はい、えっとですね、私がこの風潮を変えたいなっていうもの2つありまして。
すごいな、2つもあんだ。
はい、まず1つ目は、その同じ服を毎日着ることがなんとなくよく見えないっていう風潮。
なるほどね。
はい、で、私は結構同じ服ずっと着るんですけど、なんだろうな。
初対面の人と2回目会うときとかに変えちゃうんですよ。
あー、前回会ったときこれ着てたなみたいなことを思って。
はい。そこまですごい計算してやってるわけじゃないんですけど、なんとなく変えちゃうんですよ。
なるほど。
で、その行動になっちゃってること自体が、自分自身がその同じ服を着ることを良しとしきれてないみたいな。
確かに。なんか面白いね。でもまずさ、あれだよね。
はい。
同じ服、いやこれ結構いくつか思ったことがあって、その同じ服を着るの問題が、
1個その、うち子供がさ、めっちゃ気に入った服を毎日着る洗濯機、乾燥機あるからさ、着れちゃうんで、昔は干さなきゃ着れなかったはずなんだけど、今は干さなくていいからさ、乾燥で毎日着るってことが可能になっててさ。
そうすると俺が心配したのは、同じ服をずっと着ることによって、洗ってねーやつって思われるんじゃねーなとか言って。
はい。
それを言ったら、いや思われないよとかいう会話だったことがあって。
だから1個はその、俺の中だったのは、同じ服を着て洗ってないと思われることがマイナスっていうのがあったんだなって思ったのよ、その子供との会話に。
はいはい。
だから別にさ、大人の世界だったらさすがに同じの着ててもさ、普通にまあ気に入ってるから服数持ってんだろうなとか思うし。
うん。
たぶんその、どちらかと言うとそれはバリエーションの無さみたいなとかさ、どちらかと言うとそっちがネガティブにこう映ってしまうんじゃないかっていう捉え方みたいな気はするけど。
はい。
なんかその、まずはその同じ服を着ちゃダメっていう、もし風潮があるとしたらそれは、なんでなのみたいなその、何由来なのみたいなのがまず気になったなって。
はいはい。
ちなみにその同じ、洗ってないやつに見えるじゃんっていうのは、洗ってない不潔な人だと思われてしまうかもよなのか、あの子供の服を洗わずに着させてる親だと見なされそうだからやめてくれなのか、
その自己保身の気持ちが少しもなかったと言えば嘘になるのかどうですか。
自分好きだろうな、なんか情報団じゃないかな、どっちだろうな。あとはね、めっちゃ耐久力が落ちるじゃん。
まあそうです。
財布として。だからそれもあったけど、でも子供からしたら気に入った服を、なんかベストな選択のわけじゃん、これがめっちゃ気に入ってるから、これは物理的に着れるんだから毎日着たいって、それもそうだなみたいな。
うん。
洗ってるはずなのに洗ってないと思われる、そのなんか誤解されるみたいなことをなんかあれか、気にしたのか。保身まで、そこまでは考えてないかもね、シンプルに。なんかその、誤解されんじゃないぐらいの感じか。
とかお前いつもそれだねって言われんじゃないみたいなことかな。
はいはい。
言われたっていいもんね、別にね。
まあその子供は言われたっていいに振り切れてるからいいと思うんですけど。
でもなんか大人の世界でもあれがあるじゃん、ジョブスとかのさ、その決断の回数を減らすために同じ服を着てますみたいなのかもしれない。
それを言う人いっぱいいるじゃん。
そうですね。
だから逆に言うとそこで同じ服を着るマイナスは結構打ち消しブランディングはなされてんじゃないの、今の風潮としては。
最近はそうだなと思うんですけど、あと私服を制服化しようみたいなスタイリストの記事とかがあって、
わりかしその同じ服を着続けることの抵抗はなくなってきてると思うんですけど、なんか同じ服を着ることがかっこいいまでは言ってないと思うんですよね。
あともう一個服であるのがさ、服って自分が楽しむために着るものっていう考え方もあればさ、TPOって相手側じゃん、視点が。
はいはい。
そのパーとかさ。
確かに。
あれってあるでしょ、結構自分軸で見るか相手軸で見るかで服の選択って決まるじゃん。
はい。
だからそこもあるよねって思う。
あー。
常に自分の好きな服を着ます、自分自身が常に選び続けますって人もいるじゃん。TPOとかあんまり大事じゃないよね。
はい。確かに。同じ服で行くということは間に合わせるんじゃなく、なんか俺基準だみたいなメッセージになったりするんですかね。
それもあるかもしれないし、逆に固定服をどこに行っても使える服っていう基準で選んでる人もいそうだなと思って。
あーはいはい。
だから基本シャツです、シャツじゃない、ジャケットですみたいな。
はい、確かに。いますよね、そういう。その私服で着てもギリギリ行けそうなカジュアルなジャケットにする人。
でもさっき言ってたセイホーリングとつなげるとしたら、その場で一番楽しめる服を着るがなんかでもベストな気もするよなとか。
あー。いや確かに、なんか私が夏フェスに行った時に、普段会社に行く格好と全く同じ格好で行ったんですよ。
そしたら、なんか会社行きそうだねって言われて、一緒に行ってた人と。で、そっから確かに周りを見渡すと同じような人いないなって思ったから、ずっと自分が浮いてるような感じがして、なんか入り込めなかったのはありますね。
相手に合わせとか入り込めとかもあるし、もう一個自分の気分を変えるみたいなさ、俺なんかあったのが、私服だったじゃん、その仕事が。今もなんだけど。
私服ってラフじゃん。で、ラフにすると、本来は土日の方がちょっとラフな気持ちで行きたいみたいなのがあるね。
そうすると夏は、あえて短パンを履くしかないみたいな。
自分でラフさを作り出すのに。
ラフさを作るために、平日は絶対履かない服を土日は履くとか、今は別にリモートだからさ、短パン履いても別に構わんと思うんだけど、分かんないじゃん、相手からしたら。
でも自分の気分のために平日短パン履いてないのよ。
そういう人に見られるでもなく、自分のモードをそこに合わせるために服を変えるのがあるなって思った。
