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【韓国から🇰🇷自由🗽と責任】
2026-08-28 50:04

【韓国から🇰🇷自由🗽と責任】

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サマリー

この放送では、韓国からライブ配信を行う五十嵐未知子さんが、「自由と責任」というテーマについて自身の経験を交えながら語っています。韓国の物価上昇や円安の影響について触れた後、本題である「自由と責任」について、日本人が自分で意思決定し、責任を取ることに苦手意識を持っている傾向を指摘します。これは教育システムや国民性に起因する可能性があり、その結果、自分の意見を持ちにくくなったり、息苦しさを感じたりする原因になっていると分析します。 特に、プロジェクト「リバティー」の目的とも関連付けながら、自分で決めることの重要性を強調します。携帯プランやペットボトルの購入といった日常的な選択から、ビジネスにおける投資判断まで、自分の価値観に基づいた意思決定と、それに伴う責任の引き受け方が、人生を豊かにクリエイトするために不可欠であると説きます。責任を重く感じすぎず、むしろ自由な人生を築くための「軽い」ものとして捉え、積極的に引き受けることの重要性を訴えています。

韓国からのライブ配信と物価の話
おはようございます。
五十嵐未知子です。
ちょっと、私、インスタのストーリーがたくさんアップしてるんですけど、
今、韓国におりまーす。
はい、ちょっとね、メイク準備しながら、
はい、苦手なんですけど、何かしながらライブするつもりです。
ちょっと、メイクしながらライブしたいなぁと思っておりまーす。
えーっと、まずちょっと化粧水とかつけながらね。
そう、えーっと、韓国来てるんですよ。
私、韓国2回目でね、ソウル2回目で、
1回目はなんと、えー、大学の卒業旅行。
なので、25年ぐらい前なんですね。
で、えーっと、今回って感じなんですけど、
まあ、予想通りかなって感じです。韓国の感じは。
別に、なんか、物価はもちろんすごく上がってます。
大学生の頃は半額ぐらいだったんじゃないのかな、すべてがね。
ご飯とか、全部が。
あと、なんか、当時大学生だったんだけど、洋服トンデモン市場とか行って洋服見たりとかしてたんですけど、
すごく安かったんですよね、食べ物とか、買い物とかが。
そうそうそうそう。で、今はあまりね、物価変わらないって言われてますけど、
あんま変わんないです。食事とか、あと、買い物とか、洋服はちょっと安いかなって感じがしますけど、
洋服とか、交通費、タクシーとか、地下鉄とかは、日本より若干安いですね。
ただ、食事とか、わからない。観光客向けのとこ行ってるせいかもしれないですけど、
そこまで安いとは思わなくなりましたね。
昨日、娘とかき氷、大きいかき氷食べたけど2,000円ぐらいしましたし、
サムキョプサルのお店行ったけど、2人でたぶん6,000円ぐらいかかったのかな。
だから、あんまり韓国安いっていうのはないですね。
1人当たりのGDP、韓国の方が高い年があるんですよね、最近この2,3年だと。
だから、日本より所得が多くなってきているので、
もしかしたら、このまま日本、あんまりあれないけど、日本もインフルエンス進んでるので、
アメリカみたいにとてつもなく高いっていう風になるには、まだもうしばらくかかるかと思うんですけれども、
安いなと思って行けるような感じではもちろんないし、
だんだんそんな感じになってまってますよね、海外旅行もね。
10年ぐらい前の日本だったら、円安が始まる前だったら、
まだ全然行けたんですけど、安いなっていう感覚でアジアなんかは行けたんですけど、
もうね、こんだけ円安が進んでるのと、日本がずっと失われた30年だから、
アジアといえども、安いとは感じられなくなってきてますよね。
そうそう、ホテル代なんかも全然高いです。
昔ホテル代めっちゃ安かった覚えがありますけど。
なんか韓国とかって、それこそ当時学生時代だったんで、
HISとかでね、パックの格安旅行とかが流行ってたじゃないですか、
航空券とホテルのセットみたいな感じで、
それで韓国行ったりとか、あと友達とね、他のフィリピンとかアジアとか行ってたりしたんですけど、
当時そういうセットで、覚えてないけど3万とか5万とかすごい安かったですよね。
だけど今はそんな感じでもうホテル、泊まれんのかな。
すごい貧乏宿舎泊まれるかもしれないですけど、
泊まれないんじゃないかなと思います。
ちなみにもう疲れるので、ホテルも結構いいとこ撮ってるし、場所もいいとこ撮ってて、
「自由と責任」のテーマ提起
ホテルの周りだけでも十分もう韓国のすごく発達したエリアなんですよね。
だからこの周りだけでも色々用事が済んだりとか、
観光ができちゃったりするようなところので、ホテルも結構いいとこで、
あと疲れないっていうのがね、もうこの年になると大事なので、
ちゃんと広くて心地いい部屋にしています。
ホテル代は時間、時間じゃねえや、お金をかけれるように。
かけたいんですよね、私はね。
こんな感じで、韓国。
今日3日目ですかね。明日帰るんですけどね。早いですね。
それで、今日ね、プロジェクトリバティーが締め切りなんですよね。
なのでちょっとライブもしようかなと思って立ち上げたんですけど、
自由と責任っていう話なんですけど、ちょっとそれにも関わってくるなと思って。
講座とかスパルタドナイジョクとかでもちょうど話題に出たんですよ。
この自由と責任について。
なんかね、リバティーを立ち上げた目的もそうなんですけど、
自分で決めてほしいんですよ、もっと人生とかいろんなこと。
自分の頭で考えてくださいっていうね。
すごく日本人ってめちゃくちゃこれが弱いなと思っていて、
自分で意思決定ができない?
