200回の振り返り
ken
はい、リスナーの皆さん、こんにちは。London Tech TalkのKen Ogatomoです。
じゃあ、評価図よろしくお願いします。
Kazunari Okuda
よろしくお願いします。
ken
はい、ということで、今回はなんと、なんと200回目収録公開となりました。
Kazunari Okuda
はい、おめでとうございます。
ken
記念ですよ。なんか、200回目、すごくない?
Kazunari Okuda
いや、あっという間だね。びっくりした。
ken
だって、100回目さ、2024年のジューン、6月29だって。
Kazunari Okuda
おお。
ken
1年半前だよ。
ん?
Kazunari Okuda
あ、そっか、2026年だからそうなのか。
うん。
ken
ね、今、2026年の1月の初旬に撮ってますけれども。
はい。
Kazunari Okuda
はい。
あっという間ですね。
ken
あっという間ですね。
あの、普段。
Kazunari Okuda
え、なんか。
ken
そうだね。
ん?
Kazunari Okuda
普段数字をあんまり意識してないから、なんかこう積み重ねの力が見えてきたなと。なんかこう。
うーん。
収録、これで何回目だみたいなふうには意識してないんだけど、
それを意識せずに収録を重ねていくことで、お、200回目に来たという、なんか、考え深いものがありますね。
ken
気づいたら山登ってましたみたいな。
そうそうそうそう。
てっぺんじゃないけど、7号目来てましたみたいな。
Kazunari Okuda
うん。
ken
そうだよね。
今日もさ、さっき、今日の収録何しようかって話してたんですけど、オフレコ、オフレコというか収録前にね。
僕はもう200回目目前だから200回目エピソードのつもりで何話すってしてたんだけど、なんか話が数と全然噛み合わなくて。
そうだね。
と思ったら数は普通に近況編を話すっていう想定でいて。
うん。
まあ、いいんだけど、なんか、なんか違うよねって言って、
今日200回目記念だよねって途中で気づいて、あーってなったっていうね。
うん。
それぐらいにはナンバー見てないということですか。
印象に残るエピソード
Kazunari Okuda
確かに。
ken
そうだね。
Kazunari Okuda
うん。いや、遠くまで来ましたね200回。
ken
ほんとだね。
うん。
Kazunari Okuda
どうでした?200回来るまで、なんかこう100回から200回?
なんか印象に残ってるエピソードとかある?
ken
いっぱいあるな。あれ数がさ、
Kazunari Okuda
はい。
ken
オフ、フォストに入ったのって100回前後だったかな。
Kazunari Okuda
えっ、そうだっけ。
ken
てかさ、100回目で浅井くんのホスト交番があったよね、最後に。
Kazunari Okuda
はいはいはい、確かに確かに確かに。
ken
なのでこの時点ですでに数はホストに入ることが決まってる、もしくは第三ホストみたいな形でもやってたはず。
Kazunari Okuda
そうそうそうそう、そのちょっと前くらいからやってたかなと思って。
ken
つまり100回目から200回目のこの100エピソードのラウンは数と走ってきたと言っても過言ではない。
Kazunari Okuda
確かに。
ken
で、印象に残ってるもので言うと、やっぱり前半はさ、まあいろんなゲストも呼びつつも数と話したで限定するとやっぱりこうロンドン移住じゃない?
Kazunari Okuda
おー、そうだね、それが起きたね。
ken
ロンドン移住で何本も撮ってるし。
Kazunari Okuda
うんうん、シリーズになりましたね。
ken
なんかそれがすごいやっぱ印象に残ってるな、その特定のどれっていうのはないんだけど、何個も撮ってたからね。
Kazunari Okuda
うんうん。
ken
あと、僕は多分この100回目から200回目はなんか3シーズンぐらいに個人的に分かれてて、
前半100回目から130ぐらいはまあ数がホストに入ってロンドンの話して、
で、まあ130から170、80ぐらいはいろんなゲストの方も撮りつつ、僕的にはブッククラブ回してたじゃない?
あのデータベースインターナルズの。
で、そのデータベースインターナルズの振り返りがもうがっつり個人的には努力したというか、まあリソースをかけたという意味で覚えてて、
Kazunari Okuda
はいはいはい。
ken
で、最後のシーズンというかまあ107、80から200回に至るまでは、ほぼ育休で何も撮れてないっていう。
うん。
このなんか3段階ぐらいのざっくり記憶している感じかな。
なるほど。
かずはどう?なんかこう、覚えてる?印象深いエピソードとかある?
Kazunari Okuda
あのね、118回でさ、新しいイントロの導入してるんですよ。
ken
あ〜鉄太郎さんの。
Kazunari Okuda
そう、なんかもうオープニングずっと、このポッドキャスター始まった当初からそうだったんじゃないかっていうぐらい、
あのね、オープニング定着してさ、実は118回目から新しいオープニングだったんだよね。
ken
この前別のオープニング使ってたんだっけ?
Kazunari Okuda
うん。
ken
これ118回目?ほんと?
Kazunari Okuda
そうなんですよ。
ken
鉄太郎さんね、はみ出し方の社会学。この前あの年末年始でご挨拶、ご挨拶っていうかまあメッセージしたらさ、
彼も育休してたんだけど最近はみ出し方の社会学も復帰したよーって言ってて。
確かに見に行ったらなんかね、10、20分弱ぐらいの日本での子育て編みたいなの公開されてたんで気になるんだけど、
彼に作ってもらったんだよね。
Kazunari Okuda
そうそうそうそう。
ken
また呼びたいなぁ。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
このイントロすごい気に入ってるんだよね。
Kazunari Okuda
もう、そうだね。これじゃないといけない、これじゃないと違和感を感じるぐらいの気持ちになってる。
ken
ね。
Kazunari Okuda
あとさ、けんはさ、一人で収録するときはさ、オープニングとエンディングでもさ、使ってんじゃん。
ken
あ、使ってる。使ってる。
Kazunari Okuda
見てる。
ken
試行錯誤。
どっちがいいと思う?
え?
なんかさ、ソロ収録だと、なんかやっぱ締まりが悪い気がするんだよね。ありがとうございましたーみたいな。
なんかそこで音楽入ると、お、終わってくなーみたいな感じがして。
2、3人で話すときは、なんか、いや今日話したねーって、空気も盛りが上がってて、収録部屋の雰囲気も温まって、じゃあまた撮りましょう、お疲れ様でしたーみたいな。
まぁそこで音楽あってもなくてもなんか、終わったなーって感じがするけど、ソロ収録だとさ、いつまでも話そうと思えば話せるし、
うん。
なんかこう、お尻に音楽があった方が、個人的には好きかもなーって思ってる。
Kazunari Okuda
いやー、そう言われると、そうじゃないと、違和感を感じるような、風になって今、確かに言われてみるとそうかもなーって思い始めてきちゃった。
うん。
いいね。新しい試み。
そうそうそう。
ken
そっかー。
いやもう、引き続きこれ使わせていただきますか。
そうだね。
うん。
今後の目標
あ、でもさ、オープニングは鉄太郎さんに作ってもらったやつだけど、エンディング数作ってもいいよねみたいな話もしなかったっけ?興味があったら。
Kazunari Okuda
あー、あったかもしんない。
ken
うん。
Kazunari Okuda
長期プロジェクトだね。
長期プロジェクト。
2026年の目標に入れるか迷う感じだね。
ken
あー、それ入んないでしょ。迷ってる時点でやんないよ。
Kazunari Okuda
そうだね。断言しない時点で入んないかも。
ken
聞いてよ、あのー、2025年の振り返りと6年の目標。
Kazunari Okuda
うんうん。
ken
あ、そうね。そこで、ポッドキャスト関連の目標は2人で話そうか話してなかったねってことがあるか。こう200回記念で話してもいいよねみたいなのあったよね。
うんうん。
それで言うとなんかじゃあポッドキャスト関連で、まあ2026年の目標じゃないけど、まあもしくは200回目から300回目に向けての、なんかやっていきたいのとかある?
