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  2. 2/26 ドングリFMのなるみさん..
2026-02-26 38:30

2/26 ドングリFMのなるみさんが京都に来てくれました!(2025年10月収録)

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今回のゲストはドングリFMからなるみさんです!


ドングリFMからなるみさんにお越しいただきました!

ドングリFMはこちら

ビデオポッドキャストはこちらからご覧いただけます。

 

お話の中に出てきた『rooom』はこちらから

rooomは今後も、随時ポッドキャスターの皆さんに開放していきます。 

rooom開設を希望されるポッドキャスターさんは、以下から申請を行ってください。

https://forms.gle/peaiB1YjddBSfq5S8

 

サマリー

このエピソードでは、近藤さんとなるみさんが京都を訪れ、529プロジェクトやアンノウンというコワーキングスペースについて話しています。また、ポッドキャストの編集や映像配信の挑戦についても触れています。ビデオポッドキャストについての議論が中心で、映像付きの収録が音声に比べてどれほど編集が難しいかが語られています。さらに、YouTubeの利用増加とその視聴スタイルがポッドキャストに与える影響についても言及されています。このエピソードでは、どんぐりFMのなるみさんが京都を訪れ、新たなポッドキャストのプラットフォームについて語り合っています。リリース後の状況やコミュニティづくりに関する課題、またポッドキャストの有料化に関する意見も交わされています。今回のエピソードでは、どんぐりFMの収録スタイルやアフタートークについて、ゲストのなるみさんとともに楽しんで語り合っています。また、ライブ配信のインタラクションやそのメリットについても触れられています。

