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2026-01-23 22:38

#501 友達が思う「あなたの良さ」が、本当の魅力なんじゃない?

昨日のセミナーを経て改めて思ったのは、コーチとクライアントの信頼関係作りと、友達との関係性作りは土台の部分がとても似ているということ。

「○○をしてくれるから」「○○ができるから」

サービスを買う以上は、機能や役割で買う部分はゼロではないけれど、土台にあるのはやっぱり「この人だから」と指名される信頼関係。

そして、相手のことを深く知り、相手を想うがゆえに、耳の痛いことも言う。

これって友達と同じなんですよね。

だから、あなたを信頼してくれてる友達が自分に感じてくれている良さが自分の魅力なんだ、と自信を持っていい。

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サマリー

友達が思う魅力は、実はその人が気づいていない本当の良さかもしれません。セミナーでの議論を通じて、友人関係や信頼の構築方法について探求し、ビジネスにおいてもそのような自然な魅力を大切にすべきだというメッセージが伝えられています。友達が思う「良さ」は、本当にその人の魅力を示す重要な要素であることが語られています。高橋くんのエピソードを通じて、人間関係の信頼や自分の強みを再認識する重要性が描かれています。

魅力のヒントを探る
こんにちは、人生加速コーチのなおこです。このチャンネルでは、管理職を捨ててライフコーチとして独立した私が、これからコーチング企業で生計を立てていきたい方の役に立つ話をしていきます。
今日は午前中ですね、不妊治療のサイランというオペがありまして、全身麻酔なんですね。
昨日の夜から絶飲食、水も飲めないという状態から午前中、朝一でオペをして、午前中はやっぱり麻酔が冷めるまで寝ていないといけないので、
私は結構お酒強いせいか、すぐ冷めちゃってピンピンしてるんですけど、様子を見たりしながらなんだかんだで寝てないといけないので非常に暇だったんですが、
スマホとかをいじれるので、その間に投稿したり連絡をしたりしておりました。
でも今日は夫も休みを取ってくれてたんで、帰ってきてから私もちょっと横になったりとかして、ご飯も黙って作ってくれてたんで、
やっぱりご飯作んなくていいってめっちゃ楽ですね。寝てられるし、起きててもパソコンとかスマホとかで好きなだけ仕事できるし、
今日は2月のイベントのお知らせとかを個別にDMとかで送らせていただいたり、
セミナーに来てくれた方で繋がった方にメッセージをしたりとかしてたんですけど、
めっちゃ時間あるって思いながら、やっぱご飯作るってやっぱ大変なんだなって思いましたね。
作業時間もそうだけど、考えてるわけじゃないですか。思考の時間も脳みそのエネルギーを使ってるなって、
これやらないってすげー楽だなって思いました。
改めて毎日ご飯を作っている方、お疲れ様でございます。
魅力の再評価
今日の問題はですね、あなたの魅力のヒントは既に友達が教えてくれているという話をしたいと思います。
セミナーの内容の続きと言いますか、セミナーで時間が本当に足りなくて伝えきれなかった部分とか、
事前の対談とかいろいろなお父さんと株打ちをする中で結構ここだよねっていう話が出ていたのが、
友達作りじゃないっていう話で、人との信頼関係の土台というか、
お父さんのお客さんとの関係と友達との関係はかなり信頼関係を作るという意味では近いものがあるという話をしていて、
友達との関係の作り方とお客さんとの関係の作り方がかなり近いですね。
お客さん用の顔みたいなのと友達用の顔、もちろん使い分けはあるんだけど、
でもこの人といて楽しいな、話してて面白いなとか、もちろん人として信頼できるかとか、
そこがベースでつながっているという意味では一緒だなっていう話をしていたんですよね。
友達って、これができるからお前と友達とかじゃないじゃないですか。
やっぱりそのダメなところ、特にその学生時代の友達とか含めてダメなところっていうか、
身近な部分とかそういうところも含めてとか、逆にそういうところにむしろ魅力を感じてくれているパターンとか結構あるわけじゃないですか。
社会とか会社では評価されないようなところを、でも友達はそこを好きでいてくれているみたいなのって結構あるのかなと思って、
セミナーのワークで参加者の方とも話してたんですけど、
友達から長く付き合っている人とはこういうところがいいって言われるみたいなのって、
一見その社会に出るとちょっとマイナスと捉えられがちなところも、
