1. LISTEN NEWS
  2. 2/19 近藤&ninjinkun&junebo..
2026-02-19 57:00

2/19 近藤&ninjinkun&junebokuでアプリ通知・ライブ配信機能の開発話

3 Comments
spotify apple_podcasts

LISTENアプリが「プッシュ通知」に対応しました 

ウェブで行われていた通知がアプリでも受け取れるようになりました。

アプリを起動して画面下部のメニューから「お知らせ」を開くと、デバイスのプッシュ通知の許可を求めるダイアログが表示され、許可すると届くようになります。

  • 設定項目

ウェブなら https://listen.style/user/profile から、モバイルアプリなら「プロフィール」タブの右上の歯車からアクセスできます。 項目ごとに「メールで受け取る」「プッシュで受け取る」を選択できますので、ご自分の使い方に合った設定をぜひ行ってください。 
 

 

ライブ配信機能

 

LISTENのライブ配信機能「LISTENライブ」についての詳しい説明はこちらで詳しく説明しています。

 

Ossanのキマグレパーティ

サマリー

今回のLISTEN NEWSでは、まず「おっさんの気まぐれパーティー」の成功が報告されました。オスターンFMと気まぐれFMの共催で36人が参加し、リスナー同士やゲストとの交流が深まる企画が好評を博しました。特に、普段の配信では話さないようなテーマや、ゲスト紹介コーナーが盛り上がり、異なるコミュニティ間の橋渡しとしても機能したことが強調されました。 次に、LISTENアプリに待望の通知機能が追加されたことが発表されました。これにより、新着エピソードやスター、コメントなどの情報がiPhoneやAndroidにプッシュ通知で届くようになり、ユーザーはより早く情報に気づけるようになりました。開発チームは、AppleやGoogleの開発者ポータルでの迷子、モバイルアプリの開発環境構築、通知設定データベースの再設計など、多岐にわたる困難を乗り越えてリリースに至った経緯を詳細に語りました。将来的には、エピソード内の特定のタイムスタンプにメモやスターを付けられるような、新しいリスニング体験の構想も共有されました。 さらに、LISTENにライブ配信機能がリリースされたことも告知されました。この機能はOBSなどの外部ツールを利用し、YouTubeライブと同時にLISTENで音声のみのライブ配信を可能にします。これにより、移動中や作業中など、画面を見られない状況でもライブコンテンツを楽しめるようになります。ライブ配信は終了後、自動的にポッドキャストの下書きエピソードとして保存され、アーカイブとして公開できる点が特徴です。YouTubeライブを継続しつつ、LISTENの音声ライブを複数に分割できるなど、実用的な工夫も凝らされており、新たなリスナー獲得の機会としても期待されています。

