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その、やっぱり、とにかく、リズムのこっちは、もう一回喋ってたらなんのううん、なんのううん、なんのううん、もう一回言ったこと、これ喋れないですよね、ううん、喋ってくださいよって決まってるじゃないですか。
だからコマちゃんさんとゲントクさんが結構違うタイプっていう話ですよね。その目的意識を何年後にこうだから、そのためにそのスキルをつけるっていう考え方と、あとそのゲントクさんのなんだろうな、それだと結構ゲントクさん自身は足りないものを探し続けてしまうようになるから、
自分は社会に求められることができないと思って生きてるから、そこがたぶんあれなんじゃない、ちょうどたぶん社会の期待と、ちょうどそう感じて自分のやりたいこととかが成り立ってるからスムーズにつけちゃうみたいな。
だからその経験から来てる自分はこれができる、これができない、得意じゃないみたいなものの認識のところに結構根本的な違いがあって、だから自分は仕事しててもう申し訳ないと思って生きてるもんね。逆に申し訳ないと思わずに仕事している人が理解できないって思い流してますよ。
さっきのが出るかわからんけど、俺は5年後のところから逆算して、組織のビジョンに共感してるからこそ、その組織の中で活躍できる像が自分としては5年後やったら頼りになる係長を目指したいって思えちゃって、そこから逆算して、マンダラード的な感じでどういう要素があれば頼りになる係長になれるかって。
目指してやってると会社としても、こいつはうちの会社で頑張ろうしてるぜっていうのが社会だけどちょうど合うから、やっててももちろん認められて褒めてもらえるし、じゃあもっと頑張ろうみたいな、本当に運良く回ってるからそのままもっと突っ走っていけるみたいな。
私、河ちゃんさんは運良くって言う言葉が好きですよ。
なんだろうな。それが多分いろんな条件によって、今求められてる現存の社会と合ってる人でも、やっぱりそれは努力というか、完全に自分が絶対にやってきたみたいな、変な自負みたいなのがあるとややこしいなと思ってて。
なんかそれがすごく河ちゃんさんはこういう環境にいて、今ここと会ってて、だからそこに乗れてるんやみたいな実感を持ってはるっていうのがすごい私としては意外じゃない。
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そういうところが河ちゃんさんのいろんな人と会うとか話しやすい雰囲気を作れるゆえんだし、そうなんだろうなっていうのをすごい今聞いてて。
そういうのは意外ないと思いますね。しかも俺がめっちゃバリバリやってるぜみたいな。俺のやり方を真似しればみんな成功するぜみたいな。そんなリーダーやったらもう終わってる状態。そんな奴ついてこねぇよ。
でもそれがやっぱり社会一般としてはリーダーとしての理想の一つの形かもって思われてた時代があるっていうのも一つ象徴的な話なんですよね。
やっぱりそう、だって方向性があってキラキラしてる人もいてほしいから、そういう人に引っ張ってほしいみたいな気持ちもあるから、旅サポのリーダー像としてすごい生涯リーダーなんだろうなって思うし。
まあ恵まれてたわけ。小中高なんてやりたくない。全くなく、ふらふらふらふら。小中は地元、高校はもう親が塾で言われたところ。大学も全然わかってない。経済学何勉強するんですかみたいな。
だけど指定校ちょっとあって、行ってみたら旅サポがあって、親に旅サポしてたらすぐこれは入りなさいって言われてそのまま入れてもらって、やりたいことに語れるようになりたいですとか。
その中で今の会社に行きたいっていう気持ちも発見できて、たまたまそこでムイチだというか、この会社の中で活躍できたいっていうモチベーションがたまたま持てたみたいな。
それが別に自分の人生として力とか理想を裂くことに全然疲れないタイプだったから、楽しくやってるなみたいな。
モチベーションの部分はね、時の運もあれば人の運もあるし。
確かに。
そこで楽しくやれてるっていうのがすごい輝いてますよね。
楽しくやってると人に押しつけないし、いろんな考え方も自分に入ってくるじゃないですか。
自分がやっぱりさっきも話してたけど、絶えし飲んでるとやっぱりネタミシって思うし、いろいろ関係性も良くなっていくと思うけど、やっぱりそこが強いなって思いましたね。
これはもうシンプルに羨ましいなと思います。
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でも羨ましいってどういう感覚ですか?
