感じです。
ありがとうございます。
なんか、このなんかすごい偏ったところにこれだけ聞いてくれているという。
はい。で、えーと、まあ、当然だけど聞かれている地域はもうほぼ日本。
ああ、そうだよね。
98%日本で。
まあ、あと他の国も入ってはいるけど、
まあ、実際にそこから聞いているのかどうかちょっとよくわかんないですね、これは。
IPアドレスとかで多分判断しているだけなんで。
あー。
まあ、でも海外からポッドキャスト、なんていうんだろうな。
海外に住んでいる日本の人が、
ね、その、なんか聞いている人も結構いるみたいだし、
あと日本語を練習している海外の人がなんか聞くという需要もあるらしいので、
まあ、多少聞かれているのかもしれないっていう感じです。
で、えー、プラットフォーム、そのいろんなところで配信しているので、
どこでよく聞かれているかというと、
まあ、やっぱりSpotifyが多分音楽付きので聞けるので、
あー。
Spotifyで聞く人がやっぱり多いかなという。
うん。
まあ、あのリンクとか貼るときもSpotifyのあってるので、
まあ、そっちが当然増えるかなっていう。
それがもう8割ぐらいでね、Spotifyだけで。
でも音楽も聞けたほうがいいよね。
もっていさんの選曲がすごい良いから。
まあそうですね、一応なんかテーマに合わせてね、
毎回考えているので、それも含めてね。
うん、面白いよ。
楽しんでもらえたらより嬉しいです。
で、次がAppleのポッドキャストで、
これが8%ちょっとかな。
あー、なるほどね。
まあ、だいたいほとんどの人が多分SpotifyかAppleで聞いていると思うんだよね。
で、あとは、そう、面白いのはですね、性別がめっちゃ偏ってます。
らしいね、なんだか。
違った気がするけど。
前から偏ってんなと思ったけど、
まあ、なんかこの傾向が全然変わらないし、
むしろ加速しているので、多分このまま行くのではないかと。
えーと、結果から言うと、女性が7割ですね、今ね。
で、男性が17%。
17%?
そして、このノンバイナリーはその他にみたいなふうに、
確かなんかその選べるようになってて、それを選んでる人だと思う。
あと指定なしっていうのは、これはそもそも何も選択してないってことなのかな。
その2つ合わせて、まあ10%ちょっとぐらいという感じになってます。
男性10%台か。
低いね。
圧倒的に女性が多いということが、わかりました。
あらー。
で、年齢層としては、まず20代前半は、前半というか22歳までか。
22歳まではデータ上ではゼロになってるね。
あー、よかった。
なんかちょっとね、未成年に聞かすにはちょっとなんか心配だな。
たぶんポッドキャストのそもそもユーザー層が、たぶんここら辺はそんなに多くないのかな、今は。
で、23から27歳が2%。
だから自分たちよりも下の世代ですね。
あー、少ないね。
やっぱ下の世代、同世代がやっぱ一番多いと。
ここはその、やっぱり自分たちの気になるようなテーマが、結局近い世代の人にはまるというのは当然かなと思うんだけど、
28から34歳が62%なので、
おー、急に増えた。
半数以上そこですと。
で、ここがなんか不思議なんだけど、その次の35から44歳が16%で、
45から59歳が18%で、
若干そのなんか、二世代上。
なぜかちょっと高いっていう。
一世代上よりも二世代上。
一つ上より二つ上の方が若干多い。
これは単純に自分たちの、こういう範囲がそうなってるからっていうのもあるかもしれないけど。
そうかもしれん。
一つ上ぐらいの人よりは、もう一個離れた人の方が逆に、
そうかも。
その年齢離れてる人では交流が多いのかなっていう。
そうかも。
なんか一つ上ぐらいが一番難しいというか。
ね、その微妙な差になってくるからね。
そうそう。二つ上だともう諦めがお互いついてきて。
うん、あと逆に新鮮みたいになってくるしね。
そういうことだと思います。
60歳以上もやっぱり多分、そもそもユーザー層が少ないのもあって、ゼロになってるっていう。
なるほどね。
だから、これをかけると、同世代の女性で4割ぐらいになるってことかな。
同世代の女性4割。
ザック流と、おそらくそんな感じです。
やっぱり顔見知りの人とかがよく聞いてくれてるんですかね。
ね、でも29になると、そんなに普段やり取りしている人ばかりではないから、
そうよね。
そう、なんか誰が聞いてるんだろうみたいなところがちょっとあるけど。
ありがとうございます。
誰に聞かれているのか。
まあ、みんな恋愛はしてるからね。
恋愛とかなんか人間関係のテーマが気になる人は多いということなのかな。
あとさ、なんかポリアモリーって私がそうなんですけど、
ポリアモリーで検索して聞いたりするから、結構なんかフォロワーじゃない人も聞いてくれてそう。
あ、確かにそれはそうだと思う。
そしてポリアモリーのことを喋ってる人がまだほとんどいない。
そうそう、めっちゃ少ないコンテンツ。
このキーワードで喋ってる人はすごく少ない。
そうやね。
で、ポッドキャストだとなおさら少ないから。
うん。しかも男女でってないよね、ほとんど。
あー、そうか。
男女で話し合わなかった気がする。
まあ、確かにそんなにないかもしれない。
そう、だから確かにそのスポットファイで検索、ポリアモリーで検索すると結構上の方に出てくるから、
ピンポイントでね、これ興味ある人は多分結構聞いてもらってるのかなっていう感じがする。
はい。
ありがとうございます。
こんな感じでした。
はい、そうそうそう。
で、やっぱりそのなんか、最初に配信したやつがやっぱり一番聞かれやすいというのはあるみたいなので、
それが結構ね、基準のラインになると思うんだけど、
それを超えてるやつは結構他よりも聞かれているというのでいいと思うんだけど、
だから最初に配信したのが、ちょうど6位に入ってて、
あー、そっかそっか。
だから今、ちょうどその上のトップ5が、やっぱり平均以上にかなりテーマとして興味を持たれていたのかなっていう感じでした。
じゃあ再生回数を伸ばすには、その5位以上のテーマを擦りまくればいいんですかね?
