いいですね。いつか来てくれますかね。
そういうことができたら嬉しいですね。
言ってなかったんですけど、ゲストに呼びたいさんに悩みに悩んで、基準にしたのは、その人のまず人生から聞きたいぐらいの人かどうか。
その人は今やってることだけでなく、自身にすごい興味あるかってことですね。
そうですね。どういう人生歩んできて、今ここにたどり着いたのかみたいなこととかにも興味がある人っていうことと、
あとは、私が興味のあるカルチャーに携わっている人って、その中ですごいファン、ファンではあるんですけど、
その中でたくさん好きな人がいる中で、一番私がお話できそうだなっていう人。
じゃあ、いざ同じ収録の場に立った時に、かなさんがしっかり話せそうだと。
質問するイメージが湧く人。いつもおちゃらけたことばっかりしていることが強みみたいな人もいるじゃないですか。
喋るよりは、本当に作品のみで勝負しますみたいな人とか。っていうよりは、喋るのも割と上手い人なんじゃないかなっていう人。
なるほど。会話イメージ湧く人ですね。
そうですね。そういう人をさんに選んでて、江原さんもその一人って感じですね。
なるほど、すでに話してる記事とか、音源とか聞いてるから。
っていうので、一人目は江原さんでした。
なるほど。ちょっと私も気になってきましたね。万が一、億が一、江原さんがゲストに来た時は、
ふもとにも到達しないズブの素人を枠として、はーとかずっと言いたいと思います。
ぜひね、体験してもらいたいですけどね。なかなかアメリカにいると難しいと思うので。
アメリカでそういう展示があればいいんですけど。
ぜひ江原さん、テキサスでもお願いします。テキサス広すぎますね。
ぜひ江原さん、ヒューストンでもお願いします。
はい。というわけで、かやこさんの一人目を。
はい。私がゲストにいつか呼びたい三人のうち一人目は、週末北欧部のちかさんです。
えー、それは。
知ってますか?
存じ上げないですね。どんなことしてる人なんですか?
ちかさんはですね、現在はフィンランドで寿司職人をされてるんです。
へー、それが本業?
そうなんです。ちかさんは、私もちかさんにわかなんですけど、
ちかさんはSNSで絵日記を配信されてる方なんですよ。
絵日記も可愛いデフォルメされた動物で登場するんです、登場人物はみんなね。
で、ちかさんがその絵日記を書き始めたのは、そもそもなんかね、病気になって入院かなんかしてて、
ずっと病院にいるから、じゃあ絵日記書こうかなってSNSで配信し始めたのが始まりで、
それより後だったのか前だったのか、週末北欧部っていう名前でも活動されてて、
彼女ね、フィンランドが大好きなんですよ。大体大体大好きで、
それで週末北欧部っていう名前で、週末に近所の人たちとかSNSで出会った人たちと集まって、
北欧のご飯をお互いピクニックで持ってきたりとか、北欧の何か鑑賞したりとかして楽しんでる方だったんですね。
そうやって楽しんでいるっていう枠を、どんどん絵日記書いてる間に飛び出していって、
普通にサラリーマンとして働いてて、OLとして働いてる方々は週末北欧部の趣味の活動をして、
2つSNSでも発信したんですけど、フィンランドすごい好きでいつか住みたいなーみたいな。
やっぱフィンランドで働くのに、ビザがすごい降りにくいのかな。普通に働こうとしたらやっぱり。
だけど、寿司職人っていう働き方が今全世界で結構容易にビザが降りるらしいんですよ。
需要がめちゃめちゃあると。やっぱ我々日本人であるという強みがそこに発揮されるっていうことに気がついて、
普通にフルタイムでOLしながら、週末とか夜に寿司の専門学校に通って、
技術を磨いて、積極的に就職活動して、フィンランドのお寿司屋さんとご縁があって、
それでフィンランドにね、去年だったかな?渡って、ほんとタイム。渡って寿司職人やって、
ながら最新情報では、本をたくさん出されてるんですよ、その周辺の。3つぐらいの出版社から本出してて、直近1、2年で。
かつ、いろんなウェブ媒体で連載もしてるんですけど、その直近私が見たところによると、どうも寿司屋が潰れたらしい。
どうなる?みたいなことも直近出る本に書いてあるみたいで、気になるみたいな。
まずね、絵がかわいい。絵がマジで癒やしき絵で、絵日記見るだけでほんと楽しいファンになるんですけど、
その物語を追っていくとね、人柄がいい。ちかさんの。めちゃくちゃ人が、まずなんかオープンマインドで、
ポジティブで、すぐ行動して、それでいてすごい内省もして、なんかね、見てるだけで、
あー、こんな人になれたらいい人生だった。みたいな。でも励みになるんですよ。すごく。
チャレンジしていく姿勢とかが。だからそれで人生を切り開いて、フィンランドで寿司職人になるって、やばない?
