Kaz のロンドン移住と Ken のサポータープラン開発秘話
Kaz & Ken の二人でいつもの天気の話から始まり、アパートの位置による暖房効率の違い、イギリスのフラットのEPC(Energy Performance Certificate)、Kaz のロンドン移住と Ken の LondonTechTalk のマネタイズ(サポータープラン)についてお話しました。 ご意見・ご感想など、お便りはこちらの Google Form で募集しています。
Bookclub "Tidy First?" 運営の舞台裏を語る
第三弾となった Bookclub のファシリテーションを終えての振り返りについて Ken がソロ収録で話しました。 Tidy First? Bookclub 関連の過去収録の一覧: 101. 【Bookclub 第三弾】 "Tidy First?" 参加者募集のお知らせ 111. Tidy First? Part I 振り返り収録 (Junpei) 117. Tidy First? Part II 振り返り収録 (Shino) 120. Tidy First? Part III 振り返り収録 (Koji) 124. Tidy First? 総振り返り編 (Tomohisa) ご感想はご意見は X でハッシュタグ #LondonTechTalk をつけてつぶやいてください。お便りはこちらの Google Form でも募集しています。
What is SRE?(Asai)
Asai さんをゲストにお呼びしました。この収録では、Asai さんが過去に経験した SRE と現職での SRE を比較して、どういったところが異なるのかについて議論しました。 導入としてヨーロッパの3カ国の天気とビタミンDの摂取について話しました。本編では Asai さんの現職での SRE としての仕事内容、オンコールについて、Incident manager の存在、Asai さんの過去のSRE と現在の SRE のやっていることの違いとどっちが好みか、プラットフォームチームのSREからプロダクトチーム専属のSRE に異動して仕事の違いと難しさについて伺いました。 Sonar You're not Google SREをOncallでバッファとして扱うことについて Sonar career
Tidy First? 総振り返り編 (Tomohisa)
Tomohisa さんをゲストにお呼びしました。この収録では、Part I から Part III までの内容を総合して、全体の振り返りを行いました。 前半では、Tomohisa さんの Microsoft MVP (Most Valuable Professionals) 受賞という嬉しいニュースの発表がありました。Microsoft MVP を受賞されるに至った経緯、開発コミュニティへの貢献、Sekiban 開発後の取り組みについて話しました。また、登壇活動を通じてイベントソーシングや Sekiban の良さを伝え続ける中で、登壇内容を魅力的なものにするために、どのような工夫をされているか、どのような準備をしているかについても伺いました。 後半では、"Tidy First?" を読後されての感想を伺いました。 "Tidy First?" Microsoft MVP: Tomohisa Takaoka Findy アーキテクチャ Conference 2024 (2024/11/26) CQRS+ESカンファレンス (2024/12/21) Tidy First? Bookclub 関連の過去収録の一覧: 101. 【Bookclub 第三弾】 "Tidy First?" 参加者募集のお知らせ 111. Tidy First? Part I 振り返り収録 (Junpei) 117. Tidy First? Part II 振り返り収録 (Shino) 120. Tidy First? Part III 振り返り収録 (Koji) ご感想はご意見は X でハッシュタグ #LondonTechTalk をつけてつぶやいてください。お便りはこちらの Google Form でも募集しています。
How to Learn to Become Genuine Generalist in Tech (Sudip)
How to learn technology deeply and widely? What is the secret of catching up the advance of technology? That's what Sudip understands by his heart, and in this episode, he reveals everything he knows about keeping up your curiosity and finding good mentors and resources at right timings. Sudip is a passionate technophile, captivated by all facets of technological innovation. He works from Nepal and has been exposing himself in various fields, from assembly programming, robotics, into web development, mobile engineering and web3 hacking. Twitter https://x.com/ghimiresdp Linkedin https://www.linkedin.com/in/ghimiresdp/ If you have any feedback or opinions, share with the hashtag #LondonTechTalk. You can also send us feedback via this Google Form.
