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juneboku
キマグレ雑談系ポッドキャスト、キマグレエフエム。 毎週水曜更新です。
方言で作業を効率化しました。 junebokuです。
r_takaishi
うもうぼれろ。 今年買って良かったものをトップ10に入りそうです。
タカヤシです。
juneboku
次が早い、エピソード312。 お届けします。よろしくお願いします。
r_takaishi
はい、よろしくお願いします。
juneboku
まだ年始と言われる時期ですよ。
r_takaishi
本当にこれ良くてですね。
うもうぼれろっていうね、衣類の名前なんですけど、製品名。
GUNZEから出てまして。
カテゴリーとしてはパジャマなんですよ。
juneboku
これパジャマなんだ。確かにウェブサイトにもパジャマって書いてあるな。
r_takaishi
パジャマです。
うもうぼれろっていうのが、丈が非常に短くて前開きの上着のことで、
女性用の衣類だと結構あると思うんですけど、
男性用だとあんまりなくて、うもうぼれろって全然耳慣れないんですけど、
とにかく胸から上、胸と肩と首を覆ってくれる衣類なんですけど、
うもうなんで、要はダウンっぽい感じでね、暖かいと。
何が良いかって、夜寝る時に肩が冷えるんですよね。
juneboku
分かる、そこが弱点になりやすいとこね。
r_takaishi
肩から冷たい空気が入って、なんか肩冷えるなと困ってたんですけど、
これを着て寝るとですね、もう首と肩が暖かいと。
juneboku
うん。
r_takaishi
いうので、かなり気持ちよく寝られるようになってきました。
juneboku
じゃあこれは冬のアイテムってことなのかね。
r_takaishi
冬ですね。
juneboku
夏は逆にいらないのか。
r_takaishi
夏はいらないですね。
juneboku
じゃあそうか。寒い季節に逆雑グッズってことですね。
r_takaishi
そういうことです。
juneboku
これはたくさんある中から選ばなくていいやつ。
とりあえずこれ1個あるとまずちょっと良いって感じなのかしら。
r_takaishi
そうですね。
Amazonとかでもいろいろ似たようなの出るんですけど、
品質みたいなところを考えると、
GUNZEみたいな知ってるメーカーが良いんじゃないかと思ってGUNZEにしました。
juneboku
GUNZEだったな。
下着メーカーのイメージあるな。
r_takaishi
そうですね。間違いないだろうと思って。
juneboku
いいじゃないですか。
じゃあ夏のハンディファン、冬のボールみたいな。
そういう感じがしますね。
r_takaishi
そうです。
欠点としては非常に見た目があんまりかっこよくはないというところですね。
juneboku
でも寝るときあんまり、そうか。
言われてみればちょっと面白い感じ。
r_takaishi
ちょっと面白いですよね。
見慣れないからっていうのもあるんですけど。
juneboku
漫画のキャラとかだとこういう風に着てる人いるけど、
確かにでも一般化すれば、
だからこれ着てる人が全員これ着用するようになれば普通になるかもしれないですね。
r_takaishi
見慣れないので最初はすごく違和感があって、
家族にもちょっと笑われたりしたんですけど。
juneboku
いいですね。平和。
r_takaishi
もう1週間、2週間とつけて寝てるともう慣れてる。
何とも思わなくなりますね。
juneboku
確かにね。
最初の日の夜、夜中トイレとか起きたら鏡見てびっくりする。
わーって。
でもこんなすぐ慣れるよね。
慣れますね。
1週間過ぎてもうそういうものになりますからね。
r_takaishi
そうなんです。
juneboku
いいじゃないですか。
寒い。
風邪とか引きますからね、肩あくび冷えたらね。
そうなんですよ。これで肩首を守って。
r_takaishi
胴体まで伸びてないのがちょっと動きづらさとかも軽減されてね。そこがいいですね。
juneboku
いいじゃないですか。長い、丈の長い製品もあると。
r_takaishi
多分あると思いますね。
juneboku
それは普通にベストとか。
r_takaishi
ベストとか。
juneboku
ジャケットとかもあるけど、これはボレロってことね。
