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36【家系ラーメンの奥深い世界】東京で巡るおすすめのラーメン店
2026-04-18 48:45

36【家系ラーメンの奥深い世界】東京で巡るおすすめのラーメン店

今回は、「ラーメンの話をしよう」ということで、ここ数年で大きく変わってきた山本のラーメン感をテーマに、最近はまっているラーメン店について語り合いました。
昔は大阪のカドヤ食堂のような綺麗系ばかりを好んでいた山本が、なぜ今は家系ラーメンのような濃厚系に惹かれるようになったのか——吉村家・六角家から続く家系の系譜や、豚骨 蒼翔(東高円寺)、横濱ラーメン あさが家(阿佐ヶ谷)、麺家 龍〜Ryo〜(荻窪)、まだ洞くつ家(武蔵関)など、東京の名店と独特の食べ方が次々と飛び出します。
後半は、二人に共通する「つけ麺」への違和感についても議論が深まりました。料理人ならではの視点から、意外な共通点が浮かび上がります。
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https://stand.fm/channels/68dca6d1036795923c406377

感想

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サマリー

今回の「まかないラジオ」では、パーソナリティの清二と山本が、最近のラーメンに対する考え方の変化と、特におすすめのラーメン店について熱く語り合いました。特に山本は、以前はあっさり系のラーメンを好んでいましたが、近年は家系ラーメンの濃厚な味わいに魅了されているとのことです。番組では、吉村家や六角家といった家系のルーツに触れつつ、東京で注目の家系ラーメン店として「アオト」(東高円寺)や「麺家 龍〜Ryo〜」(荻窪)などを紹介。それぞれの店の特徴や、スープの作り方、チャーシューのこだわり、さらには「味薄め油多め」といった独自の楽しみ方まで、詳細に解説しました。 後半では、二人に共通する「つけ麺」に対する違和感についても深掘りしました。つけ麺の麺とスープの分離感や、温度設定の難しさ、そして料理としての「破綻」を感じる点について、料理人ならではの視点から持論を展開。一方で、麺の小麦の香りを最大限に楽しむための手法としてのつけ麺の可能性にも言及し、つけ麺の魅力を語れるリスナーからの情報提供を呼びかけました。また、ラーメンの進化として、かつて流行した「キレイ系」ラーメンの淘汰と、その難しさについても考察しました。

ラーメンへの興味と最近の変化
こんにちは、まかないラジオへようこそ。このポッドキャストは、東京押し上げにあるレストラン高級のオーナーシェフ 清二と、オンライン料理教授 シェフレッピの山本が、料理の世界で日々感じた気づきや発見を、まかないを囲むようにゆるく語り合う番組です。
はい、じゃあ本日よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、ちょっと最近雑談続きだったんで、まあポッドキャストは雑談みたいなもんだけどっていうところで、今回はちょっとテーマを決めて話せたらなというふうに思っております。
ちょっと冒頭から若干噛んだんですけど、無理矢理押したくて、話し方をしてしまったんですけれども。
はい、じゃあ今日のテーマ、ラーメン。
はい。
ラーメンについて。
来ましたね、ラーメン。
はい、できたらと思っております。
僕も結構ね、普段からラーメンいっぱい食べるんですけれども、なんかちょっと最近変わってきたラーメン感みたいなところ。
おお。
みたいな話とか。
変わってきたんですね。
変わってきてるね、だいぶ変わったね。
へー。
ここ数年でだいぶ変わった。
一緒に仕事してる池ちゃんさんね、ラーメン屋さんだったんですよね、もともと。
あれ、そうでしたっけ?ラーメン屋さんなんでしたっけ?
ラーメン屋さんなんですよ。
ラーメンがめっちゃ好きなのは分かったけど、あ、ラーメン屋だったんだ。
でも聞いたことあるな、たぶん。
はいはいはい。
あと元ラーメンブロガー。
ラーメンブロガーでラーメン屋なんですね。
なんか小学校か中学校の時にラーメンワーカーみたいな、何か分かんないけど雑誌に取り上げられたりもしたらしいよ。
マジですか?
