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2025-12-26 38:13

#118 「直販は足し算、アライアンスは掛け算」事業を伸ばすパートナーアライアンスチームのリアル【 yuip × ryuta × hamaji × otani 】

今回のエピソードでは、LayerX バクラク事業におけるパートナーアライアンスチームの“いま”と、その面白さを、現場のメンバー4名で語ります。

パートナーとワンチームで市場を広げるための考え方、事業開発目線の仕事、全国をカバーするフルリモートの働き方、そして急拡大フェーズだからこそ味わえる挑戦と手応え。
パートナーセールス未経験でもチャレンジできる理由や、どんな人がフィットするのかについても率直に話しています。

「事業を伸ばす側」に立ちたい方、アライアンスというキャリアに興味がある方にぜひ聴いてほしい回です。



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サマリー

今回のエピソードでは、パートナーアライアンス部のメンバーが集まり、最近の取り組みや部の役割について話します。彼らは、パートナー企業との連携を深めるための戦略や、事業の成長を促進する方法について紹介します。ポッドキャストでは、レアXのパートナーアライアンスチームの実情やビジネス成長に向けた戦略が語られています。パートナーアライアンスは単なる直販とは異なり、掛け算のように事業を拡大することを目指し、パートナーとの連携によって新たな市場を開拓しています。直販とアライアンスの違いを強調しながら、彼らはパートナーシップの重要性や学びの文化についても話します。各メンバーは、どのような人材とともに働きたいか、また今後目指すべき方向性について意見を交わします。このエピソードでは、パートナーアライアンスチームがどのように事業を成長させるためにアプローチしているかを探ります。

パートナーアライアンス部の紹介
今回もやっていきたいと思います。LayerX NOW!です。
今回、司会を務めますパートナーアライアンス部の森岡です。よろしくお願いします。
LayerX NOW!では、LayerXで働く仲間たちのリアルなお声をお届けしていきます。
今回は、爆楽のパートナーアライアンスチームの今と面白さについてお伝えできたらと思います。
最初に簡単に私の自己紹介をさせていただきます。
パートナーアライアンス部の中での役割としては、パートナー企業様の中での爆楽の認知の拡大ですとか、
パートナー様のお客様に爆楽を知ってもらうためのセミナーなどの試作をやったりする役割を担っております。
私は名古屋在住でフルリモートで勤務をしておりまして、小学校5年生の娘がいるので、子育て中といった形です。
よろしくお願いします。
では本日のゲストのご紹介です。
今日はゲストとしてパートナーアライアンス部の部長の鈴木リュウタさんと、パートナーセールスの浜島さん、大谷さんにお越しいただいています。
それでは簡単に自己紹介と最近ハマっているものを教えてください。
では鈴木リュウタさんからお願いします。
よろしくお願いします。パートナーアライアンス部で部長をしています。鈴木リュウタです。
今、私の役割としては爆落事業部の主婦役員をしていて、その監修課にパートナーアライアンス部とマーケティング部とエンタープライズ部の3つの部を見ています。
その中でパートナーアライアンス部の部長も兼務しておりまして、パートナーアライアンス部の活動を全部今させていただいております。
最近ハマっていることは、週末に空手をやっております。
中学生くらいまで空手をやっていたんですけど、最近は体を動かしていないなと思って空手を真剣にやっております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
初めて聞きました。空手をやられていること。
物理的にも強くなりますか?
怖いです。
では次、濱地さんお願いします。
パートナーセールスの濱地と呼ばれてます。濱島明穂と言います。
私が今させていただいている業務が大手の商社様であったりですとか、通信キャリアの会社様、あとは会計ベンダーさんとの振興というので、今協業をどうやっていくかというところを、
わりと新規のパートナー様に対して、これからどう伸ばしていくかみたいなところを今させていただいてます。
最近ハマっているものは、ちょっとりゅうたさんに比べたら大変地味でお恥ずかしいんですけど、観葉植物にすごいハマっておりまして、
家でリモートワークしながら植物を眺めるのがすごい今生き甲斐になってます。よろしくお願いします。
だいぶ疲れてそうで心配なんですけど。
すいません、だいぶ弱そうな。すごい元気なんですけど。癒やされてます。
癒しを求められているということで、濱地さんありがとうございます。
お願いします。
次、大谷さんお願いします。
パートナーセールスの大谷です。私も同じように大手のパートナー企業さんです。
既に爆落の推進が動いているような大手さんを1つ専任で担当しております。
最近ハマっていることとしては、実は運動を最近私もしてまして、ただ筋トレとかじゃなくて、結構追い込む感じのものをやってるんですけど。
TRXってわかります?聞いたことあります?
