2025年の振り返り
London Tech Talkの ケン・アヌスマです。
本日もLondonからお送りしています。ということで、皆さん、おめでとうございます。
今回の収録は、私の方でソロ収録していこうかなと思っています。
London Tech Talkとしては、先週の1月の最初の土曜日に、Kazから2025年の振り返りと
2026 年の目標という収録が公開されたと思います。
僕の公開自体は、今年2026年初めてとなりますので、改めてちょっと明けましておめでとうございますという新年の気持ちで収録に臨んでいこうかなと思っています。
これが公開されるのは1月の10日前後なので、もうすでに元旦気分は抜けたよという方もいらっしゃるかもしれませんし、
まだまだちょっと元旦気分だよという方もいるかもしれません。
僕は今回の収録にあたって、Kazのソロ収録も聞いたし、
Kazがそこで言及していた、2人で撮った2024年と2025年の目標みたいな収録もちょっと振り返ってみました。
僕は今のところ3年、丸3年かな、毎日日記をつけているので、それもちょっと2025年どんなことがあったかというのを1月から12月分まで読み直してこの収録に臨んでいます。
リスナーの皆さんの中でも、新年早々1年の目標を立てる方もいらっしゃるかもしれませんし、
そういったものを立てずにやっていくというマインドセットの方もいるかもしれません。
僕の場合は割と振り返りが好きな人で、2020年振り返りブログみたいなのを毎年公開していた時期もありますし、
ブログに公開しなくても自分の中で結構日記を見直したりとか、今年どんなことがあったか筆に乱雑にプライベートメモに起こしてみたりみたいなことをしていました。
目標はその時によって立てたり立てなかったりかなという感じで、
2025年はせっかく収録もしたので、いくつか目標も立ててましたね。
収録で僕が自分に立てた目標を聞いて思い出したのが、一つは膝を直してフルマラソンに出るというところと、
あとは仕事の面で自分でイニシアティブを取ってプロジェクトを果たしていくみたいなところも話していて、
プロも一つあったのはロンドンテクトークのポッドキャスト関連で言うと、ロンドンテクトークのなりのポッドキャストの形が見えてきたので、
そこでいくつかプロジェクトをしっかり回していきたい、ブッククラブも仕込んでますみたいな、その3つの話をしていました。
これを聞いた上でちょっと振り返ってみるとですね、まず一つ目なんですけど、フルマラソンは、
ハーフマラソンか、ハーフマラソンは出ませんでした。出れませんでした。膝の調子はちょっとまだまだ完治っていう感じではなくてね、
だいぶその小走りができたりとか、あとはエアロバイクは定期的に乗れるようになったんですけれども、
やっぱり長期で結構走ると膝に不安を感じるような今日この頃なので、そこは無理せず行こうかなと思ってます。
ハーフマラソンの目標を立てたということはね、実は2025年の1月ぐらいからすっかり頭から抜けてたんですね。
目標を立てても1ヶ月後ぐらいに忘れているっていうのは本当に手たらくなんですけれども、そこがなんでかっていうところで、
2025年は別の収録でもお話しして公開したと思うんですけど、僕にとってすごい大きい1年でしたと。
それは第二子がね、9月頃に生まれたというところで、それがもう本当に大きかったんですけれども、
出産は9月ということはいつ頃判明するかっていうのが、僕らの場合は1月にわかったんですよね。
なので、2025年始まって、よし今年はこういうことするぞ、あんなこともしたい、みたいな。
上のことはこういう思いで作りたい、みたいな新しい思いだったんですけども、1月いきなり第二子が生まれるかもしれないというね、
嬉しいニュースが舞い込んできたので、一気にそのモードに切り替える必要があったんですね。
当時の日記とか読み起こしても結構ね、感情の起伏があったりとか、嬉しい反面やっぱり心を準備していかなきゃいけない。
9ヶ月ぐらいかけて、第二子が生まれてながらも生活をやっていくために、心もそうだし、
