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とりあえず目の前のことやってみよう!からのコネクティングドッツ
2026-09-15 13:35

とりあえず目の前のことやってみよう!からのコネクティングドッツ

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00:01
おはようございます。こんばんはにしようかな。 喉が、あの、痰がからんでますね。
はい、さて、 えー、さっき思ったことやりましょう。
まあね、どうせ同じことわかりますけどね。 また思ったこと。
やっぱね、仕事にはね、 なんていうかな、その場でお金になる仕事と、
あー、なんていうかな、種になるね。 環境を良くするね。つまりその、なんていうかな、その種を植えて芽が出るわけじゃないけど、 その土が良くなるというかな。
太陽が良くてるようになるというかな。そういうこうさ、 あの、直接的じゃない仕事っていうのがさ、やっぱあるわけです。ね。
えっと、自分の価値を上げるっていうかな。まあ単価を上げるっていうかな。 単価を上げたりさ、あの、今すぐお金入らんけどさ。
それによって、 単価が上がるなりさ、自分の価値が少し上がるなりさ。
まあいろいろそういう仕事があるわけですよ。 そういうのをね、やっぱね、重ねていくのがね、何かといいよねっていう話なんですけどね。
今日思ったんだけど。 あの、
例えばですね。 僕は今でもだけど、今でやっていることで言うと、直接お金にならない仕事で言うと、
大学の講義だね。 大学の講義と問題作って採点する。毎年精神科の問題、大学の10点分のテストと、
10人でやってるから、大体10人で10点分ずつ100点なのと、僕はあの、精神科の講義何コマあるのかちょっとはっきり言われたけど、
まあ、の中の2コマを僕がやっているわけです。 まあだから、2コマ僕がやって10点だから、まあ20コマちょっとあるんだろうね、きっと。
ね、精神科が。 というようなやつをやってる。
これがね、 時給で2,000〜3,000円なんだよね、たぶん。
ちょっとはっきり覚えてないけど。 時給2,000〜3,000円っていうのは、やっぱり
僕らからすると非常に安いですね。 お医者さんを時給2,000円で雇うのは非常に難しいですね。
はっきり言って。
だから、給料的には割に合わない仕事なんだよね。
たった2,000円とかでね、1時間。しかもさ、あの、済まんからね、2時間じゃ。
前後いろいろ あるでしょ。
あの、ね、なんかその準備したりね。 まあ大した準備もしないけど、準備したり。
行ったり、大学まで行かないといけない。 マクドナルドのコーヒー美味しいこれ。
最近コンビニのね、コーヒーが美味しいから、マクドナルドのコーヒーかすみますけど。
まあまあ美味しい。でですね、 ホットアップルパイは脂っぽい。
03:01
で、 わずかね、数千円だけども、これもうずーっと毎年やってるんですよ。
もう長くやってんなこれ。
なんやかんやして、いつの間にか大学勤務以外で、
うちの精神科の生徒君で授業やってて、僕一人になっちゃったみたいで。
でもね、こういうのね、 非常にいいんですよ。
これのおかげで、まず、あの、病院で、
なんていうかな、Cがちょっと確保されるんだよ。 そんなん関係ないと思うでしょ。
だけどさ、ただただやる気がない医者、 朝毎回遅れてくる。
毎日遅れてくる医者は、なんかダメなものに思う。 くないすか?
もうダメじゃん、そんなやつ。 こいつやべえな、こいつダメだなと思うでしょ。
でもさ、大学医局に呼ばれていてさ、毎年抗議してんだよ。
一応教授から頼まれて、まあ、 医局長から頼まれて、形状はね、
依頼が来てね、大学から。
キーンのね、オタクのね、医師をね、 派遣してくださいみたいなのが来て、
一応許可取って、一応そういう手続きがあるわけですよ。
で、大学から依頼が来て、オタクのね、 リブラン先生ちょっと抗議させてあげて、ちょっと使いたいと。
で、他の非常勤の勤務の講師みたいなやつを、 なんか、あの字、なんだっけ、なんかそういう、
なんか表彰書みたいなやつあるじゃん。 字表、なんていうのあれ。
ね、あれもらって、言ってるわけですよ。 一応病院の許可を得てね。
で、数千円入るわけ。 数千円入ったところで別にあれなんだけど、
とするとさ、ほら、大学で抗議してる先生に なんか、ちょっと価値ありそうじゃない?
なんとなく、雰囲気。
あと、大学の医局と病院は関連を持っていて、 そこからの医師の派遣みたいなものがあるんで、
大学医局と喧嘩したくないです、基本的には。 病院というものは。
自分が院長だったらですよ。 大学の医局との、その、僕ね、この全然働かねえリブラン。
働かねえっていうか、毎日自己救出してくれるこのリブラン、 なんか言ったのかなと思って、
お前らいい加減にせよとか言ったのかなと思った時に、
この人、教授と関係がいいかもなって思いません?