確かに。好きなことで生きていくを突き詰めて、大変なこともちゃんと頑張ってやるみたいな。
そうそうそう。それでいてね、おそらく私たちとほぼ同い年くらい、ミドサーなんですよね。
だから、言ったらなんか24歳挑戦しますとかってなると、全然いいんですよ。全然いいんですけど、
やっぱ若いってエネルギーあるなと、ついつい年齢を言い訳にして、私も若ければみたいな、クソつまらんこと言いそうになるんですが、
完全に同世代。何歳からでも人生切り開けるなっていう気持ちにもなるんですよ。
それはいいですね。
そうなんですよ。何足の藁地なん?みたいな感じだったわけですよ。日本にいた時なんか。寿司職人を目指しながら、
SNSで、Xなんてフォロワー11.2万人ですから、もうかなりのインフルエンスアカウントですよね。
で、多分副業としていろんなね、連載とかを持ちながら、フルタイムの会社員部やっていたと。
多分ですけど、リクルートで働いてました。
しかもリクルートの、転職エージェントの、なのでおそらくリクルートキャリアですね。私の勝手に特定したところによると。
大丈夫。
日記とかから。
いや、結構いろんな人がこうかなって言ってたんで、いろんなエピソードで。
私、大阪にいた時に、元リクルートのおじさんたちが集合した会社で働いてたんで、リクルートあるあるみたいなもののインプットがすごくて、私の中で。
そうですね。
そうなんですよね。だからちょくちょく出てくるエピソードで、リクルートみあるなと思ってたんですよ。
私も、前職リクルートの関連の人がめっちゃいる会社にいたので、わからなくはない。リクルートあるあるが、ちょっと気配でさせられるみたいなね。
いや、本当に本当に。まず、ウィルキャンマスと言い出したらもうリクルート。絶対にリクルートの人だし。
確かね、リクルートのリクルートキャリアって、この転職エージェントの話をし始めたらあれなんですけど、最初3年は契約社員から始めるんですよ。
そうだった。
そうそう。で、そこで言ったら望みがあるというか、今後ね、花開きそうな目の人は正社員試験を進めるみたいな、えげつなやり方してるなって思ったりしたんですけれども、
なんかそういうのも書かれてて、3年間は契約社員でとかね。
リクルートだなってことはめちゃめちゃ働いてるなと思ったんですよ。
たぶんすっごい働いてて。しかも営業で。
めっちゃ大変な中、ノルマとかもね、目標もいっぱいある中、頑張ってて、その中でも夢を忘れずっていう、このちかさんに話聞きたいなって。
そうですね。しかも同年代でね。
そうなんですよ。
今見たら本のタイトルも北欧こじらせ日記とかで、ちょっと相通じるというか。
そうですね。もうね、ふもとぶではないんですけどね、北欧に対して。
北欧の誤りができるかもしれないですね。
そうなんですよ。北欧が地勢なんで、ものすごく興味あります。
ということで、私の一人目は週末北欧のちかさんでした。
皆さん、見たことない方はぜひぜひ。私が紹介するまでもないような有名人なんですけど。
かやこさんはいつ知ったんですか?
いつだろうな。アメリカ来てからだと思いますね。直近1,2年ぐらいで知ったと思います。
たまたまたぶん友達がいいねかなんかしてて出てきて、私こういうSNSでの絵日記、コミックエッセイみたいなの読むの好きなんで、
そんな?
