1. マネ会 〜ベンチャーマネジメントの不合理な真実〜
  2. ベンチャーでは「強みを活かす..
2025-11-17 20:15

ベンチャーでは「強みを活かす」のは危険 #10

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第10回のテーマは「ベンチャーでは『強みを活かす』のは危険

 

MBTIやストレングスファインダーの流行もあり、「自分の強みを理解し、それを活かそう」という風潮が強まっています。多くのビジネスパーソンやマネジメント層が、この考えを信じ、実践しているのではないでしょうか。

 

しかし、変化のスピードが命であるベンチャーにおいて、その"強み"への過度なフォーカスが、実は事業成長を妨げ、組織開発の重大な阻害要因になっているとしたら?

 

今回は、「強みを活かす」という一見正しい常識がなぜ危険なのか、そして「最低限克服すべき弱み」を放置することなく、個人の強みを本当の意味での事業成長につなげるための思考法とマネジメント手法について解説していきます。

 

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#マネ会

 

▼MC:
川崎 俊介(マネディク株式会社CEO/アクシス株式会社 取締役COO)
60名規模のベンチャー(株)ジーニーに入社後、4年で執行役員に就任し、1,000名規模への組織拡大とグロース上場を牽引。事業責任者から経営企画・人事まで管掌した経験を持つ。
2024年4月に独立し、同年12月にマネディク株式会社CEO/アクシス株式会社取締役COOに就任。

 

〆木 崇至(マネディク株式会社CSO/アクシス株式会社 執行役員)
(株)IDOMを経て、アクシス(株)に入社。3ヶ月で新規事業「マジキャリ」を立ち上げ、事業責任者を務める。現在は採用・組織開発を統括する執行役員。
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サマリー

ベンチャー環境で強みを活かすことにはリスクがあると論じられています。特に、自己認識が固定化されることで機会損失が生じる可能性があり、幅広いスキルを習得することが重要だと強調されています。ベンチャー企業では、強みや弱みを固定化せず、常に変化させることが求められています。成長を続けることが重要であり、それによって個人の発展と会社の成果が促進されると考えられています。