多分、ちょっとどこかで誰かのせいにしていたりとか、
自分でこの責任取りたくないっていう気持ちが国民性的にあるのかなってちょっと思う時があるんですよね。
シャドウダンサー。
シャドウと呼んで。
初めまして、おはようございます。
あ、ふみさん、みちこさん、皆様おはようございます。
今ね、韓国にいるのでちょっと韓国からお届けしております。
韓国について知りたいという方があればコメントいただければ。
ふみさんも入っていただいているプロジェクトリバティーがね、
本日再募集の最終日なのでちょっとお見逃しなくという意味も込めてライブしております。
ふみさん、韓国から繋がるのすごいですね。
そうなんですよ。
なんかね、この前携帯の話、それこそリバティーの中で携帯の話が出たじゃないですか、
あのプランの話で私はMAXのプランを使っているっていう話をしたと思うんですよ。
いろんなね、とりあえずネットが繋がらないっていうのが嫌なんですよ。
弱いじゃないですか、格安航空券って。
私ちゃんとソーストバンクのフル使ってるんで、電波の繋がりもいいし、
気にしなくていいんですよね、容量をね。
で、私こういう仕事をしているので、どこでも繋がるっていうのが結構大事で、
で、この海外ローミングっていうのも全部含まれてるんですよね。
5日間くらいかな、5日間まではフリーで使えるんですよ、実は海外でも。
なのでね、なんか皆さん何でもいいんだけど安い方がいいとか、
そういうの、ちょっと今の話に戻りますけどね、自由と責任の話で、
もっとみんな自分で考えましょうよっていう話なんですけど、
携帯プランとかまでは別にいいんですよ、安いのでもいい、何でもいいんですけど、
ちゃんと自分で決めてるってことがすごく大事。
自分の頭で考えてるっていう、安い方がいいでしょとか、
節約する方がいいでしょとか、もちろんその軸もありますよ。
その軸もあってそれでいいと思うならいいんだけど、
もちろん私もそう思ってますよ、そういうのもいいと思ってる。
でも私の生き方とか、私の仕事とか、私がどう生きたいかとかね、
私がどういうふうにキャリアを作っていきたいかって考えた時に、
格安では気持ち悪いんですよ、私は。
自分の仕事上ね、それでは自分の仕事が反映しづらいって思ってるから、
世間的に言う安いのが一番いいだろうっていうのには、
私は別にいいと思わないっていうかね。
そういう軸、自分の頭でしっかり考えてねっていうのがすごい大事で、
プロジェクトリバティーでもそこをみんなで鍛えてほしいんですよね。
携帯プランと自己決定の重要性
なこさんもおはようございます。
ふみさん、携帯のプラの話出てましたよね。
別にこれいいんですよ、私は最低限しか使わなくて、
人生に携帯とかSNSとか動画とか、別にいらないんだった方は格安がいいと思うんですよ。
私は違うので、違うっていうか仕事としてやっているのでね。
そういう大きいプラに入っておくと、すごくいろんなね、
ケザリングっていうんですか、子供とかにも電波与えられるし、
海外来ても何の不自由もなくパッてつなげられるっていうね。
無料、5日間まで無料だったりするので、
私の中では価値をすごく感じていますね。
ここのギガバイトしか使えないみたいなのにしたいともあまり思わないんですよね。
存分に使いたい、たっぷり使いたい。
何ならもうズームもつなげるぐらいの容量が気持ちいいぐらいって思っちゃってるんで、
そのぐらいのものを選んでいます。
ふみさん、自分で考えるの大事ですよね。
ペットボトルのお茶の捉え方も自分で決めてるのがズーム会で面白かったです。
ペットボトルの話も出ましたね。
ペットボトルを買うか買わないか、好きとか嫌いとか、
それも自分がどう思うかで決めてほしいんですよ。
本当にこれが自由と責任の話にも通じるんですけど、
全体的に自分で決めたくない。
自分で決めているようで決めてない人もすごく多いなって感じます。
日本人の教育的なものだと思うんですけどね。
学校に行くと、自分で決めるっていうよりも、
先生の言っていることが正しいとか、多数決とかね、
民主主義だからしょうがないんですけど、多数の意見が正しいみたいになっちゃうじゃないですか。
そうなると、小さい時から自分一人の意見を持つとか、
自分はこう思うんだっていうことを信じるのが苦手になってくるのかなって思うんですよね。
子が出にくい理由としてね。
だけど、それで息づらさを皆さん感じてる?