大学の抗議に毎年行ってるっていうのは、ある程度わかると、 なんか医局と関係あんじゃねえの?みたいな。
なんかこの人を怒らせると、医局になんか反抗してるみたいに、 なっちゃやしねえかなと。
僕が、よく事情を知らない院長だったら、 関係ないかもわからないけど、やるかもしんねえなと思って。
僕がもし院長だったら、まあ、なんていうかな、 触らぬ神にたたりなし、そんな風に思いません?
思いません? ねえ? ねえ? ねえ? ねえ? 思うよね?
えー、ということでですね、えー、怖いでしょこれは。
僕だったら、まあちょっとまあ、黙っとこうかって思いますね、僕が院長なら。
06:00
あー、もうややこしいもんね、そんなやつ。 大学とつる、なんかつながってる可能性あるやつ。
講義やってんの。で、講義やってんの。 その医局で一人だけでしょ?
これは何か、気に入られてるか、 あるいはなんか価値が高いのか、こう見えて。
うーん、って思いません?
今日ね、なんでそんなこと思ったかというと、 今日ね、研修と喋ってて、
うーん、ちょっと某病態の話があったんですよ。 こういう紹介を受けて、こういう精神病の人ね、があるんだけど、
いい治療法ありませんか?って聞いて、 僕がね、その研修員に、ないないないない!
こんないい治療法なんかないんだよ! って言って、いつものように軽いテーマで。
まあでもね、ないとはいえ考えてやろうぜ、 というようなことで。
そうするとね、またリブラ先生はいい加減な感じで、 軽いお調子問題を返事して、
あー、治療法そんなのいいのね、ないないないない! とか言ってるんでね。
これダメだな、相変わらずリブラ先生ダメだな、 朝もこねして、と多分、研修員の先生は思ったと思うのね。
そこで僕がね、手元にあるガイドライン、 精神科のやつをね、知ってね、
ほら、ここ見てごらん、これ。 この病態、これ書いてあるでしょ?
これ、いい治療法ない!って書いてあるじゃん。
で、こういうふうにガイドラインにも書いてあるから ないんだよ!って言うと思ったでしょ?と。
よーく見てごらんと。
著者、ガイドラインの一部でしょ? 全部じゃないよ。
そこの項目、ガイドラインの一部ね。 そのなんとか精神病についての項目。
リブラと書いてある。
で、ガイドラインに書いてあるっていうか、 ガイドラインに僕書いたからっていう。
これガイドラインで僕書いてるんです、これ。
え、ガイドライン書いてんですか?って言う。 書いてるよって言うね。
これ、なんかどうですか?これ。
うちの病院にね、なんかなんであったとしてもね、 なんであったとしても、
ガイドラインに自分で何かを書いてる先生なんか、 ほぼ一人もいないか、いるか、一人いるか、ぐらいの話であって。
まあ、何かいるかもわかんないけど、 10人はいないんじゃないかな?わかんないけど。
ちょっとわかんないですけど、 適当に言ってますけども、
ガイドラインに何か書いたりしないのよ、普通。
大学の先生とか、よっぽどの権威とかなんですよ。
僕何の権威でもないし、大学の先生でもないのよ。
ただ、それをやっている偉い先生と仲良かっただけなんですよ。
実際はね。
じゃあ言わせてもらうけど、 そんなお前仲良かっただけだろって言うけど、
じゃあ仲良くなっとけよ、お前は。
お前になるよ、そしたら。
なれないんだろ?と。
その先生から、この分野に関しては 先生が書けんじゃない?って言って頼まれた。
偉い先生から。
頑張って書きますわって言って、 若い時に書いた。
こういうのも含めてですよ。
僕がパーッと持ち破る人も、
何かおかしいじゃないですかとか、 何とか言わんだろうと思われてるんです。
とにかく。
あと偉い先生との勉強会みたいなところもよく呼ばれた。
それはもう先生文句言わないでしょと。
何か楽しげに、どんなことでも楽しげに、
ワーッと喋って喜んでくれるかなって多分思われる。
嫌がらない。
ごちゃごちゃ文句言わない。
ごちゃごちゃ文句は言うんだが、
ある種のことには絶対言わないって思われてる。
だから僕は名前が上がる。
呼ばれていく。
顔見知りになる。
仲良くなる。
何か頼まれる。
やりますよって言ってやる。
09:00
それはある雑誌の、
精神科の雑誌の有名な雑誌のガイドラインなんですけどね。
まあ何せよさ。
どんな雑誌かといろいろあるけどさ、レベルがね。
でもまあまあ大した雑誌なんですよね。
僕らの分野ではね。
僕らの分野、精神科の医者で、
その雑誌知らん人いないと思いますけど。
