どんどん失敗して進もう
2026-10-26 13:12

どんどん失敗して進もう

Ken
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00:06
おはようございます。
あ、おはようございますじゃないですね。こんばんは、Kenです。
今日はですね、今6時、夜の6時なんですけれども、朝昼とですね、忙しすぎて更新ができなかったので、夜に更新してみます。
毎日配信の記録をですね、ここで止めるわけにはいかないので、
もうちょっと疲れすぎて路列が回ってないですね。
この後もまだちょっとやることがたくさんあるので、今ちょっと間の隙間時間にですね、撮影しています。
今日は、寒いですね。雨も降ってて、東京は寒いです。
もう一気に、今度こそ夏、夏じゃないな、秋、そして冬に向けて変化が始まってきたんじゃないかなという風に思います。
昨日とか一昨日?一昨日か。
昨日もそうでしたけど、26度とか、普通にちょっと前の夏の気温でした。
夏の、ちょっと前も夏は26度とかある時あったと思うんですけど、一昔前?
もう本当夏と変わんないじゃないかぐらいの気温が今も続いてて、
昨日とかはもう半袖で普通に外出てたんですけど、
今日はまた一点冬っぽい気温になってるなという感じです。
冬までいかないかもしれないですけど、長袖は必要かなという感じですね。
今日はですね、最近話すことが思いつかない時は雑談会になっちゃってるんですけれども、
いろいろ今行動してるところで、仕掛けてたことというか、
まいてた種がですね、咲き始めてることとかもいっぱいあるんですけれども、
やっぱりタイムラグっていうのは、物理的な結果を出すにはタイムラグが生じるなっていうのと、
あとはですね、人を巻き込んで動かす時にですね、やっぱりどの中小度で話してあげるかというのは非常に重要だなというふうに実感してます。
特にですね、中小度が上がらない、ちょっとでもずれてるとですね、やっぱり伝わんないんですよね。
ミスコミュニケーションが起きてしまう。
例えばこちら側の中小度が高すぎること言っててもですね、もうちょっと具体的に言ってくれないですかって言われたりしますし、
具体的に言い過ぎてもですね、もうちょっと部分的じゃなくて全体のことを見て話してほしいですみたいな感じで言われちゃうんですね。
03:11
なので、昨日も中小度の上げ下げの話とかしたと思うんですけれども、中小度が一致しないとですね、何を話してるのかっていうのが意味が分からなかったりミスコミュニケーションが起きちゃうので、
そういった意味では相手の中小度がどこにあるかっていうのを分析しながら話すっていう癖づけっていうのは、人を動かす時に特に重要だなと思うんですね。
動かすって言うとなんかコントロールみたいで嫌なんですけど、コントロールって意味ではなくて、正しくですね、合流を共有している相手にそれが伝わるように。
もちろんですね、言葉以外でも態度とか姿勢である程度共有できる時はあるんですけれども、
具体的に例えばプロジェクトを進めるとか、何か試作を実行に移すとか、イベント、もっと身近な例で言うとイベントを計画してそれを開催するとか、そういった時にですね、やっぱりどうしても言語のコミュニケーション
っていうのが必要ですよね。
そのコミュニケーション場面において、抽象度が合わないとですね、うまくいかなかったり、コースが異常にラリーが多くなってしまうっていうことが起きると思うんですね。
コースが多くなっちゃう分には、本当は1ラリーで済んだのに、2日とかかかっちゃいましたということになるわけですけど、それだったらまだ最終的に実行できればそれでいいんですけど、一番問題なのはですね、勘違い
がそのまま残り続けて、夜中はいろいろ忙しいですね。
うるさいというか、また賑やかな感じですけど、結果的にとんざして、見学が実行できずに終わるとか、とんざしてしまうとか、そうだったら一番もったいないですよね。
本来は目的も一緒なのに、そして考えていることもある程度一緒でゴールが共有されているにも関わらずミスコミュニケーションが起きて、分断されてしまうみたいなイメージです。
そうなると良くないので、そのためにも、要は伝わったことが伝えたことなので、相手を変えることはできないので自分が変わるしかないわけですよね。
そうなった時にどうやって変わるかというと、考えていること自体を変えるというよりもその言い方を変える。
言語抽象度、言語抽象度と言ってもですね、言葉にもさらに階層性があるわけで、どう言ったら一番伝えやすいのかというのをその人に合わせて発言するのが一番いいんじゃないかなという風に思います。
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要は抽象度がある程度一緒な人、静か一緒な人に話す時はそこまで言語化しなくても済みますし、一方でずれていった場合、こっちが抽象度が高すぎる場合は相手の抽象度まで下ろして喋らなきゃいけない。
あるいはですね、でも下ろしすぎると今度はよくわかんなくなっちゃうということで、相手の反応を見てフィードバックとして受け取りながら微調整していって、こう伝わるかな、伝わるかなっていうのも非常に重要な
こと。
だから要は考数は最初はかかっちゃうかもしれないですよね。抽象度の見極めにうまくいかなければ。