でも友達はそこがあなたといて飽きないな、おもろいなって思ってくれてるんじゃないですかとか、
自分とは違う、友達はやっぱり真逆のタイプっていう話だったんで、
その自分にないものを持っているっていうところに魅力を感じてくれてるんじゃないですかみたいな、
そんな話をしていたんですよ。
なので、いざビジネスってなった時に、急にスイッチというか変な仮面をかぶってすごい人にならなきゃいけないとか、
機能とか役割とかで高い評価を受けないといけないみたいな、やっぱり思っちゃって、
そのお客さんからして自分の理想はこうなんじゃないかみたいなものを、
理想を高く作り上げて、そこに合致した自分でなければ信頼されないんじゃないかっていう気持ちがあると、
どうしても大きく見せる、強く見せるみたいな、そこに、もちろんそれも大事、
ブランディングとして見せ方っていうのはとっても大事なんだけど、
ビジネス用のキャラクターみたいなものを作り上げようとしていないだろうかっていうところですよね。
やっぱりそれって取り繕ったものって、いつかボロが出るみたいなところあるじゃないですか。
昨日か一昨日の放送にコメントをしてくれた方の言葉で、すごい良いなと思ったんですけど、
魅力って伝えるよりにじみ出るものなのかなと思いましたっていうコメントをいただいて、
確かになと思って、見せようと思って見せれるもの、出そうと思って出すものじゃなくて、
自然と出ちゃってるみたいな、それが本当に取り繕っていないその人の魅力なので、
やっぱりいいところだけ見せようと思うと、その周りにある、誰かが魅力に感じるかもしれない部分をそぎ落としてしまうみたいな、
見せる用のものを作りすぎて、もっと全体をそのまま見せたら、
ここも魅力に感じてくれるんだみたいな人が現れるかもしれないんだけど、
そこを変に編集してカットして綺麗になりすぎているみたいな、結局味気ないものになっちゃうみたいな、
そういう感じになっちゃうのかなと思ったんですよね。
その状態でクライアントさんが、その取り繕ったあなたに魅力を感じるということが、
本当にいい形の変わり方なんだろうか、信頼関係の作り方なんでしょうか、
っていうところを見直していきたいなと思うんですよ。
なので、これを聞いているあなたが、もしお客さんにとって理想のコーチであろうとして、
すごい人を演じようとしている、スマートで憧れられるような、
完璧でスマートで憧れられる存在にならねばと必死になっているのであれば、
人間関係における信頼
一度立ち止まって、友達が思ってくれているあなたの魅力を一度見直してみてはいかがでしょうか、というのが今日のお話です。
昨日のセミナーのワークの一問目も、
自分の魅力を何の制限もなく解放した未来のあなたは、あなたのことを信頼している友人に囲まれています。
その人たちはあなたのどんなところに魅力を感じていると思いますか、という質問なんですよ。
この友人っていうのはお客さんじゃなくて、友人っていうのはミソで、
友達が友達でいてくれている理由って、自分が優秀だからとか、こういう資格を持っている、すごい稼いでいるとか、そういうことじゃないんですよね。
話していて楽しいとか、ダメなところも含めて憎めないとか、そんとく抜きで動いてくれるっていうのがやっぱり友達なのかなと思っているんですよね。
これを聞いて、友達はそれでいいけど、ビジネスだったらそんなには通用しないんじゃないのとか、友達だから許されているわけでしょとか、
友達とはお金のやりとりが発生しないから、お金をもらわないから許されるけど、お金をもらうんだったら許されないでしょ、もっとちゃんとしなきゃダメでしょって思う方もいると思うんですよ。
それはもちろん確かにあります。お金をいただいてサービスを提供する以上をきっちりやらなきゃいけない、友達じゃないんだからっていうところももちろんあります。
なんですけど、サービスを提供するという形以前の、もっと人と人が信頼関係を結んで契約を結ぶという段階において、特に個人で対話サービスを打っていくというサービスにおいて、
お客さんと長く関係性を契約してからも長く続いていくということが前提のサービスになりますから、そうすると、さっき言ったような完璧な自分を演じ続けることって難しいんですよね。
だからこそ本当はここは隠すべきなんじゃないかって思っているところこそきちんと伝えておく。そこも踏まえてそれでいいですよ、そういうところも含めてあなたを信用していますという人と契約を結ぶということが大事なんじゃないかなと思うんですよ。
お客さんからしたらすごいいいなって思って契約したのに、契約した途端にあれ?そんな人だったんだみたいになることが一番ショックじゃないですか。
