ゲストにしんむらさんをお呼びして、ITエンジニア原体験や推しゲーム・アニメの話をしました!
チャプター
- オープニング
- しんむらさんの自己紹介
- しんむらさんのITエンジニア原体験話
- ゲーム話
- アニメの話
- エンディング
ゲストからの告知
FORTEからの告知
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サマリー
今回のエピソードでは、しんむらさんがゲストとして参加し、ITエンジニアとしてのキャリアや多趣味について話しています。また、プログラミングや生成AIの技術にも触れ、個人の興味や経験を深掘りしています。ポッドキャストでは、ITエンジニアの経験や趣味としてのゲームやアニメについての話が展開されています。特に「ポケモン」や「エルデンリング」といったゲームについての思い出やプレイスタイルが語られ、AI技術やエンジニアリングのツールに関する議論も交わされています。このエピソードでは、ポップモーティングや仮説検証を通じてゲーム戦略を考える方法と、特にフロムソフトウェアのゲーム「ブラッドボーン」の魅力について語られています。また、アニメ『戦記絶賞シンフォギア』のテーマやキャラクターについても触れられ、理解し合うことの難しさが強調されています。ITエンジニアとアニメの趣味についての会話が交わされており、特に『シンフォギア』や『ラザロ』におけるキャラクター愛や自己肯定感について深く探求されています。さらに、最近視聴したアニメや特撮に対する愛情も共有され、リスナーへの情報提供や感想の呼びかけも行われています。千村さんが参加しているアドベントカレンダーでのゲームやアニメに関する話題についても告知し、ポッドキャスト制作の楽しさを共有しています。
しんむらさんの自己紹介
今回は、ゲストにしんむらさんをお迎えしています。 しんむらさん、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
では、しんむらさん、軽く自己紹介をお願いしてもいいでしょうか。
はい、しんむらと申します。
普段は仕事としては、データであったり、AIを扱うようなエンジニアとして活動しています。
趣味は飲み歩きだったり、ゲームだったり、登山とか映画鑑賞、漫画読んだり、筋トレしたり、結構多趣味かなと思います。
今日はよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。よろしくお願いします。
しんむらさんとは、大体1ヶ月ちょっと前ぐらいですかね。
そう、10月末とかです。
そこに、弊社の勉強会といいますか、イベントがありまして、そこで私がスタッフをやっていたときに参加いただいて、
懇親会でちょっといろいろ盛り上がりまして、よかったらホットキャストでもっていう話になり、
今回ちょっと収録に来ていただいたという感じになっております。
ITエンジニアになったきっかけ
なので特に何かこう、そのイベント以外で別のイベントでとか飲み会でとかっていうのは全くなくて、
そうですね。
なら今収録している今もそのイベント以来という。
そうですね。なので話すのが2回目みたいな感じですね。
今日はありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあ特にこの話、このテーマで話したいっていうこともなかったので、
自己紹介から深掘っていこうかなといういつものパターンでいこうと思いますと。
今エンジニアリング、ITエンジニアっていうことでいろいろやられているっていうことだったんですけども、
なんかそのITエンジニアだったり、ITですね、技術に興味を持ったところのきっかけみたいなところからお聞きしてもいいですか。
はい、わかりました。ITエンジニアって言ったところに興味を持ったきっかけとしては、
スキルを使って世の役に立ちたいなみたいなところがあったという感じですね。
というのも大学のときは、大学入学時に臨床心理師になりたいなと思って、
心理系を学ぶために大学に行ったんですけど、
3年か4年ぐらいの就活がどうこうみたいなちょっと始まるときに、
本当に臨床心理師で食っていけるのかみたいなところがあって、
ちょっとそこをどうしようかなみたいなところで現職活動してたときに、
ITっていう領域を知って、でもなんかITだとスキル使って人の役に立てるなって思って、
臨床心理師も同じように身につけたスキルを使って誰かに役に立つみたいな感じだったので、
同じ感じでできるのかなって思って、それでそっちの方面を目指していったというのがきっかけかなと思ってます。
なるほど。スキルを使ってっていうのは、いわゆる手に食をつけてみたいな、そういう感じですよね。
そうですね。
そうすると、大学でそういう診療的なところの勉強をするのも手に食をつけるみたいなのだと思うんですけど、
正直手に食っていうのってめちゃくちゃいっぱい他にもあると思っていて、
極端な話で、例えば医者になるとか、料理人になるとか、運転タクシードライバーとかでもまあまあいいわけじゃないか。
確かに。
その中からその流れに行ったっていうのは、どういったあたりに原点とかあったりされるんですかね。
そうですね。ありがとうございます。
高校の頃からプログラミングに興味があったっていうのと、また今後どこでも使っていけるスキルが定番なのかなって思ったのがこの2つかなと思ってます。
高校の頃プログラミングに興味があったっていうのは、何か学校の授業でとか、そういったマイクラでモッドみたいな、最近だとよくあると思うんですけど、何かそういうのあったりしたんですか。
そうですね。結構高校までもゲームが結構好きで、そこからゲーム作るっていうのにちょっと興味を持った時があって、何か情報系に進もうかなみたいな考えたこともあったので、そういったところからプログラミングの興味なのかなと思ってます。
大学の専攻としては情報系ではなくて、臨床心理系ですかね。
そうですね。学部としては人間科学部という場所なんですけど、その中でも心理系をメインで学んでいたみたいな感じで。
大学を選ぶとき、学部を選ぶときに本当に自分がやりたいことに何なんだろうみたいなところを考えつつきに、心理学なのかなっていうのがあったような気がしてます。
なるほど。面白いですね。それでそういった流れで、途中で情報系プログラミングに行ったっていう感じってことですよね。
そうですね。