大学生じゃないわ。いやいや、すいません。失礼しました。
え?大学生の時からかな?社会人1年目ぐらいから聞いてますよ。
めっちゃ前です。もうだから10年とかより経ってますね。
そうですよね。
当時ポッドキャストってお笑い芸人のTBSラジオがそのまま載ってたんですよ。
バナナマンのバナナムーンとか、おぎやはぎのメガネ美意気とか。
今も載ってますよね。
まずTBSラジオとかがある時期があって1回撤退したんです。
全くなくなって、また最近ポッドキャスト盛り上がってるから出し始めたので、
いなくなった時期を知らない人はずっとあるよねって思うかもしれないんですけど、
その頃に芸人のラジオがポッドキャストで聞けるんだって思って、
何のきっかけか忘れたけど聞き始めたんですよ。
私爆笑問題が好きなので、爆笑問題カーボーイを聞いてたんです。
爆笑問題カーボーイは、他のお笑い芸人たちは全編載せてたんですよ。
ラジオ2時間とかあるやつを。
でも爆笑問題カーボーイは1コーナーぐらいしか出してくれないんですよ。
人気番組だからかわかんないけど。
なるほどね。抜粋版なんですね。
そうそう、全部は聞かせないよという感じで。
それでも夜中に起きて生では聞けないしと思って聞いてたんですね。
その中で、爆笑問題の太田さんが英語を勉強してると最近。
で、ポッドキャストを聞いてるんだけど、いろいろ聞いてる中で1個すごい好きなのがあって、
バイリンガニュースって言うんだけどって紹介したんです。
他のポッドキャスト番組は、「みんなで学ぼう!英語!」みたいなテンションなのに、
そのバイリンガニュースは2人の男女がやってて、
はい、こんにちはみたいな感じで始まるんで、テンション低いんだよねみたいな感じで、
でもすごい面白くて聞いてるって言ってて、なんだなんだと思って、
それをきっかけで番組をフォローして聞き始めたんです。バイリンガニュース。
へー。
もうだから何年聞いたかわかんないですけど。
で、バイリンガニュースって日本人のマミちゃんと、アメリカ人と日本人のミックスのマイケルの2人がやってて、
あー、そうなんですね。1人じゃないんですね。
そうなんです。バイリンガニュースは2人。マミちゃんとマイケルの2人で、
マミちゃんはずっと日本で生まれ育ったのに、英語が完全にネイティブなんです。ペラペラなんですね。
あなた英語上手いねとかレベルじゃなくて、あなたはどこ出身なの?みたいなレベルなんですね。ペラペラ。
で、マイケルはミックスなんで、日英両方喋れるっていう感じで、
番組の仕立てとしては、マミちゃんは日本語だけ、マイケルは英語だけ喋る。で、雑談するっていう形式なんです。
へー。
たぶんよくある番組だと翻訳しますよね。英語で喋った内容。わかんないから。
でも、いちいち翻訳すると会話のテンポみたいな楽しみがないじゃないですか。
はい。
だから翻訳しないんです。で、マミちゃんの日本語を聞いて、たぶんマイケルはこのようなことを言っているな、みたいな感じで、コンテキストで察するんですよ。
っていうのがあって、で、一応テーマがあって、バイリンガルニュースなんで、ニュースを紹介するんですね。
はい。
えっと、今となっては3本ずつかな。マミちゃんが持ち寄った3本、マイケルが持ち寄った3本のニュースを紹介して、ニュースは日本語と英語両方で読みます。
うん。
ニュースだけは両方の言語であって、その後の雑談はもう翻訳なし。
はいはいはい。
この2人がね、もうね、なんていうんですかね、オタクっていうか、知識がすごいんですよ。めっちゃ詳しくて、たぶん情報収集が好きな2人だと思うんですけど、紹介するニュースも、やっぱ日本語になるニュースって限られてるじゃないですか。
誰かが翻訳しない限りは世界のニュースが入ってこないとか。
はいはい。
だから日本語に翻訳されてないようなニュースを選ぼう、みたいな。
今でも覚えてるんですけど、ロシアだったかな、どっかの国で自転車のサドルばっかりを数百個集めた犯人が逮捕されました、みたいな。
あー、あったー。
そういうのはね、いろんな国であるんですけど、そういうのとか、スペースXの話とか、いろんな話が出てきて、それらのニュースの深掘り具合が半端なくて、ただただ知識として面白いんですよ。
はい。
知識として面白くて、2人の会話をほんとずっと聞いてないみたいなので、面白くて、もうずっと番組のファンで。
昔は週2更新で、1回がほんと1時間とか下手したら2時間とかあって、長かったんですけど、ずっと聞いてて。
ゲストもね、最近はほんとNASAの人とか、理研の人とか。
あー、結構ゲスト来るんですね。
ゲスト結構来ます、特別会で。で、みんなほんと番組聞いてるファンぐらいの感じで、一銭も払ってないって言ってたんですけど、みんなボランティアで、すごい立場のある方々が続々登場するっていうのがあって、
私の人生の夢の一つがバイリンガルニュースにゲストで出るなんですよ。
あー。
ただもうね、英語レベルがゲストに出る人は普通に話せるので。
ゲストはどっちで喋るんですか?