あー、確かに。私も最近になって、どちらかというと、仕事に行くときの服装を可能な限り適当にすることによって、そのギャップを生み出して切り替え要素にしてたりするんですけど、
ちゃんと場に合わせて服も変えられる人って、それこそセーバリングが上手そうというか、その場を最大化する動きができてそうな感じがしますね。
だからTPO文脈だと相手の気持ちをその長型の感じの衣服の選び方で、フィジカルにもって自分がこのアクティビティを強くこの格好がテンション上がるしとか、動きやすいしみたいなのは自分の楽しさを増幅させるみたいな服の選び方があるとして、
やっぱ同じ服をそんな着ることを気にしてる人いるんだろうかって、逆に他社の服ってそんな気にしてるのかなの方が思うから、別にそんな同じ服を着ちゃダメという風潮は実はあるのだろうか、どこまでみたいな。
それは多分他社には思わないと思うんですけど、じゃあ自分が、じゃあ浜さんがもう今日から1ヶ月間同じ服を着た時に、じゃあ自分が何も思いませんかっていうことだと思うんですよ。
つまんないと思いそう。てか、そっか、相手が着てるかは多分気にならないね、同じ服をどっちかって言うと。自分子供だから言ったんだもんね、きっとね。確かにな。身内だから言ったって感じだもんな、それ。身内じゃないよその子だって出て言わないもんな、そんなの。気にもしないし。
そうですね。かつ、じゃあ自分が1ヶ月同じ服を着ていいのかなって全く思わずにいられるかどうかで言うとどうですか。
いやー、それをしたいと思ったこともしたこともないけど、若干洗濯乾燥機使える服の頻度が高いとかあるよね。だから割と固定メンツかなり限られた。
化学繊維も。
普段は履いてて。でもちょっとテンションが違うときは違うの着るとかあるか。風潮なのか。自分の内面化した風潮ってことね、今お話してるのはじゃあ。
そうです。
石鹸っていうよりはね。
はい。でもまあ内面化するってことは何かしら風潮があるから内面化してるんじゃないかなと思うんで。っていうか同じ服を着ることがポジティブにもっと受け入れられている社会だったらみんなもっと同じ服を着てるのではって思うんですよ。
でもやっぱ私は面白くないんじゃない、きっと。
そうなんですか。
自分が。
なんかその感覚があんまりないんで。
ってことなのか。
はい。
違う服を着たいじゃなくて同じ服を着てたいのになんか違う服を着なきゃいけない気がするっていうモデルなんだよ。
だってみんななんか同じ服じゃないじゃんみたいな。
なるほどね。そこじゃなかったからあれだな、確かに。
はい。
でもそういうとさ、みんながそれで動いてるわけじゃないもんね。よく言うとみんなどっちかっていうともっとポジティブに普通にさ、いろんな服楽しみないで着てる人が多いと思うから。
はいはい。そうです。
そういう人がさ、そんな同じ服を着ちゃダメだっていう風潮すらも感じ取ってないかもしれないんじゃない。考えてないだろうからそれを逆に。
そうですね。だいぶ前提が違ったなって思いました。
なるほどね。
多分これ、なんか自分の学校が征服になりますとか征服が撤廃されますってなった時になんかどっちに思うかみたいな。
私だったら撤廃されるのめちゃくちゃ困るなって。
征服があるのが良かったってことか。
はい。
でもなんか征服の中で中に着るTシャツの色を毎回変えて楽しんでたかも。
そういう人は撤廃されても喜べる人です。
私、征服は征服の着こなしスタイルを楽しんでたかも。
うーん、楽しんじゃなかったっす。
そうかもね。同じ服で会いに行くわでもちょっと変えたいかもね。
まあその、そうですね。どっちかというとちょっと変える側の楽しさみたいなのをもうちょっと摂取しに行くことの方がいいのかもしれない。
逆に今聞いてるのってなんで違う服着たくないのの方が気になったかもしれない。
あーはいはい。
なぜっていう普通にだって持ってて、コストを下げたりとかだったらやはりわかるもんね。
そうですね。別に違う服着たくないわけじゃないんですけど、服を選ぶときの結構制約が多くて、例えばあまり音が出ない服にしたりとか。
あまりまずそこを選択しに行ったことないもんな。
絹ずれの音嫌だ。
すごいね。なるほどね。いろいろあんだなポイント。
もちろん乾燥機にそのままかけられるやつがいいなとか。
それはポジティブな観点ですね。
はい。でも日常で別におしゃれしたいとかいうシーンじゃないときはあんまり日焼けしないような隠れ方してるところがいいなとか。
あとは単純に標準規格から外れた体型をしてるんで、選ぶのがめんどくさいっていうのがありますね。探すの。
買うときの話か。
はい。
そこまでとはあれか。服を探すのがそもそもポジティブかっていうのもあるもんね。
そうですね。
服買いに行きたい日がエンタメとして成立してるのかみたいな。
いやーもうだいぶ。
だいぶないんだね。
判断コストを奪うだけの。
疲れるんだね結局服が今めっちゃ。
そうですね。
本当なんだよ。だからいわゆる本当にだからいうジョブズみたいな話とかは本当そういう人たちのそのあれだよね。本当に疲れるから本当に固定したいっていうことなんだね。
そうだと思います。
疲れ方が違うんだなって思って今聞いてて思ったの。
服の選択を減らしたからってそんな判断疲れしないでしょって多くの人は思ったとしてもそういう人たちはめちゃめちゃ疲れるんだなと思ったわ今服を選ぶっていうこういう時代だから全然エピソードの確かに読み取り方が変わったわ今。
そうですね。だから結構固定服だとそのあんまりそれこそTPOもそうですけど季節とか気温とかね合わせるのにも弱点があるんで、
なんかわりかし暑いなとか寒いなとか思いながら着てるんですけど、なんかもうそれはもうそっちを着れる方がコストが低いっていう感じなんですよ。
それはね、昔言ってたもんね、なんかその服寒くないですかとか暑くないですかとか聞かれるのは嫌だって話してたもん。
嫌だっていう、はい。
それもその服かけて選んでるからってことなの。
はい、そうですね。
確かにうちの子供もそう考えたらなんか同じ服着てる上にそれ暑くないって俺めっちゃ言ってたかもなって思ったわ今。
