2024-02-15 13:41

【第63回】炎上必須のヘビメタ回!公教育から降りたチンピラ一家の話は聞かないで‼️

※この放送は、あくまで「今の学校教育に疑問を持っている方」「今の学校には合わないんだけれど、代わりとなる教育がなくて困っている方」に向けたものです🙏
今の学校教育がいいと思っている方、今の学校教育でいいと思っている方、なんの疑問も違和感も抱いていない方、今の学校に合っていて満足していて楽しく通っている方は絶対に聞かないでください‼️
まともな大人、常識的な方、普通の社会人、一般的な保護者、自分と違う生き方、考え方をしている変人を見ると不安になる方、恐怖を感じてしまう方、嫌悪感を覚えてしまう方、怒りを抱いてしまう方は、絶対に聞かないでください‼️汚物をなげつける危険な内容です‼️毒吐きまくりです‼️逃げてください‼️

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こんにちは、おあです。産児子育て中で小学生の娘2人は、ホームエデュケーションを選択しています。
これからの学びの在り方を考えるチャンネルでは、今の学校教育に疑問を持っている方や、
今の学校には合わないけれども、代わりとなる教育がなくて困っている方に向けた放送をしています。
第63回目の今日は、【炎上必須のヘビメタ回】
【公教育から降りたチンピラ一家の話は聞かないで】というテーマでお話ししていきます。
今日はぶっちゃけたいと思ってまして、ロックンロールを通り越してですね、
アナーキスト、ハードコア、ヘビメタでいきたいと思います。
なのでですね、まともな大人の方、道徳的な人間、普通の保護者、常識的な社会人、
自分と違う生き方や考え方をしている人を見ると不安になる方、恐怖を感じる方、嫌悪感を覚える方、
怒りを覚える方は、ここでストップして絶対にこれ以上聞かないでください。
もう少し言いますと、今の学校教育がいいと思っている方、今の学校教育でいいと思っている方、
何の違和感も疑問も感じていない方、今の学校に合っていて満足していて楽しんでいる方は、
もうこれ以上絶対聞かないでストップしてください。もうちょっとお願いします。
はい、大丈夫でしょうか。ここからは汚物を投げつけられても大丈夫な方だけが聞いているということでよろしいでしょうか。
昨日はですね、ボイシーの中村敦彦さんの生放送に初めて出演させていただきまして、
テーマがですね、観念の乱ということだったので、つもりだったのでね、はい、じゃあ受けますみたいな感じだったんですけど、
なぜかちょっと中受とかね、教育のテーマに変わってて、やばって思っちゃったんですよ。
確かにね、こちらのスタイフでは教育に関するような内容で放送しているので、話そうと思ったら話せるんですけれど、
ただね、やっぱりホームエデュケーションなんてマイノリティすぎるっていう自覚がやっぱりあるんですね。
なので、普段はね、なるべく常識的な社会人の方とかね、まともな大人の方々とは接触しないようにマニアックなところに生息しているわけなんですけれども、
ちょっとね、うっかりね、表の舞台、うっかりボイシーに出てしまったわけなんですよね。
ホームエデュケーションとかね、そういうことについて結構突っ込んで聞かれたら厄介だな、面倒だなと思っていたんですけど、
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案の定聞かれますよね、それはね。なのでしょうがなく簡潔に答えるわけですよね。
なんですけど、そんな一言で、うちの今の状態とかを理解してもらえるわけがないわけなんですよ。
かといってね、あんな短い番組の中で自分の話ばっかりするわけにいかないので、やっぱりわかりやすい、誰にでもわかるような言葉で簡潔に説明パパッとしちゃうと、
やっぱりですね、中途半端に誤解されて、切り取られて、そういうことじゃないんだけどなってなっちゃうんですよね。
例えば、うちはやっぱりね、別に公教育を拒絶しているわけではないんですよ。
会わないから脱出しただけ、危険だと思ったので逃げ出しただけなんですね。
うちの子たちは、もっと自由で楽しい学校だったら行きたいってずっと言ってるんですよ。