なるみさんの京都訪問
スピーカー 2
LISTEN NEWS、近藤です。なるみです。LISTEN NEWSです。なるみさんが来てくれました。
スピーカー 1
いらっしゃいませ。9人。しかも京都スタジオです、こちらは。そうです。京都にお邪魔して、近藤さんのオフィスに伺っているというところですね。
スピーカー 2
ようこそいらっしゃいました。どうされたんですか。これがいつものLISTEN NEWS撮ってるスタジオなんですね。そうですね、と言いながらLISTEN NEWSは最近、相方が不在で、そもそもあんま撮れてなくて、いろんなゲストといろんな場所で撮るという、旅に出ているんで、このような感じが定常状態なんですけど、京都オフィスに来ていただいたら、ここで撮ることが多いです。
スピーカー 1
結構みなさんここに来てるっぽいですね。いろんなね、ポッドキャスターさんが。ありがたいことに。関西で言うと、ここがポッドキャスターさんの政治的な場所になってないですか。そうです。
スピーカー 2
この雑談西の、なんだろうここは。LISTEN STUDIO。LISTEN STUDIOという感じですね。アンノウ京都。でも確かに実際、ちょこちょこちょっと来ましたとか、気づいたら、アンノウンで仕事してる方とか、なんかチェックインしてたんだとか、何なら泊まってたこと知らずに、え、来てたんですかみたいな場合もありますね。
近藤さんはアンノウンっていうコワーキング兼ホステルのところ、結構ウロウロしてるんですか。昔は向こうにオフィスがあったんですよ。収録も向こうでやってたんで、もっと気づいたんですけど、ちょっと今別館がメインのオフィスなんで、こっちがメインなんでちょっと気づかない時があって、ぜひ教えてほしいです。
じゃあアンノウンで泊まってた人は、ちゃんと自己表現というか近藤さん来てるよっていうのは、ぜひ言ってくれたほうがいい。そうですね、そうしたらこうやってお会いできる。何でも良いんですかそういう時って。ツイッターで、ツイッターでもリスコードでも。LISTENのリスコードとかはいつもいるんで。アンノウンなうみたいな感じで。昔のツイッターみたいに。それも良いですね。
なるみさん今回は京都はどうされたんですか。今回ね仕事できてて、どんな仕事かというと、まだねその記事とか多分公開されてないんですけど、京都市さんからの依頼というかそういった京都市さんプロジェクトで、529プロジェクトって知ってます?京都市の。
スピーカー 2
529?9?9に行くってどういうことですか。5から9って意味なんですよ。5条から9条ですかもしかして。
スピーカー 1
5条から9条のあるエリアの面白いものを京都市さんは発信したり考えていて、僕もなんですけど他にも多分何人かこうやって529エリアのものを取材して、何らかのコンテを作って発表するみたいな。
スピーカー 2
そうなんですか。僕たちその529の5.1ぐらいのところにいますけど、このプロジェクト知りませんでした。だからやっぱ発信が必要になっちゃう。あれ知らなかった。京都市がやっぱしてるんですか。そうですそうです。でも今年チームラボさんとかも9条にできますから。
スピーカー 1
京都市の公式ノートがあるじゃないですか。その中でこの529を取り上げていて、情報発信してるんですよ。そうなんですか。まああのいろいろね、エリア的にいろいろ歴史のあるエリアで、いろんな歴史があるんで。ワンナーさんもそのエリアですもんね。
スピーカー 2
そうですねまあこの辺はまあそういうちょっと。高瀬川のとこが入ってますね。古い有格街だったりしますね。はい。なのでそんな感じで来てて、なので僕この京都駅の辺りをうろうろしてたんですよ。はい。で京都来たからやっぱ近藤さんだろうと思って連絡したという感じですね。ありがとうございます。はい。
スピーカー 1
よく来るんですか京都は。僕ね今回2年ぶりですかね。じゃあちょっと久しぶりですね。でもまあまあ来ますねやっぱ好きなところなんで。しかも今度イベントも。そうですね。されるということで。年明けにね京都でイベントするという予定ではありますが。そうですよね。まあでもイベントといえば東池袋もお疲れ様でした。来てくださってありがとうございます。いえいえいえ。会ったばっかりで。本当ですよね。数日前に実は池袋で会ったばっかり。日曜日に池袋で会って。はい。
529プロジェクトの紹介
スピーカー 1
また木曜日に京都で会ってますからね。だいぶ頻度今週は高いですけど。どうでしたかあの池袋の。いやすごいっすねあれもね100人ぐらいの方に来ていただいて。合計で。合計で。もっといませんでした?もっといんのかな。え、100人どころじゃない。じゃないですかね。ないでしょう。はい。あといわたくさんの人来てくれてね。はいはい。めちゃめちゃ盛り上がってましたね。ねえ。
スピーカー 2
僕は夕方ぐらいに行ったんですけど。うん。なんかその、あれ状況ボーイズで、なんか夕方は混むから。うんうん。早い時間はいいよ。そうそう。僕らもねどんぐりに行ったんですよそうやって。あ、どんぐりにも行ってましたっけ。で、僕はもう夕方しか行けなかったんで、あもうこれちょっと混んでるかなと思って行ったら、いや昼がめっちゃ来た。そうそう。みんなちゃんと言われた通り早く来てくれて。えらいなーって。そうそう。で最初回転直後がすごい行列だったってみんな言ってて。うんうん。
スピーカー 1
あ、じゃあラッキーだった。そう。はい。あのねねえ、もうどう、営業時間を伸ばすしかないなという感じですね。あーあーこれ以上人いれるんやな。そうですね。あ、そんなに盛況だったんですか。うん。でその最初が混んでたっていうのはどれぐらい混んでたんですか。あのもう。並んでたりしたんですか。ちょっと行列できちゃうぐらいで。あ、店の外に。僕らも全然もう処理できなかったんで。え?あ、店の外に行列ができて入れなかったんですか。うん。えーーーっへへ。やばっ。こっちもね。はい。慣れてないので全然。いやいやいや。