わかんないです。
それこそ今担当しているパートナーさんに誘われて、この間TRXの体験会っていうのを行ったんですけど、
それがアメリカの海軍で元々開発されたすごい追い込むトレーニングがあって、それに行ったら本当に想像を絶するようなキツさで、
後半多分目が虚ろになって食欲が失せるぐらいの感じだったんですけど、
それがすごい学生時代の部活の時を思い出して楽しかったので、
最近はジムに行っても心拍数がマックスになるぐらいの追い込む感じでトレーニングをしているというのがハマっていることです。
ありがとうございます。仕事もかなりハードかなと思うんですけど、プライベートもかなりストイックに追い込まれているということで、ありがとうございます。
頑張ってます。
ありがとうございます。
パートナーアライアンス部の取り組み
最初にパートナーアライアンス部について、りゅうたさんから役割だったりミッションですとか、今の現在地というところをぜひご紹介いただけたらなと思います。
りゅうたさんお願いします。
パートナーアライアンス部の詳細については少し前にノートを出させていただいて、
方がないからこそ今も面白い伝説のジムを作ろうというノートを出させていただいたので、そちらに詳細が記載があるんですけども、
ミッションとしてはバックラック事業全体のヒーレーズの方成長をその一横になっていくようなチームになっています。
先ほど冒頭で言った通り、マーケットのところも研磨しているんですけども、
マーケットで注力してもどうしてもリーチできないお客様等がたくさんいらっしゃいますので、
そういうお客様に対してはパートナーさんと一緒に市場に早くリーチしていくということをやっております。
あとはパートナー様へのバックラックサービスの理解を深めていただくことでしたりとか、
パートナーさん企業自体の事業を我々が関わることでどう伸ばすことができるかなという事業開発目線を持って、
パートナーライアンスチームを運営しております。
ありがとうございます。パートナーライアンス部のミッションというところもお伺いできますか?
そうですね。このミッションはここにいるメンバーはみんなご存知の通り、毎回部会周辞定例で昭和しているんですけども、
簡単にパートナーライアンスのビジョンですね。お客様のためにパートナーとワンチームとなり、
一社一社へ最適で迅速な昇流でサービス価値を届け切るというミッションを持って普段活動しております。
ありがとうございます。このミッションは先ほどりゅうたさんからもあったんですけれども、
毎週20人くらい集まる周辞定例で一斉に昭和するというのをやっているんですけれども、
私が一番大好きな時間です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。最後に今どんなフェーズなのかというところもお聞きできますか?
今、人数としては16名と、もう入社が来年12月ですけど、入社しておく予定の方が5名いらっしゃって、
今、21名ぐらいの体制になる予定です。あと、2人産休中のメンバーもいたりとかするので、
実質名前があるメンバーとしては23人ぐらいですかね、いるような感じです。
今どんなフェーズかというと、小さいPDCAが一周小さく回ったかなという感じですね。
パートナーズ部自体は2024年の1月ちょうど1年半ぐらい前ですかね、
1年ぐらい前だったか、に部としてしっかりできて、そこからいろいろな最初は試行錯誤しながら、
最近少し成功事例も出てきたりとか、まだまだ失敗することがたくさんあるなというところで、
ここから一気に全国へ展開していきたいタイミングかなと思っています。
ありがとうございます。まだまだやることもあって、面白いフェーズなのかなというふうに思います。
ではここからパートナーセールスの濱地さんと大谷さんに、
パートナーアライアンス部での面白さだったりとかやりがいみたいなところを聞いていきたいと思います。
ではまず今やっていることと、パートナーアライアンス部に入られた経緯というところをお伺いできればなと思います。
濱島さんからお願いできますか。
私の方で今やっていることとしたら、パートナー様に対する現場支援みたいなところで、
まず爆落がどういうものなのか、他のサービスとどう違って、
どういうお客様にお届けできるのかっていうところの、
いったら啓蒙活動じゃないですけど、勉強会でのご支援みたいなところもそうですし、
