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Speaker 1
皆さんこんにちは、KumuHanaゲームラジオ第24回です。
KumuHanaゲームラジオは、ゲームが好きなクムと、お散歩が好きなハナの2人が配信するラジオ番組です。
ゆるく楽しく安全にお大切に、僕たちがその時感じた心の動きを記録して、後から振り返ることを目的に、それぞれの趣味と心の動きの話などをしています。
ということで、ハナさん、今回もよろしくお願いします。
Speaker 2
はい、よろしくお願いします。
Speaker 1
前回、暑いですねって話をしたので、今回は別な切り出し方をしようと思ったんですが、いいのかもしれませんでした。
Speaker 2
いや、もうまさに、暑いですねしか出てこないです。
Speaker 1
今朝収録してるんですけど、窓を開けていたらセミの声が聞こえてきましたね。
Speaker 2
まさかの七時台でミンミン、ミンミン聞こえてきましたよ。
Speaker 1
セミさん頑張ってるんで、僕たちも頑張っていきましょう。
はい、頑張っていきましょう。
じゃあ、ハナさん、1週間の振り返りからお願いします。
Speaker 2
はい、私の生活がちょっと変わりましたっていうお話です。
Speaker 1
はい、どういうふうに変わりました?
Speaker 2
なんと、何年ぶりだろうか、テレビがまいりました。
Speaker 1
あ、テレビが。
Speaker 2
そう、たぶん1、2、3、4、5、6、7年ぶりのテレビだと思います。
Speaker 1
そのテレビは何きっかけで手に入ったんですか?
Speaker 2
えっと、親友が2年前ぐらいに、あげるよーって言っててくれたんですけど、いらないよーって言ってたんですね。
何回か、いや本当にいらないの?いらないよーって繰り返してたんですけど、
突然私の方から、欲しいよーって。
そしたら、あげるよーって言ってもらいました。
Speaker 1
親友の方もすごいですよね。2年前に聞いて、いらないって言われたら、僕だったらもうその時点で、
自分でもしょうがないからどっかリサイクルショップ持っていくか、普通に処分するか、どっちかでやると思うんですけど、それやらずに残してくれたんですね。
Speaker 2
たぶんやる時間がなかったなと思います。
Speaker 1
忙しい。
Speaker 2
放置になっちゃってたから。でも、おかげさまで我が家にテレビがまいりました。
Speaker 1
それはテレビ見て、久しぶりに見て、どんな感じを受けてます?
Speaker 2
一昨日見たんですよ。テレビをつけてみた。
いつもならyoutubeを見ている時間にテレビを見てみたんです。
そしたらね、自分の変化に驚きました。
テレビを見られなくなってた。
Speaker 1
それは何でまた?
Speaker 2
わざとらしく聞こえてしまうようになっていた自分がいる。
Speaker 1
テレビの中で映っているものが。
Speaker 2
作り方もそうだし、そこに出ているタレントさんとか芸人さんのリアクションとかもそうだし、
6、7年離れてると、あらあらこんなにちょっとわざとらしい感じだったかしらって思ってたら耐えられなくなっちゃって、
結局、ふんって出てきてyoutubeを見るっていう。
youtubeが反対に言うと、youtubeはそれだけわざとらしさがないのが多い。
Speaker 1
選び方ですね。こっちに選びようがあるというか。
Speaker 2
自分が見ている、私が見ているタイプの人たちは、
Vlog系が多かったりするから、そういうリアクションとかいらないじゃないですか。
リアクションするにしても、友達と話している時のナチュラルなリアクションというか飾らないのをずっとこの6、7年見てたもんだからびっくりしちゃって、
Speaker 1
追いついていけなくて、消えちゃいました。
なるほど。
Speaker 2
なので、これからの使い方はネットにつなげて、
映画を見る、ドラマを見る、youtubeとかそういうコンテンツを見るという風にして使えばいいかなと思ってます。
Speaker 1
なるほど。画面が大きくなるだけでも見え方が全然違いますからね。
Speaker 2
スマホの小さな画面で見るのとテレビの大きな画面で見るのとは違うからいいですね。
Speaker 1
どうなんでしょうね。目にも若干いいのかな。
いいんじゃないですか。距離も近くで見なくてもいいし、ある程度2、3mぐらい離れて見るじゃないですか、テレビって。パソコンとは違うから。
それでもいいと思いますよ。
Speaker 2
じゃあその効果も狙って、せっかくいただいたテレビを今後使っていこうかなと思います。
Speaker 1
はい、ちょっとまた続報を聞かせてください。
Speaker 2
はい、ご報告します。
じゃあ、くむさんいかがでしょうか。
Speaker 1
はい、ちょっと僕はうまくお話できるかわかんないんですけど、でもちょっと話をしてみたいことがあって、何回か前に僕はラッパーさんが好きですって話をカミングアウトさせていただいたんですけど。
Speaker 2
ちゃんとさんをつけるくらいに。
Speaker 1
はい、リスペクトしてるんですよ。
ラッパーさんの中でも、ラッパーさんって言い方するとあれかもしれないですけど、クレバーさんが好きなんですよ。
中学生くらいにキクザカンクルーの曲を聴いて、その後ソロ活動を始めた後も好きで、一回武道館にも何年か前、結構前ですけど、武道館でライブ開催した時にもそれ行ってきてっていうくらい好きなんですけど、
そのクレバーさんとオジロザウルスさんっていう、これグループ名なんですけど、オジロザウルスのマッチョさんという人がいて、そのマッチョさんとクレバーさんが曲を出してるっていう。
Speaker 2
マッチョさんっていう名前なんですか?