そう、なんか中学生ラーメンブロガーみたいなのがちょっと忘れたけど。
へー、すご。そうなんだ。
まあちょっとそんな池ちゃんさんにいつも僕はですね、ちょっと僕に新しい世界見せてくれないですかってつぶやきかけるわけですよ、いつも。
で、池ちゃんさんが最近注目してるラーメン屋さんを教えてくれていただいた感じでいくみたいなちょっと流れになったので。
まあちょっとその中で結構ラーメン感が変わってきたみたいなのがちょっとあって。
まあちょっとなんかね、聞いてる人からすると、考え方みたいな話もそうだけど、なんかおいしいラーメン屋さんが色々知れていいなみたいな感じになってもいいのかなって思うんで。
なんかその辺りの話ができたらなっていう風に思っております。
最近僕特にハマってるのは、家系ラーメンにハマってます。
家系ですね、いつも行ってますもんね。
家系ラーメンもハマってるんですけれども、他にもみそっこフックっていう味噌ラーメン屋さんがあったりとか。
へー。
そこのね、めちゃくちゃかま焼きのチャーシューと、なんか味噌ラーメンもなんかちょっとね、いわゆる味噌ラーメンよりちょっと違う感じなんですけれども。
へー。
で、太めの麺に。
うん、おいしそう。
で、もやしをね、毎回炒めて上に乗っけてくれるんですよ。
あ、へー。
東京のおすすめ家系ラーメン店
茹でとかじゃなくて。
へー。
みたいなところがあって、もう強烈すぎるんですけど、まあずっと強烈。
へー、すごい。
あ、おいしそうだな、でも。
おひくぼらへんにあるんですけどね、めちゃくちゃおいしい、ぜひ行ってほしい。
そっちの方はいいラーメン屋多いんですね。
うんうん、まあそこがちょっと家系ラーメンから外れた部分でおいしいなっていうところと。
で、あと家系ラーメンの中で一番、今のところ僕の中でナンバーワン、まあまだ全部行ってるとかではないんですけれども。
はいはいはい。
が、アオトっていう、ラーメン、アオトっていうのが、青岩草冠に、あの難しいアオですね。
に、あの飛翔の翔、飛ぶアオト。
はいはいはいはい。
すごいね、なんかカスで食べてる感覚になる。
え、アオトはあれでしたっけ、鎌田?
いや、アオトはね、
あ、違うか。
公園、公園地ですね。
あ、公園地だ。
東公園地か。
東公園地。
はいはい。あ、ここかここか。はいはいはい。前多分教えてもらったな。
そう。
鎌田はなんだったっけな。
うんうんうん。
なんか、アオトとメンヤ寮っていう、まあメンヤ寮は大木窪にあって、アオトは東公園地。
まあで、なんか一方の道路沿い、沿いではないけどちょっと外れるけど、まあ道路沿いぐらいの感じにあるんですけど。
ここは、そう、メンヤ寮はすごい洗練された家系ラーメンって感じで。
うんうんうん。
で、アオトはなんか豚、豚肉主体?オンリーなのかな?
いけちゃんさんは豚肉オンリー?豚肉オンリーのスープらしいです。
あー。
いけちゃんさんに聞くっていう。
はいはいはい。
そう。豚肉オンリーのスープで、で、えーと、そう、で豚肉もね、なんかその何種類か、チャーシューも乗ってたりとか。
うんうんうんうん。
そう、みたいな感じで、えーと、もう本当にね、口の周りがちょっとペタペタする感じのラーメン。
かすれだ。
で、そう、けどそれでいて、かすれもそうだけど、あんなに豚なのに臭くないっていうか、なんか、そのスープの作り方というかがすごくいいので。
へー。
ここもちょっと是非食べに行ってほしいなって。
行きたい。メンヤ寮は行ったかな?
あ、行ったって言ってた。俺が伝えて行ったって。
ですよね。一回行って、ま、その時が、あの、あれだったのかな、なんか、通常営業じゃない日がありますよね、確か。
なんか、お弟子さん。
あ、そうそうそうそう。あの、お弟子さんが店長をするみたいな日がある。
ですよね。そうそうそう。その時だったのかな。うん。その時に行きましたね。うん。青都行ってみたいな。
個人的な、青都のメンヤ寮の個人的なおすすめは、味薄めで油多めがおすすめですね。僕の中ではもうそれが。
そうなんだ。
味薄め。
味薄め。で、油多め。
へー。
ちょっと、あの、その、その心を張ったの聞いてもいいですか。あ、ていうか、そもそも、そもそも、山尾さんの、なんか、その、まあ、変わってきたラーメン感とか。
はいはいはいはい。
えー、なんか、家系ラーメンの魅力?みたいなのを。
はいはいはいはい。
はい。
ちょっと一回なんか教えてもらって。
はいはいはい。
その、それをベースに、その、なんか。
あーね。
えー、あ、味薄め油多めの糸をちょっと聞きたいな。
はいはいはいはい。
ま、若干ちょっとその味薄め油多めの糸とは噛み合わないけど。
あーはいはい。
家系ラーメン、あの、家系ラーメン本当になんかいろんなところにあるじゃん。
で、朝ヶ谷にも朝ヶ谷っていう家系ラーメンがあって。
あー、ありますね。
で、そこも僕大好きで、めっちゃ行くところなんですけど。