Kazunari Okuda
おー、いやですね。ちょっと言い忘れたんだけど、ちょっと戻っていい?その200回、あ、いや、じゃあこうしよう。
じゃあ200回から300回目で、ちょっと目標にしてることは一つ、私が英語話者のゲストを連れてきて英語の収録をする。
これはほら、100回から200回の間でさ、けんがやったことじゃん。そういう挑戦するって言ってさ。
うん。
実際実現したこと。で、自分もやりたいなと思いつつも、まあただのレイジネスでやってなかっただけなんだけど。
ken
うん。
Kazunari Okuda
そうだね、なんか200回から300回の間でちょっとね、それは挑戦したいなと思ってるかな。
ken
いいじゃん。
Kazunari Okuda
うん。
ken
ぜひやってほしい。
そうだな、それやったわ確かに。
Kazunari Okuda
結構印象、個人的には印象深かったんだよね。やっぱなんか。
ken
うん。
Kazunari Okuda
うん、その英語で喋る自分がどう収録でさ、こう聞こえるのかとか。
ken
うん。
Kazunari Okuda
まあ緊張すんだよね。
ken
そりゃそうだよ。
Kazunari Okuda
で、でも2人呼んでくれたんだっけな?
ken
3人かな。
スディップと、あとクックパッドの同僚のホゼ、MLOPSやってる彼と、あとはショピファイで出会ったデイビットっていう。
Kazunari Okuda
うん。
ken
で、スディップとは2,3回撮ってるから、まあ3人呼んで4,5本って感じかな。
Kazunari Okuda
うんうんうん。
ken
いいじゃん。なんかこうどういう人呼びたいみたいな、頭の中でリストはあったりするの?
Kazunari Okuda
あるある。もう2人ぐらいは。
ken
あら、いいじゃない。
Kazunari Okuda
うん。
ken
エンジニア?ソフトウェアエンジニア?
Kazunari Okuda
エンジニア。
ken
大。
Kazunari Okuda
ね。それ1つ目標ですね。
ken
いいじゃん。
Kazunari Okuda
はい。
ken
いや、英語収録全然楽しかったよ。緊張するんだけどさ、言って仕事は英語でしてるわけじゃん、僕たち。
うん。
なんか途中からワンオンの雰囲気になるというか。
Kazunari Okuda
おお。
ken
ソーシャライジングの雰囲気になる。
うんうん。
まあ、ミーティングで話してるみたいな感じになるんだよね。
うん。
まあ、そしたら全然舌が乗ってくる。舌が乗ってくるって言うかな。まあ、こう口が、口がスムースになる。ちょっと待って。
まあ、なんていうんだろう、饒舌になる。
Kazunari Okuda
はいはいはい。
ken
饒舌になるというか、そのオープニングはちょっと頑張って、なんかどういうこと言おうかなって考えたり練習したりしたけど、
オープニングだけ綺麗にこうね、進められれば、あとはもう途中で、こう収録であることを半ば忘れて楽しく話した。
僕個人的にも面白い、いい収録だったし、また余裕があったらやりたいなと思ってるよ。
Kazunari Okuda
なるほど。なんか、他に呼ぶゲストとか、あるいはもう一回再度、過去に呼んだゲストを呼びたいみたいな感じで、どっちかある?
ken
ある、どっちもあるし、あのね、一人呼びかけて呼べなかった人いるんだよね。
Kazunari Okuda
ああ、そうなんだ。
ken
僕がその、8月ぐらいに呼ぼうと思ったんだけど、ほら、9月に大西出産したでしょ。それでちょっと流れちゃった人が一人いて。
Kazunari Okuda
うんうんうん。
ken
そうそう、まあ彼は昔の僕のマネージャーなんだけどさ。
Kazunari Okuda
うん。
ken
ソフトウェアエンジニアから、まあちょっとあんまりネタバレしたら面白くないけど、ソフトウェアエンジニアを辞めて、とある別の、全く別の職種に職種転換したみたいな人がいてさ。
まあだけどそのインダストリーで、なんかそのソフトウェアエンジニアとして学んだ、ITツールとかを使ってなんかちょっと面白いことしてみたいな人がいるから、彼を呼びたい。
Kazunari Okuda
うん。ドイツにいた人?
ken
いや、ドイツじゃない、ヨーロッパだけど。
Kazunari Okuda
あ、そうなんだ。
ken
うん。
Kazunari Okuda
いや、なんか一人さ、元同僚で、ショピファイでマネージャーしてて、そのエンジニア辞めて、まあ別、完全業界に行った人を知ってるから、もしかしたらその人かもと思ったけど、はい。
ken
ほんと。
違ったみたい。
なんかそういう、なんかいろんなキャリアの多様性かもいいかなと思って、あの100回目の時にさ、多分100回目の時だと思うんだけど、割と多様性を意識してたんじゃない?今もうすうす意識してると思うけど、なんかそのゲストの多様性をさ、数はなんかキーワードかのように毎回言ってたような時期があったじゃん。
ありました。
多分100回から150回だと思うんだよ。
Kazunari Okuda
ありました。
ken
なんかその時ほどの熱量はないかもしんないけど、多様性みたいなのは、まあうすうすと脈々と意識はしてるから、なんかそのソフトエンジニアやって、ソフトエンジニアとして働いてますみたいな人だけじゃなくて、ソフトエンジニア以外からなりましたって人とか、ソフトエンジニアから今別のチャレンジしてますみたいな人も呼びたいなと思ってて、まあ特に後者だね、前者は何人かね、あの呼んだけれども。
Kazunari Okuda
そうだね。
うん。
確かに。
ken
そうそうそう。
Kazunari Okuda
なんかその、触手もそうだし、まあ年齢とかもそうだし、まああとはジェンダーもそうだしで、なんかこう、いろんな、まあ選択肢というかなんか、違う人を意識した時期が確かにありました。
今もそうなんだけど、なんか。
うん。
そうだね。
ken
意識しなくてもやるようになったってことなのかな。
Kazunari Okuda
そうだと思う。
うんうん。
ken
そうそう。
ね、あのブートキャンプから入ってきたマグさんとかさ、あとはね、航空業界にいたアリサさんとかもそうだし。
Kazunari Okuda
うん。
ポッドキャストの振り返り
ken
まあなんか、シノンさんとかももう、僕エンジニアだけど、まあなんかその新卒からみたいなまで遡るとさ、営業されてたりとかもするしさ。
うん。
Kazunari Okuda
うん。
ken
まああとは。
確かに。
あとはその全然ソフトエンジニアやったこともやってないけど、ロンドンテクトークに来てくれた人も何人かいるじゃん、あのコーチのカッキーさんもそうだし。