それってかえって関係が崩れますよね。特に表の発信とかだといくらでもよく見せてしまえるので、相手の期待値を必要以上に上げすぎないということもとても大事だと思うんですよね。
その役割を担ってくれるのはやっぱりこのスタンドFMなのかなと思っていまして、どうしても裏側というかその部分に近いところが出やすいじゃないですか。
YouTubeとかだとなかなかもうちょっと作り込んでしゃべるので、なかなかそこって出しにくい媒体だったりしますし、テキストノートとかでもなかなかその温度感的なところって伝わりきらないところがあると思うんですけど、
そこの数の部分ですよね。ここも含めて好きになってもらえるとありがたいなっていうのが伝えられるのがこのスタンドFMという音声という媒体だなと思っています。
という話をした以上、私の話もしておこうかなと思うんですけど、ちょっと汚い話を含むんですけど、ご了承いただければ。私の人間性を伝えるためのご了承いただければと思うんですが、
一昨日かな、一昨日の放送でも登場した大学のサークルの高橋くんっていうね、イタリアンをやっている友達がいるんですけど、また高橋くんの話をしようと思うんですよ。
本当に高橋くんと私は男女でありながら、本当にたぶん友達としてというか、男女の友情ってどうしても片方は友達でいたいと思ってても、もう片方がそれより先の発展を望んでいるとやっぱり続かないじゃないですか、どうしてもそういう下心があると。
でも本当にないんですよ。大学でね、学部も一緒で、何かの新館で会って、慶応入ろうと思ってるんだよねみたいな話をして、俺もみたいな感じで一緒に入って、そのままバンドも組んでみたいな感じなんですよ。
独身時代はたまに二人飲みに行ったりとか、そういうのもあるし、お互いの働いているお店に飲みに行ったり来てくれたりっていう、そういうつかず離れずの関係がずっと続いているみたいな。
サークル全体同期の温泉旅行とか、そういう集まりでもちょこちょこ会うっていう、そういう感じなんですけど、お互い喧嘩っていうか、バンドとかやってればそういうのもあるし、サークルの中の揉め事とかいろいろあるけど、なんだかんだ人としてずっと好きなわけですよ。
チキン1個、高橋くんの好きなところがあって、こういうとこやっぱいいやつだなって思うんですけど、イタリアの話で、これもメディアにも出てる話だから別にいいかなと思うんですけど、前にも話したかな?
南海キャンディーズのヤマちゃんが、修行してたイタリアン時代からのお客さんで、今のダイモンのお店にもたまに来てくれるのかな?青井優ちゃんとかも連れてきたことあるのかな?と思うんですけど、結婚するかどうか迷ったみたいな時に背中を押したみたいなエピソードがあって、それは結構メディアでも出てるんですけど、
高橋くんもヤマちゃんのファンで、ラジオかなんかのリスナーなんですよね、ずっと長い間。
高橋くんのエピソード
ヤマちゃんが高橋くんとすごい仲良くなってるんで、ライブに招待しますよっていう風に言ったら、そしたら高橋くんが、俺は一ファンなので、ちゃんと自分でチケットを買って行きますよって言って、招待を断ったらしいんですよ。
で、やっと行けたライブが、鳥取だか島根だか、すごい遠いところになったらしいんですよね。
お店もやってるから、休みも日曜日だけとか限られたり、いろんな日程が限られるんだから、日程が合うところがその日だったんだと思うんだけど、そこにわざわざ行ってるわけですよ。
そういうとこ、いいよなって思うんですよね。
ここで一回、高橋くんの株を挙げるわけですけど、その高橋くんが、私のことを人に紹介する時というか、
こういうやつなんですっていうのを第三者に話す時のエピソードの鉄板ネタみたいなやつがあって、それが俺のゲロを手で受け止めたことがある女なんですっていう紹介の仕方をするんですよ。
何の話かっていうと、大学の低音サークルの合宿で、低音サークルなんて大学のサークルなんてどこもそんなもんかもしれないですけど、ひどい飲み方をするわけですよ。
で、1年か2年の時かな、あれ?1年か2年?未成年?まあいいや、ちょっと時効で。まあいいんだけど。
高橋くんがめっちゃ飲んでて、もうヤバそうな感じになったんですよ。
部屋かどっかで一緒に飲んでて、高橋くんが吐きそうになった瞬間に、私は宿舎を汚してはいけないと思って、部屋かどっかで吐きそうになっちゃったから、トイレとかじゃなくて、
ヤバいと思って、本当に感謝的に、何も考えずに突破的に、私は両手を出して、ゲロを受け止めたわけですよ、両手で。
っていうのを未だにこすというわけです、彼は。
こいつは飲み会で俺のゲロを受け止めたんですよ、みたいな。
その紹介の仕方ある?みたいな感じで。
もうちょっと、20年以上に付き合ってるので、もうちょっといいエピソードが他にあるんじゃねえかと思うんですけど、それをずっとこすられてるんですね。