最近ですとサービス同士が連携するみたいなところもあるので、
そういった文脈でどう連携性を持たせてお客様にお届けするのがいいのか、
みたいな提案のカタカみたいなところを目指していたりですとか、
あとは共同営業という形でパートナー様から1名1000人で爆落担当みたいな方を付けていただいて、
爆落を一緒に勉強しながらどうお届けするかっていうところを一緒に営業戦略みたいなところとか、
マーケティング戦略みたいなところを考えていくっていうところを今させていただいてます。
ジョインした経緯みたいなところでお話をすると、
これを言うと語弊が出ちゃうかもしれないですけど、
端的に言うと、りゅうたさんとパートナーセールスをしたかったっていうのが私の入社の動機になります。
これ言うとあんまり良くないかもしれないのであれなんですけど、事実をお伝えするとその通り。
私としてはちょっと長くなっちゃうかもしれないんですけど、
前職元々パートナーセールスをやってた形になるので、初めてではなくて、
前職で4年ぐらいパートナーセールスやってる中で、
やっぱり現場の営業マンの方に、これ紹介してねとか、これを売ってほしいって言うだけでは限界があるっていうことをすごく考えているときに、
りゅうたさんが前の会社様で発信されてる内容とかを見て、結構衝撃を受けて、
こんなふうに体型立ててパートナーセールスされてる会社様がいるんだっていうので、
りゅうたさんを知って、りゅうたさんがレイアXに入社したっていうのを知って、
カジュアル面談を受けさせていただいたという形になります。
ありがとうございます。
誰か突っ込んでほしいです。
語り続けると恥ずかしいので。
りゅうたさんが理由で浜島さんが入社してくれたっていうことだったんですけど、どうお気持ちですか?
嬉しいですけど、このポッドキャストは僕を挙げるためになっちゃっても嫌なんで。
いや、素直に嬉しいですけど、実際にそこでちゃんと今から結果出せるように頑張りたいなとめちゃめちゃ思ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
浜島さんありがとうございます。
次はおたにさんお願いできますか?
私も浜島さんと同じようにパートナーさん向けの営業推進の取り組みっていうのをやってるんですけれども、
私の場合は、今はすでに全社的に爆落の商会が動いているような、
大手の数千人ぐらいの営業を抱えるようなパートナー企業さんを千人で担当しているような形になります。
同じように営業推進の取り組みであったりとか、プロダクトサービスの連携の企画であったりとか、
あとはそれこそUPさんと連携してマーケティングの施策、
セミナーであったりとかイベントなどの企画をしたりとか、そういうことをやってますというところです。
ここに入った経緯みたいなところですかね。
私個人的には、もともとパートナーセールスというのは全職含めて経験がなかったんですけれども、
これ担当したいっていうふうに希望をして部署を移動したみたいな形になります。
もともと全職でフィールドセールス、直藩のほうでフィールドセールスとマネージャーというのを経験させていただいてたんですけど、
それこそレアXに転職をしてくるときに将来的に今まで経験した直藩のフィールドセールスとマネージャー以外の役割で事業を伸ばしていくということにチャレンジしたいなと思って、
パートナーアライアンスの役割
そもそも転職していた経緯がありました。
その中で入社して1年ぐらいフィールドセールスを経験して、そのタイミングで浜島さんと同じ話になるとあれなんですけど、
りゅうたさんがレアXに来て、この人の下で盗めるボーン全部盗みながらパートナーセールスっていうのをやってみたいなと、
直藩ではないパートナー省流で事業を伸ばすっていうのをチャレンジしたいなと思って移動してきたと、こういった形になります。
ありがとうございます。りゅうたさん大人気ですね。
高感度上がってます。頑張ります。
りゅうたさん、ノートのキレイ味で見るとかなりバリバリなんですけれども、こんな感じで皆さんから慕われている、
喋るとかなりフランクなボスなので、こんな感じです。ありがとうございます。
浜島さんは前職でもパートナーアライアンス経験されていらっしゃったというところで、
レアX入ってこういうところが違うなだったりとか、いいところも悪いところもあるかなと思うんですけど、よかったらぜひ聞かせてください。