なんかね、あのー、家系ラーメン本当にいろんなところあるけど、なんかそれぞれ特徴がちゃんとあるし、あと、こう、卓上調味料も全然違う。
あー、なるほどね。
うん。で、なんで、なんかちょっと楽しみ方が違うんですよね、そのお店によって。
で、最近はあの、まだ洞窟屋っていう武蔵関駅かな?にある家系ラーメンがあるんですけど、そこも結構おいしくて。
へー。
そう、そこを行ったりとか。で、なんかそれぞれ特徴が違うから、なんかその特徴違いでなんか楽しみ方が変わるっていうのがまず楽しみ方で。
はいはい。
スープが、なんか結構濃厚なスープなところもあるし、ちょっとなんかその中でもあっさり系だな、みたいなのとかもあったりするけど、基本的に僕は、あの、小ライスを絶対つけるんですよね。
はいはいはいはい。
で、小ライスとスープでこう、なんかちょっと海苔をちょっとジュベジュベして、海苔の上に米を乗せて、ちょっとスープをかけて、それを食べるみたいなのをしたりとか。
例えば阿佐ヶ谷だと、あの、なんかニンニクの醤油漬けみたいなのが卓上調味料にあって、
はいはいはい。
それがバカうまいんですよね。それと、それにマヨネーズかけてご飯食べるのもバカうまいですよ。口めっちゃ硬くなるのでちょっと注意なんですけども。
はいはいはい。
僕の、例えば阿佐ヶ谷でいうおすすめの食べ方は、小ライスとラーメン食べて、あ、ラーメン頼んで、で、そのラーメンの上に乗ってるチャーシューをご飯の上に乗せて、
で、その卓上調味料のニンニクを乗せて、で、その上にマヨネーズをバーってかけて、それをご飯でくるんで食べるっていう、ご飯をくるんで食べる、そのチャーシューでご飯をくるんで食べるみたいな、
まあちょっと多分、あんまりしないかもしれないけど、そういう楽しみかつのレパートリー。
なるほどね、はいはいはい。
で、その中でも、しかも面白いのが、基本的にずっと炊き続けるんですよ、家系ラーメンってスープを。
あーそうですよね、うん。
だから育児間帯とか、日によってちょっと変わるんですよ。
あーそう、なんかそれが結構難しいなって思ったけど、それも面白さって捉えていいんですね。
うわなんかそれめっちゃいいですね、なんていうか、現代、現代では、いかにその、そういうオペレーションの都合による味の違いって、一般的にはあんまり良しとされないけど、やっぱりその楽しみ方として捉えられるっていうのはすごい素敵なことですよね。
うんうんうん。
なんですけど、なんかその、テーブルによくおすすめの食べ方みたいなの書いてる。
はいはいはい。
あそこに、スープは毎日変わると、このバイブスも一緒に楽しんでくださいみたいなの書いてる。
おーい、すげー。
すげーなー。
いいな、それをやっぱ楽しめてるのがいいんですよね。
うんうんうん。
なんか、この時間じゃない方が良かったわーとかってやっぱりなったりとか、なんか味がブレてて良くないってなったりするのが結構現代のあれだけど、そこも含めて自分はこの時間にはこの良さがあると思うみたいなのが、みんなで盛り上がれるポイントになるっていうのはすごい良いですね、文化として良い。
たぶん中央地というか、一番良いところをおそらくピークタイムに持っていってるから、回転突だとまだ薄いとかあっさりしてるとかがあったりとか、なんかそういうのもある。
面白いなー。
そうそうそう。で、楽しみ方あとは朝ヶ谷。朝ヶ谷がすごいなんか、僕の中では結構なんかその家系ラーメンのなんか純粋に家系ラーメンを楽しむというところにすごく動かしてる。
あと卓上と序尾路のその豊富さとかも含めてね、そのニンニクのやつが美味しいとかそういうのも含めて。
で、あと白ごめんに本当にニンニク乗せてマヨネーズかけてご飯とニンニクとマヨネーズだけで食べるのも美味しいんですね、みたいな。そういう楽しみ方ができる。
すごいね。マヨネーズも卓上にあるっていうこと。
あるある。
すごいですね。
麺屋にもある。
あ、そうなんだ。あったっけな。
えー。
そうそうそう。
そっかー。
そう。で、なんか多分朝ヶ谷、僕のおすすめのオペレーションというか、おすすめの家系ラーメンの通い方みたいなのを言うと、朝ヶ谷とかまだ洞窟。朝ヶ谷とまだ洞窟屋はちょっと系とか似てて。
朝ヶ谷とかまだ洞窟屋とかみたいな、ザ家系ラーメンだけどちゃんと美味しいラーメン屋さんに行って、あ、こういうの家系ラーメンだよねっていうのを把握した上で、麺屋料理に行くんですよ。
麺屋料理に行くと、家系ラーメンを究極まで宣伝させた家系ラーメンみたいなのが食べれるので、そうすると、あ、家系ラーメンってここまでいけるんだって感じでるわけですよね。
で、その次にアオトに行くんですよ。麺屋料理は鶏と豚肉の、これちょっと池ちゃんさんからの受け売りみたいなところなんですけど、鶏と豚肉バランスのいい、本当に洗練されたものみたいな感じで、次アオトに行ったら豚を本当にカスでみたいな感じになるから、
あ、アオトは豚だけでこの洗練感を出せるかみたいな。
なるほどね。
っていうこの3連ちゃん。
結構解像度が上がりそうですね。それぞれの。