精神科の有名な雑誌、医学雑誌4つぐらいしかないんじゃないかな。
その中の1つですけどね。
別に僕が道の権威だったわけでもなんでもないんですよ。
ただ先生と知り合いだっただけで。
その先生がその分野を頼める人が、
そうパッと思い浮かばなかったんじゃないの。
それか、僕のことが好きで、
やらせてあげようと。
僕の権威になるからね。
僕の名前にハクつけてあげようと。
優しさ?親心?みたいなことかもわかんない。
何にせよですよ。
親心ってさ、全員が受けてるわけじゃないんだよ。
数人だけなんだよ。
そんな親心かけてもらえて。
立派なもんじゃないか。
ってなことでさ。
まあいいんですけど。
どっちにしろ。
それは僕の力じゃないけども。
まあでもそれを、
ある種僕の力でしょ。
ある種ね。
だけど、どっちにしろですね。
そういうふうにさ。
これ自体もね。
目の前の、
お金になる仕事じゃなかったんですよ。
この仕事、論文書いたりガイドライン書いたりするの。
全然お金とか入らないからね。
でもこういうのも、
例えば大学の講義みたいなもの。
最初めんどくさいって文句言ってる人たちが結構いたけど。
僕は大学にいる頃から率先してやるやるって言って。
僕そんなの好きだからやるやるって言って。
やらせてやらせてって言ったりとかしてるのが、
今の毎年毎年この年になってもまだ講義をしてるにつながっていて。
それが今の僕の働き場所での朝寝坊してるのに、
首にならないというのに多分伝わっていて。
そしてその講義をやったりする、発表したりする、
みたいなわかんないけど。
お金にならない仕事みたいなものが、
ガイドラインを書くことにちょっと話が巡ってくるわけだ。
そんな人だからちょっと書いてみなってなことが巡ってくる。
そうすると書いたことによって、
研修員はちょっとびっくりしてました。
え、先生こんなことやってんの?みたいな。
こんなん書いてんすか?みたいな。
書いてるよ?つって。
びっくりしたでしょ?と。
こんなヘラヘラして朝起きもしねえから、
ダメな人だと思ったでしょ?
こんなこともしてんでっせ?と。
びっくりしますよね。
ということで、
あのね、やっぱね、
目の前の仕事だけ追っかけちゃダメだなと思ったんですよ。
今日やっぱ。
やっぱこういう、なんかね、どうかなと思うようなこと。
でもね、とりあえずやっておくっていうのは結構大事。
で、まさにこういうのがコネクティングドッツっていうんですよ。
こういうの。
そういう何気なしの一本一本のコネクトドッツがつながって、
それがガイドラインにつながり、
これがまた何かにつながり、
これが何かにつながりとなって、
結果、なんかこう働きやすくなったり、
給料が上がったり、
それによって僕の、
なんていうのかな、いろいろ価値が相対的に何か上がったり、
何でもかんでも頑張れないし、
12:01
上がれないけども、
できることできることあるけども、
とりあえず今目の前の利益みたいなものだけ考えて、
やるんじゃなくてさ、
やっぱりさ、
将来を計画してやるというのもいいけどさ、
そんなわかんねえからさ、
何が得で何が損かなんて、
あんまりその損得、
損得、損得、
損得、二宮損得。
二宮損得?
損得くん。
どうでもいいんですけどね。
カンタくんっていうのが欲しくてね。
うちはね、でもね、マンションだからカンタくんってめっちゃいいと思うんだけど、
あれ買えないから。
でもパナソニックのね、
乾燥機買ってめっちゃいいよ。
パナソニックの乾燥機めっちゃいい。
はい、ということで、
そんなのわからないから、
ちょっとツイートからおりましょうかね。
やっぱりね、目の前のね、
仕事みたいなのはね、
あんまりエリゴのみもいいんだけど、
これは得だとかこれは損だとかね、
打つかんないかな。
あんまりエリゴのみせずにね、
やっぱね、
何でもやってみる。
何でもやってみる。
興味を持って何でもやってみる。
そういうのがさ、
コネクティングどっちにつながるんじゃないかなと、
今日また思ったわけですよ。
という話をさせていただいたところでね、
本日のところはやめさせていただきます。
夜いっぺん上げるか。
朝は朝で上げる。
久しぶりに。
最近上げてないからさ、配信。
よし、これ上げとこう。
今日、もう遅いすぎるか。
どうしよっかなー。
迷うなー。
なりー。
なりー。
13:35

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