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2026-10-20 20:23

中間管理職になっても三角のパーティ帽を無邪気に被らせてくれるのがサイゼリヤ

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00:09
毎週木曜日をサイゼリヤの日と決めているんですけど、ついに昨日も水曜日だったんですけど、とうとう我慢できなくなって、水曜日の夜に行って、
で、行ったら絶対に青豆のサラダっていうのを頼んで、私はその青豆の青豆を知ろうっていう活動をしているので、
それを絶対に頼むっていうことをしているんですけど、
銀座の中にもサイゼリヤがあって、銀座インズっていうショッピング、なんか、ショッピングモールっていうか、ただのコスパの良い、銀座なのにコスパの良いお店たちが集まってる
ところがあるんですね。もうそこにしか行かないので、そこだけはなんか
そのグーグルマップ見なくてもわかるぐらいになってて、浜寿司とかガストとかが入っている素晴らしいところなんですけど、
で、なんか作りも程よくて、で、そこのサイゼリヤは戦後店なんですよ。サイゼリヤ戦後店って書いてて、
それの何がいいかわかんないんですけど、何か良さげじゃないですか、そういうのは全て。
で、結構いつも混んでるんですけど、圧倒的店員さんたちの回し力が素晴らしいなと思って、
やっぱ都会呼ぶ都会で生きていくにはこれほどの回す力が必要なんだなと思いつつ、平日の夜に行ったので、結構サラリーマンもサラリーマンみたいな、
サラリーマンの中でも、あの、都市サラリーマンみたいな人たちがすごい多くて、
いろんな人たちが座って楽しんでいたんですけど、特に私の目の前にいた6人の人たちはすごい大ベテランみたいな、
中間管理職オブ中間管理職みたいな人たちがすごいワイワイしていて、もうずっと会社の悪口を言っていたんですね。
で、その悪口って言ったら、その悪口を言いそうな顔とか、
悪口の空気はその悪口に引っ張っていっちゃうけど、
やっぱ悪口を言う時間って、みんな生き生きしてるし声がでかくなるし、それで腹式呼吸にもつながるし、
悪口を発散するのは結構カラオケ的良さはあるんじゃないかなって思ったり、
それを受け入れてくれるサイゼリアの空間はやっぱりオレンジ色なので、
いつも心に太陽を醸してくれる、心に太陽がある中での悪口になっているので、
そんなに悪党にならずに済むんですよ。それがサイゼリアの良さなんですね。
03:00
なんて言っても絵画が素晴らしくて、絵画が結構天使ちゃんとかの、
天使ちゃんっていうかちゃん付けしちゃいけないぐらいの天使様みたいなガチ天使が描かれているのもあって、
その天使がすべて悪口の邪悪なパワーをどこかに持ってってくれるっていうのがサイゼリアの絵なので、
だから大丈夫なんですね。サイゼリアで何言っても。
通常他のお店とかだと結構学生の方がはしゃいでたりしたり、
そもそもこういう人たちをあんまり見ないっていうのがあるのがサイゼリアのイメージなんですけど、
あとはファミリー層がいるとかのイメージで、
だけどすごい社会人が多い新鮮な体験で、
特にそのグループの人たちがすっごいはしゃいでたんですね。
こんなにはしゃいでる。サイゼリアはしゃぎ王みたいな感じで一番になれるぐらいはしゃいでいて、
誰か一人が誕生日だったみたいで、
誰かが立ち上がった途端、その人が立ち上がった途端にみんなですごい一生懸命準備してて、
なんかみんな帽子かぶり始めたんですね。誕生日にしかかぶらないあの三角のちっちゃいやつ。
本当にそれ以外はどこでも使わないとんがりコーンをすべて集めた大きさのこのとんがりのやつなんですけど、
それを本当にみんなが付け出して、クラッカーも出して、
しかもクラッカーも音だけのやつかと思ったらちゃんと飛び出すタイプのクラッカーで、
今この世には音だけしか鳴らないクラッカーっていうのもあるのになっていうのを教えたかったし、
近くに大きめのダイソーもあるのでそこで買ってきてあげようかなと思ったんですけど、
無事それを鳴らしてて結構下にもいろいろ散らばってたんですけど、
その上に風船まで膨らまし始めたんですね。
まあけど風船膨らませただけすごいなっては思っていて、
なぜならサイゼリアのイタリアンをいっぱい食べたつるつるの口で膨らませるのは素晴らしいので、
