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新しい靴に履き替えて体重計に乗ろう!
2026-10-27 08:45

新しい靴に履き替えて体重計に乗ろう!

Ken
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おはようございます、Kenです。 今日はですね、朝に更新できています。
もうとうとうですね、毎日のルーティンが戻せたかなと思うので、ここからまた平常運転で更新していきたいなというふうに思います。
今日のテーマはですね、昨日に引き続き、どんどん挑戦して失敗しようという話に関連するものなんですけれども、
最近ですね、スケッチャーズっていう本、本じゃない、シューズ、靴を毎日履いてるんですね。
で、これあの音声配信毎日聞いていただいている方は、あの分かりになると思うんですけども、この前旅行に行った時に買った靴の一つです。
靴の一つっていうのは、靴はその時二つ買って、一つはナイキ、もしかしたらアディラスかもしれないですけど、もうちょっと忘れちゃいました。
とにかく多分ナイキですね。ナイキを一つ、そしてもう一つがこのスケッチャーズになります。
当時はですね、スケッチャーズは自分にとって馴染みのないブランドだったので、どうかなと思って、とりあえずナイキのついでに買っておくかっていうので買ったんですね。
私の住んでいる周りになかなか靴屋さんがないので、試着して購入できる機会がなかったので、一足だけじゃなくて念のために二足買っておいた。
そしたらですね、なんとその二足目、あんまり期待していなかった方がですね、すごい良くて、逆に期待していたナイキの方がですね、あんまり良くなくて、毎日は履いてないっていう状態なんですね。
毎日履いてない理由としてはですね、サイズ、長さは合ってるんですけど、なんかこう、横幅もそうですし、なんか固い感じがして、
試着して買った時はですね、まあ問題ないだろうと思ったんですけど、ずっと履いてるとですね、なんか足が痛くなっちゃうので、もうちょっとお蔵入りというか、近場に行く時に履こうかなっていうのでシューズボックス
に格納されている状態なんですけど、
こういうことっていっぱいあると思うんですね。その行動する前と後で認識が変わる、重要性が変わるってことあると思うんですよ。
ここで言うとナイキの方が重要性が高くて、スケッチャーズはついでだったのが、もう多分私次からスケッチャーズしか買わないと思うんですね。
もちろんですね、TPOとか、どういう場に行くかによっても変わるので、今の自分のライフスタイル的にはスケッチャーズがいいっていうだけなので、当然ちょっとシチュエーションによって、あるいは状況によって変わ
る可能性は全然あるんですけども、今のところスケッチャーズすごい気に入って、ずっと履いてます。
なんか何回もスケッチャーズ、スケッチャーズってサブリミナルみたいになってますけど、結構おすすめですね。
つまりこれって行動してみないと分からなかったことで、ある意味失敗してるわけですよね、ナイキの方。
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ただそこから学んで、次はナイキはやめとこうかなとか、逆にスケッチャーズやっておこうかなっていうので、これも新しいことに挑戦してみないと分からなかった結果だと思うので、こういったことをどんどんやってみる
といいかなというふうに思ってます。
2つ目はですね、行動をいっぱいしてみましょうっていうのは、多くのビジネス本とか自己啓発とかありますよね。大量行動してみましょうとか。
それはそれで合ってると思うんですけど、同時にフィードバックをちゃんと取らないと、同じことをぐるぐる回してしまうことになる。
これが当たり前のようで、意外と当たり前ではなくて、例えば靴だったらですね、今回ナイキ失敗したのにもう一回またナイキ買うことはないと思うんですね、さすがに。
さすがに誰でもですね、スケッチャーズがいいなってなったら次もスケッチャーズ選ぶと思うんですよ。
ただですね、これがジャンルが変わると急にですね、それが行えなくなることってあると思うんですね。
例えば資格勉強、資格試験で毎年落ち続けてる試験があるとしますよね。毎年落ち続けてる。
その時に毎年落ちてるっていうことは、毎年同じことをしてる可能性があるってことじゃないですか。
ある基準以下のパフォーマンスしか出せないから資格試験に落ちてるわけですよね。
なった時に、それは本人の能力で自分がダメだって思うんではなくて、ちゃんとそれをフィードバックとして受け止めて次に活かすことが重要だと思うんですね。
それがですね、例えばテストの結果でここが足りないと分析して次そこを勉強するとかそういう話もそうですし、
もっと根本を言うとですね、そもそも毎年落ちてるってことは本質的にやりたくないことかもしれないですよね。
分かんないですけど。
例えば、最初はやってみたいなと思ってやったけど、なんか違うなって途中で切り替えた。
でも周りにもこの試験受けますって言ったから、合格しないとですね、なんか挫折した人みたいに思われちゃうのが嫌だっていうので意地を張って受け続けてるとか。
例えばですけど、あるいはですね、試験に費やした労力、コストを回収するために、もう今更ここで辞められないっていうので損切りできずにずっと毎年受け続けてるとか。
分からないですけど、これは一例でいろんな理由とかシチュエーションがあると思うんですけど、そこを結果をもとにしっかり見て分析する。
ルータリスト的に言うと体重計に乗りながらゴールに向かって進んでいくっていうのが重要だって言ってるんですけど、要は現実を見ないとですね。
現実っていうのは、リアリティっていうのもそうですけど、現在地を見ないとですね、ここからどうやって目的地まで行くのかっていうルート設定ができないわけですよね。
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今、北海道にいるのかハワイにいるかによって富士山への行き方は変わるわけですよね、例えば。
なので今の現在地をしっかり見極めるっていう必要があるわけで、それは結局このスケッチワーズとかこういう話で考えればシンプルなんですけど、
子と違うジャンルだとできないことも多いと思うので、そこが逆に言うとコンフォートゾーンになっちゃってるってことですよね。
例えば資格試験をずっと受け継げるとか、それは諦めるというよりも無意識が嫌がってる可能性もありますよね。
あるいはそもそもが本当はやりたいことじゃなかったとか、それだったらですね、自分のパフォーマンスっていうのは発揮できないので、落ちて当然と言えば当然。
当然って言ったらちょっと申し訳ないですけど、自分のせいじゃないってことですよ。
なので他人からどう見られるかとか、過去こうだったからっていうのじゃなくて、自分軸で未来どうなりたいのか、自分が本当はどうしたいのかっていうのを基準に、他の人はどうでもいい、過去もどうでもいい、自分の
こととしてその時その時で決断していくっていうのが重要。
ただその決断をする上での材料としてやっぱりフィードバックを取って、現在中の情報、ファクトをしっかりと見るっていうことが重要なんじゃないかなというふうに思います。
もちろん他の人は関係ないっていうのは、利己的でいいっていうことではなくて、利他はもちろん重要なんですけども、自分、他人がどう思うかと他人にどう思われるかっていうのがちょっと違うと思うんですね。
ここの辺の話するとまた長くなっちゃうのでもう一回題しますけど、人のことは考えるんですけど、自分が他人からどう思われるかっていうのだと結局自分の抽象度ですよね。
なので自分とかではなくて、周りの人がどうハッピーになるかとかそういう視点の切り替えの仕方、視点がどこに置かれているかということですよね。
その視点の切り替えも意識しながら、でっかいゴールを設定して、人に無理だよとかドリームキャラでいろいろ言われてもそれは関係ないんでっていうので、どんどん突き進んでいただければなというふうに思います。
ということで平常運転で今日ちょっとギアを上げてしゃべれたんじゃないかなと思うので、またこういう感じで毎日更新していこうと思います。これからもよろしくお願いいたします。
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