-
-
機械
あのー、やっぱりゾンビものの行き着く先だと思うんだけども、ゾンビ化に落ちて、最初はパニックホラーになるんだけども、
プクちゃん
今回28年も経ってるわけで、なんだろうね、健常な人間とゾンビとの間の均衡状態がね、もう発生してて、そうなると、やっぱり人間が怖いとか、人としてどうあるべきかみたいなお話になってくんだなっていうのは、見てて思った。
機械
土定番のさ、ショッピングモールに逃げ込んで、で、もうすでに安全を確保しちゃうと、やっぱり人間同士が揉めるんだよね。
プクちゃん
あのピアノの上でなんかするやつ。なんだっけ、それ。ショッピングモールの上で、ピアノの上でなんかするやつ。
機械
なんかね、いろいろありすぎてわかんなくなるけど、ミストとかもそうだし、とにかくパニックホラーから、一段手状態になると、人間ドラマになるなっていうので、これもそうだったなって思った。
で、ジミーズが恐怖で人間を支配する側で、一方ケルソン先生の方は愛と友情だったんだよね。
あのね、ジミーズがね、もっとイカレて愉快な時系団みたいな感じだと思ったんだよ。前回のラストからして。それが思った以上に不快だった。不快な連中でさ、
プクちゃん
ヤカラだったじゃん、ただの。だったので、ケルソン&サムソンのシーンが癒しでね、めっちゃほっこりしたよね。大好きじゃん、こういうおでみたいなのさ。
機械
だからおで、ケルソン、モルみたいな感じで乱入してくるのかと思ったら、そんなことはなく、ただね、最後にありがとうって言って去っていくサムソンさん。
どんどん可愛くなっていくんですよ。っていうかもう最初から可愛くてね、直前で人の頭虫してたんだけどさ。
プクちゃん
あれはね、あの状態?田中関瑞賢の作り方みたいなのを実写で見たのって初めてで。
機械
いやいやいや、前作のアルファも虫ってたじゃん。
プクちゃん
あ、虫ってたっけ?
機械
虫ってた。カーニバルってやってたじゃん。
プクちゃん
カーニバル?なんかさ、目にまずピースを突っ込みます。で、ニュンっていうのが、なんか割とすごくダイレクトにニュンってなってて、こんな抜けやすいあれある?
サンマの食べ方うまい人みたい。
機械
骨抜き方ね。もちろんそんな風には引っこ抜けないんでしょうけれども、面白いからね。
プクちゃん
そこはアルファさんの馬鹿力とか、なんかいろんなテクニックによれば、あんな風にチュルっとこう。
機械
チュルっとね。ボディを最初によく揉んでおいて、ツンって抜くんだね。
プクちゃん
それサンマね。
ボディ揉んでたか知らないけど、なんか。
機械
またやってるって好きだねって思った。
プクちゃん
まあ、やるんだね。
機械
まあ、あそこらへんがややマイルドに見えるぐらいさ、ジミーズの拷問が嫌だったな俺。
最初に動脈やられたのシーンも嫌だったけどさ、とにかくジミーズ周りが嫌だった。
プクちゃん
まあさ、そういうさ、なんか人を吊るして痛めつけてっていうのを楽しんでる様子は、前の28年後を見た時に、もうそのなんかさ。
機械
拷問された死体があったもんね。
プクちゃん
ジミーって書いたやつって、ああこういうことだったんだって。
機械
で、実際にそのリアダイでやってる様子は、もう想像以上にもう本当に人に恐怖と苦痛を与えるのが、あの主目的?
プクちゃん
もう、あの多分リーダーの、なんだっけ、ジミー・ザ・クライスト?
ジミー… スター・ザ・クライスト?