r_takaishi
ボレロですね。
juneboku
じゃあこれは概要欄からリンクしておきましょう。
r_takaishi
そろそろ暖かくなるんで、来シーズンに向けて興味ある人は買ってみたらいいんじゃないでしょうか。
juneboku
良さそうですね。ありがとうございます。
juneboku
続いて私ですね。
私最近、方言を取り入れた作業が効率化した事例があったので、それを共有したいなと思って持ってきました。
いわゆる生成AIの類で、
特に僕はコーディングエージェントと呼ばれるカテゴリのツールをほぼ毎日使っていて、結構会話の量が最近増えてきてるんですよね。
毎日指示を朝から晩まで指示出してるみたいな感じなので、そういう作業やってる中で、
その中で僕がよく使ってるクロードコードっていうコーディングエージェントがいるんですけど、
そいつのインストラクションに大阪弁でやり取りしてくれっていうのを一行付け加えたんですよ。
これまで日本語で、考えるのは英語でいいけど、受け答えは日本語でやってくれって書いてたんですけど、そこを大阪弁に変えたんですね。
なぜなら僕は大阪不眠だから、大阪不眠だったら大阪弁使ったらほうがいいかなってなんとなく思って、
語音にいれば語音に従おうと思って、なんとなくやってみたんですよ。
そしたらですね、めちゃくちゃフランクになって、言葉だけっていうよりは、態度が違って感じられるインターフェースになって、
その結果、これまでずっとデスマス調でやってたこちらも、
お願いとか、ほら、これで進めようかみたいに聞いてくるから、頼むみたいな感じで。
これまでだったら、それでお願いしますとかタイピングしたのが、頼むみたいな感じで、めっちゃフランクになったんです、こっちが初めて。
その結果ね、打つ文字数が2、3割減ったので、すごい作業が楽になりましたね。
r_takaishi
これ、僕の職場でもね、クロードコード君は大阪弁で話してきますね。
juneboku
オフィシャル設定?現場の。
大阪弁、いいですね。大阪弁クロードコード、結構しっくりきてて、しばらくこれでいこうかなと思ってますね。
まず、実装を確認するで、とか言ってくるから。
r_takaishi
言いますね。
juneboku
言いますよね。セアとか言って、なんかいいですよ、本当に。
面白のつもりだったんだけど、普通にしっくりきてますね、今のところね。
確かに。
だから僕、引っ越すたびにこれ変えようかなと思って。
なんかそれ、ご当地クロードコードとかいいじゃないですか。
r_takaishi
いいですね。寒気弁クロードコードとかね。
juneboku
寒気弁ね。出てくるから、活用されるから。
大阪弁はね、やっぱりめちゃくちゃ分かりやすく変わるんで、雰囲気が。
r_takaishi
そうですね。大阪弁、関西弁みたいな感じですかね。
juneboku
京言葉はやったことないけど。
r_takaishi
京言葉もいけそうですね。
juneboku
京言葉でやってくれって言われたら、ちょっとなんかコスト上がるかもしれない。
ほんまに、いいアイデア出すなとか言われたら、どう受け止めていいかちょっと難しくなってくる気がする。
r_takaishi
褒められてるのか。
juneboku
ディスられてるのか。
r_takaishi
背回しに。
juneboku
うん。夜中とかにめっちゃ指示出してたら、ほんまに遅くまでよう、がんばれ、張りますなとか言われて、なんかどうしたらいいかわからなくなる。
いろいろ方言とか試してみると、結構面白さがあるなと感じています。
r_takaishi
確かに。いいですね。
juneboku
引っ越したら変えるのは、今は大阪なんで、しばらく大阪で。もしかしたらホームシックになってきたら、北海道弁でやってもらうといいかもしれないから。そんな感じでございました。
r_takaishi
いや、面白い。いいですね。
juneboku
思わぬ形で業務が効率化したのが面白かったですね。
juneboku
次の話題ね。
最近ね、ワークチェアを買いまして。
これで一本いけるかって言ってたけど、まだね、座り始めなんで、そこまで話せないかと思ったんで、一旦買ったっていう話を持ってきました。
僕ね、もう一週間くらい前まで、すごい安い椅子に座ってたんですよ。
r_takaishi
なんでしたっけ、手もたれがない、なんて言うんだ。
juneboku
ツール?