Speaker 1
そう、さっきの収録する前に、はなさんには一度、新曲がプレイヤーズプレイヤーっていう曲なんですけど、ストロップミュージックビデオをyoutubeであるから、はなさんに一緒に見てもらったんですけど、あの方マッチョさんって言います。
Speaker 2
まさか、いい名前だな。
Speaker 1
それだったら普通に、オジロザウルス自体は、僕は横浜ベーサンズが好きで、そういう話をしていたら、はなさんのご家族の方から、横浜ベーサンズとオジロザウルスってゆかりがあるらしいみたいな、そういう話を聞いて、
僕はその話を聞くまで、ちょっと申し訳ないですけど、オジロザウルスさん知らなかったんですよ。
で、そうなんだ、オジロザウルスさんって人がいるんだ、グループがあるんだって知って、そしたらyoutubeで何日か前にオジロザウルスさんとクレバーさんの曲が出てるっていうので、
それだけだったら、もともと好きだったラッパーさんと興味を持ち始めているグループ、ヒップホップのラッパーが曲を出しているなら以上じゃないですか。
だけど、ヒップホップ界がざわついてるんですよ、この曲が出てることに対して。
ちょっと今日はそのあたりを、それがうまく伝えられるかなって僕の、
Speaker 2
期待大ですわ。
Speaker 1
まず、そのマッチョさんとクレバーさんが長年ビーフ状態だったんですよ。
で、まずビーフってなんだって話じゃないですか。
ビーフっていうのが一言で言うと、アーティスト間の喧嘩や揉め事のことです。
Speaker 2
そうです、その流れで言うとそういう意味合いです。
Speaker 1
で、ちょっとこれは解説、文章を読み上げる形になるんですけど、歌詞、リリックで特定の相手や団体を攻撃することです。
リス、罵ることと同じと思われるかもしれませんが、リスは口だけ罵ること。
ビーフはそのリスり合い構想の全体像、現象を指します。
だから、昔で言うとソ連とアメリカの冷静状態とかバチバチな感じとか、でもそういうことなんですよ。
そのお二人が一緒に曲歌っちゃってるもんだからどうしたどうしたみたいな、そういう話なんですよね。
ちなみにそのビーフの語源っていうのがあって、お肉じゃないですか、ビーフって。
Speaker 2
そのビーフなんですか?
Speaker 1
それはそのビーフなんですよ。
で、なぜかというと、これアメリカなんですけど、1984年に、これ一説によるとですけど、
アメリカのファーストフードチェーンのウェンディーズってあるじゃないですか、日本にもあると思うんですけど、
ウェンディーズが自社のCMで、他のハンバーガー店よりも自分たちのハンバーガーは肉が多いよっていうアピールで、
CMの中で他社のハンバーガーを食べたおばさんに、Where's the beef? 肉はどこに行ったの?