みんなに合わせなきゃいけないとか、ちょっと人と違うことをするだけで叩かれるとかね。
そこがすごく日本人の校を埋没させるんだろうなっていうのもすごく感じております。
なので、リバティーの場ではね、
いろんな目的があるんですけど、
一つはお金を1円でも多く稼げるようになってほしいっていうのもあるんですけど、
増やしてほしいっていうか、増やしてほしいっていうのもあるし、資産運用とかでね。
こういうふうに自分の頭で考えるようになってほしいっていうのもあるんですけど、
そういうお金とかも、自分がないと結局増えないんですよ。
お金の使い方とかもね、さっき言ったスマホとかペットボトルとか、
自分で考えるようにならないと、いつまで去ってもお金って巡ってこないんですよね。
しっかりお金が巡っている人って、
こだわりって言うと変なんですけど、
自分のこうしたいっていう方にきちんとお金をかけているんですよね。
で、ある程度お金を大きく稼ぎたいと思ったら、
大きくお金を使うっていう経験もめちゃくちゃ大事っていうか、しなきゃいけないんですよ。
そのお金を大きく使うってところで、どこに使うかってところです。
お金って出せば稼げるんでしょみたいなふうに変に広まっているところもあるんですけど、
出せない人よりはいいと思うんですけど、単に意味もなく出している。
頭で考えもせず、自分で考えもせず、
出せばお金って増えるんでしょみたいなのも自分で考えてないですよね。
ってやってると、それはそれでお金を失っていくんですよ。
だからちゃんと自分がどうしたいかっていうね、どこにかけたいかっていうのをしっかり見極めて、
お金をちゃんとそこに大きくかけれるようになっていくっていうことが、
お金を大きく増やしていくのにめちゃくちゃ大事なんです。
わかるかな?うまく説明できてるかな?
例えばビジネスをやりたいっていう人であれば、私みたいな感じだったら、
ビジネスに対する投資をケチっていてはいつまでも大きくならないんですよね。
ケチケチしているようではね。
だから自己投資するっていうのも一つかもしれないし、
私の携帯みたいに通信環境を整えることかもしれないし、
ある方は自分のレンタルオフィスとか素敵なオフィスを借りて、
ちゃんと環境を整えていくとかね、何でもいいんですけど、
そういうふうに自分がどこに反映していくか、
どこにかけていきたいか、どこを大きくしていくか、成長していきたいかってところに、
しっかりお金とか時間をかけていくっていうことが絶対大事なんですよね。
その意味でその時に人の判断軸に惑わされていては、
成功者の事例と自己決定の原則
大丈夫かな?とかなるじゃないですか。
すごくできなくなるでしょ。
例えば私みたいなしょぼい起業家は置いといて、きちんとした人たちを見てると、
ソンさんとかヤナイさんとかユニクロとかソフトバンクのね、
そういう大きく会社をしていた人たちとかって、
ソンさんなんかはすごくわかりやすい、ヤナイさんもそうかもしれないけど、
最初って大丈夫なの?って思われる分野に投資していくじゃないですか。
なんとなくそんなにソンさんなんかもインターネットとかも
全然普及していない頃から目をつけていて、
ここは発展していくと思って、大きいお金をかけていったわけですよね。
だから周りに大丈夫なのかな?とか、周りと同じことしていては、
今までのこんな大きな会社にならなかったら惜しい。
その分大丈夫?って思われるじゃないですか。
イーロンマスクとかもそうですよね。
自動運転の車とか電気自動車とか、宇宙開発?頭おかしいんじゃない?
ぐらいじゃないですか、みんなの見る目って。
ビル・ゲイツとかも、スティーブン・ジョーズとかもそうですよね。
本当にそこにそんなにお金と時間をかけて、これから儲かるの?っていう感じじゃないですか。
だけど自分の中で、自分にとってここはすごくかけていきたい。
大きくかけていきたい。
だからみんなに変な目で見られようと、大丈夫?って思われようと、
ここにかけたいっていう信念があって、
多大な投資をし、事業を大きくしていったわけじゃないですか。
そこで大勢の意見とかに惑わされていると、できなくなると思うんですよね。
もちろん皆さんそこまでの、私もそうですけど、
ビッグなベンチャー企業の社長とかには別にならなくてはいいんですけど、
でも原理は一緒なんですよ。原理は一緒なんですよ。
それを突き詰めていくと、ああいう人たちになって、
世界を動かすほどの巨大企業になっていくわけなんだけど、
皆さんの日常の一つ一つの選択も、ちゃんと自分の頭で考えて、
自分が誰に何と言われようと、皆さんいろんな軸があるんですよ、本当に。
いろんな考え方とかいろんな正義があるの。人それぞれね。
それは全然いいんですけど、いちいちそれに惑わされていると、
自分が何にかけたいか、自分が何がしたいかすらもわからなくなっちゃうので、
しっかり自分の軸を持って生きていってほしいなと思います。
お金の使い方もね。
それで、自由と責任っていう話ね。
全然私ライブとかしてると用意しながらと言いつつ、用意ができないんですけどね。
今やっと美容液を塗ってます。さっき化粧水だけ塗って。
そうなんだよね。
何を喋ってたっけ。
自由と責任の話なんですけど、今言ったね、