r_takaishi
ツールでなんかやってましたよね。
juneboku
そうそう、ツールは未だにある。だからツールとオフィスチェアみたいなのを2台でやったんだけど。
オフィスチェアのほうは、8年くらい前にAmazonベーシックで買った7000円くらいのやつだったんですよ。
r_takaishi
結構長く使ってるんですね。
juneboku
そうそうそう。で、結構さ、代宅勤務のときにさ、椅子に投資する流れはあったと思うんですね、我々の業界ね。
椅子はいいの、椅子けちんないほうがいいっていうのがある。腰に関わるから。
そうですね。
でもね、僕特にね、どの椅子に座ると腰痛くなるとかが全然なかったので、長らく座れればいいかくらいで、たまたまAmazonベーシックで買った普通のやつをずっと使ってて。
でもとはいえね、なんか気に入った椅子あったら買いたいなと思ったんですよ。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
で、しばらく、まあその、なんだ、我々の界隈だと定番のオフィスチェア、ワーキングチェアはいくつか、名前思い浮かぶものあると思うんですけども、
まあそのどれもが、まあいいなと思いつつ、でもなんか、そこすごい欲しくなるわけでもなかったので、特に買わずになんとなく過ごしてたんですが、
最近になって、なんかこれいいかも、面白そうと思って見つけたのが、名前がですね、読み方わかんないから確認する。
リベルノボオムニっていう、リベルノボっていうシリーズの最初の椅子のオムニっていうタイプの椅子ですね。
はい。
これをですね、最近買って、今、最初の30日間のお試し期間なので、今だったらいつでも返品できるんだけど、まあ今のところ気に入ってるんで返品せずに使い続けるんじゃないかなと思ってます。
これはね、なんか気に入ってますよ、今のところ。
r_takaishi
これ、最近ちょっと話題ですよね。
juneboku
あ、そうなんだ。なんかあの、クラウドファンディングの幕開けでかなりの額が集まってて、そのときに一回見たんだよね。
なんだっけ、幕開けのね、幕開けのリベルノボのページ見るか。
あ、なんかまあ歴代1位って書いてあんな。えっと、最初目標金額100万円集めるっていうプロジェクトだったんだけど、あのね、4万6700%で達成してて。
r_takaishi
え?
juneboku
だから結局これいくら集まったんだ?あ、4億6705万円集まって、なんかすごい集まり方したんだよ、お金の。
で、そのときに僕一回なんか話題になってるの見て、4万%達成ってなかなか見ないですか。
普通にまあなんていうの、300%達成でもまあすごいじゃないですか。
そうですね。
だからちょっと最初の目標設定が低すぎたっていうのはあると思うんですけど。
r_takaishi
確かにちょっと話題作りのためにだいぶ低く設定したって疑っちゃいそうですよね。
juneboku
そうそうそう、この4万%はちょっとなんていうか、間違ってたね。
だから1億円集めますで4億6千万集まるで、それでも400%なんで、それでもいいぐらいでしたけど。
そうそうそう、っていうので見てすごいなっていう椅子なんですけど。
へえ。
これは結構ね、バッテリー充電式の椅子で、背もたないところが動的に動く、背中の形に合わせて動く、動いてくるやつなんですよね。
これよくて、ちょっと返したんだけどね、ちょっとお見せするか今。
こんな感じ、寝れるぐらいリクライニングするんですよね。
r_takaishi
結構可動域が広めですね。
juneboku
そうですね、背中にフィットして。
なんで僕もともと椅子になんかね、姿勢悪いオフィスで仕事した頃から姿勢悪くて、なんか気づくと変な姿勢になって背中に悪い姿勢になるんですけど、
この椅子になってからすごい姿勢をちゃんと背もたれにピッと合わせて座るようになって、
これは長期的にはここでこの椅子にしておいてよかったなってなりそうだなという予感を感じさせてくれていて、今のところすごく気に入って使ってますね。
r_takaishi
いいですね。最近こういう家具的なものにやっぱりこの電池を搭載して体に合わせますよみたいなのが増えてきてる印象ありますね。
juneboku
増えてきてる、これから増えてくんじゃないかな。
たぶんね、3Dプリンターとかでなんか製造コストが下がったりとか、でなんかUSB-Cで充電できるようにしてとか、なんかそういうのがやりやすくなってるんでしょうね、きっとね。
r_takaishi