そうなんですよ。もう優先順位が違うんです。
同じようなことかもしれないね。今カティーな服着てたかもな。
はいはい。
脱ぎゃいいじゃんみたいなめっちゃ思ってたからこの前。
でもそのスタイルが好きなんだろうなみたいな感じでさ。
はいはい。
もっと俺は暑いし寒いとかもっとそっちの方が優先の高いからさ。
はい。
その気温へのフィット感とかの。
そっちの優先度低いなこいつって思ってた。
そうですね。あとなんかこれが一番気に入ってるからっていうので思い出したのが私はその親に作ってもらう弁当いつも同じメニューにしてくれって言ってたんですよ。
それはもうその決まったメニューが私の中でベストだからっていう。
だからベストなんだから変える必要がないじゃんっていう話なんですけど。
変える場合もあるかもしれないじゃんとかはならないんだね。
もうベストにたどり着いちゃってるから。
ベストを断定するの、なぜそれをベストだと断定できるのかみたいなところが気になるもんだもんね。
それも別に説明できるんですけど。
今でこそ解消してるんですけど、超変色だったんで。
ってことはその世の中で食べたもので自分が気に入る確率っていうのが限りなく低いんですよ。
そこ計算式なんだ。
はい。なんで新しいものを食べた時には外れる確率の方が高いんで、挑戦するよりも断定ベストとした方が全然いいんですよ。
食の楽しみって言ってる人は美味しいものの確率が高いから言えることだよってことだね。
そうでございますね。
いや確かに食の楽しみも服の楽しみも確かに味わえないじゃん。セレバリングと遠いな。
いやでも味わってるんですよ。ベストを決めて。
むしろ毎日がベストなんで、一番味わってるまであるっていうのが。
それに飽きずに満足できるのかい。
そうですね。
なるほどね。
っていうので同じ服を着るということがなんとなく引っかかりがあるけど、それを感じなくしたいっていうことが今変えたいことでしたね。
そうね。内面ね。違って言うと。
もう1個あんだっけ?気になること。
もう1個ありますね。もう1個は外食に行った時に食べ残しをするのをもうちょっといいことにしたいっていう。
確かにもったいないって言われちゃうもんな。
食べ残し絶対飽きまへんで、海外の人の火力が高い気がしてて。
どういうところで高いのそれ。直接言われないでしょ、さすがに。
直接は言われないんですけど、最近SNSで見て、いやもう絶対ありえないみたいな、私がヤフコメで挨拶しないやつは仕事もできないっていう意見を何百件も見たのと同じような感じでメインしたんですけど。
多くよそって残すとかね、バイキングビュッフェならダメかもね、と思うけど。
自分で量を注文時に選べないものとか、なんか難しいよね。
結構選べないことの方が多くないですか、外食って。
そうね、抜いてくれがどこまでできるかだよね、少なくしてくれとかね。
はい。で、あとこの問題は到着するまで本当に多いか少ないかだいたいわかんないじゃないですか。
そうだね。1回行ったことあるとこじゃないと少なくとも。
っていうので、そもそも予測するの非常に難しいと。
そういう注文したときに量がなかなか見極めが難しいところで残すっていうことは、私はいいことでもあると思ってて。
どういう意味で。
はい、いやこれ説明できます。
要するにフードロスが良くないっていう、そういう話。
あと作り手に対しての敬意にかけるとか、単純にもったいないという精神だと思うんですけど。
なんというか、じゃあみんながみんなちょっと無理をして食べ切るっていうことをした場合に、この量って多い可能性があるんだって店側の人はいつまでも気づかずにいられるんですよ。
はい。
なので、ある種残すっていうことはフィードバックなんですね。
なるほど。
なのでそうすると、じゃあご飯しようとか書いておこうかな、ご飯じゃあ何合分ですって書こうかなとかなるわけじゃないですか。
確かに。
なのでフードロスを削減するには、なんかもう残したほうがいいんですよ。
そうね。無理して食べなきゃいけない人結構多いってことだよね。そもそも生活の中でそれを考えるってことは。
それも回数の問題が全然違うんだろうな、多いなって思う回数が。
その残しちゃダメということが、なんか正義面できすぎるっていうのが問題だと思ってて。
強い論理だよね。
もちろんよく見えるし、別に全然いいことだと思うんですけど、なんかそれだけで殴れるっていうか。
本当に少食、要は平均値よりかなり少なくしか食べれない状態になってみてもそれを言えるのかってことだよね。
そうですね。そうなると常に無理する側に立たされるんですよ。
普通とされている量が常に多いですみたいな状態で常に、なんかこの量食べれるのかなって毎回気にしながら食べなきゃいけないし、
無理して食べきるか食べなかった罪悪感が残るみたいなことに晒されるってことで毎日。
そうです。なんで、なんか無理するか罪悪感を感じろっていう感じになるかみたいになるっていうことを、
もうちょっと残せよう過激派の、残すなよ過激派の人にはちょっと分かってもらいたいなと思いますね。
過激派の人は、過激派の人なりの物語がきっとあるんだろうけど、なんかあるんだろうね。
だって別に俺残さないけどさ、残すなとまで思わないみたいな状態もあるじゃん、別に。
自分は別に平気で食べれるけど、じゃあ残してる人見たときにうわー、フードロスだとか思うから、別に思わないなみたいな。
多かったんだろうなみたいなぐらいだから過激派には通っていかないんだけど、なんだろうな確かに。
これの難しいところは、それぐらいのスタンスの人が大半だとは思いつつも、うわ、残してるやんこいつって思うタイプの人かは分からないんですよ。
だから、もう残したときにこうちょっといたたまれない、なんか残してるっていうか、相手がどう思ってるかはしかも分からないからね。
そう。だから、ハマさんが残すなよ過激派の可能性をいつも片隅にいれながら残すみたいなのが毎回発生するんです。
確かにね。もらってあげたほうがいいレベルだね。