住環境も揃えていかなきゃいけないということで、もう2025年の最初の9ヶ月は基本的にそのことずっと考えてたっていう感じでした。
仕事の目標と成果
なので、もうハーフマラソンのことなんてすっかり頭から抜け落ちてましたね。
それで、仕事の2つ目の目標であった仕事でイニシアティブを取ってやっていくみたいなの、結構できたんじゃないかなと思っていて、
これは、なんか2025年の目標として意識したからできたというより、もうその時点で割とマネージャーとかからにもそういう動きを求められていたし、
そうしないと自分のプロジェクトが進んでいかないみたいな状況だったので、外部の環境要員とかプッシュもあり、結果として自然な流れで頑張れたかなと思いますね。
育休を取ろうというところも希望としてはありましたし、やっぱりまとまった育休6週間を取るためには、
周りにちゃんと仕事をして、その前後でオンオフつけてということを証明する必要があったので、1月から8月は割と仕事を頑張ったかなと思います。
頑張ったというのは、皆さんも頑張っていると思うんですけど、今年2025年の頑張り方としては、割とチーム全体の成果というのを心がけましたね。
自分が自分の閉じたスコープで良い成果を出そうとか、他の人に良いように評価してもらおうというところより、徐々に新しく入ってきたメンバーのオンボーディングメンターであったりとか、
あとはインターンシップで入ってきた人のメンターであったりとか、そういった自分のインパクトを他の人に波及させていくということが徐々に求められるようになってきたので、どうしても自分のKPIというかサクセスクライテリアですね。
成功指標とか、お前はどんだけ仕事をしたみたいなのが、自分のプロジェクトをうまく回したねだけじゃなくて、他の人をちゃんと引き上げることができたかとか、引き上げた上で他の外部のチームとのやり取りもうまくできたかみたいなところまで徐々に成功指標が広がっていった状態フェーズだったので、
嫌が多にもそこで頑張るざるを得ないという感じでして、蓋を開けてみると、もうちょっとうまくやれたかなというところもあったし、なんだかんだ言ってやっぱりやりたい時間すべてを仕事に避けたわけではなかったので、
本当はあと20%頑張ればもっと細部まで注意を払っていいプロジェクトだったかなと思ったけど、時間がなくて途中で断念したみたいなところもなくはなかったんですけども、そうして限られた時間の中では頑張れたんじゃないかなと思ったりします。
3つ目のポッドキャスト関連でいろいろやっていくというところは、2025年はまずやっぱりブッククラブが一番大きかったかな、データベースインターナルズ半年ぐらいで終わらせると思ってたんですけど、なんだかんだ8ヶ月9ヶ月間ぐらいかかりました。
自分が本当に最後のブッククラブは育休に入る直前、もう生まれるかどうかの説得力みたいなところで第14回目かなをやったりしたので、もう本当に思い出深いブッククラブとなってますね。
内容としてもデータベースの深掘りをかなり深くしていったので、すごい楽しかったですね。仕事仲間と話すのもいいんだけど、やっぱり日本語で他の人とかつバックグラウンドが違う方々と1つのトピックについて深掘りするできる機会っていうのは本当に良かったなと思っています。
ブッククラブは1つ大きかったですね。
途中でロンドテックトークのサポータープランも公開させていただきました。
サポータープラン公開したよっていうソロ収録も以前公開したんですけども、あの後に何者の方がサポーターとして登録してくださいました。
そこらへんのサポータープラン公開してどうだったかみたいなところとか、あと数値のアウトプットみたいなのもまとめて撮りたいなと思っているので、ちょっとまだできてないんですけども、その時にサポーターになってくださった皆さん本当にありがとうございました。
引き続きどうぞよろしくお願いします。
ということで、サポータープラン自体はShopifyストアで作って公開して、そこらへんの技術調査であったり、タックスとか金額回りどうするのかみたいな議論であったり、すごい面白かったですね。