そうですよね。僕も最近別のやつで、マットレスあるじゃないですか、ニトリがAIを使って最適な硬さに自動調整しますっていうのを発表してましたね。
juneboku
あ、ニトリ、AIマットレス、それ知らなかったな。
r_takaishi
体重とか姿勢とかを検知して自動的に硬さ調整しますみたいな。
juneboku
硬さって調整できるんだ、ソフトウェアで。
r_takaishi
どういう仕組みかまだ見てないんですけど。
juneboku
あ、でも温度。
r_takaishi
ヒーター付きっていうのもあるよね。それ面白いよね。
juneboku
それもいいですね。それいいですね。
あ、でもすごい価格30、40万円くらいするんだ、ニトリのマットレスは、AIマットレス。これはすごいですね。
ちょっと値段がだいぶ手出しづらいですけど。
確かに。
r_takaishi
でもこれで買ってみたけど肩が合わなかったみたいなのに、もう離れられるってなると結構いいかもしれないですよね。
そうですよね。びっくりですね。最近こういう新時代っぽい製品の流れを感じていて、大変良いなと思ってますね。
juneboku
そうですね。ありそうでなかった発想ですよね。
というわけで買ってみて。値段が、もともとこのレベルのボームには17万1600円するみたいなんですけど、
なんか今セールやってるのか、収録時点でセールやってて、4万4300円引きの12万7300円だった、見たときにそうだったのと、
あと30日間以内であれば無料でクーリングオフみたいなの対応してるんで、
合わなかったら返せばいいかってことで、箱は捨てずに今置いておいてるんですけど。
今使ってみて。返品しないと思いますね、僕はね。このまましばらくこれ使うんじゃないかな。
r_takaishi
アクセサリー、フットレストとかね。
juneboku
ありましたね。買わなかったけど。
r_takaishi
これちょっと良さそうだなって。
juneboku
確かにね。確かに。これにリクライニングやると寝れる。
実際ね、この1週間も仕事しながらちょっと休憩したいときに思い切り倒れて5分とかやると、
なんかいいですよ。ちょっと一息つくとか目つぶってちょっと考えごとするときとかに自然と背もたれ倒してやってるんですけど、
だいぶいいですね。気に入ってます。
r_takaishi
いいですね。見かけてちょっと気になったんで、まさかじゅうやさんが買うとは。
juneboku
なんか勢いで買いました。
これももうちょっと使ってみて気づくこととか出てきたら、それはまた気まぐれファミで話したりしたいなと思ってます。
r_takaishi
お願いします。楽しみだな。
juneboku
リベルノボオムニの紹介。これも概要欄、製品ページのリンクを貼っとこうと思います。
juneboku
次の話題ね。
この収録日の数時間前、収録してる今の数時間前にもダンスのレッスンに行ってきてですね、
相変わらず楽しく汗をかき、大阪の人たちなんで、
雑談がずっと面白いから毎回めっちゃ笑って一発帰って帰ってくるっていう健康的な時間を過ごしてるんですけども、
その流れでですね、でかい鏡を買ったんですよ、最近。
r_takaishi
おお、でかい鏡。
juneboku
はい、これノーションには今写真を貼っといたんですけど、
これがですね、高さ170cm、横幅80cmっていう、結構でかいでしょ。
たぶん一般家庭に置く姿見を横に二つ並べたより、たぶんちょっとでかいぐらいだと思う。
r_takaishi
これはあれですね、トレーニングするジムとかに置いてあるような、そういうサイズ感ですよね。
juneboku
ありましたね、スクワットするときの正面の、でかい鏡みたいな、全身見えるやつね。
r_takaishi
はい、そういうぐらいのサイズ感ですね。
juneboku
これを買って、家でちょっと振付確認するときとかに、やっぱりなんか自分の姿見えたほうが補正しやすいんですよね。
逆に言うとこういうのがないと、自分ではこうやってて、肩の高さで両手を広げてるつもりでも、実はちょっと下がってたりとか、あるんですよね、振りをやってるとね。
だけど鏡を見てやると、ちゃんと、あ、もうちょっと上げたほうがいいなとか、ここ水平になってないなとか、
なんか自分の脳内イメージではこうだったけど、実際やってみたらちょっと違ったなってなったら補正がきくから、
このでっかい鏡はあると面白いなと思いますね。
r_takaishi
いいですね。
鏡にはそういうAIとか搭載されてないんですか?
