2026-01-18 22:14

後4日。『魅力を売る』とは何か?の実演と1/22セミナーで伝えたいこと

俺たちはリアルを見せ続ける!!!
それが1/22のセミナーです

👇noteできました

【残り4日】大波乱の1/22新宿セミナーの進捗報告。これが「魅力を売る」ということ

https://note.com/oahanashi_naoto/n/n5bdb7a6e16f2


👇今後の講演情報👇

1/22 @東京新宿

【東京新宿セミナー】AI時代、だからこそ。生涯仕事に困らない「あなた」の魅力を売る方法

https://mosh.jp/services/320546


👇今までの講演の動画・レポート


11/20@高松

◆YouTubeで第1講演の内容を全編公開中!👇

個人で生きる人のためのセルフプロデュース実践講座【2025.11.20@高松】
youtu.be/uOH0zeK8Yaw



◆講演の裏側もVlogで公開しています👇

全国講演の“始まり”を全部撮りました|高松セミナーVlog
youtu.be/JFGmLyD1vdg

 
【セルフプロデュース実践講座】実施しました!
(はなさんレポート)
https://note.com/hana_cokoro/n/n5ee73aa67e4e

(なおとレポート)
https://note.com/oahanashi_naoto/n/n323bd9f1677c

11/27 @新宿
AI時代を“したたかに生きる人”の戦略とは?|11/27新宿セミナー《前編》70分公開
https://youtu.be/mYUKdiJcGjU

参加者のリアルな声から見える“AI時代の生き方” 11.27新宿セミナー後編
https://youtu.be/louj1nDj4LU

新宿セミナーの裏側全部見せます|AI時代を生きる講演家の1日【Vlog】
https://youtu.be/zC_riAQXtQU

主催者レポート
https://note.com/naoko_0803/n/nc8afe294b784


12/17@札幌

【札幌講演】『話す』ことを仕事にするセミナー|1時間46分全公開
https://youtu.be/jz8D4gla1x0

何一つ予定通りにいかなかった|-7℃の札幌講演・裏側Vlog
https://youtu.be/uCE1jscCCBs

主催者レポート
https://note.com/warajiro1824/n/ndc8ce03573e6?sub_rt=share_pb


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サマリー

セミナーまでのカウントダウンと自身の魅力を売ることの大切さについて語られています。セミナーには、すでに20名の参加者がいて、リソースが不足している中でも準備が進められていますが、困難な状況でも魅力を示し続ける姿勢が重要だと強調されています。このエピソードでは、魅力を売ることの意義と、1月22日のセミナーに向けた準備が語られています。参加者とのコミュニケーションの過程や、成功と失敗の捉え方、さらには魅力を伝えることの重要性も強調されています。また、自身の価値についての内面的な探求と、1月22日のセミナーに向けた意気込みについても語られています。特に、自己の欲求と他者への貢献の重要性が強調されており、セミナー開催までの4日間の動きについても触れられています。

