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機械
またやるだろう、知らんけど。
まああれですよね、何の新鮮味もないけど、これを見に来たのでいいんですって感じだったね。
うん、安心して見れるよね。
こう、年末年始の持たれた胃腸に優しく染み渡るというか、安心感がものすごい。
プクちゃん
全部胃腸にチートられてるからさ、頭回らないから、考えさせられる映画とかさ、難しいの見ちゃうとパンプしちゃうから、
機械
もう何も考えないでさ、わーっつって、ステーサムだーっつって見られて、しょうがない。
しょうがない、よろしい。でもお仕事暴力映画を期待していったらというか、まあだいたいそうなんだけどね、今回も現場監督要素はほぼなかったね。
プクちゃん
でもね、そういう元特殊部隊のステーサムものの何本か見た中では、一番わりかし丁寧で、なんかね、いろんな表情が見れてよかったなって思った。
機械
ああ、それを思った。今回のステーサムよく笑うんだよ。
プクちゃん
そうそう。だから、子供思いで優しいステーサムとか、なんかね、現場の人に優しくて、人望もあって、よくご飯もらってるとか、
機械
それ良かったよね、最初のところね。
プクちゃん
あれなんかさ、バフバリで思わず、こうね、与えちゃいたくなるような、ああいう気持ち?
機械
俺を思い出した、もう、あの女たちがね、バフバリの口にご飯突っ込んでいくんだよね、みんなで。
プクちゃん
そう、みんなでそう、なんか養いじゃないんだけど、栄養をとって健やかに元気でいてほしいっていう思いやりをね、与えられている。
いい感じにね、片木の方に馴染めている元特殊部隊のステーサムっていうのが見れて。
機械
だから普段から思いやりを持っていい仕事してるんだなってのがわかるんだよね。
プクちゃん
みんな、今日は大変になるけれども、怪我とかしないように頑張ろうねみたいな感じで、はい、ボスみたいな感じで、みんないいこと聞くし、部下がさ、なんか変なのに絡まれてたら助けてあげるし、
かといって、それを見た人に、このことは内緒な、みたいな感じでやってたりとか、だから、安寧な生活を過ごしてて、人間らしい表情というか、
できているステーサムの映画で、意外となんか見たことないかも。
機械
そうなんでね、ビーキーパーの時はね、やっぱり半分寄せ人だったからね、親さんが優しくしてくれたからっていうのがあるけれども、
今回はちゃんと社会に溶け込んでて、だから俺ステーサム映画って結構見てて、どれがどのステーサムだったかわかんなくなってくる域に入ってきてるんだけれども、
今回のステーサムはちょっと違ってて、記憶に残るタイプのステーサムだった。
まあ、その一方でちょっと丁寧にやりすぎてて、あのビーキーパーの異様なテンポの速さみたいなのはなかったけどね。
プクちゃん
頭からガラスに突っ込むとか、そういうタイプの。
機械
いや、ビーキーパーはさ、親さんが殺された夜にはさ、特殊詐欺集団でさ、あのオフィス燃やしてたからね。
話はやーって、RTAかなって思ったから。
今回は結構ゆっくりだったっていうのと、あと組織っていうかさ、悪人集団がさ、結局ロシアンマフィアにつながってるんだけど、お互いがお互いの情報を交換しないまんまさ、
プクちゃん
3つあるじゃない?集団が。その薬をさばいている人たちと人身売買をしているディミー、あとロシアンマフィアのね、元締めが全部バラバラに動くからちょっと混乱したかな。
機械
特にその薬さばいている人とディミーのところはさ、直続で動いているのがさ、ひげの男と女のコンビだったじゃん。どっちも。
だから、まあ後々わかったけれども、あれ?ってちょっと思うところはあった。
プクちゃん