うんうんうん。
これもあのメンションしたかったんだけどさ、あのチカコさんをさ、あの呼んでくれたじゃん。
はい。
Kazunari Okuda
うん。
ken
あの、ヨナヨナワイン会。
うん。
僕は個人的にあれがシリーズ化してほしいと思っているんだけれど。
Kazunari Okuda
あれめっちゃ良かった。
ken
本当は。
うん。
どんどんジャックしてって感じなんだけどさ。
うん。
Kazunari Okuda
うん。
ken
チカコさん、まあ僕はね、直接の面識はないけれども、カズファミリーから友達の友達みたいな感じで聞いてて、なんかあの浮世絵、日本語だっけかな、浮世絵アイウェオみたいなアウトプットされてる話とかさ、
新しい目標と多様性
ken
うん。
海外の子育ての話とか、すごい良かったなあ。
そうだね。
なんかあの、自分の妻の友達だから、直接なんか、つながってはいるんだけど、話すことはないんだよね。
うん。
ほんまに。
Kazunari Okuda
で、ユミコから聞いた話とかで、今、チカコさん何してるよみたいなの聞くんだけど、やっぱりこうリアルタイムで別に情報を共有してるわけじゃなくて、あそこの場でさ、ポッドキャストを聞いて、
うん。
ken
うーん、そうなんだ。
うん。
知らないけど、変な感じはなんか分かる、分かる。
うん。
いや、そう、だからあの後さ、僕も知りたくて、
どこでやってんの?みたいな、インスタか動画教えてって聞いたもん、ゆめちゃんに。
Kazunari Okuda
うんうんうん。
ken
なんかそう、友達に確かにそのオフィシャルに仕事の何してんの?みたいな、がっつり聞いたりしないこともあるよね、時々ね。
仕事関連で友達になる人はもちろん仕事知ってるけど、単純な遊び仲間、飲み仲間みたいな人。
え、実はそんな面白い仕事してるんですか?みたいなのが、この場で改めて聞かないと分かんないから、ね。
Kazunari Okuda
そうそうそうそう。
ken
あー、それで言うとその、補修校で出会ったパパ友とかも何人か、2人ぐらい呼びたい人がいてさ。
ほう。
そうじゃない?その、補修校での日本語の子供の関連、子供のパパ親、パパ親?パパ友で出会うみたいなのさ、仕事全然関係ない文脈じゃん。
そうだね。
だからこそすごい面白い人が、ね、何人かいて、エンジニアでもないです、みたいな、でもイギリス大、長い人とかさ、面白いことやってる人がいて。
改めてこういう場に呼んで仕事の話したいと、1年半ぐらい考えてるけど実現できてない人がいたりするので。
Kazunari Okuda
はいはい。
いや、またこの話逸れるけどさ、そのパパ友でさ、思い出したんだけど、ベルリンいる時さ、その補修校のパパ友?
ken
うん。
Kazunari Okuda
で、子供たちと家族で一緒にご飯食べに行ったんだよ。で、プレイデートしてさ。
ken
うん、いいね。
Kazunari Okuda
中華食べに行ってた絵。で、そのご飯食べてる時、お仕事の話を聞いたんですよ。
ken
うん。
Kazunari Okuda
そしたらさ、そのパパがさ、アーティストでさ、
ken
おお。
Kazunari Okuda
アーティストなんだ、で、絵描いてますって言って。
ken
うん。
Kazunari Okuda
で、あの、アーティって知ってますかって言ったら、ああ、作品あるよって言って、えええみたいな。
ken
ほんと。
Kazunari Okuda
うん。それはびっくりした。
ken
嬉しいね。
Kazunari Okuda
嬉しいね。
ken
結構びっくりじゃない?
Kazunari Okuda
うん。
え、アーティ作ってんの?みたいな。
確かに確かに。
ken
そうなってますよみたいな感じじゃないですか。
お互い、そうなの。
Kazunari Okuda
それはびっくりしたし、なんか嬉しかった。その、なんて言うんだろう。
自分の身近な人を、まあアーティストをサポートしてるっていうか、なんかその。
個人的にはやっぱり、そう、そのアーティストが、まあお金作るって大変なわけじゃん。やっぱ。
でもそれを、自分的にはもうこの、アーティで働いてる一つの、なんかこう、目的じゃないけど、なんか生き甲斐としてはさ、まあアーティストをサポートするっていうか、なんかこう、マネタイズしやすいようにするっていうのがあるからさ。
ken
間違いない。
Kazunari Okuda
それを身近な人をサポート、まあ間接的にサポートしてるっていうのはなんかすごいこう、何、やりがいを感じた瞬間かもしれないね。
ken
おおお。
嬉しいじゃん。
Kazunari Okuda
嬉しかった。すごい嬉しかった、それは。
ken
やっぱりそれはそのアーティというさ、そのドメインではまあほぼトップみたいなね、ちゃんとこう、
マーケットとか、バイヤーとかアーティストに根差しているプラットフォームを作ってるポジションにいるからこそ感じられるインパクトっていうのはあるよね。
Kazunari Okuda
うんうん。
ken
なんだろうね。
それ分かる分かる。
Kazunari Okuda
しかもそれがなんか、こう、何の、何、気づきもなくたまたまあったっていう、なんかこの運命感。
運命感っていうかなんかその偶然感。
ken
運命感しちゃった。
Kazunari Okuda
そうそうそう。すごいなと思った。
ken
いいじゃん。運命の糸ですよ。
でも嬉しいよね。話も弾むしね。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
いっぱいいると思うよ、そういう人と。お互い自己開示してないから知らないだけで。
うんうんうん。
実はこう、ほんと隣り合わせの協会とかそういうストーリーを歩んでて。
確かにね。
自己開示したら、え、そこで、こことそこで繋がってるんですか?みたいな、あるよね。
そうだね。
僕も全然関係ない人と話してなんか、まあよくあるパターンとしてはさ、出身どこですか?みたいな話から、
え、実は同じ学校行ってました、高校でとか。
あー。
Kazunari Okuda
言語は全然違うけどね。
ken
はいはいはい。
同じ町出身ですね。ああいうのもそのパターンの一つだよね。
そうだね。
うん。仕事もそうだし。
うん。
わかります。
いいじゃない。
まあ、だから、あれ?数のポッドキャストの目標を聞いてて、一つが英語って話で、
そこから多様性に話がずれたんだけど、目標ってもう1個ぐらいあったりするの?それともそのメイン?
Kazunari Okuda
あー、他に目標か。
ken
なんか2つ目ありそうな物言いだったけど、気のせい?