他社のハンバーガーはお肉が少ないから、少ないっていうアピールしたいから、
Where's the beef? って言って、肉はどこに行ったの?っていうセリフを言わせたのが始まりだと言われてます。
このCMを面白がったアメリカ人たちは、このハンバーガー店頭主のロシア遺伝子をそのままビーフと呼び流行語になったのです。
それが転じて、もともとディスの文化があったヒップホップ界でも、この言葉はよく自然に使われるようになったというわけです。
Speaker 2
なのでまずビーフっていう言葉を聞いたら、そういう状態なんだなっていう。
Speaker 1
そのお二人が曲を出しているのがすごいなっていう。
これをちゃんと、僕の方からあんまり事細かに、これゲーム系のフォトキャストなんで事細かには解説はしないんですけど、
だからYouTubeでオージュロザウルスとクレバー、プレイヤープレイヤーズとかで検索すると、いっぱいその解説動画が出てくるんですよ。
この二人が曲を出しているのがすごいっていうのは、過去にビーフ状態になった理由があって、
クレバーさんって頭いいんですよ。頭いいって言い方あれですけど、KO出てるんですよ。
KO出てるクレバーさんに対して、まっちょさんは自分の曲の中で、歌詞の中でオリコーさんがどうのこうのみたいな歌詞を入れて、
だからオリコーさんってのはクレバーさんのことで、クレバーさんはヒップホップっていうのを割とメジャーな分野に持ってったというか、
これまでどっちかというとアングラだった世界のものだから、そこででも俺たちは筋を通すぜみたいな、そんな雰囲気だったのを、
クレバーさんは割とポップにいって、韻を踏むっていうよりかは、曲を一般を受けしやすいような形に昇華させていて、
それでちょっと地位を上げていたみたいな、これは僕の言い方が正しいかどうかわからないですけど、
それに対して他のヒップホップラッパーさんたちからするとそれが面白くないわけですよ。
あいつなんか韻も踏まないで受けるようなお金目当てかよみたいな、そんな感じに捉えられていて、
でもクレバーさんは違うよと、俺はずっと最前線で戦い続けているんだ。
さっき先の曲にも歌詞にもあったんですけど、なんか俺はずっと最前線、周りに誰もいないみたいな、ライバルたちはいないみたいな曲で歌ってるんですよ。
だからそういうのをお互いが曲の中で、プレイヤープレイする前に、曲の中で自分の曲で直接的じゃないんですよ。
これって○○さんのことを揶揄してますよねっていうフレーズを入れて、それを曲で普通に売ってるんですよ。リリースしてて。
それがかっこいいというかレベル高いというかっていう、そういう世界がバチバチあった。
バチバチあった2人が時を経て、今こうやって一緒に曲を出してる。マジかみたいな。
っていうのがあったんですよ。
Speaker 2
そんな背景があるんだ。
Speaker 1
ぜひ解説動画を見てもらいたいですね。
Speaker 1
先日ですね、7月17日。
2023年の7月17日に発売された、発売というかリリースされたポケモンスリープ。
ちょっと今回はこのポケモンスリープについてお話しできればなというふうに思ってます。
ちょっと珍しく最新のゲームをやってみようかなと。
Speaker 2
ゲームっぽい。
Speaker 1
ゲームラジオっぽい。
これまでずっとふわっとしたちょっと抽象的なテーマとか、そんな話が多かったんですけど。
ポケモンスリープ実際に僕2日前にダウンロードして、
まずポケモンスリープって名前の通り睡眠測定アプリなんですよね。
睡眠測定アプリ自体は結構前からあると思うんですよ。
自分が寝てる間に何時から何時まで寝ていて、
スマホを枕元にアプリを起動した状態で枕元に置いて、
自分の寝返りとか音の感じとかを認識して、
なんかレム睡眠とかノンレム睡眠とか、
アプリによっては自分が寝言とかいびきとか言ってたら、
それをちゃんとレコーディングしてくれて、
落ちたときにいびきが入ったみたいなのが分かったりとかするっていう、
そういうのは結構前からあってるんですけど、
ポケモンスリープは同じようにそういう睡眠を測定できるアプリなんですけど、
ポケモンなのでその睡眠をゲームにしてるんですよね。
まず1個そこが面白いなって思って、
今2日間、2晩過ごして、
ちょっとまだ全部使いこなせているわけではないですけど、
睡眠のスコアっていうのがあって、
今2日間分、1週間表示される月曜日から日曜日まで表示されていて、
まだ僕は2日しか集計してないからグラフが2本しかないんですけど、
1個が79点、でもう1個が47点になってて、
この点数って何が基準かっていうと、
ポケモンスリープの中では、
大人の睡眠時間は8時間半、8時間30分をマックスの100点としていて、
それに達しない場合点数が100からちょっと減っていくみたいな。
僕初日が6時間ちょっと眠ることができて、
昨晩は5時間ちょっとしか寝てないから47点みたいな感じなんですけど、
これを見えるからできると。
睡眠データっていうのがタイプも診断してくれて、