なるほどなるほど。
そうそうそうっていうのがすごくお勧めですね。
まだ洞窟やもん。最近。ちょっと家から近めっていうのもあるけど。
へー。
なるほどね。
その辺が家系ラーメン。
個人的な、まだ本当に全部行きてないから。
全部行くつもりなんでね。
全部行かないとですよね。行ける範囲ではね。
家系ラーメンの歴史と系譜
家系ってあれですよね。そもそも家系って、まず元祖がありましたよね。
直系とインスパイア系ってのがありますよね、確か。
そうそう。インスパイア系もあるのと、あとメンヤ寮とかアオトとかはおそらくネオ家系。
ネオ家系があるんですね。
なるほどなるほど。
そう、六角屋とか、吉村屋とか、五三家っていう。
吉村屋が元でしたっけ。
吉村屋が元って書いてるね。ちょっと俺もその辺の詳しい系譜があるんだけど。
あと何だっけ、官二みたいなのがありますよね。官城線の官二みたいに書いて。
あ、はいはいはい。
なんかそこら辺。
池ちゃんさんあれ、なんていう。
官二?官城線の官二屋。
あー、官二屋。
官二屋らしいです。
官二屋ね、官二屋とか。
池ちゃんさんよ。
池ちゃんさんがっつりちゃんと歴史から学んでも面白いぐらいありそうな気がしますけど。
いわゆる元祖、吉村かな、元祖があって、五三家はそこから派生している。
で、そこから直系ってことですね。
吉村屋系列、杉田屋、末広屋、官二屋が直系って言われてる。原流の吉村屋系。
六角屋とかが出てきて、五三家になってきた。本木屋?本木屋?本木屋と六角屋っていうのが出てきて、これが五三家になってみたいな。
なるほどね。
で、そこから直系と呼ばれるのは確か、正面上まで決まってますよね。
確か正面上共通のところがあって、それを直系で使わないと。
正面上なんだろう。
三河屋?三河屋じゃなくて直系はなんだ?
堺正面か。
堺正面が直系で、三河屋正面が池ちゃんさんがすごい好きって言ってた。
そうなんだ。
三河屋正面のバンジューがあると池ちゃんさんはいつもテンション上がってる。
やっぱなんかありますよね。正面上でもそれぞれ個性あるから、直系のやつ短くないですか、面。
どうなんだろうな。僕が行ったときに面が短いなって思うこと結構多い気がして。
どうだろう。
すすってて短って思うことが結構ある気がする。気のせいかもしれないですけど。
正面上ごとの違いとかもすごい面白いなと思いながら。
だから家系とはそういう元祖があって、そこから受け継がれてきたものを守って、ある程度家系ってジャンルが確立してきました。
で、その中でネオ家系とかが出てきてみたいな感じで。
入荷なのかな、口当たりがトロンとしてるのが僕は結構好きなんですよね。
「味薄め油多め」のこだわりと理由
だから多少豚が入ってるやつの方が僕は好きなのかなっていう感じはありますね。
僕も豚が好きだな。
だからキヨは豚結構聞いてるのが好きって言ってたじゃん。
青鳥には本当に行ってほしくて。
行きたい。
マジでびっくりすると思う。
青鳥、エラ。
今日行こっかな。
公演時ですよね。
空いてるかな。空いてたらちょっと僕もしかしたら今日行くかもしれないんで。
今日行ったらちょっと次回の収録でまたちょっと感想を言いますね。
ぜひ。
僕もじゃあ行きましょう。
行きます?
一緒に行くんかい。
行きます?この後。
じゃあちょっとまた収録終わったら。
予定をあれしてやったら行きましょうということで。
薄味油多めのこだわりのポイントについてお聞きしてもいいですかね。
油って血油がどれくらい入れるかなんですけど。
やっぱり香りがいいんで。
僕はそれなりに入ってる方が好きだなっていうのが前提としてあります。
なので油多め。
薄味が特に麺や漁と青鳥に関しては本当に洗練されたスープなんですよね。
けどとはいえ僕はちょっとだけ唐辛子とか卓上調味料ちょっと入れるから
もうちょっと臭みとかも全部抑えられてるっていう状態なので。
すごい濃厚なスープで美味しい。
結構味濃いめなんですよ。
だって途中から特に例えば麺や漁とかだと
麺や漁にもニンニクの醤油漬けがあるんですけど
そのニンニクの醤油漬けも塩分入ってるんでもちろん。
それを結構入れたいから塩分の許容量をちょっと置いておきたいっていうのと
ちょっと余白をね。
別に薄味にしたからといって薄すぎるわけではないんで
スープを全部飲み切りたいという欲もある。
洗練されているからこそちゃんとスープを最後まで楽しみたい
楽しむためにはちょっと元のデフォルトだと味が強い。
強くないって感じる人もいると思うし
普通でも全然いけると思うけど
僕の中ではその全部を包括して考えたときに
薄味を選ぶのが一番最適解に近いかなっていう感じですね。
なるほどね。なんかよくわかりました。
味薄め。特に青トト麺や漁は洗練されているが故に味薄めでも全然アリって思っちゃう。
むしろこっちがいいみたいな。
なるほどな。確かになんか
家系って基本的に塩めっちゃ濃いなって僕思うんですよね。
だから塩があんまり濃すぎない店の方が好みではあって