え、すごい人気ですね。ねーほんとありがたいなーと思ってね。前やった時もそれぐらい集まったんですか。あれー、去年からね一段と人が来てくれたなーというふうに思いますね。あーそうですか。うん。あ、じゃあもう時間伸ばして時間で分散させるしかない。そうですね。うん。ほうほうほう。じゃあ。そのうちだんだんツーデイズになってね。えへへへ。
ポッドキャストウィークエンドみたいな。そう、だんだんウィークエンドになってね。はははは。ですよね。え、なんか去年も同じ時期でしたっけ。秋ぐらいになってましたよね。そうですね。はい。全く同じ9月末ぐらいですね。で、場所も同じだったんですね。はい。同じですね。で、じゃあもうあれは毎年あそこの池袋ポンド。そうですね。うん。池袋?東?東?日外池ポンドですかね。日外池ポンド。うん。あれは何なんですかあそこ。あれねー。はい。
常に日替わりでいろんな人がどんなお店やってもいいって場所なんですよ。はいはい。なので普段はコーヒー出してる人もいれば、自分の雑貨売ってる人もいれば、割と何でもありみたいなので。なんかちゃんと業務用のキッチンっていうか、飲食店の設備だったんで、飲食店なんだって思って。結構飲食店やる人も多いみたいですねあそこで。そうなんですね。
スピーカー 2
なんかそれが、メインのお店があったらわかるんですけど、なくてどういう免許なんだろうみたいな。その場でいろいろ聞いてましたけど。ちゃんとそういう飲食店の免許も取った状態で。そうそう。貸し売れるんですよ。そのお酒も出して、飲食店も出してっていうのができるんですよね。面白いですね。
いやーまさか近藤さん来てくると思わなかった。突然窓の人が現れてびっくりしました。窓の人に突然現れて、暗闇に近藤さん現れてびっくりした。いやいやいや、ループでね。ループで。あれですよ、目次郎から行きましたよ。そうなんですね。
スピーカー 1
なんか池袋の直近も、駅の通近もないから、これ目次郎が一番早いんじゃないかなと思って。近いですもんね目次郎からね。結構早かったと思います。そうなんだ。ビューって行ったら、なるみさんね、お迎えしてくださってよく嬉しかったですけど。みんなびっくりして近藤さん来てるじゃんって。
スピーカー 2
いやいや、ずっと行きたかったんですよ、そもそも。居酒屋とかで。いつ来るんですかって、のんちゃんから言われてて。結構声日記やってる人もね、たくさん来てたから。そう。ちょっとたまたま直前に東京行ってて、行ったばっかりとかが重なって、いつでも行きたいつもりだったんですけど、ようやく行けて。ありがとうございました。送ればしながら。楽しかったです。
いやでもこのアンノームめちゃめちゃいい場所ですね。はいはい。じゃあその今度来年の2月ぐらい、京都っていうのは2月にやるんでしたっけ?もう決まってるんですか?
スピーカー 1
あのね、詳しいことまでは全然日程決めてないんで、年明けにやろうぐらいな感じですね。年明け。それなんで京都なんですか?
あのデコボンののぞみさんが、次は近藤さんいるから京都だ、みたいな。本当に?本当に。本当ですか?でもね、いいっすよねそれね。みんなで来て、アンノームに泊まってね。はい。
スピーカー 2
いやあの、何でも手伝いますんで。ありがとうございます。最近あの音声だけじゃなくて、映像配信も対応してます。すごいっすよね。だってこれ気づいたらビデオポッドキャストなわけですよね。そうですそうです。
ポッドキャストの技術的な挑戦
スピーカー 2
ビデオポッドキャストの振る舞い方が全然わからないですけど。振る舞い方わかんない。そう。こうやってね、目線合わせていいのか、こうやってカメラ見ていいのかって結構迷うところで、
普通はね、あの音声だけだとこう見てしゃべるのが普通だし、そういうのが会話は弾みやすいですが、目線どうしたらいいんだろうとかって未だに僕もなりますけど。
スピーカー 1
このビデオ付きの場合の音声の編集っていつもと変わるんですか?
スピーカー 2
それも場合によって違うんですけど、今はマルチトラックで撮ってるんで、今までの音声と同じように1回音圧整えて、映像とくっつけた状態でカットし始めるって感じですけど、
たまにその映像と一緒に録音しちゃうこともあって、その間にもう一個スイッチャーを置いて、そのスイッチャーの中で撮っちゃう時とかは、
シングルトラックっていうか音声がくっついちゃうんで、そうなるとマイクごとのバランスとかはもう諦めて、
合わせて音圧整えたりして、映像と一緒に編集みたいな。でもカットするみたいな方向の編集は基本映像付きでやらないとどんどんずれるんで、
一旦映像付きにして、最近はダビンチリゾルブっていう、今まではロジックでやってた編集を映像編集ソフトでやるようになりました。
じゃあ変な間があったら、間を映像付けでバサッと進めていくって感じですね。
そうですね。ただ、やっぱ映像があるとちょっと不自然なんで、カットはだいぶ減りました。もうなんかあとめんどくさいんで。
スピーカー 1
じゃあ編集しなくなるってことなの?
スピーカー 2
だいぶ編集しなく、もうなんか映像があるとまあいいかみたいな気持ちに若干なってて、ちょっとそういう意味では音質、音声だけバージョンでは若干こう、
質が下がってるかもしれないですけど、映像があるとまあってあんま気にならないじゃないですか。
で、YouTubeで見てたら逆にこうカクカク動く方が不自然なんで。
スピーカー 1
よくYouTuberのね、トークの方がいらっしゃるけど、間をどんどん切ってるから、ちょっと不自然な感じになる。
スピーカー 2
そうなんですよね。で、まあクロスディゾルブとかちょっとフェードしてクロスさせたりとかするけど、
やっぱりちょっと繋いだなっていう風になっちゃうんで、まあ減りますよね。
で、できるだけもうカットしなくていいように喋ろうみたいな。
最近は。テマも増えるし。
編集の時間は実はそんなに変わらなくて、割とソフトがサクサク動くんですけど、
やっぱそのレンダリングっていうか書き出しの時間が音声よりさらに時間がかかるんで、
まあそういうのでなんかちょっとやり直しして、編集し直してまた書き出しになるとまた大変だしとか言って、
だんだんその編集がめんどくさく。
スピーカー 1