Kazunari Okuda
あー、どうかなー。
それで言うとなんか、2000、その、前年は、
はい。
もうちょっとなんかその、今まで読んだゲストの深掘りをするみたいなところを、
目標とまでは言わないけど、なんかちょっと意識してたところではあったんだよね。
うんうん。
例えば、なんかこう、あの、もうちょっと過去に読んだゲストのもうちょっと個人的なところを深掘るとかいうのが、
ken
うん。
Kazunari Okuda
例えば坂尾さんのそのポコピーの魅力って言って、
あれ面白かった、VTuberポコピー。
なんて言うんだろう、ソフトエンジニアの側面もありつつ、やっぱりなんかこう、
趣味とか、なんかそこら辺の、日常でどうしてるのかなっていうのとかを深掘るような回を意識し、
まあ回というかなんかそういうのをちょっと意識したかもしれない。
うーん。
それを踏まえて、来年はわかんないね、でもなんかもうちょっと次は新しいゲスト開拓、
そのほら多様性にも関わってくるんだけど、もうちょっと別、その別の業界の人とか年齢とか性別とかなんかそういうところで、
もうちょっとゲストを呼んでみるっていうのをやってみようかなと思ってます。
ken
いいじゃん。
うん。
Kazunari Okuda
そういう話すごい好きなんだよね。
過去のゲストとの再会
Kazunari Okuda
あそこでなんかこうゲストの色が出るじゃん、なんかそういうのが結構好きなんだよね。
ken
うん、超好き。
だって知らないからさ、VTuberポコピー知ってますか?ってそのエピソード聞くまで知らなかったわけなんだけど。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
なんかさ聞くとさ、ちょっと興味出ちゃうよね。
Kazunari Okuda
出るよ。出るね。
ken
坂本さんが好きなVTuberってどんな人だろうって。
Kazunari Okuda
うん。
ken
そういうところから世界も広がるので。
そうだね。
いいじゃんいいじゃん、どんどんやってこいよ。僕もそういう路線で頑張っていきたい。
Kazunari Okuda
おお。そうですね、ケンの目標を聞いてみたいね。
ken
僕の、僕も似てるんだけど、僕の言い方で、言葉で言うと、時間軸がポイントとして結構あってね。
そのゲストの深掘りっていう言葉でカズは表現していたんだけれども、その深掘りのなんだろう、スタイル、スタイルというか深掘りで、
で、例えばね、この前アサイ君とカズでさ、本田さん呼んでくれたじゃない。
はいはい。
スイスのね、ソフトエンジニアで転職されましたって話とか、アサイ君がしゃぶしゃぶごちそうになりましたみたいな話をしてくれて。
で、本田さんが最初に出てくれたのはもうちょっと1年半、そこから1年半とか前だと思うんだよね。
はい。
51回目だ、2023年9月だ。
Kazunari Okuda
うん。
結構なんか昔のゲストっていうか。
ken
うん。そう、だから2年ちょいぐらい空いてたんだよね。
うん。
2年3ヶ月か。
うん。
そう、で、このロンドンテクトークって実はもう3年以上やってて。
Kazunari Okuda
はい。
ken
結構やってきてるんですよ。だからその3年もあると、昔出てくれたやっぱゲストもかなりこの人生とか仕事環境が変わってたりするわけだよね。
Kazunari Okuda
うーん、なるほどね。
ken
長くゆるくやるからこそ、なんかその多様性は幅の多様性もあると思うし、来てくれる人の種類の多様性もあると思うけど、
なんかその、Z軸というかさ、時間軸というか、同じゲストで同じ人なんだけど、なんか3年前と3年後だとなんか転職してたりとかさ、考え方も違ってたりとかさ、
子供が生まれたりとかさ、なんかね、いろんな変化があるわけで、なんかそのゲスト、新しいゲストの開拓もそうだけど、なんか昔呼んだ人をもう1回呼んで、2、3年ぶりですけどどうですかってのをいっぱいやりたい。
うん、なるほどね。
なんか上げたら切れないけど、例えばさ、けんた君とかさ、ブッククラブとかで何回か顔合わせたり、ディスコードで話してるから、彼が最近の日本での近況知ってるけど、
うん。
あの、ポッドキャストではまだ収録できてないから、
Kazunari Okuda
なるほど。
ken
あの方元気かなって思ってるリスナーはいると思うし、
Kazunari Okuda
うん。
ken
あとブリッツリーにいた頃、家族ぐるみでね、付き合いのあったあの名前さんとかさ、
Kazunari Okuda
うん。
ken
なんか転職もされたみたいだし、元気かなーみたいな話とかさ、
Kazunari Okuda
うん。
ken
あと大野さんとかも、1回、2回目結局呼べてないから呼びたいし、
うん。
なおさんとかもね、最近元気かなーみたいな、いっぱいいるわ。
Kazunari Okuda
うんうんうん。
ken
うん。
そうっすな。
クニ、クニさんとかも呼びたいな。
はい。
それ、なので、まとめると、昔呼んだ人も1回呼びたいです。
もし聞いてくれてたら、あの、何話すか考えててください。
Kazunari Okuda
うんうんうん。
ken
はい。
Kazunari Okuda
いいね。
ken
うん。
どうかなー。
Kazunari Okuda
どんなもん、1個、他にはありますか。
ken
あとね、ブッククラブはちょっとしばらくお休みします。
Kazunari Okuda
おお。
ken
これは多分僕的にはデカくて、やっぱりブッククラブ第4弾までやってきて、
良くも悪くもパターン化してきたんだよ、個人的に。
Kazunari Okuda
うーん。
ken
で、ブッククラブは好きなんだけど、
うん。
なんかブッククラブをポッドキャストとしてコンテンツにするっていうのが、
自分の中ですごいハードルが下がって、
ぶっちゃけ簡単。
Kazunari Okuda
あ、そうなんだ。
ken
うん。
データベースの話をしてるっていうのもあると思うけど。
Kazunari Okuda
うん。
ken
なんでちょっとここらでコンフォートゾーン抜けて、
ブッククラブに頼らない200回、300回にしたい。
Kazunari Okuda
おおー、なるほどね。
ken
ブッククラブの収録に頼るっていう気持ちになってたから、個人的には。
うーん。
基本的にはそのコンフォートゾーン抜けるっていう人生戦略でやってるから、
今のポッドキャスト関連のコンフォートゾーン何かっていうと、
もうだいぶパターン化してきて、
惰性になりつつあるブッククラブですね。
そこからの脱却を目指します。
Kazunari Okuda
なるほど。
ken
はい。
で、原点に振り返り、ゲストを呼んでっていうのをやりたい。
うん。
まあね、ちょっとあの、第二子の話があるから、どこまでゲスト呼べるか不安だけど。
Kazunari Okuda
そうだね。
うん。
ポッドキャストの進行と計画
Kazunari Okuda
それはちょっと、思ったというか。
あのー、まあある意味でブッククラブっていうのはさ、分かんない。
あのー、自分は参加してないけど見てる感じだと、どっちかっていうとこう、
一人でやりやすいというか。
ken
うーん。
Kazunari Okuda
まあみんなと話すときは多分そうではないんだろうけど。
うーん。
本を紹介して、それでコンテンツというかポッドキャラクターの内容を作っていくという意味では、
第二子関連と並行してやりやすいのかなと思ってたんだよね。
ken
うん。
やりやすい。非常にやりやすい。
Kazunari Okuda
そう。で、逆にゲストを呼ぶとさ、収録の難易度はちょっと上がるわけじゃん。
ken
めっちゃ上がります。
Kazunari Okuda
確かに。まあいいと思います。
ken
うん。どんなもんかなー。
あとは、まあ今日は深くは話さないけど、あのね、合同出版プロジェクトも2026年の最初前半、春までにはもうかなり形になると思うので。
Kazunari Okuda
うんうんうん。
ken
今はベータ版でいろいろ仕込みをして最終磨き込みをしてますし、オフィシャルのアナウンスは別途、あの、コアメンバーからあると思うし。
楽しみですねー。
タイムゾーンの障壁
ken
それが落ち着いたら、一旦そのポッドキャストの収録という本来のところの磨き込みに戻る、2026年にしたいかな。
Kazunari Okuda
うんうん。いいね。
じゃあ、2025年のポッドキャストの振り返りも話して、2026年の目標もこのままかな。
ken
うん。原点に立ち返るじゃないけど。
なるほど。
Kazunari Okuda
はい。
ken
英語収録も、英語収録をやりたいというか、そのさっきちらっと言ったけど、その英語収録やる文脈で呼びたいと思ってたけど呼べなかった人も呼びたい。
Kazunari Okuda
うん。それは英語話者だけどっていうこと?