大学のカリキュラムというか授業の中にはないと思うんですけど、情報とかプログラミングの授業。その辺りの勉強って大学以外にやられたりしたんですか、プログラミングの勉強として。
そうですね。もうちょっと詳しく説明すると、専攻というか卒論自体も一応心理系で書いていて、授業の中でカリキュラム、選択できる授業の中でプログラミングもやってましたと。
また別で、大学4年の時の夏休みにプログラミングスクールみたいなのがあって、その中は学校とは関係してないんですけど、専攻にもつながりますよみたいな。
ある企業、全職の会社なんですけど、全職の企業とプログラミングスクールの企業がタッグ組んで、プログラミングスクールを夏休みの間1月に数1回ずつ全4回やって、その後にその会社の専攻に進めますよみたいなのでちょっとやってたみたいなのがあります。
なんかその採用、企業からすると採用活動の一環として、優秀なというか有望なというか大学生を囲い込むみたいな感じでやってたみたいな。そんなニュアンスって感じですかね。
そうですね。そこまでなんか囲い込みがすごい激しい感じはないんですけど、よかったら来てねみたいな感じで触られてた気がします。
あとその企業さんとスクールの間で何かつながりがあってみたいな、そういうのもありそうかなとはちょっと思ったんですけど。
はい、ありがとうございます。
週1回、1ヶ月とかだと4回っていうお話だったんですけど、それは半日とか1日とかみっちりやる感じなんですか。
やったのはたぶん2、3時間ぐらいの6時、7時ぐらいから、午後の6時、7時ぐらいから始まってみたいな感じだった気が、記憶があります。
それってだいたい10時間ちょっとぐらいってことじゃないですか。仕事でコードを書いてる我々からすると、10時間プログラミングの勉強ってまあまあ表面的な感じかなって思っちゃう。
そうですね、はい。
具体的にどんなことをやられたんですか。
たぶんウェブ系の技術を触って、HTML、CSSとあとたぶんバックエンドでRubyとかちょっと触ったかなみたいな記憶があります。
まあまあそこそこ全体、ウェブシステム、ウェブページみたいなところをまあまあ全体さらっとやるぐらいって感じなんですね。
そうですね、はい。
実際その時、清村さんはその勉強とかプログラミングやってみて、なんか楽しいなって思ったのか、なんか言われた通りやっただけでふーんって感じだったのか、それはどんな感じだったんですか。
まあでも最初始めた頃は楽しかったですね。なんか自分で作ったものがちゃんと動いてるっていうところに。まあよくあるかもしれないですけど、結構感動して面白いなみたいなのはありましたね、はい。
その時はじゃあRubyとかHTML、CSSみたいな、まあ一般的なウェブって感じをやったと思うんですけど、初めてやったプログラミングもそんな感じっていう感じですかね。
初めてやったのはたぶんね、授業で触ったJavaなのかもっとなんか抽象的に言い始めたら、あのRのコマンドをちょっと叩いたみたいなところになっちゃうんですけど、まあたぶんひっかかりめのHello Worldっていう文脈だったらJavaかなと思いますね、はい。
なるほど。ちなみにちょっと時代が飛んで現代の話になっちゃうんですけど、たぶん今書かれてるプログラミング言語はメインだとPythonですかね。
そうですね、Pythonに入ってます。
まあそのあたりJavaとかRubyとかPythonとか、まあたぶんJava Scalesとか他にも触られてると思うんですけど、なんかこの言語が一番好きとか惜しいとかなんかあったりするんですか。
個人的にはPythonが大きいかなと思って、圧倒的に人からしたら書きやすいかな。
まあ確かにそうっすよね。
ありますね、はい。
なるほどな。逆にそのJava、まあでもその後Rubyだからな。要は型をどう思ってるかみたいなところもちょっと聞きたくて。
ああ、はいはいはい。
型があったほうがやっぱいいよねなのか、型とかめんどくさくないって感じなのか、どんな感じなんですかね。
そうですね、それで言うとゴブゴブかなって思って、Pythonを触ると型を付け入れてないのは楽だと思いつつも、データとして扱うときに勝手に型を決められちゃうのがちょっと面倒だし厄介だなって思うときは結構ありますね。
めちゃめちゃわかりますね、それ。
Pythonだとそこまで要はユーザーの入力ってまあまあないじゃないですか、Python的には。
まあデータ処理とかになるんで、外から入ってきたデータがあったことはあるんですけど、JavaScriptが結構この手のバグが多くて、
数値、例えば郵便番号とか年齢とか何でもいいんですけど、数値を入れるところで、数値として受け取ったつもりなんだけど、内部でストリングになっちゃってて、数値系のメソッドを叩こうとしたら型がストリングだから、
エクセプションテーパー例外入って落ちるみたいな。でもコード情報は数値を入れてるはずだからバグに気づけなくてハマるみたいなことが結構あったりして、結構その辺トラップだったりするんですよね。
Pythonもそれは結構よくあって、数値系なんですけど、行列のデータがあってその列はイント型だと思ってたら結論とかがあるとフロートになっちゃうんですね。それでイントだと思って処理したらエラー出てつまづいてよくよく確認したらフロート型だったみたいな。結構しょっちゅう起きてる気がしてます。
生成AIの技術
やっぱそうっすよね、きっと。その辺り、システムが複雑っていうのは入力される値がまあまあ変わることがあるとか、そもそも外部から入れているとか、なんかそういうのがあるとやっぱり一般的に言われる型があった方がいいよねみたいなのはあるのかもしれない。
なるほど、ありがとうございます。軽く今ITエンジニア、プログラミング話みたいなところをしてきたんですけど、プログラミング言語に関わらず限らず、なんかIT系の話題というか、サービスだったり技術でこれが好きみたいなのってあったりするんですか?
それで最近めちゃめちゃジェミニを触ってて、好きかどうかはまだ全然わかんないけど、面白いな、やれることなんか色々見えてきたなってところの面白さはありますね。
いわゆる生成AI、Googleの生成AIって感じですかね。
そうですね、はい。
そうするとやっぱり気になってしまうのが、オープンAI、チャットGPTとアーソロピック、クロードと大体3つ。もちろん他にも色々あるはあるんですけど、今日本で特に業務でとか触ろうと思うと大体3つかなと思うんですけど。
そうですね、はい。
この中でジェミニを触っているっていうのは理由があったりとかするんですか?