juneboku
面白いな。ここにAIあったら面白いな。
これは何にもないさらっとした鏡で、あといわゆる割れない鏡カテゴリーなのかな、これな。
確かにここに右上は実はディスプレイになってて、ちょっと好きな情報を写せるとかだったら面白いけど、そのうちそういうのも出てくるかもしれないですね。
r_takaishi
フィットネス用途だとスマートミラーってあるんですよ。
そうなの?
そうなんです。
juneboku
やばいな。僕が持ってきた話題全部返したから打ち返せるっていう面白いパターン。スマートミラー。
r_takaishi
ダンスではないと思うんで。
juneboku
美容室向けとかは結構あるんですね。フィットネスとか美容系があるのは。
r_takaishi
なんかでもダンスのフォーマットチェックとか鏡がしてくれたらいいですね。
juneboku
いいですね。ダンス練習用の鏡って全然ありそうですね。
r_takaishi
結構需要もありそうですよね。
juneboku
ありそう。そしたらダンスゲームみたいに腕の角度あったらリズムに合わせて丸とかバツとかさ。
r_takaishi
確かに。
juneboku
それに合わせてやったらめっちゃ覚えやすそうだね。
r_takaishi
おもろ。
先日出したミラーフィットっていうのが多分有名なのかな。
juneboku
知らなかった。面白い。
r_takaishi
どっちかっていうとヨガとかトレーニングが中心なのかな。
あ、でもダンスってあるな。
juneboku
ある。ダンスのスマートミラー。
r_takaishi
ビデオ系コンテンツでダンスみたいなのがある。
juneboku
面白い。あ、そういう論文もありますね。スマートミラーを持ちダンスフォーム練習システムっていう論文も出てますね、日本で。
あ、アカシコーセルしかも。
やってる人いる。若者がやってるのかもしれないね。
r_takaishi
ダンスある。これじゃないですか。
juneboku
これかも。何が?
何が?これ。
でもあるいは。
r_takaishi
人向け15万円です。
juneboku
僕買ってると2万円くらいなんですよ。ガラスじゃなくてすごい軽いやつね。
このサイズで3キロくらいなんですよ。
r_takaishi
軽っ。
juneboku
このサイズでガラス怖くてちょっと置けないじゃないですか。
r_takaishi
もう怖いですね。倒れた瞬間すべてが破滅。
juneboku
そうそう、破滅で。もうすごい音なる。ブワリーンってなると思うし。
それはさすがにね、このサイズでガラス無理だなと思ったんで。
なんか、これはなんか、鏡面のフィルムを貼ってるだけのデカいダブルじゃん。
だから、だからね、なんか持ち上げると見た目よりめっちゃ軽いから。
なんかちょっと脳がややバグる感じがあるんですけど。
文化祭の時のなんかこういうパネルみたいな感じの安い感じの素材なんですけど。
これなら倒れてもパターン、ふわパターンなんてなるくらい安心だと思うんですけど。
なので、これに薄いディスプレイみたいなのあるじゃないですか。
ちょっと折り曲げられる。
ああいうのを重ねて、自作でここに情報を写すとかやってあげても面白いかもしれない。
確かに。
いや、いいですね。
なんかこの辺ありそうだな。
こういう鏡素材、表面が鏡面加工になっていて、
なんかLED配置で物を映せるみたいなのは、今後なんかいろいろ発展しそうな気もするな。
r_takaishi
そうですよね。
juneboku
面白いですね。
で、まあ今これは全くそういう通電してないんで、ただの鏡なんですけど。
リビングにデカい鏡を置いてあると、
なんとなくね、通るときにね、鏡あるとやっぱちょっとは見るんですよね。
r_takaishi
ああ、確かに。
juneboku
うん、自分のね、なんか感じとか。
例えばわかんない、今んとこないけど、なんかめっちゃ疲れてる日とか、
なんかこの前歩いたら、あ、自分疲れてるなみたいな、
たぶん自己認知が促される感じがして。
juneboku
で、僕はね、20歳のときから比べるともう20キロ以上体重が増えちゃってるから、