ぐっすりタイプ、すやすやタイプ、うとうとうタイプとか、
うとうとうが浅い睡眠、すやすやが普通に寝てる、
ぐっすりが深く深い眠りみたいな、そういうのを見てくれて、
自分が寝たタイミング、起きたタイミングっていうのを、
寝る時にアプリ起動して寝ます、起きたらアプリ起動して、
で、起きた時間を記録してくれてみたいな。
起きた時に眠った時間とかに応じてポイントが入ってきて、
そのポイントでカビゴンってポケモン、寝てばかりのポケモンがいるんですけど、
カビゴンにパワーが与えられて、カビゴンが成長していくと、
ポケモンもいっぱい集まってきてみたいな、
今僕仲間が3匹いるんですけど、ピカチュウとヒトガキと、
あとドード、小さな仲間になりましたね。
で、この子たちが普段アイテムとかを収集してくれたりとかするんですよね。
これを集めてカビゴンとかにお食事とかをあげると、
このカビゴンのゲージが溜まっていって、
で、よりまたポケモンが集まりやすくなってくる。
だからちゃんと自分が寝ることによって、
まず寝るが大事なんですよね、自分自身が。
だからシンプルに睡眠をゲームにする発想って面白いなと思って。
Speaker 2
今までないですよね、聞いたことがなかった。
Speaker 1
そう、なんかね、ゲームっていうと起きてる時間に遊ぶものみたいな。
だって意識がないとゲーム楽しめないじゃないですか、普通に。
でも自分が寝ていること、厳密に言うと、
寝る前と起きた後で自分が操作することによって楽しむっていうのがあると思うんですけど、
でも自分が寝たら寝た分だけポイントが溜まっていくから、
寝るが得なんですよね。
Speaker 2
これは現代人に必須のアプリになるのではないかと思っております。
Speaker 1
いいと思いますよ。
例えば、これまだ2日間しかやってないですけど、
一番わかりやすいのはさっき言った100点満点のスコアがあって、
僕が2日前が79点で、今回47なんですよね。
これまた回数を、日数を重ねていくと、もっとデータが取れていくから、
例えば1週間の僕の平均スコアが50だったら、
さすがに50はないよなと思って、70に持ってこうかなとか、
70に持ってくためには何したらいいのかな、もっと寝ないとな、
寝るためにはどうしたらいいんだろう、早く寝ればいいんだとか、
早く寝るためにはどうしたらいいんだろうみたいな、なかなかそういう話になってくるじゃないですか。
だから普通にライフスタイルにいい影響を与えるからかなっていう。
Speaker 2
面白いですよ。今まで健康系のゲームアプリって、
ほとんどが運動をしてポイントを貯めてみたいな感じですね。
ポケモンだったらポケモンGOですよね。
そういう分野でしかなかったけれども、
睡眠のところに着目したっていうのはクムさんの言う通り面白い着眼点。
あとは私として希望するのは食べることに関してのアプリをポケモンで作ってほしい。
そうすると動く、眠る、食べるの3つかなり生活習慣整います。
Speaker 1
それなんかすごいですよね。
ポケモンだけで生活スタイルが整ってくってやばくないですか?
Speaker 2
やばいです。その3つのアプリも全部リンクしててとかなると超いいと思うんですよね。
Speaker 1
そうですね。ちょっと今僕ポケモンGOやってないからわかんないですけど、
でもリンクしても良さそうですよね。
実はあって僕は知らないだけかもしれないですけど、
ポケモンGO自体は昔やったことがあって、もう結構前ですけど、
5、6年くらい前にニュージーランドで1年間生活していたときにポケモンGOを実はやってて、
街を歩くのが楽しいんですよね。
ちょっと今も同じ仕組みかどうかわかんないですけど、
歩いてるとポケモンが出てきて、しかもその場所でしか出ないポケモンとかいたりとか、
わかりやすいのだとご当地のシンボル的な、
例えば横浜とかだとランドマークタワーとか、東京だと東京タワースカイツリーとか、
そういうわかりやすいところにはわかりやすい特別なポケモンがいてとかするので、
そこに行くきっかけになるじゃないですか。
だからなんか、
平田さんはスマホのゲームってやったことないって言ってたと思うんですけど、
スマホだからできるゲームっていうのは面白いなと思ってて、
僕今ゲーム機は任天堂スイッチしか持ってないですけど、
任天堂スイッチって小さい本体、ディスプレイ付きの本体を持っていけば、
一応理屈上はどこでもゲームできるんですけど、
でも昔のゲームボーイとかと発想は変わらないじゃないですか。
だけど、このポケモンスリーブとかポケモンGOとかは、
そのスマホじゃないとできないし、
逆に言うとスマホがあればできる。
ゲーム機いらない。
でもこのスマホである意味があるじゃないですか。
そこがちょっと面白いなって。
Speaker 1
私にとってはクムハナゲームラジオさんがその中の一つです。ありがとうございます。
クムさん、ハナさんは他のポッドキャストさんも聞いたりすることもあると思うんですが、聞き方の耳の置き方とかって何かありますか?
