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さあ、おはようございます。 週末いかがお過ごしでしたでしょうか。 今週もやって参りましょう。
罵声の精神科のP間違えた。リブラの精神科のバックヤードを、はい、始めていきましょい。
はい、えー、えー、リブラチャージ! いろいろまとめて言っておきましょうね。
さて、えー、週末ね、僕の知らないことがいろいろ、あの、分かりましたというかね。
まず、名古屋、1212精神のPラインディナーショーの関連。
なんだこんな人行くのか行かないのかな。変わった車が。すっごい遅いぞ。おじいちゃんかおばあちゃんか。
はいはい、えー、1213、トリニティ、解散したらしいですね。
モノ・ジ・トリ・テトラ・ペンタ・ヘキサ・ヘプタ・オクタ・ヌナ・デカ・ウンデカ・ダデカでおなじみのトリですね。
1がモノね、2がジ、3がトリ、トリオ、トリニトロン、
トリ、トリ、3人トリオね、トリ、
何があるだと、トリ、ちょっと分かんないね、トリ、
トリがつく3つの言葉ちょっと分かりませんけども、モノ、ジ、モノ、モノレール、
ジは何かあるかな、二つの文字、なんだろうな、ちょっとまた浮かばないな、トリ、テトラ、テトリスね、テトラポット、
テトラパック、4のものはテトラって言いますね、モノ・ジ・トリ・テトラ・ペンタ・ペンタゴン、
五角形、アメリカの防衛省から、五角形ですね、ペンタゴンって言いますね、ヘキサ、
六角形ヘキサゴンですね、クイズヘキサゴン6カ所でやってましたね、昔は、
六角形で昔はやってましたもんね、最初の頃ね、だからヘキサゴン、ペンタゴンの六角形がペンタゴンだから、
五角形がペンタゴンで六角形がヘキサゴンですよ、モノ・ジ・トリ・テトラ・ペンタ・ヘキサイのトリニティ、
まあなんかそういう意味じゃなかった、なんかないみたいなことをしちゃったけど、とにかく3人だからトリでトリニティって多分言ったんだと思うんですけど、
まあ知らんけどね、それがとにかく、あのー、歌谷さんが、なんか揉めたっていうか、揉めることもできなかったって、
あの、イージーさんがおっしゃってたけども、本当、まあ広く言えば揉めた、揉めることもできないほど揉めた、
ということで、一応、あのー、まあ一旦二人に戻ったということでね、トリニティということで、
えー、何でよく揉めたのかちょっとはっきりわかりませんでしたけども、
まあイージーさんの想像するトリニティと、歌谷さんの想像するトリニティが違ったということで、
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まあいろいろ僕はあの、意見がありますけど、あー間違えた、えー、まあ、
オープンな配信で言うのをやめときましょいと思いますね、えー、
まあまた機会があればお話ししましょうね、まあいろいろ行き違いがあるということで、ざっくり言うとそういうことだと思いますけど、
その行き違いの質について僕はいろいろ思う、いろいろ思いますよ、いろいろ思いますけどですね、まあ、
あー、まあ人々が一生懸命やってるのを茶化すのもどうかなということで、僕は茶化すキャラではありますけどですね、
まあ仲良い人たちを茶化すのもどうかなということで、まあそれはまあ、やめといてんで、茶化さずに思ったことをまっすぐ言うとやっぱし、
あの両方を傷つける可能性もありますからね、あー、まあどっちが悪いとかじゃないと思うんだけども、
あー、そうね、まあいろいろ思うところはありますわね、うーん、まあいいか、ね、まあだからその、まあ端的に言うと思ってた方向性が違うということで、まあ揉めたでしょうけど、
まあ、まあ普通の時事かなというふうに思いますけども、そこでね、スカンクさんがね、まあ申し訳なかったなみたいなことをおっしゃって、最初何言ってんの、なんでスカンクさんが申し訳ないのと思ったら、
そもそもね、これはね、1212のPラインのディナーショーに僕が協力したいと言い出したのが歌谷さんで、それが僕らのPラインのやつがなんかグダついたんで、全然何も起こらないじゃないかって、
あ、でもあの時も歌谷さん言ってたら早くなんかせよって、全然何も起こらないじゃないかっておっしゃってたな、だからそういうキャラでやりたかったんだろうな、それがあのイージーさんに拒否されたのかなと僕は思いますけどね、