ベンチャー環境の特徴
マネ会 〜ベンチャーマネジメントの不合理な真実〜。
皆さんこんにちは、マネディク株式会社 CSOのしめきです。
同じく、マネディク代表の川崎です。
この番組は、ベンチャーという環境下で起こりうる、
マネジメントの不合理な真実に向き合う、そんな番組となっております。
はい、また始まりましたけれども。
始まりましたね、今週も。
しめきさん、MBTIってやってます?
やってますよ。
やってます?
はい。
なんですか?
僕は、ESFJで、量事官というやつですね。
なんかどんな特徴なんですか?
なんか、みんなの輪を取りまとめるというか、調整するとか、円を取り持つみたいな、
なるほどね。
そういうキャラクターですね。
マッチング。
マッチング、そうですね、マッチング。
マッチングキャラクター。
五円つなぎ、マッチング。
結構あってます?体感として。
あってますね。
そういうのをやってて楽しいなと思いますし。
なるほど、なるほど。
僕はMBTIちょっとやってなくてですね。
やってない人類いるんですね。
今時ね。
今時ね。こんなに流行ってるのに。
遥か昔に一回、何かのイベントでやらされたんですけど、
特に気にせず、ほぼ何も覚えてないんですよ。
合ってる、合ってないの検証も別にしてないです。
そうなんや。
僕、やっぱりあんまりこの概念、
これが流行っている背景も含めてそんなやっぱり好きじゃなくて。
強みの活かし方
何ですか、好きじゃないって。
あんまり型にはまりたくないんですよ。
こう定義されるのが嫌なの?
そうそうそう。
なるほど。
固定化されちゃうというか、
何かの枠組みに自分を押し込めないといけないのがすごい嫌で。
うまく付き合ったらいいじゃないですか、別にそんな。
それをやって、僕こうなんだよっていうのを
自己紹介のタイミングとかで使ったりするじゃないですか。
そういう会話をした瞬間に、
そういうふうに僕を見てねっていう。
こういう弱みもあるし、こういうところもあるからみたいな。
それがすごい押し付けがましいというか。
別に相手のために変わってあげることもできるし。
MBTIやってる人はそういう目で見てたんですか?
少なからず。
これなんか期待値調整されてるのかな?
僕はこういう人間なんで。
そうそう。
急に言い訳してくるみたいな。
事前に言い訳、免罪符ぶつけてくるみたいな。
言い訳つるいとは別にないですけどね。
そうなんですよ。
それが今日のテーマにもつながってくるんですよ。
そうなんですか。
ベンチャーで、ベンチャーに限らずだけど
強みを活かすとか、私の適性はこれだから。
こういう特性の人間なんでみたいな。
ものを例えばアサイメントに反映させたりとか。
それに沿った仕事を渡したりとかね。
それに沿った役割を持つとかね。
そういうのあるじゃないですか。
ありますね。
一般的に考え方として。
しかも最近それがトレンドというか。
そうですよね。どっちかっていうとそうですよね。
MBTIはアサイメントに反映させるぐらいのところもあったりするわけですよ。
そうですね。
僕は断固反対ですって話です。
断固反対なんですね。
ベンチャーでその強みを活かすっていうものに
執着しすぎたり固執しすぎたり、
それを古代解釈することの危険性みたいなのについて
今日は極論ベースで極論チックに語ってみたいな。
今日はすごい意思こもってますね。
本当に自分の思想とか価値観が結構強く出ちゃうかもしれないです。
なんか嫌なことあったんですか?
いやいやいや。全然ないです。
むしろ良いことがあり続けて、今までのキャリアの中で。
僕が信じてきたものが全部自分の強みとかを固定化させて
それに沿った仕事しかしないって考えて逆行するんですよ。
僕の今までのキャリア経緯が。
だからそれについてちょっと継承をならしたいという感じです。
まず主張を聞きましょうか。
Aさんの主張を。
Aさんの主張を。
被告人の。
じゃあ被告人まで言ってないよ、別に。
まず前提として極論で話しましたけれども、
強みを活かすってこと自体は何も間違ってないというのは
人にはそれぞれ特性があって
自分が自然とエネルギーを注げるような
得意な領域で仕事をするっていうのは
もちろんアウトプットが苦手なことをやるより出やすくなる
っていうのは体感でもそうですし
パフォーマンスが上がりやすいですね。そういうところのほうが。
また僕は経営系の本とかよく読みますけど
