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食べ物大好き!食い意地ラジオ!
このポッドキャストは、食い意地が止まらない私の食いしん坊欲を発散するためのラジオです。
914食いしん坊の日、15時食いしん坊の時間に生まれた私は、本当に食の神様に愛され、愛しを返していると思うので、
一生おいしいものを食べて、おいしいものを食べまくっていきたい。
私は食いしん坊の日に生まれて、食の神様にすごい愛されて、自分も愛してるんですけど、
それと同じぐらいおばあちゃん子でもあって、おばあちゃんにすごい愛されて、
おばあちゃんにそれぐらい愛を返して、受け取った愛の方が大きいんですけど、
23歳になった今でも、おばあちゃんは私のことをご祭辞だと思ってるし、
ただ顔を見せただけで無条件にお小遣いくれたり、おいしいものを食べさせてくれたり、
むしろおいしいものをただ完食するだけでお小遣いをくれるようなおばあちゃんなので、
本当に甘やかされすぎてるっていうぐらい甘やかされてるので、ちょっと大変な人に育っちゃったんですけど、
だからこそ自分が何かおばあちゃんのためになることとか、あとは田舎の島で育ったので、
血がつながってるおばあちゃん以外にも、私にとってのおばあちゃんっていう存在がめちゃくちゃたくさんいて、
自分はそういういろんなおばあちゃんに愛を受け取って、愛をもらって育ってきたからこそ何かしたいなって思って、
何かしたいなっていうか、このおばあちゃんの愛っていいよねっていうことを伝えたくて、
一個その企画として、おばあちゃんたちが作った手料理、それで私はご飯食べることも好きだし、
特におばあちゃんたちが作る、おばあちゃんの手から生まれる料理っていうのがすごい好きなので、
郷土料理みたいなおばあちゃんたちが引き継いで守ってきたとか作り続けてるっていう食べ物を作ってもらって、
これをもっと多くの人に届けたらいいんじゃないかなと思って、
単発的にランチのイベントとして、それをランチを作って予約制にして、多くの人に届けたいと思って、
思ったことはとりあえずやってみたくなっちゃうタイプなので、とりあえず打ち出したんですけど、
当初の私のノンキーの頭の中の予定では、この企画を打ち出す瞬間に、
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わぁ素晴らしい、いいですね、キラキラキラーってなって、
予約サト、予約締め切りありがとうございましたっていうなる予定で、
その予約サト及び感謝のお礼みたいな感じまでちょっと考えて文章を考えてたんですけど、
めちゃくちゃ予約来なくて、あ、かぁと思って、
でも確かに、ちょっと自分の宣伝の仕方とかいろんなことに問題があると思うんですけど、
その郷土料理とかおばあちゃんが作るご飯っておいしいよねっていう、
押し付けになってたのかもしれないなと思って、ちょっと落ち込んでるんですけど、
これをどうにか変えていかなきゃいけないなって思ってます。
これを毎月やるって大声で言っちゃったんですけど、
もしかしたら毎月これはできないかもしれない、今のままじゃ、
こういうことはちゃんと考えてからやれっていうことを今までいろんなイベントの中で分かってきてるはずなのに、
何も考えないので、すぐ腰を上げてすぐ走り出しちゃうので、
失敗じゃないですけど、結局これをする過程で思ったのが、
これをする過程でランチイベントの担当になってるおばあちゃんとか、
まず最初自分のおばあちゃんと、あともう一人おばあちゃんと一番仲いい人にお願いしてるんですけど、
その人たちと打ち合わせとかこういうことやりたいっていう思いを伝える中で、
自分がそのおばあちゃん二人と結構大きく関わっていく中で、
やっぱり結局このイベントを思い浮かんだ時は、自分がこういうおばあちゃんの愛いいよね、
だからもっと多くの人にそのおばあちゃんの愛を届けたいよねってなってたのに、
結局このイベントを通して一番得してるのは私だけであって、
その二人のおばあちゃんが試作って言って、もうとんでもない量のおかずとかをもらったりとか、
あとその過程の中で生まれる試行錯誤のおかずももらったり、
あとはもうこのイベント関係なしにとりあえず食べてほしいからっていうおかずをもらったりして、
結局この過程まるごと私はおばあちゃんっていいよねって言いたいのに、
この過程を知ってるのは私だけで、この過程の中で生まれる料理とか食べ物をもらってるのは私しかいなくて、
しかもこのイベントでお弁当にして、それを1000円でレシピカードも付けて売るっていうことをするんですけど、
おばあちゃんたちにとってお昼のお弁当を1000円で売るっていうことがちょっと考えられないみたいで、
でも時代は令和で、しかも米がめちゃめちゃ高い中で全て市から手作りでこだわって、
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米もそのにぎにぎするおにぎりっていうものを出すので、
今だけコンビニのおにぎりも200円が超える時代なんだよっていうことはちょっとおつしえてるんですけど、
おばあちゃんたちちょっと時代が止まってる、お弁当が500円が正当な値段で止まってるので、
ちょっといろいろ1000円でこんなしっそのお弁当は提供できんみたいになっちゃって、
いろいろ提供したくなって、追加しなくていいか心配になって余計に試作が増えて、
私はまたラッキーになるだけなんですけど、
あとおばあちゃんたちって基本的に準備が早すぎるので、
今から作り出すとかすごい早いことをして、
これ今作ってたらダメだよって言って、ちょっと当日はちゃんと当日の分を作るんですけど、
本当にこういう家庭全てがおばあちゃんたちの素晴らしさなんですけど、
これはそのお弁当を買ったからといってこの家庭を知れるわけでも、
この家庭の中で生まれる愛を受け取れるわけでもないので、
やっぱりちょっと私がこの私が考えたイベントのすごいなんだろう浅さが垣間見え、
結局自分しか得してないイベントになっちゃってるんですけど、
どうしたらいいんだろうちゃんと考えたいんですけど、
わかんないな。
これをやっていく中で私自身も、
なんか別にこれみんなに、けどみんなに分け与えたいっていうのはなんだろう、
やっぱりこれはやっぱりちょっとポッドキャストをやってて、
でちょっと最近ほんの少しなんですけど、
めっちゃ調子乗ってるんですけど、
フォロワーが増えちゃったりしちゃったから、
それでちょっといい思い、いいふうに思われたいと思って、
いいように思われたいと思って、
カッコつけてみんなに愛を分け与えたいみたいに言ってるけど、
結局自分さえ受け取ってれば幸せだなって思っちゃって、
自分がたくさんのおばあちゃんに囲まれてる今だけがすごい幸せなのであって、
確かに広まってくれれば嬉しいことではあるけど、
広まるためにすごい考えなきゃいけないこととか、
もしこれを授業にするってなったら、
普段ちゃんとしすぎてない私がちゃんとするために何かいろんなことをしなきゃいけないわけで、
そんな大変なことはたぶんちょっとそろそろしなきゃいけない年だと思うんですけど、
それだったらおばあちゃん家でのんきにお茶飲みながらフルーツ食べて、
バレーの試合見てる方が楽しいし、毎日これでいいなと思っちゃったので、
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どうしようって思ってるんですけど、どうしたらいいと思いますか?