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第379回「薬の飲み合わせの説明がない‼️はよくあることなの❓」
2026-06-25 18:15

第379回「薬の飲み合わせの説明がない‼️はよくあることなの❓」

今回は匿名様からいただきましたテーマで

「薬剤師の薬の説明」について話しております


よろしければお聴きくださいませ‼️



今回のポイント

・飲み合わせの説明をしないことあるの❓

・禁忌は絶対止める‼️でも併用注意はそのまま飲んでも良いの❓

・薬の説明しすぎるのも良くない❓

・「かかりつけ」の意味とは❓


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00:02
おはよう、こんにちは、こんばんは。
薬と健康に関するラジオ、略してくすけんラジオのうっちーです。
この番組では、公明局と薬局を経営している薬剤師である私、うっちーが、薬のことや健康のことなどで、
ラジオ機の方や患者様からの質問を紹介しながら、質問に答えたり、薬や健康についての話をしていくというラジオです。
どうぞよろしくお願いしまーす。
今回、リスナー様からテーマを頂きましたまことでございます。
テーマを頂きましたからは、匿名でお願いしたいということで、匿名様ということで話をさせて頂きます。
頂きましたテーマというかメッセージ、早速読ませて頂きますと、
私はパニック障害の薬を今飲んでおります。
薬を飲んでいれば基本的には落ち着いてはいるものの、ただそれでもとても不安に駆られることがあります。
先日も薬のことで不安がありましたので、相談したく連絡させて頂きました。
不安になったこととしましては、先日皮膚に出来物が出来たので皮膚科に行きました。
そこで処置をしてもらった際に抗生剤をもらったんですけども、その抗生剤を飲んでからどうも調子がおかしくなりました。
いつも飲んでいる薬の効き方が変わったように感じまして、数日間とても不安感が出やすくなりました。
後日、いつも抱えている精神科の薬をもらう薬局にそのことを話してみたところ、
抗生剤といつも飲んでいる不安の薬が飲み合わせがあまり良くないという話をされました。
その説明を聞き、いつもの薬の効き方が変わってたんだということで安心はできたんですけども、
ただ抗生剤をもらう時には処方をしてもらう医師にも、また薬をもらう時には薬剤師にもいつも飲んでいる薬というのを伝えました。
でも実際飲み合わせが悪いということはあまり説明を受けた記憶はありません。
抗生剤を渡した医師や薬剤師に対して訴えようかと思いましたけども、
精神科の薬をもらっている薬局の方からは訴えない方がいいし、こういったことはよくあるよといったニュアンスのことを受けました。
でもこういった飲み合わせが悪いかもしれないというのは説明するのは医師や薬剤師の義務ではないでしょうか。
本当によくあることなのでしょうか。
うっちーさんの見解を知りたく連絡させていただきました。
お手つきの際にご返答いただけると助かります。
というメッセージをいただきました。
あらかじめ匿名様には僕なりの見解というのをメッセージを送らせていただきました。
その後もメッセージを何度かやり取りさせていただきまして、
実際にお顔を見て話をしたとかいうわけではないので、細かいニュアンスはどうしてもつかめていないんですけども、
一応はご納得いただいたということなんですけども、この問題は結構難しいところだったりもします。
一般的に考えれば薬の飲み合わせというのは薬をもらう側、患者様としてはとても気になることでございます。
でもこういった薬の飲み合わせについて説明がなかったよとなると、
医療従事者に対してそれは怠慢だろうと思うのは当然だと思います。
またいつも通っている薬局の薬剤師、精神科の薬をもらっている薬剤師としましても、
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よくあることといったニュアンスを話してしまったことで、
それでいつも通っている薬局に対しても不審感を持ってしまったというところがあったようなんですけども、
一応僕としましては、いつも薬をもらっている薬局の方としてはこういったことを伝えたかったんじゃないかなということで、
僕なりの考えを書かせていただきまして、一応ご納得いただいたというところなんですけども、
これ本当に難しいです。薬剤師とか医療従事者の怠慢とみられても仕方ないところではあるんですけども、
ただ実際のところどうしても難しい問題だと思うんですけども、
本当に今回の僕の配信は本当にいろんな方の考えがあると思います。
いつも僕の配信の最後には、これはあくまで一つの説ですというのを入れていますけども、
今回の話は特に僕はそうだと思っています。
あくまで僕の見解としては、たぶんこういったことを伝えたかったんだろうなっていうのと、
あくまで予想でしかないです。
精神科のいつも薬をもらっている薬剤師としてはこういったことを伝えたかったんじゃなくて、
僕の予想でしかないですし、あと僕なりの見解というのもやっぱり僕の考えでしかないので、