大きなビジネスをしている人たちの話を例に出しましたけど、
結局そうやって、自分でこれがいい、ここにかけたい、こういうビジネスをしたい。
何でもいいんですよ、皆さん。働いている方でもね。
雇われの人でも別に一緒です、原理は。
自分はこういう分野をちゃんとやっていきたいとか、
自分はここを成長させていきたいというところがあるじゃないですか。
ちゃんとそういうところにかけていくんだけど、
そこに自分で決めて、そこにちゃんとやりますっていう責任を
しっかりとっていくっていうのがすごい大事なんですよ。
これが自由と責任の話なんですけど、
ちょうどプロジェクトリバティーで、リバティーって自由っていう意味ですからね。
フリーダムっていう自由、英語に2種類自由があって、
フリーダムっていう自由とリバティーっていう自由があるんですけど、
リバティーの方が自由の女神ってあるじゃないですか、ニューヨークにね。
あれはアメリカが独立した時にフランスが、
アメリカがイギリスから独立した時にフランスが送ってきた女神なんですけど、象なんですけど。
だから独立っていう的な意味もあるんですよ、リバティーの方にはね。
フリーダムもいいんですけど自由なんですけど、リバティーってそういう意味もあるんですよね。
だからリバティーの方にしたんですけど、
自由と責任の話で、
責任を取ることへの恐怖と自由の代償
皆さんそうやってね、なんでこう自分の基準でお金を使ったりとか、
自分の頭で考えて自分で決めてね、
生きるってことがすごく自分の人生を反映させていくのに大事なんだけど、
なんでそこをなかなかできないかっていうと、
この責任を取りたくないっていう方もすごい多いんですよ。
この前のスパルタドライジックでもこの責任の話にめちゃくちゃなって、
2人、3人くらいからかな、
やっぱりどうしても責任を取りたくないっていうね。
会社とかでも、例えば自分でプロジェクトを回すってなると、
責任が発生するのが怖い。
あと自分のやり方で、仕事とかでね、自分のやり方でやるときに、
自分が失敗したら責められてしまう。
責任を取るのが怖いっていうような話があったんです。
お悩みがあって、お悩みというかね、
ちょっとそういうのを挑戦するのが怖いっていう話があって、
いやもうまさしく、自由と責任だなっていうのがあってね。
だからみんな自分で決めるより、上司の言うままにとかね、
あと自由にいきたいと言いつつね、
もっと自分の裁量で働きたい、自由に働きたいと言いつつ、
その裏側を引き受けるのが怖くて、
多少我慢してでもいいから、雇われでいいかな、
みたいな選択をしているのもすごく多いんだなって感じるんですよね。
別にそれもいいですよ。それも一つの生き方なので、
私いつも言うんですけど、別にどの生き方が正解とかないんですよね。
自分の心地のいい生き方をしていただければいいんだけれども。
あ、ドキンちゃんもおはようございます。
運転しながら10分だけお邪魔します。ありがとうございます。
私も化粧しながらと言いつつね、全く化粧が進まなくて、
乳液を塗ります。
また何言ってるか分からず。
何かをやりながらやっていると、何を喋っているかが分からなくなるんですよね、私。
メイクライブとかできる人、ゆずちゃんとかね、
昨日ゆずちゃんがめちゃくちゃ熱い配信を撮ってくれて、
さらにそのゆずちゃんの配信から一人入ってくれたんですけど、
ありがたいですね。
ゆずちゃんとかメイクライブよくしてましたけど、私は苦手です。
でも頑張ります。
やっぱりそういう自分のもっと自由とか、
もっと自分の思うようにいきたい、自分の望む通りにいきたいってなった時に、
やっぱりその裏側であるね、
じゃああなたがそれを決めたんですよね。
あなたがそれをやっているんですよね。
っていうその責任は絶対取らなきゃいけないんですよ。
こう言うとめっちゃビビるでしょ。
みんな責任を取りたくないって言って、やりたがらないので、
あまりなめられても困るんですけど、
でも重くもしなくても全然いいと思っていて、責任のことをね。
これも取ったらわかるというか、
責任とかをすごくリスク、リスクでも確かにあるんだけどね、
リスクとかすごく重いものって感じると、やっぱり自由を取れなくなるんですよね。
なんだけど、私の言いたいことは、
ちゃんと自分の価値観に沿って、今までずっと喋ってきた、
自分はこうしたいとか、自分はこういうふうに生きたいんだっていうのがしっかりあると、
この責任をもっと軽く取れるようになるんですよね。
それは何でかっていうと、メリットがめちゃくちゃ大きいからです。
自由に、自分の意思で自由に生きるっていう方のメリットが大きくて、
責任を取るっていう方は、もちろん重く、でも重くないな、そんなに。
メリットの方がやっぱり大きい。
責任を取るってすごく小さなことに思えてきます。
この責任を取ることで、自分の好きなように人生をクリエーションできるのであれば、
そんな責任ぐらい取るよ、みたいな感覚になってくるんですよ。
でもみんな、なんかね、人に振り回されて生きていて、
なんか責任取って大変そうみたいな人を見ているから、
なんか責任の方が重くて、なんかずっしりきていて、
自由の方がちっちゃく見えている。
それはなんでかっていうと、なんか人に振り回されて生きているからですよ。