ポリアモリーの話めっちゃすればいいんですかね?
ポリアモリーの話ばっかりしてたら、とりあえずそれに興味ある人はめちゃくちゃだろうけどね。
ただなんか番組の趣旨が変わってくるから、それは違う番組をやったほうがいいと思うけど。
でも確かにそうだね、そのなんか傾向が悩くはないね、これね。
なんか結局どれも、なんかちょっとマイノリティー性のこうある話だったりとか。
確かに確かに。
そういう部分なのかもしれないですね。
確かに確かに、そうよね。
自分たちがね、選ぶテーマ自体がそもそもなんかそういうの興味がそっちの方にあるけど。
それでも面白いかもね、ちょっとマイノリティーなコンテンツだったり、枠組みに目を向ける。
マイノリティーだったり、なんかニッチな話だったりみたいなことは、
なんかやっぱり他で喋ってる人がいないとか、他でそのね、書いてる人がいないみたいなテーマのほうが、
いいやん。
結果的にね、見つかりやすいというか、のはあるかもしれないね。
うんうん、へー。
そう、あとまぁじわじわとやっぱりこのフォローしてくれる人が増えてきているので、
やっぱりその、その分伸びやすくなってる感じはするね、新しいエピソードのほうが。
そうだよね、なんかこう一番最初か一番最新かみたいなのがあるよね。
そうそう、はい、という感じでした。
うーん、なんかもっとやさんの好きなエピソードとかも聞いてみた。
あーそうだね、この単純にね、ランキングだけじゃなくてね。
そうそう、この中でなんか、個人的ランキングだよね。
これ良かったなぁ。
えーっとね、どうだろうなぁ。
そうだね、まぁでもなんか、やっぱりうまくしゃべれたなって思ってるのが、
まぁ結果的に上位に来てる感じはするかな。
そのポリアモリーの話とパチンコの話は、
なんていうかな、結構その自分のしゃべりたいモチベーションとうまく、
なんていうかな、話として、それなりにこうまとまってしゃべれてる、みたいなののバランスが。
そっかそっか。
良かった気はする。
なるほどね。
うん、やっぱそれは聞いてる方もそういうのが聞きやすいっていうことはあるのかなと思うけど。
うんうんうん、それはあるよね。
そうね、あと才能の話は、なんか、なんだろうね、思った以上に反響があったんで、そうなんだって思った。
自分では結構いつもなんとなく考えてるようなことだったから、なんかそんなに面白いんだと。
才能の話は、なんかモッタヤさんの賢さというのかな、思考の幅みたいなのが、すごいこうわかりやすいテーマだったなと思うね。
なんか他の人ではそこまで考えが及ばないみたいなことをさらっと言ってる感じ。
なるほど。
なんかそれが例えば、今気になる女性ミュージシャンの話とかでは多分わかりづらい。
あれは感性とかの話にもなってくるからだけど、なんかモッタヤさん知性がわかりやすいのは才能の話だったけど、笑ってる。
そうよ。
まあまあわからないでもないね、その結局概念の話が得意ではあるからね。
そういうこと、そういうこと。
概念の話が得意ではある。得意ではあるけど、コンパクトに喋るのが難しいので、なかなかそのうまく喋ったものの、なんかうまく取れてないみたいなのもあるから、
まあそういう意味では割とコンパクトに喋れた方ではあるのかなと思う。
でもあれだね、結構そのモッタヤさんが喋りたいっていうテーマの話が伸びてる感じはしますね。
あーそうなのか。
残念ながらのぞまきの漫画クイズはありませんからね、ランキングの中にね。
漫画クイズ、確かに漫画クイズはそんなに伸びてない。
みんな私のおすすめ漫画は聞きたくないのかな?
確かにそこまで伸びてないですね。
みんなモッタヤさんの知性の方が気になるのかな?
なるほどね。
なるほどねじゃないか。
そういうことなのかね。
ちょっとね、塩田モッタヤのカリスマ性にはちょっとかなわんところがありますね。
これドラマ止めればいいの?