理由はいくつかあると考えていて、まず一つ目がGoogleのワークスペースを使っているので、多分3Proが全然使えるっていうところが一つと、
あとは最近11月とかでしたっけ、結構ジェミニが、3Proがそもそも出てきたのが11月だったかちょっと記憶が怪しいんですけど、だったり、ナノバラナが出てきたりみたいな、結構11月にジェミニ関連でポコポコ新しいのが出てきたので、そういう新規制が、多分会社としてもためきたいっていうので、
そういうオーダーもして手を動かしているみたいなところはありますね。
なんかめちゃくちゃお分かりが深くて、やっぱGoogleワークスペースを使っているとGoogleとしあわせが、しあわせというかそもそも入っているみたいになるし、これがマイクロソフトOS 365みたいなところだとAzureで動いたりするんで、みたいなところでパイロットだったりとか、チャットGPTだったりっていうのはなるんで、めちゃくちゃ分かるなって感じがありますね。
ありがとうございます。
逆にジェミニもジェミニシールアイみたいなコードを書かせること全然できると思うんですけど、そのあたりコードを書かせたりとかってされてないんですか?
してもらったりしてますね。最近スラックとガスつないでガスからジェミニ叩くみたいなことやってるんですけど、僕JavaScriptはそんな書けないんで、そこはジェミニとか他のAIにも頼りながらやってましたね。
そのあたり結構、いわゆるツールですよね。自分が使うツールとか、そんなに機能要件というか、書いた通りに動いてくれればいいみたいなコードはめちゃくちゃAIに書かせるのに楽ですよね。
そうですね。ただ自分は理解してないコードというか挙動なので、結構バグがポンポンポンポン出てくるっていう。
ありますよね。
バグを潰すためにまたAIに書かせたらまた違うバグが出てくる。全然いますからね。
そのあたりは定期的に大きいカンファレンスとかがある度に、2024 AI今後とか2025 AIはこうなるみたいなのが、まあまあ有名な方が登壇されてて、そこまで大きなトピックというか、やっぱテストは大事だよねとか、プロンプトはとかになってるんで。
まだそこまでごろっと変わった感はないですね。
ただMVPを作るのはすごい早く、爆速でできるなっていうのはやっと思いましたね。
めっちゃわかります。
来年の4月にカンファレンスをやる予定で、それはもう弊社と全く関係ないですかな。弊社が一応会場スポンサーなんですけど、主催は全然関係ない、弊社とは関係ない人がやられてて、その主催の方と知り合いだったんで今スタッフとしてお手伝いしてるんですけど。
なんか今おっしゃったMVPというかMockみたいなのをすぐ作れるっていうのが一個あって。
なんかカンファレンス版でホームページ欲しいじゃないですか、ウェブページ。
全然そういうのなくて、プロポーザル、CFPを出すホルテかな、ホルティかな、多分ホルテだと思うんですけど。
サイトだけあって、ウェブページがなかったから、なんか作りましょうか?みたいな、括弧クロードコードがみたいな話をしてたんですけど。
なんかもうこの時代、CI2とかコーディングエイデントの時代になったら作りましょうか?じゃなくて、作りました、こんなんですかなと思って。
土曜日の夜に晩ご飯食べながらクロードコードに作らせて、こんなんできましたけどって言って出したんですよ。
そしたらええやんってなって、そのままデプロイされて、今それがメインページになってて。
ただ、主催の方はそこまでウェブエンジニアでもないし、こだわりがある方でもないんで、
まんまクロードコードを作ったデザインのウェブページのまま、今世の中に出てて恥ずかしいなって。
見る人が見たらクロードコードって思うんだろうなって。僕もそこまで、頑張ればもちろんデザインとかできる、まあまあできるっていうのは変えられるという意味でできるんですけど、
そんなに時間も取れないし、じゃあ1週間頑張ったら100点満点ピカピカのが作れるかっていうと、30点が60点くらいにはなるかもしれないですけど、
80、90はきついなと思ってみたいなのはちょっと今わかりません。
スラック連携のところが初めてだったんですけど、1日格闘したら全然できちゃったんで、ただ最初はすごいバグというか変な挙動をして、
そしたら200件くらいのスレッド内に投稿されるみたいな無限ループ発生したという。それでも割と落ち着いた、まあまあ許容はできる。
MVPとしては許容できる挙動は作れたので、試験がなくても一日でそういうのができちゃうっていうのは、昔から考えたら本当魔法みたいな感じにはなってるかなと。
本当ですよね。デザイナーとか、例えばプロダクトマネージャーみたいな、こういう機能、こういうシステムが欲しいみたいなのを考えられても、単純にコードが書けないのでそれが実現できないみたいな人たちが、
クロードコードとかGemini CLIとかにこういうの作ってよって言うと、もう作ってくれちゃって、もちろんそれはそのままリリースはできないんですけど、ただこういうものが作りたいんだ、こんな感じっていうのができるようになっちゃったので。
なんかそれはすごい、NZSの得意点というか、変わったとこだなーっていうのはありますね。
そうですね、結構人気の合わせ方として、より解像度が高いものが影響できる可能性も秘めてるなとはなんとな。私聞いてて思いましたね。
ありがとうございます。エンジニアリング話してきたんですけど、IT系エンジニアリング的なところで、これを話しておきたいみたいなのあったりします?
結構いろいろ話したので、これで全然満足。
ゲームとその楽しみ方
じゃあなんか、自己紹介から過去の話を聞いていく中で、ちょっとこれは突っ込んでおきたいなっていうところがありまして、結構このPodcastは趣味話をするのが好きなので、いろいろ趣味じゃないですかみたいな話をしてるんですけど、
お聞きした趣味、結構いろいろお酒の話とかいろいろ気になってるところがあるんですけど、一旦ちょっとサブカル側に振らせていただいて。
全然大丈夫です。
最初の自己紹介で、漫画かな、漫画アニメみたいなところと、あと学生の頃ゲームみたいな話もあったと思うんで、その辺りちょっと深掘っていきたいんですけど。
全然、話いっぱいできるので。
じゃあ一旦ゲームから聞いていってもいいですか?