なんとなく技術的にはこうすればできるだろうみたいなイメージはあったんですけども、いざ自分でサブスクリプションベースのリカーリングのプロダクトっていうのを作って公開して、実際にお金をいただいてというところはすごい感慨深い経験ですし、自分でそこを経験できたのすごい良かったなと思っています。
私やっぱり結構思ってたよりいろんなリスナーの方に応援していただいてるんだなっていうのが見えたのはとてもうれしかったですね。引き続き良いコンテンツを出し続けられるように頑張っていきたいなと背筋が伸びる思いでした。
あと、現時点ではオフィシャルリリースをしてないんですけども、書籍、合同書籍、出版プロジェクトというのを10名近くの協助者の方々とあとコアメンバーの2人とやってるので、それはその2025年後半大きく動いたところでありまして。
本当に公式リリースが楽しみで、今は本当に最後の詰めと言いますか、やっぱり自分たちで編集する都合上なかなかこう、やっぱり自分が書いた文章って可愛いと思ってしまうので、特に自分自身の文章へのツッコミっていうのがやっぱり足りなくて、そこをやっぱりプロの編集レベルで品質を上げていくみたいな最後の作業をしてたりします。
自分ではできてると思っても、やっぱり他の人に読んでもらって初めて気づく、とんばながの表記の揺れであったりとか、あとはその伝わるようで伝わってないコンテキストを無視した説明であったりというのがやっぱり結構あったので、そこら辺をしっかり詰めてから本をリリースできたらいいかなと思って最後の詰めをやっております。
楽しみにしていてください。
あとはそのプロジェクトに関わってくださっている全ての方々に感謝したいなと思ってます。
本当に本自体もそうですし、プロジェクトの進行というか、仕事内容自体もすごい刺激的ですね、僕にとっては。
やってること一つ一つは小さいかもしれないんですけど、やっぱり自分たちで初めて形のあるプロダクトを出すっていうところの一連の経験というのは僕にとっても大きな経験と糧となっているし、
それも先ほど言ったサポータープランと同じショッピファイストアで公開しているんですけれども、その過程で新しい技術とか今まで使ったことのない設定機能に触れたりしていて、こんな使い方もあるんだなみたいな発見もあったりして、すごい楽しくやってます。
ということで、2025年は仕事とポッドキャスト関連については想像していた以上の良いアウトプットなり刺激があった一年だったと思います。
個人的な出来事
他にはですね、2025年の日記をつらつらと読み返しながらやってみると、個人的に英語収録も何回かやりましたね。それも結構楽しかったかな。3人の方を呼んで4,5回収録しました。
そんなところかな。
2025年予想してなかったけれども、すごい良かったイベントとしても結構いくつかあって、いくつかここでメンションしたいかなと思います。
一つが、自分の母がずっと日本で育ってきた方なんですけど、ようやく初めてイギリスに来ることができて、来るといっては2週間くらいかな、遊びに来てくれたんですけれども、
それを実現させられたのは個人的にはすごいファミリービッグイベントといいますか、一大イベントで、すごい良かったですね。やっぱり母としても人生で海外2回目みたいな感じで、来る前はやっぱりイギリスに対する不安とかもあっただろうし、
パスポートを取り直すところから始めたので、そこら辺のサポートとかありましたけれども、実際に来てくれて、やっぱりその家族と一緒に過ごす時間をイギリスでとれてっていうのは個人的にはすごい感慨深かったなと思います。
イギリスに来るときは2020年でしたので、コロナの第2波というかセカンドロックダウンがイギリスでまさにやっているときにこっちに来ましたから、なかなかその家族、置いてきた家族にいろいろ苦労とか心配もかけたなと思うんですけれども、こっちで元気にやっているよというのを自分の目で見てもらうことができたのは良かったかなと思っています。
