今回もやっていきたいと思います。LayerX NOW!です。
今回、司会を務めますパートナーアライアンス部の森岡です。よろしくお願いします。
LayerX NOW!では、LayerXで働く仲間たちのリアルなお声をお届けしていきます。
今回は、爆楽のパートナーアライアンスチームの今と面白さについてお伝えできたらと思います。
最初に簡単に私の自己紹介をさせていただきます。
パートナーアライアンス部の中での役割としては、パートナー企業様の中での爆楽の認知の拡大ですとか、
パートナー様のお客様に爆楽を知ってもらうためのセミナーなどの試作をやったりする役割を担っております。
私は名古屋在住でフルリモートで勤務をしておりまして、小学校5年生の娘がいるので、子育て中といった形です。
よろしくお願いします。
では本日のゲストのご紹介です。
今日はゲストとしてパートナーアライアンス部の部長の鈴木リュウタさんと、パートナーセールスの浜島さん、大谷さんにお越しいただいています。
それでは簡単に自己紹介と最近ハマっているものを教えてください。
では鈴木リュウタさんからお願いします。
よろしくお願いします。パートナーアライアンス部で部長をしています。鈴木リュウタです。
今、私の役割としては爆落事業部の主婦役員をしていて、その監修課にパートナーアライアンス部とマーケティング部とエンタープライズ部の3つの部を見ています。
その中でパートナーアライアンス部の部長も兼務しておりまして、パートナーアライアンス部の活動を全部今させていただいております。
最近ハマっていることは、週末に空手をやっております。
中学生くらいまで空手をやっていたんですけど、最近は体を動かしていないなと思って空手を真剣にやっております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
初めて聞きました。空手をやられていること。
物理的にも強くなりますか?
怖いです。
では次、濱地さんお願いします。
パートナーセールスの濱地と呼ばれてます。濱島明穂と言います。
私が今させていただいている業務が大手の商社様であったりですとか、通信キャリアの会社様、あとは会計ベンダーさんとの振興というので、今協業をどうやっていくかというところを、
わりと新規のパートナー様に対して、これからどう伸ばしていくかみたいなところを今させていただいてます。
最近ハマっているものは、ちょっとりゅうたさんに比べたら大変地味でお恥ずかしいんですけど、観葉植物にすごいハマっておりまして、
家でリモートワークしながら植物を眺めるのがすごい今生き甲斐になってます。よろしくお願いします。
だいぶ疲れてそうで心配なんですけど。
すいません、だいぶ弱そうな。すごい元気なんですけど。癒やされてます。
癒しを求められているということで、濱地さんありがとうございます。
お願いします。
次、大谷さんお願いします。
パートナーセールスの大谷です。私も同じように大手のパートナー企業さんです。
既に爆落の推進が動いているような大手さんを1つ専任で担当しております。
最近ハマっていることとしては、実は運動を最近私もしてまして、ただ筋トレとかじゃなくて、結構追い込む感じのものをやってるんですけど。
TRXってわかります?聞いたことあります?
わかんないです。
それこそ今担当しているパートナーさんに誘われて、この間TRXの体験会っていうのを行ったんですけど、
それがアメリカの海軍で元々開発されたすごい追い込むトレーニングがあって、それに行ったら本当に想像を絶するようなキツさで、
後半多分目が虚ろになって食欲が失せるぐらいの感じだったんですけど、
それがすごい学生時代の部活の時を思い出して楽しかったので、
最近はジムに行っても心拍数がマックスになるぐらいの追い込む感じでトレーニングをしているというのがハマっていることです。
ありがとうございます。仕事もかなりハードかなと思うんですけど、プライベートもかなりストイックに追い込まれているということで、ありがとうございます。
頑張ってます。
ありがとうございます。
最初にパートナーアライアンス部について、りゅうたさんから役割だったりミッションですとか、今の現在地というところをぜひご紹介いただけたらなと思います。
りゅうたさんお願いします。
パートナーアライアンス部の詳細については少し前にノートを出させていただいて、
方がないからこそ今も面白い伝説のジムを作ろうというノートを出させていただいたので、そちらに詳細が記載があるんですけども、
ミッションとしてはバックラック事業全体のヒーレーズの方成長をその一横になっていくようなチームになっています。
先ほど冒頭で言った通り、マーケットのところも研磨しているんですけども、
マーケットで注力してもどうしてもリーチできないお客様等がたくさんいらっしゃいますので、
そういうお客様に対してはパートナーさんと一緒に市場に早くリーチしていくということをやっております。
あとはパートナー様へのバックラックサービスの理解を深めていただくことでしたりとか、
パートナーさん企業自体の事業を我々が関わることでどう伸ばすことができるかなという事業開発目線を持って、
パートナーライアンスチームを運営しております。
ありがとうございます。パートナーライアンス部のミッションというところもお伺いできますか?