なんか、娘さんがお世話になっている会社の助手の娘さんがね、いい子でさらわれたんで取り戻さなきゃいけないんだけどっていうのに絡んでいく規模が大きすぎるのと、娘一人の命に対してものすごい数死んでいくような。
機械
まあ悪い人たちなのでね、ちゃんと抱き込まれているポリスたちも殺してくれたの良かったなって思った。
機械
それは良かったね。
それもステーサムが殺すんじゃなくてロシアンマフィアの人間が殺してたので、ステーサムにはとかがいかないのもよろしい。
プクちゃん
ワルワル団とワルワルしている人たちがもうとにかく殺されていくので。
機械
あとジェニーさんもあれでしたね、最近流行りの戦えるお姫様と言いますか、捕らわれのお姫様ですけど、空手ガールだったので。
プクちゃん
いや、そうなんだけどさ、あの子は完全に肩着なわけで、それ殺しちゃったって言ってて。
機械
俺も思った、俺も思った。ちくんないで寝て済ますの?って思ったよね。
プクちゃん
ええんかそこ、さらっと流したぞってなって。
機械
まあまあまあ相手はもう裏側の裏側の人間なんだから、まあそこはそこは。
良くはないけども。
あとなんか人殺しちゃっても殺しちゃったって済んじゃうぐらいの、なんだジェニーさん、ふーんってなってちょっと怖かった。
ね、あそこは失神ぐらいまでにとどめてね、ステーサムにとどめさせてもらっても良かったのになとは思った。
プクちゃん
ちょっとびっくりしたかな。
機械
でもそこまでにすんげー死ぬような目に合わされて、だから怯えたまんまの子じゃないのは良かったけどね。
プクちゃん
まああれか、必死で足でギューってやってたら、なんかちょっとやりすぎちゃってっていうことに。
機械
そうね、アドレナリン出すぎててってことだと思うんですよ。
プクちゃん
そうそう、行き過ぎ、そこまでするつもりはなかったんだけど、やっちゃったよって。
機械
っていうことにしておきましょう。
彩色顕微のピアノの実力もすごいという、何でもできる人のはず。
プクちゃん
何でもできるんだよね。走れば速いしさ、行動力もあるし。
走るフォームすごかったよね、パーって。
機械
あの状況でくじけないでちゃんと逃げようと試みたりとか、戦おうとするのはね、なかなか最近よく見る戦うヒロインだなと。
プクちゃん
ああ、確かに。あと食い系もあるのも良かったよね。
あの女の人がなんだかんだ言いつつバーガー食べないやってたの、むしゃむしゃ食べてたし。
機械
ああ、生命力ですよ。食はすべての基本だから。
プクちゃん
そうだね、か弱くないのはいいよね。
機械
ただ話の流れとしてね、娘を救いに行ってくれって金なら出すって言った時に、自分はもうそれやめたんですって言った後、
ガニーさんのところに行ってさ、約束したからとか言ってて、その後社長のところに戻ってきて、助けます約束ですって言ってるから、なんか言ってることがね時系列がめちゃくちゃなんだよね。
プクちゃん
どういう意味、今言ってることが何一つ理解できなかった。
機械
娘さん助けてくれって言われて、いやもうそういうのはやめたんで、ごめんなさい言った後、ガニーさんに会いに行くじゃんか。
ガニーさんって目があれのヒロコンのところでもう助けに行くと約束したって言ってんだよ。
プクちゃん
行ってないよねって思って、してないなと思ったら戻ってきて社長と話して、助けに行きます約束ですって言ったから、時系列がめちゃくちゃだなあそこって思った。
気が変わったんじゃない?ガニーさんに会って。
機械
気は変わったんだろうけども、ちょっとよく分かりづらいなとは思った。気は変わったんじゃない。ガニーさんに行く時にはもう心は決めてた。
俺にその確認を取る手を取らなくていいぞって。もう決まってんだろみたいな感じで。
プクちゃん
だけども約束したって言ってたから字幕が変だったのかもしれないな。