セミナーの準備と魅力の重要性
おはようございます。おはなし屋なおとです。いよいよですね、セミナーまで後4日ということで、セミナーの最終仕上げにですね、入らなければいけない時期ではあるんですが、
もう本当に、本当に今回のセミナーはもう、もう大変、本当に大変ということで、ただ僕がずっと伝えていることが、
あなたのすでにある魅力を売って生きていくしかないんだよということで、僕がいろいろセミナーに向けてあったこととか、これからつらつら話していくんですが、
こうやってセミナーを作っていること自体がね、もうこのセミナーの大テーマになっていると、そういう構造でお話聞いていただければ嬉しいです。
ちょっと歩きながら、エアポッドで収録しているので、若干音悪いとかあると思うんですが、車通りも多いし、ちょっとお付き合いください。
今日はですね、セミナーで皆さんに伝えたいことというか、自分の現状も踏まえて、すでにチケット購入されている方が楽しみに制作家で聞いてくださるというのと、
あと、もしこの放送を聞いている方で、セミナー参加の意向がある方で、まだチケットを買っていない方がいましたら、概要欄にチケットページを掲載していますので、ぜひそちらから購入お願いします。
いやー、何から話そう。
今回のセミナーですね、今もいよいよお話する内容の構想を、自分の中でブラッシュアップを重ねているという段階なんですが、
一番は、僕が今回伝えたいことですね、魅力のない人なんていないんだと、あなたには魅力があるんだという前提で考えてみませんか?ということなんですよね。
今回、僕の動きを見てもらったら一番分かりやすいと思うんですけど、セミナーに向けて正直、
セミナーを開催する上で十分な時間が取れたかとか、十分なリソースが割けたかといったら、いろんなイレギュラーが重なって、正直満足いく準備ができていないわけじゃない。
これすらも自分の糧だと思っているんだけど、正直今年に入って、何なら12月から違和感は続いていたんだけど、
これ以上ないぐらいの試練が僕に襲いかかっています。
だからセミナーの主催の立ち位置の話もありましたけど、あの話で12月から1月までずっと噛み合っていなくて、
それでももう時間がないからということで最終決定、ちょっとメールを送らせてもらった通りになって、
本当は一緒に登壇してお話ししたかったんだけど、ちょっとそれが難しいということになったから、
急遽形を変えることになって、その上で僕はトゥルーマン賞をやってたじゃないですか。
年末からいろいろあって、年明けで俺はこうやって生きていくぜって言って、そのトゥルーマンとして意志を固めて、
だからあの4放送ね、かなり再生数上がっているので、本当に皆さんがそういうところに魅力を感じてくれているんだなということを感じつつ、
セミナーの話もね、本当にこうしたかったわけじゃないけど、
でも新しい体制作って頑張っていくぞってなったら、妻の緊急入院で、
僕はもうあの緊急入院した日からずっと実家で暮らしてますから、急にお母さんが家からいなくなって、
うちお母さんがいなくなっても何にも困らないということが今回一番の衝撃だったんですけど、本当に。
いやーやっぱりその夫婦の関係の悪さっていうのは子供に伝わるもんですね。
すごくなんかこれちょっとあんまり良い影響じゃないなと思うのは、
娘たちが今2人いて2歳と4歳なんですけど、今だから実家生活5日目なんですけどね、
まだ1回も自分からママに会いたいとか、ママがいなくて寂しいという発言をしてないんですよ。
だから昨日はしてなかったんだなうちっていうのは、すごいなんか今回子供の発言を見てまじまじと思いますね。
多分この放送を聞いてる方でママさん結構たくさんいらっしゃると思うので、考えてみてほしいんですよ。
あなたたちが急に家にいられなくなって、夫が夫の実家に子供を連れて急に帰ることになったら、
もうこれとんでもないカオスになるなって思いません?
思わないですか?
俺もすごい覚悟したんですよ。
あ、とんでもないカオスになるけど、力強く生きていくしかねえなみたいな。
したらまさかの何にも困らない。何にも困ってねえのよ。
で、子供もママに会いたいと言わないと。
しまいにはうちの長女なんかあれですからね、もうこのままずっとバカンジュがいいって言ってますから。
参加者数と結果の受け止め方