メリットが、デメリットの責任を取るっていう方ばっかり大きく見えちゃってるの。
はい、なんですよ。
それはね、ちゃんと自分の軸を持って、自分で考えて、
自分の作りたい人生を生きるって、めちゃくちゃ気持ちがいいんですよね。
だけど、日本人ってそこが弱くて、なんか誰かに流されているような意思決定。
みんながいいって言うから、私もやっていますっていうような意思決定をやっているから、
なんていうんですか、自分の選んだことに対して満足感がすごく低いんですよ。
ドキンちゃんのズーム会でやった携帯のプランでもいいし、ペットボトルの話でも何でもいいんですけど、
皆さんの生き方として、なんかみんなに流されて選んでいるチョイスっていうのはすごく満足感が低いんです。
これはね、私もすごくやってたからわかるんですよ、公務員の頃ですけどね。
そこのなんとなく選んだ、しまった選択に対して責任を取るのって、それは嫌なんですよ、めちゃくちゃ。
デメリットがめっちゃ多く感じるんですよ。
だから会社とかってそうじゃん。
なんかよくわからない仕事を押し付けられて、それに対して責められるとかってめっちゃ嫌じゃないですか。
上司がやりたいっていうプロジェクトに自分は巻き込まれてやったのに、
自分はそれでミスをして、それでなんか上司に責められるみたいなのって、なんかやってらんないじゃないですか。
そういうのだと責任とか取りたくない、取りたくないってなるんですよね。
じゃなくて、ちゃんと自分のやりたいことに対してね、信念があってね、私はこういうことをやりたいんですっていうことに対して、
自分の意思で決定したことに対して失敗したら、じゃあ多少お金を失いますとかね、誰かにちょっと責められますってなったときに責任を取るってなると、
自分で決めたことだし、自分でやりたいって思ったことだから、じゃあその裏側としてそうだよねっていう感じで受け入れられるんですよね。
だから一つ一つの自分の人生の選択において、きちんと自分で決めていくと、
自由と責任って裏表なんですけど、自由の側面が大きくなればなるほど、責任って軽く取っちゃおうみたいな気持ちになれるんですよ。
でもね、ちゃんと自分で決めていないと取れる自由っていうのも少ないからね、だって所詮人の言いなりで決めてますから、自由っていう側面も取れないんですよ。
だから責任だけが重く感じてしまって、責任取りたくないとか、責任嫌ですみたいな感じで、なっちゃうの。
責任を軽く捉え、人生を創造する
ドキンちゃん首もげそうなほどわかります。ありがとうございます。
でもそうですよね、私もそうだったんですよ。自分で決めてることってほんと少ないんだけど、ちょっとしたミスとか超怒られるわけですよね。
確かに自分がミスしたから悪いんだけど、でもそういう時ってすごく責任とか失敗とかが恐ろしくなるんですよね。
でも今はちゃんと自分のやりたいことをやっている、自分で決めている、自分の進みたい方向に人生を向かわせるために私はやっているんだっていうめちゃくちゃ自覚があるわけですよ。
その自分の人生の自由との引き換えの責任だから、じゃあそれぐらい取りますよっていう感覚になれるんです。
やっぱり責任を取らない、反対に言うと公務員時代は責任がなかった、責められてもちょっとしたミスですよね。
最終的に決裁権者なんて公務員なんて鬼のように上にいっぱいいるので、自分が首にもならないし責任を取るなんていうのはないんですよ。
首っていうか懲戒免職っていう制度がありましたけど、私一人上司に懲戒免職になった。
公のお金をちょろまかしていた上司がいて、その人は首というか懲戒免職、首ですけど、そのぐらいのレベルですよね。
そのぐらいのレベルをしないと首にならないんで、ちょっとしたミスでは首にはならないんで、責任を取らない分自分での意思決定もできないっていうね。
本当にこの自由と責任って表裏一体です。
だけど自分で進んで喜んで責任を取れるようになると自分の人生のクリエーションが自由にできるようになります。
だからね、私がこの前のスパーどうだかで言ったんですけど、責任を取るってことは自分の人生の自由とか想像の幅を広げますよってめちゃくちゃお伝えしたんですけれども、
その意識でやってみたらすごく自分に任されたプロジェクトが楽しかったっていうね、ブログで報告があったんですけど、本当そういうことなんですよ。
自分でいつまでも責任を取りません。自分のせいにされたくありませんってやってる限り、自分の好きな人生ってクリエイトできないんです。
当たり前ですけどね。当たり前なんだけど、なんかね、やたらこの責任というのにビビってて、責任取りたくないですっていうね、お声もめちゃくちゃ聞くんですけど、
取ったらいいですよ。喜んで取ってください。私今はもう喜んで取ります。こういう仕事なので。想像できるので、いろいろ。何でも責任取りますって感じ。
この私ぐらいの規模だと謝れば謝るかお金払うかぐらいで終わりますからね。お金も別にそんな借金してまで私は事業をやってるわけじゃないので、
まあ、所詮何十万ぐらいなのでね。死にはしないので。まあ嫌ですよ。嫌ですよ。もちろん。そういうことがあったら嫌だけど、死にはしないので。
自分がやりたい方向に進むために、やりたい人生をクリエイションするために必要なものであれば、責任取りますっていうことです。