ドラッガーさんとかも経営者は自分の強みを最大で活かすところに
リソースを割き、そうじゃないところを
組織に補完してもらってみたいな。
だから強みを活かすって考え方自体は別にいいんですよ。
そうですよね。よく言う話ですよね。そういうの。
ただそれにフォーカスしすぎてしまって
最低限克服しなければいけない弱み
最低限ビジネスマンの基礎として身につけなければいけない素養
とかすらお座りになってしまうとしたら
それは絶対ダメだと。
それがさっき言ってた免罪符というか
言い訳に使ってるんじゃないかって話なんですね。
あれはもうちょっと広い話かもしれないですけど
若いうちからね。新卒とかの時とか若いうちから
例えば上司側も上司側で
この人これが強みだからこういうアサイメントしておこう
これ弱みだからこういう役割を与えないでおこうとか
本人も積極的にそれを受け入れたりとか
でも私これが弱みだからこれやりたくないとかってなって
強みとか特性とか適正市場主義みたいな感じになって
ビジネスマンとしての基礎スキルを身につけさせる機会を上司も与えない
本人もそれにアグラを書いてる
自分の強みだけやるみたいなところに美学を持ったりすると
それを美化してしまうのはすごいダメなことだと。
確かに自分の強みとか弱みはこれですっていう風に
定義しすぎてそれによって機会がなくなってしまう
おっしゃる通り
自己成長の重要性
っていうのは確かに良くないことですね
しかもそれがもうベースとなるスキルだったらなおさらなんですよ
強み弱みとかじゃなくて
例えば
強みあります?
強み?僕の強みですか?
なんだろうな
初めての人と仲良くなる
仲良くなれる
そういう対人の懐に潜り込むような力があるとして
それはできるけれども
数字全然見れないとか
結局営業系のことやられてるわけですから
売り上げを立てなければいけないじゃないですか
でもいくら商談をして
どれだけ制約受注すれば売り上げが立つのか
数字全く勘定ができないみたいな感じで
ただただ人と仲良くなってたりとか
商品のことなんも詳しくないとか
そういうのよくわかんないんですよみたいな感じだったら
そもそも話にならないじゃないですか
僕の悪口言ってますね
そうそう
要はそれが
強みだけで仕事をしていったりとかして
普通にビジネスを成り立たせる上で
相対的に苦手だとしても
ちゃんとできなければいけない所作やることみたいなのがあると思うんですよ
そうですね
さっきコミュニケーションとか対人の感度がやっぱり強いっていうのは
清道さんの強みだと思いますけど
例えば逆にすごいクリエイティブなキャッチコピーを考えるのが得意みたいな
アイディアマンとかがいたとして
でもそういう人たちってやっぱり
大体いろんな関係者と話して
こういうキャッチコピーをこういう風に押し出していきたい
営業の人もこういう風に商品を訴求していってくれ
広告とかでもこういう風にしてくれって
結構いろんな関係者と調整しながら
クリエイティブなマーケターみたいな人たちで動くじゃないですか
でも対人コミュニケーションめちゃくちゃ苦手で
みんなと衝突バック起こしちゃうみたいなアイディアが出るんですよ
だったらそもそも仕事にならないじゃないですか
まず土台となるコミュニケーション力とか
人との調整能力、人を巻き込む能力とか
プロジェクトをちょっと管理する
タスクを管理するとかね
そういうのなしにアイディアだけ出してる
誰にも使ってもらえない
誰も動いてくれないみたいな感じになっちゃうので
そんなの弱み
これが僕の強みでこれは弱みなのでやりませんって言ってたら
仕事にならないわけですよ
そういう話ですね
これはやっぱりベンチャーっていう環境下では
より特にそれが大事ですか
間違いないです
結局人手不足なのが前提としてあるわけです
もしかしたらものすごい大企業で
言い方ですけど本当に工場レベルで
役割がもう細分化できるぐらい
もう決まったことをやっていれば
全体として歩調が取れて足並みが揃って
最終的に成果物につながっていく
ような仕組みが設計されているようなところであれば
もしかしたら本当は強みだけをやっていけばいいかもしれない
組み合わせみたいなのを上の方の神みたいな人が
上手く設計してやっておけばいいかもしれないんですけど
ベンチャーは基本的に人手不足です
1人が2役3役4役ぐらいこなすのって
必然的に発生するじゃないですか