機械
ジミー・クリスタルだったかな。サーなんとかジミー・クリスタル。
プクちゃん
まあややこい名前のボスのジミーが、頭にお父さんの声が聞こえるんや、ユンヤンって言って、
あんまなんか、あれ?まあなんかそういう名前のついた病気系のやつなんだろうね、ケルソン先生の見立て的に。
機械
名前のついた病気と中二病のミックスだよね。
8歳のまんま放り出されちゃったから、そういう中二病が抜けないまんま、三十半割。
プクちゃん
まあ、あのそれをヒントにして、ケルソン先生がアルファにさ、サムソン君に施したのも、そのジミーと話したからっていうのも、いろいろヒントにはなった。
それはそれとして、あの頭の中に語りかけてくる、8歳の頃だっけ?
機械
8歳の頃。
プクちゃん
だから小さい頃に見てたテレタビーズの印象と、置かれてた状況のなんか恐怖と、あと教会でのお父さんが発狂しての事件とかで、心に重大なトラウマを負ったまま、なんとかしてサバイブしてきた28年後のジミー・サ・クリッサル。
だからテレタビーズとかなんか、ちゃんと覚えてなかったじゃん。ウニャウニャになっちゃってて、ただあのユニヨン世界が彼のなんだっけ、彼なりの心の世界を、正気を保つための、の拠り所だったわけなんだよね。
機械
だけど割と、なんでしょうね、ホラー吹いてる自覚はあるっていうかさ、双眼鏡で覗きながら、ハオかあれ。いやあれはハオだって、ジミーズには言ってさ。
それで最後にあの、赤ジャージのジミー・インクさんだったかな、女の人にさ、いや初めて見たっぽかったじゃん、みたいなこと言ってたじゃん。みたいな適切なツッコミを入れられてたのも面白かった。
プクちゃん
彼女も、ジミーズ的には、割と半分ぐらいは心残系なのかな、でも結構痛めつけられたりしたんだろうね。顔にいろんな、ね、ギリギリさって。
彼女は心残だから、最初の、なんでしょうね、施しだけ、慈悲か、慈悲の時に見張り行ってこいって言って、生かされたわけだしね。
ただ、抱いてる会議とかも、会議的に思う心が、まだ失われてなかったから。
機械
スパイクくんが、あの場にいたくないって言ったら、一緒にいてあげてね。そう。
今回スパイクくんはさ、前作で立派に成長したんだけれども、泣いて怯えるだけのキャラクターでありましたね。ほとんど存在感のない。
プクちゃん
だけれども、人間性の、本来人が人に対して持つ正常な精神を持ってる子じゃん。
機械
だから、僕が今回怯えてるだけのキャラクターでも良かったと思うの。前作でいかに強く育ったと見えても、やっぱりああいう状況になったらっていうね、まともな感性の子はあんな風になるよと思ってて、正しい反応だとは思った。
プクちゃん
それが、どうやってジミー・ザ・クリスタルが、なんであんな風になっちゃったかっていうのは、
スパイクくんぐらいのお年頃に、あんなことが起こっちゃったまま、誰にも教えられることとかないまま、自分の思い出だけで生き延びて28年間過ごしたら、あんななっちゃったって。
逆になんであの年まで生き抜けたのかなとは思うけどね。不思議だよね。
機械
一応、感染者じゃない人間も、ラストでも見るように生き抜いてる人たちいるわけだし、何らかのコミュニティに属さないでね、あの年までずっとグレンタインやっていけるものなのかなとはちょっと思った。
プクちゃん
確かにそれはそうかも。
彼なりのさ、いろいろさ、お話に穴が空き空きとはいえ、彼なりの思想がさ、結構完全してたじゃん。
機械
そうね。
指の数は7本でみたいなさ、いろいろなんかのたまっておるけど。