編集しなくていいように喋るって一番いいですよね。
スピーカー 2
になってきてますね正直。
で、あとはそのパソコンの画面を出したりして、説明の時に出した方が便利とかあるじゃないですか。
そういうのも後から合成したら、まあわかりやすいんですけど、
ビデオポッドキャストの編集
スピーカー 2
喋ってる内容に合わせて画像をもう一回作って、タイミング合わせて切り替えるとかもめんどくさすぎるんで、
そのスイッチャーを手元に置いて、モニターをみんなで見ながら、
スイッチャーで切り替えながら喋るみたいな感じになってきて、
だから編集しながら、映像と音声全部まとめて収録しちゃうっていうスタイルになってきてますね。
器用ですね。
スピーカー 1
そっか、じゃあ何か思ったけど、動画って一番編集しなくて済むようにしたくなるんですねやっぱりね。
映像付いてると何となく間が持ちますもんね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
喋りすぎれば。
スピーカー 2
なんかあんなに音声だけの時は、間を詰めてみたいにこだわってたはずなのに。
やるやるやる。
でしょ?今もやってます。
のに、なんか映像がくっついてくると、なんかだんだんどうでもいいってわけじゃないですよ。
ちょっと他に考えることが多すぎて、ちょっとね。
スピーカー 1
僕ね、テキストがあって音声があって動画があってだとすると、
僕は多分テキストを一番編集するんですよ。
もうああだこうだああだこうだと。
もう何時間でも編集できるんですよね。
でその次に音声があって、一つのエピソードでせいぜい1時間2時間編集すると。
だいぶ減るんですよねそれでも。
で動画になると多分、本当に面倒くさくて一切しなくていいようになろうみたいな。
メディアの編成によって、もう編集できなくなるんだなっていう気がしますね。
スピーカー 2
ああそうですか。それは実感されてるってことですか。
YouTubeの人気と視聴スタイル
スピーカー 2
そうですね。
やっぱそうなのかな。
スピーカー 1
面白いですねビデオポッドキャスト。
スピーカー 2
面白いですか。されてないですか?
スピーカー 1
いや僕ビデオ付きはやってないですね。
スピーカー 2
今後の予定は。
スピーカー 1
でもね、もういろんな人にしつこく関根さんとかに、当然ビデオ付きでしょってもう言われるんですけどね。
そういうね、ビデオポッドキャスト原理主義者にもうめちゃめちゃ言われるんで。
スピーカー 2
誰ですか原理主義者って。
スピーカー 1
関根さんとかがね。
スピーカー 2
いかにビデオが流行ってるか教えてもらったんで。
まあ海外とかはね、そういう流れがありみたいですし。
スピーカー 1
いいんすかねこんなおっさん二人が喋ってるのが動画になってる意味があるのかなっていう。
スピーカー 2
いやでもいつも聞いてる声はこういう顔だったんだって。
イベントに来る方とかもそういうモチベーションだと思うんですけど。
何かしながらの時は音声だけど、ちょっと手が空いてたりしたら見ながら。
別にずっと凝視してないと思うんですよ。
ただああこんな表情で喋ってるのねみたいなのが見えたら見えたで見たいっていう方はいるのかなって。
でもずっとは見てないと思いますよ。
こんな喋ってるだけの動画。
でもこの前ね、今年ロンドンに行った時にイベントに出ていて、
僕がもう一個面白いと思ったのは、
ビデオポッドキャストが流行ってますっていうのもいっぱいみんな言ってたんですけど、
YouTubeで見てる人が増えてるっていうのはよくニュースで出てるじゃないですか。
クライアントで今一番多いのYouTube。
でその見るシチュエーションがリビングでテレビで見てる人が急増してますみたいな話があって。
スピーカー 1
本当に?
スピーカー 2
テレビみたいな。
スピーカー 1
テレビって。
こんな大画面で見るの?
スピーカー 2
テレビなんてもう終わったデバイスじゃないけど、
若い人みんな持たなくなってて、
終わりに向かってるデバイスみたいな気持ちだったんですけど、
家帰ってテレビつけて、
お気に入りのポッドキャストをかけながらなんかするみたいな。
そういう感じかなって思ったんですけど、
人のいる雰囲気っていうか、
あんまり推し強くないじゃないですか。
ギャーギャー言ってこないんで。
スピーカー 1
確かにね、バラエティ番組だとちょっとうるさいけど、
淡々と喋るビデオポッドキャストだったら、
人のいる感じもして、
意外と心地いいみたいな。
スピーカー 2
家に自分のお気に入りの人が座って喋ってるみたいな感じなのかなって思って。
そっちでテレビの復興。
まさかのオトメディアのポッドキャストより、
テレビが復興みたいなのを持って、
面白いなと思って。
スピーカー 1
リビングにある50インチとかのでっかいテレビで、
おじさんのビデオポッドキャストを流れていて、
それを聞きながら家事をしてる。
そうなのかもしれないです。
面白いですね。
ありっちゃありかもな、ちょっと見てみたいなそういうのあったら。
スピーカー 2
じゃあどんぐりでも。
スピーカー 1
見つけるかビデオ。
スピーカー 2
でもリモートでしたっけ?
完全リモートなんですよね。
スピーカー 1
ただそれも動画撮ってるんですよ。
そうなんですか。
2人ともZoomを使って、
そのZoomの映像をYouTubeライブに飛ばして、
YouTubeのアーカイブに残ってるんですよね。
じゃあ動画やってるじゃないですか。
スピーカー 2
やってますね。
スピーカー 1
ただその動画を出したことはないですね。
スピーカー 2
ライブだけで閉じちゃう?
そうですね。
アーカイブも残してない?
アーカイブもあります。
スピーカー 1
公開してない?
公開してはしてないです。
じゃあそれをそのまま。
編集したいんですよね。
スピーカー 2
あ、そうか。
無編集のやつはライブだけっていう風にしてるってことですね。
なるほど。
やってますね。
ライブやってますもんね。
スピーカー 1