各人が自律的に高いパフォーマンスみたいなのを
出していく前提がベンチャーだと思うんです
なので一定の強みを生かすにしても
一定のジェネラリスト性みたいなのは
求められると思うんですよね
そんな中でベンチャーに入って成長したい
少なからず成長したいっていう意気込みとか
思ってわざわざ安定したところじゃなくて
ベンチャーに入ってくる若手とかが
強みのみにフォーカスしてみたいな
違うよね
強みを中心に考えるっていう考え方が
いいかもしれないけど
それ以外のことやらないよとか
弱みと向き合うのは違うよねっていうのがあって
ベンチャーで働くってことは基本的に
いろんなことをやっていくような
ジェネラリストが求められるから
ちゃんと一定レベルまでは
自分の弱みも含めて全部向き合うねっていうこと
おっしゃる通り
だってロジカルに考えれないとか
タスク管理できない
プロジェクトマネジメントできない
数字見れない
資料全然作れない
何かの強みがあったとしても
そんな人使えますかって
どうするのって話になっちゃうので
そこがやっぱりあるのと
あとはさっきMBTIを中心とした
コミュニケーションが取られるのが
嫌いっていう話を
わざわざ嫌いって言わなくていいんですよ
言葉迷いましたね
そんな溜めて嫌いって言わなくていい
嫌いって言ったのは
それを後が固定化された
先天的で固定化されて
これ自体が私で
これ以上もいいかもなく
これから変化もしませんみたいな
ニュアンスが漂ってしまうのが嫌なんです
お前の可能性を勝手に決めつけんなよって
だから私こういうのが弱みなんでっていうような
ニュアンスが漂ってしまうと
固定化しない強みと弱み
それって状況とかシチュエーションとか
相対する人によって変えないのみたいな
環境とかね
コミュニケーションが苦手って
言ってられない環境もあるでしょ
なんとか自分でやり取りして
打ってこないといけないとかね
苦手なのは分かる
そうも言ってられない時ってあるし
逆にそういうことやっていくことによって
克服されるものもあると思うんですよ
僕元々結構戦略作りとか
こういうふうにやっていこうって概念的な
大枠の設計とかをするのは得意だみたいな
自負が元々若手の時にあって
その分細かいもの苦手だなって感じだったんですよ
構造を考えるとか全体感みたいなのは得意だけど
細かいスプレッドシート苦手って意識があったんですけど
それやんなきゃいけなくなったんですよ
自分が事業の商品の責任者みたいな感じで
その商品に関する数字の管理とかね
情報の管理みたいなスプレッドシートに
貯めていかなきゃいけなかったからね
でも構造設計能力みたいなのを
結構活かせたんですよね
数字を入力するとか情報を入力する
みたいな話じゃなくて
どんなフォーマットにして
どんな項目でどういう風にしたら
データが綺麗に整理できるか管理できるか
結局アウトプットベースで情報は整理しないといけないので
それがちらっと散らかるんじゃなくて
ちゃんと綺麗に整理された
それを自分の構造化みたいなものを使うと
実はスプレッドシートって結構楽しいツールかな
細かいスキルが苦手だから
細かいコツコツやるのが苦手だから
スプレッドシート苦手だなって
思ってしまっていたものが
実はやってみると
自分の強みも活かしながら
結構綺麗にできて
要は食わず嫌いだったみたいな
ものに気づいたりもするわけです
そうですね
すごい捉え方って大事ですもんね
別にスプシー用の作業をやりましょうっていうのも
別に細かい作業じゃなくて
自分の得意を活かしながら仕事をするっていう風に
自分の中で解釈を変えてやるってこともできますもんね
そうそう
今の考えって
特に若手に向けてのメッセージみたいなイメージなんですか?
それと年来あんま関係なくなんですか?
関係ない
若手に多いっていうものを
ちょっと憂いているのが
傾向として
きっかけではありますけれども
よくね
中途採用の面接とかさせていただいていると
たまに何人かに一人いらっしゃるのが
僕はもう成長しなくていいですと
これまで培ってきたものを還元できればいいです
でもその気持ちは素敵な気持ちですね
ぽいでしょ
それ単体は素敵かもしれないんだけど
僕は成長しなくてもいいですはベチャだと成り立たないです
成長しなくていいですと
それは良くないですね
でも結構いますよ
僕自身が成長しなくてみんなが成長してほしいみたいな
還元
僕の今まで培ってきたものを還元したいみたいな