ちょっと私の好きなのも聞いて。
そうだね、るきさんの好きなのは?
何だろう、何だろう、まあでもとりあえず最初の2回、0回目と1回目は
マジで私のテンションが低すぎて、もうあの二度と聞けないと思ってます。
友達に心配されたもんね。
無理やりやらされてるんじゃないかって。
マジでごめん。
ちょっと気分にムラのあるやつ本当にごめんなさい。
だからなんかあれだよね、結構いつもそうだけど、こういうことをやってみようって言った時に、
なんかこっちはこれをやったらこうなる、こういう感じになるみたいなのが、一応ゴールというか、完成図みたいなのがイメージできていて喋ってるけど、
なんかるきさんの方がやってみないとわかんないみたいな感じだよね。
普通はそうだよね。
いいかねパレットの展示もそうだったけど、展示したときにこう見えるみたいなのが、やっぱりね、るきさんの方がやってみるまでイメージができてないみたいな、
その状態で進まなきゃいけないみたいなところがあるよね、いつもね。
そうだね、そう。だからなんか不安だったりするだろうね、どうなるんだろうみたいなね。
えーどれだろうなぁ、でも私も結構これ聞き返すんですよ、自分のこのカマスハウスの時間を。
なんかやっぱその喋ってるときは、自分が喋るの一生懸命で、意外ともっとやさんが言ってることをわかってなかったりとかして、
なんかもう一回ちょっと聞き直してみようみたいな、才能ってなんだっけみたいな。
で、その中で自分が一番何聞き返してるかっていうと、ポリアモリーだな。
めっちゃ何回も聞いてる。
結局ランキング上位になってる。
みんなと一緒だ。面白いんだよね。
面白いし、話題としてもキャッチーだし、モテ屋さんのアイディアも面白い。
だから二重に面白い。
なるほど。確かにね、その才能の話とこのポリアモリーの話は、そこが共通してるよね。
そうそうそうそう。キャッチーで。
概念の話をね、概念の話をキャッチーにできてるってことだね。
あー、そうだね。
難しいんだよな。
まあ、そりゃそうや。
キャッチーに話すの。深掘りしたくなっちゃうからね、どうしてもね。
そうですよね。
うん、でもちょっとわかってきたね、その何が聞かれているのかっていうのはね、傾向としては。
一年やってみてどうでしょうか?
楽しい。
楽しい?良かった。
うん、そうですよ。もっとやりたい。
確かになんか、最近はりくさんの方から収録しないの?みたいな感じになってきて、
最速されるようになってきたかも。
そうですね。
それは良かった。
もっとやりたい。なんか他の人ともやりたいです。
そうだね。まあなんかこの番組内でやるのかどうかは別としても、
なんかやっぱりこのポッドキャストというメディア自体が、もうちょっとなんか色々できるなぁと思うよね。
なんかね、最近聞いてる番組があって、ぽてぃさんには言ってるけど、
タイトルが、そうだゲイにカミングアウトっていう、略してだゲイっていう番組聞いてるんですけど、
なんかそこのパーソナリティのゲイのお兄さんがね、言ってたのが、
そのポッドキャスト収録がすごい楽しいと。
なんでかっていうと、結局そのポッドキャストじゃない日常では、
自分は一人の男なのでって、それをこなしているのでっていうような表現だったと思うんだけど、
それに比べて収録っていうのは、ゲイであることとかも含めてさ、
自分のキャラクターを全部出せる、表現できるっていうことなんだと思うんだよね。
まあ、そりゃそうだけどさ、仕事中にさ、ゲイらしさとかは求められないわけじゃん。
だから、なんかこうポッドキャストで自由にしゃべれるのが楽しいって言ってて。
なるほどね。まあまあでも確かにその、なんていうかな、
それはだから、ゲイだからとか関係なく、
特にね仕事とかだと、全部の人格を別に出す必要がないみたいな、
なんかそのね、スキルだけ提供すればいいみたいなこととか、
その役割にあった部分を出してるみたいな感じになるから、
そこで表現できてない自分みたいなのが、アウトプットできる場がある必要っていうのは、
あるよね、たぶん誰にでもね。
まあ、その方法の一つとしてポッドキャストって結構、面白いのかもしれないね。
うん、そう、面白い。
なんかその自分で設定できるからね、そこのね。
そうそうそうそう。
どういうキャラでしゃべったらいいのかみたいなこと。
そうそうそうそう。
ね、だから気が向いたらみんなもやってみるといいと思いますけどね。
確かにそうだね、この才能の話とかポリアモリーの話とかは、
なんかこう、わざわざ人に話すほどのことでもないみたいな。
そうやな。
なんか、そんなにね、気軽に話すほど気軽なテーマでもないし。
ポリアモリーって知ってる?
そう、やかなか言わんよね。
ね、興味がある人同士で話すのはいいんだけど、
っていう意味ではね、そうだよね。
なんかこういう、自分でこう場を設けないとなかなか話せないテーマみたいなのがあるよね。