うん。その人は英語話者だけど。でもなんかその英語エピソード頑張りたいみたいな気持ちはそんな今はないかな。
ken
あーそういうことか。なるほど。
Kazunari Okuda
人ベースで。
ken
うんうんうんうん。
Kazunari Okuda
そういう意味で言うと、英語収録への最初の一歩はハードルは下がったかなかなり。
ken
うんうんうん。なるほどね。
うん。それは良かったと思う。
確かに。
でも一回やってみるとさ、あぁこんなもんかってなるじゃん。
まぁあとは磨き込みはもちろんやってかなきゃいけないけどその。
Kazunari Okuda
うんうんうんうん。
ken
ハードル自体は下がるじゃん。
そうだね。最初ってことね。
走んなきゃいけないから変わりないけど。
Kazunari Okuda
うんうん。そうだね。
ken
はい。
Kazunari Okuda
うん。面白いね。
ken
ねー。
Kazunari Okuda
みなさんなんか、個人的なさ、そのー。
おいおい。
剣のさ、なんだっけ、コンフォートゾーンを抜けるっていうのは面白いなと思ってて。
自分もさ、あるんだよ。ポッドキャスト収録にあたっては。
ken
お、なになに?
Kazunari Okuda
あるんですよ。
ken
聞きたい。
Kazunari Okuda
いやもう細かいことなんだけど。
ken
うんうん。いいじゃない。
Kazunari Okuda
こう、正直なこと言うと、タイムゾーンをね、またぐね、ゲストをね、誘うのってね、障壁があるんですよ僕にとっては。
ken
うんうんうんうん。
Kazunari Okuda
っていうのも。
詳しく。
それに、やっぱなんか、タイムゾーンが変わるとさ、その、やっぱ時間を合わせるのとかって、まぁ、個人的には大きいんだよね。
ken
うん。
Kazunari Okuda
だからこう、そこをね、怠けてしまう場合はね、あるんですよ。
どうしても自分の中で、あー、こう、こう、呼びたい人の中でも、なんかこう、タイムゾーンのマネージがしやすそうだなとかって思うとこう、その人をピックしちゃうところがあるんだよ。
これも完全に自分のこう、怠け。
正直言って。
コンフォートゾーン抜けてないんだよね。
ken
言いたいことわかるよ。
Kazunari Okuda
ゾーン。
ken
それはね、今告白して、まぁなんか、ちょっとそれを意識してさ、もうちょっと、まぁタイムゾーン、うん。
Kazunari Okuda
まぁそうするとなんかこう、やっぱ限りが出てくるわけじゃん。
ken
ってことだね。
Kazunari Okuda
呼ぶゲストに対して。
そこはちょっと、ここでちゃんと言っておいて、なんて言うんだろう、自分にやるぞという、ポッドキャストツールとして使っていこうかな。
ken
いいじゃん、いいじゃん。
多分あれでしょ、APACの夜型の人ってすごい誘いやすいんじゃない?
Kazunari Okuda
APACの夜。
ken
僕ら的にはランチタイムとか撮れるから。
Kazunari Okuda
そうだね、そうだね。逆にUSがね。
ken
そうだね。
Kazunari Okuda
USがね、厳しいんだよ。
ken
USの夜型の人は結構厳しいよな。
Kazunari Okuda
そう、そういうところがあるんですよ。
ken
わかる、いや、そこはそうだね。
例えばね、向こうにお子さんがいらっしゃったりすると、朝の送り迎えとこっちの寝かしつけが被っちゃったりとかするし。
Kazunari Okuda
うん。
ken
そこはしょうがない気もするけれども。
うん。
お互いの子供の送り迎えとかが被っちゃうパターンは。
Kazunari Okuda
はい。
ken
でもそうじゃないケースでタイムゾーンが障壁になってるところは、なんかもうちょっと頑張れる気がするところもあるっていうのは同意です。
Kazunari Okuda
でもなんか多分、個人的には誘う、いったんメッセージも送らないわけさ。
もうなんかこう、じゃあこの自分の中でリストがあるじゃん。
そうしたらなんかさ、あ、多分このタイムゾーンだから難しそうだなっていうので。
ken
うんうん。
Kazunari Okuda
ね、ディプライオリタイズしちゃうわけさ。
そうだね。
もうそこで話してまた、実際簡単かもしれないじゃん。
ken
うんうん。
Kazunari Okuda
実際のとこ、そこまではやってないからさ。
ken
うーん。
Kazunari Okuda
で、それでマッチしないと、まあそれはしょうがないねってなるじゃん。
ken
うん、なるなる。
Kazunari Okuda
うん。
その努力をしてないからさ。
ken
うーん、そっかそっか。
Kazunari Okuda
うん。
ポッドキャストの進化
Kazunari Okuda
それはあるね、傾向。
ken
わかりますよ。
うんうん。
まあね、タイムゾーンは仕事でも難しいけどね。
Kazunari Okuda
ふふふ。
そうだね。
うん。
ken
さっきの時間軸の話になっちゃうけど、この3年でタイムゾーン変わった人もゲストの中に何人かいるからさ。
Kazunari Okuda
うーん。
ken
あ、ケンタ君もそうだけど。
うん。
他にも何人かいるから。もともとヨーロッパだけで、まあ日本でみたいな人もいるから。
うん。
ね、そういう人たちとまたキャッチアップしたいっす。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
うん。
カズってさ、他のポッドキャスト聞いてる?
Kazunari Okuda
あー。
突然だけれども。
あの、うーん、今は聞いてないね。
うん。
あの、ノースティピットクエッションっていうのは聞いてたんだよ。
ken
ノースティピットクエッションズ。
Kazunari Okuda
うん。
へー。
ken
それは。
Kazunari Okuda
それはどんなやつ?