社会人が大学で Computer Science を学ぶ意義と欠点とは (Atsushi Hatakeyama)
Atsushi さんをゲストにお呼びしました。現在 Univerisity of London の Computer Science 学部を受講中の Atsushi さん。二年半が経過した今、社会人として働きながら大学に通うメリットとデメリットについて伺いました。昨年受講したクラスの内容やテスト形式についても詳細に教えてもらいました。後半では Atsushi さんからホストの Ken に質問があるということで、議論を持ち込んでもらいました。海外で働く意義や、重要な意思決定において意識している点について議論しました。 56. University of London, Computer Science 学部の授業の実態とは? (Atsushi Hatakeyama) 12. University of London で学ぶコンピュータサイエンスの魅力とは?Atsushi Hatakeyama さんゲスト回 "社会人学生がCSを学ぶ" "なぜ海外でソフトウェアエンジニアとして働くのか" "Radical Open-Mindness for Better Decision Making" ご感想はご意見は X でハッシュタグ #LondonTechTalk をつけてつぶやいてください。お便りはこちらの Google Form でも募集しています。
Tidy First? Part III 振り返り収録 (Koji)
Koji さんをゲストにお呼びしました。この収録では、Part III の振り返りを行いました。 Kent Beck 著 "Tidy First?" の Bookclub を開催しました。DDIA, SMaT に続く第三回目となる Bookkclub では、本書を通して Tidying の技巧や限界、コードベースを改善するチーム文化の導入方法、ビジネス価値を踏まえた上でのコード改善の存在意義など、Tidying を中心とした幅広いトピックについて議論しています。 Part III では、金融工学におけるオプション理論のアナロジーを利用して、ソフトウェア開発における Tidying の必要性について論じられています。「今日の良い設計が、将来の変更をより容易にさせる。だから今日において良いソフトウェア設計に時間を投資すべきである(=プレミアムを支払う)」という主張について議論しました。 輪読会の議論で盛り上がったポイントも紹介しました。コードベースを改善していくためにエンジニアリングリソースを投下する必要性を、技術者以外の経営層やリーダーシップに説得するための手法について議論しました。 "Tidy First?" 101. 【Bookclub 第三弾】 "Tidy First?" 参加者募集のお知らせ London Tech TalkのBookclubに初参加して、「Tidy First?」の読書会を終えたのでその感想 カナダで30歳になったのでこれまでのキャリアを振り返る ご感想はご意見は X でハッシュタグ #LondonTechTalk をつけてつぶやいてください。お便りはこちらの Google Form でも募集しています。
Kaz の幼稚園転園と Ken の日本語補習校
Kaz & Ken の二人で London と Berlin の天気から始まり、喉の痛みを和らげる方法、快眠グッズ、Kaz の子供の幼稚園転園、ベルリンの消防団のお祭り、Ken の日本語補習校についてお話しました。 ご感想はご意見は X でハッシュタグ #LondonTechTalk をつけてつぶやいてください。お便りはこちらの Google Form でも募集しています。
新しいイントロできました!オープニング制作秘話 (てつたろー)
てつたろーさんをゲストにお呼びしました。Podcast "はみだし方の社会学" (Spotify/Apple) とのコラボ企画の前編です。 London Tech Talk の新しいイントロを、てつたろーさんに作っていただきました。てつたろーさんの初めての作曲ストーリーを皮切りに、どのような思い・テーマを込めてイントロを作ったのかについて紹介してもらいました。 また、Suno.ai のような音楽業界における生成 AI の活用の可能性や、クリエイティビティの源泉としての存在意義について議論しました。 後編はこちら:はみだし方の社会学#46 "ベルリンとロンドン在住の先輩パパ達に悩みを聞いてもらった(ゲスト: Kaz, Kenさん)" ご感想はご意見は X でハッシュタグ #LondonTechTalk をつけてつぶやいてください。お便りはこちらの Google Form でも募集しています。
Tidy First? Part II 振り返り収録 (Shino)
Shino さんをゲストにお呼びしました。この収録では、Part II の振り返りを行いました。 Kent Beck 著 "Tidy First?" の Bookclub を開催しました。DDIA, SMaT に続く第三回目となる Bookkclub では、本書を通して Tidying の技巧や限界、コードベースを改善するチーム文化の導入方法、ビジネス価値を踏まえた上でのコード改善の存在意義など、Tidying を中心とした幅広いトピックについて議論しています。 Part II では、Behaviour Change と Structural Change の違いや、変更を Batching する手法、「いつ」Tidying するか(First/After/Later/Never)の考え方について紹介されていました。 Bookclub 中に盛り上がった議論ポイントを踏まえながら、Tidying の文化をどのようにチームに展開していくかについて話しました。また、レビュワーのレビューコストを下げるために出てきたアイデアについて紹介しました。 "Tidy First?" 101. 【Bookclub 第三弾】 "Tidy First?" 参加者募集のお知らせ Code Polaris 女性エンジニア向け勉強会 #10 - 輪読会 成果発表 (Shino さんのパートは 34:19 から) "新訳版『テスト駆動開発』が出ます" (t-wadaのブログ) ご感想はご意見は X でハッシュタグ #LondonTechTalk をつけてつぶやいてください。お便りはこちらの Google Form でも募集しています。