だから僕がその表でね、その妻がどうこうこうこうとか言っても、
まあ所詮ね、なんかこう僕の放送ですし、僕が妻を悪く言ってるだけかもしれないという可能性ってのはね、絶対あると思うし。
まあ言うて、言うてさあみたいな。
尚人さんパパだからさ、ニーってないことあるでしょって思った人もいるかもしれないけど、
これ、これが現実なんですよね。
それが現実なんですよね。
ママに会いたいと一言も言わない、娘たちが。
で、バーバはそれを心配してる。
なんでアカリとアオイはママの話してないのって。
だからこう僕がずっとこう苦しい苦しい悩んでるって言ってたことを、
ああそれは本当にそうだったんだねという目線でバーバが僕のことを見ているっていうのが現状で。
ただ今回の件で僕もですね、やっぱこう自分と相当向き合う機会になったんですよ。
なんでかって言うと結局こういう関係を作ってしまった妻とのね、
今切迫相談になってしまったのはあなたの対応が原因よって言われてますので、
ものすごい責められ方をしてまして、
まあもちろんそれは僕にも原因があると思うから本当にそこは受け止めなきゃいけないことなんだけど、
まあもうこのままだったら僕の責任感は壊れてしまうなというような毎日でして。
まあ今でもあのトゥルーマンショーで言いましたことですね。
もう俺はガンジで行くんだっていうところで、なんか光は見えてないです正直。
ただこれが魅力なんですよ。分かります?
自分に起きた出来事を、別に出来事自体はさ、やっぱ人によっていろんな出来事が起こるわけじゃないですか。
だからその表に出しやすい出来事もあればその今回のね、
その花さんとのやり取り、花さんとの立ち位置の話みたいな感じで、
ちょっとこれは表に言えない話が出てきちゃうから、
なんかね、その表に出すことでちょっとトラブルがね増えちゃう可能性があるねみたいな話とか、
トラブルある、その線引きとかも難しいし、やっぱり。
ただ、自分の魅力っていうのは、なんか今あなたの手元にある魅力っていうのは、
分かりやすく置いてるものじゃなかったりする。
あなたが抱えてるコンプレックス、抱えてる課題、ね、
そういうものを使ってひょっとしたら誰かの心を打てるかもしれないっていう発想なんですよ。
だからなんか自分の人生を面白いと思うかつまらないと思うかっていうのは、
それはもうあなたの手にかかってるんですよね。
で、僕はそのAI時代だからこそ魅力を売って生きていくっていうのは、
これなんかAI時代ってちょっとこじつけのとこありまして、
なんかこう、AI時代だからこそというか、僕は10年前からずっとそれをやってるんですよね。
ただ、AIという時代の波でここに興味が集まってるっていうのも事実かなと思いまして。
だからね、AI時代じゃなくてもやってること変わんないんだよね、魅力売ってる人間ってのは。
変わんない変わんない。全然変わんない。
だから、なんかこうやって、なんか僕がこうそのいろんなつらいこととか苦しいこととか、
いや正直もうこれあれですよ。
もう僕寝込んじゃってもおかしくないぐらいの出来事の連続ですよ、日々。
でもそれでもこうやって、みんなに見せるという姿勢を変えていない。
どんなことが起きたって、それを使って皆さんに何かを与えていくんだっていうこの姿勢が、
自分の魅力を売って生きていくっていうことなんじゃないかなと思いました。
もうだから見せないと決めてしまえば、もうそれで終わりなんですよ。
なんか僕ぐらいまでやれとは言わないけれど、
少なくとも僕は自分の魅力で飯を食ってるし、
今回セミナーに集まってくださる皆さんも、
まあそのね、第7章なりあると思うんです。
誘われたからっていう人ももちろんいるだろうし、
なんかいい話が聞けそうだからって思ってくる人ももちろんいると思うけど、
まあでもいくらいい話するからつったって、
やっぱ喋るやつ、登壇するやつに魅力感じてなかったら、
わざわざ6000円払ってセミナー会場には来ないと思うんですよね。
だからそのセミナー会場に来るってことは、
僕の魅力を、まあ僕か花さんかそのお話会かわからないけど、
魅力を買ってくださってるってことなので、
なんかそれが何よりの証明なのかなと思います。
で今回もね、これ話しようかしまいか迷ったんだけど、
まあ迷った時点で俺に隠すという選択肢はないので、
今回今チケットを購入してくださっている方が20名なんですよね。