ただ、自身が適当な不可思考を言っているという自覚もちゃんとあるから、ケルソン先生をね、利用してジミーズがちゃんと言うことを聞くようにしようとしてたりとかね、そういうところは良かったというか、あの、突然妙な小物感が出てくるところが良かった。
プクちゃん
その状態でね、よくね、あれ骨の神殿にね、ちょっと俺一人で行ってくんわって言って、ケルソン先生と会話が成り立ったなって思った。
機械
そうそう、だけども結構ビビってたよね、直接会話するまでは。うわ、こわ、みたいな感じでさ、骨の神殿。
プクちゃん
結構ね、ちゃんとさ、ゆっくり丁寧に映してくれるから、こんな風に束ねて紐で縛って来てあるんだ。
機械
思ったんだけど、いや本当に何人似たんだよって思っちゃった。
似た数も、もうね、この、28年間で。
プクちゃん
ね、100kmぐらいの範囲は全部探し尽くしてって言ったから、そこの人たちをあんな風に丁寧に引っ張って持ってきて。
機械
さすがに100km先の人は持ってきてないだろうけどね。
プクちゃん
まあでもあの、できる範囲のところでさ、もうなんか。
機械
いやでもそれでさ、サタニストの宗教として熱狂させるのが、アイアンメーデンのライブっていうのが面白すぎてさ。
プクちゃん
いやだからそこは、ジミー・ザ・クリスタルおよびその手下たちは、あ、サタニストなんだねって言ってて。
機械
手持ちの中からね、良さげなやつを。
プクちゃん
あ、彼らを上手いこと言いくるめるには、これをかけて、なんかこんな風にやったら一番効くんちゃうかなっていうのを。
機械
敵面にね、まぁもちろん途中のお薬がね、必要なんですけど。
プクちゃん
あと火の使い方とかね。
機械
そうね、粉をバンバン振りまいてさ、ボワーボワーボワーボワーボワーボワーボワー。
プクちゃん
あれどうやってんだろうって思ったんですよ。
機械
最後に火に包まれて姿を消す。
プクちゃん
でその後、ジミー・ザ・クリスタルよ近くへみたいなこと言うときに、息が切れてる。
それなりにライブ後の。
機械
あの動き、おじいちゃんがしたら、そりゃ息は切れるわねっていう。
プクちゃん
いやーもう渾身の全力ライブだったなって、いやー生で見てーって。
いや、絶対すごい体験だよね。あれね、生でさ。
機械
いやーあれもね、絶対監督笑わす気で作ってると思うんだよね。
プクちゃん
いやーそこはね、もうね、いやまあそうなんだけれども、
たださ、あんなもんをさ、なんかお薬かかされて、間近でね、目の前でやられたらね、
そら、なんかこう揺らいで、
機械
ね、周りに炎のリングが、ぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼとなるとことかね、上がるよね、あんなんで。
プクちゃん
上がるっていうか、骨と火で囲まれてんだよ。
で、目の前でさ、なんか体中塗ったぐったおっさんがさ、
半裸であんな風にさ、ギャーとかなんかやって、大爆音でさ。
機械
で、それやってる途中にさ、あのーサムソン君のシーンになってさ、
全身ヌラヌラのサムソン君が、ヌって出てくるんだよねバスから。
プクちゃん
あれはやっぱ、人間性を取り戻したんだけど、アルファとしてのパワーは顕在で、コッパゾンビに人間判定される程度になってたっていう。
機械
正気に戻ると襲いかかってくるんだよね。つまり。
でさ、序盤のさ、人が襲われるシーンで、一瞬感染者目線になるけども、感染者からは通常の人間が感染者に見えてるんだよね。
プクちゃん
なんか、その人の恐怖を感じてるとか、なんかこっちを見る表情がゾンビっぽく見えるから、あれは襲わなくちゃいけないっていう。