えーと、ほら、元のポッドキャストの名前忘れちゃったよ。
英語、本が出てさ、ヤバイ経済学。
ken
うん。
Kazunari Okuda
かなんかでさ、日本語大で本が出てて、それの英語のポッドキャストがあって、それの派生系のポッドキャスト。
ken
うーん。
Kazunari Okuda
でも最近さ、それ新しいエピソード出てないんだよね。
過去の、なんて言うんだろう。
あのー、エピソードを繰り返し流してるだけだから。
ken
繰り返し流してる。
Kazunari Okuda
うん、ちょっとなんかそれで、たぶん、ちょっとアップデートしたやつで、もう一度流してるっていう感じなんだけど。
ノースティピットクエッションズ。
ken
この英語のやつだよね。
Kazunari Okuda
そうそう。
グリッドの作者のさ、アンジェラ・ダックワーズ。
アンジェラ・ダックワーズか、そうそうそう。
あとスティーブン・ダムナー。
スティーブン・ダムナーはちょっとあの、フリーク・エコノミクスだ。
そうだ。
それのホストだ。
ken
うーん。
Kazunari Okuda
まあ今ちょっとホストも変わってんだけど、アンジェラ・ダックワーズも、はたぶん入ってて、もう一人別のホストが入ってて。
うーん。
まあそうなんだね。
それは聞いてたんだけど、最近それ新しいエピソードないからさ、聞いてないね。
うーん。
っていうのを聞いてました。
でも今は聞いてませんね。
うーん。
新しいエピソードないんで。
ken
うーん。
いやそうなんだよね。
なんか聞いてるポッドキャストが突然ね、こうシーンやめちゃったり。
Kazunari Okuda
うん。
ken
アナウンスなしで、そういうのあるからね。
Kazunari Okuda
そうそうそうそう。
ken
いいね。
Kazunari Okuda
バンクーバーのエンジニアのポッドキャストも、ハローワールドだっけな。
ken
名前変わったよね。
Kazunari Okuda
うん、でも新しいエピソードないんで。
ken
うん。
Kazunari Okuda
時々聞いてたんだよ。
ken
だって途中からナオさんがホストに入ったじゃん。
Kazunari Okuda
うんうんうんうんうん。
で、どういうこと喋ってんのかなって気にはなってたんだけど。
うん。
エピソードないからさ、それももう追ってないかな。
ken
うーん。
うん。
いやなんで聞いたかっていうとさ。
Kazunari Okuda
それが聞きたいね。
ken
うんうん。
ポッドキャストというインダストリー自体ってなんか最近変化あったのかなと思って。
ほう。
なんていうの、ちょっとざっくりしてるね。
うーん。
何に興味があるかを言うと、僕がポッドキャスト始めたのは3年前です。
元々の目標というか始めた理由は自分が話し上手になりたい、日本語できちんと論理展開をしつつ話せるようになりたい。
これ自体綺麗に言ってないんだけどさ。
まあまあ自分のスキル向上とかそういう目的でやってて、そこは変わってないんだけれども、
収録プラットフォームとかツールとかそれを取り巻くエコシステムは進化してきてます。
収録プラットフォームもポッドキャストするAIとか、今は全キャスター使ってたり、
元々は手元のガレージバンドで編集したりとか、その編集の仕方もいろいろ変わってきてますよね。
リスナーの方からフィードバックを受けてちょっとノイズが消えるようにしてみたりとか、音量を調整するようにしたりとか、
そういうアップデートといいますか、ポッドキャストの収録、編集、公開、一連のワークフローにおける改善とかスキル向上というのも
副作用みたいな形でしてきた中で、その2026年、その文脈でのアップデートあるかなと思ったわけ。
周りの人は例えばノートブックLMとかAIを使って、ポッドキャスト自体をAIで生成しちゃうみたいな人が出てくるじゃない。
それ自体は僕の元々の自分の話すスキル向上というところからすると、何のコントリビューションにもならないので個人的にはあまり興味はないんだけど、
でも他の人が作ったのを見てるのは面白いし、LMの有無に関わらず、ポッドキャスト自体の進化も3年間でしてるはずなので、そこキャッチアップしたいなと思ってました。
なんでそこら辺の興味が最近出てきているんだけど、僕も他人のポッドキャストあんまり聞かない。
時間がなくなっちゃったと思うし、だからサブスクライブしてるのは本当に知り合いとか友人のものばっかり。
ゲストに出てきてくれた人とか、昔お世話になった人のポッドキャストとかはそういうのは聞いてるんだけど、新しくポッドキャスト変えたりとかしてないし、
なんかその中でAppleポッドキャストとかSpotifyみたいな配信プラットフォームでできることも増えてたりさ、
僕らは例えばサブスクライブプランを個別でSpotify、うわ、やっちゃいけない間違いをしちゃいましたけど。
Kazunari Okuda
怒られちゃうね、それ。
ken
本当だね。自分たちのショッピファイのサイトを使ってやってますけれども。
Appleポッドキャスト側にサブスクライブのプランがついたりとか、
そういう技術的な発展っていうのはシンプルにソフトエンジニアとして面白いからキャッチアップしていこうかなと思っててさ。
そこら辺で面白いことあったら共有してっていうのを数人リスナーに伝えたかったっていうだけです。
Kazunari Okuda
なるほどね。
そのポッドキャスト業界が今盛り上がってるのかどうかみたいなのもさ、
ken
全くSNSもやってないから分かんないんだよね。入ってこないんで。
Kazunari Okuda
自分もそんなにポッドキャスト業界を追ってるわけではなくて、
なんか最近の変化で言うとやっぱほら、今使ってるSpotifyのプラットフォームも多分、
機能としてAIによる書き起こしがデフォルトでオンになってたりとか、
見たことないんだけどさ、なんかAIに関して結構あるのかも。
例えばさ、やろうと思えばさ、自分はそれを求めてないんだけど、
例えば自分のポッドキャストを出力した内容を、
ノートブックLMにポイって投げて、内容とかを書いて作ってもらうとかっていうのも、
ポッドキャストのテクノロジー進化
Kazunari Okuda
なんていうの、テクノロジーとしてはできるわけじゃん。
うん、そうだね。
ken
まあ、そこがなんて言うんだろう、コンテンツとして、
Kazunari Okuda
ポッドキャストを作りたいっていう人たちには使う必要がある。
あと、何だろう、過去にポッドキャストの収録プラットフォーム比較っていうのを行ったよ。
ああ、やってくれたね。
ken
うん。で、その中でいろんな機能をプラットフォームごとに収録できるようになって、
英語に特化すれば収録した内容を文字で、まず書き起こしてくれるんだよね、
Kazunari Okuda
AIで何か書き起こしてくれるんだよね。
うん。
で、その中でいろんな機能をプラットフォームごとに収録できるようになって、
英語に特化すれば収録した内容を文字で、
言い間違えたところを文字で編集すれば、その音声が編集されるとかを提供しているプラットフォームもあったし、
あとは空白、何も喋っていないところを勝手に消してくれるとか、
ノイズを消してくれるとか、
やってくれるところは、もしかしたらプラットフォームによっては全然あるのかもしれないけど、
やっぱり、
言い間違えたところを文字で編集してくれるようになって、
英語に特化すれば収録した内容を文字で編集してくれるようになって、
英語に特化した内容を文字で編集してくれるようになって、
やってくれるところは、もしかしたらプラットフォームによっては全然あるのかもしれないけど、
やっぱり、個人的にはそれらを特に求めてはないというかね、
そんなに求めてないから、やっぱりクオリティの面で、
ポッドキャストのクオリティを良くするという面では、
機能、ポッドキャスト業界のテクノロジーというのは発達しているんだろうけど、
僕らがそこにエクスポーズされてないというかなというか、
求めているものではないから、気づかないのかもしれないなと思った。
ken
たしかに。気づかないね。日本語でやってるっていうのはもちろんそうだし。
過去エピソードの重要性
Kazunari Okuda
うん。そっかそっか。分かるわ。
ken
そうだね。書き起こしも、
なんか完璧に書き起こしてくれるわけじゃないからさ。
Kazunari Okuda
かなりレベルはいいけれども。
ken
品質を高めるためにはどうしてもこう、
残りの2割の10箱の隅をつつくようなその、
デューデリジェンスっていうのかななんていうの。
レビューが必要で。
うん。
なんかそこらへん、AIツールをただ雑に使えばいいものができるというわけでもないと思ってるから。
そうだね。
うん。ケアフルなデザインっていうのは引き続き必要でしょ。
うん。
Kazunari Okuda
そうね。
ken
この関連で言うと、これは2026年目標というにはちょっとあれだけど、
あれというのは、2026年目標にはしてないつもりなんだけど、