そこはお褒めなんですけど、しかもオリーブオイルを結構独占してる系のところだった。
あと一番気になったのは、クラッカーを散らかすとか風船をどうにかするとか、
はしゃいでるとか声が大きいとかではなくて、
一つ余ってるピザなんですね。
これ一つピザ余ってて、一番若そうな女の人の手前のところが一つ余ってるやつで、
これ手出したいけど手出せないピザのパターンだと思って、
カピカピになってカラカラになって最後一つ残っていくピザなんだなと思って、
そういうピザたちをたくさん集めてホールのピザにしたらどうなるんだろうっていうお祭りをやりたいなって思いつつ、
あと一番気になった、次に気になったのが、下手っぽいところに座っていて、
結構そのドリンクバーとかでお茶持ってきてって言われるタイプの、
06:01
もう本当にそういうことをしそうな人の、
みんながもう頭に思い描くようなそういうことをしそうな人が、
背中に、自分が座っている椅子の背中にメニュー表を挟んでいて、
で、その通常祭ゼリアはこうメニューを立てる場所があるんですけど、
そこは壁側なので結構偉い人が座っていて立てれることもできずに、
でその自分が頼むってなった時にすぐ番号を調べられるように、
こう背中に挟むしかなかったんだろうなと思って、
だけど背中がだんだんこうずれてきて、
結局メニュー表は下敷き、お尻の下敷きになってたのも結構気になったのがあるんですけど、
それが祭ゼリアのマナーというか、
祭ゼリアのおいての接待、お接待、おせっ、おせっ、
おせっ祭ゼリア、あ、全然うまいこと言えなかった。
まあいいんですけど、そうなんだなと思って、
私ももしそういう機会があったらその背中バサミをやろうかなと思って、
それもこれも祭ゼリアの椅子がこうちょっと線の椅子っていうので、
こうメニューが透けて見えるのも助かるなぁと思いつつ、
あとソファ席が多いっていうのもすごいいつも助かってるっていうのは言いたいんですけど、
それでお祝いをしていたんですね、ケーキ頼んで挿して、ピック挿したりして、
その後に頼んでたのがキャロットラペだったんですね、
確かにわかる、さっぱりさせたいよねっていう感じで、
白ワインを飲んでる人がこの店舗はすごいやけに多いなと思って、
赤はいなかったんですよ本当に、みんな白、みんなエスカルゴ、
そしてなんといってもみんなセピア風のパスタだったんですよ、
私はもうちょっと祭ゼリアでそんなにパスタに対してうまく向き合えてなくて、
パスタ失敗談が多いすぎるのでパスタを一旦諦めようっていうことはしてるんですよ、
パスタはやっぱゴヤモンだなって思ってるんですけど、
ゴヤモンもゴヤモンで、
最近結構ゴヤモンがすする音がちょっと多い系の人が多いところに行くようになっちゃって、
ゴヤモンでゾゾゾって音をあんまり聞きたくなくて、
ラーメン屋さんが苦手なのもそれなんですよ、
ラーメンもパスタのようにレンゲとフォークでぐるぐる巻いて食べたいっていうのがあって、
ゾゾゾの音は掃除機でしかちょっと耐えられない、ダイソンの掃除機みたいな感じ、
だけど一方で自分がラテとか結構もったり系の飲み物、
キャロットラペに引っ張られてる、
ラテとかスムージーとか飲むときは最後の最後までゾゾゾをさせたいので、
09:03
ちゃんと家に持って帰って精一杯ゾゾゾをするっていうのは、
ちゃんと自分の中のリテラシーとして保ってるんですけど、
でそのセピア風の、
あ、ごめんなさい、
結構パスタがセピア風で溢れていたんですね、
あの会場が、昨日の会場が、
セピア風、
イカスミ風パスタがリニューアルしてセピアの、
ちょっと色が薄くなってセピアパスタになったんですけど、
それだけは確かに頼んでもいいなと思ってて、
でしかも私の目の前の人たちが、
イタリアンの、イタリアンかフレンチの衣装、
あのコックさんの衣装を着たまんま二人組で着ていて、
でしかも、
イタリア人でイタリアンを作る、
みたいなシェフの人が来ていたんですね、
でこの人が頼むのは全て信用できるぞーって思いながら、
ちょっと頼むたんびにメニューを見たいから、
そのたんびに私は水をつけに行ってて、
ちょっともう昨日水飲みすぎたなっていうのもあったんですけど、
しかもそっちが気になりすぎて、
あの、サイゼリア市場初、
私、サイゼリア市場初、
青豆を落としてしまうっていうことをやったんですね、
一粒だけなんですけど、