そうですね。このミッションはここにいるメンバーはみんなご存知の通り、毎回部会周辞定例で昭和しているんですけども、
簡単にパートナーライアンスのビジョンですね。お客様のためにパートナーとワンチームとなり、
一社一社へ最適で迅速な昇流でサービス価値を届け切るというミッションを持って普段活動しております。
ありがとうございます。このミッションは先ほどりゅうたさんからもあったんですけれども、
毎週20人くらい集まる周辞定例で一斉に昭和するというのをやっているんですけれども、
私が一番大好きな時間です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。最後に今どんなフェーズなのかというところもお聞きできますか?
今、人数としては16名と、もう入社が来年12月ですけど、入社しておく予定の方が5名いらっしゃって、
今、21名ぐらいの体制になる予定です。あと、2人産休中のメンバーもいたりとかするので、
実質名前があるメンバーとしては23人ぐらいですかね、いるような感じです。
今どんなフェーズかというと、小さいPDCAが一周小さく回ったかなという感じですね。
パートナーズ部自体は2024年の1月ちょうど1年半ぐらい前ですかね、
1年ぐらい前だったか、に部としてしっかりできて、そこからいろいろな最初は試行錯誤しながら、
最近少し成功事例も出てきたりとか、まだまだ失敗することがたくさんあるなというところで、
ここから一気に全国へ展開していきたいタイミングかなと思っています。
ありがとうございます。まだまだやることもあって、面白いフェーズなのかなというふうに思います。
ではここからパートナーセールスの濱地さんと大谷さんに、
パートナーアライアンス部での面白さだったりとかやりがいみたいなところを聞いていきたいと思います。
ではまず今やっていることと、パートナーアライアンス部に入られた経緯というところをお伺いできればなと思います。
濱島さんからお願いできますか。
私の方で今やっていることとしたら、パートナー様に対する現場支援みたいなところで、
まず爆落がどういうものなのか、他のサービスとどう違って、
どういうお客様にお届けできるのかっていうところの、
いったら啓蒙活動じゃないですけど、勉強会でのご支援みたいなところもそうですし、
最近ですとサービス同士が連携するみたいなところもあるので、
そういった文脈でどう連携性を持たせてお客様にお届けするのがいいのか、
みたいな提案のカタカみたいなところを目指していたりですとか、
あとは共同営業という形でパートナー様から1名1000人で爆落担当みたいな方を付けていただいて、
爆落を一緒に勉強しながらどうお届けするかっていうところを一緒に営業戦略みたいなところとか、
マーケティング戦略みたいなところを考えていくっていうところを今させていただいてます。
ジョインした経緯みたいなところでお話をすると、
これを言うと語弊が出ちゃうかもしれないですけど、
端的に言うと、りゅうたさんとパートナーセールスをしたかったっていうのが私の入社の動機になります。
これ言うとあんまり良くないかもしれないのであれなんですけど、事実をお伝えするとその通り。
私としてはちょっと長くなっちゃうかもしれないんですけど、
前職元々パートナーセールスをやってた形になるので、初めてではなくて、
前職で4年ぐらいパートナーセールスやってる中で、
やっぱり現場の営業マンの方に、これ紹介してねとか、これを売ってほしいって言うだけでは限界があるっていうことをすごく考えているときに、
りゅうたさんが前の会社様で発信されてる内容とかを見て、結構衝撃を受けて、
こんなふうに体型立ててパートナーセールスされてる会社様がいるんだっていうので、
りゅうたさんを知って、りゅうたさんがレイアXに入社したっていうのを知って、
カジュアル面談を受けさせていただいたという形になります。
ありがとうございます。
誰か突っ込んでほしいです。
語り続けると恥ずかしいので。
りゅうたさんが理由で浜島さんが入社してくれたっていうことだったんですけど、どうお気持ちですか?