えー、僕らは、スカンクさんと僕は歌谷さんを知ってるんで、もうちょっと前から、で、大幅に人揉めしてるから、あのスカンクさんと歌谷さんは、もうなんか全然何ともないというか、
歌谷さんのことを、あのやっぱりイージーさんよりかは僕らの方がちょっとわかってたのかなという気がしますけど、なんでそんな揉め方は僕とスカンクさんと歌谷さんは絶対しないとあの聞いてて思いましたけどね、
もう絶対そんな揉め方しない、全然ありえないと思うけど、っていう形の揉め方をしてたんで、まああれはね、通過儀礼みたいなもんですよ、その通過儀礼に激しくやりあって、だけどあれですよ歌谷さんとスカンクさんも相当やり合いましたからね、
やり合ったっていうかね、その時も噛み合ってなかったけど、結局でもね、いいところに落ち着いて、いい感じに、今では優しい気持ちなんじゃないかな、あのスカンクさんも、穏やかな、多分ですけどね、僕は多分スカンクさんも、全然歌谷さんには何かアトキさんみたいなの全然ないと、僕はそういう風に感じてますけど、もしかしたらスカンクさんなんか思ってること、かもわからないけど、僕はそんなことは全然ないと思うし、
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全然、なんていうかな、全然どっちが悪いとかでもないなという風に、僕は思いますけどね、その辺はあの当時、いろいろ当事者の一人であった、のりこむさんなんかもそういう感覚あるんじゃないかな、今となっては何も思わないというか、それは時間が経って忘れたんじゃなくて、時間が経って、あの時起こってたことを忘れたとかでは多分なくて、いろいろ理解が進んで、
なんかその時に思ってたことは今は思わなくなったということが近いんじゃないかな、あの時は、だからある種、勝手に思い込んで勝手に怒ってた人たちがいっぱいいたと思うんだよね、まあそれは確定な思いと言ってはちょっと失礼かもしれないけど、まあこれはこういうもんでしょっていう風に決めつけがあって、それが歌谷さんに通用しなかったんですね、それはあの人が悪いというわけじゃなくて、
捉え方がそもそも違うということにお互いが気がついていないということだったのかなと僕は今では思ってますよ、だから何ともないでしょ、多分、たぶんのりこむさんとかも何とも思ってないんじゃないかなと思うし、もちろん歌谷さんはのりこむさんのことを悪く思ってないとは思いますしね、と思っておりますね、ということがあってその時にスカンクさんがね、申し訳なかったなと言って、歌谷さんにね、歌谷さんかわいそうすぎると、
あの、いわば僕らがあのね、やらなかったことによって問題が向こうに行って、そしたらイージーさんにボコられて、かわいそうにという風におっしゃってたけど、まあそんな風には僕は自分の責任については全く感じてなかったので、スカンクさんにそうやって言われて初めてちょっと自分のロボット、あ、そうか、そもそも僕らのせいだったかもしれないなということでね、大変申し訳ないという風には、
理屈ではそう思うけど、なんか歌谷さんに対して僕は申し訳ないという気持ちにはあまりならないのかが、えー、なんででしょうね、まあでもなんか構造的に言えば確かに僕のせいもあるかと、スカンクさんに言われて初めてはと、そうか、なんで、なんで僕らが申し訳ないの、ちょっと責任の一端も感じませんとかスカンクさんが言って、え、なんで僕が、なんでスカンクさんが責任の一端を感じてんの、ピーライン、あ、ってことは僕もスカンクさんと同じく責任の一端があるってことねみたいな、おっとそんなことは思ってなかったぞみたいな、
スカンクさんが本当にそう思ってるかどうかは別として、そうやっておっしゃって言われるまで気が付きもしないというね、えー、ロボぶりで申し訳ございませんけどね、まあ申し訳ないとはあまり思っておりませんけども、ということで、えー、そういう話になっておりますが、まあでもね、あのー、形はね、どうするかはね、完全に決まってないし、本当に温泉でやった方がいいかどうかっていう問題はあるんだけど、どうせ少人数だから、あのー、もう人数、この前とって8人しかいなかったし、来れる人、温泉でやるときに、
で、まあ1人キャンセルの連絡もいただいたので、まあ7人ですけど、まあやれんことはないけど、まあ7人で温泉でやるもよし、もうちょっと別のとこでやるもよしってことで、7人なんかもうさ、