Discordで裏動画を見れるようにしておくとかね。
スピーカー 2
そういうのをやってるんですけどね。
じゃあおじさんの顔がもっと見れるのを楽しみにしてますね。
京都でのイベントの計画
スピーカー 2
来年の京都はどんな企画なんですか?
スピーカー 1
初めてですよね、関西というか地方都市というか。
でも結構関西でやるのを
街の多い方もいるので、関西にもリスナーが多いので
ぜひやってみたいんですよね。
スピーカー 2
いいですね。どこでやるんですか?
スピーカー 1
場所とかはまだ全然決まってないんで。
スピーカー 2
また物販とかもやって、飲食もやる?
スピーカー 1
飲食かどうかわからないですけどね。
とりあえず何組かのPodcastで行って公開収録するなりして
ちょっとしたグッズもるなりして
何かしらリスナーさんと触れ合える場所になればいいなという感じですかね。
スピーカー 2
なるほどね。楽しみ。会場とかもこれから?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
Go to 9ですか?
スピーカー 1
いや、のぞみさんが京都詳しいらしくて
いろいろ検討してるところがあるらしいので
決めてくれるんじゃないかなと思うんですけどね。
スピーカー 2
じゃあのんちゃん担当で。
スピーカー 1
unknownでね。
スピーカー 2
unknownも言っといてください。
スピーカー 1
行ってきます。
unknownめっちゃ良かったですね。
スピーカー 2
そうですか?どのあたりが?
スピーカー 1
あのね、コーワーキングスペースすごい良かった。
静かでいいですね。
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
建物の雰囲気も。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ちょっとね、ドロップインで先に申し込んでいただいたのに
スピーカー 1
ここで捕まえてどんどん時間が減っていく。
スピーカー 2
すいません。
スピーカー 1
京都来たら何かもうあちこち歩き回って
でも人もめちゃめちゃいて座る場所もないから
スピーカー 2
そうですか。
スピーカー 1
フラッとunknown来るっていうのは
とても良いんじゃないかなと思いましたね。
スピーカー 2
そうですね。2時間500円とかでね。
飲み物もついて。
スピーカー 1
で、Wi-Fiあって電源あって
ちょっとした仕事できたりとかすると
割とね、休憩場所としてとても良いなと思ったので。
スピーカー 2
そうですね。結構穴場だと思います。
カラスマ通りの方とか行ったら
2倍以上住まないですからね。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
値段。
スピーカー 1
なんならもう人多くて入れないですからね。
スピーカー 2
でも1キロぐらいしかないんで。
スピーカー 1
近いですよね。
スピーカー 2
なんかすごい山の方の田舎に来たとかじゃなくて
ほんとちょっと通りが違うだけでこんなに。
スピーカー 1
高さ側からすごい近くて良いとこですね。
そうですね。
スピーカー 2
じゃあちょっと来年のイベントも楽しみにしてますけど。
あとあの、まだ広げるかって感じですけど
ルームどうですか?
スピーカー 1
この間僕どんぐりでルーム出ましたねっていう話をして
夏目さんもルームの存在を知っていて
全然こういうの良いよねって話をしてて。
雑談のしぶさんと近藤さんがやってるっていうのは
ポッドキャスターの皆さんからの信頼感も厚いんじゃないかなみたいな。
きっと良いものなんじゃないかっていう。
あれはそもそもどういった感じでできたものなんですか?
スピーカー 2
両方あったんですよ。
温度車とLISTENと雑談さんで共同で運営してて
両方でやってるんで。
両方からこういうのがあればみたいな。
両方持ってたんですけど。
LISTENの方はサービス開始して2年以上経ちますけど
まだ収益化できてなくて
やっぱりちょっと続けるにはどっかで収益化しなきゃいけないんですけど。
スピーカー 1
今の収益化というのは例えば配信してる人に
投げ銭プレゼントを送るみたいなところですよね。
スピーカー 2
そうですね。ギフトを送ることもできるし。
スピーカー 1
月額でゴールドとか。
スピーカー 2
そうですね。でもそれはどっちかというとポッドキャスターさん向けのコースなんで
配信者さんが追加の機能を使うのにプレミアムプランとかに入っていただくか
あとエピソード有料で単品で販売したりとかは始めていたり
あとはイベント機能でチケット販売とかも始めてるんで
ちょこちょこ課金要素は入ってきてるんですけど
まだ事業として黒字になるまでは全然いけてなくて
そんな中で配信者さんがどんどん増えるんで
スピーカー 1
前世のホスティングするとサーバーのインフラはやばいですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。やっぱりそれこそブログとかテキスト系に比べると
容量も転送量も違うんで。そういうインフラのコストもかかるし
そこ収益化はある程度どっかのタイミングでしていかないと続けれないんで
そういうところは考えていかなきゃっていう中で
課金の中で月額のサブスクっていうのは一番王道っていうか
スピーカー 1
そうですね。パッと見は今のところそこなのかなって気がしますよね。
スピーカー 2
そうですよね。安定もしますし
ちゃんと課金の方、サブスクのユーザーさん増えたら
どっかでちゃんとやらなきゃと思って
だからちょっとちょろっとサブスクの機能つきましただけだと
やっぱり弱いなと思ってて
やっぱりそれなりの人気のあるポッドキャスターさんが
ちゃんとこれなら使いたいって思ってくださるようなものにした方がいいし
具体的にお声掛けしたりとかもやっぱり必要だろうと思って
なんかこの京都でプログラム一人で書いてても