もうちょっと躊躇を受けて考えてるのは、
200回もの収録すると過去のエピソードがね、
特にゲスト3、4で収録したのが埋もれちゃうのがちょっと悔しいんだよね。
うん。
結構いい話たくさんしてくれてるんだよね。
うん。
テクノロジー的にもさ、
iOSのプラットフォームの話もすれば、
EBPFの話もすれば、
Kubernetesの話もすれば、みたいな。
うんうん。
そのビザの話もさ、YMSビザの話からこう、
グローバルタレントビザのね、取った人も何回も呼んでたりとかする。
今のその各プラットフォームの検索ってさ、
まあ、こんなにいけてないんだよね。
うん。
SpotifyとかApple Podcastで検索してさ、
まあ日本語で書き起こしがうまくできてないっていうのも、
もちろんメタデータとか検索インデックスを作る関連で、
あの、ディスアドバンテージがあると思うんだけど。
はい。
なんかそこら辺がその、
まあこれ自体は僕ら個人として頑張るというより、
もうちょっとその、インダストリ全体で、
その音声ファイルのディスカバラビリティっていうのかな。
うん。
検索可能性を高めるという、
まあそういうツールもいくつかあるし、スタートアップもあるけれども、
なんかそこら辺がもうちょっと向上してほしいなーっていうのがあるんだよね。
だからその、最新のしか聞かれないのがもったいないじゃない。
例えばその、僕たちが本を作ったのモチベーションの一つは、
過去に出てくれた人のゲストに改めてスポットライト当てたい。
本だと結構なんか、残るから文字として。
うん。
みたいのもあったりするんだけど。
そうそう。
なんかその、毎週出してリズムがあってそれは良いことだけれども、
どんどんどんどんそのタイムライン的に後ろに行っちゃってるけど、
でもすごい良いエピソードがいっぱいありますよ。
それをなんかこう、上手くスポットライト当てたいなーと思ってます。
うん。
解決策は出てないんだけどね。
ポッドキャストの未来への願望
ken
っていうのを考えると、なんかいくつかのポッドキャストがなんか過去の人気エピソードを再配信するみたいな気持ちは分かるんだけどね。
Kazunari Okuda
あー、確かに確かに。
ken
なんかちょっとさまったバージョンみたいなのやってもいいかもしれないけれども。
おー。
気持ちが、気持ちは分かる。
でもちょっとしっくりは来てない。
Kazunari Okuda
確かにね。
ken
でも現状のプラットフォームとか良いツールができない限りはそれをやるのはまあ手かなと思ってたり。
Kazunari Okuda
うーん。
ken
例えばさっきも多様性の話を2…あ、ごめんね。すぐ言い切っちゃうね。
多様性の話をしたけど、その多様性の話をしたところの部分だけ抜き取ったものとかさ、今聞いたらきっと面白いなと思ったりとかさ。
Kazunari Okuda
うーん。
ごめんね、遮っちゃったけど。
いやいや、大丈夫です。
ken
なるほどね。
Kazunari Okuda
いやなんかやっぱ検索ってさ、やっぱウェブ…情報っていうのはさ、なんか暗黙の了解があるじゃん。最新のものが優先度が高いみたいな。
ken
うーん。
Kazunari Okuda
だからそれをまあ一番上に来る、まあ目立ちやすいようにするっていうのはなんかまあメイクセンスではあるかなとちょっとはちょっと思うんだよね。
ken
うーん。
Kazunari Okuda
だからどうしても古いやつは後ろ、新しく取った情報の新しいやつはまあ目立つようになるっていうのはなんかこうウェブの文脈?
特になんか情報ってさ、ステイルというかなんかこう、まあ我々の技術の文脈で言うと常にめちゃくちゃ新しいものが出てくるわけで、
まあKubernetesなんかもさ、バージョンが違えばもう全然なんかこう新しいものが出てきて、古い情報はもうなんかまあ広報ご反省とかもちろんスタンプしてる部分もあるけど、
うーん。
まあね、Kubernetesのアップグレードって激しいじゃん。
激しいじゃん。
だからどうしてもそういう世界にいると、まあウェブの前提として、まあポッドキャストもそういう流れでやっぱ新しいものが目立つところに来て、
まあ古い情報はどうしてもね、まあ目立たないっていうのはしょうがないのかな。しょうがないというか、まあもちろんそれでどう解決するのかっていうのはさ、もちろんだって、
物によっては情報の更新のスピードっていうのは遅いわけじゃん。
ken
まあね。
Kazunari Okuda
技術は早いですよ。だから常に新しく出たものが最新とアサンプションというか何か仮定していいんだけど、
でも物理世界はさ、極端な例言うと建築の世界ですごい新しいものが出てくるかっていうと多分そうじゃないじゃん。
そもそも建物作るの10年とか20年とか出てきてさ、その技術がなんかすごいアップデートというか、なんか古い枯れた技術を使って建物を建てたり、勝手なこと言ってるけどそういうイメージがあるから。
まあ速さで言うと、情報の速さで言うと、デジタルはすごい速い。でも物理世界は遅いっていうので。
物理世界におった検索の、検索したときに必ずしも新しいものがトップに出て欲しいっていうわけではないような気がしてるんだよ。
だからその文脈によってちょっと違う検索のアルゴリズムみたいなのがあってもいいかもしれないなとちょっと思いましたね。
ken
そうだね。いやなんかその枯れる情報と枯れない情報があるっていうのはすごい同意でさ。
だからこそなんかその昔の枯れない、例えばファウンデーションっていうか基本、本質的なところを喋ってる内容とか、3年、4年経っても変わらない考え方とかそういうのを、
その枯れた情報をそぎ落としてスポットライト当てられると本当はいいよね。
例えばさ、今昔のスクロールしながら聞いてたけど、例えば20回目で開発環境についてみたいな感じで、
アサヒ君と最近のデスクとか周辺環境とかソフトウェアについて紹介してたりして、こういうのはまあいいかなと思って。
枯れる情報だともう一方で、なんかその29番目で技術力とコミュニケーションスキルの重要性はいかにみたいな感じで周平さん呼んで話してるところで、
そのソフトスキルの重要性とか、ソフトスキルと言ってもじゃあ具体的にブレイクダウンするとどういうものがあってみたいな話をしていたりとか、
そういうのはさ、今だからこそスポットライトすると成長した自分と照らし合わせて、自分というのは僕もそうだけどリスナーさんとかもね、
なんか含めて、あ、あの時ああ言ってたけどあれは本当だったなとか、あの時はよく分かんなかったけど今分かるようになったな、自分成長したんだなみたいなのが分かったりするよね。
そうだね。
だからそういう、だからそうだね、あの数の言ってる通り、その枯れた情報とそうじゃない情報をこううまく分割して、
そのエッセンスだけをこうまだ届けたりしたいな、例えば42番でてっぺい君とか呼んで、
技術キャッチアップの最適解と人生とか広い話題についてやってるけど、これとか結構個人的にはすごい印象残ってる話で、メンタルモデルの話とかしたり。
まあその一部が本として出るわけですけど、なんかちょっと宣伝っぽくなったら嫌だな。
綺麗にまとめようとしたらすごい浅い感じになっちゃった。
Kazunari Okuda
そうか、なんか言われるまで気づかなかった。
気づかなかった。
なるほど。
ken
はい。
Kazunari Okuda
そうだね、なんかほらさ、なんか過去のエピソードでも喋ったけど、そのユキさんとかと喋ってそのやっぱ、
じゃあどこまでその天上というかなんかエンジニアのスタッフまで行くかとかなんか話とか、
あるいはより前の話でその、ミッドのエンジニアからジャシニアにどうやってみたいな話とかあったじゃん。
そういうのってなんかこう、誰でもぶつかりやすいというかさ、なんかキャリア、エンジニアのキャリアの中でさ、考えるようなこと。
そこってなんかこう、ある程度時間が経っても変わんないことだと思うんだよね、技術の話に比べて。
だからなんかそういうのとかさ、エッセンスとして。
さっきもケンが言ったことと一緒だけど、なんかそういう枯れない、枯れた?枯れない?なんかわかんなくなってきたけど。
そういう本質的な部分か。
うん。
っていうのは、そうだね、フィーチャーしてなんかこう、あれしたいね。
ken
ねー。
だって最近昔のポッドキャスト聞くの楽しいもん。
Kazunari Okuda
うん。
ken
あ、こんなことを話してるみたいな。
カズこんなこと言ってるみたいな。
アサヒ君こんなこと言ってるみたいな。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
そんなところっすか?200回。
今回ちょっと100回目とは比べて、2人の近況編の延長みたいな感じでいろいろね、これからのポッドキャストの目標とかについて喋りましたけれども。
次はカズの英語収録を楽しみにしてますということで。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
言い残したことはないですか?