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あのー、忘年会の、うちわの忘年会で当日でもできる人数じゃん、7人なんて、正直、だからさ、リナーショつってるけどさ、まあ7人だからな、あのー、まあ、
ね、少ないよ、川口社長がやってる忘年会100人いたからな、あのー、100人の忘年会すごいな、やっぱ、あのー、川口社長、あのー、この前ね、一緒にチカラさんとかと飲み会をした場所が、ちょうど川口社長と去年か一昨年かに忘年会をした場所で、それ100人ぐらいいたからね、人がね、いやすごいもんだなと思ってね、なかなか、あの、まあ、そりゃ、やっぱり、すごいもんですよ、あの人すごいわ、あの人たちというかな、
うーん、人のコミュニティで大事なんじゃないかなと思うとこですけど、だけどですね、まあ、18人ですから、あの、ピーラインディナーショはね、えー、まあ、どうにでもなるでしょ、だけど僕は12月12日は絶対なんかやろうと思ってるんで、まあ、スカンクさんは多分それぐらいは、あの、1日ぐらい分けてくれてると思うし、まあ、とにかく、1,2,1,2、絶対何かやりましょう、ね、これだけは決めていきましょう、だから、えっとー、イージさんはどうするかわからないし、1,2,1,3ね、まだ決まってないとこあると思いますけど、僕らも決まってないけど、
絶対何かはやるから、あのー、まあ、これらしは1,2,1,2、名古屋に来て、来ましょうよ、飲みましょうよ、とにかく、とにかく、ね、とにかく、とにかくなんかやりましょう、だいたいディナーショって言ったってさ、僕の歌なら聞きに来ないだろ、みんな、ね、僕とスカンクさんが喋ってるのを、今回はいろいろ僕ら飲み会とかするけど、1,2,1,2は我々が、あのー、中心で喋りますよ、まあ、いつもだけどね、特に我々が中心で喋りますよ、という、そういう回にしたいなと思っておりますけど、1,2,1,2ね、
ピーラインディナーショという名の忘年会、絶対名古屋でやりますからね、絶対やる、えー、そろそろ場所決めましょうか、だからそこですよ、みなさんどう思います?温泉がいい?いや、温泉にするとね、あのー、ちょっと名古屋から30分ぐらい離れるんですよね、えー、まあ、行けんことないんだけどね、うーん、どうしようか、どうがいいです?名古屋のどっかその場所で、それこそカラオケ群みたいなとこでのほうが便利?
それとも、でもなー、ちょっとお金かかるけどさ、3万とか2万とかかかるけどさ、温泉のほうが楽しい気持ちにならないです?どっちがいい?どう思う?ねえ、行く人も行かない人もね、なんか、どうですか、コメントちょっといただきたいな、みなさんどういうのが楽しいと思う?
いや、僕はどっちも楽しいかと思ったけど、温泉でなんかやんややって忘年会というのも楽しいかなーと思った、それは、大々的な100人を目指す、あのー、ピーラインディナーショーを、もう、あのー、辞めた瞬間に、こじんまりという方向性に変わったんで、
スカンクさんにいろいろやってもらおうと思ったのが、もう辞めたということになったときに、じゃあ少人数となったときに、少人数で楽しいとなったら温泉かなーというふうに僕は思って、温泉で、まあ、ちょっとやろうかなと思ったんだが、まあ、どうなのかな、僕はそう思ったんだけど、どうかな、どうがいいですかね、なんか三宅さんも来れるようなこと言ったけど、結局来れないっていうようなことで、まだ今年は無理ってことで、まあ今年はやめときましょう。
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えー、というところでね、ちょっと迷っておりますね、えー、で、今日なんか、あの、イージーさんと、あの、チカラさんが、夜かな、配信されるんで、そこちょっとお邪魔して、なんか、あのー、ね、えー、コメントでも残しましょうか、ね、えー、と思ったというところね、いろいろ思うとこあるけど、あの、もし、手がかけて登壇しちゃうと余計なこと言いそうだから、危ないなと、えー、思っておりますけどね、まあ、ちょっと、そんなところにしましょう、ちょっと、うーん、
よし!おしまい!えー、さあ、Pラインディナーショーどうがいいかな、あー、さよなり!何かご意見を、あれば、あればですよ、ね。