話全然変わっちゃうんだけど、純度の高いクリスタルっていう麻薬とかを普通に川に流したりトイレに流したりとかしてて環境汚染が心配だな。
あのコカインベアとかをね見たりとかしてああいうのって大丈夫なのかなと思うなとした。
機械
まあ普通に自然に買える素材なんじゃないの?知らんけど。
プクちゃん
いや麻薬水流してええのか?ってなっちゃって。
機械
そんな規模ではない。
プクちゃん
川魚がねマジャケーってなって大丈夫かなって。
機械
麻薬さばいてるチームの黒人のボスの人結構気のいい人だったよね。
プクちゃん
そうだね。謎の玉座に座ってる人でしょ。
機械
最後にもう恨みはないがって言って殺されるけどさ、とどめを刺せって。分かってるってとどめを刺せとか言ってさ。
割といいキャラになりそうだったのにさ。
プクちゃん
とどめ刺しちゃうんだ。
機械
あれもさ自分が紹介した男がロシアマフィアの殺してるって言うから義によって助け立ち致すみたいな感じでさラストバトルに参戦してきたわけでしょ。
あの人見て見ぬふりしてればさ多分お咎めなしで助かってたんだろうなと思ってさ。
ちょっともったいないキャラだなと思った。
これで終わりの映画ならいいんだけどさ、なんか続編作りそうな臭い出してたんじゃない?
プクちゃん
そうかな。
機械
その俺の家計が途絶えたって言ってたおじさんがさ、ぬおーって言ってたじゃん。
プクちゃん
最後ぬおーで終わったから終わっちゃったって思った。
機械
だから作ろうと思えば作れるんだろうなと。ちょっと面白かった俺の家計が途絶えたって言葉。
プクちゃん
途絶えちゃったんだね。途絶えちゃってうおーってなって一人ぼっちになって終わったってことでいいのかな?
でも息子の服オーダーメイドの変なやつだったし。
機械
そうそう変な服だなって思ってたら、俺たちが誰だかわかってんのか?変な服の人って。
あっ言った言ったって。
プクちゃん
そうねってみんな思ったと思うよ。
機械
あとは相変わらずだけど拷問の敵はがいいですねっていう。
プクちゃん
敵はいいですよね。
機械
ジョニーに水アババババババってやった後、止めて飽くたり疲れたらはい、バババババババとかさ。
あとねマフィアの幹部のおじさん椅子に座らせてさベルトでピーンってずっと斜めらせてるの面白かった。
プクちゃん
あれ最初どうなってんだろうってね。最初そのワイヤーが見えてなかったからおーってなって。
機械
あの人もね俺が誰だかわかってるのかって言った後、言って満足しろって答え出たの面白かった。
プクちゃん
あれはいい裏返しだよね。言って満足しなっていうのは素敵なセリフだなと思いましたよ。
機械
だからあれでパーンとベルト切って溺れさせてってさ、ジョニーの時もそうだけども拷問でそれほど大した情報が取れてないなって思った。
うちっていきなりショットガンでロシアンマフィアをパンパンってやって体見てロシアンマフィアかと思ったりとか、別にいちいち口を洗わせたりする必要ないんだって。
怒ってる事態に対して得られてる情報が少なすぎる。幹部を殺した時もディミーって名前しか出てこなかったしね。
たどり着けたからいいけど。あとジョニーを殺した後、現場を見に来た幹部。幹部を殺した後、現場を見に来た別の幹部っていう感じで、マトリョーシカみたいなちょっとずつ大物にみたいな流れが面白かったかな。
ロシアンマフィアだけに。
プクちゃん
元特殊工作員の相手ってロシアンマフィアになりがちなの?
機械
やっぱりナチスみたいな感じで、現代の悪者として割と気兼ねなくボコボコにできる相手としてロシアンマフィアになりがちなんだと思う。
プクちゃん
この間のミスター・ノーバディーなんかそうだったじゃないですか。
あれは1がロシアンマフィアだったよね。2はロシアだっけ?