嬉しいですけど、このポッドキャストは僕を挙げるためになっちゃっても嫌なんで。
いや、素直に嬉しいですけど、実際にそこでちゃんと今から結果出せるように頑張りたいなとめちゃめちゃ思ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
浜島さんありがとうございます。
次はおたにさんお願いできますか?
私も浜島さんと同じようにパートナーさん向けの営業推進の取り組みっていうのをやってるんですけれども、
私の場合は、今はすでに全社的に爆落の商会が動いているような、
大手の数千人ぐらいの営業を抱えるようなパートナー企業さんを千人で担当しているような形になります。
同じように営業推進の取り組みであったりとか、プロダクトサービスの連携の企画であったりとか、
あとはそれこそUPさんと連携してマーケティングの施策、
セミナーであったりとかイベントなどの企画をしたりとか、そういうことをやってますというところです。
ここに入った経緯みたいなところですかね。
私個人的には、もともとパートナーセールスというのは全職含めて経験がなかったんですけれども、
これ担当したいっていうふうに希望をして部署を移動したみたいな形になります。
もともと全職でフィールドセールス、直藩のほうでフィールドセールスとマネージャーというのを経験させていただいてたんですけど、
それこそレアXに転職をしてくるときに将来的に今まで経験した直藩のフィールドセールスとマネージャー以外の役割で事業を伸ばしていくということにチャレンジしたいなと思って、
どういう人と一緒に働きたいかお聞きできればと思います。大谷さんお願いできますか。
そうですね。事業を主語にして努力したいプロセスを楽しめるような人と一緒に働きたいかなと思っています。
私自身はバクラクという製品がすごい好きで、もっとこの世の中に広まった方がいいかなと思っています。
ただ、直販では届けられるお客様に限界があるので、パートナーさんと一緒にやっているというところなんですけれども、
とはいえ、実際に現場で動いていると当然大変なこととかもあったり、それこそレイアクションみたいなスタートアップと大手企業さんのカルチャーが違う組織同士が組む上での立つであったり、挑戦みたいなこともあるかなと思っていまして、
でもそういう時に個人的な感情であったりとか、主語にするんじゃなくて、常に事業を伸ばしてお客さんにバクラクを届けると、
そのために何をすべきか、どういう判断をすべきかというところに立ち返ることができれば、しっかり継続的に成果を出していく。
パートナー企業さんとも信頼関係を作っていくことができるかなと思いますので、そういうふうにして事業主語で考えて行動、思考ができるような人と一緒に働きたいかなと思っていますし、
そうやっていくと結果的にパートナーセールスとしてやっていく中で、自分自身の価値観であったりとか判断軸みたいなものも磨かれていって、
自分自身のキャリアにも返ってくるような、そういう仕事かなというふうには思っております。
ありがとうございます。
どういう人と働きたいか、りゅうたさんからもぜひお話しいただけたらと思います。
先ほど浜島さんも言ってましたけど、結構継続学習できる方ですね。
これは本当に爆楽の開発スピードがめちゃくちゃ早いので、そこについていくために継続学習するというところと、
あとは結構アンラーニングできる方ですかね。
やっぱり新しいことをやり続けていますし、パートナーとしても、セールスさんのマーケット全体としても新しい取り組みをしているので、
過去はこうだったとあまり捉えすぎずに、どんどん新しいチャレンジをできる方がいいのかなと思っています。
あと最後に、本気で全国制覇を狙っているので、あんまり小さくまとまらない方ですね。
せっかくベンチャーでチャレンジするならば、そこまで思いっきりやろうという気持ちでおります。
ありがとうございます。
そうですね。
私はわりと一社のパートナー様を5,000人で担当するというよりは、
パートナー様を横断でサポートさせていただくようなことが多いので、
常に意識しているのは、パートナーさんとパートナーセールスの皆さんと話している内容というのを
100%キャッチアップするということが難しいというのはあるかなと思っていて、
パートナーセールスの皆さんがこういうことをやりたいと言ってくださったときは、
できるだけどうやったらできるのかを考えるようにしているので、
効率的に良くないのでやめましょうということをすぐに言うのではなくて、
どうやったらできるのかなというのを一緒に考えられるような人だと、
すごくパートナーセールスの皆さんとも一緒にやれるのかなというふうに思います。