そういう学校ももちろん国内にいくつか、わずかながら存在するんですけど、もちろんどこも遠方で、高額で、現実的ではないわけなんですね。
教育に選択肢がないということで困っているわけなんですよね。
消去法で今、ホームイディケーションという状態を消極的に選択せざるを得なくてしているわけなんですよね。
やっぱりそのあたりが難しいですよね。誤解を招いているだろうなっていう感じはしてますよね。
あとですね、教育にはみんな何かしら一加減を持っているものなんですよ。
みんな何かしらの教育を受けて育ってますし、自分が受けた教育以外は基本的には知りませんし、
自分が行っている教育、行ってきた教育はやっぱり正しいと思いたいし思ってますから、
それと違うやり方とか考え方っていうのを見ると、やっぱりね、生理的に受け付けないとか、
もう理解できなくてヒステリックに騒いでしまう、やっぱり恐怖心を煽ってしまうってところがあるんですよね。
第30回目の放送で、誰もがみんなマイノリティという放送をしているんですけれども、
そこでもお話ししている通り、もともとね、やっぱりホームエディケーションなんてものすごいマイノリティだっていう自覚はあったんですけれども、
でもね、改めて昨日突きつけられたんですね。それがどんだけのマイノリティかということについてですね。
やっぱりほとんどの人が小中高と普通に学校に通ってきたと思うんです。
で、あの放送を聞いている方の中で、小中高に通わなかった人なんて多分いなかったと思います。ゼロ人だったんじゃないかと思います。
でね、いくら不登校の子たちが30万人になった、過去最大になったからといって、その割合はですね、小学生であればたったの1,2%なんですよ。
100人中1人か2人。中学生でも6%なので、100人中たったの6人。
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しかもそのほとんどがですね、いまだに行きたくてもいけないと悩んだり苦しんでいる子がほとんどだと思われるんですよね。
なので我が家のようにですね、学校に行かないことを選択しました、なんて宣言して毎日自由に好き勝手に過ごしている子なんてほぼいない。
多分1000人に1人もいないかもしれない。レア中のレア。そんな生き物多分見たことないと思いますし、ギョッとするんだと思うんです皆さん。
もう得体の知れない存在、自分の常識からは外れまくってて、何を考えているんだろうこの人はと。
分からないので拒絶感、不安感とか恐怖感を抱かせてしまうんだと思うんですよね。
うちの70代のジジババもそうなんですけど、不登校の子どもたちを支援しようというNPOのようなところでさえも、
行きたいけど行けなくて悩んでます。つらいですって言っているような感じだと、みんなねかわいそうにと助けてあげなくちゃって優しくしてですね、何も言わないんですよ。
なんだけど我が家のようにですね、行かないことを選択しましたって言うとですよ、急にそれは行けません。
学校は大事です。学校に行かないなんてけしからんっていう感じで責められるんですよね。
私が知っている不登校の子どもたちの居場所をやっているNPOでもですね、やっぱり積極的不登校を選択した親子さんが利用しようとしたときに、
やっぱり学校に頑張って戻ろうとしている他の子たちに悪影響だからっていうような感じで遠回しに拒絶されたりっていうことがあったんですよね。
特にですね、我が家のようにいじめとか大罰とかね、すっごくわかりやすい、誰にでも納得できるような学校に行かない理由っていうのがない場合は、
特にやっぱり単なるわがままじゃないかとか、甘えてるとか、そんなんでまともな大人になれるわけがないだろうとか言われるわけなんですよね。
教育機械確保法というのができて、7年も経ってもこの状況ってことは、ましてや法律ができる前の不登校の子どもたちっていうのはどんだけの状況に置かれていたのか、想像するにあまりあると思うんですよ。
その状況をどんな感じで例えればわかりやすいかなって思ったんですけど、あまり適した例じゃないかもしれないですけどね。