好きな方で喋ります。でもどっちもできる人しか登場しないです。
それはそうでしょうね。
そうなんですよ。でも英語で喋る方が多いかもしれないです。日本人でも。
やっぱ私、英語で喋るのはいけるんですけど、人の質問を理解して的確に返すみたいなところがどこまでできるかっていうのがあるんで。
あと普通に喋るための専門性がないので。
NASAの人とか出てるからね。呼ばれたいなーって思ってて、今回呼びたい人ということで。
マイケルももちろん大好きなんですけど、マミちゃんがこれまた私たちと同世代の二度さで。
マミちゃんがね、なんと今中妻なんですよ。
へー。
ちょっと前までは普通に日本で二人東京に住んでたんですけど、ちょっと前に旦那さんの仕事の都合でイギリスに今住んでて。
息子さんもね、たぶんね、うちの娘の一個上とかなんですよ。
はいはいはい。
で、同じ一時の母で異国に住んで、マミちゃんもフリーランスとして。
マミちゃんもバリバリ働いてるんですけど、もともとは結構外資系のPRコンサルとかやってたんで。
あ、だからPRですね。そういう意味ではカナさんとの共通点もあります。PR畑の人です、ずっと。っていう感じの。
何話したいんですか?
いや、人生について話したいです。
人生について。
いやもう、中妻の話とか、英語教育の話とか。
はいはいはいはい。
あとは結構バイリンガルニュースの中でトピックとして、結構ジェンダーの話とか。
はい。
なんか、マミちゃんが何かのエピソードで、男の子を産んで、正直ちょっと子供は男の子でよかったと。
どういう意味?ってなるじゃないですか。靴下で娘を産んでるんで。
で、マミちゃんは自分が女性として生きてて、この世の中に絶望すると。やばいと。
こんな世の中を自分の可愛い子供が生き抜くなんて、もう本当に辛いから、まだ男の方がマシだと、この世の中は。
女が生きづらすぎるって言ってて。
わかるって思いました。
わかるって本当に思ったんで、そういうこととか、いっぱい話したいなって。
じゃあ、ちゃんと過去エピソードも踏まえて、あの時入ってましたけど、みたいな話もしたいしね。
そうそうそうそう。あとは単純にやっぱり英語のレベルがレベージなんで。
なぜそこまで上手くなったのかっていうのは、過去のエピソードでもいっぱい喋ってるんですけど、それにしたってね、みたいな。
改めて聞いたりとかね。
それはだから、日本語でやるってことですよね。謝りに呼んでいただく場合には。
日本語でやります。まみちゃんはもちろん日本語で言ってます。
全編日本語で。
よかったです。
母さん英語喋れますんでね。
英語になっちゃった場合、ちょっとついていけないですよね。さすがにね。
大丈夫です。そんなことはなりません。
よかったよかった。
ぜひ願いを届けと思っています。
いいですね。夢がありますね。10年越しの。
そうなんですよ。ずっとヘビーリスナーでめっちゃ初期に発売してたグッズとか買ってますから私。
それはいいな。
そこでも応援したいっていう。
ポッドキャスターでもあるっていうのが、時を経てあの、エモいですよね。
あの頃聞いてたものの世界と同じ世界線に立ってるみたいな。
確かに確かに。
そうですね。
私それ憧れるんですよね。
ゲーム実況とかでも、好きだったゲームクリエイターさんのゲームをすごいチャンネル登録者集めて実況してたら、
その作った人が見て反応してくれた上に、さらにその後ゲストで登場するとか、実況してくれて嬉しいって言ってくれたりとか。
そうなんですね。やっぱバトンが繋がっていく感というか、それドリームだよなって思う。
ドリームですね。だからちょっとなんとかと。
確かに。
そういうことないかななどと思っております。
なるほど。
バイリンガルニュースまみちゃんでした。
やっぱ饒舌になりますね。好きなことを話してるときはね。
そうなんですよ。いくらでも喋れます。
じゃあ最後というか、かなさんの最後の3人目いきましょうか。
はい。3人目は、これまた迷ったんですけど、あやせさんですね。
あやせさん。
だち先生の場合はコンテンツって体験したことがないのであれなんですけど、
アナログゲームっていうコンテンツが大好きだから、
ロールモデルって言ったら本当にそうって思う一方、
全員親友になれそうっていう感じですね。
すごいですね。
すごい仲良くなれそうな気がするみたいな。
会いたい、すごい好きっていう感じですね、私の場合は。
そうか、親友なんですね。
私は一緒に何か作りたいみたいな感じですね。
そうですね、協業コラボみたいなっていうよりは、
親友っていう感じになれそうなんじゃないかと勝手に思っていると。
普通にこんな会ったことない奴にそんなこと言ってマジで気色悪いと思うんですけど、そんな感じですね。
だからお互いにそういう意味では、
自分の人生と全く一緒に関われないとも思ってないみたいな感じじゃないですか。
そうですね、私もワンチャンあるんじゃない?