はい、大丈夫です。
ゲームって何歳ぐらいから始められた感じなんですか?
始めたのは多分、年中の時に保険の金をやり始めたのが、買ってもらった初めてのゲームがそれですね。
それとは幼稚園ってことですか?
幼稚園です幼稚園です。幼稚園の年中からですね。
ゲームボーイは家にあって?
いや、多分無くてところからですね。
すごいですね、大体15歳ぐらいの子供にゲームボーイとしてポケモン、アクションじゃなくてRPGのポケモンをってことですよね?
もともとはポケモンのアニメは見てて、ポケモンすごい時だった記憶はありますね。
小学生に上がる上がらないぐらいの時にポケモン金をやって楽しめたかというか、クリアとかできたんですか?
全然どこまで行ったんだろう、城都、関東やって、レッド楽しかったのかな、多分レッドまでは行ってないんですけど、
大体関東も全然見た記憶は、でも攻略本とかもあったんで、それ見ながらだったんですけど。
確かにそうか、じゃあ逆にRPGの方が良かったのはあるかもしれないですね。操作したらその通りに動くので。
じゃあそこでコンテンツというか、アニメから入ったポケモンではありつつも、ゲームとしてはポケモンは今でもやってる感じなんですか?
ポケモンは、いつだろう、ダイパグレインの時以降、ブラックホワイト以降はちょっと離れてて、中高は離れてて、
大学入ってまた他の友達から誘われてちょっとやってみるかっていうので、3DSで出たXだったり、
Ruby Sapphireのリメイク版だったり、サンムーンとかやったり、
で、その後はスイッチのポケモンレジェンドアルフェルスをストーリークリアまでちょっとやったかなぐらいが、僕のポケモンの遍歴かなと思います。
なるほど、じゃあ最初にポケモンから入って、最近もちょこちょこやっている感があるなという感じだと思うんですけど、
今じゃあ一番好きなゲームって何?って聞かれたら、ポケモンではない感じですか?
ではないですね。
そうですよね。じゃあ今一番好きなゲームって何なんですか?
今一番って言うのがなかなか難しいな。
ハマってるとか言って。
今ハマってるゲーム、今年めっちゃやったなってゲームだったら、エルデンリング、ナイトレイン。
やっぱそれっすよね、今年それ強いからね。
400強やってます。
いやーあれは聞いてると面白そうだなって思いますもんね。
やっちゃいますね、あれは。
なんか結構人によって楽しみ方というかプレイの仕方っていうんですかね。
結構違う印象があるんですけど、西村さんはどんな感じでプレイされてるんですか?
質問を質問に返したんですけど、西村さんの印象的にはどういうプレイ楽しみ方が見えて楽しんでるんですか?
2つ3つぐらい聞いた覚えがあって、1つは、あれって40分とかあるんですよね、1回。
結構ちゃんと探索とか準備をして、がっつりやり尽くすじゃないですけど、
そういうビルド的なところに時間をかけてやるっていうタイプの人と、
単純にアクションゲーム、エブリデンリングなんで、アクションゲームで最低限のものを、
拠点じゃないですけど、アイテムだけ必要なものだけ回収して、サクッとボスを倒してっていうパターン。
ただもうマルチなんで、ノラでその時に合わせちゃうみたいな、だからワーキャーいってんのも楽しいけど、
すごい詳しい人とマッチングしたら、トントントンっていっちゃうみたいな、大体このパターンが多いかなって感じ。
僕、それなら前者に近いかなって思って。
アップデートで、冷凍が導入されたんですね。冷凍をあげると敵も強くなって、でも勝つと報酬が美味しくて、また冷凍が上がっていくみたいなのがあって、
そのどこかも結構ハマってるんですけど、それになると結構勝ちにこだわり始めて、勝てる方法どんどん進めていくみたいなのはかなりやってますね。
そのおかげもあってか、最終ランクが5段階ぐらいあって、ようやく5段階のとこに振り込めたぐらいのところまではやり込みましたね。
なんかそれで言うと、マルチでレートがあるって言うとありそうだなって思ったのが、誰か1人がミスるとレートが下がるから、プレッシャーがギツギツするとか、
やる気がないんじゃないですけど、なんで入ってきたんだキックみたいなのが結構気になっちゃう。それってどうなんですか?