「おっさんの気まぐれパーティー」イベント報告
スピーカー 1
LISTEN NEWS
近藤です。 にんじんくんです。じゅんぼくです。 LISTEN NEWSです。こんにちは。こんにちは。
よろしくお願いします。 やたらい元気がいい人がいますね。そうですね、じゅんぼくさんの元気がいいですけど、はい、ちょっと今日はいつもと違うメンバーでお届けします。
はい、LISTENの開発チーム。 にんじんくんとじゅんぼくさんとっていうメンバーですけど、
スピーカー 2
ひとまずあの先日おっさんの気まぐれパーティーお疲れ様でした。 ありがとうございます。
どうでしたか? いやすごいあの盛況で、結局36人かな、はい、来てくれてあのかなり盛り上がったパーティーになりました。
スピーカー 1
ちょっとイベントの紹介を改めて一応してもらっていいですかね。 これどっちをしたらいいですかね。僕は、はい。いや、主催のにんじんくんお願いします。そうですね、はい、あのオスターンFMというポッドキャストと気まぐれFMというじゅんぼくさんがホストをやっているポッドキャストの共催のファンミーティングという形で、東京の渋谷で行われたパーティーでして3時間ぐらいの結構長尺で、まあ主に最初にそのパーソナティーの方々にお話をさせていただきました。
そういう方々のコンテンツと、あとはほとんど簡単みたいな、そういう形で行われました。うん、にんじんくんが何か企画したんですよ。そうですね、自分がまあ両方のポッドキャストのファンなので、あの関東でちょっとイベントをやりたいなと思って、今までなんか関西ではあのイベントに近いものがあったりしたんですけど、関東でなかったんで、ちょっと一応やってみようと思って、はい、提案しました。はい。
どうだったんですかね、じゅんぼくさんは元々イベントはするつもりがあったんですか。
スピーカー 2
いや全然多分自分たちだけだったら、まあやるとしても数年後ではあっただろうなと思うので、2026年に自分たちの番組の監視したイベントをやってもらえたのは、まあもうにんじんくんさんとお財布のお二人が一緒にやろうぜって声かけてくれたお二人のおかげなので、僕らは本当に美味しい思いだけさせてもらって感謝感謝と思ってます。
スピーカー 1
じゃあキマグレFMは初めてのイベントだったんですか。
スピーカー 2
そうですね、キマグレFMとしてなんかブース出したこともないし、イベントやったこともないので、二人でなんかどっかの場に出てたことがなかったので、すごくいい機会をいただきました。
ずっとただオンラインで離れたところで収録してる音声を届け続けてる5年間っていう感じだったので、すごくいい経験をさせてもらいました。
スピーカー 1
良かったですね。にんじんくんいいことしましたね。
良かったです。喜んでもらえたから。
スピーカー 2
めちゃ良かったですよ。
スピーカー 1
で、どうでした?実際やってみて。そんな初のイベントって何をしようかとかいうところからいろいろ考えることとかありそうでしたけど。
スピーカー 2
そういう企画の方はパーソナリティの方々に考えてもらって、自分は割と会場押さえとかそっちの方やってたので、内容の方はじゅんぼくさんに喋ってもらった方がいいかなと思うんですが、どうですか。
準備期間から楽しくてですね、もともと慕っているオッサンFMのクリスさん、長山さんと、
クリスさん長山さんそっか、今度そのにんじんくんさんはゆかりが深い方だと思いますけれども、
の2人にリードしてもらいながらやってですね、このメンツでリスナー向けイベントってなったら何をやると嬉しいんだろうねっていうのを考えて、
とはいえ、もともとの知り合い、友人みたいな人たちが半分以上来てくれたのかな。
なので本当に別にもともとの友人じゃないけど、番組のリスナーですっていう人たちがアウェイ感を感じないようにできる限りのことはしたいねと工夫しながらやった結果、
本当にこういう人が聞いてくれてるんだっていうのを感じられるのもあったので、初めてもう全然知り合いもいないけど勇気出して参加してみましたって人も、
番組にお便りくれてすごい楽しかったですって言ってたんで、それは良かった、そこが一番うまくやりたいとこだったので、あのお便りもらえたのはすごい良かったですね。
スピーカー 1
いいですね、それは嬉しいですね。
いろいろ考えてたんですね。具体的にはどういうことをやったんですか。
スピーカー 2
えっとそうですね、今回会場に来てる人がほぼ全員おっさんFMが聞いてるって感じで、気まぐれFMは聞いてなくておっさんFMのファンですよとかゲスト出たことあるよって方がいたので、
であれば気まぐれFMの2人でおっさんFMの話をするっていうのは誰にとってもハズレはない。
スピーカー 1
なるほど考えましたね。
スピーカー 2
僕らから見たおっさんFMって話をして、それをきっかけに気まぐれFMってこういう感じで喋ってんだっていう紹介にもなったらいいなと思ったので、
それをまず最初に前説っぽい感じでやらせてもらって、その後は参加者の皆さんにトークテーマを箱に入れて、紙に書いて箱に入れてもらうって言ってそこから引いて、
それについてその場で話すっていうのもやってみて、そこで結構例えばなんだっけな、初恋の話とかあって、
普段自分らではよし今回は初恋について話しましょうとはならないから、
おっさん恋は何もしないですからね。
聞きたくないだろうと思ってるくらいだから、でもそういう会場の人が入れてくれたことで、
普段の配信ではあんまりしないような話をその場でちょっとアクシデンタルにできたりもしたので、僕らとしても楽しかったですね。
あとはおっさんヒョムと気まぐれヒョムに、これまでゲストで出てくれたことがある人たちが会場にたくさんいらしてくれたので、
全ゲスト紹介っていうコーナーをやって、にんじんくんさんも紹介したので、
それをやるとリスナーとしてずっと聞いてくれてる人たちは声は聞いて、
あのエピソードの人だってわかるけどどんな人なのかは知らないっていう人たちにとっては、
あ、こんな人なんだっていうのを対面で感じてもらえて、
よかったらその後の簡単タイムでぜひ交流してほしいなと思って、そんなコンテンツにしてみました。
スピーカー 1
なるほど。じゃあ純粋なファンっていうだけじゃなくて、
出演もしてるから結局声は知ってるみたいな人にたくさん会えるみたいな会でもあったっていう感じなんですね。
スピーカー 2
勇気出してくれた人にはあのゲストもあのゲストもあのゲストもいるっていうのをコンテンツとして楽しんでほしいなと思って、
そういう設計にしてみました。
スピーカー 1
すごいめちゃくちゃ考えられてますね。
そうそうそうすごく。
なんかすごい工夫を感じましたすごく。
スピーカー 2
作り込まれていて、自分も完全に丸投げっていうかお願いしてたので、
すごいいい内容にしてくれてありがとうという感じでした。
スピーカー 1
素晴らしい。
よかったですね。
スピーカー 2
あとは番組のグッズを皆さんに手土産にしてお渡ししたんで、
最後会場出るときに一人ずつ手渡しするってやったんで、
なんか結婚式の引き出しみたいな雰囲気になって面白かったです。
スピーカー 1
出口で一人一人こうありがとうございましたって言って手渡して。
スピーカー 2
あれもなんか評判良かったんじゃないかな。
スピーカー 1
そうですね面白かったですね。
スピーカー 2
親族。
スピーカー 1
おっさんと気まぐれのヒロエンスか。
スピーカー 2
意味わかんないです。
スピーカー 1
おじさんばっかりで。
スピーカー 2
でもなんかそういうちょっとした悪ノリっぽい感じ。
悪ノリじゃないんだけど、なんかそういうちょっと面白い雰囲気になったのは、
すごい番組の色も出たなと思って。
いやーなんて良かったですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
良かったです本当に。
スピーカー 1
聞いてるだけでもだいぶ楽しそうな感じで、
いい回だったんだろうなって思いました。
スピーカー 2
両方の番組でその後の感想会みたいなものも上がってるんで、
もし興味があったら是非。
あと当日のそのVlogがクリスさんのYouTubeにも、
スピーカー 1
あれおせんふみのチャンネルですかね。
そこにも上がってるので。
スピーカー 2
興味ある人は是非。
スピーカー 1
そうですね。