なんかちょっとなんていうんですか
本当にこれいいんだろうかみたいな
仕組みとして動くものは作れるかもしれないけど
プラスでやっぱりマーケティングというか
いろんなポッドキャスターさんに使っていただくような
お声掛けしたり一緒に何か連携しながら
どういうものがあったらいいですかとかって
ニーズも聞きながらやっていくみたいな
そういうポッドキャスターさんとのより連携がないと
どれだけプログラム早く書けても
ちょっと無理だろうなっていう課題感はあったんですよ
ポッドキャストプラットフォームの構築
スピーカー 2
それもあってちょっと東京の拠点を作って
いろんな方と接点を持っていこうみたいなことを
考え始めていた時に雑談さんからも
そういうの一緒に作りませんかっていうお話があって
だからすごい
渡りに船の感じ
スピーカー 1
そうなんですよ
スピーカー 2
こちらからしたらいろんなポッドキャスト
ウィークエンドも開催されてますし
バーもやられてるんで
いろんなポッドキャスターさんとのつながりも深いし
本当に渡りに船って感じで
スピーカー 1
あちらからしたらプロダクトを作る人っていうのはね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
近藤さんといえばコミュニティ作るプロ中のプロっていう感じだから
まさにぴったりなんじゃないか
スピーカー 2
そうですね 雑談さんとしてもデザイナーさんはね
渋さんとかもデザインされるんでいるんですけど
やっぱ開発できる人がいないと
ポッドキャストに強い開発者みたいな
スピーカー 1
宮川さんか近藤さんみたいなのかな
スピーカー 2
っていう中で国産のポッドキャストをプラットフォームとして
2年間頑張って作ってきてるし
そこはコミュニティとしてやってきてるんで
そこで注目いただいたというか
僕たちとって思っていただいたのかなって思いますけど
スピーカー 1
めっちゃ理想的なチームですね
スピーカー 2
そう思ってます
だからちょうどお互いのニーズというか
足りないところが補い合えて
すごくいいチームになったんじゃないかなって思って
スピーカー 1
どうですか今リリースされて10日ぐらいですかね今は
スピーカー 2
そうですねまだ2週間目ですけど
所属は結構全然誰も入らなくてとかじゃなくて
割とそこそこの人数の方が各ルームに入っていただいてて
有料の課金の方も割と立ち上がりつつあるんで
ルームの発展と展望
スピーカー 2
もっと盛り上げるにどうしたらいいかみたいなフェーズに
入ってきてるかなと思います
スピーカー 1
自分のルーム始める人も増えてきたし
人のルームに入る人も順調に増えてきてるという感じなんですか
スピーカー 2
自分のルーム作るのは最初の7組
まずリリース前に声掛けした7組でスタートしてて
今まだその7組だけ
スピーカー 1
新規のルーム誰でも開けるという状態で今何員ですね
スピーカー 2
そうですね将来的には全然誰でも
解説ボタン押してもらったら作れますという風にするんですけど
一旦どこまでシステムが使いにくいところとか
不具合とかもあったら困るし
いろいろ改善点とかもあると思うんで
一旦ベータ版という形で
こちらでやってた方と一緒に始めてるんですけど
割と比較的も近々2次公開をしようとしてて
スピーカー 1
2次募集みたいな追加募集で
スピーカー 2
募集はもうしてるんですよ
募集フォームに実は今数十組ぐらい応募いただいていて
近々どんどんぜひ作ってくださいってお呼びして
その方々がある程度揃ったら
第2弾でこういう方々が始まりましたみたいな
発表させていただくと思いますけど
スピーカー 1
今そういうステータスです
それもだんだんいずれは誰でもいつでも
ルーム作るボタンが出てきて
自分の声日記でもルームができるみたいな
スピーカー 2
そこまでいけるという
スピーカー 1
楽しみですねそうなるとね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
どうですかなるみさんも
ぜひやってみたいですよね
ポッドキャストって最初のマイク買うとか
機材買うとかでちょっと質があって
そこから別にそんなにコストはかんないんですけど
でもじゃあいざリスナーさんとなんかやりたいとか
イベントやりたい時にグッズちょっと作りたいなとか
スピーカー 2
そういう時に少し原資があると一気に安心するんですよね
全部今持ち出しですもんねほとんどの方はね
スピーカー 1
そこでね何か
数万円だけど毎回赤字だとだんだん辛くなるので
そういうとこもあからないような原資をみんなが得られるって
なんかその配信者にとってもリスナーにとってもね
めちゃめちゃいいなって思うので
スピーカー 2
どんぐりさんは結構前から裏どんぐり
そうですね
やられてますけど最初は何か
お金取っていいのかなとかそういう迷いとかはありました
スピーカー 1
2019年くらいやってるんでもう6年くらいになるんですけど
スピーカー 2
そんなに経つのかだいぶ先駆けですよ
スピーカー 1
そうですね
最初もどうやっていいかわからないですし
値段のね相場もわからないんで
完全に全部がなんとなくでやってたんですけど
なんかスラックでやってたりしてね
そしたらだんだんスラックのログが消えてくことが気づいて
どうすっかなみたいになったりして
うよ曲折あって
スピーカー 2
最初スラックだったんですか
スピーカー 1
そうなんですよ
昔スラックって特に昔のログも消えなかったんですか
スピーカー 2
そうですね無料でも消えなかったけど
途中から3ヶ月とかになりましたもんね
スピーカー 1
それが45日とかどんどん短くなってて
スピーカー 2
これはダメだなと思ってリスコードに移行するとか
スピーカー 1
そしたらまたねノートのメンバーシップの会員管理と
リスコードの付き合わせがめんどくさいとかね
スピーカー 2
そうですよねそこどうしてるんですか
スピーカー 1
一応目視で見たりしてますね
スピーカー 2
見比べて
でも名前違いますよね