他の考えを持っている方も多いと思うんですけども、
一応僕の考えとしてはこういうものだということを配信させていただきます。
それでは今回話をさせていただきます。
タイトルはこちら。
薬の飲み合わせの説明がないはよくあることなの?
まず今回の話なんですけども、結構フワッとしている話になってしまいます。
一応匿名さなんかパニック障害っていうのを出されておりますけども、
パニック障害の方とかも関係なしの話になってくると思いますし、
薬についてもどの薬とどの薬という特定のものではなくて、
いろんな薬であり得る話だよということで、
全体的にフワッとした話になってしまうかもしれません。
ただ一応こういった薬の飲み合わせについての薬剤師としての説明の仕方などを、
こういった一つの話だよっていう、僕なりの話だよと思って聞いていただければ幸いでございます。
また今回この質問に答えた方としましても、
その薬の名前が正直わからないと。
でまずこの薬の飲み合わせっていうのが段階があるよと、
そんな話をさせていただこうかなと思うんですけども、
薬と薬、場合によっては薬と食事とかでもあるんですけども、
例えば薬と食事に関しましては有名なものですと、
特定の血圧とか心臓に関わる薬がグレープフルーツとの相性が良くないよというもの。
この番組の過去の配信では触れたことがあるかもしれませんけども、
薬の効果が強く出てしまって副作用が出やすくなってしまうよ、
だから避けましょうねという組み合わせであったりとか。
また最近は使われる頻度も減ってきたなと思うんですけども、
血液をサラサラにする薬で、ワルファリン、ワーファリンという薬ですね。
この薬は納豆とか青汁っていうのが相性良くないです。
豊富に含まれるビタミンKによってそのワーファリンの効果が落ちてしまうよ。
ワルファリンとかワーファリンのような血液サラサラな薬を飲む方っていうのは血栓ができやすい方。
そういった方で薬の効果が落ちてしまうとなりますと血栓ができやすくなってかなりリスクがあります。
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なので納豆とか控えてねという話はよくさせていただきます。
これは薬と食事ですけども、やはり薬同士というものでも一緒に飲んだらダメだよというものはあります。
例えばベルソムラーという睡眠の薬と抗生剤のクラリスロマイシン、
これを一緒に飲みますと薬の効果が強く出てしまって睡眠薬が異常に眠気を出してしまうとか、
意識障害出てしまう恐れがあるので控えましょうねというものであるとか。
他にも免疫抑制剤のイムランと尿酸を下げる薬とフェブリク、フェブ基素殺到という薬、
これ一緒に飲みますとイムランの血中濃度が高くなりすぎて骨髄抑制とか副作用が強く出る恐れがあるよというのでやめましょうねといったものもあります。
というように薬の中でやっぱりダメなものの組み合わせというのもあります。
こういうのを併用禁忌、禁忌は禁忌を侵すとかでよく言われますけども、絶対ダメだよというものがあるのが併用禁忌でございます。
こういった併用禁忌に関しましては絶対に薬剤処置で止めないといけないものでございます。
処方がされた段階で患者様の飲んでいる薬と照らし合わせてこの薬が一時処方しちゃうと併用禁忌になってしまう。
だからダメですよっていうのを医師に伝えなきゃいけない。
そして処方を止めなきゃいけないというのが併用禁忌でございます。
もちろんここに関しましては薬剤師としましては義技紹介とか医師に確認を取らなきゃいけないので
患者様に時間を取りますよということで多分説明されることがあると思います。
医療科の先生に確認を取らなきゃいけないことでお時間をいただいていいですかといいますのも
飲み合わせが良くない薬が出てきたのでそれで別の薬に変えてもらいたいんですとか
そういった説明をして医師に義技紹介をして患者様に時間をいただくということがあると思います。
こういったのは絶対に薬剤師としても説明するという患者様に話をするということがあると思います。
ただこの併用禁忌ではなくても気をつけなきゃいけないよという薬はかなりあります。
すっごいあります。
よく併用注意なんて言われるんですけども
例えば有名なところですと鉄材、鉄分を補給する薬と
あと便を出しやすくする薬とあり有名なマグネシウムという薬
鉄材とか便が黒くなったり固くなってして便秘をしやすくなるということもありまして
このマグネシウムっていうのは便を柔らかくする効果があるので
一緒に処方されることもよくあるんですけども
ただ一緒に処方されるんですけども
吸収される前に体の中でくっついてしまいまして
鉄材が体に吸収されにくくなってしまうということがあったりします。
なので併用注意と言われておりまして
実際にはよく処方されるけども
飲む時間は空けてね、2時間ぐらいは空けて飲んでくださいねという風に説明したりもします。
なので実際に一緒に処方されるけども
薬剤とかが説明しなきゃいけないという組み合わせで
併用注意というものがあったりもしますし
他にもクラビット、キノロン系の抗生剤とロキソニンなどの解熱鎮痛剤
飲むことは一緒に可能は可能なんですけども