ちなみにその参加者一覧がコンパスの方で出てるんで、
興味深く眺めていたんですけど。
なんていうか、
そうですねそのハテナ系メンバーと、
LISTEN系っていうか、
ポッドキャスト系メンバーが混ざってるじゃないですか。
そうですね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
そのように僕には見えて、
かつて属していた世界にそれぞれのコミュニティが、
ぐちゃっと混ざってる感じが非常に興味深かったんですけど、
スピーカー 1
その辺はうまく混ざってたんですかね。
混ざってたと思いたいですけど、
スピーカー 2
混ぜたいと思って準備はしたので。
でもそうですね、
近藤さんが見たLISTEN系に見えるのは、
例えばかおりさんとかそうだと思うんですけど、
かおりさんがおせんふみのゲストで出てた人と、
お話ししたりしているのを感触したので、
そこを少なくとも一定以上は混ざってくれてたんじゃないかなと思ってます。
かおりさんはくしさんに話しかける勇気が出なかったみたいなことを言ってたでしょ。
スピーカー 1
言ってましたね。
どうして。
スピーカー 2
言ってくれたら全然いくらでもつないだのにと思って。
なるほど。
スピーカー 1
そういう見方もあるんですね。
スピーカー 2
なので完全に混ざったとは言えないと思うんですけど、
ある程度の交流はあったかなと思いますね。
特に多分ゲストで出た人にはみんな話しかけやすかったと思うので。
スピーカー 1
すごい。
ちょっとそういう違うコミュニティの掛け橋っていうか、
そういうのもやったのかなっていう気がするんで。
なかなか面白い会だったじゃないですかね。
スピーカー 2
はい。
めっちゃ面白かった。
僕はもうめちゃくちゃお得な立場だなと思って楽しませてます。
本当に感謝します。
スピーカー 1
これは今後は予定っていうのはなんかあるでしょうか。
スピーカー 2
使うとすぐには。
そうですね。
今だいぶもう使い果たした感じがあるので。
これがやるとしてもなんかチャージされたなって思ってからじゃないと、
心情的にはできなさそうだな。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
どうなんですかね。
ポッドキャストで、
その直後ぐらいにどんぐりファミリーのイベントやられてたじゃないですか。
あそこまで人気になるとむしろ溢れるぐらい人集まるんですけど、
なかなかポッドキャストのイベントって、
いろんなポッドキャストでやってるの聞いてても、
すごくリスナーたくさんいるのに、
20人、30人なかなか集めるの苦労したとかって言ってくれると思うから、
なんかポッドキャストのオフラインイベントの集客って、
なんか僕全然知らないですけど、
なんかうまくいったりうまくいかなかったり、
難しさがあったりするのかなと思うので、
ちょっともう気になってますね。
自分らでやるとしたらどうやった人集まるんだろうなっていうのは、
自分もよくわかってないです。
スピーカー 1
でも、顔を一度は見たいみたいな感じで、
基本熱量が高いイベントになりがちな気はするんですけど、
絶対数みたいなのあるんですかね。
例えば数百人ぐらいだと、やっぱりこの街でやりますって言ったら、
その街で聞いてる人の母数がまず100人とかなって、
その中で都合が合う人が何人でみたいな、
こう掛け算でやっぱりあるけど。
1000人ぐらいとか超えてくると、
一旦そういう東京とかでやればそこそこ集まるのかなみたいな、
なんとなく数的にはそんなイメージ持ってますけど、
どうなんでしょうね。
スピーカー 2
そうかも。
今回渋谷でしたけど、
渋谷じゃなかったら、
だいぶコンパクトにしないと無理だったろうなと思う。
そうですね。
渋谷は一番集まりやすい方ではありますよね。
そうですね。
だいたい関東在住の方だと思うので、
なんとなく肌感分かったのも面白かったですよね。
そこ知らない世界だったんで。
スピーカー 1
すごい。
あと合同イベントでうまくいくっていうのも実は難しいと思ってて、
複数番組混ぜたときに意外と相乗効果が出るパターンと、
逆に薄まっちゃうパターンがあると思うんで、
その辺も上手にやってるなって思いましたけどね。
それで言うとどんぐりファミリーに近いようなことになったのかなという、
スピーカー 2
どちらも聞いてる人がそれなりにかぶってるところがあるので、
スピーカー 1
それでうまくいったのかなっていうのもありますね。
スピーカー 2
よかったですね。
確かにLISTEN NEWSでもお話されてましたね。
スピーカー 1
そうですね。
リスナーのかぶりが結構大事。
合同イベントは大事なのかなっていう。
スピーカー 2
はい。
オスさんファミリーですかね。
オスさんファミリーということでさせてください。
スピーカー 1
出た。新しいユニット生まれちゃいました。
スピーカー 2
派閥が。
スピーカー 1
生まれちゃいました。
スピーカー 2
オスさん一派。
スピーカー 1
ちなみに他のファミリーはいるんですか、メンバーは。
スピーカー 2
ファミリー。
スピーカー 1
人参くんさんもじゃあ、人参くんの声抜きも。
スピーカー 2
そうですね、ファミリーに入って。
オスさん一派っていう。
スピーカー 1
声抜きで。
まめまめキャストさんなんかは入ってくるじゃないですか。
一派。
まめキャストですね。
スピーカー 2
わかんない、シャキさんがどう思ってるかわからない。
確かに確かに。
ユウさんはオスさん一派な感じがしますね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
面白いですね。
勢力図が出てきた。
スピーカー 1
リスナーの近さでクラスターができていくみたいなのとかがあるんですかね。
お疲れ様でした、じゃあ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
本当に皆さんありがとうございます。
スピーカー 1
素晴らしいイベントで。
LISTENアプリの新機能:通知機能の開発秘話と展望
スピーカー 1
ということで、LISTEN NEWSの今日のお知らせですけど、
2つぐらい新規の系ですかね、のお知らせをしたいと思いますが、
まずはアプリに通知機能ができましたということで、
ついにプッシュ通知が飛ぶようになりましたね。
スピーカー 2
もっと早く出せるかなと思ったんですけど、めっちゃ時間かかりました。
プッシュ通知リリースできてよかったです。
スピーカー 1
おめでとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
じゃあちょっとこの機能を僕がリードさせてもらったので、
どうしようかな、時系列でざっと僕がどんなことをやってたかを
ざざざっと話してみたいと思います。
まずは何ができるか紹介したほうがいいんじゃないですかね。
確かに、その通りですね。
ちょっと今、肩に力入ってましたね。
もともとLISTENはウェブアプリにも右上のハートマークのところで
星がつきましたよとか、
コメントついたよとか来てて、
なんでLISTENこれまで使ってる人は
もともとウェブで通知機能があるっていうのは認知されてたと思うんですけども、
それがモバイル端末にiPhoneだったりAndroidだったりに
プッシュ通知で他のアプリでよくもう皆さんご存知の
プッシュ通知の形で届くようになったので、
LISTENにアクセスしに行かなくても向こうから情報が来るようになって
より早く何が起きたかに気づけるようになりましたね。
これまでメール通知に対応してたようなやつは
90%くらいプッシュ通知にも対応しました。
両対応にしました。
あとはメール通知にはなかったけど
プッシュ通知には実装してみたものとして
スターがつきましたっていうのがあります。
あれはメール通知がなくてウェブの通知だけでしたけど
プッシュ通知に対応したので
特にポッドキャスト発信されてる方は
新着エピソード出た後に星がつきましたっていう通知が来たら
少し嬉しい気持ちになれるんじゃないかなと思ってます。
概要はそんな感じですかね。
あとはこれに絡めてより便利なっていうのは
いろいろにんじんくんさんと進めてるんですが
それはまたちょっと落ち着いたら
また続報を出せるんじゃないかなと思います。