僕としては全部自分でなんとかするし、その40分の中のビルドをしていくときには、最大限相手も仲間も強くなってもらうことを意識してやってますね。
例えばこの3つの中から選ぶやつで、自分には有効じゃないけど他の味方には有効なので譲ってあげるとか、遊具をすごい効かせてたり、このキャラならここ寄ったほうがいいからここ寄るかみたいなのを色々考えながらやってますね。
それやり始めたから勝率っていうのは上がっていったと思います。
サーバントリーダーシップですね。
レートが5段階あって、3段階目ぐらいは結構トントンでいくんですけど、そこからまた1つ壁があって、またその4段階目から5段階目いくときにもまた壁があって、僕はその壁にぶつかりながら改善しながらようやく5段階目にたどり着いたみたいな感じではあるんですけど。
趣味と技術の融合
めちゃくちゃわかる、めちゃくちゃわかるなって今思っていて。
本当にこのゲームですごい振り返りができるとか、見た目についたなっていうの。
いやーわかります。どこまでやられてるかわかんないですけど、たぶん行くとこまで行くと録画して見返すぐらいはやりますよねみたいな。
ポップモーティング的な考え方をして、このゲーム負けちゃったけど、どこが悪かったでも出せるんですけど、そういう中でも自分がもし1つだけ変えて何かやるなら何ができるかみたいなのを考え始めたりしてますね。
いやーもうめちゃくちゃわかりますね。そのうち何かやってない時でもちょっと想像してプレモーティングみたいなことをやり始めるみたいなのがありますねっていう感じですね。
仮説検証で、最初にデフォルトで何か付けれる装備とか、データスをちょっといじったりみたいなのがあるんですけど、ちょっとこれ試してみるか。
いやダメだったな。これ試してみるかっていうのをちょっと試しながらやって、勝率が出る。やっぱこれが良かったんだみたいなので、それを今後は使っていくみたいな。
いやーもうめちゃくちゃわかるなー。なんかその、エルゼンディングナイトレインってフロムソフトウェアじゃないですか。2年くらい前にフロムから出たアーマードコア6の僕が好きで、きっとオンライン対戦やってた時期があって。
これSランクかな。Sランクがレートで一番上で、さらに順位がついてるんで、Sで100位以内に入るとランカーみたいな称号がまったくないんですけど。
当然みんな強いので、Sまでいくと多分単純にランキングになるんですけど、その下のAとかBとかCだと、C、1、2、3、4みたいな。ひょっとしたら数字逆だったかもしれないですけど、4、3、2、1だったかもしれないですけど。で上がっていくんですけど。
で結構その昇格戦相談戦みたいなところが、10戦やって過半数勝ち越さないと確かダメみたいなので。
PVPというか、人間との勝負なので、相手のアセンブル、機体の武器とか構成によって、要はジャンケンですよね。めちゃくちゃ不利になってなんなら勝てないみたいなことになるんですけど。
それで負けても10本中1本消費しちゃうので、ランク上げようとするととりあえずマッチ運がいいか悪いかみたいなところから入り、もうダメだと5回くらい連続で負けて、もう過半数ダメっすねみたいになってやり直しみたいな。
でやり直しはちょっとポイントが下がった状態から再スタートなんで、またその10戦やるまでに勝ち続けなきゃいけないみたいなのがあって、まあまあ心が折れるんですけど、かなりの人数がそれやってた時期があったので、僕もやってたんですけど。
ブラッドボーンの魅力
めちゃくちゃわかりますね。そこハマっちゃうのは。
そうですね。近いかなと思います。やってることとしては。
なるほどな。ジャンルとしてはアクションゲームが好きな感じなんですかね。
そうですね。ここ最近、大学の後半からアクションゲームはいろいろ触っている気がしますね。
これも答えづらいだろうなと思うんですけど、最初にやったゲームはポケモンでしたと。最近やってるゲームはエル・エンディング・ナイトレインですと。
じゃあ今までやったゲーム、人生で今までやったゲームでこれが一番っていうのは出せたりします?
言うと多分ブラッドボーンなんですよね。脳に衝撃を受けたっていう意味合いではブラッドボーンかなっていうところが。
なんだっけ。啓蒙でしたよね。
そう、啓蒙ですね。
だいぶ壁に見えちゃいけないものが見えちゃうタイプのやつですね。
はいはい。いわゆるフロンゲーっていう作りの中で初めてやったのがブラッドボーン。
そうなんですね。
あの世界観とアクションが脳に残り続けてる感じがありますね。
あれは文字通り好きな人にはたまらないやつじゃないですか。まあまあ衝撃も強いというか。
フロムってこういう感じだよねって入るのと、え、なにこのゲームって入るの全然違うじゃないですか。
めちゃくちゃわかりますね。
ブラボー僕もすごい好きで、縛りプレイじゃないんですけど、こだわってプレイしてて、なかなか先に進めなくなって放置したってところはあるんですけど。
ブラボー、何の話?やっぱあれですか、武器の話を聞いた方がいいですかね。
何の武器が好きですか。
最初に触ったあのノコギリの体重。
何やってたっけな。
ある種王道ですね。
そうですね。見た目的には剣の鞘に刺したらデカい剣になるやつ。見た目としてはめちゃくちゃかっこいいなって思います。
なるほど。僕あれだったよね、パイルバンカー縛りでやってて、普通でめんどくせえなって思って置いてくる感じなんですけど。
いいっすね、いいっすね。
ブラボーもね、全然シリーズにできそうですけど、1本しか見てないんで。
セルジェンリングとか押し付いたら新作出してほしいですね。
そうですね、みんなの望みでネットでネタにされたりとか、公式の人数捜索でカートゲームが作られたりとか。
シンフォギアのテーマ
CM性高そうっすね、カートゲームね。
カートですか、マリオカートみたいに。
カートか。
そうですそうです。
でもファンゲームとしてはアリなのかな。
へー、なるほどなー。
そっか、なんか話するとブラボーやりたくなるんだよな。
またヤーナムに。
そうですね、ヤーナムいいっすね。
初めてあのゲームやって、最初オープニングステージって表現が正しくないんですけど、最初の1,2回目の戦闘があるじゃないですか。
だいぶ難易度高くないですか、あれ。
わけわかんない。
急に。
はい、ここから始まりですって言われて、右も左も本当に何もわかんない真っ暗な場所から始まって、よくわからん敵と戦わせられてる感じですかね。
なんか結構強いし、でその、もちろん普通の雑魚的にもいるはいるんですけど、まあまあなんか中ボスっぽいのがいて、なんか無視できないんですよね。
すっげー細いとこにいて、これやらなきゃいけないやつなんだなみたいになる。
そうですね。
あれはなんか、ちゃんとこれぐらいは倒せるぐらいのテクニックを身につけてね感がすごいブログっぽいなって思いましたね。
序盤のステージだとヤーダムキャンプファイヤーと呼ばれて、あの地帯は本当に難関だったなっていうのがあったりとか。
あれはなんか結構ホラーゲーム、例えばなんかサイレントヒルとかバイオじゃないですけど、気づかれなければいけるんじゃないかみたいなとこもありつつ、だいたい戦闘になるんでわーってなるんですけど。
で、なんか慣れてくるともうなんかノーストップで近づいてってとりあえず攻撃するみたいになってくるんで、なんかあのあたりが非常にフロームっぽい感じですね。
縦がないっていうか、常に視線に立たされてる感、あの緊張感が引きつけ具合がいいですね僕は。
なんかフロームの戦略ってそのめちゃくちゃいっぱい回避ができて、すごい高速に避けて攻撃をするとかじゃないじゃないですか。
まあまあ相手のモーションを見てパリーというか弾くか、最小限で避けて攻撃をするとか。
なんかなんだろう、すんごいタイミング芸というか。
ドロップワーク地味にチクチクしてきた感じではありますね。
いやーわかるなー、なるほどなー、そうかー。
いやいいなー。
いやーでも行きたくなっちゃいますねー。
なるほど。まあだいたい今ゲームだけで15分くらい来たんで、あとまあアニメ漫画の方に行こうかなーと思うんですけど、なんかゲームでこれを話しておきたいタイトルとかあったりします?