で、あの感染症自体は先生の分析によれば、やはり何らかの焦燥感みたいなものを感じ続けてるから、それが攻撃性に転化されてるんだみたいな感じで、なんでモルヒネとかで心を落ち着かせると、本人も良さがあるので、サムソクもあれ、これはいいのでは?って言ってまた来たわけだよね。最初に撃たれた後。
痛みと不安が常にある。体の症状に加えて痛みと不安が常にあることと、あと精神的な症状が異常な攻撃性に現れてるんじゃないかって分析したわけだよね。
で、モルヒネを撃って大丈夫だよって言って治療してあげて戻すって。でもさ、前作にも顔見知りのアルファっていたよね。あれサムソン軍だったのかな。名前まで付けたのは今回が初めてだけど彼だったと思うよ。
で、今回その矢を抜くことも含めて懐かれたっていうことなんですかね。前からモルヒネは撃ってたってことじゃん。 だからかなりあの今回の八甲図の神殿に至るまでに割とあのフキヤトライはしてたのかもしれない。フキヤ?なんかわかんないけど。
で、俺は今回サムクソン軍を見てて、動物のお医者さんの自分から病院に来るよりも珍しい犬を持ちました。なんか病院に行った後、なんか体調がいいって言ってるやつでしょ。
機械
でね、サムクソン軍2回目かなんかはさ、遠くからアーって声かけてくるところとか、あそこもすごいおもろかった。可愛いなサムソン軍ってなって。
プクちゃん
そう、で最初はね、あのフキヤの向きをさ、ケルソン先生も撃つよ、いや横にしたら撃たないよ、撃つよ、撃たないよみたいな感じで、だんだんだんだんこう親密になってくる。
機械
傷つける気はないよって言って、でも君これ欲しいんだよねってねことでね、そう意思疎通ができて、なんかこうね君のためにって言って楽にしてあげようとしたら、月、ムーンって言って、真の友になるわけですよ。
プクちゃん
真の友になる前から割とその、ケルソン先生じゃない、サムソンくんと二人でチルるシーンが結構あったじゃないですか。
機械
あるね、そう。
プクちゃん
そこでサムソンくんに撃ってサムソンくんがホエーってなってる後、ケルソン先生もチュって吸って寝るんだよね。
機械
寝る寝る、で全部ついてるってね。
プクちゃん
だからもうワンチャン生きてるかもしれないし、最悪首からね上からどこ抜かれてるかもしれないけど寝るけど、あれであんま寝られてなかったんじゃないかって私思うの。
ケルソン先生。
機械
地下の自室でゆっくり寝られてたんじゃないの?知らんけど。
プクちゃん
でも仕事終えてさ、家に帰ってくるじゃん、地下の地下室に戻って、最初ロウソク火つけて、発電機回して、明るくして、音楽かけて、お洋服脱いで、ゼンラン鳴った後、ベッドに横たわらないの。
だから、もしかしたら寝たの久しぶりなんじゃないかなとか思ったし、どうだろうか。
機械
わかんないけどね、28年生きてるんだから、大丈夫な気もするんですけども、まあ何にしても目が覚めた時にね、五体満足であって、サムソンお前!みたいな感じになってね、すごい嬉しそうでちょっと踊っちゃってたよね。
プクちゃん
やったー、だんだんその心の距離がさ、心の距離って言ったら、まあ本当距離というか、交流ができた後、言葉の響きで、私は見返りが欲しい、みたいなラテン語で通じるかな、なんて言ってたら、ついにお土産持ってきましたよね、彼ね。
わーって、ケルソン先生も呼ぶってやって、そしたらあの立派な鹿の頭だよね、角のついた頭飾ってたけど、あれを持ってきてくれたってことだよね。
機械
あ、で最後にさ、ジミーの目からさ、こう見たサムソンくんが頭、角生えてたじゃない?あれ、なんか鹿のなんか被ってたりした?