でも例えば星をつけてくれたユーザーさんのアイコンが出たりとか
そういう画像が出るのはメールより便利なとこかなと思うので
そこをちょっと推したいですね自分としては。
スピーカー 1
確かに。ロック画面でも誰か星をつけてくれたりとか。
スピーカー 2
あとやってみて、リリース前に1,2週間
開発メンバーではテスト版でプッシュ通知を浴びる生活をしてみてたんですけど
そこで思ったのが
あれですね、ポッドキャストでプッシュ通知ってあんまりないんだなと思いました。
新鮮な体験で
例えばSpotifyのモバイルアプリでポッドキャスト聞いてますって言っても
別にSpotifyからポッドキャストに関する通知って別に来ないじゃないですか。
スピーカー 1
確かに。新着エピソードが来たって実は気づきにくいっていう。
スピーカー 2
そうなんですよね。
LISTENなので新着エピソードの通知オンにしておくと
これまでメールでは受け取っている方たくさんいたと思うんですけど
モバイルでパッとやると
あ、そっかこの曜日かとか思ってみたり聞こうと思ってみたりして
ポッドキャストの新着
特にLISTENでホストされてるやつはタイムラグなしで
新着エピソード公開が通知で受け取れるんで
これ結構ね今まで体験したことないんだなっていう
新鮮な気持ちになりました。
スピーカー 1
確かに何時に出てたんだって気づくようになった気がします。
確かに確かに。
こんなに朝早くだったんだみたいな。
確かにね。
スピーカー 2
それありますね。リアルタイムで来るんで。
結構朝8時ぐらいに固まってるなとかありますよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
今日水曜日ですけど
スピーカー 1
あ、水曜日のこれなんだドドドってきて面白かったですね。
確かに水曜日なんか多い気がしますね。
スピーカー 2
僕もちょっと要因の一つで
水曜日なんか水曜日後進族は仲間意識がありますからね。
なるほどなるほど。
スピーカー 2
というのが感じられたりして
結構Podcast長く聞いてるって人にとっても
LISTENのモバイルアプリのプッシュ通知は
新しい体験作ってる感じはするので
ちょっと興味ある人はぜひ1週間2週間
週が2週するぐらい
ぜひ体験してみてほしいですね。
こんな感じです概要は。
いい話できたな。
興味持ってもらえたら嬉しいな。
こんな感じ。
では開発のどんな感じだったかを話してみようと思います。
過剰書きにしてきたんですけど僕がやったこと。
スピーカー 1
そもそもあれなんですよね。
結構難しいんですよね。
通知を作る。
なんか難しかったですね。
スピーカー 2
まずなんでざっと駆け足で僕がやったことを
順番にやった順で話してみます。
まずプッシュ通知送りたいってなったら
AppleとGoogle
GoogleっていうかFirebaseだったりするんですけど
AppleとGoogleにプッシュ通知送らせてくださいっていう
申し込みみたいなのをして
そこでまずAppleの開発者向けのポータルで
迷子になるっていうのがありました。
あれ一番難しい。
Sign in with Appleの時も迷子になったんだけど
プッシュ通知の時も迷子になって
Appleともっと仲良くなりたいって思って
誰もなってないんで大丈夫です。
にんじんくんさんで仲良くなれてないんだったら
僕はまだ数年は無理でしょうね。
まずそこでね。
最初そこ結構面食らうとこですね。
次に開発環境構築で
僕もずっとWebのサーバーサイドやらせてもらってて
モバイルアプリのソースコードって
ほとんどにんじんくんさんしかいじってないんですけど
今回プッシュ通知やるってことで
サーバーサイドの話とモバイルアプリの話
両方にまたがるやつだったんで
まずモバイルアプリを手元で開発版を
ビルドできるようにしようってことで
そこで結構苦労しましたね。
iOSアプリを
僕Mac OS開発で使ってんで
iOSシミュレーターっていうのを起動して
プッシュ通知をまずローカルで受け取れる
みたいなのをやるのに
それもこれ2つ目の苦労をしましたね。
でその後
そこでモバイルアプリ側に
プッシュ通知のための色んな設定を入れて
その後Webのアプリケーションの方にも
プッシュ通知のための
秘密の情報とか入れるんですけど
そこもよく分かんないことがあったので
ああでもない、こうでもないやって
色々試したら
あ、なんか届くようになった
けど何が必要なやつで
何が必要ないのかはよく分かんないから
そこ整理したりしながらやってました。
次に
これも結構大仕事だったんですけど
もともとLISTENは
通知設定って
メール通知設定っていうのがあったんですよね
これは新着エピソードはメールで受け取るとか
フォロワー番組フォローされた
はメールで受け取るっていうのがあって
メール通知設定のデータベースがあったんですけど
それをメール通知とプッシュ通知を
総合的に扱えるように
通知設定データベースの再設計と
データの移行を行いました
これも結構ね大仕事だった
スピーカー 1
確かに
ありましたね
スピーカー 2
近藤さんにデータベースこんな感じで
いこうと思うんですけどどうですかって
見てもらって
実際のデータ移行のところ
近藤さんに協力してもらって
無事に障害を起こさずに
移行できたので
あれはホッとしましたね
その後
これでだいたい下地みたいなのが整ったので
次にやったのが
僕ら開発チーム限定で
プッシュ通知を有効化する
限定公開みたいな仕組みを
簡易的なものを作って
それをリリースしました
ここまでやれば後は
プッシュ通知を実装するだけかなと
サーバーサイドを実装していけばいいかなと思ったら
なんか一向に届くようにならなくて
なんかできてると思うんだけど
プッシュ通知なんか届かないねってなって
本番環境で
デバッグしたりとか
ログイング仕込んでるはずなのに
ログに出てこないみたいなのがあって
その辺は近藤さんにいろいろお願いして
これログどうなってますかとか
これワーカー動いてますかとか
いろいろやったら
これ動いてないねとか見つかったりして
スピーカー 1
いやすいませんでしたいろいろと
僕の首がいろいろありました
スピーカー 2
結果アプリケーションサーバーの設定も
いろいろ健康になった結果
デバッグもはかどるようになったんで
あっこれがこうだから送られてなかったのか
っていう特定に至って
初めてですね
最初のプッシュ通知が届いて
やったーなんかようやくトンネル開通した
みたいになりました
その後は
既存のメール通知の処理に
なんかよろしくなさそうなものを見つけて
それを直して
22新着エピソード通知が送られる時があるらしい
っていうのをたまたま発見してしまったので
これは重複は防ぐようにしようといって
それやった結果メールもプッシュも
重複なしで送れるようになって
これも良かったですね
そこまでいったらもうほとんど大丈夫で
最後はにんじんくんさんに大いに手伝ってもらいながら
モバイルアプリでプッシュ通知受け取った時の
ハンドリングとかタップした時に
どの画面開くとか
文言はもっとこうした方が分かりやすいね
っていうのを最後仕上げをやって
やっとリリースに至ったという感じで
結構大変でした
スピーカー 1
お疲れ様でした
そうか すごいな
はい ちょっと
すごかったですね
スピーカー 2
結構いろいろ
スピーカー 1
知ってたつもりですけど聞いてたら
すごい長い道のりだったんだなって思いました
スピーカー 2
最初手を付けた時は
こんなにいろいろあるかと思って
やってみますとか言って
モバイルもウェブもどっちも見てみます
って言ったんですけど
全然スイスイは進まなかったんで
中腹ぐらいの時が一番
なんかテンション下がってました
そこを超えたらめっちゃ楽しくなった
スピーカー 1
ああ 神木さんもちょっと
うん
テンション下がってた時があったんですね
スピーカー 2
なんかリリースできないな
でも最後の1,2週間は
なんか一番難しい
ロギングあたりがうまくいったあたりで
なんか楽しくなってきて
これはもうやってきゃいいなと思ったんで
最後は楽しくリリースまでいけて
良かったです 今元気です すごく
スピーカー 1
今元気です
スピーカー 2
結構なんか既存の部分を直しながら
進んだっていうのも1つありますよね
うん そうですね
あとやっぱり1週間で
なんかプッシュ通知やります