なのでしっかり相手のフィードバックを得て、それに合わせて発言を変えていくのがいいんじゃないかなという風に思います。
あとは文面にする、図にするっていうのもおすすめですよね。ホワイトボードで共有したりとかメールで展開したり。
ただやっぱりその文面にするとですね、やっぱり解釈の余地、言語って抽象度が低いとはいえ曖昧な部分もあるので不完全な部分ですね。
そこをどうするかもまた問題になってくるので、本質的にはやっぱり相手の抽象度を見極めることは必須かなという風に思います。
無理やりマニュアル化してですね、言語量を増やして曖昧性を減らしていくっていうことも可能ではあるんですけど、そうすると文章量が非常に多くなってしまって、今度は読む側の負担も増えてしまいます。
もちろんそこに法的な拘束力、例えばなんか雇用関係とか、何らかの強制力みたいなのが働けばちゃんと読んでくれると思うんですけど、そうじゃない場合はですね、そのままなんかよくわかんないから読んでませんみたい
なことにもなりかねないので、難しいですよね。
あとそういう強制力があったとしてもやっぱり相手の負担を減らすに越したことはないので、そういった意味ではやっぱり言語量の調節、アジャストっていうのは必要になるんじゃないかなという風に思います。
あとはですね、もう結局話してもですね、こういうことでしょっていう風に自分のコンフォートゾーンに落とし込んで誤解しちゃう人っていうのもいるわけですよね。
コンフォートゾーンの中しか理解できないので、意味わかんないこと言われた時に自分のある手札の中で一番似たやつを選択して、要はこういうことですよねみたいな感じでなっちゃう方もいる。
でも要はこういうことですよねって言って、それが間違ってるんであればそこで修正すればそれで終わりなので、こっち側、発信側はそれでいいんですけど、もし今度は逆の立場で聞き手としてそうやってなんか違
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いますっていう風に指摘される回数が増えてる方はですね、
いくつか方法あるんですけども、いろんな、どんどん話が長くなっちゃって申し訳ないんですけど、いろんなコミュニケーション手法を経験してみるっていうのがいいかなと思ってまして、
それが例えば日本語以外の言語を学んで、例えば英語を習得する上で、英語、ひとつは知識を増やすってことですよね、何と言っても知識を増やした上で、例えば言語を変える、あとは非言語を学ぶという意味で、
例えばスポーツやってみるですとか音楽やってみるですとか、そういう言語抽象度ではないもの、あるいは言語抽象度、抽象度というか言語以外のものにもたくさん触れてみてそこに親しむっていうのも結構お勧めなん
じゃないかなと思ってます。
言語で、文字面だけを見て判断するとミスコミュニケーションが起きたりもするんですよね。そういったときに言語にある背景、非言語の情報っていうのを理解するっていうのも結構役立つんですけど、その手法としてひと
つは例えば外国語、外国語も習得してないうちは非言語と言ってもいいと思うんですけど、
非言語のようなものなのでそれをやるとか、あとは体で覚える系のスポーツ、音楽、アート、そういったものに触れてみるですとか、あとは結局もともこもないんですけど、どんどんコミュニケーションを取っていって、フ
ィードバックを取っていって修正するっていう、ネガティブフィードバックっていうんでしたっけ、ちょっとわかんないですけど、
要はどんどん失敗を繰り返すってことですよね。失敗はやっぱりダメなことだみたいな感じのイメージもあると思うんですけど、どんどん失敗するからこそその差分で修正していけるわけなので、
失敗したら自分らしくないなってセリフトークしてどんどんいろんなことに調整していく、どうなりたいかっていうのを常に意識にあげて、どんどんゴールは更新していって、ゴールに伴うセリフイメージもどんどん更
新していって、調整していく、その調整していくっていうことそのものをコンフォートゾーンにしていくのが結果的に早い成長につながるんじゃないかなというふうに思います。
ということでちょっと夜なんで、これからもいろいろちょっとあるんですけど、言ってる意味がいつもそうかもしれないですけどちょっと長くてよくわかんないかもしれないんですけど、一応とりあえずですね、毎日更新
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して継続しててなんかちょっと頑張ってるなぁみたいな感じのことが伝わればなと思って継続しています。
あとはなんといってもこの話す内容はまあどうでもいいというか、話す内容というよりもは私のこういう話し方とか雰囲気とか考えていることとかテンション、それこそ非言語のもの、情報っていうのも乗っけて話している
ので、コーチング受けたいなって思っている方、コーチを探している方っていうのの参考材料になればなというふうに思っています。
というわけで今週もまたどんどんガンガン更新して、私自身もコーチング以外の活動ももっと取り組んでいこうと思いますので、引き続きたまに気が向いた時にですね、音声聞いていただければなというふうに思います。
ということでありがとうございました。
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