あ、えっとゲームじゃなくて、なんですかね、アニメ漫画どっちの話をすれば。
じゃあどうしようかな、アニメとその漫画でいうとなんかどっちが好きとかあるんですか?
まあ全然どっちも好きで、自分の中に乗ってるアニメの話をすると、戦記絶賞シンフォギアがめちゃ好きで、
まあ5期クール分あるんですけど、第1期1話から放映当初から見始めてる人間ではあって、そっからすごいドハマりして、シリーズが終わるところまで見届けるぐらいに。
何を話したらいいんだろうな。
まあ曲が有名ですよね。
ああそうですね。
えっと、アゲマトさんだったかな?
そうですね、エレメンツガーデン。今エレメンツガーデンなのかちょっとわからない。エレメンツガーデンのアゲマトさんと、あとなんだっけ、ワールドアームズか。
ワイルドアームズのカネットさんがタックを組んで作ったアニメ。
いやー懐かしいって言うとあれかもしれないですけど、懐かしいですね。まあ数年から10年ぐらい前ですね。
1期が2012年、11年ぐらいになります。
そろそろ15年ぐらいになりますね。
そうですね、はい。
いやーシリーズギアはキャラクターですか、ストーリーですか、BGM、音楽ですか?
ストーリーとキャラクターが、ストーリーで言うと一貫してあるテーマが、分かり合えない人とどう分かり合うかみたいなテーマがあって、
そのテーマに対して、主人公の橘響というキャラクターは、ずっと手を伸ばして分かろうとする相手を、本当にクールなボスの人に対しても手を差し伸べて、
なんであなたはそういうことをやろうと思ったのかを、手を差し伸べていくっていうところは、すごい今自分が目指そうとしているようなものも含めてすごいいいなっていうのは感じてますね。
なんかいいですよね、いろんな描かれ方があると思っていて、分かり合う分かり合いたいみたいなところで、作品によっては、シフォギアがどうこうってのは一旦置いておいて、作品によっては勝手にズカズカ入ってくるなと拒絶されるパターンもある。
最近でもないんですけど、ちょっとイチュー回ったところまで来ると、なんか分かり合えたねみたいなところまで行くんだけど、実はめちゃくちゃ裏腹の中では違ってとか、分かり合えたなってなった瞬間不幸に見舞われるとか、結構最近はいろいろあったりするんで、その辺り結構難しいテーマだなって思うところもあったりしますよね。
でも全然最初の方は、相手を分かろうとコミュニケーションを取るんだけど、その相手にとってはめちゃめちゃ地雷をどんどんボンボン踏んでいくから、めちゃめちゃ敵を出していく。
めっちゃ分かる。
すごいコミュニケーションアンチパターンをめちゃめちゃ学べるっていうのが、最近もまた見返してたんですよ、今年も。
なるほど。
これめっちゃアンチパターンとして分かりやすい例だなって思いながら見てましたね。
すごい十数年前のやつではあるんですけど、何回もいろんな、最初多分高校2、3年とかだったんですけど、大学入って社会人になって、また何年経ってみたいな。
そこでいろいろ見返してはいるんですけど、やっぱり毎回見え方が違って、それもすごい面白いなとか思いますね。
シンフォギアだけじゃなくて他のものもそうであるとは思うんですけど、定期的に見返してる作品っていうのがシンフォギアなので、そういったところで面白みを感じてたりしますね。
その時見てる自分の状態とか置かれている状況とか環境とか、あるいは今一番気になっていること、上手くいってないとか、逆に上手くいったことに引きずられて視聴体験というか、見た感想変わるっていうのは全然あると思っていて。
これは全てのアニメがそうかっていうと、多分それはない気がしていて。
それはやっぱり作り手側とか、アニメの世界観みたいなところに、こういうキャラもいるよね、ああいうキャラもいるよねとか、今はすごい明るいキャラなんだけど過去はいろいろあってみたいなのがあった時に、
アニメの魅力
やっぱりそこの広がりみたいなものが多い、広い作品ほど、さっき言ったその状況によって感じ取れるものが変わってくるみたいなのは結構あるかなっていうのは個人的な印象としてはありますね。
そういう意味で言うと、さっきのコミュニケーションアンチパターンみたいなのは、エンジニアがアニメから学んだ勉強会みたいな。
確かにありますね。
ぜひ登壇していただきたいなって。
そんなに登壇できるかなみたいなのを見ているときには思ったりはなかったかなと思います。
いいっすね、そうかシンフォギアか。
最近何か新しい動きがあったりするんですか?例えばちょっとOVAって最近やらないからな、配信でちょっと短いアニメとか、何か数年とかでちょっと新曲じゃないですけどMVが出るとか、そういうのあったりするんですか?
シンフォギアで言うと確か映画化は決定してて、あんまり情報は今出てないのであれなんですけど、動いているみたいですね。
映画はファンとしては嬉しいですね。
そうですね、続編も一応完結した作品ではあるんですけど、続編があるっていうのはすごい嬉しいですね。
いいっすね。ゲームもそうですけど、やっぱりエンディングとかクリア後の世界みたいなお話みたいなのって、まあまあいいじゃないですか。またあの世界を味わえるじゃないですけど。
そういうのはすごいテンション上がりますよね。
そうですね。
なるほどな。それもシンフォギアが自分の中のマイベストアニメみたいな感じですか?