Kazunari Okuda
いや、まぁあるんだけど、なぜなら、だってこれ2人で収録したの何ヶ月ぶり?何ヶ月ぶりかな。
ken
3ヶ月以上だよ、3ヶ月。
Kazunari Okuda
だから積もる話はめちゃくちゃあって、さっき話した、なんかその。
ken
ありすぎ。
Kazunari Okuda
なんか、本質的なものをどうやってこう、なに、ポッドキャストとして過去のエピソードが出したいかみたいな話とか、おーめっちゃいいな、なんか懐かしいなと。
懐かしいなというか、あーこれだよなとかって思っちゃったわけさ。
なんかこう、いろんな話をもっとしたいなと。
わかりました。
ken
そうだよ、話すとやっぱりこの、あのーさ、カズの2026年の目標の198回のところで、2020年の振り返りと2025の目標っていう昔のエピソードね、聞き直したの、僕も。
そこで、なんかその、すごい良いことが話されてて、自分たちのポッドキャスト良いこと話されてるっていうのはちょっと破壊ですけど。
でもね、今の話はつながりで。
対話の重要性
ken
やっぱりその、対話の、対話するからこそ、あれなんて言い方したっけ、対話するからこそこう、紡ぎ出されていくその、なんていうのこう、盛り上がり方ってあるよね。
対話しないとわかんないことってあるよね、みたいなこと言ってて、2人が。
その、例えばゲストを呼びます、そのゲストの書いたブログを5分でパーッと読んでわかることと、ゲストを呼んで30分話してもらうことでわかることの熱量とか深みって違うよね、みたいなこと言ってて。
なんかそれをもっとやっていきたいみたいなこと、2025年の目標で言ってて。
それは引き続きやっていきたい。で、それは今のカズのやったことと似てるのかなと思ってて。
やっぱその、その2人で久々に話しました。
そうするともう、芋づる式にいろんなアイディアも出てくるし、考えも深まってくし、自分のアイディアを言って、壁打ち捨て、みたいなのもやるじゃない。
なんかこの対話の重要性ももうポッドキャストのコアだと思っていて。
もちろんそのね、ソロ収録ならではのスキル向上だったり楽しみもあるけれども、やっぱりそのゲストも含めホスト同士の対話の良さは引き続きこう大切にしていきたいなと思ってます。
Kazunari Okuda
そうだね。なんか、いや本当に今ケンと喋ってて思ったよ。なんかこう、まあなんかこう比較しちゃダメだけどさ。
ken
うーん。
Kazunari Okuda
その、一人収録、個人的な感想で言うと一人収録よりもこのこう、誰かと喋ってる方が楽しいなってちょっと正直今こう、ケンと喋ってても思ったね。なんかこう、やっぱなんかこう密度が違う。
違うね。
一人収録ってやっぱ、まあ事前に何を喋るかっていうのはある程度準備して、まあ話してさ。で、話すんだけど、どうしてももう枠はさ、自分の脳みその中なわけさ。
ken
うんうん。
Kazunari Okuda
なんかこう話す内容って。
そうだね。
そっからもう出ないんだよね。
うんうん。
その、さっきケンと話したような、なんかこうポッドキャストの技術の話からさ、なんかこう、じゃあどうやってポッドキャストの古い収録の本質的なものをどうやって出すかみたいな話までもうこう、意向、意気揚が、まあ個人的には自分にはいかないわけよね。この一人で喋ってる限りは。
でもこう、ケンと喋るとか、まあ他のゲストと喋ることによって、その、こう話がぐわーっともう本当に膨らむ。
ken
うん。
Kazunari Okuda
と、今感じて、なんかこう、ああ、この二人で収録するのって楽しいなと。
分かる。
ken
良かったね。
リスナーへの感謝
ken
うん。
本当に。やっぱり一緒に撮るからこその深みって出ると思うし、やっぱ一人でね、やるよりはいいもの作れてると思うからさ。
うん。
間違いない。
間違いないし、あと、まあその最後にクロージング兼ねて言いたいのはね、なんかすごいこう、なんかいつも言ってる気がするけど、本当にリスナーにサポートしてもらってるポッドキャストのっていうのはあって。
Kazunari Okuda
うん。
ken
うん。なんかその、ポッドキャストのホストらしいことを言ってると思うんだけど。
でも本当にそうで、お便りとかもらうじゃん。
Kazunari Okuda
うん。
ken
めっちゃ嬉しいんだよね、あれ。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
やっぱりそのなんか、一方通行で話してるから。
うん。
しかもSNSもやってないから。
Kazunari Okuda
うん。
ken
なんか聞いてくれてんのかな、みたいな。もちろんその、ナンバーは出るけど、ナンバーも追ってないし。
でもやっぱりその、聞いたよってディスコードで言ってくれたり、リンクトインのメッセージ言ってくれたり、お便りくれたりして、なんかその、また300回に向けて頑張ろうみたいな気持ちがあったりするし。
うん。
あとは、最近だとまた別の形でさ、サポータープラとか本買ってくれたりとか、いろんな形でリスナーの人が、なんだろうね、ロンドンテックトークの一部じゃないけどさ、コントリビューションしてくれてるからこそ取ろうと思う気持ちもやっぱりあるわけで。
なんかそこはやっぱり、節目なので改めて感謝を、リスナーの皆さんに感謝をして締めたいかなと思ってます。
Kazunari Okuda
そうですね。ありがとうございます。リスナーの皆さんいつも聞いていただいて。
ken
ありがとうございます。本当にリスモに行きましたっていう報告だけのお便りでも本当に嬉しいんで。
Kazunari Okuda
そうだね。
ken
嬉しいよね。
うん。
そう、ということで引き続きぜひ楽しみにしていてください。
Kazunari Okuda
はい、そうですね。
ken
はい、ということでまたガズとは近々近況編を撮りたいなと思っているので、そちらも楽しみにしていてください。
Kazunari Okuda
はい。
ken
はい、ということでじゃあありがとうございました。
Kazunari Okuda
ありがとうございました。