でもきっとずっとそれを言い続けてるっていうことは、しかも他人にですよ。
他人にね、わざわざ私のイメージを下げようと思って言ってるつもりではないと思うんですよ、わざわざ言うということは。
そういう人ではないと思うので。
ということは、たぶんこいつめっちゃいいやつなんですよ、ということを伝える一番いいエピソードがそれだと思っているんでしょうね。
自分のそんとくよりも、その場でどうしたらいいかを考えて動くとか。
すごい綺麗に言ってますけど、ゲロの話を。
そういうことができるやつなんだよ、ということがたぶん言いたいんだと思うんですけど。
にしてもちょっといい話あるだろうって思うんですが、まあいいですよ。
友達が示す魅力
ちょっと余談なんですけどね。
ちなみにゲロ事件のあったら、ゲロゲロ言うなって感じなんですけど、
ウイスキーとかキムチとかいろんなものが混ざってて、すごい匂いだったんですよ。
私ドラマーなんですよ。
ドラマーなので、手洗いましたよ。
めっちゃ手洗ったんだけど、ドラムって叩くときに顔の前でスティックを振るわけじゃないですか。
そうすると叩くたびに手の匂いが取れなくて、ずっと匂ってくるんですよ、練習中に。
うわーとか思いながら。
それもネタなんですけど、それはよくて、本当にどうでもいい話なんですけど。
でもたぶんそういうことがあったということを、
私は別に被害者的になっていないというか、それも含めて笑い話にしているということをきっと、
高橋君は私に魅力を感じてくれているんだと。
すげー無理矢理だなこの話。
でもそういうことだと思います。
やっぱそういう友達が、評価っていうと嫌なんだけど、
友達が自分のことを気に入ってくれている、好きになってくれているポイントっていうのが、
やっぱどういうところなのかっていうのが、
それが人間的な信頼っていう、綺麗な話にまとめようとしているんですけど。
でも昨日のセミナーでも、尚人さんの学生時代のお仲間かな?スポーツの時の。
お客さんじゃなくて、そもそもビジネスをする以前からのお友達が、
ビジネスをやるようになっても、セミナーに来てくれる。
しかも別にその、起業とかしようとしている人ではないんですよ。
友達だからっていう理由で、
友達がセミナーをやるっていうので、呼んでくれたから来たっていう人がいたわけですよ。
これってつまり、選ばれる理由があなただからなんですよね。
何ができるから、こういうことを教えてくれるから、こういうことをしてくれるから、ではなく、
あなただから、買います、来ます、なんですよ。
事前の参加者へのアンケートに、今回このセミナーに参加しようと思った理由を教えてくださいっていう質問があるんですけど、
そこに尚やからって書いてあって、尚っていうのは尚人さんのことですね。
呼び名が尚だったらしいんですけど、もうあなただからじゃないですか。
これがやっぱり最高の変わり方なわけなので、
そこはお客さんだろう、友達だろうが、言うあなた。
これが究極の変わり方だよなと改めて思います。
なので、今日の結論としてはですね、
友達が買ってくれてる部分が自分の良さなんだから、
それをもっと信じてあげていいんじゃないかなって思います。
そこが自分の強みなんだなっていうのは、一つ自信を持っていいと思うんですよ。
もちろん見せ方、出し方、いろいろ工夫はあるけど、
その軸になるところっていうんですかね。
自分はここで、この方向で行ったらいいんじゃないかっていう一つの軸にはなると思います。
本当に見せてる自分って、結局一番相手のことを考えて言ったりするじゃないですか。
本当の友達だったら、耳の痛いこととかを言ったり言ってくれたりするじゃないですか。
でもそれって結局コーチとしてクライアントにしてあげることと同じなんですよね。
本当に相手のことを思って耳の痛いことも言うっていうのは一緒じゃないですか。
だからそこの信頼関係がないとそれって言えないので、
つまりコーチとクライアントの信頼関係作りと友達の信頼関係作りは近くないと成り立たないのかなと思います。
セミナー勉強になりましたね。
今回セミナーを作る側に回って、ずっとそこのことも考えていく中で、
これっすねって事前の対談とかでは、友達作りっすねみたいな話になった話が今とても自分の中で降り落ちております。
はい、ということでそろそろ終わりにしたいと思います。
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本日も聞いただきましてありがとうございました。
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