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ただ稀に痙攣を引き起こすというリスクがあります。
なので痙攣とかが出やすい方とかではやはり控えた方がいい組み合わせですし
ただこの痙攣のリスクがごく稀ということもありまして
注意はしなければいけないけども
一緒に飲んでもいい組み合わせ、そんなのもあったりします。
なので必ずしも飲み合わせが本来は良くないような組み合わせでも
一緒に処方されるということはあったりします。
で、ここでただ本来は薬剤しか期日時の説明をしなければいけない
これは間違いないです。
例えば鉄剤とマグネシウムに関しましても
2時間空けないと効果落ちてしまいますよ
やっぱり説明は患者様のために必要なことだったりもします。
で、クラビットとロキソニンが一緒に出ましたとなりますと
まれに痙攣みたいなことが起きる可能性があるので注意してくださいね
こういった説明もやっぱり必要だと思います。
ただ、もちろんこういった説明
本来であれば全て完璧に行いたいんですけども
薬の種類が多いとか
併用注意の種類が多い薬とかですと
全部を説明しきれないということがあったりします。
例えばクラリスロマイシンという抗生剤だったりすると
この薬は併用禁忌とか併用注意が多いで有名なんですけども
併用禁忌でも10種類以上
併用注意に例えば30種類を超えるんじゃないかな
それぐらい結果があったりします。
で、またパニックの薬を飲まれている場合
もちろん薬の種類にもよるんですけども
パニック系の薬というのも併用禁忌とか併用注意が多いものが数多くあります。
併用注意のものが20種類30種類もっとあるかもっていうのは全然あったりします。
なのでこれだけ種類が多くなってくると
一個一個っていうのはどうしても説明が漏れてしまうことがあったりします。
ただもちろん患者様が飲まれている薬というのは多くて
10何種類とか飲まれたとしても
その中の薬とこの抗生剤とかだったらば
この抗生剤とこのだったらばこういった可能性ありますよ
こういった副作用出やすくなるので注意してくださいねっていうのは
しっかりと確認しておいて
それで説明につなげればいけないんですけども
詳しく説明をしすぎてしまいまって
患者様に不安を煽りすぎるというのもそれはそれで心配だったりもします。
例えばクラビットとロキソニンという薬で
痙攣が起きやすくなりますよという話
これを結構深刻に話してしまいますと
痙攣が起きる可能性があるの?
それじゃ怖いな、じゃ飲みたくないとなってしまいますと
それはそれで治療にならないっていうのもあったりします。
実際にはドクターとかの探し加減もあるんですけども
やっぱりリスクとしては割り出しで使いやすい薬だから
是非ともこの組み合わせで飲んでほしいよって説明すること全然あったりします。
なのでぼかして話すっていうことがよくあります。
例えばクラビットとロキソニンに関しましては
この組み合わせでたまに体調を崩す方がいらっしゃいます
痙攣とか出ることあるんですけども
ただ稀なのでリスクとしてはとても低いので
今の状態を治すためにもしっかり飲んでくださいね
ただもし何かあったら気になることがありましたら
いつでも相談してくださいねといった話し方をしたりだと
なので副作用とか併用注意っていうのをややぼかして
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不安を煽りすぎないようにしゃべるってことがあったりします。
もちろんそれでもしっかりと説明しなければいけないってこともあるはあるんですけども
患者様にしっかり治療してもらいたいとそのバランスの見極めによっては
併用注意とかの薬は説明しすぎないってことがあったりします
もちろん併用近畿であるとかその患者様の状態によっては
この組み合わせまずいよねとか
例えば転換を持っている方とかで痙攣とかがひたらさ誘発しやすい方だったら
だったらクラビットとドキュメントの組み合わせやめときましょうねとか
そういった風に薬剤師としても止めなければいけないところはいくらでもあるんですけども
説明をしすぎないっていうケースはやっぱりあったりします
これはほんと難しいところであるんですけども
本当医療系の例えばSNSとかでもあるんですけども
医師としては治療をしたいからこの薬出したのに薬剤師が副作用を説明しすぎて
患者様が怖くて薬飲めなかっただから治療ができなかった
これ薬剤師バカだよねみたいなこと言われたりすることもあるんですよ
でも薬剤師としては副作用を出したくないから守りたいかということで説明をしてしまった
でも説明しすぎたことで結果的に患者様の治療が損なわれてしまったっていうのもあったりするんで
ここのバランスの見極めっていうのがほんと難しいところなんですよ
ここらへんに関しましては今回で言えば正直な話
匿名様に対して薬剤師としてはその接し方を誤ってしまったという部分はあると思います
今回匿名様としましても実際薬をもらった時
その抗生剤とかをもらった時にこんなことあるかもしれないよっていうのは
確かになんとなく言われたと
副作用の説明をなんとなくだけど受けた記憶はうっすらあるっていう話なんですよね
