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はいどうさますけんです。 自陣ネタ系、例えばガジョウヤンがオープンしましたとか、そういう系がですね意外と再生されているなというふうに今更気づいてですね
ちょっと話題のニュースに関連した話もしていったほうがいいのかなぁと思いつつ まああの市場は1、2であることなんであんまり再生回数とか追ってもですね
しょうがないかなというふうに思っているので そこのバランスを見ていきたいなと思ってるんですけれども先日あのアザブ十番
農業祭でしたっけちょっと正式名称わかんないですけどアザブ十番のなんかお祭りやりますよね であれ近所なんで近所って言っても
電車とかで行かなきゃいけないんですけど電車てが地下鉄 あの
気になってはいたんですね毎年で今年も参加できなかったなぁ 今年も参加できなかったなぁみたいな感じでもう何年も行けなかったんで今年は行こうと思ったんですね
ただ1日目 あの台風で台風というか雨で
これはいけないなぁというので 行かなかったらまあ中止になって
で2日目 行こうと思ったんですけどなんか
全然行けたんですけど ちょっと疲れてたんですね疲れてるって言っても全然いけないレベルの疲れじゃないんですけど
他にやりたいこともあるし なんかいいかなぁというふうになんとなく無意識が
無意識が 判断したっていうかっこいいですけどまぁ単純に行かなかったんですね
まあ感が働いたっていうかちょっとわかんないんですけど まあなんだろうこう言ったらいいんだけど今よりもっと疲れて
なんか他のことが大変になるなぁというふうにまあ計算したんだと思うんですけど まあとにかく行かなかったんですよ
そしてがですねあの今話題の食中毒 かどうかわかんないですけど食中毒かと思われるような
あの出来事が 発生してしまって
多分ですね私も行ってたら 食べてたと思うんですねまあ何がとは言わないんですけどちょっとぼかして言いますけど
なので本当に あのまあ今回行かなくてよかったなというふうに思ってるんですけど
っていうのもですね腹痛 がですね個人的にすごく
お腹痛くなるのが嫌で
まあ嫌なんですよ なのでまぁ今回行かなくてよかったなという感じなんですけど早速昨日
ですね食中毒ではないんですけどちょっとお腹を壊してしまったんですね 気をつけてたつもりが
まあいろいろな原因はいろいろわかってるんですけど そこのバランスが崩れてた
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というか まあ健康の方のゴールがオルソカになってたっていう説明もできますしまいろいろな
まあ説明はできるんですけど まあそこでですねちょっと前置き長くなったんですけど今日はその痛みについて
話してみたいなと思います痛み であの
一瞬だけですね半年ぐらいシステマっていう半年ちょっと ロシアの
軍隊格闘術の術のシステムは習ってたりとか そこで骨折したりとかですね
したことも社会人になってからあるんですけどまぁそこでもですね学んだ 痛みに関する
こともコーチングというよりは 結局マインドに関することはコーチングが関わるので
まあコーチング もう少しは関係するんですけどまぁコーチングというよりはまあ今日は別の
テーマで話してみたいなと思います いろいろあるんですけども痛みに対処する方法っていうのはまあ3つ
今日はご紹介しようかなと思います一つは今言っているように前から言っているように なるべく
視野を広くする物理空間の臨場感を上げるということですね 例えばおたお腹が痛くなったらお腹以外のことに注意を向ける
なんかこう 何だろう例えば何かに集中してたらなんかこれずっと同じ姿勢で肩が凝っちゃいましたみたいなことってあるじゃないですか
なので何かに集中しているときは何かの臨場感が下がるわけなので 別に物理じゃなくても何でもいいんですけど何かに集中するっていうことですよね
多くの場合においてその まあ痛みが発生すると抽象度が下がって
あんまり考えられないっていう人も多いと思うのでおすすめはお腹だけじゃなくて すいませんまたあら昨日に引き続きアラームがなってしまいました
前進意識を向けたりですねあと今自分がいる空間をなるべく遠くまで認識したりっていうの がおすすめになります