ちょっとここを止めて、ここを話してみましょうか。もう一回言いますよ。
クムさん、ハナさんは他のポッドキャストさんも聞いたりすることもあると思うんですが、聞き方の耳の置き方とかって何かありますか?
耳の置き方
Speaker 2
これどうですか
Speaker 1
よく腰を据えて話をするとかそういうのあるじゃないですか
今それをイメージしながら耳の置き方どんな状態でどんな形で聞いてるかなって思った時に
そうです
でもやっぱり僕は基本聞き流しですよね
基本聞き流しちゃってます
Speaker 2
歩いてる時に聞くことが多いので
Speaker 1
どこか外のスーパーに買い物行きますとか駅から電車に乗って移動しますとかそういうタイミングで聞いてることが多くて
その中で耳に引っかかってくるっていうのは聞く番組にもよって違うんですけど
例えばゲーム系の番組とかあったらなんか最新のゲームってこんなトレンドなんだって
ちょっと僕最新のゲーム遊べてないので
例えば最近だとFF6について話をしてるとかゼレタの新作について話をしてるポットキャストさんの番組とかを聞くと
そういうところが面白いんだとか結構もう嬉しそうにお話をするんですよ面白くてみたいな
その話してる方のテンションとか
やっぱそうですねこの番組僕たちの番組自体がそれぞれの趣味と心の動きの話をしていますっていう風に言ってるんですけど
やっぱその心の動きって僕すごく興味ありますね
その相手の方のポットキャストって声だからその方が何を持ってその言葉を走ってるかって
Speaker 2
なんとなく察することができるじゃないですか
Speaker 1
バックグラウンドまではわからないですけど
だから昔のゲームがもう本当に面白かったっていうその本当にの具合とか
最近のゲーム遊んで楽しかったワクワクしたここすごいなと思ったっていうそのすごいの感じとか
そこの心のあり方動きを聞いてるかもしれません僕は
Speaker 2
なるほど
そうですよくんさん
言葉に感情を乗せるってそれですよ
Speaker 1
ちょっと僕の今のところ課題なので言葉に感情を乗せるってことは
花さんみたいにできるようになってきたいなって思ってる感じで
花さんはいかがです
私音声聞くときは筋トレ中
でもいいじゃないですか
このワークアウトしながら走りながらとか結構ありますからね
全然筋トレ中でも
Speaker 2
まず帰ってきて夕方夕飯を作る準備するときに聞き流してるっていうのがあるし
お洗濯しながら聞き流す
ご飯食べてるときはこの動画になっちゃうんですけど
朝起きてまた何か聞くんですね
聞きながら朝の準備してそれから少し筋トレするんですけど
その時にも聞き流してやってますね
Speaker 1
聞き流しをしながら耳の落ち方
Speaker 2
落ち方っていうのがね
Speaker 1
多分今の感じだとそもそも意識したことなかった
多分僕もそうなんですよ
意識したことなかった耳の落ち方なんて
だからそうは言っても
例えばそもそも何の番組聞いてるかとか
多分1から10まで聞いてないと思うんですよ
でも何か残ったところが引っかかるところが多分あると思うんですよ
どんなところに引っかかります?