ありがとうございます。
そうですね。違うなと思ったのが、やっぱりこの事業を全体で動かしていく、パートナーさんの事業も動かしていくみたいな発想が、やっぱり今のうちのパートナーアライアンスはすごく強いなと思っていて、
なので現場でとにかく営業さんに会って、もちろん根本のところが大事なんですけど、それだけじゃなくて、売る仕組み作りとか、どういうことがあれば会社全体として一緒に事業を追っていけるのか、
みたいなビジョンを作るみたいなところからしっかりスタートをさせてもらって、それをもとに参加年でこれぐらいのところまで持っていきたいよねっていう状態目標であったりとか数値の目標みたいなところを組み込んでいく、
みたいな発想は前職の時ではなかなかできないところだったので、そこはすごく面白さと難しさを感じているところです。
私もずっと直販の営業もパートナーセールス前職でやってた時も含めて10年ぐらいやってたんですけど、やっぱりこのペールスをしているっていうことで、どうやったら売れるかもそうです。
どうやったらお客さんにちゃんと伝わるか、みたいなところを営業目線で話ができるので、そのあたりとかはやっぱり営業をしっかり経験しててよかったのかなっていうところは、前職と変わらないところ、ベースのスキルとしてはやっぱり活かされているのかなと思っています。
ありがとうございます。確かに割と爆落だけをどうしたら売ってもらえるか、みたいなことはあまり話にならないかなというふうに思っていて、私もたまにパートナーさんとの打ち合わせに参加させていただくんですけど、
パートナーさんの重力商材っていうのをどういうふうに爆落と組み合わせることで販売できるのかっていうところをメインに議題にされてたりするのすごくいいなというふうに思ったので、すごく濱地さんの話がいいなというふうに思いました。ありがとうございます。
掛け算のビジネスシモデル
すみません、濱地さんは関西でリモートで勤務されているかなというふうに思うんですけども、リモートでの働き方、パートナーさんとの関わり方みたいなところで、何かこう難しさだったりとか、あとは逆にいいなと思うところとかってありますか。
そうですね、それこそ全国をご支援させてもらってるので、やっぱり物理的に行けないみたいなところはどうしても、出張とかではベースでは行くんですけど、行けないみたいなところは破壊さとしてはある一方で、やっぱりこのパートナーセールスで一番大事なのって、その先にお客さんがいるっていうこのリードタイムを逆算していかに即列するかっていうところなので、それはやっぱり現地にいようがいまいが、いかに遠くであったとしてもメール電話に
いかに回答してあげれるか、その先のお客さんに向けてこういう提案して欲しいっていうところまでお話ししきれるかみたいなところなので、そこは意外に壁は感じてないなというところです。
ありがとうございます。ライアンス部は割とフルリモートのメンバーも多かったりするので、そういったところもすごく働き方が参考になるなというふうに思いました。ありがとうございます。
大谷さんにお伺いしたいんですけども、フィールドセールス、もともと全職からもご経験されてたということで、営業職との比較だったりとか、あとは何か違い、面白さみたいなところがあれば、ぜひお伺いしたいです。
そうですね、真ん中その直販のフィールドセールスとの違いみたいなところで言うと、何というか足し算か掛け算かみたいな話かなと思っていて、例えば直販の営業が1件ずつ積み上げていくみたいな足し算だっていうふうに考えると、このパートナーアライアンスっていうのは自分が動き続けなくても売れる仕組みを作るようなそういう掛け算の世界かなっていうふうに思っていますと、
例えば単純に考えると直販の営業が1人当たりで月10件新規の契約を取れますよみたいな水準だったときに、それがパートナーセールスをして担当しているパートナー企業さんで、例えば100人の営業が毎月1件の新規契約が取れれば、1人で100社契約が取れますよみたいな話でレバレッジがかかると、
なおかつこの100社っていうのが直販でマーケティングの施策をどれだけ打っても接点が持てないようなエリアとか業種の企業様だったりするので、そうやってリードのカバレッジを広げることもできるかなと、そのあたりが事業へ与えるインパクトっていうところで直販の営業と違うことかなっていうふうに日々感じているところではあります。
ありがとうございます。