どこかにワンチャンあるんじゃない?みたいな感じで思ってるっていう。
そうですね。
早めに母さんほどたくさんはいないですが、私も迷った人を言うと、
大好きなバンドクラムボンのボーカルのいくこちゃん、
同じく大好きなバンドエゴラッピンのボーカルよっちゃん、
そしてクランプ大先生を呼んでみたいなと悩んだりもしましたが、
さっきの3人にしましたという感じでした。
クランプ大先生は早めにアプローチしていかないとですね。
クランプ大先生、あと誰にするかっていうね。
大川ナース先生なのか、このアパパ先生なのかとかあるじゃないですか。
そこがね、早めにしないとね。
ちょっとあんまり分からないです、どうアプローチしていいのか。
そこがちょっと分からないです。
売り上げたらいいですよね、クラムボンのコンテンツを。
確かに。
ナウシカ的に。
クラムボン。
クラムボンじゃないか。要はその人たちのアピールをしていくと。
じゃあもう日々Juiceまでずっと喋っていけばいいんだ。
この歌が良くてとか、なんかこいつ熱心なファンだなみたいな。
そうそうそうそう。
なるほどな、なるほどな。
あの、ポッドキャストがね、歌ってみたができないんで、
YouTubeだったら歌ってみたしたり、この歌がとか、
なんかゲーム、ね、ゲーム実況者さんがゲーム取り上げるみたいなことができるけど。
実際ありますからね、その歌ってみたを歌ったら本人からコメントつくとかね。
ね、ね、ね、見たことありますよ、私も。
そういうのはちょっとやってみたいなぁ、などと思う。
動きだけ、みたいな感じですかね。
やっぱ夢が広がりますね。
そう、だから夢だけど夢じゃなかった世界線に行きたいんですよ、私は。
なるほど、なりましょう。
めいちゃんとさつきちゃんに。
我々もね。
なりましょう。
2024年以降の野望ということで。
そうですね、こういうことがしたいんだ、みたいなね、ことだなっていう。
そこにつながる、そのために利用していくポッドキャストでありたい、みたいな。
この企画会議で出た企画が1個できましたね。
そうですね。
自分のコミュニケーション企画。
いやー、面白かった、やっぱりこれ。
確熱しましたね。
止まらない、止まらない。
もう、やっぱ、ちょっとなんかね、ふもとオタクだから。
そうなんですよね。
好きな人のことを喋るとすごい喋る、みたいな。
全然別に、そうなんですよ。
詳しいわけじゃないんですけど、あの。
そうそう、もっとオタクが山ほどいるんだが、よく喋る系のオタクムーブをするという感じがありましたね。
いやー、面白かったなー。
そんな感じで、いろいろ話してきたんですけど、
最後に、一応今回ね、1年やってきたコンテンツの感想ということで、
今回イレギュラーに、このタイミングでお便りご紹介できたらと思うんですけど。
はい、なんとですね、人見知り悩まりでお便りを紹介したドルさんが、
そのお便りに対する我々のアンサーを聞いて、さらにアンサーを送ってくださったということで、ご紹介したいなと思います。
はい、だからドルさんは、ごっこ遊びが、特にヒーローごっこがちょっと苦手なんです、みたいな。
端的に言うと、そういうお便りをくださった方で、
人見知りの誤りで、前編と後編2回に分けて話題に取り上げたりなどしました。
はい、そうですね。私が子供とのごっこ遊び苦手すぎると、Xで呟いたことをきっかけにお便りいただきました。
はい、では読みます。
人見知りの誤りではお便りを読んでいただきありがとうございました。
後編を聞いて、なぜヒーローごっこをするのか長男に尋ねてみたら、
かっこよくなりたいからと言われてハッとしました。
自分が悪者になって殴られて、子供たちがかっこよくなれたと思えるのなら、
ヒーローごっこも悪くないなと腑に落ちたのです。
親がごっこ遊びを楽しむ主役の一人になろうとすると、どちらかがつまらなくなるので、
引き立て役員を撤収しながら、一番間近で主演俳優を見れると考えるのは、一つの納得感だなと思いました。