でもやっぱ塩を濃くしないと
洗練されてないタイプの結構ガンガン炊いて
臭さも旨さだみたいな感じでパワフルにいってるときって
塩がないと食べれたもんじゃないぐらいの場合もあると思うんですよね。
そこであんだけの塩分量が必要になってくるっていうところだけど
洗練させていれば抑えれるんですね。臭みも出てないようなスープだと塩抑えれる。
なるほどね。
なので薄味でいくっていうところがあります。
僕そんなに豚臭さとか得意じゃない方なんですよ。
こんな家系好きとかって言ってるくせに。
なので卓上調味料で唐辛子とか香りマスキングしてくれる系の調味料は割と使う。
なるほどね。
ちょっと私そこまで臭いのとかっていう人がいたら
はじめスープ飲んでみてやっぱちょっと臭く感じるなって思ったら
唐辛子系の調味料とかを入れるとかなり緩和されるので
僕はそれ込みで好きだと言ってますね。
ちょっと怒られるかもしれないけど。
なるほどなるほど。
その他の注目ラーメン店とチャーシュー丼
わかりました。
あとはそうだな。さっき言った味噌コフックもそうだし
あとは結構いろいろ言ってるんだよな。
アンクルテーっていうところがあって。
アンクルテー。
アンクルテーっていうのが伊予木駅にあるんですけど
アンクルテーはワンタン麺のお店なんですよね。
ここ一回行った?
一回行った行った。
一緒に行きましたよね。
アンクルテーの楽しみ方でまだマスターで。
まだ分かってなかったんですね。
アンクルテーの超おすすめメニューがつけて食べるしなそばっていうのがあって
つけ麺なんだけどつけ麺の汁とつけ麺の麺の方も温かいんだよね。
かつスープも結構薄味だけど普通に飲めるみたいな感じのスープ。
超薄味の出汁みたいな感じ。
僕つけ麺あんまり好きじゃないですよね。前提として。
同じく同じくです。
弾く感じが。弾かれてなじむ感じがない。分離感が強い感じがして。
めちゃめちゃわかる。めちゃめちゃその話もしたいぐらい。
はい。
つけて食べるしなそばは普通にラーメンとして出てくるんだけどつけ汁もあるみたいな感じ。
かなり薄めみたいな感じ。もともとラーメンの方は。
レモンちょっと絞ったりとかしながら。
ナギちょっと入れてトッピングしながら楽しむみたいな感じになる。
そのがすごく他には何もない美味しさだなっていう。
つけて食べるしなそば。ほんとだ。
つけ麺だけど出汁がちゃんと入ってるってことですね。
そうそうそうそう。
あっさり出汁が入っててそれを。
それの横につけ汁がある。
つけだれがあってちゃんと麺の方もあったかくなってる。
そうそう。でつけ汁つけなくても普通に美味しくも食べれるしみたいな。
面白いですね。これ絶対作った人はつけ麺にめっちゃ疑問を持ってる人ですよね。
かもしんないね。
つけ麺への疑問を絶対どうにか解消してやろうっていう意思がすごい僕には感じられましたね今。
あと最近いったところでひねどりだけしか使わないみたいなところがあったりとか。
あと手羽先の先の部分しかつーぷで使わないみたいな。
いろんな人がいるんですね。
名前忘れちゃったけど。
僕の中で結構好きなのはみそっこフックとあおとかなトップ2。
へーなるほどね。めっちゃ言ってるんですねやっぱ。
多分めっちゃ言ってると思う。
最初に言ってたラーメン感が変わってきたみたいな話を言ってたじゃないですか。
ちょっとそこの話も聞いてみたいな。
もともと綺麗なというか醤油ラーメン系とか綺麗なラーメンばっか好きだったんですよね。
塩系とか。
門屋食、きおも多分好きだと思うけど門屋食堂とかね。
そうですね。
美味しいよねあそこ。
実際美味しいし、そういうものばかりを好んでたところが
今トップ2そのみそっこフックとかあおとかなみたいな。
濃い系ばっか。
そうですね。
そっちと美味しさに気づき始めちゃったみたいな。
なるほどね。
豚骨とかそっちにあんまいかなかった。
豚骨醤油とかそっちにあんまいかなかったところが
そっちがむしろ好きになってきた。
があります。
あともう一個ね結構面白いところが面壁神社っていうところが。
面壁神社。
面壁神社。
もうめっちゃ名前の通り神社とかがいっぱい入ってる。
へー。
なんかすごいビビった感じのラーメンなんですけど。
そこのチャーシュー丼がクソうまい。
チャーシュー丼へー。
私でうまい。
ベストオブチャーシュー丼ですね。
チャーシューがうまい店っていいですよね。
今あげてるところは全部チャーシュー美味しい。
麺屋寮、みそっこフック、青棟、面壁神社。
面壁系列なんですけどね。
面壁系列が3個あるんですけど。
それどこも面壁9年かなっていうところが本店であって。
そこのチャーシュー丼も美味しいんですけど。
面壁神社のチャーシュー丼がクソうまいです。
面壁9年本当だ出てきた。
ラーメン観の変化と「キレイ系」ラーメン
わー綺麗なラーメン。
クソ綺麗なラーメン。
あと猪瀬とかね。猪瀬は食事行列。
猪瀬。
カラカラ魚ってカップラーメンコンビニで見たことない?