そうですね。マイベストアニメ。またそれは難しいんですけど。
いや、わかりましたよ。難しいだろうなと思って聞いてはいるんですけど。
一応そう聞かれたら、ILアニメとしていくつかまだあって、あとはSSSSグリッドマンとかダイナゲドンの、あと結構天元突破グレンラガン。
グレンラガンいいっすね。熱いっすね。
いいなと思います。
いいっすね。グリッドマンはロボットアニメではないんだけど、スーパーロボット大戦には出てるんで。
確かに確かに。
結構グレンラガンと合わせてロボットアニメがあると個人的には嬉しいですね。
あ、ていうとたぶんガオガイガーとかも。
いいっすね。ガオガイガーいいっすね。
結構熱いアニメ多いっすね。
そうですね。結構熱いアニメが好きですね。
なるほどな。今期とか最近だとちょっとあれかもしれないですけど、今年とか去年とか1年ぐらいで見たアニメで良かったのとかあります?
そうですね。難しいな。
なんか僕最近珍しくてアニメを見ていた時期があって、その時は2期ぐらい前なのかな?春ぐらいのアニメだったと思うんですけど、ラザロかな?
ラザロ?
ラザロかな?
見たことないな。
ラザロだったかな?
今調べますね。
僕も調べます。
あ、でもラザロで合ってる。あ、そうだ。ラザロですね。LAZARUSって書いてラザロって読むアニメなんですけど。
これは結構面白かったんですけど、ちょっと忙しくなっちゃって、ワンクールかな?ちょっと全部見れてなくて気になってるのと。
あと同じ時期にやってたアポカリプスホテル。
あーはいはい。
あれは話題にも面白かったですね。
ちょっと1話だけ見て、時間がなくてその後は見れてないんですけど、ちょっと興味あるやつですね。
アニメ見るの結構時間取られますね。
そうですね。
この2つは結構面白かったですね。
オトシっていう文脈とさっきまで話してた文脈で話すと、プリセッションオーケストラっていう青年演奏の女子向けの女の子向けのアニメがあるんですけど、
最近のアニメ作品
製作人が実はシンフォギアを作ってた金子さんが原案で、アゲマツさんの所属しているコードが音楽を作ってるっていう。
精神的にはシンフォギアの属性みたいなやつがあって、それは結構1年間のアニメなので、それはあるかも。
はいはいはい。
見てますね。
いいですね。
小さい女の子向けのアニメっていうのを見てますね。
まあそうですよね。よほどそっち系に興味がないと。
そうですね。
プリキュアとかは別に見てなかったんですけど。
日朝みたいなって感じですかね。
そうです。
時間帯的にも日朝なのかな。多分日曜9時とか。
じゃあだいたいそれぐらいですかね。朝から10時くらいまではなんとなく日朝ってイメージですかね。
話しとれちゃうんですけど、日朝も見てて。
そうなんですね。
仮面ライダーとか戦隊とかも最近はよく見てて。
そうなんだ。なんか昔仮面ライダーにハマった人の話を聞いた時に、なんで仮面ライダーとか戦隊モノとか好きになったんですかみたいな。
要はその人は特撮がすごい好きな人で。
でもお仕事は確かアパレル系?洋服とかをやってる人で結構、どっちかっていうとサブカルっていうよりはウェイ系というか洋客っぽい方なんですけど。
すんごい特撮が好きで。
なんでハマったんですか。子供の頃からですかっていうと全くそんなことなくて。
当時日朝っていうのは日曜朝なんで、土曜日の夜飲んで、終電がなくなって朝まで飲んで帰ってきて、テレビつけるとやってるのが日朝で特撮だったっていう。
でなんか寝る前ちょっと水とハマっちゃって、そっから特撮ビデオになっちゃったみたいな。
でもなんかめちゃくちゃファンになっちゃって、テレビだったかYouTubeみたいな動画だったか忘れちゃったんですけど、特撮大選手権みたいなクイズ番組みたいなのに素人で出ちゃって優勝しちゃったみたいな。
なんかそれぐらいハマったらしくて、あ、そういうことあるんだって思いましたね。
ちなみにその方はどれが好きだったみたいなの覚えてますか。
特撮、確か特撮が好きって、戦隊モノが確か好きって言ったんですよね。
ただ仮面ライダーとかも見るとは言ってたんですよ、戦隊特撮なんで言ったんですけど。
なんだったかな、一番好きってなんて言ってたかな、ただ話題に上がった作品はいくつかあって、サンバルカンとか。
結構昔の。
結構昔のが多かったです。もちろん最近のも見てるとは言ってたんですけど。
なんかこれって言ってたの話してたんだけど忘れちゃったな、なんて言ったかな、ターボレンジャーじゃなくて。
なんかこれすげえ面白いんですよって言ってて、その人はやっぱりアパレルの人なんで、デザインがめちゃくちゃかっこいいって言ってたのがあったんだよな、結構最近のでしょそれは。
なんだろう、最近。
でもそんな1年とか2年じゃないですけどね、10年15年くらい最近ですけど、要はサンバルカンとかジェットマンとかに比べたら最近みたいな感じ。
10年前だったら、それこそ特急は、えーと、ゴーカイジャーですか。
あーでもなんかその辺な気がしますね。
今でヤマダユウキとかが出てた戦隊ですね。あと声優のマオって。
はいはいはいはい。
出てた。
そうなんかデザインが確かその辺の話で、なんか話として面白いのはなんかターボレンジャーだったかな、とかなんだかって言ってたような気がしますね。
そうなんかこの話といってたぶんラジオっていうか、いやラジオだな、ラジオでやってたから、たぶん今ググっても出せないんだよね。
あ、なるほど。
はいはいはい。
っていう感じですね。
いやーなるほど、ありがとうございます。
まあちょっと30分ほど趣味話もしてきて、だいたい全体で1時間くらいになったかなと思うんで、そろそろクロージングしていこうかなと思うんですけど、
全体通してこれだけは喋っておきたいとか、そういえばこういう話もあったなみたいなのあったりします?