とか言って
今周次で開発手入れやってるじゃないですか
1週間経ってまだプッシュ通知できてない時の
なんか罰の悪さとかあって
スピーカー 1
うん
スピーカー 2
それの時はなんか自分の
別にね2人が攻めてくるとかそういうことは
まだできねえのかよとか言われたことは一切ないんですけど
なんか自分的に
なんか色のいい報告ができないと
だんだん気持ちが辛くなってくるんだなと思って
はいそこも
頑張ってやってましたね
はいリリースできたんで
いやでも良かったです
お2人にもいろいろお願いしなきゃいけないこととか
僕が分かってないところを教えてもらったり
とかもあったんでリリースできて
良かったです
スピーカー 1
ありがとうございます 何ヶ月ぐらい
スピーカー 2
3ヶ月ぐらい
スピーカー 1
そうですね
結構去年からね
色々やって
スピーカー 2
自動ダウンロードとかあのあたりと
同じタイミングで開発したと思うんで
スピーカー 1
そうですね3ヶ月ぐらいですかね
はい
スピーカー 2
結局12月1月まるまる
これやってて
フルタイムじゃないので
なんか他の空き時間にやってたからっていうのもあるんですけれども
結構大変でした
スピーカー 1
いやありがとうございます本当に
長い道のり
スピーカー 2
でもおかげでLISTENのコードベースに対する理解とか
ロギング周りも一通り把握できたんで
これを経て
分かることが増えたので
次にまた何か
新しいプロジェクトやりたいなと思ってるんですけど
今回よりは多分スムーズに
いくだろうと期待してます
スピーカー 1
だいぶねシステムの改善まで
一緒にやってもらって本当に
はい
ありがとうございます
僕が残した色んなものを
整理していただきまして
すいません
スピーカー 2
そこ開発雑談一個いいですか
プッシュ通知とはちょっと関係ないんですけど
web の
トップページっていろんな
セクションがあるじゃないですか
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 2
web の方で
こういうのも表示するようになりましたって
それをモバイルにも表示したいねってなったら
追いつかせるための作業を
にんじんくんさんと僕で担当することが
多いんですけど
その時に
タイムラインPHPってあるじゃないですか
web のトップページを
司っているやつで
あそこに書かれた処理を
モデルに移してから
グラフQLで参照するっていうのを
3回繰り返してやった時に
なんか
これやだなと思ったんですよ
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
ロジックモデルに
あってくれたら楽なのにみたいな
思ったことがあって
この間
続きを再生のセクションをやったんですよ
その時に
今後もこの整理繰り返すのやだなと思って
どうしようかなと思って
近藤さんと一回話すかと思ったんですけど
タイムラインPHPの
冒頭にコードコメントで
AIエージェント向けに
ロジックここに書くなよって
スピーカー 1
この間僕書いたんですよ
スピーカー 2
だから多分これが
現代的な
スピーカー 1
いい解決策になる
なるほど
スピーカー 2
多分近藤さんに言うというより
近藤さんが刺激しているエージェントに
言ったほうがいいと思った
スピーカー 1
なるほどね
もうそれ書いといたら守るだろうっていうね
スピーカー 2
相談してクロードコードで相談して
いやなんかこのファイルを整理してから
グラフQLにそれを入れるっていうのを
何回もやってるんだけど
どうしたらこれ良くなるって
コメント書いときましょう
よしってやったんで
しれっと今タイムラインPHPの上に
僕からの行動みたいなの書いたり
それ非常になんか
建設的というか有効な
スピーカー 1
対策ですね
スピーカー 2
なんで今後近藤さんが
何の気なしにウェブのトップページを
なんか新しいセクション作ろうと思ったら
多分モデルに
実装されると思う
これ良くないですか
スピーカー 1
ナイス対応
今知りました
スピーカー 2
確かに確かにコメントで書いて
みんなにそれを守ってもらうっていう
みんなのAIに
スピーカー 1
良いですね
スピーカー 2
それたまたま人間が読んでね
そっかってなるとそれはそれで良いですし
令和開発雑談でした
スピーカー 1
エージェントにね色々書くとかも
ちょこちょこ
最近書いてますけど
スピーカー 2
エージェントにね
全体のことは書いたりして
このファイルはこうしてほしくないとかは
ファイルの先頭に書いておくと
読むよってことだったのでエージェントが
スピーカー 1
なんか日本語で必ず返せって
返事は返してくださいって
この前書き込まれたんですけど大丈夫でしたか
スピーカー 2
大丈夫ですよ
スピーカー 1
英語の方が良かったみたいですみませんか
それで最近日本語喋れるようになったのか
やっぱり変わりました
スピーカー 2
なんか今まで英語で喋ってたんですけど
なんか
日本語喋ってくれるようになったなと思いましたね
スピーカー 1
あーそうですかね僕が書いたからですね多分
スピーカー 2
まあまあ日本語の方が楽なんでいいですけど
スピーカー 1
大丈夫ですか
スピーカー 2
僕もともとグローバル設定で
日本語喋ってたんで多分変化なく
スッといきましたね
気づいてなかったです
そういうこともありながらちょっとそういう工夫も
しながらプッシュ通知も
なんとかリリースに至ったんでね
また次のちょっと歯ごたえある
タスクなんか担当したいなと
スピーカー 1
歯ごたえ
なんか次の予定はありますか
スピーカー 2
次はですね
僕が興味あるのは書き起こし周りと
あとは
あれですね
ポッドキャストって
なんか聞いてる時っていろんな感想が
頭の中に浮かんでるじゃないですか
聞きながら
例えば30分のエピソード聞いて10分の時点で
あーこれ自分もそうだと思ったり
25分の時点で思って
でも聞き終わったらなんか全部忘れて
ってでどこにもメモ
残せないこととかあるじゃないですか
なんか聞いてる途中に
そのタイム
スタンプのところに
なんかこうメモを置きたい
スピーカー 1
みたいなのがあって
スピーカー 2
その辺の新しい
リスニング体験みたいなところに
興味がありますね
スピーカー 1
あーちょっと面白いかも
とりあえず自分用って感じですかね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
スピーカー 2
着想としてはサウンドクラウドっていう
音楽共有サービスが
一曲の中で
ここが好きみたいなときに
シークバージョンに
ハートというかハーダースができるんですけど
そうするとこの曲は
この1分32秒のとこが
盛り上がるみたいなのが
データになるじゃないですか
それなんかポッドキャストにおいても
このエピソードの20分からのここが
めっちゃいいぞみたいなのができると
エピソード全体に対する評価じゃなくて
この辺の盛り上がり
みたいなのがLISTENとかで
表現できたら面白いかもなと思ってるので
LISTENだったらその書き起こしもあるから
そこに星つけれるようにしてたら
スピーカー 1
このセンテンスで
星めっちゃつきましたとか
スピーカー 2
面白いですよね
それって引用スターじゃないですか
引用スターかも
確かに
スピーカー 1
なんか聞き覚えがある
スピーカー 2
これ伏線回収ですよ
そうなったら
全然まだ具体的な設計案はないんですけど
1リスナーとして
こことこことここってタップしといたら
後で出先で聞いて
ここ面白いここ面白い
ってやって家帰ったら
そうそうこことこことここに反応したんだった
っていうのが
分かったら嬉しいなって思ってるんですよね
スピーカー 1
ドッグイヤーみたいな感じですかね
スピーカー 2
そうですね
その辺なんかやりようないかなって
思ってる感じかな
スピーカー 1
コメント入れたいとかじゃないんですか
スピーカー 2
そうですね
コメントは発信者さんに向けたものだと思ってるんですけど
スピーカー 1
コメントっていうか
自分用にメモっていうか
それもありますね
スピーカー 2
ここでこう思ったっていう
なんか伏線貼るみたいな感じですかね
書き起こしの
ここにこう思ったみたいなのが
自分メモを貯めていけると
あこの人はこう思ったんだ