俺とちょっと足んねえなって思う子のほうが多いもんね。そういうことか。大変だね。なんか、何でもね、量が重大に調整できたりっていうのは難しいもんだよな。
そうですね。しかもなんか、じゃあ少なめで注文したときに、うわ、これおいしい、もっといけたわみたいな、なったときの、なんかそっちももったいないじゃないですか。
消食、話で聞けば確かに大変だよなと思うけど、普段そこまでなんか意識しないもんな、消食かとか。
じゃあ自分が店やるとして作る側だとして量をね、少ないって文句をやるか多いって文句をやるかだったら、多い方が次また切れっくれそうだなみたいになりそうだもんね。
そうですね。
で、残されたらどっちかというと量が多かったか味がおいしくなかったかもわかんないもんね、店側ね。
いやそうなんですよ。なんで、なんか残したときになんとかして別にこれはまずかったからとかではなくて、胃袋のキャパシティの問題ですっていうのをなんとなく伝えたくはあるんですけど、難しいですね。
それは伝えないんだ。
なんか、どう言えばいいんですか。
なんか残したんですけど、おいしかったですよ。量です。今度からちょっと少なめ頼みますって。
まあ確かにフィードバックという観点で言うと、そこまでいった方が確実にフィードバック。
それが確実なフィードバックだね。
確かに。
そうなったみたい。
はい。
いやおいしいんですけどねーっつって。
うーん。
ま、自然店だとね、フィードバックしても難しいよね。
そう、しようがないですね。
まあ個人店だったら全然フィードバックはやりたい気がするけどね。結構覚えてるしね。
いつも行ってる家の近所の定食屋がさ、クイックペイですねって言ってきてくれるもんね、もうなんか。
えー、支払い方法まで。
で、正直唐揚げ頼むってわかってんだろうなって思いながら、でもそこは決めつけてこないのがありがたいなって思いながら、でも唐揚げなんだよなって思いながら、いつも唐揚げ定食さとんでも。
はいはい。
そうです。その、残す、残すナヨハの人って、なんというか、もしかしたらその人自身も苦労して食べきってるからそういうんじゃないかなっていうのもあって。
だから意外と無理してる人が限りになってんじゃないですか。
そう、なんか私は。
そんな物語なのそれ。
よくあるじゃないですか、そういう。
そういうの俺もうちょっと貧困の世界を見てきてとかだと思ってたわ。
あー。
もっとこう、そんな日本みたいに飽食じゃない国がいっぱいあるのにっていうことなのかなと思ったけど。
あー、まあそういう人もいるかもしれないんですけど、なんか自分はいつも頑張って食べてるのにこの人は平気な顔して残しやがってみたいな。
あー、だとしたら結構大変だね、それ。もうそれで。
うん。
いやわかんないけどね、その過激派の人に聞いてみないとわかんないけど。
はい。
そのパターンだったらそれはそれでその人もなんかしんどそうだなって思っちゃうからな。
あー、でも結構こういうのありません?その先輩からはしごけを受けて、なんか俺は我慢したのに、なんか俺の後輩はそんなことしない、なんかゲーゴーしないのなんでよみたいな。
あー、そっか。そこでね、俺の代でやめてやろうになんねえんだなって思ったな、どっちかって言ったな。
うん。っていう、そうですね、そのデフォルト値から外れている人間。
そうですね、デフォルト値から離れてるの多いんだな。
そうですね、あとこれのなんか難しいところは、その外食行った時って基本的に同じメニューって同じ量で出てくるじゃないですか。
でもなんか普通に考えたらハンマーさんの必要量と私の必要量って普通に違うじゃないですか。
違うよね。
私がなんか、じゃあハンマーさんと外食めっちゃ行く中だったら、絶対私だけがブクブクと太ってくんですよ。
それは必要カロリー違うもんな、絶対の。
絶対的に違うじゃないですか。かとい小柄だからって言って勝手に少なく、なんかお店側がやるとそれがそれで問題だったりするんで。
っていうことはもうじゃあ残すか、最初に少なめっていうオプションが通るか、しかなくないっていう感じ。
いやだから解決策が難しいってジャンルのやつだね。
はい。
なんかうまい量が毎回運ばれてくるっていうのをコントロールできないね。
そうですね。
だからその食べる量のキャパの幅があるかどうかみたいなので、全然このランチ困るかどうか問題は差がでかいなって思う。
なんならその、じゃあキャパがあるからこそ大きに合わせるじゃないですか、基本的には。
ってなったら店側からしても多めですみたいな、なんか気持ちで多め前提で出してるとこだってあるんじゃないかなっていう気がしますね。
昔はすげえ足らない店が多かったけど、今ちょうど足りようになってきたからだんだんちょうどいい体になってきたわ、その外食するにあたって。
はいはい。なるほど。
なんか最近その量で多すぎる少なすぎるを思うことが減った、昔は。
昔は足りないが多かったから。
へえ。
足りないはね、おやつ食えばいいだけだから出しやすいからね、全然。
はいはい。
マイナスっていうよりは足りねえなってだけぐらいだから、あんまり印象に残らないんだけど。
そうですね。出ちゃったものを足すことはできても引くことはできないんで。
確かにな。残した回数の罪悪感を味わった回数は桁違いだなって思う。
そうですね。私はそんなには感じてない方なんですけど、でもなんかそういう。
感じてたらやってらんないよね。
そうですね。そういう残しちゃいけないという、それ自体はいいことだと思うんですけど、メッセージが文脈もなく格言みたいにとりあえず変わると。
強いかな、言葉が。
はい。
残す側にも事情がありますよと。
そうです。
そういうことね。
ただ、私は浜さんと逆で、高校生とかぐらいまでは変色に輪をかけて消色っていう感じだったんで、めちゃくちゃ残してたんですけど、今は結構食べれるんで。
食べれる種類も増えてね。
はい。だんだんちょっとデフォッチよりになってきますね。
そういう変化もあるね。
はい。
なるほど。意外とあるもんだね。
そうです。
なんか確かに無理矢理探してるかどうかわかんないけど、自然とやっぱ味わってる回数多いね、そういう。