本当は1月に入ってから追い込みをかけるつもりだったんだけど最後ね。
だけど正直今こういう状態で、
表に出す体力も、表に出せることも少ないっていう状態で、
まあ今20人から集客数増えてない状況なんですよ。
で、これをどう捉えるかっていうのも一つケーススタディになるかなと思って、
お話ししていこうかなと思います。
まあ今の状態だと20人で、
20人という数字は僕の今まで全国公演、
セミナーの準備
これ4公演目で3公演やってきたんですけど、
最高動員人数です。
今まで前回の東京が17人だったので、
それが最高だったんですよね。
で、今もう20人すでに集まっているので、
まあ最高動員です、最高動員。
ただ今回借りた会場っていうのが50人入るんですよ。
だからそういう意味では着席率40%なんですよね。
まあ実際当日来れない人も出てくる可能性もあるから。
今のままじゃ40%切っちゃうんですよね。
でもここでどう捉えるかです。
20人俺たちは集めたんだっていうことを捉えるか、
そしてこの20人は歴史の目撃者になるんだと。
だからこの20人の相手に最高のセミナーやりますよっていう風に捉えることもできるし、
50っていう目標を立てたのに30席も空いてると。
そんなの恥ずかしいみたいな風に思うこともできる。
ただ僕はこうやって50という数字を目指して、
そこに向けて走ったこと全く後悔していないし、
結果として最高動員は取れてるんですよ。
ただそのキャパシティを埋められていないという意味では、
これはもうすでに大成功だったとも言えるし、大失敗だったとも言えるんですね。
人間のストーリーってだいたいそういうもんだと思うんですよ。
良いとも言えるし悪いとも言えるよね。
ただそこで自分が良いと思った方向を自分で選ぶっていうことが
すごく大事なんじゃないかなと僕は思っている。
もちろんあと4日まだありますから、
ここに向けてチケット買い忘れてた人もひょっとしたらいるかもしれないし、
行こうかなどうしようかなって悩んでる人もいるかもしれないし、
結局直前にならないと予定分かんないよねっていうことで、
参加を保留にしてる人もいるかもしれない。分かんないんですよ。
だからひょっとしたら50人埋まる可能性も0%ではないけれど、
ただやっぱり今回参加してくださった20名の方っていうのは、
かなりの人数、僕から直接声をかけさせてもらったり、
hanaさんから声をかけてもらったりしてる人なんで、
シンプルに人呼びしてるんですよね。
だから魅力を売ってるという意味では、
魅力の奴から誘われてもさ、
ただの0円のオンラインイベントなら行くかもしれないけど、
6000円払って当日会場に来るって遠方から来ますよ。
沖縄からも来るし、京都からも来るし、岐阜からも来るし、
北海道からも来ますから。
っていうのは、やっぱり自分に何が起ころうと、
自分の魅力を売って生きていくんだということの何よりの証明になると思います。
高松が4人、新宿が17人、北海道が13人で今回20人なんですよ。
だから同員人数でいうと着実に増えてます。増えてる。増えてます。
なので僕はそこはすごく希望だなと思って、
もちろんキャパを上げたことでですね、
今回主催の花さんといろいろトラブルになって、
原因もここにあったりするんですよ。
集客が50っていう風になった瞬間に僕らにかかるプレッシャーって結構でかかったし、
それに対して花さんの方でもきつくなっちゃったっていうのは要因としてあるんですよね。
そこはもう隠すことじゃないと思うので、正直ある。
今回のトラブルに関してもちょっと花さんがどうだとかじゃなくて、
シンプルにキャパシティってあるよねっていう話で、
花さんもお仕事を新しく始まってたりするし、
最終的な直撃するトラブルはあったんだけれども、
結局やっぱり僕がプロジェクトの発起人なので、
僕が巻き込めてなかった部分とか、
どうしても人間なのでキャパがあるというところで、
僕もキャパも今パンパンだし、
花さんのキャパもパンパンだし、
でもそれでも別に花さんはチームメンバーから外れてもういいですみたいな感じになってない。
今でもちゃんと役割は変わったけど、
しっかりできることをしてくださってるので、
別に喧嘩してるとかじゃないです。
そこだけは伝えておきたいから。
本当に頑張ってくれてます。
魅力の伝え方
最後まで諦めずに。