これだけ、その本当に青豆の一粒一粒を、
全て自分の赤子だと思ってるぐらい愛しているのに、
そっちに気を取られて、
ああ落としてしまったっていう、
結構なその悲しみに耐えられなくて、
だから本当によそ見をしないっていうのは、
多分全て大切なんだろうなって思います。
いくらその人がシェフだろうと、
私の味覚は私でしかないので、
私の味覚を信じて、
だからいくらみんながセピア風のパスタを頼もうと、
私は一旦パスタは諦めてるんだっていう信念を、
貫き通すことが最善の道だと思うんですけど、
カップルで来てた人たちが、
セピア風を一人一つ頼んでたんですね。
え、だって別の種類にしたら、
別の味が半分個ずつ分け合えるのに、
二人で来るってそういう意味だと思ってたのに、
二人で来てもなお、
そこまでして一級入魂をしたい、
美味しさがあるんだっていうのは分かったんですけど、
ま、けど確かに好きなものを本当に一人占めしたいのは分かるので、
結局いくら何人で行こうと、
私は青豆のサラダは一人一品頼みたいし、
他のレバーのお店とかでも、
レバー、レバニラは本当に自分の中で独占したいっていうのはあるので、
結構サイゼリアに行く上において、
一人で行くっていうのは、
そんなに一度に種類も食べれないし、
席も無駄遣いしちゃってるなとか、
12:01
いろんなことを考えていて、
やっぱ集団で行くからこそ楽しいとかも、
いろいろ劣等感とかを考えていたんですけど、
そこも比べないことが大切なのと、
結局好きなものは、
一人占めしたいっていう欲望を叶えられるのは一人でしかないので、
これはやっぱり、
その無社修行として行くのは正しいなと思っています。
昨日後ろにいた人も、
シンプルなマルゲリータとチョリソーを頼んでいて、
チョリソーの盛り合わせ、
5本ぐらい入ってて、
ミニハッシュドポテトもついてるんですけど、
それもまあ素晴らしいんですね。
それをピザと一緒に頼んで、
だって他の人と言ったら、
ウインナーピザっていう商品もあるんですよ。
だからウインナーピザを頼まなきゃいけなくなっちゃうかもしれない。
だけど、
本当は確かにマルゲリータとチョリソーをそれぞれ別で頼んで、
口の中でミックスさせる方が美味しいのも確か。
それは温かいうちに食べるのが最高。
人と話してたらピザがカピカピになっちゃうので、
その集団の中のピザ、
余ったピザもあったりするから、
本当にそうなんですよ。
だけどセピアは、
昨日はセピアの波に巻き込まれて、
昨日の夢もセピアっぽい夢でした。
本当にセピアだったな。
ダークだった。
基本いい夢しか見ないのに、
結構セピアに染まってました。
初めて蒸し鳥を食べてみたんですね。
蒸し鳥のなんとか香味野菜ソースみたいなやつ。
というのも今までは、
蒸し鳥は蒸し鳥VS小海老のカクテル。
蒸し鳥のサラダか小海老のサラダになってて、
やっぱサイゼリアは小海老が素晴らしいんですね。
小海老のチュルンという幼虫みたいな味。
幼虫のキラキラ艶めきと、
なんて言えばいいんだろう。
デラウェアみたいな、
デラウェアを出したときのブドウのチュルンと感。
チュルンとしながら、
ウルウルしているみたいな。
海老に求めていたのこれだみたいな。
今までずっと海天寿司の海老をサラダ海老しか食べたことなくて、
初めて生海老を食べたときに知ったチュルンと感。
それを生海老とかはいかにパンティーであるかが、
生海老の美味しさかっていうのはずっと言ってるんですけど、
小海老とかサラダ海老で、
そこまでパンティーらしさを出してくるところあんまなくて、
女児用パンツみたいな感じの、
女児用パンツコットン100分厚めみたいな感じの海老が多い中、
セイゼリアの小海老はやっぱりちょっと、
幼虫さを出してくれているのはすごいありがたくて、
15:00
ツルツル食べれるっていうのは嬉しいから、
どう考えても虫どりと小海老だったら、
だって虫どりなんてどこでも食べれるし、
しかもコンビニのもめっちゃ美味しいし、
普段鳥食べすぎて飽きてるっていうのもあって、
わざわざサイゼで、
海老はなかなか食べれない、こんなに美味しいのは。
なかなか食べるところないから、
サイゼでしか海老は頼めないと思っていたんですけど、
さすがに連日海老を食べすぎて、
海老がだんだん、
自分の中の海老がカレカレになってるというか、
これはやっぱ舌が慣れすぎちゃったのもあるのかなと思って反省してるんですけど、