ありますありますね。
あれですね。
あれはここで出してるんだ。
そうそうそうそう。
へーそうなんだ。
なんていうんだろ。
魚粉っていう感じですよね。
魚粉たっぷりの結構濃い。
なるほどね。魚粉系も売ってるんですね。すごいな。
辛さは控えめの控えめがいいですね。
野生は控えめの控えめがいい。
僕はつけ麺はあんまりなんで、つけ麺じゃなくてラーメンの方を頼んで。
本当にお店の人には申し訳ないんですけども、
ラーメン頼んでるのに追加のスープ、割りスープを頼んじゃいますね。
スープ頼んで最後スープを薄めて飲むっていう。
なるほど。
行ったことなかった。コンビニのこのカラカラ魚は一回ちょっと試しに食べてみたことがあったんですけど。
辛かったな。
結構辛いよ。控えめの控えめがいいかなって感じ。
行きたいところはまだ色々あるんですけど。
めちゃめちゃ教えてもらった。嬉しい。ありがとうございます。
あと二郎もたまに行くね。
二郎ね、僕は行ったことないですよね。
どうしてもまだ足を最後の一歩が踏み出せない。
二郎も店によって全然違うから。
店を始めどこ行くかをちゃんと選ぶのが大事かもしれない。特に始めの時は。
おいしいですか?
おいしいですよ。僕はおいしいっていうかスポーツに近い。好きな人はスポーツに近い気がする。
ひばりがおかの二郎が一番僕の中でおいしかった。そこだと行きたいなって感じかもしれない。
本当に多いんで少なめにした方がいい。
何でもちゃんと食べなきゃなって思ってるんで。
何でも食わず嫌いは良くないなって思うので、全部しっかり食べようと思ってて。
家系もぶっちゃけ最初は僕そういうノリで行った感じがあったんですよね。
もともと二郎家系に関してはあんまり、
好きじゃないだろうなっていう先入観があって。
その中で家系はちょっと試しに行ってみたら、ちょっと今まで思ってた家系感とは全然違くて。
多分僕二郎のビジュアルを全部家系も二郎もこうだと思ってたんですよ。勝手にイメージで。
家系ってちょっと違うんやなって思って色々試しに行ってたら結構好みのところも見つかったりして、
いいなって思ったんですけど、二郎がまだ勇気が出ないんですよね。
二郎は、ひばりが丘二郎行った方がいいと思う。
分かりました。
そうですね。僕、二郎マニアの人に怒られるかもしれないけど。
僕はひばりが丘二郎以外行くとちょっとあれかもしれない。大変かもしれない。
大変かもしれない。
大変かもしれない。
十分伝わりました今ので。
いろんな方面に配慮して。
他方面に配慮してね。
分かりました。非常によく理解ができました。
そこから慣れることがまず大事。慣れてからいろんなところに行くっていうのが大事だと思うので。
分かりました。
そうですね。っていう感じかな。
キレイ系のラーメンはおいしいんですけど、よりそういう濃い系のラーメンに行きたいなって思う。
そこのバリエーションとか、きおの二郎系と家系、一緒のように思ってたみたいなんじゃないけど、
ここにもバリエーションってあるんだなみたいな。
なんか感覚が結構出てきたなって。
いけちゃんさんにもいろいろ聞いたりとかして、いろいろ一緒に行ってみたいな感じで。
なるほどね。
面白いですね。
ラーメンってめっちゃ難しい料理だと思うんですよね。
はいはいはい。
それこそ今キレイ系のラーメンの話をしたじゃないですか。
僕も大阪の門谷食堂ですよね。
中華そば、すごいキレイな中華そば、すごい好きだったんですけど、
好きで今食べても絶対おいしい、超おいしいと思うと思うんですよね。
思い出して見てても。
結構最近って言ったらもう古いかもしれないですけど、
ラーメン屋がミシュランとかに乗り始めた時あったじゃないですか、結構前。
もう相当前だと思うんですけど、そのぐらいからキレイ系ラーメンってめっちゃ流行ったじゃないですか。
うんうんうん。
低温調理器とかも普及してきて、すごい薄ピンク色のキレイな日切れのチャーシューが流行って、
そこにいい感じの味玉が乗って、キレイな麺と澄んだスープみたいなのって、
結構急に増えたと思うんですけど。
はいはいはい。
あれ結構、もう今ちょっと淘汰されてきてるなって思うんですけど、
はいはいはいはい。
あれでおいしく持っていってる店って結構少なかったと思うんですよ。
あーはいはいはいはい。
なんというか、バランス超取りづらいキレイなスープって、