Speaker 2
聞いていて
どんなところに引っかかるんだろうな
ちなみに私はポッドキャストとかではなくて
youtubeの番組を聞き流してるんですよ
Speaker 1
なるほど
でもいますね、多いですよねそういう方も
Speaker 2
今の自分の生活に役立ちそうな瞬間とか
あとはずっと考えていて
解決できなかったところのヒントになりそうな時に
気持ちが引っ張られる
Speaker 1
なるほど
じゃあその時その時で今の自分の状態によって変わってきそうですね
Speaker 2
変わってきます
Speaker 1
なるほど面白いですね
そんなお答えでございますっていう
まだちょっとまだ今半分ぐらいになる
Speaker 2
ありがたいな
Speaker 1
僕はしっかり読んでいきますよ
でその続きですね
例えばコーナーがある番組を聞いて
これ問いに対して例えを
Speaker 2
今例えばが来た
Speaker 1
例えば付け加えてくださってました
すいませんちょっとレトロさん今から読みます
例えばコーナーがある番組を聞いて
こんなことを自分の番組でもやってみたいなとか
フォトキャスターさんの話し方を聞いて
自分も真似してみようとかって何かありますか
そこ質問でしたよ
ここフレスリーなんか耳の聞き方だけで使って
そこだけフォーカスしちゃった
でも改めてこれ言うと
でもここもやっぱり僕あんま変わんないです
やっぱりその心の
レトロさんはご自身の番組で
企画立ててやったりとかしてるので
僕個人的にレトロさんの番組が好きなのが
ゲームのタイトルを早口で言うっていう
早口だから言い間違いとかも
ちょっとうまく言えないようなところとかもあるんですけど
そこはノンカットできます
ノン編集できますっていうことをおっしゃっていて
その通り言ってて
ちょっと長めのタイトルとか
あとリスナーさんから
英語のタイトルやってみたらどうですかみたいな
英語のタイトル早口で言ってるようなタイプするんですよ
だからそういうのを見て素敵だなって思って
面白いですね
真似したい
めっちゃ真似したいとかではないけど
もし真似をしたいとするとすれば
レトロさんがそうやって楽しんでる感を
自分の番組でも自分が楽しんでる的な感じでやりたいな
同じコーラをやりたいっていうかは
その楽しんでる雰囲気を自分の番組で再現したいな
Speaker 2
自分の形でみたいな
なるほど
Speaker 1
そういうのは思います
そういう感じですかね
羽生さんさっきお話ししてもらった感じだと思うので
続きですね
これもレトロさんの話ですね
私は様々な番組を聞きながら
私の中でのその番組の特色を見つけています
聞く意味合いを自分で見つけている感じですね
この番組はこんな学びがいつもあるよなとか
こっちの番組には成果するヒントが隠されているようななどです
ちなみに私の中でのクミハラゲームラジオさんは
感性を磨かせてもらえる番組
自分もやってみようを見つけられる番組
Speaker 2
ということで
感性磨いてくださってるんですね
Speaker 1
ありがとうございます
となっています
なのでいつもありがとうございます
Speaker 2
感謝感謝です
Speaker 1
私が他のポートキャスト番組さんを聞いて感謝したように
私の番組でも何かを感じてくれる
内容でありたいなといつも思っています
そして私は常に振り返りと改善点を見つけることを行っていて
レトロさんレベル高いですね
誰もやっていない他のゲームゲームポートキャスト番組さんが
やっていないことを盛り込もうと考えています
そのためのアイディアって日常生活にもあるけど
常にアンテナを張っていなきゃ拾えないですよね
あとは伝えるだけじゃない
1リスナーとして聴く側にも聴く側にも回るのを意識しています
ダメだまた長々と書いてしまいましたね
いつもいつも申し訳ないしっかりお渡しいただいてるので
久美さん花さんのポートキャストを行い伝える側として気をつけていることとか
聞けたら嬉しいなと思いました感じました
ちょっとこれさらっとお答えしましょうか
Speaker 2
僕たちがポートキャストを配信する際に伝える側として気をつけていること
Speaker 1
ちょっと今回は花さんから
Speaker 2
私は一言で言えば人を傷つけないようにする
Speaker 1
聞いてる人を傷つかないようにするこれだけですね
そうですね僕もそんな変わらなくて
だからそうですね
まずこの形ってリスナーさんのリアクションってまずタイムリーじゃないですか
普通に今の僕と花さんのやりとりだと
目の前にお互いがいるから何があってもその場で言ったり言い返したりとかがラリーができるけど
ポートキャストを聞く方って皆第三者だからタイムラグがあるわけですよ
オンタイムじゃないから
だからまず僕たちが言ったことに対してその方たちが何かあっても言い返すとか
そのズレがあるそこは意識してますね
だからなんていうのかな