ところで、かなさんの配信でコメントを読まれた瞬間に切ってしまうについて、
人見知り的視点で勝手に考えてみました。
基本的に相手にチューニングを合わせるスタンスなのに、配信者さんの方からチューニングを急に自分に合わせられ、
コメントを読まれることであたかも話しかけられたかのように感じ、
しかも他の視聴者さんにも晒されている状況が人見知りさんには耐えられず、
防衛反応から手っ取り早く見るのをやめてしまうということかと思いました。
違っていたらすみません。
と、ここまで書いてみて、こんなことを読んでもらうものなら、
他のリスナーさんから、なんだこいつは偉そうにと思われてしまうのではないかと心配になりながらも、
書いたことについてどのように思われたかを知りたい欲の方が大きいので、送信してしまいます。
ということでした。
ありがとうございます、ドルさん。
どうですか、かなさん。ドルさんに価格されて、合ってますか。
いや、だから分かんないなっていう。
おっしゃってることは、多分そういう一面もあるんだと思うんですけど、
もう私は病でそうしちゃってるから、その時に何考えてたかは、
もう自分で言語化できない。
反射なんですね。脳を通らず脊髄で、
かなさんのコメント読まれた瞬間、パッて熱っ!みたいな感じで切っていると。
そう、はーはーってなって、切ってるみたいな。
聞きましたか、今の声。初めて聞きました、私は。
かなさんのそんな感高い声。
よほど動揺するようですね、コメントを読まれたら。
そうですね。じゃあなんでコメントすんだって話なんですけど。
本当にそう。なんか読まれなかったらいいでしょ。心の中で読んでたらいいでしょ。
そう、届けたい気持ちはある。でも、書いたら読まれるだろうなっていうのも半分予測できるわけじゃないですか。
だから、送信した瞬間は、返事が来てもいいかなって一瞬思うんですけど、
あーやっぱ無理みたいな、そういう感じなんですけど。
それはじゃあ、何によってそうなっているのかって言われても、
まだ私の方の科学が足りてなくて、そうなんですとも言い切れないんですけど。
引き続き研究対象のテーマとして、こちらは。
でもやっぱさらされてるってのはポイントなんじゃないですか。
やっぱりDMとは違うっていうか、他の人もみんな見てて、
その質問を他の視聴者がどう思うかとか、そこに対するレスポンスをみんながどう思うかみたいな視点があるんじゃないですか。
それもあるかな。でも何よりも、その本人にどう思われたかが一番怖いですね。
相反する気持ちが両立してるわけですね。
こういう気持ちを伝えたいけど、伝えるだけでどう思われるかはちょっとみたいな。
そうですね。すぐネガティブなんで、よくないように思われたんじゃないかみたいなことを思っちゃって、
聞いた瞬間に、ちょっと空気読めてないこと聞いちゃったみたいな。
冷静になるみたいなね。
わかります。そういうことはあるじゃないですか。
そういうことはあります。
ちょっと滑ったなみたいなこととか、それは別に配信者とかだけじゃなくて、
メール長文で送っちゃったみたいな。
あるあるある。
で、後で自己嫌悪するみたいな。
わかるわかる。ツイートとかでも思いますね、私。
番組の感想とかハッシュタグつけてツイートしたものの、
これちょっとあれやったかな。でも今更消すのもあれやしみたいな。
そうそうそうそうそうそう。
だから、それを別のバックグラウンドも知ってる人だったらいいんだけどまだ。
本当に私が誰なのか知らない人が、急に私を認識してコメント返されると、
もう逃げ出したくなる。
良くないこと言われるんじゃないかと思って逃げ出したくなるっていう感じですね。
ドルさん、ということだそうです。
すいません。合ってるのかってなるかちょっとだから分かんなくて、
そういうことです。
特にね、合ってるも違ってるもないし、偉そうにとは誰も思いませんので、