一旦なんか僕が頑張ってきた人で成長できたんで
あとはもう還元だけですっていうような
第二新卒系の中途の若い方ってよりかは
もうちょっと経験を蓄積された方?
そうですね30代後半ぐらいから出てきますよね
その培ってきた経験自体はもちろん活かしていただければいいし
還元するっていうのはいいと思うんですけど
自分自身が変化しない前提に立つのは
結構やっぱりベチャだと無理だと思います
それなりにだって未知のものには出会うし
環境常に変わりますしね
会社の構造もやっぱり前職とかこれまでの経歴とは絶対違うし
マーケットも変わるし
AIとかが出てきて今までと仕事の仕方変わるしみたいな
自分自身が変化しない前提っていうのは
別に若手だろうが中途の経験豊富な方だろうがあり得ないと思う
なのでさっきのMBTIの話だと固定化したくないんですよ
強みや弱みを
常に変化していく定数ではなくて変数として捉えてほしい
強みや弱みを
まだまだあなたは変われます
それは弱みじゃないかもしれないし
強みを生かして保管できるかもしれないし
あるいは弱みも克服できるかもしれないし
いろいろやっていく中で新たな強みが発見されるかもしれない
だからこそ最初にある程度最大公約数的なフレームワークで
見つかった自分の強みとか弱みに囚われてしまって
成長の重要性
それ以上に幅を広げないような行為は本当にもったいないですよ
それはもったいないですね
個人の成長地点でももったいないと思うし
会社としてもそういう風にアサイメントを限定してしまうことによって
機械損失が生まれると思うし
いろんな観点から話しましたけど
強みや弱みとかって言ってないで
最低限身につけるべきビジネスマンとしての創業があるよね
もあるし
そもそも強みや弱みを固定化させないで欲しい
変数です
変わっていくものですね
変えていくものですね
ベンチャーだと特にそれが顕著で
ジェネラリスト性みたいなのが一定はないと
結局主体的に動けない
人手不足の中コロコロ曖昧な環境の中
主体性とか当事者意識みたいなのが最も大事な中で
そうなっていけないと思うんでね
それが僕が
MBTIを中心とした
誰かの固定化された強みとか弱みをベースにした
ポテンシャルの制限みたいな文脈がやっぱりすごい
ダメだなと
強み弱みの話で言ってくれたらいいんですけど
MBTIを中心にするとバッシングくらいそう
どっかから
試験が入っちゃいます
試験が入っちゃってる感じがします
でも抽象化すると
MBTI自体じゃなくて
それを過度に辛抱して
決めつけられた固定のものを
これが自分だというふうに妄信して
それ以外の可能性を途絶してしまうとか
逃げてしまうってよくないよねっておっしゃる通り
検査ツールみたいなもの自体を否定する意図は
ほぼないですね
よかった
それはよかったです
それを薄っぺらく解釈して
人それぞれの可能性に蓋をしてしまったりとか
ベンチャーで全然活躍しない人材を量産してしまうような
フレームワークにしてしまうのは我々次第なので
それはその本人の問題って話もあるかもしれないですけど
マネージャー側がちゃんとそれを教えてあげるだったりとか
成功体験を作って
自分が弱みだと思ってたところに対して
ちゃんと成功体験で
自分はこれできるんだっていうふうに思わせて
自信を持ってもらうとかっていうような
僕ら側の責任もすごくありますね
おっしゃる通り
なので
マネジメントの責任
才能とか強みはアップデートしていってほしいです
いい言葉ですね
才能をアップデートする
先天的な固定化されたものじゃない
変数です
そういうふうな認識でいると
ベンチャーでの成長とか育成とかっていうものの
もうちょっと視野が広くなるんじゃないかなというふうには
思いますね
ありがとうございます
今日も面白い話が聞けましたね
そうですね
結構熱が入った
そうですね熱が入った今日は
いろんな経緯があると思います
僕自身も
それも別のエピソードトークでやりましょうか
ではマネ会ベンチャーマネジメントの不合理な真実は
毎週放送をさせていただいております
ぜひ今日の内容を興味を持っていただいた方は
フォローお願いします
あとXもやっておりますので
いいねフォローぜひよろしくお願いします
ではまた来週
ありがとうございました
20:15

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