みたいなのがねもしかしたら
他の人に見えても面白いかもしれないな
スピーカー 1
ちなみにちょっと
話広がって申し訳ないんですけど
リスナーアプリって
例えば
イヤホンとかで聞いてるじゃないですか
同時にマイクって使えるんですか
使えます
そうなんだ
スピーカー 2
今のアプリの使用は
1回再生止めてますけど
システム的には可能ではあります
スピーカー 1
両方有効にできるんですか
できます
電話とかそうですもんね
そうですね
そういうのもありなのかもですよね
とりあえずメモ
聞きながら声でしゃべるみたいな
スピーカー 2
面白いですね
勝手に合図値をオーバーで
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
それは面白いですよ
面白い
それを文字起こしされて
乗っかってきたら面白いですよね
スピーカー 1
なるほど
とりあえず自分用にね
面白かったところをメモ
一番簡単なのが返事するっていうか
スピーカー 2
確かに
オーバーレイして聞けたら
あるところで分かるみたいな声が
いっぱい聞こえてきたりしたら
オーディオコメントにみたいな感じですかね
オンオフできるようにしてさ
オンにしたら
誰かのオーディオコメントも聞ける
スピーカー 1
ニコニコのコメントの
音声版みたいな
スピーカー 2
そこを音声でやるのが
LISTENぽくて面白いですね
文字だけじゃなくて
スピーカー 1
人の感想をかぶさってくるの
スピーカー 2
ちょっと新しすぎますね
スピーカー 1
同時再生は僕は思ってなかったんですけど
自分用のメモっていうつもりだったんだけど
そっちにいったんかって思ったけど
面白いねそれも
スピーカー 2
面白いですね
すごいなこの場でアイデアが
スピーカー 1
企画会議みたいになってきましたけどね
スピーカー 2
どうなるか分かりませんが
興味は
スピーカー 1
面白い
じゃあちょっと
今後の開発もぜひ
期待しておりますので
スピーカー 2
次また担当させてもらいたいなと思ってます
スピーカー 1
ありがとうございます
LISTENアプリの新機能:ライブ配信機能の紹介と活用
スピーカー 1
じゃあもう一個
いきますか
じゃあちょっと
今日2個目の機能追加の
お知らせですけども
LISTENにライブ配信機能が
できました
スピーカー 2
いつの間に
スピーカー 1
急に来た
スピーカー 2
急になんだよな
スピーカー 1
今週の月曜日に
告知とプレスリリースも
出しておりまして
ライブ配信機能が
リリースされております
スピーカー 2
すごい
スピーカー 1
ちょっと
LISTENのライブ配信
機能と聞いて
若干想像するものと今のところ
違うかもしれないんですけれども
本格派というか
別のツールを使って
やるような仕組みになっているので
ブラウザとかLISTENのアプリから
ポチッと押せばすぐライブみたいなものでは
今はちょっとなくて
OBSとかライブ配信の
ツールなどを使うと
できるっていう機能になってます
具体的に何ができるかというと
OBSが
一番想定しているんですけれども
YouTubeライブをやるときの
定番のソフトですね
OBS
スピーカー 1
そのOBSからYouTubeライブ
するときは普通はYouTubeに
直接ストリーム
映像と音声を送るんですけれども
それをLISTENサーバーに
送れると
そうするとLISTENサーバーが
自動的に
スピーカー 1
設定したYouTubeの
ストリームキーを使ってYouTubeに
映像と音声を転送してくれると
かつ
スピーカー 1
それと同時にLISTEN上で
音声だけのライブを
流してくれるっていう
仕組みになっております
伝わりましたかね
スピーカー 2
僕は分かりません
スピーカー 1
どういう
リスナーさんを想定するかによって
言葉のあれが
OBSって何みたいなところもあるかもしれないですけど
主にそういう
YouTubeライブやっていたような
方が
同時に音声だけのライブができる
っていうところをまずは
思い切って作ってる感じです
その心はっていうのは
YouTubeライブも
すごい人気の機能で
たくさんの方が見てくれる
素晴らしい機能だと思うんですけれども
とはいえやっぱりずっと画面を
見ていられないような人
ちょっと何か作業していて
ずっと画面を見ていられないとか
耳だけは開いてるんだけどなみたいな
方が
画面を見ずにYouTubeを流しておくって方もいると思うんですけど
例えば
移動中とか外出中とかに
ちょっと画面を
見てる暇がないので
画面を閉じたいけど画面を閉じると
YouTubeは再生が止まってしまうとか
なんかちょっと
運転してるんで画面は見れないけど音だけ聞きたいな
みたいな時にちょっと不便とか
そういうところで
音声だけの
ライブも同時にできれば
音声しか聞けない人も
追加で聞いてもらえるみたいなことも
結構あると思うんで
そういう時に使ってもらえる
機能として
ある程度想定して作ったっていう
ところです
具体的に
使い方なんですけども
今LISTENの各番組
ページに
エピソードを作るとかそういうメニューが出てると思うんですけど
あそこに
ライブ配信を管理というメニューが今
追加になっていまして
使いました?
見ました?
画面を見ました
そこから
ライブ配信を作成っていう形で
作ることができて
そこに先ほどのOBSとかに入れる
配信先の
サーバーのURLですとか
YouTubeの
ストリームキーを設定する欄などがあるので
その辺を設定して配信開始すると
まず配信が作成されて
手順がいろいろあるんですけど
OBSからまず配信を
開始してそうすると
LISTEN側で受け取っていることが分かるようになって
転送が始まりますと
LISTEN側で配信開始して押すと
音声のライブが始まりますし
YouTubeに転送している場合は
YouTube側でもさらに
ストリームが受け取れている状態を確認してから
配信開始していると
YouTubeのライブも始まるという
3回くらい配信開始ボタンを
押すことになるんですけれど
その辺がいろんなものを使っているので
ややこしいですけど
そんな仕組みです
こういう同時
ライブ配信って例えば
ストリームヤードとかああいう機能を使うと
YouTubeにも送れるし
Twitchにも送れるしとかやって
あるんですけど
複数ライブ同時配信とかの
機能を使うとすると有料のオプションが
必要だったりとか
自分でソフトを1つ使うだけだと
やっぱOBSだと1個にしか送れないとか
いろいろ制約があるんで
なかなかこの
複数配信も難しいんですけど
さらに音声だけを同時に
っていうのも結構ちょっと
いろんなものを駆使しないと今までできなかったんですけど
その辺が結構
簡単にできるようになったので
特にYouTubeライブとか
されているような方に
ぜひ使っていただければという
そんな感じです
大丈夫ですか
スピーカー 2
急に出てきた
にんじんくんさんと僕からしても急に出てきたので
これを聞いている皆さんと
そう変わらない驚きがありました
スピーカー 1
そうですか
スピーカー 2
そういう話をチラッとしたような気がした
と思ったら次の主人できてたみたいな感じでしたね
スピーカー 1
そうですね
イベントとかで使えるといいかなみたいな
アイデアを言ってた中で
ちょうど
トレランレースの
現場とかにちょっと
温度下でやっている別の事業で
行ってたりしてそこでも使うんで
作ってみようということで
トレランの時は
ランナーさんに聞いてもらいたいんですよね
レースの実況ライブを
最近よくやってるんですけど
昔はPodcastで配信してたんで
ランナーさんがすごい
走りながら
今の大会の
Podcastを
夜の眠たい時とかに
聞いてくれたりしてたんですけど
最近YouTubeライブになっちゃったんで
肝心の走ってる人たちとか
大会の関係者の方が
スタッフしながら
聞けなくなっちゃって
申し訳ないなと思ってて
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
そういう方も音声だけだったら
簡単に聞けるんで
そういうところにも
使えるなと思って
早速この週末もやりますけれども
スピーカー 2
いいですね
スピーカー 1
そんな感じかな
スピーカー 2
あとはチャットとかもできるんですね コメントですか