そうそう
スピーカー 1
この絵はこの人ですかみたいなよね
スピーカー 2
それ目視でやってるんですか
スピーカー 1
大変なんですよだからあれは
スピーカー 2
でもそこを解決サービスって結構ないんですよ
やりますわ
スピーカー 1
大変ですよね
スピーカー 2
作りますわ
リスコードもねボット作れば認証とかもできるんで
NFTの時とかによくやってましたもんね
スピーカー 1
そうなんかねロールとかとね合わせて
APIでみたいなんですけど
結構リスナーさんにも負担かけちゃって
まあまあ難しいので
全国の老若男女の皆さんに
これをやってもらうのは無理じゃないかな
スピーカー 2
そうかでもルームでやるには
でもルーム側からディスコードにコネクトしたら
この人が誰か分かるんで
それでいけますけどね
ボタン一個でいけるんですか
スピーカー 1
どうやって
スピーカー 2
開発会議みたいな
でもちょっと調べます
ディスコードはでも離れないでしょ
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
ルームはねチャット機能があるんで
ディスコードのサーバー立てるのも難しいみたいな方でも
使えるようにとはしてますけど
十分ねそこが盛り上がってたら
あえて引っ越しするのも
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
大変だと思うんで
スピーカー 1
ディスコードはディスコードレストにあっていいと思うんでね
その簡易簡易とつなぎ込みがちゃんとできてれば
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
全然いいんですけど
スピーカー 2
どちらも選べたら別に
特にそれが悪いことはないと思うんで
そうしようかな
そうしようかなとか言って
スピーカー 1
ぜひそれやってください
スピーカー 2
そうですよ
すみません
収録中にどんどん関与していく感じの流れになってますけど
スピーカー 1
なのでルームの発展がすごい楽しみです
スピーカー 2
ありがとうございます
そうですね
いろんなポッドキャスターさん
いろいろね
やっぱり有料化する時の悩みがあるんだなと
今回桃山翔司さんが
ルーム開設するにあたって
お金取るってどうなんだろうみたいな回を公表されてて
やっぱりメンバーの方にもいろいろ
継続的なコンテンツ提供
スピーカー 2
ちょっといろんな温度感があったし
悩みというか
本当にそれだけの価値が出せるんだろうかみたいなね
すごい健全な悩みだと思うんですけど
あったんだなっていうのは話されてましたけど
やっぱり最初
特にまだ当たり前じゃないんで
最初にやろうとすると
なんか
スピーカー 1
そうですよね
スピーカー 2
これみんながやってて当たり前になると
多分次からやる方は
そこまで
有料化すること自体にそんなに悩まないと思うんですけど
まだちょっと初期っていうか
日本では
まだ当たり前になる手前って感じだと思うんで
そこをみんなでちょっと
乗り越えていこうかみたいな
なるのかなっていう気がしてますけど
スピーカー 1
ルームの途中で当たり前になりそうな感じがしますけどね
スピーカー 2
そうですね
マイク買ったりっておっしゃいましたけど
そもそも
まあまあな時間かけて作るじゃないですか
スピーカー 1
まあまあそうですね
スピーカー 2
それ自体
スピーカー 1
時間もね
コスト
スピーカー 2
確かに
毎回何時間かけて
すごい編集されるって言ってましたけど
そういえばそうっすね
スピーカー 1
そうでしょ
時間的コストってなかったことにしましたね
スピーカー 2
そうそう
スピーカー 1
考えたくなかった
スピーカー 2
それがランニングで結構多分あると思うんで
その時給分っていうかぐらいは
でもいいんじゃないかなと思いますけどね
スピーカー 1
確かに僕らもね
なんでどんぐり続けられるかっていうと
一つは惰性で続けるからなんですけど
もう一つは裏どんぐりというコミュニティがあって
リスナーさんの顔が見えてるから
辞めないとなるんですよ
スピーカー 2
あそこ大きいんですか
スピーカー 1
もし裏どんぐりなくて
リスナーさんの顔が全然見えてなくて
特に辞めるときに誰の顔も浮かばなかったら
割と辞めてるかもしれないですね
スピーカー 2
じゃあそれぐらい裏どんぐりが重要なんですね
そうですね
スピーカー 1
その裏どんぐりのみなさんに
毎回収録の模様を限定で見せてるので
その見せてる最後に
次はいつにすると決めてるので
スピーカー 2
そうか
スピーカー 1
それで常に次が決まって
スピーカー 2
止められなくなる
スピーカー 1
止まらなくなってる
スピーカー 2
なるほど面白いですね
スピーカー 1
そうかそうか
継続のためにも結構いいと思います
スピーカー 2
値段設定とか
有料の会員の方への特典のコツってどういうのがありますか
多分これからルーム作ろうかなっていう方とかに向けて
そんな5年もやってたら
スピーカー 1
コツとしてはですね
新規で何か作る必要はないなと思うんですよね
そのコミュニティの方に向けて
完全オリジナルの限定コンテンツというのを作ろうとすると
スピーカー 2
結構負担になってしまって
スピーカー 1
だんだんできなくなり
今月は公開できなかったみたいな
スピーカー 2
最初頑張ってたけど
だんだん有料コンテンツが減って
スピーカー 1
だいたい1ヶ月目はできるんですよ
2ヶ月3ヶ月4ヶ月になると
だんだんもう滞ってきて
これ無理だな運営するのって
やめてしまうっていうのが
結構不幸な気があると思うので
なるべく新しいコンテンツ作るんじゃなくて
いつもやってる行動の
いつもやってる活動の
から出てくる副産物を見せるっていうのがいいと思うんですよね
なるほど
何でもない収録風景を見せるとか
もしスクリプト書いてあるならば
それを事前に見せてあげるとか
例えば撮ってた試合最初に公開して
編集前のもの見せるとか