風邪あってすごい麺の柔らかさとかから超多分考えてるから、
最後まで飲める塩分のスープだし、めっちゃ綺麗だし、
そこが見栄えのいいところやね。
ちゃんとでも物足りなさがない、旨味がしっかりあって、
麺との絡みもちゃんと良くて、あのクオリティーで出せなかったら、
ただ何食べてるか分からないラーメンになっちゃいがちなんですよね、キレイ系のラーメンって。
うんうんうん。
で、しかもあれって、流行り始めた頃が多分そうだったと思うんですけど、
ビジュアル作るのはめっちゃ簡単だと思うんですよね。
なんか、澄んだスープ、低温調理した汁、
あとは綺麗に盛りたたまれた麺、みたいなところで言うと、
なんか多分すごい簡単。
だからこそ多分一気に増えて、一気に無くなっていったと思うんですけど、
はいはいはいはい。
なんかキレイ系はそういうちょっとした闇じゃないですけど、
流行りによってすごい色んなキレイが増えて、
キレイ系に対する多分良くないイメージ持ってる人もその時に増えた。
こういうラーメンって美味しくないよね、みたいな。
はいはいはいはい。
でも実際多分門屋みたいにちゃんとやってるところは多分いくつかあって、
美味しい店はいくつかあるんですけど。
うんうんうん。
っていうのが僕結構キレイ系のラーメンに対して思うところだなっていう。
なるほどなるほど。
つけ麺への違和感と料理としての考察
僕がもともとやっぱり福岡が長かったんで、博多ラーメンで育ったようなものなので、
うんうんうん。
もともと僕は豚骨系が好きではあるんですけど、
キレイなラーメンで初めて美味しいと思ったのが門屋だったんで、
そこ以外でやっぱりしっくりくるところには結構出会えてないなっていうのが。
うん。
確かに。
あるなーとか。
確かになー。
なんか僕のキレイ系に結構受ける印象は、
なんか面白みのない優等生みたいな。
うんうん。
いや、めっちゃわかります。
なんかね、面白みが。
だからキレイ系って突き抜けてないとダメなんですよ。
なんか門屋ぐらい突き抜けてれば超優等生なんですけど。
面白みのない優等生っていうか、
いや、わかりますよ。
みたいな感じなのかな。
みたいに思うときは。
そうそうそう。
なんか行くとこまで行ってないと結構中途半端だなって。
うんうんうん。
わかるなー。
あと僕、つけ麺はやっぱ、
つけ麺の話ちょっとしていいですか。
はいはいはいはい。
つけ麺は僕もうなんか、
そもそも破綻してると思ってて。
あーなるほど。
なんていうか、
もう食べ物としてなんか結構破綻し、
なんていうかその、あの組み合わせが。
流行りが生んだ、流行りが生んだなんかみたいなね。
なんていうか、いやもちろん厚盛りとかもあるじゃないですか。
麺を温かくしといてっていうのもあるけど、
温かくしたら温かくしたで破綻してくることが出てくるし、
そもそもまずはしっかり、
厚い、分厚い、ぶっといね、
噛みごたえがある麺が結構デフォじゃないですか。
で、あれをしっかり冷やし込んで、
コシがある感じのね、冷たさに持っていく。
そこに冷えてて分厚い麺に、
厚くて濃厚なスープを絡めて、
一口で常温に戻るみたいな。
なんでそんなことすんの?みたいな。
なんで?みたいな気持ちがすごいあって。
はいはいはい。
で、厚盛りみたいな、厚盛りっていうのかな?
常温に戻ることを阻止するために、
温かい麺でつけ麺をすることあるじゃないですか。
でも温かいからすぐパサパサなるし、
麺の良さはどんどん落ちていくじゃないですか。
くっついてくるし。
うんうんうんうん。
だったらもう、ラーメンとして出してくれよみたいな。
はいはいはいはい。
なんで分けんの?みたいなところ。
なるほど。
あれでバランスが成り立つぐらい、
つけ麺のつゆの濃度とか味がちょうどいいところもあんまり知らないし。
うんうんうん。
あと単純に魚粉強すぎるのが苦手っていうのもあるので、
つけ麺やっぱり魚粉ベースが多いんで難しい。
そういう面でもちょっと苦手意識はあるんですけど、
そもそも料理としての破綻みたいなのが気になってしまう。
どうしてもっていう。
あーなるほど。
なんかね、僕もちょっとつけ麺を苦手派なんですよね。
はいはい。
確かに多分一番難しいつけ麺って。
そう多分組み合わせとしては破綻しやすい。
破綻しやすいですよね。
一緒に出した方が美味しいものを分けている。
うんうん。
つけ麺にする意味?