次が、今後パートナーアライアンスチームとしてやっていきたいことですとか、
実現したいことがあればお伺いしていきたいなというふうに思います。
これは大谷さんからお願いします。
今後やっていきたいことで言うと、
個人的にはパートナー爆落と組んでくれている企業さんの中で、
爆落のアライアンスを担当している方がどんどん評価されるような
世界にもともとしていきたいなというふうに思っています。
まずはパートナーと連携をしてお客さんに爆落を届けると、
それによってお客さんの精査性向上に貢献していく。
それのインパクトとしては、実際に日本の企業の生産性がこれぐらい変わったよね、
と言えるぐらいの数の企業さんに爆落を届けきりたいなというふうに思っています。
それをやる中で、今爆落と提携してくれている企業さんは
だいたい業界のトップと言えるような大手の企業様が提携してくれていますけれども、
まだまだスタートアップであるレイヤーXと、
ある種のリスクを取りながらアライアンスを組んで推進してくれているというところがあるので、
実際にこれを担当してくださっている方が、
パートナーの企業内で評価されるような、
それぐらいの成果をどんどん残していきたいなというふうに思っております。
ありがとうございます。
では、浜島さんお願いできますか。
はい、ありがとうございます。
私は事業開発の目線とか戦略の目線みたいなところ、
今チャレンジさせてもらっているというお話はしたんですけど、
そこからまだこれを試して爆発的に伸ばすというところまでは、
まだできていないところなので、
パートナーさんに、それこそ大谷さんが言ってくれたみたいに、
しっかりベッドしていただいている以上、
その期待値の何倍ものインパクトでお返ししたいなと思っているというところと、
あとは、社内でもたくさん今パートナーさん、
一緒にパートナーシップを組んでくださっているパートナーさんがどんな企業様で、
今お客様にどういうシーンをしてくださっているのか、
社内での認知みたいなところもしっかり手を取り合いながら、
こういうお客さんが例えば直反で困っているんですっていうのがあったときに、
パートナーさんにちゃんとしっかりご支援を求められるような、
組織づくりというか環境づくりを作っていきたいなと思っています。
ありがとうございます。
りゅうたさんからもお聞きできますか。
パートナーラインスチームとして実現したいことですね。
はい。
全国の本当に隅々まで、
ちゃんと爆楽のサービス価値を届け切るということを、
ちゃんと莫直にやりたいなと思っていますし、
それは最速でやりたいですし、
そのために本当にメンバーも多く必要ですし、
あとマーケのところですね、
EPさんがまさにやってくれてますけど、
パートナーさんと一緒に共同マーケみたいなのをどんどんやっていきたいなと思っています。
そのときにあくまでお客さんが仕事ということを忘れずにですね、
パートナーさんと一緒にやっていきたいと思っているところもあります。
あとは少し中長期でいくと、
これはチーム内でも話している皆さんもご存じのとおりですけど、
販売手数料とか収益がパートナーさんに払えるとか、
例えばそれがゼロ円だったとしても、
パートナーさんが爆楽サービスを提案する理由があるかというところですね。
これは事業開発目線にもつながるんですけど、
やっぱりパートナーさんはもちろん手数料とか必要ですけども、
それ以上に一緒に社会を良くしていくというところですね。
そうしたために爆楽をお客さんに提案する。
そしてそれを提案することによって、
パートナーさんの事業がもっと大きくなる、
みたいなサスネアムな取り組みというのをやっていきたいなと思っています。
ありがとうございます。
そうですね、パートナーマーケティング、
私が担当しているところもかなり人手不足で、
なかなか施策が行き届かないところもあるので、
ご興味ある方、ぜひご応募ください。
お待ちしております。
ありがとうございます。
最後に聞いてくださっている皆さまに、
メッセージをいただきたいなというふうに思います。
お谷さんからお願いできますか。
そうですね。
私はもともとフィードセース営業職を出身としているんですけれども、
ぜひこういう話に興味を持ってくださった方には、
パートナーアライアンスというところをですね、
考えていただきたいなと職種として思っておりまして、
このパートナーアライアンスというのは
営業職の近くにあって、
いわゆる事業開発の入り口に立てるような職種かなというふうに思っております。
営業としてお客様に商品を買ってもらうみたいな、
そういう提案から、
パートナー企業と一緒に新しいビジネスを作っていくような、
そういった提案をしていくというふうに、