健康的には絶対体重を落としたほうがいいんですよ、僕の今の状況ってね。
で、鏡あると通って、いや、やっぱもうちょっと絞ったほうがいいなみたいなことを、
この1週間でも、まあ数日前に届いたか、この数日間でも何度か思わされるときがあったので、
デカい鏡がリビングにあると、ちょっと生活変わりそうだなっていうふうにしもしてます。
面白い。
r_takaishi
いいですね。
自分の体型の写真撮って記録するのも、これだけ大きいとやりやすそうですね。
juneboku
確かにね。
確かに。
r_takaishi
もう自動で写真撮るか、このシステムを組んでね、この上に。
ああ、いいですね。
juneboku
それぐらいだったらなんかウェブカメラ1個で、なんですぐスマートに従うんだっていう感じだから。
でもね、こんだけデカいとね、なんかやっぱり違いますね、ほんとにね。
っていうのをね、やっていて、これもなかなか面白い。
ワークチェア、なんかたまたま買った時期が重なったんだけど、
うん、なんか自分の姿勢をすごく意識させられる1週間を過ごしてますね。
でもですね、悪いことじゃなさそう、プラスの効果はありそう。
r_takaishi
そうですね、悪いことはないでしょうね。
juneboku
はい、っていうのをね、買ってみて、たまたま、ダンスやってるとね、鏡欲しいなと思ってたんですけど、
家でちょっと振付の確認とかすると、ステップの練習とかするときに。
ついに買いました。
これも写真、概要欄に貼っとく、僕が買ったやつね。
これがデカ鏡の話。
r_takaishi
デカ鏡ね。
本当にデカい。
juneboku
デカいです。
いや、なんかちょっと面白い大きさ。
ここまで、なんか大きいものって面白いと思うんですけど、これは面白いですね。
今も、あの、僕から見える位置なんですけど、デカいです。
ドーンとあります、はい。
はい、デカ鏡の話でしたね。
r_takaishi
はい。
juneboku
あとはちょっとした予告になるんだけど、お茶ね、お茶。
r_takaishi
お茶。
juneboku
お茶ね、あの、たかしちゃんと気まぐれ姫でお茶の話をしようと思っていて、
ここまでにですね、12種類位のフレーバーを飲んだので、
ちょっとずつ話せること溜まってきてるんで、どっかでお茶の回をやりましょう。
r_takaishi
いいですね。
juneboku
はい。
なので、お茶はこれはそのうちたぶん、気まぐれ姫でお茶の回を撮ると思うので、
r_takaishi
予告編。
juneboku
はい、準備をしてます。
なんか自分の好みがね、分かってきましたね。
こう、なんか説明文読んで、これまで説明文読んでも、
なんかへーっていう、なんか感じだったんだけど、
まぁなんか、フルーティーとかは分かるけど、
他のはあんまり、なんか書かれてるところからあんまり味をイメージできてなかったんですけど、
今はさすがに何種類も試してきて、説明文を読んではのみ、説明文を読んではのみを、
なんか10以上繰り返してきたことで、
あ、こういう説明文のときはこういう味だろうなっていうのが、ちょっと分かってきた。
r_takaishi
なるほど。
juneboku
語彙がね、少しずつお茶の風味の語彙が少しずつできてきたので、
まぁこの調子でちょっと20種類ぐらい飲んだら、
まぁ自分の好きなフレーバーとかね、話せるんじゃないかなと思っています。
r_takaishi
楽しみですね。
juneboku
楽しみですね。
はい、自分も最近も楽しくやってますね。
まぁその途中でね、またなんかね、お茶のボトルみたいの買ってさ、
またなんか水筒、タンブラー、なんていうの、急須、ティーポットみたいなの、
今なんかすごい増え。この1年でね、なんか10以上買ってるから、
なんじゃこれってなってるけど、楽しく暮らしてます。はい。
それがお茶の話ね。
お茶、はい。
あと1個ぐらいかな。最後はですね、えっと、あ、ブレスレットの話。
はい。
この冬、結構静電気ひどくて僕。
ほうほうほう。
結構ね、なんていうの、洗面所の電気つけようとしたらさ、
その電気のスイッチのとこでさ、パチンってなるとさ、ほぼ毎日起きててさ、