うん。
なんだけど多分、僕もそこが分かりたいなっていう気持ちがあるかもしれない。
つけ麺の良さを誰か教えてくださいっていう。
めっちゃ教えて欲しい。
多分ある気がしてて。
こんだけ流行ってるし、流行ってて結構好たれてないからずっと。
あるはず。
なのと、あとはそもそも猫舌の人とかはつけ麺が嬉しい。
熱いことを別に良しとしてない人もいるのか。
そうそうそうそう。
あと池ちゃんさんに聞いた時に池ちゃんさんが言ってたのは麺の小麦の香りがとかって言ってて。
それは確かにあるかな。
だから麺の味を本当に推したいっていう店がもしあったら、つけ麺を本気で作るべきだなとは思います。
っていうのは池ちゃんさんは言ってた。
なのでその辺の良さはあるんだろうなと思いつつ、ちょっと僕の感覚としてまだ得られてないみたいな。
分かりますね。僕もやっぱりどうしても他に気になるところが多すぎちゃって。
でもなんかビジュアル的にたまに惹かれる時があるんですよ。
なんか僕いつも今日だったらつけ麺楽しめるかもみたいに思って頼んじゃう日があって。
はいはいはい。
頼んじゃうんだけど大体の場合はつけ麺にせんどいたら良かったって思っちゃう。
はいはいはいはい。
っていうのがあるかな。
だから多分つけ麺が好きな人のデコジタとかそういう特性も相まってっていうのは多分あると思うけど。
例えば僕あれなんですよね。丸亀製麺に行ったらかま揚げが好きなんですよ僕は。
はいはいはい。
ぶっかけ嫌なんですよ。
でもなんとなく分かりますわ。僕もそうかも。
ぶっかけとかかけとか嫌なんですよ。
分離してる感じがある。
かま揚げって名前の通りかま揚げじゃないですか。
ぶっかけもかけも両方一回冷やしてしめて、それをかけだったら温め直してスープになるし、
ぶっかけだったら冷たいままタレをかけるみたいな感じじゃないですか。
そうすると周りのスープと分離してる感じが強くて。
かま揚げってふやふやしてるがわりともっちりして食感は残ってる真ん中の対比で、
周りはちゃんとスープがまとわりついてくれる感じが結構好きで、かま揚げを僕はいつも選ぶんですよね。
なんですけど、例えば池ちゃんさんは絶対ぶっかけを頼んでるんですよ。
なるほど。
僕はずっと最近はかま揚げの良さを解いてるんですけど、頑張って。
それに通ずるところはある気がして。
分離感、確かにな。
分離感よりも面のツルンと感というか、もちみたいなのを重要視するのであれば、ぶっかけを多分選ぶ。
だから全体感を意識してるのか、面の食感を意識してるのかとか、
それが好みの問題と捉える方が僕の中では今のところスッキリはくるけど、
ちょっと分かれてない自分が嫌だなみたいな。
なるほど。
でもなんとなく、僕もたぶんつけ麺に感じる違和感の一つとして、
やっぱ絡まないみたいなところ。温度感の破綻もそうだし、絡まない。
好みっていうのが、面を楽しみたい人からしたらむしろ良さなのかもしれないし。
たぶん初めにスープの味がグンってきて、噛んでたらすぐに面から取れるから、
あとはもう面の味しかしないみたいな状態になるんでしょうね。
そうそう。それがやっぱり僕らは違和感あるし、好きな人からしたらむしろそれが良しとするかもしれないし、
だからそのうどんのことでも、うどんの好みでもたぶん。
だからサヌキが好きなのか博多のうどんが好きなのかとかでも結構違うかもしれないですね。
もしかしたらこれは関西生まれ関東生まれみたいなところとかそういう。
あるかもしれないですね。
ちょっと文化の違いから来るものもあるかもしれない。もしかしたら。
なるほどな。面白いですね。
つけめん好きな方がもし今リスナーさんの中でいたら是非その良さを語ってもらいたいんで、
お便りをくれるかもしつけめんの良さを私語れますみたいな方がいたらゲストで出てください。
確かに。僕たちを解き伏せてほしい。
本当におすすめのつけめんを教えてほしいし、つけめんの良さをちゃんと僕らにわかるように説明をしてくれる方は募集中です。
是非、我こそはと思う方がいたら連絡をください。
お願いします。
まとめとリスナーへの呼びかけ
一時間くらいラーメンの話をひたすらにしてもらいました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
こんな感じでね、ライトな料理の話もしないといけないから。
竜巻にはね。
雑談ばっかりしたり、ちょっと難しい悩みばっかりしたりしてたんで。
たまにはね、こういうラフな料理の話もしていきましょう。
はい。お願いします。
じゃあ、こんなもんすかね。
はい。
じゃあ、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
本日もマカナエラジオをお聞きいただきありがとうございました。いかがでしたでしょうか。
今回の話題はラーメンということで、いろいろな好きなラーメンについて話しさせていただいたんですけれども、
エピソードの中でもあった通り、つけ麺が好きな方がいたら、ぜひコメントとかいただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
このポッドキャストが気に入った方は、いいね、フォロー、高評価ぜひお願いいたします。
それでは、また次回もお楽しみください。バイバイ。
48:45

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