来てもらっている間はわりとベタなロンドン観光をしまして、僕もなんだかんだロンドンに住んではいるものの、そうやって来客の方とか友達が来ないとロンドン観光なんてしないので、普通に一緒に楽しみましたね。
テムズ川に行ってみたりとか、テムズ川はもちろん何回か行ったことがあるんですけど、観光スポットというのがいくつかあるんですよね。観覧車、ロンドンアイであったりとか、テムズボートに、今回は乗らなかったけれども、ボートがあったりとか、テムズ川沿いのおいしいレストランとかがいくつかあったりして、そういうところに行ったりしましたね。
なので結構ファミリー関連で言うと、第二子が生まれたということだけでなく、自分の母をイギリスに呼べたというのは個人的にすごい大きいイベントだったりします。
あとは、もう一つメンションするものとしては、ロンドンテックトークではカズとケンがよく筋トレの話に脱線してしまうということで、リスナーの皆さんにいつもご迷惑おかけしていることで有名なポッドキャスなんですけれども、筋トレというかトレーニングですね。割と頑張りました。
というのも、第一が1月に子供が生まれるかもしれないということがわかりまして、その段階では結構まだまだ早いので、本当に生まれるまでの一連のプロセスって本当に奇跡みたいなもんなので、生まれるかどうかはその時点で100%とは言えないんですけども、無事生まれた。母子ともに生まれたと仮定したときに、やっぱり自分に当時足りてないものってやっぱり体力だったんですよね。
一人目が赤ちゃんだったときと比べると、なんだかんだ言ってやっぱり体力とか筋力も落ちてますし、そこを第二子を改めて生まれて、元気よく抱っこできるかとかね、一緒に走り回れるかみたいなところが、やっぱり一緒に走り回りたかったので、その体力作りみたいなところも結構頑張って、エアロバイクを1月に買ったりとかですね、
あと自作のトレーニングの一連のトレーニングセットっていうんですか、トレーニングの手法ですかね、なるべく頭に叩き込んで習慣化できるようにしたりとか、そこら辺結構頑張ったかな。
で、その時に自分が結構好きで読んでたのが、日本の雑誌で、ターザンっていう雑誌があるんですけども、それをKindleで何冊か好きなものを買って、そこでその情報収集したり結構してました。
なので、もしかしたら一人目の赤ちゃん時代よりも体力があるんじゃないかぐらいには結構元気な体になりまして、当時は日本でサラリーマン生活していて結構大変な記憶しかなかったので、
当時から比べると二人目というのは余裕がある面と余裕がない面がありますが、蓋を開けてみるとメンタル的には結構余裕があって、
というのは、たとえばおむつ替え一つとか、木曜クスルーにしてもなんとなく知識はあるし体があるので、
第一子との一人目との学校のスケジュールのテトリスのようなパズルとかスケジューリングとか結構時間的な難しさはありつつも、心的にはすごい一人目の時余裕がある感じで、それも体力をある程度頑張ってつけたからみたいなところはあるかもしれませんが。
そんな感じで、2025年は基本的には第二子出産から派生する形でいろんなプロジェクトとか考え方が変わってきた一年かなと思います。
2026年の目標設定
ということで、それを踏まえて、2026年何をしていきたいか、2026年の目標はあるかということなんですけれども、結構悩みましたね。
数の収録とかも聞いて悩んでたんだけど、確か数はね、一つグローバルタレントビザの話してましたね。
イギリスのエンジニアが多く取るとされているスキルドワーカービザというのがあるんですけれども、それを取り巻く状況というのが大きく変わる年だと言われています。
特に2月から3月頃に大きなアップデートがあるとされていて、現時点ではすでにアップデートプランのドラフトみたいなのも公開されていて、それがフィックスされて施行されるかどうかという段階なんですけれども、
その永住権へのプロセスであったり、派生するビザの取りやすさというのが大きく変わる年と言われているので、数はグローバルタレントビザを取るのに頑張ると言っていましたけれども、