そうですね。
多いんだなと思ったわ、やっぱ。
たくさんあります。
やっぱデフォッチとの距離か。
はい。
いろんなものの。
ということで、同じ服を着て食べ物を残しましょうっていう話ですね。
はい。
はい。
なるほどな。
もう。
100個ぐらいでそうだね、デフォッチ考えてるものが。
そうですね。
その理由とで日々生活してるのかってなるな。
しかもなんすかね。
やばいなって思って。
ランチ一つもそうだなってなったら、結構な。
いやだって、いっぱいありますよね、猫舌とか。
ちょっと待って、無理矢理じゃないんだよね、今。
はい。
結構。
え、結構。
いやほんとだな、雑に見えるよね、そうじゃなかったら、その限定物が少ない人の生活って。
あとなんか最近YouTubeで見つけたんですけど、一覧とかラーメン屋の立ち回りみたいな、いろんな飲食店の会計とかお盆下げるかどうかの立ち回りみたいなのをアップしてるチャンネルがあって、
私もまさに花丸うどんだか何かに行ったときに、これってお盆下げる系の店なんかなとか思いながら検索した記憶があるんですよ。
え、その見て周り見たらわかるとかじゃなくて。
いや周り見たらわかりそうだなって思ったけど周りの人が一個に立ち上がらないんで。
そういうことか、その機会が見れないってことね。
はい。
だって聞くじゃん、聞くのハードル高く設定しすぎじゃない。
いやそうなんですよ。
いや聞くよなって思うんだ。
聞けないんですよ。
聞けないんだよなやっぱ。そこのハードルの高さがめっちゃ高いんだな、そして。
なんで聞けないかって言うともう、声がちっちゃいから。
そうか、物理、物理者だ。
し、いつその会話挟んでいいかよくわからない。
フィジカルだよな、リズム感と物性量でしょ。
なんか特に店員さんなんて忙しくしてるじゃないですか。こんなこと聞いていいのかなみたいな。
なんかめっちゃあるな、そのレベルだもんな。
気にも止めなかったらさ、何の記憶にも残らないさ。
はい。
知らなかったとしても、下げないでそのまま帰って終了って人もいればさ。
はい。
下げておいておいてくださいってその世は。何かアクションしたらなんか言われるじゃん、どうせ。
はい。
それでいいもんって思っちゃう。
なるほど。それの言われた時の態勢がないっていうのもあると思います。
なんかのアクションに人から何か言われることが嫌な抵抗感するってことだよね。
そうかもしれないです。
こうですよって言われたとして、それは親切で教えてくれるだけかもしれないけれど、何か指摘された感覚を持ってしまうとか。
それあると思います。
間違ったことしたんだなっていう、別に正解間違いとかっていうレベルの話でもないんだけど、間違いをした感覚を持ってしまうとか。
はい。そのカフェとかも、自分で下げるカフェと、何か下げないカフェとかあるじゃないですか。
で、自分で下げる意識を見せた方が、どっちか迷った時に下げるっていう選択をした方が丸いかなと思って。
下げようとしたら、大丈夫ですよって言われて、大丈夫なんだって。
時に何かちょっと思う感情が、普通多分それ普通っていうかわかんないけど、俺だったら持ち上げて大丈夫ですって言われたら、了解ですって言って置いとくラッキーぐらいの持ってかないでいいんだぐらいの。
それが多分ちょっと間違いは指摘されたみたいな感情になっちゃうんだろうなと思います。
結構だねそれ。なるほどな。そしたら確かに先に知りたいってなる、先に知りたいって思う回数がめっちゃ多いんだね。
そうです。あ、あった。このYouTubeのコミュ障チャンネルっていう。
コミュ障ってそういうことか。コミュ障ってコミュニケーションのハードルがめちゃめちゃ高いってことなんだね、やっぱ。
そうなんじゃないですか。
なんか、いやー聞けないよな、そうなるとな。
日高屋のテイクアウト方法一連の流れとかあります。
それを、その人は同じような人がきっと調べる人がいるだろうってことだよね、きっと。やり方を聞けなくて調べてたどり着いて、リコメント欄にはきっとそれで知りたかった、ありがとうってことだよね。
そうですね、だってミスタードーナツのモーニング注文方法一連の流れで1.3万回主張されてるんで、それだけ知りたい人がいるということなんじゃないですか。
てことはやっぱその、ハウトゥーっていう需要はめちゃめちゃあるんだね、やっぱ。
ありますよ。
なんかあれだね、でも間違ってようが知らなかろうが、なんかフィードバックをもらうことを楽しめる方が楽だよね。
まあそっちのほうがいいですよ。生活は。お得です。
だって、あ、そうなんですねって言って、ごめんなさいっていうことで大体は片付くもんね。
ありがとうございます。
ごめんなさいよりありがとうございますのほうがよりいいか。
そう、その手数が多い気がしてて、例えば私ラーメン屋に行ったときに、食券買ってネギもやし抜きでって言うんですよ。
食べ方もままこだれがあるから、一人で注文が多いんだよね。
で、そうするとこう言われるんですよ。あ、もやしは入ってないですって言われるんですよ。
でもこっちからするとネギともやしがどう入ってるかなんてわからないから、どっちも入ってたらとりあえず抜かしてくれやの気持ちで言ってるんですよ。
そうだよね。
それとかたまにネギと、あとこれも入ってますけどこれも抜きますかみたいななんてか発生しちゃうんですよね。
確かに。それも全く子供で味わってるんだけどさ、毎回さ、オニオン、ピクルス、マヨネーズ抜きでって絶対やるんだけど、いい加減食えないかなとか思ってくるもんね。
毎回俺言うの?みたいな感じになってくるんだよ。
最近だとモバイルオーダーだとさ、カスタマイズでできるからさ、より明確っていうか聞き間違いがないっていうかさ、そっちのほうがこういう人には楽なんだろうなってめっちゃ思うのよ。
毎回応答がある感じで、何抜きかどうかみたいなやつの。
でもかといって別のものを食べるにはまたならないんだなって思いながら毎回抜いてるもんね。
あ〜。じゃあそのカスタムチューンを代行してあげてるんですか?
