本日もここまでとなります。
お相手はインタビュアーの瀧嶋優子と
タバタでした。ありがとうございます。
ありがとうございました。
それではまた次回もお会いしましょう。
17:26

コメント

スクロール