似たような形で、やっぱりそのビザも僕はまだスキルドワーカーに載っているので、そこら辺ちょっとどうなっていくかわからないですね、現時点。
例えば、じゃあ現時点でパーマネートレジデンシーを取るとか、グローバルタレントビザを取りたいとかというのがちょっと言えない状況なんですよね、2月3月のアップデートがフィックスされないと。
割と不確実なイベントがいくつかある、2026年で、ビザ以外で言うと第二子がどんどんどんどん大きくなっていくので、デイケアに入れるかどうかみたいな話も出てくるでしょうし、
また別の変化がある2026年かなと思っているので、2026年の目標を立てるのをやめようかなと思っています。
去年もハーフマラソンとかいくつか目標を立てたんですけど、今年は目標を一切立てずに行ってみようかなと思っています。
出たとこ勝負ということで、出てきたものをやっつけるというところで行こうかなと思っています。目標はゼロ。
仕事ではSREとして障害対応みたいなのをしていて、割とその障害って出たとこ勝負だったりするんですよね。
もちろん普段から知識をためて、何かが出たときにすぐ動けるようにするっていうのはベースとしては大事なんですけれども、
やっぱり差が出てくるのって不確実なイベントがあったときにどれだけ自信を持って動けるかみたいなところがあって、
準備は必要なんだけれども、目標とか自分の描いた通りにいかないっていうことがほとんどなんですよね。
なので何を言いたいかっていうと、例えば去年の話で言うと体力作りとか筋力作りっていうのは引き続きやっていきますけれども、
そこであえてハーフマラソンに出場するとか何かの種目を10回やるっていうのは、
僕は今年は目標を立てずに、やるというベースの準備をするというところは自体に重きを置こうかなと思っています。
何かそれを言い換えると、2026年どんな不確実なイベントがあってもそれを乗り越えるような自分でいると言い換えることができるかもしれません。
なので例えばじゃあハーフマラソン出ますとか仕事でこういうことをしますみたいな目標を立てたとしても、
その目標がどうせ変わるだろうみたいな気持ちにもなっているので、それはこう過去5年の経験とかを通してかな。
なので目標を立てるよりも出たとこ勝負で頑張れる自分の最高のパフォーマンスを出せる状態を維持し続けるという方が大事かな。
大事というか最近の自分に合っているかなと思ってたりするので、そんなマインドセットの生き方にしようかなと思っています。
特に第二子も生まれて今のところ元気に育ってくれてますけど、何があるかわからないのでね。
自分の仕事も含めですけども。
それをもうちょっと具体的なものというと、いつ転職せざるを得ないような例をされてもいいような自分に準備しておくとか、
いつ体力を求められるような状況になってもいいようにしっかり体作りしておくとかですね。
いろいろあると思うので、例えば家族がインフルエンザになったら仕事なんてしている場合じゃなかったりするので、
そういったいろんなことがあったとしても、楽しく笑顔で過ごせる1年間にしていきたいかなと思います。
ということで、2026年の目標は作らないという方針で考えてます。
なので逆に言うとその2026年を振り返って楽しみですね。
未来への期待
どんなことがあるかな。
いろいろ家族でも仕事でも自分のポッドキャスト関連のプロジェクトでもいろいろ起こりそうなので、すごい楽しみな1年だったりします。
ということで、皆さんはどうでしょうか。
2026年どんな気持ちで迎えようとしていらっしゃるでしょうか。
今年海外に行くぞみたいな人もいるかもしれないし、仕事で大きなプロジェクトを頑張るぞという方もいるかもしれないし、
今年は特に大きなことをせず、潜り込みの時期かなみたいな方もいるかもしれません。
いろんな方がいると思いますけれども、
2026年いい年にしましょうというのはみんな同じ気持ちだと思うので、
新年早々の清々しい気持ちでこの収録を終えようかなと思います。
ではまた別の収録でお会いしましょう。
Have a nice day.