ねえ まあそれが意識を向けるっていう話なんですけども
2つ目ですね2つ目は逆にその痛みに 集中してみるっていうことですね
猫痛い何どこかが痛いって時にその中心に意識を向けてみるんですね まあとシステマ的には呼吸したりとかそういうのもあると思うんですけど
うんまあ呼吸しながらゆっくり落ち着いてその痛みの中心に意識を向ける そうすると中心にはまた中心があるわけで
その中心にはまたさらにその中心があるわけですというふうにどんどんどんどん ズームインしていくその痛みの中心にどんどんフォーカスしていく
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そうすると結局何かに集中しているときは何かの異常感が下がるのでまぁ結果として 痛みが少し和らいだりっていうことも
期待できるわけですね 3つ目はですね逆に
まあ ちょっとまた気候とか言うとですねオカルトっぽくなっちゃうので
まあそういう話はあえてしないんですけど逆に イメージというか気持ちの問題だと思って
痛みを まあ痛みがなくなるイメージをするということですね
でこうするとなかなか難しいと思うんですね なので痛みを減らすでもいいんですけどいきなり難しい場合はまず痛みを強めようと
してみるのがオススメになります 痛みを逆にもっと強くなるイメージをして
ちょっと強くなる感覚があったら逆に強められるということは弱められるので
リラックスするとき逆に一致の緊張してから反動で疾患させた方がリラックスできる 脱力できるみたいなのがあると思うんですけどまあそれと同じで痛みを逆に強めようと
してみると 弱めることができたりも
します ただこれっていうのはまあ
今他にもいろいろあると思うんですけど主にこの3つでこれ 今回ご紹介したのはこの3つで
でも結局はですねこれってテクニックですよね つまり痛みが発生してから対処するっていう
やり方だと思いますどうしてもですねその痛い時例えばそこで治るわけじゃないですよね 例えば
なんだか骨折したからといってそのイメージで痛みがなくなったからといってそのイメージで 次の日に骨折治ってますとかありえないわけで
なので物理が伴うとどうしてもその物理の 法則は超えられないのでまぁその法則に従って最適化
されていくみたいな イメージですねイメージすれば全部が一瞬で
解決するかというとそうでもないんですけどまぁ一つの対処法として考えていただければ というのとはいつも言っているようにですね
やっぱり中小道なんですね つまり
予防別に方するとですね予防の方が対処よりコストが 低くて済むわけですよね
予防より対処が コストがかかってしまうので
やっぱりですね事前に 起きない仕組みを作ったりですとか未然に防ぐ
例えばお祭り行かなかったらたまたまですけどまぁそうやってお祭りで危なそうだなと思ったら 行かないとか
そういう感じで未来に意識を向けてあるいは ちょっと中小道を上げてですね
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どうしたらその場その場で意思決定しないで防げるかなという仕組みづくりをしたり ですとか
事前に予防 暖かいものを常に飲むとか
腹痛を防ぐとか体を冷やせないとか そういうのって予防って地味なんですね対処と違って
なんか劇的な達成感みたいな臨場感みたいなのがないんですよ ですけど
これって別にあの腹痛とかそういうことだけじゃなくて そもそもが中小道を上げるとですね
面白みはないんですよ 感情が動いたりとかそういうのがないので地味な作業なんですけど
それで合ってるってことですねここを理解するにはやっぱり中小道を上げて考えないと なかなか理解しづらいんですけど
予防できてめちゃめちゃ嬉しいみたいな まあまあそれもあるかもしれないですけどそれは現象を見た時にそう思うってだけで
現象になってない段階で
ご要望したことに対してなかなかこう達成感みたいなのを感じづらいと思うんですね なぜここが難しいところなんですけど
一応その中小道を上げる感覚みたいなのも同時に伝えたくて今回は お話ししてみました
ということで私もまだちょっとお腹がとはいえ痛いので 今回はこれぐらいにしてまた次回更新したいと思いますありがとうございました