責任を取るっていうのもね、重くしないでほしいんですけど、自分はこうしたいとかね、自分はこういうふうに生きたいみたいなものがあると、すごく自分でやっぱり決めやすいんですよ。
それがない人もめちゃくちゃ多いなと思ってて、なので、プロジェクトリバティーでお金のこともやるし、私も政治経済のお話をめちゃくちゃするんですけど、
そういうバックグラウンド的な知識を皆さんにまずお伝えしてね、与えて、世界ってこういうふうに動いてますよ。今こういう流れですよ。だからお金の流れもこうなりますよ。
っていうのをバックグラウンドの知識として持ってもらった上で、自分はどうしたいかっていうのを決めてほしいんですよ。
なので、10月ぐらいにね、ライフシフトっていう本と、DIE WITH ZEROっていうね、両方ちょっと一度自分の人生を考えさせる本なんですね、これって。
ライフシフト今2冊出てるので、それも結構両方分厚いのでね、どっちか、両方読めたらいいんですけど、どっちかでも全然大丈夫ので、どっちか読んでいただいて、
DIE WITH ZEROってお金の使い方とかも一緒に考えて、きちんとね、一度しっかり考えてほしいんですよ、自分の軸みたいな、自分の人生みたいなね。
本当そういう情報と場を提供したいなと思ってるんですね、リバティーは。
しっかりみなさん考えてるようで考えてないんで、誰かに流されているような考え方ではあまり意味がないんですよ。
お給料って高い方がいいんだよねとかね、もちろんいいんだけど、そういう軸じゃないんですよ、大企業に勤めたらいいんだよねとかね。
もちろんね、私は人からの評価のために生きていきたいっていう人であれば、もちろんそれもいいと思う軸なんですけど、
自分がどういう軸で生きたいかっていうのを、ちょっとね、その本を読みながら、そして私のライブとかね、
世の中ってこういうふうに動いてるんだっていうのを聞きながらとか、ドキンちゃんの、なるほどね、お金ってそういうふうに増やしていくんだとか、お金ってそういうことなんだっていうのをね、
背景知識を入れながら、自分でこう生きたい、こういうキャリアを作りたい、こういうお金との付き合い方をしたいっていうのを自分で考えてほしいと思います。
それができると、この自由と責任の意味ももっとわかると思う。
自分の人生を自由に生きるには、じゃあここの裏側を引き受けようかなとかね。
投資とかも全部そうですよね。投資の説明書に必ず書いてある、自己責任ですってやつですよね。
すべて投資は自己責任で行ってくださいねっていうのがありますけれども、
所詮そういうことなんですよ。全部自己責任なので。
なんだけど、その責任って聞くとビビってできないでしょ。できないんだけど、自分はこれをやりたいんだっていうのがあれば、
投資で得られるメリットも享受できるんですよ。それはプラスとマイナスでもそうですよね。
これもちょっと、この前のドキンちゃんのズーム会で、インドの投資信託の話をしたかと思うんですけど、
意外にインドの投資信託、上がらないんですよ。
なんかね、すごい、上がる時もあるんですけど下がる時もあって、意外にインド経済、
あんだけ人口いて騒がれてるのに、ITとかなんとかって英語ができるとか騒がれてるくせに、
伸びないんですよ、インド。
なんかね、それもね、投資とかって絶対下がる時があるんですね。
株とかも本当なんですけど、やっぱりこういう責任の概念がないと、
自分で決めるっていう概念がないと、下がった時、ドキンちゃんも言ってたけど、
すぐ売っちゃったりとか、嫌になっちゃったりするんですよ。
だってお金が増やしたいみたいなだけが理由だとね。
もちろんそれもいいんですよ。お金を増やしたいっていうのが一つの理由なんだけど。
なんだけど、なんかもう一個軸を持っておくと、やっぱり投資ってすごく面白くなるんですよね。
で、私の場合は、こういうふうに世界のことをウォッチするのが好きなので、
インドのことを、お金をぶっ込んでる分、気になるじゃないですか。
インド経済ってどんな感じなの?みたいな。
今、モディ師匠っていう師匠がいるんですけど、
モディ師匠、どうするの?っていうね。これからどうしていくの?インド。みたいなね。
そういうのをやっぱりウォッチするじゃないですか。
なんか私はそっちの楽しみもあって買ってるんですよね。いろんなのをね。
だから、それ別にいいんですよ。人の可視感だからね。別にインド買えって言ってるわけじゃないし、
インドに興味がない人はインド買わなくていいんですけど。
っていうのがあると、なんか私だったら、別にインドの投資進捗が上がろうが下がろうが、
どっちも面白いんですよ。
どっちも面白いんですよね。
ちょっとまた、この前、知性学の話を知りたいって言ったので、
ちょっと各国のパワーバランスみたいな話をね、やろうかなと思って。
大国のね。だから主に中国、ロシア、アメリカの話になるんですけど、
インドも欠かせないんですよね。そういう知性学っていう、
大国のパワーバランスみたいなね。
なんだけどインドって意外に個々の人なんですよね。
個々の人。
あんまり同盟とか組みたからないんです。
多分それはね、またこれも言っちゃうとリバティのネタバラシになっちゃうんですけど、