少し前の日本の状況の中だと、結婚したくてもできなくて悩んでますとか、子どもが欲しいけれどなかなかできないんですっていうような女性がいたときに、
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その方に対してですね、あれこれ周りは言いませんよね。とにかく失礼なことだと思いますからね。
そうなんだっていうことで受け止めると思うんですよ。
ところが結婚するつもりはありませんとかね、子ども持つつもりもありませんみたいなことを言うと、
なんで結婚しないのとか、なんで子ども欲しくないのみたいに急に周りは理由を求めるんじゃないかと思うんですよ。
しかもですよ、その理由も聞いたその人自身が納得できる理由じゃないと許さないみたいな。
いやそんな程度の理由だったら結婚した方が絶対いいよとかね。
子どもって可愛いよとか説得に回ったりですね。
そういう感じってありませんでしたか?ちょっと前の日本って。
それと似てるんですよ。それと同じと言ってもいいと思います。
学校に行くのが当たり前ってもう本当にね。
第50回の50の呪いに囚われた男児に立ち、これが私の学ぶ意味という放送回でも話している通り、
ものすごい学校洗脳がすごいんですね。
なので行くのが当たり前なので、行っていない行きませんって言うと急にですね。
なんで行かないのと。
しかもその理由が、いじめがあったのねとか、大罰があったのなるほどっていうことだったらもうそれ以上は言わない。
分かりやすい理由というか、聞いている方にとって納得できる理由でないと
そんなのちょっとおかしくないとか、わがままじゃない?みたいになるわけなんですよね。
で、行ったほうがいいよと。
やっぱりね、何回も言うんですけど、教育って宗教なので、信じている神様が違うわけなんですよ。
アラーの神の言っていることが正しい、イエスキリストの言っていることが正しいって言いやっても無駄、不毛な議論なんですよね。
だから、アラーの神が言っていることが正しいと思うのは自由です。
でもそれを押しつけないでほしいんですよね、他人にね。
私は学校に行っている子どもたちを否定なんて絶対しません。
それと同じように、ただ行かないということも否定しないでほしいってそれだけのことなんですよ。
こうすべき、あーすべきって思うのは自由ですけれども、それを他人にまで求めないでほしいんですよね。
それぞれが自分なりに考えて選択したことを、それぞれが尊重し合える社会であってほしいんですよね、私は。
なので、野本京子さんじゃないですけど、もうやっぱうちはやっぱチンピラだなと思ってるんですよ。
本当に世の中から見たらもうヤクザ、もうアウトローどころじゃないですよね。
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なので、まともな人はこういう話を聞くと、やっぱすごい嫌悪感とか怒りを覚える方もいるんだと思うんですよ。
なので改めてですね、私はやっぱりこの放送は今の学校教育に疑問を持っている方とか、
今の学校に合わないんだけど代わりとなる教育がなくて困っている方に向けて改めて放送していこうって決意を新たにしましたし、
逆に言えば、今の学校教育がいいと思っている方はもう聞かない方がいいし、聞かないでほしいと。
何の違和感も疑問も感じない方は、もう本当に私の放送は聞いてほしくないと思いましたね。
今の学校に合っていて満足していて楽しんでいる方は、やっぱりもう信じている神様が違うので、それがどっちが正しいとかですね。
もうそれは意味がないと思いました。
というわけでかなり尖った話をしましたね。もうヘビメタですね。もうロックンロールどころじゃありません。
これはですね、はいどうしようかな。ちょっと万が一間違えてね、あの物を投げつけられたくない方が聞いてしまっていたらすごく嫌な思いをされると思うんですけど、
でもあれだけね聞かないでと言っているので、聞いていないということを祈って終わりにしたいと思います。
はいお聞きくださりありがとうございました。また次回お会いしましょう。
チンピラ一家のデストロイヤー、おわでした。さようなら。
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