他人と比較する意義
はい、おはようございます。まこやんです。 この配信では、明日がちょっとだけ明るくなるような日常での小さな気づきをお話ししています。
今日のテーマはですね、良い意味で他人と比較しようということでお話ししていこうかなと思います。
今日は良い意味で人と比較してみようということなんですけど、結論は
他の人がしていないことをしてみるということなんですよね。 一体何でしょう?という話なんですけども
私自身は成長していきたいなっていうね
言うような話をしてるんですけど、それはこう1日1日が無駄にならないようにというかね
どうせ生きていくなら、ちょっとずつ積み重なった方がいいなっていう思いと
あとね、その裏でね、もう一つ思ってはいけないわけじゃないんですけど、そういうふうに考える時もあるなっていうのが
今回のその話で、それはあの人がこうやってないことを自分はやってるみたいなこう
優越感みたいなね、なんかそういうのを使うときがね、たまにあるんですけど、例えば
そうですね、同じ仕事、今事務職やってて、何か書き物をしたりするときに
この隣のね、あの
同僚が字をね、こうまあちょっとね、こう急いでる時に、こうちょっとなぞり書きみたいなね、少しちょっと崩れた字になっちゃう時が結構多くて
見えるんでね、別にあのまあそこまで細かくは自分も言わない、言ったりしないんだけども、ただその時に自分は忙しい中でも
綺麗に書くぞとかね、あとはこうイライラしてる時でも、ちゃんと自分は話すようにしようとか、優しく冷静に対応しようとかね
なんかそういうふうに、普段普通そうなっちゃったら自然にこうなんていうのかな、怒られたらね、ちょっとつい向かったなって怒り返しちゃうとか
なんかそういうのって結構あったりするんだけども、そこになんかあえて逆らって、なんか自分は違うぞみたいなね、なんかそういうのを結構逆に利用する
こともね、結構多かったりするんですよね、それはまあ他の人がついね、こうやってしまいながちのことをあえてそこに逆らってね、あの
使ったりだとか、あとは何もないね、こういう1日の中で、例えば自分の中で一つ目標を掲げて、例えばですね、挨拶をちょっとワントーン上げてしてみるとか
あとはね、あの一つこういいこと、なんかゴミを一つ拾おうとか、それ何だっていいと思うんですけど、なんかそれを一つすることで、なんか他の人にはやってない自分の中での
プラスポイントじゃないですけどね、成長ポイントというか、なんかそんなのを勝手につけて、それは誰かに褒めてもらうとか、そういう
ためのものではないんですけど、ただ自分の中で少しこう、なんかねゲーム感覚というか、人より1個ポイント稼げたりするみたいな、なんかそういうのも使ったりする時もありますね
ずっとそういうことはしないんですけど、たまにこう、なんか今日何もこう、なんか自分の中でこう
締まりがないなぁとかね、なんか何したらいいかわかんないなとかって言った時に、なんかね、一つこう勝手に小さな目標を立てて、それをね、あえてこう
ライバルじゃないですけど、人と比べることで、自分をちょっと1個ね、あの
上げるというか、なんかそういうのも結構いいのかなというふうに思います。ただね、それをこう言ったりね、自分はこんなこと出来上がってるんだよ、みたいなね、そういうことはまあ言ったりはしないんですけど、自分の中で
それをいい意味でね、基本はこう、人と比較しないでいくっていうのがね、あの、生き方としてはね、いいかなと思うんですが、あのそれをあえてね、比較して自分を
人よりね、一歩先に行ける、なんかね、枷というか、そういうのをつけてみるのもいいかなと思います。
小さな目標を設定する
ポイントとしてはね、いかにその自分の中でこう、1日1日を楽しめるかっていうのはね、ポイントになるのかなと思うんで、良かったらね、使ってみてもいいのかなというふうに思います。
はい、今日はね、ちょっと簡単なお話なんですが、まあいい意味で人と比較しようということでお話していきました。ここまで聞いてくださいまして、ありがとうございました。