インドもイギリスの植民地で長らく苦しめられたのでね、
あんまり多分大国のそういう思惑に振り回されたくないっていう意図があって、
あんまりこうね、仲良くしてないんですよ。
だからアメリカとかとかもちょっと一定の距離を置いたりしているね。
ちょっとそういう国なんですよね。
まあいいや。
そういう感じの国なんですけど、
だからいろんな軸があって、私は投資をしているんですけれども、
そういうのがあると、インドってどういう国なんだろうなっていう興味とかでやっていると、
上がったり下がったりっていうのもそんなに気にならなくなります。
だけどそれはやっぱり、みんながいいって言うから、
投資した方がいいからとかってやると、やっぱりお金の増減だけに目が行っちゃって、
なかなかそのリスクとか裏側っていうのが引き受けられない。
すごく嫌な感じになっちゃうんですよね。
なのでね、いろんな意味で自由と責任って常にセットなんだけど、
いかに自由に生きるかって考えた時に、やっぱり責任っていうのはついてくるんですよね。
自分の責任っていうのを重くしない、軽く取れるようになっていく。
その責任を軽く取れるようになるにはどうしたらいいかっていうと、
しっかり自分で選択していくってことなんです。
ここが曖昧だと、責任がすごく嫌な感じになってきます。
全部そうです。仕事もそうだし、今言ったお金のこともそうだし、
一つ一つの買い物の選択もそうですよね。
誰かがいいって言ってるからとか、みんながお勧めしているから、
これ買えばうまくいくんでしょうみたいなね。
そういうのだと裏側の失敗とか責任とかリスクとかは取りにくくなります。
取りたくないってなっちゃうんです。
そんな感じですかね。
全然何にも終わらなかった、メイクは。
日焼け止めすらまだ塗ってないですね。
韓国もすっげー暑いんで、
午後、夕方ぐらいの方が実は動きやすいんですよね。
昨日もバテそうになりましたね。私、体力ないんで。
なので、休み休み行きたいと思いますが。
自由と責任の話、わかったかな。
うまく説明できたかな。
なんかね、すっごく語りたいんですよ。
もっとみんな責任取ればいいのにって私めっちゃ思ってるんですよね。
責任から逃れるから、大きくならない、大きく反映できないです。
だから冒頭に喋ったね、すごい人たち。
そこまでの起業家になるとは言いませんし、私もならないんですけど。
やっぱりリスクをめちゃくちゃ取ってるじゃないですか。
責任をめちゃくちゃ取ってるじゃないですか。
周りの人になんて言われようが、頭おかしいと思われようが、
自分はこれがいいですっていう方にお金をちゃんとかけてますよね。
それはきちんと自分で考えて、自分で責任を取ってますよね。
それぞれ、例えばイーロンマスクとかも一回お金が全然なくなっちゃって
友達の家に住んでたりしたこととかもあるじゃないですか。
だからやっぱりあるんですよ、そういうのはね。
だけどそれでも僕はやるぞっていうね、俺はやるぞっていうね。
そこの選択、はい。
でもそれができないと、いつまでも誰かの人生です。
誰かの意思に振り回される人生になってしまいますよね。
自分でちゃんと決める。
それに、自分の決めたことに対する裏側の責任はちゃんと取る。
それが大事です。
プロジェクト「リバティー」の目的と投資
別にその大したことないので、
それも私たちレベルの責任なんてマジ大したことないし、
ちゃんと取った方、取ったら裏側、その責任を取ったら
ちゃんと自由ってめっちゃくっついてくるので、
自由な想像っていうのがすごくできるようになるので、
絶対いいですよ。
それすらできないならね、やっぱりちょっと難しいよね。
好きなように生きるっていうね。
そうね、好きなように生きるって、
私は好きなように生きたいんですけど、自分のね。
自分の好きなように生きたいんですよ。
でもその裏側をしっかりやってないと、めちゃくちゃな人生になると思います。
どちらかというと今の話だと、
責任の怖い方の話はしましたけど、
自由とかだけを求めてね、責任を軽んじていると、
軽んじてるというかね、そこをやっぱり見ないとね。
それはそれでまた、好きなことだけして生きて、
なんかうまくいかないみたいにもなっちゃうんで、
ちょっとある程度のバランス感覚は必要なんですけれども、
でもね、大体の人が自分の責任を取りたくないっていう人の方が多くてね。
それで自分の自由を狭めているっていうパターンがめちゃくちゃ多いんですよ。
だからそういう方はもっと責任を軽く捉えて、
本当に責任いいんで、責任取ってください。
もう全部私のせいですぐらいの勢いで生きていってください。
私みたいなフリーランスみたいな企業をやってる人は本当にそうですよ。
全部自分の責任です。
自分で全部責任取るから、本当好きなことやらせてくださいぐらいの感覚でやったらいいと思います。
そこに生じる責任が嫌で新しいことやらないんじゃなくてね。
なんだけど、ちょっと好きなことだけやって、
自由にしてだけやって責任取らないと、
それはそれで大事なものを失ってしまうので、
そこのバランスはしっかり持ってくださいね。
ちゃんとお金をいただいて仕事をしていく以上、
お客さんに価値を、きちんとその分以上の価値を提供していく。
それをしっかり、最低限のことですけど、