してるしてる。いつも毎回してる。けどめっちゃ食いたがる。
好きなのよ。好きだけどカスタマは必須なのよみたいな。
いやそうですよ。だって好きなものに。
そこぐらいアバウトでもういけねえのかみたいな感じになってくる。でも違うんだなっていう感じでいつも毎回やってるね。
むしろ逆ですよ。そのベストな状態があるのに、そのベストな状態邪魔してくるやつっていう。
材料って言ったんだよね。
はい。
そうだから、確かに残すなよじゃないけど、出されてる形で食いなよみたいなのは多少思っちゃうもんね。確かにね。
プラス音のカスタマイズはあんま何も思わないんだけど、マイナスカスタマイズって結構確かにちょっと手間感を感じる。やるときに。
まあまあまあ。注文者は注文代行してるならそう思うのかもしれないです。
毎回ドライブスルーで口頭で毎回言うのは。
まあ勝手に注文までこなしてくる分には何とも思わないですよね。
本人がくる分には全く何も思わないけどね。でもかといったらそしたらさ次大人になってさ、みんなに買い物頼むときにさ、
細かく言わなきゃいけないとめんどくさいって思われそうって言えなくて仕方なく食べたくない状態で食べるっていうのを受け入れてる状態もあり得るから、確かにかわいそうだなって思う。
はいはい。そうやって仕方なく受け入れてきた人が何のなんか。
複雑なやつって。
そうカスタマイズ、複雑なやつを人にそうっていうのに変わるんですよ。
確かに俺も別に毎回毎回子供の注文をカスタマイズするまではカスタマイズできるんだぐらいの知識だったけど、
毎回やるようになってから確かに思うこと増えたもんね。まだ?いつになったら食えるの?みたいな。
そうですね。それに加えて、濱さんは本当はカスタマイズしたいのにやってこなかったのにっていう。
だった場合ね。親がその奥へって言ったからみたいな。
そう過激派になるんですよ。
いや、実はそれぐらいの物語があったのか。
そう、過激派には過激派の事情があると。
過激派と真正面からぶつかってみたんだよね、もはや。どういう事情で過激派になっているのかを、むしろそれを、なんか、そのやりとりを見てみたいもんだ、もはや。
でも相手の武器の方が強いからね、一旦。
いや、そうなんですよ。その挨拶もそうなんですけど、私がいつも窮地に立たされるやつって絶対、正義の面をして喋られるやつなんですよね。
確かにね。あれだよね。基本だからあれだよね。物語上、悪いキャラサイドにいつも立たされるんだよね、一旦ね。
そうです。だって、服装だってそうじゃないですか。そのTPO、場を明けまえた服装の方がいいっぽいじゃないですか。
いや、でもそう考えたらさ、やっぱ、正義側に立てるって一種の魔薬感あるかもね。その気持ちよさあるかもね。
はいはい。
抜けられないかも、それは。かける武器を手に入れた時に。
そうですね。
いやー、恐ろしいね、その。なんか過激派まで行ってしまう心理は。自分だけじゃなく他者までね、確かにね。
はい。まあ、いや、フードロスの点で言うと、残した方がいいんですよ、絶対。
社会全体のフードロスを減らすなら、両方適切にフィードバックする方がいいってことは話だよね。
はい。だから一人で頑張ったって、その一人分のフードロスが、うんこになって出てめでたしたねってだけなんで。
思ったわ、今その話をちゃんと突き詰めていくとさ、次さ、定食行ってさ、ご飯のグラム数がさ、
はい。
選ぶみたいな方式になるとするじゃん。そしたらさ、何百グラムとかわかんねえみたいな気持ちになるよ、たぶん、俺は逆に。
はいはい。
山参加したら、200で選びたいんです、ところが。わかんねえ、めんどくせえみたいになる。
それは、たぶん今そのシステムが別に一般化してないからそう思うだけであって、
私はあれなんですよね、服のサイズとかをネットでもそうですけど、ネットで買うときって服のサイズミスるじゃないですか。
だから今まで買ったやつの服のサイズの着丈、肩幅、身幅、袖立て、毛とか入れて、これはきつかったとか書いてるんですよ。
ベーカーごととか商品ごととか。
いや、シャツとかズボンとかその単位で書いてって、それでネットで次買うときも精度を上げていこうってやってるんですけど、
同じ感じでハンバーグが何グラム食べれるんだな自分とか、そういう、それはまだやってないんですけど、
その精度を上げていけばご飯も大体これぐらいなんだなとかわかるじゃないですか。
なんかちょっと今日話聞いて若干次男坊のこだわりをちゃんと気にしたほうがいいのかも、実はしてて。
服の話もカスタマーの話も全部一緒なんだよ、全部次男なんだよ。
もう一個なんかあったなって思ったのが。
次男のこだわり。
同じ服着ます、絶対食べ方カスタマイズして同じもの、めっちゃヒント高いね、同じもの食べたがるとかのヒント。
ああ、はいはい。
高いのと。
ベストが決まってますからね。
ベスト決まってるね、確かに。
本当なんだっけな。
なんかもう一個引っかかったのあったかな、それやってるなと思ったのは。
え、暑い寒いですか。
暑い寒いもそう。
でもなんか季節に合わせた服じゃないのよ。
なんか要は気に入った服なのよ、季節とかアクティビティーに合ってないのよ。
はいはい、一緒ですね。
一緒なんだよ、結構親ってなってんだよ。
はい、でもありかしこだわりが強いやつの典型例のあれだとは思いますけど。
で、それを結構まだ言うかみたいなのとか気に入らなかったけど、大事なんだろうね、本人にとってはそう思ってるより大事なんだって。
しかもあれじゃないですか、そのこだわりが叶えられなかった時のへそまがりも結構あるんじゃないですか。
それと一緒に叶えさせちゃってるね、全部ね。
なるほど。
なんかその、例えば着替えさせるはしないし、でカスタムもめんどくせえなって言いながらカスタムしちゃって言い続けてるから俺は。
はいはいはい。
私、なんかその辺は全部やってるからあれなんだけど。
なんか私、その弁当問題で、親の方が同じの作るの嫌だみたいな。弁当作るのはいいけど毎日同じメニューを作らないっていうことが。
そういうことでたまに違うのが混入してた時に、いや同じのでいいって言ったじゃんみたいな感じで。
確かに同じもの食べたがる頻度高いし、これがいいって言うな。
それが、なんかはいはいじゃないんだね、もう結構な選んだね。