スピーカー 2
普段の制作工程のどこかのものを使って
やれる範囲にした方がお勧めですよ
続きやすいってことですね
それはでも参考になりますね
スピーカー 1
そういうスタイルのやってる人の方が
続くんじゃないかなと思うんですよね
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
新規で何かを特別なものを作ろうと思うと
だんだんちょっとガタが出るというか
スピーカー 2
完全にプラスで制作しながら
スピーカー 1
そうなんですよ
収録スタイルの探求
スピーカー 1
結構難しいので
作ったものって結構いろんな人に見てもらいたいなと思っちゃうんで
スピーカー 2
まあこんだけしか再生されないのかみたいな
逆にちょっとやっぱり公開しておいたほうがよかったかなみたいな
確かに
スピーカー 1
考えがちだと思うんでね
自分の活動の副産物は何だろうとか
その過程で何を見せられるかっていうものを
考えるといいのかなって思うんですけどね
スピーカー 2
実は僕たちもIBUKI STATIONでルームを作ってるんですけど
アフタートークを最近撮るようになってて
本編撮った後に10分15分くらいちょっと
今日の感想とか少し話すみたいな
それぐらいにしとかないとって最初にちょっと言ってて
追加のスペシャルコンテンツとか言い出すと
いやもうちょっと作れないなって言ってたんで
ちょっとほっとしました
スピーカー 1
それがよかったのかなっていう
普通のいつもの配信するだけでもネタがないという
スピーカー 2
今週話すことないよねみたいな話してるんで
そんなことあるんですか
スピーカー 1
全然ありますよ
そうなんですか
2週間前の収録から
特に俺は何もしないんだけどっていう
仕事以外みたいなことがあるので全然
スピーカー 2
あのなんかちなみに冒頭で
いきなりポーンって夏目さんとか言うじゃないですか
スピーカー 1
あれは決めてるんですか
いやまんま決めてないですね
そうなんですか
スピーカー 2
急に始まるじゃないですか本題というか
あれは何が出てくるかわからない感じで始まる
お互い何が出てくるかわからない感じですね
スピーカー 1
そうなんですね
スピーカー 2
じゃあお互いどっちが言うかも決めて
スピーカー 1
そうですね
多分お互いに3つぐらい
今日はこんな話が自分はできるかなみたいなのがあると思うんですよ
それを先にどっちかが言うみたいな感じですかね
スピーカー 2
ショーノートとかも書かないんですか
書かないですね
じゃあポンってスタート
スピーカー 1
スタートして
スピーカー 2
録音を始めてから
スピーカー 1
ちょっと雑談して
見てくれる裏道の人は来てくれてありがとうございますみたいな
じゃあ録音のあれを押しましたかボタンみたいな感じで話して
押しましたみたいな
どうもなるみです夏目レミスみたいな感じで話し始める感じですね
スピーカー 2
打ち合わせなしで
そうなんですか
スピーカー 1
準備はいらないんですけど
スピーカー 2
じゃあそのネタ用意してたけど別のネタになって
そのネタ喋らなかったなみたいなことも結構ある
そうですね
それでいいか
止めた時終わりますね
スピーカー 1
ゆるいですね
でも今日もそうじゃないですか
スピーカー 2
まあそうですね
でもそれが続くコツなのかなともちょっと聞いてて思いましたけど
スピーカー 1
だんだんその例えば台本書き終わってないからちょっと今日収録やめようみたいになったりしてね
伸びてってねみたいな
スピーカー 2
そういうのをやると確かに続けるのが難しいかもしれない
ちなみにちょっとさっきの話ですけど
そのウラどんぐり限定の配信は何割ぐらいの人が見るんです
どれぐらい
スピーカー 1
何人ぐらいだろう10人ちょっとですかねリアタイムではそんなもんですね
スピーカー 2
そうですねタイミング合わないとダメですよね
やっぱそれぐらいでもその励みになる
スピーカー 1
びっくりしたなんかもう100人とかいるのかと思った
後でアーカイブとか見てる人もいてだんだん再生数が分かるんですけど
スピーカー 2
いつものだいたい来てくれるメンバーがコメントしてくれて
それ何使ってるんですか
スピーカー 1
それね後で言います
そういう感じですか
スピーカー 2
後で言います
なんとなく分かりました
ですよね
そうなんですよ
そういうのもちょっとありかなと思って
つまりルームの機能として
これは良いと思いますよ
公式で会員さんに認証も含めて提供してライブとかもちょっとニーズあるかな
そういうことですよ収録どっちみちするんだから
その過程でその生で参加できるとかインタラクションがちょっとあるんですね
スピーカー 1
ライブがあるのはインタラクションがあるのがいいですし
その時間だけで終わるっていうのが実はお互いにとっていいと思うんですよね
スピーカー 2
確かにかかる時間は一緒だから
スピーカー 1
それが完成したコンテンツだと編集ってのもまたいるじゃないですかどうしても
スピーカー 2
生であるっていうのを逆に運営しちゃえば
追加のコストっていうかコースがあまりかからないっていうね
それはぜひ参考にさせてもらいます
というわけで
スピーカー 1
取材に来ていただいたのに勝手にLISTEN NEWSのゲストとして
スピーカー 2
巻き込んじゃいましたけどもすいません休憩
スピーカー 1
ありがとうございますこんな感じで撮ってるんだっていうのがめちゃめちゃ楽しかったです
スピーカー 2
これも含めてちょっと庵野の見学ということにしていただいて
今日のゲストはなるみさんでしたどうもありがとうございました
ライブ配信のメリット
失礼します
38:30

コメント

テレビ、見てる人いないいないと言われる割には割としょっちゅう話題に出る系のメディアだなあと思ってます。コンテンツの話題もわりとよく出ますよね

いいはなしですー!!!👏

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