あ、そうですね。最後にシンフォギアの好きなキャラの話をしてもいいかな。
どうぞどうぞ。ぜひぜひ。
マリア・カレン・サブナイブっていうキャラが、そのキャラがめちゃめちゃ好きというか、たぶん自分、どのコンテンツの中でも含めて好きだと言えるぐらい好きなんですけど、
どんなキャラかって言うと、登場したのが5期あるうちの2期目で、最初敵として出てきたんですよね。
無意を曲折あって3期から仲間として、主人公として一緒に戦っていくキャラなんですけど、
大切なエピソードとして、弱いままの自分でいいのかなみたいな、すごい悩んでた時があって、
そんな中で他のキャラが背伸びしてやりたいことをやろうとするんだけどできなくて、そんな中で自分らしくやるのでいいんだよみたいなのを伝えるんですけど、
戦いの中で弱いままの自分なんて全然ダメだみたいな時期に、そのキャラから自分が言われたことをそのまま返して、
弱さを認めるっていうのが強さであるなら、その弱さ、自分が弱いまま戦い続けるって見せるみたいな展開があって、
当時の僕もあんまり自己肯定感が高くはなかったんですけど、そういうエピソードで弱いままでいいんだ、その中で、
それを受け入れるっていう強さが大事なんだなって思って、そこを自己肯定感が高くなっちゃった。
めちゃくちゃいい話ですね。
あったって話があるんですけど、っていう中で自分の中で一番好きなキャラ。
いいですね。
はい、ありますね。
それはやっぱり、今言ったエピソードが好きだからそのキャラが好きなのであって、見た目とか声とか、そういう感じでもないって感じですか?
そうですね。そこ発想でその見た目とか、そのお姉さんキャラが好きとか、あと声優の日笠よくさんにちょっと興味を持つみたいなのはあるかなと思います。
エンディングと告知
いや、めちゃくちゃ分かります。僕もそのタイプでキャラを好きになってから、その系統のキャラとか、その声優さんが好きになったっていうのは全く同じだったんで。
いや、分かりますね。
なるほど、なるほど。っていうのが最後に話せなかったことですね。
ぜひエンジニアアニメに登壇していただいて。
そうです。ちょっといつか。タイミングがなかなか合わず。
そうですよね。なかなか勉強会だと難しいですよね。その時ですもんね。
なんですけど、アドベンツカレンダーのエンジニアアニメのコミュニティであったので、もう登録はしますので。
いいですね。楽しみですね。
書こうかなと思ってます。
結構エンジニアアニメさんはここ2回ぐらいは芸術同人誌を書かれているので。
同人誌ならいつでも原稿を出せば乗るので。
次に出るかどうか知らないですけど。
機会があったらそちらを狙っていただけると嬉しいです。
8回書いててっていうのをやってから終わりにしようかなと思います。
ありがとうございます。じゃあエンディングやっていきますね。
まずこのポッドキャストの告知をしてから、ゲストの告知をいただいて、エンディングトークという形でやっていこうと思います。
このポッドキャスト、アウドライフェアではゲストを募集しています。話したい、楽しいことがあれば誰でもOKです。
今までポッドキャストに出たいけどハードルが高いなとか、そんなすごい話題なんてないよとしても大丈夫です。
普段楽しんでいること、趣味なし、仕事なし、何でも大歓迎のでOKです。
連絡方法は各SNSのDMIを押さえるフォームなど何でも大丈夫です。
また、アウドライフェアではご感想やご意見をお待ちしております。
SNSでハッシャーズ、シャープ、アウドライフェア、シャープAOZORAFMをつけて投稿してください。
配信ページのお手入れボタンからお手入れを送ることができますので、ぜひよろしくお願いいたします。
さらにお願いとなりますが、アウドライフェアではご支援を募集しております。
フィクティブファンボックスかオフセー、またはルームというサービス、これはコミュニティですね。
支援可能となっておりますので、こちらも配信ページのリンクから可能です。よろしくお願いします。
アドベントカレンダーの告知
では、ゲストからの告知ということで、何か千村さんから告知するものがあったりしますでしょうか。
はい、今日話した中での関連したものなんですけど、
今、アドベントカレンダーにいくつか参加して、ゲームの話とアニメの話は予定なので、
もし興味があれば、25日までには投稿するので、ぜひご覧いただき、
本当によければ感想もいただけると嬉しいです。
アドベントカレンダーへのリンクは配信ページの概要欄から飛べますし、
TwitterXのアカウントは支援者の欄から飛ぶことができますので、
リクとか引用とか発射タブとか、何らかしらの手段で届けてあげると
千村さんが喜ぶと思うので、ぜひともよろしくお願いします。
では、最後にエンディングトークということで、
ポッドキャストの制作どうでしたって話は毎回してるんですが、
千村さんは初めてですか、ポッドキャスト。
初めてですね。
めちゃめちゃ楽しかったです。
自分の仕事の話、趣味の話、いろいろできたので楽しかったです。
それがネットの海に放流されるっていうのがすごい面白いなと思うので、
でもパンができてとてもよかったです。
よかったです。ありがとうございます。
結構大人になると自分の話だけがっつり30分、1時間ってないじゃないですか。
そう、なんかこうやって目彫り、歯彫りさせられてるとか、
ちょっとわかるとか、なんか毛毛がとかって話はあんまりしてないですけど、
なんか結構こういうポッドキャストみたいなのがあって、
そういうのができていいなと思ってるんで、
もしよかったら、1ヶ月後でもいいんですけど、
またちょっと喋りたいなとか宣伝させて欲しいなとかあれば全然大丈夫です。
今後ともよろしくお願いしますという感じで。
よろしくお願いします。
じゃあ今回はゲストの新村さんをお呼びしてお話しさせていただきました。
新村さんどうもありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
01:02:39
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