だから虫どり。
そしてというのも先週行った時に、
自分は小海老のサラダを頼んでて、
隣の人が虫どりのサラダを頼んでて、
虫どりのサラダを頼んでる人の方が、
サラダの量が多く感じたんですね。
なのでこのサイゼリアという中で、
みんなが小海老を頼む中で虫どりを頼めた人だけの特権があるんだっていうのを知ったので、
虫どり頼んでみたんですよ。
野菜じゃなくてカクテルの方だったら、
野菜ソースがついてるので、
サイゼリアの上のディアボラ風ソースみたいな、
野菜のみじん切りみたいなソースが信じられなく美味しくて好きなんですね。
それだけで全てのサラダバーみたいな感じで、
サラダバーを一口で味わえるみたいな味なんで、
それで頼んだら、
結構なボリュームとパンチで、
これもしかしてコンビニでサラダチキン買うよりこっちがいいんじゃないかっていうぐらい、
モリモリ盛られてたんですね。
本当に急いでる、筋トレした後に急いで、
筋トレした後って30分以内とかにタンパク質取らないと筋肉が身につかないみたいなことよく言われるじゃないですか。
本当にそれぐらいの勢いで、
急いで食べないといけないのかっていうぐらいの盛り付け方と分厚さだったんですね。
すごいしっとり美味しくて、
しょっぱかったんですけど、
しょっぱさもその上のソース、
しょっぱさにはしょっぱさを混ぜればいいので、
全てはそうなんですよ。
だから大丈夫でした。
そんなことより、
ストローがあるところとないところがあって、
やっぱストローっていうのはすごい助かるんですね。
どんな水もストローをさすだけでお水になるんですよ。
これを素晴らしく嬉しいことであって、
あとそのなんといってもサイゼリアはレモン汁、レモンポーションがあるっていうのはすごい本当に助かりますね。
私が好きなチェーン店、他にもビッグボーイがあるんですけど、
ビッグボーイもそういえばレモンリキッドがあったなって思って、
レモンがあるところ好きなんですよ。
マックのレモンティーを頼むと何がいいかって言ったら、
レモンが一個入れられるんじゃなくて、レモンポーションが来るんですね。
18:03
レモンの輪切りももちろん素晴らしいんですよ。
レモンの輪切りっていうのはエンタメ、ただのエンタメでしかないので、
レモンは汁として飲みたいんですよ。
だから汁としてのレモンを私たちは欲してるっていうのはあります。
最後に、
自分の目の前にいたイタリアンのシェフ、
イタリア人でイタリアンを作るっていう、
本当にまさに誰がどう見ても、
たとえあのシェフの衣装を着てなくても、
この人はシェフですねって分かる感じの衣装を着ていた人が、
頼んでいたのを全部メモしたんですけど、
まず、ハッシュドポテトですね。
意外とハッシュドポテト、確かに。
けどあれちっちゃくて美味しい、本当に。
あのサイズなかなか見ない。
マックのも美味しいんですけど。
あとカラミチキン、分かるな。
カラミチキンって、
ふんわり感と大きさの統一感がすごい、
なんか逆に怖くなります。
ケンタッキーとかだと、
結構大きさによって色々当たり外れあったりして、
なんでこれなんだとか起こったりするけど、
やっぱカラミチキンは平等だなって思うのは、
サイズリアがクーポンもアプリも出してない、
その平等性から見受けられるなって思います。
で、ウインナーピザなんですね意外と。
で、あと青豆のサラダ。
こちらは私の愛する商品なので、
もちろん頼むだろうっていう感じではあるんですけど、
あとセピアのパスタと、
あとペンネアラビアタ。
確かにパスタはあれで、
もうペンネにしたらいいんだ。
もう1年ぐらい経っちゃうかもしんないけど、
何年か前までは、
パスタじゃなくて、
ペンネに変えるのが無料だったんですよ。
だけどいつしかペンネアラビアタしかなくなっちゃって、
悲しいんですけど、
確かにペンネを信じよう。
ペンネっていうのは素晴らしいんですね。
空洞がある食べ物って素晴らしいんですよ。
中に詰めることもできるし、
そこから世界を見ることができる。
やっぱ狭い中から広い世界を見るっていうのは、
めっちゃいいことっていうのは望遠鏡が教えてくれてるので、
天体観測だ。
天体観測ができるので、
ペンネを信じた方がいいんじゃないかなって思いました。
20:23

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