そこはちゃんとやっていってくださいっていうことです。
皆さんの職場での仕事もそうですね。
今時の若者とか言うとちょっとおばさんチックで言うんですけど、
なんか言うじゃないですか、Z世代は自分の権利ばっかり主張して働かないみたいなね。
それもすごく間違えてるというか、
それはそれでね、自分の自由だけを主張して、
一切リスクとか責任を取らないっていうと、
それはそれでね、反対に何もクリエイションできなくなっちゃうんでね。
やっぱり一緒なんですよ。
責任を取ってこその自由が得られるわけで、
自由だけ取ろうとして責任を取らないと、
それはそれでね、めちゃくちゃになるんですよね。
そうじゃないですか。
だからサラリーマンとかも結局そういう人って、
うまく会社で立ち回れなかったり、
もしかしたら会社にいづらくなって辞めちゃったりとか、
私みたいなフリーランスだったら分かりやすく稼げなくなったりね、
お金が回らなくなったり、人が離れてったりするわけなのでね。
これセットなんです。
セットでうまく作っていってください。
そうすると本当にいい感じに自由な人生が作れると思います。
あ、なんかせっかくだから出せって感じですよね。
リバティーはこちらです。
もう終わりますけど。
ライブ終わりますけど。
今日までなのでね、興味のある方、
もう多分これで募集終わるので、
再募集ないので、
今31位くらい入ってますかね。
皆さんで政治経済の私がライブしながら、
ドキンちゃんがお金の話しながら、
自分の人生やキャリア、お金についてね、
しっかり考えてやっていけばです。
すごく珍しいコミュニティですよね。
あんまりないと思うんですよ、こういう感じの。
皆さんのこの辺りだとビジネスでいかに稼げるようになるかとかね、
そういう感じが多いかと思うんですけど、
全体的に皆さんの、
教養レベルとか知的レベルを上げたいなと思ってやっているものです。
でもそれが結構大事だったりするんですよね、
自分で決めるっていうものの土台。
知らないと自分で決めれない部分ってたくさんあるので、
最低限の経済ってこう動いてるんだっていうのがわからないと、
投資って何していいかわからないじゃないですか。
別にいいですよ、
FPさんとか勧められてこういうの買えますっていうのももちろんいいと思います。
もちろんそれは別に悪いことじゃないですよね。
でも知識、最低限の知識を持った上で、
お金を動かしていくともっと面白くなりますからね。
もっと面白くなるし、
もっとこういう責任が取れるようになってくるので、
もっと自由に想像できる幅が広がります。
こもふさん、おはようございます。
責任の設定変更と自由な人生
今札幌にいらっしゃるんですね。
札幌からこんにちは。
私は韓国からこんにちはです。
いいですね。
また何かお仕事でご出張ですか?
すみません、とってもとっても終わりがけで、
申し訳ないんですけど、
このリバティね、
よろしければということと、
自由と責任の話をめちゃくちゃたくさんしましたので、
自由が欲しければ、
自由に人生をクリエイトしたいのであれば、
責任っていうのをね、
責任の設定を軽くしてほしいんですよ、そもそも。
よく聞くのは責められるものとかですよね。
責めるものとかすごく嫌な感じの、
責任の設定を持っている人が多いんですけど、
私は責任イコール、
めっちゃ取りたいとかね、
自由になるとか、
人生を自由に想像するものと思ってるんですよ、責任を。
皆さんはこの責任をどう捉えますか?
この責任を取れないと、
自分で決める力がいつまでもつかないので、
ぜひ責任の設定変更をして、
しっかり自分で決めて、
その分の自由な領域が広がる感覚をぜひ得てください。
私は全部、
責任取ります、取りますってやってると、
すっごい広がるので、できることの。
いいよ、私取るから、はい、はい、はい、みたいな。
こもさん、すべて自分で決めたい。
ハイリスク、ハイリターンかな?
そうなんですよね、私も結構それです。
すべて自分で決めたいです。
すべて自分で決めて、
その決める分のリスクとか責任は、
全部私が取りますっていうね。
でもビジネスやりたい人は、
このぐらいじゃないとやっぱダメですよね、こもさんね。
ここで取りたくないとか言ってる人は、
そもそも論外なのでね。
ハイリスク、ハイリターンかな?
そうです。
多分これを取れる人じゃないと、
なかなか成長できないと思いますね。
だってリスク、ローリスクで生きようと思ったら、
ビジネスできないですもん。
サラリーマンでいてくださいって思います。
ホント公務員でいいと思います。
ね、こもさん、ですよね。
そうなんで、そう思います、やっぱり。
ということでした。
ということで、本日までですね、リバティ。
もしよければご参加お待ちしております。
ではでは、韓国からでした。
今日は生きたタコ、動いてるタコを食べたいそうなので、
娘が。
それを食べに行ってきます。
ではでは、
あ、なこさんも、
私のこんな長い話をありがとうございます。
ではでは、失礼します。
あ、こもさんもありがとうございます。
あ、ふみさんもありがとうございます。
失礼します。
50:04

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