ちょっと待って、結構なんか受け止め方チューニングしたほうがいい気がしてくるわ。
なんかちょっとやってみてもいいかもしれないです。オリオン入りにしてしまった時の反応は結構だと思います。
めっちゃ怒るっていうか、なんかうわーみたいな感じになって。
うわーってなる。
なる。そのリアクションがめんどくせえって思う。
ベストがベストじゃなくなるんですよ。
いやなんか、なんでそれでそんな嫌がるのみたいなめんどくささめっちゃあった気したな。
ちょっと待って、これは聞いといたほうがいい話、いっぱいありそうな気がしてたなと思って。
多分同じ性質を持ってますね。
人に聞くのできてるかな、できてないかな、どっちだろう。
挨拶はできますか。
挨拶苦手かもね。
それは相性は元々よくないけど、2人と。
声を、なんか会話する時になんか口を挟むタイミングがわかんないとか。
授業中に突然当てられたら声が出なくなりそうで嫌だみたいな。
授業中うるさい奴嫌だとか言ってたりするけどね。
でも普通にでも、なんていうのさすがに山さんほどのあれではないよ。
古代の強さと論理展開はさすがにないけど。
ただ似たようなことを言ってた時に、軽く捉えがちだよなこっちはって思ったわ。
3人にとってのストレス値っていうものを軽視しがちだなって思った。
そこも結構むしゃくしゃっぽい。
むしゃくしゃとか日常でそんなないからね。
むしゃくしゃ一番言い表せてる表現です。
むしゃくしゃって山さん以外からそんな聞かないもん。
結構レアだもんだ。むしゃくしゃしちゃうんですよねってワンワンって聞くの。
結構体の内側かきむしり体系です。
むしゃくしゃは本当にごく少ない使ってくる人。
うーん聞かないね。めちゃめちゃうるさいしますとか聞かない。すげーなー。
じゃあその次男坊もあれですよ。
向かいの席の人のキーボードの音がうるさかったらなんか文句言ったりするかもしれない。
この前シャツの痒いとか背中が気になるとか言って新しかった服着れなかったりとかあったけど。
その人タートルネック着れないんじゃないですか。
わかんないけどね。
首がむさむさして着れないとか。
服買いに行くとかも興味持たないもんね。
同じの買っといてって感じだしずっと。
同じのしか着ないし同じのをもう一個買うんですよ。
そこで親がちょっと気を利かせてたまには違う色着たって言ったら。
分かった分かった。
それじゃねーんだよってなるんですよ。
それでさ、違う色買ってくんじゃん。子供の服なんてさ。
着なかったからもう二度と勝手に買わねーってなったもん。
思うかと思って。小2ぐらいでそれが発動してたから。
早いなと思って。
もうじゃあ帰ってこれねーわ。絶対連れていかなきゃってなったけど。
連れて行くために買いに行こうとしても嫌がるのよ。
面倒くさい。行きたくないって言って。
別に俺は服これあるからいいとか言って。
いやもうボロいじゃん。いやあるからいいみたいな。
ボロいの?生地を。
いやもうだいぶボロいよみたいな。
いやこれが気に入ってる。
生地触り、肌触りがいいとか言って。
はいはい。あるな。
あのしつこさはなんかあんだなっていうかちゃんと。
わかります。手に取るように。
あと一回なんか言われた店行きたがらないねそういえば。
ちょっとなんか店主に怒られたみたいな店とか。
怒られたじゃないけどなんかちょっとこう気まずいことしてた店にも行きたがらないとか。
そりゃそうですよ。
もういいじゃん忘れてるよとか言って。
えー。
お前のせいずっと行けなくなっちゃうとか言って。
絶対手を覚えてねーからとか言って。
やっぱ気にしてるとか言いたくないとか。
あー。その次男ありかもしれないですね。
なんか納得いかないことあったらあの縁切りそうですね。
たまに言ってる友達ともなんか遊んでないとか言って。
はい。
でも復活もしてたけどね。
はい。
まあその辺はまだ普通の頃の感じだけど。
じゃああれじゃないですか。店に行った時に写真がないメニューに困ってる。
どうだろう。わかんないけど。
必ずウェブで検索して写真を確認している。
どうなんだろうね。あんまりそういう文字だけの店に行かないから。
ジェントリー書くことが多いからね。
なるほどなるほど。
結構わかってるってこと重要なのかもな。
確かに聞きゃいいじゃんとかっていうのでも聞こうとしないもんな全然。
あー。でもそれはもうほっとくんですよ。たぶん。
本人がボロくてもそれがいいって言ってたらもうなんかもうはいはいってやるしかたぶんない。
家族の付き合い方が今そうなってるよ。でも。
はい。
もうあれだね。こんまけする。
はい。
てかもうこんまけしてる。
もうたぶん折れない。
もう折れいいや服買わなくていいと思ってる。着とけずとっとって。
破けてても着とけって思ってる。
いやでもちょっとこれはあれだな。視点の俺が見えない世界を見る話だったな。どっちかっていうと。
あー。そうですね。
絶対に見えない世界だな。定食困ったことねえもんな。
はいはい。同じ構図が起きてますね。あんまり気にしない、なんか似たようなもんじゃんみたいな改造度の親と、こだわりが強すぎる子供の構図。
いやなんか、そうね。恥ずかしい存在なことはたまに言われるから。
そうなんすよ。
その話大声でしないでとか言って。
あーはいはいはい。
恥ずかしいからって。
ありますね。電車の中で個人情報がわかるようなことを大声で言わないでほしいとかありますよ。
いやなんかあるわ、その。いやなんか予習になるな。
変食、変食なんですか。
変食、まあそうだね。いつも大体決まったもん食いたいっていうね。
はいはいはい。
確かに野菜も絶対これ食わないとか野菜は結構。だから長男は全部食うのよ。
あーはいはい。
全然一つもないね、ほぼ。服も全部自分で決めてくるし、いろんな服着たいって言ってくるし。
えー。
で、着けばいいじゃんとか、着けばいいじゃん、やればいいじゃんとかね、全部。
はいはい。
なんかね、全然違う。
なんか、息移しみたいな。
全然違うんだよね。だから同じく二人して、もうめんどくさいみたいになってる。
はいはい。そうなんですよ。めんどくさいんですね。
めんどくさいね。めんどくさいってなるわ、一緒に生活してると。
はい。その通りです。
確かにね、なんか身内じゃないとめんどくさいは言わないけどね、確かに。