ちょっと待ってくださいね。
ありがとうございます。
おたにさんは、
ちょっと待ってください。
ありがとうございます。
パートナーさんのその先のお客様がたくさんいるっていうところで、すごいパートナーアライアンスって夢がある触手だなっていうふうに思うので、すごくフィールドセールスの違いっていうところでいいなというふうに思いました。ありがとうございます。
じゃあ次の話題、テーマに移っていければと思うんですけれども、今のフェーズでこのレイアXのパートナーアライアンスにチームに飛び込む面白さみたいなところを、ぜひりゅーたさんからお聞きできますか。
はい、そうですね。先ほど言ったちょうど小さくPDCAが1回回ったフェーズぐらいなので、ここから一重G100ぐらいになるフェーズかなと思ってますし、レイアX爆落のポテンシャルからいくと1000ぐらいまではいけるので、ここ1000ぐらいまでどうやって最短でいくかみたいな面白さですね。
この世界観はまだあまり見たことある人が少ないんじゃないかなと思うので、その経験ができるかなっていうのが一つですね。あと2つぐらいあるんですけど、もう一つは先ほどちょっと言った事業開発目線ですね。パートナーさんといかに連携していくかみたいなところで、開発もそうですし事業の内もそうですけど、結構その目線を持ってないとサステナブルな取り組みにならないので、その部分にすごく注力しているメンバーが多いので面白いかなというところですね。
最後はパートナーライアンスといってもやっぱり爆落事業部の中にありますので、ISだったりとかFS、あとCSだったり、エンプラがさらに進むようにセールスアンドマーケット全体の戦略的なハブになれる可能性がすごいあるかなと思ってますので、この3つが面白いところかなと思ってます。
製品とサービスのシナジー
ありがとうございます。
そうですね、割と同じSaaSだったりとかIT系の企業さんで言うと、直販が一番で、パートナーライアンスがその次でみたいなそういう会社さんが結構多いなという印象なんですけども、レイアエックスでは全くそういうことはなくて、かなりフラットな立場でいろんな部署と関われるっていうところもありますし、
あとは大谷さんもそれこそ昨年のMVP会社の前者のMVPに選ばれていらっしゃっているので、パートナーライアンス部のプレゼンスっていうんですかね、そういったところが高いっていうのもレイアエックスの面白さかなというふうに思います。
ありがとうございます。
じゃあちょっと今のフェーズに飛び込む面白さっていうところで、大谷さんからも何かあればお伺いできますか。
そうですね。特にこの爆落の今のフェーズで言うと、プロダクトがどんどん増えていって、それによってパートナー企業のビジネスに貢献するための手札が増える感覚っていうのが個人的にすごいあります。
それこそこの生成AIが発展していく中で、この爆落が所属しているような、いわゆる法人支出管理であるとか、人的資本管理みたいなところのソフトウェア業界も大きく変わっていくと、その中でも爆落は手前味噌ながら非常にプロダクトの開発であったりとかリリースのスピードが早いっていうところで、製品の数もどんどん増えていくという中で言うと、
よくそれこそりゅーたさんとかとも話してますけど、パートナーアライアンスっていうのは単純に爆落を売ってもらって販売手数料を支払って終わると、そういう関係性はなくて、パートナーの本業のビジネスにいかに貢献をしていくかっていう、そういう座組みを作るというのも大事な仕事だと思うんですけれども、それをこうするためのプロダクトの手札が増える。
例えば筋体と形成したセットにしてやっていきましょうとか、ここの部分をBBOサービスで提供して、逆にここの空いてるピースのところはパートナーさんのこのサービスを使ってお客さんに提供しましょうみたいな、こういうオーダーメイトの協業がどんどんできるような、そのためにプロダクトとかサービスが増えていくっていうのが、個人的にはこの会社でパートナーアライアンスをやる上で非常に面白いポイントかなというふうに思います。
ありがとうございます。そうですね、本当にプロダクトのアップデートだったりとか、新サービスのリリースっていうのがもうかなりのスピードでされていくんですけども、なんかそのキャッチアップが結構大谷さんってすごくうまくやられてるなっていう気がするんですけど、なんかこうコツだったりとかってあるんですか?