あのカタパッドの女の人が出てきてさ。
機械
あれもロシアンマフィアだったっけ?
プクちゃん
あの人ロシアンマフィアの人だった気がする。
機械
ジョー・ウィッグもロシアンマフィアだし。だからその資生のおじさんがロシアンマフィアをボコボコにする話っていうのはもうハリウッド映画のテンプレートとしてあるよね。
プクちゃん
なるほど。まあそういうのでいいんだよみたいなぐらいのやつだった。
機械
そうそう。今回はCIAじゃなかったけどね。
プクちゃん
軍でしたね。イギリスで22年間お国のために頑張ってきたけど、なんやかんやって今はアメリカで暮らしてるの?
機械
そのようだね。
プクちゃん
嫁さんがアメリカ人?
プクちゃん
うん。
機械
うん。というところで。
そうか。
まあ安定の安定のステイさんの映画でしたぐらいしか言うことがないんですけど、まあ普通に楽しいよね。
うん。
いやあのね、ずっとぶっちょう面のステイさんよりも笑うステイさんの方がいいなって思った。
うん。
プクちゃん
娘ちゃんもね、あのだから普通のさ、ステイさんのレボンさん?
うん。
なんか名前忘れたけどの、あの普通の娘がいるわけじゃん。
うん。
あの子がねなんとかなっちゃったらかわいそうだなって思ったけど、そこはそのガニーさんだっけ?
機械
うん。
プクちゃん
のところにいるから大丈夫って言って、ちゃんとあのことが及ばずにね。
機械
うん。そうね。
うん。
まあ安く取り締まる局みたいなところにも昔の仲間がいたみたいだよね。
プクちゃん
うん。
機械
情報をもらうために。
うん。
とかね、そういうなんか過去の軍での仲間たちが頼りになりそうな人たちなのもよかった。
プクちゃん
あ、そうだね。情報組んないって言ったら、あ、あれはやべえやつだぞとかなんか言ってて。
機械
そうそう。なんとかっていうバーで飲んでみろってね。
プクちゃん
なんとかっていうバーで行きなさいとか、朝7時にあそこで朝ごはん食いなさいとか、そういうのがよかったね。指定された場所に行って。
機械
そうだね。結構順序を追ってそういうことをやってるから、お使いRPGみたいな感じは見てて。楽屋かなみたいな。
プクちゃん
あとそのお話をしてる後に、あとはこの電話で場所を教えるからねって言って、すごい玉座の人に渡された後で、モスモスって電話がかかってきたら、おめえのシートの下にあるから。
機械
あ、あれちょっとよかったね。
プクちゃん
そうそう。車の中を開けてクリスタルを入れるぐらいのあれはあるんだからなっていう脅しにもなってるわけじゃん。
機械
なるほどね。
プクちゃん
そういう意識の力っていうか、なんかすごいなーって。面白かったよ。
機械
俺は寝てる子供の枕にプレゼント仕込む親のサンタさんかなって思ったけど。
プクちゃん
そうかなー。手続きを踏んでる間に。
機械
そういうことだね。
その間に何かやるっていうので、そういう無駄なく動ける組織のボスなんだなっていう感じでよかったし。
プクちゃん
そうか、爆弾を仕込もうと思えば仕込めるんだぞっていう脅しにもなってるわけか、あれは。
機械
そうかも。採掘しようと思えばできるし、追跡装置とかね、いくらでもできる。だからあの人の組織はちゃんとしてる。
そうだね。
それから比べると、ビミさんはなんちゅうか、それほどでもなかったな。
機械
あれはもう最初からね、あかんたで扱いされてたから、アホの子だったんですよ。
で、自分が狙われてるってわかった時に、もう先に溺れて金を持ってけとかさ、女の人に言ってたじゃん。
プクちゃん
なんか今、潜伏して隠れちゃってるよってさ、連絡があったと、あの例のドムドムパーティーみたいなのあるじゃんよってさ、大勢で。
機械
なんかやたらドムドムパーティーのシーン多かったよね、今回ね。またか、後はなかった。
なんで隠れてんのにドムドムってんの?大バレじゃんって。
で、なぜか自分の女に銃を突きつけて、この女を殺すぞみたいになってさ、だろうねって言われて手を打たれてさ、あっさりやられるじゃん。
で、女に散らばってる金持ってさ、うせろって言って、幸せになれよって言ってるの面白かったんだけど。
そんなシーンあったっけ?