なので、そういう意味でどんな状況でも諦めない姿勢っていうのが
魅力を打ってきていく上ではすごい大事なのかなと僕は個人的に思ってます。
だから皆さんにも全員魅力はあるんですよ。
ただその魅力の伝え方とか、
そもそもその魅力が売り物になるっていうことすら
多分分かってない人がほとんどだろうし、
実際に自分で授業されてる方も多いので、
すごいそこは強化するっていう風に聞いてくださる方も多いんですけど、
結局自分に降りかかった、
もうどうしようもなく起きている出来事をどう見せるか、
それに尽きると僕は考えてます。
先日関係者ミーティングの事前の共有みたいなものを
公開の方でやりまして、
で、この間関係者ミーティングが終わって
内容を僕は録音聞かせてもらったんですけど、
何より自分がやろうとしていることを
自分がいない場所で自分より熱量高く
3人ミーティングしてくれてた音声聞いたんですけど、
なんかみんなでこうじゃない、
尚人だったらこう言いそうだよねみたいな感じでやってくれてるのが
僕すごい嬉しくて、
やっぱりこれが誰かとやることの良さであり、
誰かとやるからこそトラブルが起きるんだけど、
誰かとやるからこそ
やっぱり進むものもあるなということを感じていて、
なんかその僕たちの集大成を1月22日に見せれたら、
もうその皆さんにとっても一番いいんじゃないかなと思いますので、
確かに大変な時期ではあるんだけれども、
俺らはやっぱりそこのセミナーで
皆さんに最高の時間を提供するっていうことに関しては
マジ1ミリも諦めてないので、
そこは楽しみにしておいてくださいと
もう本当にはっきり言い切れますね。
楽しみにしておいてください。
ですね。
まあだから僕、
今回一番皆さんに伝えたいテーマは、
僕がその切迫想像に通じて
パートナーシップでどう考えたかとか、
そしてそれをどう見せているかみたいなケースをしたり、
で今回そのね、
北海道からヤサトレ・ヤマグチが来るんですけど、
ヤサトレさんが来るんだけどさ、
ヤサトレさんなんてもう本当にいい例なので、
自分にはできないと思ったけどどうしてもやりたいから
僕のものを叩いて、
で僕がそのヤサトレっていうコンセプトを見つけて、
それで寝回ししていったり、
こういう風にしていったらいいですよって言って、
今実際にお客さんにも出会えてね、
でヤサトレさんのクライアントさんも今回来ますから、
でどういう風に人と出会えていったか、
それはつまりあなたにもできるストーリーなんだよっていうことは、
あの人を例に話しても結構面白いのかなとか思ってたり、
出せるものは、
まあやっぱりいくらでもある。
在庫って尽きないので、
それをこう皆さんに伝えていきながら、
自分にもできるんだ、
じゃあまずここからやってみようっていうことを
伝えていただきたいと、
もうほんとそこをですね、
そこに尽きるなあと思ってます。
自分との向き合い
まあやっぱね、
僕のパートナーシップもね、
本当に昨日一生AIと対話しましたね、
ずっとね、
なんか結局その妻の人生の愛着形成がこうなんじゃないか、
みたいな話とかにまでなって、
俺は愛を知らなかったのかみたいな結論になったりだとか、
正直そのね、
自分と向き合うというか、
魅力を発信するってことは、
やっぱ自分の魅力を言葉にして、
こういう人に届くって伝えなきゃいけないので、
自分と向き合わなきゃいけないんですよ、結局ね。
だからやっぱ自分と向き合わない人は、
魅力の発信ってどっかで止まっちゃうんですよね。
だから僕はやっぱ今回のパートナーシップに関して、
なんか自分の愛し方が、
機能的な愛し方をしてたんだなと。
だから僕はそもそも妻と付き合ったのは、
18歳の時からだったけど、
そこからやっぱ僕にとっての愛っていうのは、
この人とだったら一緒に歩んでいけると。
だからプロジェクトメンバーとして、
妻を見てるから。
ただ妻は僕と付き合う時から、
僕はもう明確にこういう人じゃないと付き合えない、
っていう条件を示してたので、
妻はそこに対して一生懸命、
僕のパートナーとして一生懸命合わせてくれてて。
じゃあいざ結婚したら、
妻の中では多分結婚ってゴールなので、
多分今の妻の僕に対する立ち回りっていうのは、
あれが本心なんですよね。
もう会いたい、助けてほしい、
自分の言ってることを全部受け入れてほしいっていう。