どうですかね。
爆落の場合はそれこそ毎週恒例行事のレビュー会っていう形で、毎週金曜日の夕方に爆落事業部全員が集まって、機能を開発したエンジニアが全体に対して機能のデモをして、それにみんなで反応するみたいなそういう会があるんですけど、基本的にはそのレビュー会に出た上で、
あとは、具体的なお客さんの反応とかは、全社のセールスポータルっていう商談の録画がすべて見れるようなシステムがあるので、そういうものを見ながら実際にお客さんの反応であったりとか提案の方法とかキャッチアップしていくっていう形でやってるかなと思います。
あんまり銀の弾丸みたいなものはなくて、本当に地道にやっていくしかないかなっていうところで、正直大変ではあるかなと思うんですけど、これは爆落ならではの面白さでもあるというふうには思います。
ありがとうございます。
じゃあ次、浜島さんも、もし今このフェーズで面白いなと思っていることがあればお聞きできますか。
はい、そうですね。私はさっき大谷さんが言ってくれたところとも近いんですけど、サービスたくさん出てはいるんですけど、やっぱり我々ってサービス、この領域としては最高発で知名度もまだまだ。
パートナーさんでいくともうすでに他のサービス扱ってる。何なら自社で扱ってるっていう状態で、サービスの良さもそうですし、サービスのシナジー。
パートナーアライアンスの魅力
今パートナーさんが持っているものとのシナジーをどこまで持っていくかみたいなところがかなりチャレンジングなんですけど、むちゃくちゃ面白いなと思っていて、そこがハマる瞬間に多分立ち会えるっていうところの面白さと、やっぱりまだ成功パターンとかって全然確立されてない形なので、自分がそれを作りにいける。
1から作っていけるっていうチャンスが非常にたくさんあるのは、今飛び込んでいただける面白さなんじゃないかなと思います。
ありがとうございます。
では次のテーマで、どういう人と一緒に働きたいかっていうところを聞いていければと思います。
これはそうですね、浜嶼さんからごめんなさい。
そうですね、私は説明が難しい。学習が好きな方と一緒に働きたいなと思います。
これって多分お互い学び合いだなっていつも思うんですけど、やっぱりそれこそプロダクトのサービスが入ってくるのもスピードも早いですし、他社さんの情報とか今市場がどうなっているのかみたいなところをやっぱり一人ではキャッチしきれないところが、人数増えたらその分知識の量も増えると思っているので、
そういったことを受け身じゃなくて、自分でアグレッシブに取りに行けたりとか、勉強することが好きな人とかはすごく私も一緒に働いてて、刺激を受けたりとか心地いいなって思ったりするので、そういう方はすごくフィットするんじゃないかなっていうところと、
あとはそうですね、考えてることって多分みんなそれぞれあると思うんですけど、それをちゃんと発信して受け止めてくれるような環境だなっていつもパートナーアライアンス部に関して思うので、
そういったところを自分で完結するんじゃなくて、ちゃんと発信してみんなでやっていこうって思える方と一緒に働けたら嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
確かに勉強会とかもすごくたくさんあって、一つのプロダクトの売り方に関する勉強会があったりとか、
あとはパートナーさんに逆に勉強会をしていただいて、連携しているサービスの紹介をしていただいたりとか、そういった学びの機会っていうのもたくさんあるなというふうに思いますので、
そのあたりはキャッチアップしやすいのかなというふうに思いました。
あと浜辻さんがおっしゃってた通り、結構発信するのって勇気がいることかなというふうに思うんですけども、
割と気軽に発信してもそれに対して、あまりないと思うんですけど、バカにしたりだとか、そんなことも知らないのみたいなことは本当に帰ってこないような環境なんで、
思っていることを発信することで、新しい考え方っていうのももらえたりするので、そのあたりは確かにすごく学習がしやすい文化もあるかなというふうに思いました。
ありがとうございます。
理想的なチームメンバー
どういう人と一緒に働きたいかお聞きできればと思います。大谷さんお願いできますか。
そうですね。事業を主語にして努力したいプロセスを楽しめるような人と一緒に働きたいかなと思っています。
私自身はバクラクという製品がすごい好きで、もっとこの世の中に広まった方がいいかなと思っています。
ただ、直販では届けられるお客様に限界があるので、パートナーさんと一緒にやっているというところなんですけれども、
とはいえ、実際に現場で動いていると当然大変なこととかもあったり、それこそレイアクションみたいなスタートアップと大手企業さんのカルチャーが違う組織同士が組む上での立つであったり、挑戦みたいなこともあるかなと思っていまして、
でもそういう時に個人的な感情であったりとか、主語にするんじゃなくて、常に事業を伸ばしてお客さんにバクラクを届けると、