スピーカー 1
そうですね
ありがとうございます
ライブ配信画面にチャット欄があって
リアルタイムに配信聞きながら
チャットができまして
これ結構楽しいです
スピーカー 2
リアルタイムコミュニケーションが楽しいですよね
スピーカー 1
そうですね
この前LISTEN NEWSでスクショが撮りたくて
急遽ライブ配信
予告もせずにやって
よかったらちょっとチャット欄に書き込んで
スクショ撮らせてくださいって言ったら
すごいチャット欄が盛り上がって
普通に
コメントを読み上げて
ちょっとなんか
配信者さんというか
ライブ配信者さんみたいな気持ちになりながら
やったんですけど
すごい楽しくて
こういう気持ちなんだなっていう
ライブやる人は
スピーカー 2
確かに盛り上がるわけですよね
ライバー
スピーカー 1
面白かったんで
ちょっとそういう新しい体験もできるんで
今までポッドキャストだけやってた方も
ツール使って
全然YouTubeなく
LISTENだけでライブっていうのでも
全然大丈夫なんで
試してみていただければと思います
あと
スピーカー 2
終わった後で
アーカイブが下書きに残って
スピーカー 1
それをさらにまた公開できますよね
あれが結構LISTENっぽいというか
にじい君ありがとうございます
本来僕が
説明すべき機能紹介が
いろいろ漏れておりすみません
そうですね
特徴としてライブした音声が
ちゃんと録音されていて
ライブ配信終了ってやると
自動的にポッドキャストの下書き
エピソードとして音声が
入ってくるんで
それを公開してもしなくてもいいですけど
そのまま公開ってやれば
アーカイブ音声をエピソードとして
公開できるっていう風になってます
スピーカー 2
あれすごいいい機能だなと思って
YouTubeのライブ配信と
アーカイブの関係と思ってもらったら
わかる人多いかなと思います
スピーカー 1
そうですね
普段の配信もちょっと
ライブでやっちゃおうみたいな感じでね
代わりにできたりもするかなと思ってまして
実は今日
IBUKI STATIONやってみたんですよ
なるほど
週1でいつも水曜日の昼ぐらいに
撮ってるんで
LISTENのライブ機能使って
その収録自体をLISTENに流しながら
やってみたらそれだけでも10人ぐらいの方が
来てくださって
でちょこちょこコメントを入れてくださったんで
若干それに反応しながら
収録するっていうのができて
そういう収録自体も
ちょっと違う体験に変わるな
っていうところもあるんで
そういうリスナーさんちょっと
参加型でやるっていうのも
面白いかもしれないですね
確かに
スピーカー 2
そうなるとLISTENニュースもどこかで
スピーカー 1
ライブ化してみました
確かに
確かに今日やってもよかったですね
そういえば
なんでやってないんだって
ライブ配信機能出ましたっていう
告知をライブ配信してなかった
スピーカー 2
なんでなんですかね本当に
発想がなかったですね
スピーカー 1
そうですね
すいませんっていうか別に謝んなくていいかもしれないけど
スピーカー 2
ライブ慣れしてないかもしれない
ライブ慣れしてない
スピーカー 1
リモートで撮らなきゃとか色々
それだけでも
リモートでできるか
できますねがんばれば
スピーカー 2
音声入力をうまくやらなきゃですけど
スピーカー 1
そうですね
そうですね
ちょっとその辺の駆使して
一人がOBS立ち上げて
全員の音声をそこに集めて
流せばいけるかな
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
若干そのルーティングっていうか
音声のルーティングが難しくなるんですけど
できたな
じゃあちょっと
今後ちょっと
また考えてみましょう
スピーカー 2
はい
面白いですね
近藤さんはやっぱり別の
事業とか
サービスで欲しいのをリスに
どんどん実装してくるのは
めっちゃ面白いポイントだなと思っていて
イブキーの方で
動設住人ってかなりすごいと思います
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
で超高速ドックフーディング
っていうか近藤さんが使って
もっとこうだったらすぐ直って
道具を自分で作ってる
強みがありますよね
スピーカー 1
ちょっと今回こだわりポイントとしては
その
音声の方は何回か区切りながら
YouTubeは
長しっぱができるんですよ
スピーカー 2
どういうことですか
スピーカー 1
YouTubeは長しっぱなし
YouTubeライブって
最大12時間までアーカイブされるので
逆に
リンク変えない方が
視聴者が逃げないので
結構長い
ライブって多いじゃないですか
実際そのトレランのレースとかでも
12時間の枠使い切るまで
やったりするんですよ
動画のライブを
でもポッドキャストのエピソードで12時間は
ちょっとさすがに
長いのと
あと早めに切った方が
ライブは聞けないけど
アーカイブなら聞けるっていう方
例えば電波が悪くて
ライブは聞けないけど
エピソードとして配信してくれたら
環境のいいところでダウンロードして
エピソードとして聞けるっていう
それこそトレランレースで走りながらとかだと
山の中でずっとライブって
厳しい可能性があるんで
例えばそれを2時間ごとに区切って
エピソード化するとかの方が
聞きやすいと思うんです
そういう時に
LISTENの音声ライブを
1回1回切るたびにYouTubeも切れちゃうと
結構不便なんで
YouTubeはずっと流しっぱなしにしながら
LISTENの
ライブを何回か分けて
できるようになってます
スピーカー 2
なるほど
結構これ隠し機能も
スピーカー 1
そうですね
LISTENの音声ライブを終了させても
ちゃんとストリーム投げ続けていれば
裏側ではずっと
YouTubeにストリームが流れていて
そのOBSを止めたりしなければ
基本ずっと
同じ設定で流れ続けているのと
新しい音声ライブを作った時も
ストリームキーがデフォルトで
引き継がれるようになってるんで
そのまま同じ設定で次のものが
作れるようになってます
スピーカー 2
すごい
スピーカー 1
これはストリームヤードとかも
多分できないと思いますね
スピーカー 2
すごい面白い
スピーカー 1
っていうちょっと
それも実際使うときに
困ることなんで
そういう意味でちょっとドッグフーディングから
生まれた機能かもしれないですけどね
スピーカー 2
面白いだからちょっとあれですかね
数ヶ月先とか
いつになるか分からないですけどLISTENのトップページ行ったら
とりあえず今ライブ配信中のとかが
いくつか並んでて初めて来た人
まずここから聞いてみるか
みたいなことができるようになると
楽しみ方の幅が広がりそうですね
スピーカー 1
あとちょっと
ポッドキャスターさんにおすすめなのは
トップページにライブ配信するとバーンって出るんで
新しいリスナーさんに
聞いていただくちょっときっかけというか
今結構割と
フィーチャーされやすいんで
そういう意味で
目立ちやすいというちょっと利点はあるんで
今なら
結構目立てますよっていう
スピーカー 2
確かに
そうだ思い出しました
僕がプッシュ通知のリリース準備してるときに
プッシュの種類に
ライブストリームが始まりました
っていうのが急に増えてて
スピーカー 1
そうでしたね
スピーカー 2
それもプッシュ通知対応してます
気になる番組はLISTEN上で
フォローしておくと
フォロー中の番組が
ライブ配信始めましたらプッシュ通知で受け取れるんで
ライブ配信と
プッシュ通知合わせて
ご活用いただければと思います
スピーカー 1
ただアプリのほうでは
スピーカー 2
まだ完全に対応し切ってるわけではなくて
一応通知から
ページを開いて
アプリの中のウェブで開いて
聞くっていうのはできはするんですけど
アプリの
ネイティブのインターフェースで聞けるわけじゃないので
その辺りは今後の
お手の対応になるかなと思います
スピーカー 1
はい
でもログイン状態だと
普通に聞けるんで
ちゃんと今もバックグラウンド再生とか
できてるんで
聞けるは聞けてますよね
そうですね
スピーカー 2
例えばホーム画面から
今配信中のやつを選んだりとか
まだそういうのはないんで
スピーカー 1
その辺りは今後作っていかないとなって感じですね