はい。
それはちょっと。
対処法はわかんないです。なんか、まあ無理に関与しなくてもいいとは思うぐらいですかね。
いや、マジで。あれも慣れてきたよ。ほっとくっていうか、同じものを食べさせるらしい。結局。
何回マクドナルド行くんだろうと思うもんね。
そうなんですよ。
いや、ほんと親の介像度低いから、私チョコパイが好きだってずっと言ってるのに、なんかエンジェルパイを買ってきた時。
そうですよね。わかりました。
前さ、じゃあ例えば、たけのこの里買ってきたら次きのこの里でも買ってくるかとか慣れるのが嫌なんでしょ。
あー、きのこの山。
その、良かれと思って変化を加えることが嫌ってことだよね。
はい。
めっちゃあるな、それ。起きてるわ。
えー、みたいな。アイスこの前あれがうまいって言ってたのに、次違うのあったから違うの買ってきたっていう時のちょっとがっかり感みたいな。
あー、もうダメです。それは。決まってるんで、正解が。
いや、すげー。すげーわ。ちょっと今度から聞こう。なんかこれってどれぐらい重みがあるのって話。
あー、そうですね。
気になる行動。ちょっと今思い出せないけど、結構あった気すんなって。
いやその、相手からしたらまんまならないけど、俺からしたら些細すぎてさ、記憶に残んないね。
些細すぎて、どうでもよすぎる。
ある人にとってはまんまならないが、そうじゃないからさ。
はい。そうなんだ。
聞く耳を持って聞かないと聞けない話だから、これ、子供ってやっぱちょっと軽んじるパターンだと思うわ、俺も。
はい。
やっぱり山本さんから聞くから聞くわけじゃん。
はい。
って思ったの今日。あれ?聞いたことある話だな全部。
まあ一応、それ多分ずっとは続かないんで。
食べれるもの増えたりね。
私ですら増えたんで、大丈夫なんじゃないかなと。なんか無理に世界をじゃあ今拡張してあげないととか思わなくても、
まあ必要に応じて勝手にそうせざるを得ない時は来るのではとは思いますね。
いやめっちゃ参考になるわ。
うん。
いやすごいな。改造となりましたわ。
まあでも、それをじゃあ全部なんですかね。
じゃあそのたけのこの里をたまにキノコの山にしたことが、その瞬間はすごいむしゃくしゃすることだったとしても。
むしゃくしゃは言われてないけど。
長期的に見たら、それも一つの材料の糧になるのかもしれないですね。
さすがに味わったことないけど味わってみろよ初めはって思うもんな。
まあベストはキノコだ。
辛味とかめっちゃ敏感だからな。ちょっとでも辛いと思う。全然ダメって言う。
熱いのもダメって言って。辛いのダメ、熱いのダメって言うよ。
でちょうどさっさと食えてたからさ、え、まだ言ってんの?みたいになるのやっぱ。
はいはい。そういうね一つ一つがね、この早く食べれるやつが正義みたいなのに付き合わされてる俺みたいな人生になってくる。
今日で兄貴がいるところが余計バランス悪くしてるかもさ。
確かに。
ダブルデッカイカーで俺と。
そうですね。ちょっと劣勢なのはかわいそうですね。
そうだね。ちょっとこれがメモっとくわ。メモっとくっていうか、これどうなんとか聞いてみろ。もうちょっと。
ちょっと解像度はね、1個2倍レンズぐらいは手に入れた気がするから。
おー、よかったです。
すごくストレスを抱える可能性があるっていう意味では。今だいぶ軽んじてた。
はい。ちょっとね、まあどこまで付き合うかは別問題。
重要視してたじゃなくて、めんどくさいから受け入れただけだから結局。
はいはいはい。あーなるほど。
大事にしてやりたいなじゃないのよ。めんどくせえしつこいからみたいな。
はいはいはい。
こんまけしてただけ。
その裏にある熱量とかが多少は。
やべえ。そうやって戦ってたんだね。
そうですよ。そしてその正義面できる。
正義連れはしてなかったけど、結果そう見えるんだな。そっちから取っても。
なんというか、めんどくさいのは事実なんですよ。
だから。
一言で言うとめんどくさい。
だし、調整コスト払わせていることも事実。
事実だね、確かに。
ただ、むしゃくしゃするっていうこともまた事実であって。
なんかそれを別に自分がむしゃくしゃしたくてしているわけないっていう事実もあるんですよ。
まさか。俺の。まさかだ。ここが繋がると思わなかった。その目で見てなかったから。びっくりしたわ。確かに。全部事実だな。
はい。
はあ。いやでもそんな感じか。
はい。よかったです。
いや、もっとやり勉強になったわ。
次男の活性ができてよかったです。
いやそうだね、活性にはなったんじゃない。
はい。
少なくともちょっと気にして聞こう次って思った。
そう。
どの程度、程度を確認する。
調整コストを払わされるのはそうなんですけど、次男はめんどくせいやつという中で生きていかないといけないっていうことであるんで。
確かに今のところ抑え込んでないから過激派にはならないと思うけど。
抑え込んだ結果過激派モンストは生まれちゃうかもしれない。
そうですね。
まあそういう意味で言うと抑え込んでなくてよかった。
はい。でもちゃんとカスタムオーダーを毎回してくれる親でよかったです。
してる。100%してる。めんどくせえから。
素晴らしい。
だって食べないの。
そうなんですよ。絶対に勝てないです。ちなみにこだわりには。
マジでがっかりしてる。マジかよって。
絶対に折れないんで。
そんな顔すんなって思って。なんかそのがっかり顔がやばくてさ。
入ってんじゃんみたいな時に。そんな顔すんの?食べ物だよみたいな。
ちなみにですけど、だったら食べなくていいぐらいまで行くときありますよ。
そういう会話になるよ。
食べなくていいよって親もなるし。本人も言う。
本人もだったらないほうがよかったみたいなぐらいに。
ちょっと空気悪くないみたいな。
誰のためにもならない時間が流れるみたいな。
カスタマイザーズ1つすればよかったものみたいな感じだよね。
っていうカスタマイザーズする方がコストが低いなって思う。
そうです。
そのバトルをするよりも。
はい。
じゃあ文句言わずにカスタマイザーズしとくわ。
はい。
すごい仮製されてる勝手に。知らないところで。
よかったよかった。また1つ家庭を守ったかもしれない。
もう確かにね。聞いててよかったよ。
はい。
ではでは。
ありがとうございました。