そのために何をすべきか、どういう判断をすべきかというところに立ち返ることができれば、しっかり継続的に成果を出していく。
パートナー企業さんとも信頼関係を作っていくことができるかなと思いますので、そういうふうにして事業主語で考えて行動、思考ができるような人と一緒に働きたいかなと思っていますし、
そうやっていくと結果的にパートナーセールスとしてやっていく中で、自分自身の価値観であったりとか判断軸みたいなものも磨かれていって、
自分自身のキャリアにも返ってくるような、そういう仕事かなというふうには思っております。
ありがとうございます。
どういう人と働きたいか、りゅうたさんからもぜひお話しいただけたらと思います。
先ほど浜島さんも言ってましたけど、結構継続学習できる方ですね。
これは本当に爆楽の開発スピードがめちゃくちゃ早いので、そこについていくために継続学習するというところと、
あとは結構アンラーニングできる方ですかね。
やっぱり新しいことをやり続けていますし、パートナーとしても、セールスさんのマーケット全体としても新しい取り組みをしているので、
過去はこうだったとあまり捉えすぎずに、どんどん新しいチャレンジをできる方がいいのかなと思っています。
あと最後に、本気で全国制覇を狙っているので、あんまり小さくまとまらない方ですね。
せっかくベンチャーでチャレンジするならば、そこまで思いっきりやろうという気持ちでおります。
ありがとうございます。
そうですね。
私はわりと一社のパートナー様を5,000人で担当するというよりは、
パートナー様を横断でサポートさせていただくようなことが多いので、
常に意識しているのは、パートナーさんとパートナーセールスの皆さんと話している内容というのを
100%キャッチアップするということが難しいというのはあるかなと思っていて、
パートナーセールスの皆さんがこういうことをやりたいと言ってくださったときは、
できるだけどうやったらできるのかを考えるようにしているので、
効率的に良くないのでやめましょうということをすぐに言うのではなくて、
どうやったらできるのかなというのを一緒に考えられるような人だと、
すごくパートナーセールスの皆さんとも一緒にやれるのかなというふうに思います。
今後のビジョン
次が、今後パートナーアライアンスチームとしてやっていきたいことですとか、
実現したいことがあればお伺いしていきたいなというふうに思います。
これは大谷さんからお願いします。
今後やっていきたいことで言うと、
個人的にはパートナー爆落と組んでくれている企業さんの中で、
爆落のアライアンスを担当している方がどんどん評価されるような
世界にもともとしていきたいなというふうに思っています。
まずはパートナーと連携をしてお客さんに爆落を届けると、
それによってお客さんの精査性向上に貢献していく。
それのインパクトとしては、実際に日本の企業の生産性がこれぐらい変わったよね、
と言えるぐらいの数の企業さんに爆落を届けきりたいなというふうに思っています。
それをやる中で、今爆落と提携してくれている企業さんは
だいたい業界のトップと言えるような大手の企業様が提携してくれていますけれども、
まだまだスタートアップであるレイヤーXと、
ある種のリスクを取りながらアライアンスを組んで推進してくれているというところがあるので、
実際にこれを担当してくださっている方が、
パートナーの企業内で評価されるような、
それぐらいの成果をどんどん残していきたいなというふうに思っております。
ありがとうございます。
では、浜島さんお願いできますか。
はい、ありがとうございます。
私は事業開発の目線とか戦略の目線みたいなところ、
今チャレンジさせてもらっているというお話はしたんですけど、
そこからまだこれを試して爆発的に伸ばすというところまでは、
まだできていないところなので、
パートナーさんに、それこそ大谷さんが言ってくれたみたいに、
しっかりベッドしていただいている以上、
その期待値の何倍ものインパクトでお返ししたいなと思っているというところと、
あとは、社内でもたくさん今パートナーさん、
一緒にパートナーシップを組んでくださっているパートナーさんがどんな企業様で、
今お客様にどういうシーンをしてくださっているのか、
社内での認知みたいなところもしっかり手を取り合いながら、
こういうお客さんが例えば直反で困っているんですっていうのがあったときに、
パートナーさんにちゃんとしっかりご支援を求められるような、
組織づくりというか環境づくりを作っていきたいなと思っています。
ありがとうございます。
りゅうたさんからもお聞きできますか。
パートナーラインスチームとして実現したいことですね。
はい。
全国の本当に隅々まで、
ちゃんと爆楽のサービス価値を届け切るということを、
ちゃんと莫直にやりたいなと思っていますし、
それは最速でやりたいですし、
そのために本当にメンバーも多く必要ですし、
あとマーケのところですね、
EPさんがまさにやってくれてますけど、