いや、あのー、単にジミーからそう見えてたってだけだった。見えてたってだけだった。うん、だよね、うん、ジミー目線じゃない時にはなかった気がするんでさ、うん。
ただ、最後ジミーの目線の後、なんかグシャって音がして暗転して終わるじゃん。うん、あれは別の感染者でしょ。
あ、そういうことか。うん、最後にギャーって来て、うん、とどめさされちゃった。
プクちゃん
サムソンくんはケルソン先生の遺体を大事に抱えて、いや、本当にケルソン先生は最後に報われて、それで息吹き取って、本当によかったなって。
機械
そう、いい最後だったんだよ、もうね、めめんともりだったわけで、もう死ぬ覚悟自体はできてたけれども、最後にね、もう半ば諦めてた友情というか人との交流というかね、
そう、友ができて終わっていけたのは本当によかった。しかもそのサムソンくんからの言葉がありがとうですよ。
プクちゃん
そうなんだよ、そのまともなコミュニケーションっていうのが取れないまんま、ひたすらその通じない相手とやりあったり、それを弔い、
で、あの残された文化、貴重な文化、写真もさ、知らない人も多かったんじゃない?あそこに飾ってた写真。
わかんないけど、と、レコードとか、最後の文明の力をさ、そこで感じながら、かろうじて一人で人間性を保っていた。
機械
まあ、あんなになっているのはイギリス本島だけですけどね、考えてみたら。世界はまだ全然生きてるわけで。
そうなんだよね。
逆にケルソン先生が治療して治せるっていうことであれば、割と全世界の力が結集して28年もあれば治されてそうな気すんだけどね、研究されて。
必死で記録を残してたことと、あとさ、なんかちょっと後のサムソンくんに期待な感じがあります。
そう、だから今回でその感染症自体が根絶される希望をね、残しつつ続編へ続くという感じだと思うんですけども、
あの最後に出てきた人、あれ、あの一作目の主人公だったんだね、キリアン・マーフィン。
教えてたパパの話?
もう俺一話目の話なんて全然覚えてなくて、最初に主人公が目覚めたら病院の中で誰もいなかったってところしか覚えてないんだけど。
そうなんだ。
なんか最後まで生きてたんだね、28年後まで生きて娘までいたんだねって。
プクちゃん
娘って言ってもなんかあれかもしれない。
機械
血はつながってないかもしれない。
プクちゃん
ただ、やっぱり自分の持っている知識とかを教えて、
機械
28年の間に拾った子かもしれない、娘ちゃん。
プクちゃん
生き残った人たちで、それぞれ、あの、ところどころではさ、その、生き延びてたわけじゃん。
最初にジミーズのさ、標的にされちゃったさ、「お邪魔しまーす!」みたいな感じでさ、衣を剥がれちゃった人たち。
可哀想に、あれは見つかっちゃったからさ、あんな風になっちゃったんだけどさ。
機械
そうね、だから割と文化的に生きてる人たちもさ、残っててね。
28年間でああいう均衡状態になるものかね、とは思ったけどね。
まあそこら辺は突っ込んでもしょうがないことなので、あれですけど。
またジミーが死ぬ時に、「父よ、なぜ私を見放したのですか?」みたいな。
張り付けにされながらね、エリエリレマ捌く谷をやってたね。
プクちゃん
エリエリレマ捌く谷ってどういう意味だっけ?
機械
張り付けにされたキリストが、「父よ、なぜ私を見放したのです?」って言った言葉。
まんまそのまんま。ただし逆さの張り付けだったけどね。
プクちゃん
まああれだよね、そのパパがさ、キリスト教だったのに、そんなになっちゃったから、
十字架を逆さにさ、首から下げて、サタニストになったっていう人だから。
機械
そうね、だからあそこで言ってた父はもちろんサタンなんですけど、覇王か。
プクちゃん
覇王っていうか、え、自分のパパのことで。
機械
もうかけてるのかもしれないけれども、あれ言いながらサムソンの頭に角が生えてたから、やっぱり覇王の方の父をイメージしてたんじゃないかな。
プクちゃん
そうなのかな。
まあなんか、うん、わかんないけど、うまい展開になったなと。
機械
うまいかな。
プクちゃん
その張り付けのシーンはね、残酷すぎて映らなかったけど。
機械
えー、あの皮剥ぐのはやるのに、張り付けのシーンはやらないんだって思ったけどね。
むしろジミーがやられるんだったらざまぁなので俺は平気なんだけども、
あのね、無効の人たちがやられるのは本当につらかったよ。
だからあの直後ジミーズがひだるまになったりとか、