金持って逃げる女に幸せに過ごせよって言ってた。
おー。
なんで?って思った。
プクちゃん
全然わかんない。
プクちゃん
私はね、ちょっと役が面白いなって思ったのは、さっさとうせろって言われたら、はい、うせますって。
機械
あー、それも面白かった。
うせますってなって。
プクちゃん
その辺ね、まあなんかあの忠実かどうかは置いといて、見てて面白かったからよかった。
機械
ちょっと面白いと言うと、最後のバトルの時にさ、スマホ見ながらこうカンって打って、ブルートゥースだって言ったら面白かった。
ブルートゥースのなんなんだよっていう。
プクちゃん
うん、いや便利だよなーって。
ブルートゥースだもんなー、便利だよなーってなって。
機械
ブルートゥースだからね。
プクちゃん
なんかわかんないけど、ステーサムがそう言ってんだし。
機械
あーね、最後の人は手榴弾が足元に落ちてきて、アォーって言ったし。
もうなんなんだろうこの脚を。
プクちゃん
全然わかんないけど、スタッフさん的にはそういう感じなんだよ、なんか世界観があるんだよ。
機械
ロシアンマフィア直属のヒャッハーさんともう一人のオウウの人、あの人たちもなんか行儀良しく出てきた割にはあっさりやられたよね。
まあ汚職ポリスメンを殺してくれたのはよかったけど。
プクちゃん
あー、行儀良しい人いたね。金髪でなんというか、すっごいダボッとした。
機械
ドムドムパーティーの時に天井バババババってヒャッハーしてた人ね。
ラストバトル用のキャラとして用意されてたわけなんだけども、あまりにもアホっぽくって。
キャラ造形的には雑でいいんですよ、こんぐらいでいいんですよっていう感じではあった。
いや本当にね、お茶漬けみたいな映画ですよ。
プクちゃん
年末年始の疲れた胃腸に。胃腸ね、頭には全然別に残らないけど。
機械
残らない残らない。たださっきも言ったけど、この映画のステイさんはこの映画のステイさんとしてちゃんと認識できる気がする。
良いステイさんでした。これからも健やかに過ごしていってほしいなって応援できるステイさんでした。
プクちゃん
こういうステイさんはずっと見ていきたいけども、ちょっと違うステイさんも見たいなという向きに。
結局何をしてもその仮染めの職業っていうのがどうしても活かすには無理があるんだろうな。
機械
マッコールさんとかだったらもうちょっとホームセンター店員を活かしてたけどね。
やっぱり出てくるよね、釘の使い方とかさ、箱にいっぱい入った釘をバーってやるって程度だったらさ。
マッコールさんもロシアマフィアを皆殺しにする映画だったね、そういえば。
マッコールさんはだんだん怪しくなりつつあるけれども、ステイさんはまだまだしばらくいけると思うんだよね。
ということで来年もこのデビッドエアー監督のお仕事暴力映画がやったらいいなというところでね。
監督はデビッドエアーさんで、脚本がスタッフサロンさんだったんですよ。
まあまあ脚本はいいや。違う人でいいや。
デビッドエアーさんってスーサイズスクワットの監督なんだよね。最初の面白くなかった方の。
でもまあこのぐらいの中堅どころっていう感じの映画だったら普通に楽しく見れましたって感じだね。
新年一発目としてはちょうどいいです。
よし!現場で。