パートナーさんと一緒に共同マーケみたいなのをどんどんやっていきたいなと思っています。
そのときにあくまでお客さんが仕事ということを忘れずにですね、
パートナーさんと一緒にやっていきたいと思っているところもあります。
あとは少し中長期でいくと、
これはチーム内でも話している皆さんもご存じのとおりですけど、
販売手数料とか収益がパートナーさんに払えるとか、
例えばそれがゼロ円だったとしても、
パートナーさんが爆楽サービスを提案する理由があるかというところですね。
これは事業開発目線にもつながるんですけど、
やっぱりパートナーさんはもちろん手数料とか必要ですけども、
それ以上に一緒に社会を良くしていくというところですね。
そうしたために爆楽をお客さんに提案する。
そしてそれを提案することによって、
パートナーさんの事業がもっと大きくなる、
みたいなサスネアムな取り組みというのをやっていきたいなと思っています。
ありがとうございます。
そうですね、パートナーマーケティング、
私が担当しているところもかなり人手不足で、
なかなか施策が行き届かないところもあるので、
ご興味ある方、ぜひご応募ください。
お待ちしております。
ありがとうございます。
最後に聞いてくださっている皆さまに、
メッセージをいただきたいなというふうに思います。
お谷さんからお願いできますか。
そうですね。
私はもともとフィードセース営業職を出身としているんですけれども、
ぜひこういう話に興味を持ってくださった方には、
パートナーアライアンスというところをですね、
考えていただきたいなと職種として思っておりまして、
このパートナーアライアンスというのは
営業職の近くにあって、
いわゆる事業開発の入り口に立てるような職種かなというふうに思っております。
営業としてお客様に商品を買ってもらうみたいな、
そういう提案から、
パートナー企業と一緒に新しいビジネスを作っていくような、
そういった提案をしていくというふうに、
パートナーアライアンスの重要性
一つ違う新しい提案の内容ができるかなというふうにも思いますので、
こういう話、少しでも気になった方は、
ぜひカジュアル面談とか、
情報収集だけでもいいので、
お話をするような機会をいただけたらなというふうに思っております。
ありがとうございます。
では、浜島さんお願いします。
はい、そうですね。
私は事業開発、事業戦略とか、
結構難しいことなんじゃないかなとか思われたりすると思うんですけど、
でもやっぱり現場、お客様の顔を見て、
お客様が本当に何に困っているのかってやることとかって、
やっぱりそんなに根本は変わらないと思うので、
そういったところはぜひ安心して、
チャレンジいただきたいなというところと、
私もそうだったんですけど、
ドメイン知識ゼロの状態で、
今入社して1年ぐらいなんですけど、
しっかり教えてくださる環境もありますし、
自分でお客さんとかパートナーさんとも、
一緒に確認を、学習をしていきながら、
学べる環境をしっかりあるので、
ドメイン知識がなくても、
パートナーアライアンスをやったことないという方でも、
しっかりチャレンジできる環境だなって本当に思うので、
そういったところにやってみたいなというふうに思います。
そういったところにやってみたいなと思われる方は、
ぜひお話ししたいなと思っています。
ありがとうございます。
爆落サービスの価値
最後にりゅうたさんお願いします。
はい。
爆落のお客さんですね。
よく爆落を導入してくれたお客さんが、
社内でMVPになったって話をよく聞くんですね。
なので、
お客さんの中でも効率がすごく上がっていたりとか、
爆落サービスを気に入っていただけたっていうことの、
一番の証明かなと思うので、
そんなお客さんをすごく増やしていきたいなというのがあります。
また、やっぱりこの爆落のサービスは、
社会のインフラになり得るサービスなので、
やっぱり世の中でやる人手不足とか、
生産性向上みたいな、
どこでも聞くような課題、
これを真正面から解決できるサービスが、
LayerXだったり爆落にはあるかなと思っているので、
そういったところの本当に価値あるサービスを、
パートナーさんと一緒に、
全国に届けていきたいなと思っていますので、
ぜひよろしくお願いします。
ありがとうございます。
ポッドキャストのまとめ
では、そろそろお時間になりましたので、
今日のこのポッドキャストと、
この後、記事が一緒に、
パートナーアライアンスに関する記事が出ますので、
ご興味をお持ちいただけました方は、
ぜひぜひ、
カジュアル面談、
お願いできればなというふうに思いますので、
ぜひご応募お待ちしております。
はい、では今日は、
江戸谷さん、ゆうたさん、濱地さん、
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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