で、僕からしたら、話違うやんみたいな。
自己価値の探求
そういう感じじゃないと思ったから、
君をパートナーに選んだんだけど、みたいな。
多分そういう構造が基本にあるんじゃないかと、
僕は今思っていて。
でも結局それって元をたどれば、
僕が人を多分機能でしか見てないし、
自分も自分のことを機能でしか見てないから、
機能が発せてない時は、
やっぱりこう自分には価値がないと思う。
だから自分はそのなんか、
今ザ・メンタルモデルって本読んでるんですけど、
価値なしモデルというか、
自分には価値がないっていうところから始まってるし、
でその根源は、
僕が15歳の時に、
高校の部活の先生に、
その先生は顧問じゃなかったんですけど、
すごい怒られて、
でこう一度僕はその先生に、
合宿中に土下座したんですね。
そしたらその土下座してる僕に対して、
パイプ椅子で顔面殴った人がいるんですよ。
そこで僕の心がパタッと閉じてしまった。
そこから、
ありのままの自分って価値ないのかなっていうところで、
結果で黙らせてやる全員みたいな、
だからあれですよね。
進撃の巨人のエレンみたいな感じ。
全員駆逐してやるみたいな感じで、
今日までそこから18年間経ちましたけど、
2年前かもあれ。
っていう形で価値を提供するっていうね。
価値ある人間になるっていう。
実際僕そのエンジンで、
全国チャンピオン2回なってますから。
そういう生き方をしてきた、
今の僕の生き方の限界。
だから神様は、
生き方変えろって言ってるんですね。
もうね、
何もしないありのままの状態でも、
価値があるぞっていうことを伝えたくて、
正直そこはね、
分かるところと分からないところがあるんですが、
ただ自分が今感じてることとしては、
本当に夫婦関係もどうなるか分からないし、
でも子供たちの人生を守っていきたいので、
今年は本気で稼ぎたいなと思っていて。
しかもそれも家族を守るためというよりかは、
自分が自分のために稼ぎたいなと思うし、
これはもうはっきり言わせてもらうけど、
俺が俺の欲求を叶えるためには、
誰かの役に立って、
そこにお金が循環していくっていう流れが必要なんですよ。
これが正しいかどうか分かんないけど、
やっぱり人の役に出したいという気持ちが、
内側から溢れ出てることに対しては、
それは我が如く事なき事実なので。
なのでそういうのを伝えて、
今年は稼ぎたいと思っているし、
そうやって自分の欲求に備える。
たとえこの欲求がずれていたとしても、
今はそうしたいのだから、そうするっていう感じにして、
俺は今しようと思っています。
なので貢献したいですね。
これを全力で見せていける回にできたらなと思います。
セミナーへの意気込み
なので皆さん楽しみにしといてください。
また今日ノートとか書こうと思っているので、
ぜひこの放送聞いている時にはもう出てるかもしれないですけど、
そういう僕のセミナーまでまだ4日あります。
4日しかないといえど4日あります。
4日でできること全部やりたいと思いますので、
ぜひ1月22日のセミナーに向けての僕の動き、
僕たちの動き楽しみにしておいてもらえたら幸いです。
最後に概要欄に1月22日のチケットページ掲載してます。
チケットページからチケット購入していただきたいです。
今20人集まっていて、
多分声をかけてくださった方の中で調整中ですってことで、
2,3人連絡来てない人もいらっしゃるので、
もし来れるようでしたら、
この放送をもって概要欄でチケット購入していただきたいし、
もし声かけてて、今僕から声かけるのはちょっと難しいので、
いけないってことが確定してるんだったら、
一言ちょっとごめんねって言ってもらえると、
すごい心の中のひっかかりが1個取れるので、
ぜひお願いしたいです。
直前申し込み組も多分いると思うので、
別に今日決めてもらっても構わないですし、
まだセミナーまで時間ありますから、
後々かけてもらっても構いません。
ただ、今日買ってほしい!
もうあと4日しかないので、
ぜひすみません、ちょっとクロージングしたみたいになってますけど、
概要欄からチケットページご覧いただけると幸いです。
それじゃ、また連絡します。
渡辺翔太でした。
22:14

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