2025-12-09 09:26

「強がりの奥にあった本音」

「自信がない自分」でも、誰かの力になれるかもしれない。
そんな想いで、日々の気づきや感じたことを、自分の声で届けています。
自分をちょっとだけやさしく見つめて、前に一歩踏み出すきっかけになれたら嬉しいです。

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サマリー

このエピソードでは、強がりの背後にある本音について語り、特に他者からの承認を求める心情とその複雑さを掘り下げています。仕事を持つ一人としての孤独感や、素直に感謝の気持ちを表現することの重要性が強調されています。

強がりと本音の葛藤
はい、おはようございます。まこやんです。この配信では、明日がちょっと幸せになるような日常の小さな気づきなどをお届けしています。
本日はですね、強がりの奥にあった本音ということでお話ししていこうかと思います。
結論はですね、頑張ったねって言ってもらいたかったっていうお話ですね。なんだそれっていう感じかもしれないですけども、
先週ですね、ちょっとうちの仕事の話なんですけど、うちの事務所がね、自分以外ちょっといろいろあって一人になってしまったんですよ。
自分一人で3人の仕事を回すような形になって、なんとかこうやってきたんですけど、それで昨日かな、仕事にみんな戻ってきて、そこで大丈夫でしたかって声をかけてもらったんだけども、
その時に自分はね、大丈夫だよって、気にすることじゃないからっていう感じで、いい意味でね、言ったつもりだったんですよ。
で、そこには上司としてね、仕事を守ってあげたというか、できるからって自分で抱えられるから大丈夫だよっていう、休んでるときに仕事のことを気にしないでいてもらいたかったっていうのもあるんだけども、
そういうふうに言ったんですけど、本当のところはめちゃくちゃ大変で、本当にやっぱりこの人がいないときにね、その時に初めてその人のやっていた仕事とか大変さとかっていうのが改めてわかるんですよね。
こんなことをずっとやってくれてたんだとか、その人の立ち位置でないとわからないね、仕事のストレスだとか、そういうのも全部味わって、そこに本当に自分一人でね、やったけども、言ってくれることのありがたさっていうのは正直思って。
でもその中で、それを大変だったよって言えない自分がすごく嫌で、どっかカッコつけたがるというか、そういうふうになってしまってる自分もどこかにいて、そういうふうに言っちゃったんですけど、
だけど本当はすごく大変だったんだって、一人じゃなんとかやりくりしたけど、誰もいないから寂しかったしってね、本当にそういうのは本当はあったっていうお話なんですけど、
本当にちっちゃいプライドがね、それを言えなくするんですよね、何事もそうかもしれないんですが、そういうのって本当にいらなくて、本当はありがとうって素直に自分も言いたいし、自分のことも上司だけども、本当に認めてもらいたいというかね、そういうのもあったりして。
っていうのがね、今回ちょっと気づきました。だからついね、自分はできてるとかね、自分はできるとか、なんかそういう、確かにそういう上司とかね、安心感っていう部分でやったのかも、自分も無意識ですけどやったのかもしれないんだけど、確かにそういう位置もあるかもしれないんだけど、
なんか多分自分が求めてるその上司部下の関係みたいなのって、なんか信頼できるもの、仕事上で確かにそのできるできないとか任せられるとかっていうのは確かにあるんだけど、そうじゃなくてこの人がいてよかったって、なんかそういうふうに思えるようなやっぱり関係性の方がいいなってやっぱり自分は思ってるんだなって思ったんですよ。
それは今の部下じゃなく、前の部下もそうだし、スタンス的にその人たちがすごく仕事できたからいいかっていうと、確かに仕事上のね、進み具合とかそういう処理能力とか確かにあるけど、なんか自分の本当の安心感というか、そういう部分っていうのはその人とね、どんだけこう、いろいろ通じ合えてるかっていうと、
大事なのかなって。で、そのために自分がカッコつけたり、見栄張ったりね、なんかそういうのっていらないよねって。で、素直に、本当にいつもその仕事のね、大変さが分かったって、分かってるようでも分かってなかったってね、素直にそういうふうに言える、自分でいた方が多分部下たちもね、頑張れるのかなって思うし、
本当はそういうことを言いたかったんだよねって、やっぱり思ったんですよね。そう、だから明日、今日行こうかな、今日行こうで、またね、そういう何か小さなことでも、変にね、こう、自分ならできるって思わずに、
信頼関係の重要性
そう、なんだろう、自分もまだ、うん、なんかこう、途中だし、そう、間違いもあるし、人間としても成長できてないし、そう、なんか、あのー、確かにキャリアは上なのかもしれないけど、人としてね、うん、なんかまだ分からないことって、やっぱり、あの、あって、で、それは一緒に作っていくもんだし、そう、そのためには、そう、立ち位置も大事なんだけども、
立ち位置の中には、ちゃんとその信頼関係もね、そう、弱い部分も、やっぱりね、こう、見せてね、いけ、いきたいなって、うん、それで、それを分かった上で、あの、それをカバーして、うん、いいね、こう、関係性っていうのが、いい仕事を生んだりね、そう、あのー、助け合えるっていうのが、自分のなんか、もしかしたら求めてる方向だったのかもしれないなっていうふうにも思いました。
うん。で、このね、やっぱり弱さっていうのは、本当に見せることが難しくて、そう、あのー、本当にね、弱さを見せるってことは、なんか、怖さなんだ、怖さだし、そう、やっぱり怖いんですよね。そう、それを否定されたり、なんだこいつとかね、やっぱり思われたり、うん、すると、なんかやっぱり、もう囲っちゃったりね。そう、誰もそうですけど、そう、だけど、その、なんだろう、やっぱり全員がね、10人いて10人受け止めてくれるわけもないし。
やっぱり全員がね10人いて10人受け止めてくれるわけもなくそう ただそのそれを伝えるまで伝えてそれは受け取ってもらえるかもらえないかは別かもしれないけど
でもそこまではそうちゃんとね自分の中でこうなんだろう 出せるようになっていくっていうことは自分の中ですごく大切だなって最近ね
すごく考えていますだからそのちょっとね今日 今日というかねあの昨日かあの
ね自分の変なプライドなんかで出しちゃったけどそれよりももっと大切なものはね あってそのためには素直な気持ちも少しずつ猫出していくことっていうのが
とてもね大切なんだなって気づきました からそうもし猫なんか私も同じことをやっちゃったかもってね思う瞬間があったと
したらそれはその 気づけた今日という日がねすごく大切だなって自分は思うしじゃあそのように
生かして次ね同じような似たようなシチュエーションの時に あの今ねこう自分の気持ちはどうなのかなって
なんかそうでよね一言ちょっと問いを立ててみる それがなんかあの次にでつながるこう1個なのかなっていうふうに思います
でそうしていくとね自然となんか自分の音を自分自身の気持ちと猫 ちゃんと会話できしながらねそうなんか前に進めていけるのかなって思いました
なので今日はねえっと本当にあの 本音の部分ですかねそう強がった本物の部分という意味で今日はねお話しさ
せていただきました えっともしねこの配信で何かねお皆様のこんなにか小さなね救いやきっかけになれば
いいなと思っております a 引き続きねこういう話もしていきたいと思いますのでよかったらね
フォローやコメントいいねなどをねしていただけると嬉しく思います 本日もここまで聞いただきましてありがとうございました
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