でも匿名様としてはこの薬とこの薬がダメだそこまでしっかり説明してほしかったということで
今その薬剤師に対して怒りを覚えてるってことなんですよ
ただその薬剤師としましてはおそらくこの薬とこの薬って表現は避けたのかもしれないですけども
副作用を怖がらないようにマイルドにして説明はしている
説明はしているとなりますと薬剤師としての責務は果たしているってことになるんですよね
併用注意ってのはあくまで併用に注意はしなければいけないけれども
治療上有益であれば有効性が高ければ使ってもいい組み合わせってことでもあるので
治療に必要であれば出してもいい組み合わせってことでもあるんですよ
なので併用注意とかの組み合わせで患者様の治療をしっかりしてほしいからこそ
副作用の説明をぼやかしたってこともあったりしてここほんとすごいバランスが難しいんですよ
一応匿名様に対してもなんとなく副作用の説明を受けたってことがあるということは
医療従事者を攻めきれることは難しいという判断になってしまうんですよね
なのでおそらく精神科の薬をいつももらっている薬剤師の方としても
病院とかにその話をしてもあまり訴えたとなっても難しいと思いますっていう話をしたのは
そこがあるからだと思うんです
一応匿名様も副作用の説明をぼんやりと聞いていたってことは
薬剤師とか医師としてもその説明してるんだ
なおかつ併用禁忌ではない併用注意となっておそらくその説明をしているとなると
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これは訴えても難しいですよっていう話をおそらく
かかりつけの薬剤師としましてもそういったことを話したのかなと思います
匿名様が怒りを覚えるのはこれはもう仕方ないと思うんですけども
なのでそういった意味でも薬局とかはできればかかりつけとか
自分のことをしっかり把握してくれる薬局とかで
結構薬をもらう頻度を増やした方がいいと思います
他の病院の薬とかでもよく知っている薬剤師とかの方が
この方はこういうところに注意をしなければいけないんだ
例えば副作用の説明に関しましても
組み合わせのところまで説明しなきゃいけないんだとか
把握している薬剤師の方がその方も納得できるんじゃないかと思います
そういった意味でもかかりつけの薬局かかりつけ薬剤師っていうのは
選んでいただけるといいかなと思います
といったところもありまして今回匿名様としましては
併用注意の説明をしていないのってこれが薬剤師の怠慢じゃないかとなっている
全く説明しないとならそれはそれで怠慢なんですけども
ぼんやりでも説明をしているとなると怠慢とも言い切れない
それは治療と副作用のバランスの問題があるよ
といったところが今回話をさせていただきました内容でございました
今回はこんな感じです
ありがとうございました匿名様テーマいただきまして誠にありがとうございました
これ本当に難しいお話なんですよ
薬の効果と副作用のバランスってのはやっぱり本当悩んでおりますね
多くの患者様は薬とかの説明とかは治療に関しては医師と話をしているから
ということで薬局では薬の確認と必要最低限自分が聞きたいことだけ確認することも
多いは多いんですけどもやっぱり人によってはどこまで薬の説明をした方がいいのか
薬の説明あっさりでいいけども数の確認とかをしっかりした方がいいよという方であるとか
薬の説明副作用をしっかりしないといけないよとか
やっぱりこれ人によって変わってくるので
ここらへんはやっぱり薬剤師としても人の見極め方とかの
そういった腕の見せ所なのかなと思ったりもします
またこの併用注意とか薬の相互作用
一緒に飲んだもの同士で違った効き目が出てしまうと相互作用なんて言いますけども
これ本当薬っていうのはやっぱり大前提としまして
毒を持って毒を制するってところがありますので
100%飲んで大丈夫な薬というのは存在しないと思っていただいた方がいいかなと思います
僕かつて成長剤なら大丈夫だと思った成長剤の添加物ですら
アレルギーを起こした方いらっしゃるので
もう本当何も信じないなと思ってます
薬を飲むっていうことは何かしら体に影響を与えてるってことなので
100点満点の薬ってのはやっぱり存在しないと思っていただければいいかなと思います
何かしら体に影響を与えるか
何かしら他の薬と相互作用があるかなと思います
だからこそと言いますか
気になること薬飲んで気になるなということがありましたら
かかりつけの薬局薬剤師にご相談いただいたり
またそういった薬局薬剤師とかない場合であれば
僕の方にもご連絡いただければ幸いでございます
いつでもご連絡お待ちしております
今回も最後にお聞きいただきまして誠にありがとうございました
また次回も聞いていただけると大変嬉しいです
それではまたお会いしましょう
18:00
このラジオで話す内容はあくまで一つの説であったり一つの例です
医師の方針や患者様それぞれの状態で治療方針は違うので
自身がかかっている医師や看護師薬剤師などの話を優先するようお願いいたします
ご清聴ありがとうございました
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