めちゃくちゃシンプルに言うと、自分はたぶんめちゃくちゃ小松に嫉妬してると思う。
もちろんそんな悪い意味じゃなくて。
でもやっぱりなりたいって気持ちがあるから嫉妬するんですか?
すごく失礼なことを言うと、めちゃくちゃ失礼なことを言うと、生きるの楽だかもなって思う。
やっぱり自分が今生きててしんどいなとか、仕事しててとか、社会の中でうまく人に馴染むとか、馴染めないとか、馴染めるか馴染めないかを気にしてしまうということそのもの。
っていうのが自分よりないのかも。
もちろんそれとは違う大変さっていうのをもちろん持っているわけだけども、
その部分で言うと、自分より楽に社会の中で立ち位置を持って生きているのかもっていう風に思うかな。
人によってそういう感覚ありますよね。
この人にとって自分のそう思う対象っていうのもすごい同じ感覚で気がします。
小松ちゃんさんとは多分方向性が違うかなって。
方向性の解散する?解散しようか?
違う違う違う。嫉妬する方向性じゃないってことですか。
たぶんうらやましいとかいいなって思う方向性ではないから、思ったことが別の…
写真撮影してる人がいるので。
写真は喋ろうよ。
何喋っているか忘れた。
マルチタスクできない人するから。
終わり。解散。
方向性がいろいろあるなと思って、その感覚がわかるなって思ってました。
なんかこうね、辛い気持ちとかね、経験したことない気持ちを
本当にこう自分で実感するとか
なんか難しい、それこそ強い、こいつら苦労したことないんだろうなみたいな
なってくると
なんかそれも自分を言いつつね、やっぱりこう
仕事もちろんめちゃくちゃブラックではあるから
もちろんメンタルでやっぱ、しのがってていっぱいいるから
あとは、ありがたいことにもなんか
強靭なメンタルにより
メンタルとプラス、仕事にそんな悩みをしないと感じれない
そんなストレスを感じずにやってるのもあるから
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元気に話してもらってるけど
だからそうなってくるとやっぱりそいつたちにとっては
あいつはなんかそういう仕事で辛くなる気持ちとか
分かってもらえないんだろうなとか
気持ちももちろんあるだろうなと言いつつ
でもそいつと仕事が関わることも絶対今後あるから
そういうのをね、やっぱり
分かってないんだろうなっていうのを
意識するのだけは忘れちゃう
そのまんま引き受けて言っちゃうと
それが自分が小松に対して一番感謝してることだと思う
自分が小松に対して一番感謝してるのは
自分と話ししてくれることだよ
写真の目的に流れてたら
真逆の存在じゃないかみたいなのが一番初めに
話してみると全然通じるところもあるんだろうし
やっぱり自分の話を聞いてくれるのがね
一番ありがたいよねそこまでの話を
好きな構えと話とか聞くのはね
通じるところ
そうですよね
なんかそれは全然違う存在でもある
全然違う存在と認識してた人でもあるなっていうのは
すごい思うし
なんかそれは
それこそ小松ちゃんさんに
ポッドキャストを聞いてもらってて
めちゃめちゃこれが良かったって言ってもらえること自体が
なんかそういう
営みだったみたいな
小松ちゃんさんがここに共感してくれるんや
みたいなところとかを発見できたというか
それ自体がありがたいことですよね
たぶん聞いてるだけではなくて
あれだけ熱い文章をGoogleページで
これからの飲み会の帰りにね
是非ご検討いただければ
飲み会の帰りボットみたいな
飲み会の帰りにあって思って
ポッドキャストのネタに困らんで
今日は小松ちゃんさんから届いたものを読むと思います
新ネタくらいです
コメントありましたか?
新ネタですって
そんななんか芸人みたいな
新ネタおどしライブみたいな
これからも楽しく聞かせていただきます
こちらこそありがとうございました
小松ちゃんさんでした