なんか、たまになったらいいんだけどさ、毎日さ、同じとこ触ってさ、
同じようにパチンってなるとさ、なんかいい加減うんざりしてくるからさ。
でも確か、この静電気を無効化するレア装備って確かあるよなと思って。
うんうん。
ちょっと一応注文してみたんですよ、Amazonでね。
はい。
なんでこれは、たぶん今日届くんで。
これは届いて身につけたら静電気は本当にこう、大丈夫になるのかっていうのを、
まあそうですね、その近い回でちょっと発表したいなと思って。
はい。
r_takaishi
静電気軽減アイテム。
juneboku
あるでしょ、なんかネックレスとかさ、ブレスレットとか。
r_takaishi
なんかありそうですけど、つけてるだけで効果あるものなんですかね。
juneboku
いや、わかんない。パッシブ効果。
防御力30だけじゃなくて、静電気無力化っていうさ、レアアビリティついてさ、嬉しいじゃん。
確かに。
うん。いやでもね、やったことないです。
静電気対策グッズってやったことなくて、
あのガソリンスタンドのね、セルフで入れるときに、なんか触ることになっちゃったじゃないですか。
r_takaishi
あの黒い、黒いとこ。
juneboku
うん、丸いとこ。なんかくぼみあるやつ。
r_takaishi
確かに。
なんか謎のくぼみありますね。
juneboku
あれ僕毎回立技に触るんだけどさ、あれ意味あんのかね、わかんないじゃないですか。
r_takaishi
まあ、あれはありそうですけどね。
juneboku
あそこでさ、賭けに出るメリットがなさすぎるからさ。
だってガソリンスタンドで絶対火花出したくないじゃん。怖すぎるから。
だからまあやるんだけど、ブレスレットは本当に効くのか。
で、僕はまだわかんない。これから2週間くらいから検証するけど、
まあリスナーのみなさんで、こういうのはめっちゃ効果あるよとか、こういうのはあんま効果ないよってなったら、それはぜひ教えてほしいんですよ。知らないので。
静電気除去、静電気防止みたいなやつで、おすすめグッズだったら教えてほしい。
まあこんな高いもんじゃないんで、ブレスレットもね、1300円とかだったかな。
そういう首から下げるタイプとか、もしかしたらいろいろあんのかもしれないけど、
なんかね、これやっとけば間違いないよってなったら教えてほしいんですよ。
r_takaishi
確かにね。欲しいですね。僕今年特に静電気感じたことないから。
たまに着替えとかするときに。服同士が擦れてパチパチとかもあったけど。
juneboku
じゃあ加湿がうまくいったってこと?
r_takaishi
かもしれないですね。金属触ってバチッてなってワッてなったことは、あんまり記憶にないから、そんな頻繁ではないんですよね、あったとしても。
juneboku
僕常に触ってもバチッてなるときあるから、もうほんとにね。
乾燥してんだろうな、今うちのリビングがな。
r_takaishi
電気溜め込み状態ですね。
juneboku
いやー、やだー。このブレスレットがすべてを解決してくれたらいいんだけどね。ちょっと試してみます。
r_takaishi
試してみましょうね。
juneboku
届いたら身につけて、普段スマートウォッチしてるんでそこと同じとこにつけて、
その日以降一回もバチンってなってないってなればたぶん効いてるってことになると思うんで。
確かに。
これはちょっとね、検証ですねこれからね。
r_takaishi
はい、楽しみです。
juneboku
そんな感じで、出演情報、ワークチェア、デカ鏡、お茶、ブレスレットの話をしてみました。
最近の僕の暮らしって感じだな、これ。最近そんな感じで暮らしてました。
r_takaishi
ありがとうございます。いいですね。
juneboku
というわけで、続報があるのは、チェアを返品したかどうかと、デカ鏡をスマート化したかどうかと、お茶がどうだったかと、ブレスレットが効いたかどうかですね。
r_takaishi
結構なの。
juneboku
宿題山盛りなのね。
ちょっと何かあれば続きを話したりすると思います。
はい。