スピーカー 2
追いつかせるぞ
スピーカー 1
はい
あとちょっと細かいところですけど
視聴水位とかが
管理画面で見れるようになってまして
時間ごとの
YouTubeの
YouTubeスタジオとか使われたことある方は
いびつくかと思うんですけど
各時間で何人が聞いていましたよ
みたいなことが水位グラフで
管理画面で見れたりもします
スピーカー 2
すごい充実してる
スピーカー 1
そんなところかな
スピーカー 2
謎のテクノロジーだ
その辺の実装どうなってるか全然把握してない
スピーカー 1
はい
視聴者数取得
ジョブが
実行され
そのジョブが次のジョブを呼ぶっていう
ライブ配信
クローンみたいなんじゃなくて
それだと
無駄が多いなと思ったんで
ジョブがジョブを呼んで
配信が続いている限り呼び続けるみたいに
してました
スピーカー 2
面白いアーキテクチャだ
いいですね
リスもどんどん
色んな姿形になってきたな
面白いです
スピーカー 1
お二人は
ライブ配信はしたことありますか
まだちゃんとしてないですね
スピーカー 2
最初にちょっと試したっけ
スピーカー 1
リスに限らず
やったことないですね
スピーカー 2
なんだ
クラブハウスが流行った時に
ありましたね
スピーカー 1
クラブハウスが
スピーカー 2
それ以来かな
youtubeも動画投稿は一時期
やってたけど
ライブ配信はやったことないし
でも純木生活で
自分の個人講演日記で
次の収録はライブ配信
スピーカー 1
いいですね
意外とそのね
映像とか音声こんだけ作ってても
ライブはないっていう方
いますよね
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
そこに壁があるっていうか
何なんでしょうね
ライブに行く人と行かない人っていう
スピーカー 2
確かに本言で
確かにね
ポッドキャストってね
最新がそんなに大事じゃないというか
最近したポッドキャストの
3年前のエピソード1から
順番に聞いていくみたいな
あるじゃないですか
時空をあんまり意識してない人
多いのかもしれないですね
ここにライブ配信来るのも
面白いし
それによってコメントとか来ると
話す内容も変わるだろうから
それはすごい興味がありますね
やってみよう
誰も聞きに来なくて
ダダ滑りしても割と平気なタイプなので
躊躇なくいけると思います
こういう時
スピーカー 1
まあ講演日記はね
マイペースの方が多いんで
元々そんなに
スピーカー 2
気にしなくていいです
皆さんも誰も聞きに来なかったらどうしようとか
そういうの全然僕が
率先して滑ってみせるんで大丈夫でしょう
スピーカー 1
意外とね
音だけのライブって
ツールが少なくて
やりにくいんですよね
全体カメラはありますもんね
そうなんですよね
Xスペース使うか
ディスコードでね
たまにLISTENスタジオの
ルーム使ってくれたりとかもしてますけど
意外と公開のサービスで
音声だけのライブって
ないんですよね
そうかも
スピーカー 2
面白いですね
スピーカー 1
そういうのもあって
ちょうどいいかなと思いますんで
スピーカー 2
今OBSをダウンロードしてます
スピーカー 1
次の声日記収録に向けて
スピーカー 2
そうですね
このマシンには入れてなかったんだな
スピーカー 1
みんな純木さんに続けということで
スピーカー 2
遊びましょう
これはOBSなしで配信できるようになったりするとか
スピーカー 1
そういう計画はあるんですか
いい質問ですね
今も
まずそもそも
SRTっていうプロトコルと
RTMPというプロトコルに
対応していまして
両方汎用の
プロトコルなので別に
OBSって言ってますけど
OBSじゃなくてもSRTとか
RTMPで映像と音声を送れる
ソフトだったり
アプリだったら何でも
送ることができます
実際
今LISTENで
ユーザーさんで試されているのが
Lalix
Broadcasterかなっていうアプリが
ありましてこれはスマホのアプリで
YouTubeライブとかができる
フリーのアプリなんですけど
これとかはRTMPで
映像を送ることができますので
それを使って
既にスマホから
スマホ一個でライブとかは今でも
できます
とはいえ別のものがいりますよね
っていう質問ですよね今のは
別のソフトとかアプリが
なくてできる
ブラウザーからボタン一個で
できるようにっていうのも
できるように
いずれは
なるといいかな
そうですね
アプリとかもね
スピーカー 2
ですかもね
スピーカー 1
あれそういう話じゃないの
いや多分そうだと思います
スピーカー 2
みんな急に
誰もポジション取らなくなって
面白かった
スピーカー 1
今回のやつの反応とかを見つつ
もっと気軽に
できるっていうのもあってもいいかな
っていう気はしますんで
とりあえず今ちょっと
別のツールが一個いりますけど
試していただいて
その様子とかもまた見させてもらいたいなという
気がします
スピーカー 2
まずはできた機能を試してもらって
いろんなところで使ってもらってから
その中でもっと簡単にした方がいいな
スピーカー 1
ってなったらまた考えようって感じですかね
そうですね
逆に本当
今までYouTubeライブはやってたけど
ポッドキャストはやってなかった
みたいな方が
新たにLISTEN使ってくださるのも
嬉しいなと思ってまして
YouTubeライブをやってる方
っていうのはめっちゃいるじゃないですか
世の中に
でもついでにポッドキャストを配信
まではツールが
なかったっていうのもあって
音はちょっと後回しっていうか
音だけはやれてなかった
みたいな方も結構いると思うんで
そういう今
LISTENも使ってないし
音声だけの配信はやってなかった
みたいな方にもちょっと試してもらえたら
いいなと思います
この番組を聞いてないかもしれないですけど
ここで言ってても
あれですけど
お知り合いにそういう方がいたらぜひ紹介してください
そうですね
単純に何か損がないじゃないですか
YouTubeライブはそのままできるんで
別に減るわけじゃないから
単純に音だけなら聞ける人が
ただ増えるだけだと思うんですよ
だから特にデメリットが多分なくて
YouTubeライブやってた人からしたら
だから音だけのチャンネルが
1個増やせますよっていう
ただ得しかないと思うんで
そういう
方にもぜひ使ってほしいですね
スピーカー 2
書き起こしもありますよ
ぜひ
スピーカー 1
はい
大丈夫かな
もういいですかニンジンくん
これ言ってないですよってないですか
スピーカー 2
いや大丈夫だと思います
ニンジンくんさんのフォロー能力の高さが
すごい炸裂してる
スピーカー 1
助かりました
じゃあ今日はニンジンくんと純木さん
入っていただいて
おっさんのひまぐれパーティーの振り返りと
あとは通知機能がアプリにつきました
というのと
ライブ配信機能のご紹介
いたしました
どうでしたか
スピーカー 2
開発の話
久しぶりにしてやっぱこの3人でやると
開発の話になるんで
そういう回だと思って
お楽しみいただけたら嬉しいです
結構純木さんが
いろいろがっつり喋るのは
ちょっと珍しいかなと思うので
ちょっとなんですかね
レア回というか純木回として
いいんじゃないかなと思います
スピーカー 1
確かにそうですね
わりとしっかり喋ってもらいましたもんね
スピーカー 2
いやこれもリリースが
済んだからでリリースできてなかったら
元気に喋れないかな
だからいいんです
今気分がいいということですね
スピーカー 1
よかった純木さんが喋れる日が来て
よかったです
スピーカー 2
また次なんかリリースしたら
ウキウキ喋りに来れると思うので
頑張りますよ
スピーカー 1
ぜひぜひ
今日はそういうことで
どうもお聞きいただきありがとうございました
スピーカー 2
ありがとうございました
57:00

コメント

音声に音声でコメント、サイエントークさんで以前やってましたねー、ああいう感じなのも面白いかも

stand.fmなどでは結構ライブされてるか違いますねー、わたしも今度こちらでも試してみようかな

Larix Broadcasterは、RTMPだけではなく、SRTでもできました!むしろSRTのほうが楽でした!

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