1. のんびりいこう♪
  2. 魂のルーツを探りに行こう!
魂のルーツを探りに行こう!
2025-07-13 45:38

魂のルーツを探りに行こう!

🎙️こんにちは、サクラユキです!
第3回のエピソードでは、チノコさんと一緒に**スピリチュアル全開モード**でお届けしています🌌


🕰️ |スピリチュアルの扉が開いたきっかけ
チノコさんが今年に入ってから感じ始めた、「自分って何者なんだろう?」という探求の始まり。
ある友人とのLINEのやり取りの中で、ふと「何かが話しかけてきている」ような感覚があったそうなんです。そこから導かれるように**魂のルーツ**を探る旅が始まっていきました。

🕰️ |ハイヤーセルフとの繋がり方
ここ最近、カードリーディングを通じて「これはハイヤーセルフからのメッセージかも」と感じるようになったチノコさん。
自分の中から出てくる直感が、だんだんと深くて具体的になっていく感覚があります。
ハイヤーセルフが伝えてくるメッセージは、
「そのままでありなさい」「歩みを止めないで」
というような、とても優しく、でも力強い言葉。

そしてそれを信じるためには、
🌟 自分軸
🌟 自己信頼
🌟 自己尊厳
が必要なんだと実感しています。

🕰️ |ゼロポイントフィールドとは?
さていよいよ今回のメインテーマ、「ゼロポイントフィールド」に飛び込みます!
軽いノリで始めたのに、めちゃくちゃ深かった…!
このフィールドは、「魂の記憶の倉庫」のようなもの。宇宙が生まれた瞬間から、未来までも、すべてが記録されている場所なんです。

🕰️ |イメージで繋がる「感覚の世界」
チノコさんは、このフィールドのイメージを「温かい」「緑」と表現してくれました。
そこに繋がるためには、「何も間違っていない」「失敗なんて存在しない」という安心感が必要です。
間違ってたらどうしよう?!という気持ちは捨てて、自分の見ている世界、自分の感覚を大事にしていいんだよ。

🕰️ |時空を超える記憶と、過去の浄化
「思い出すように知る」という感覚、これは魂の記憶に触れている感覚なのかも。
チノコさんの、水や滝壺にまつわるエピソードも印象的でした。過去の出来事も、思考の切り替えで全く違う見え方になる。それって“癒し”でもあり、“自由”でもあるんですよね。

🕰️ |どんな選択も「正解しかない」
怖いと思ったら「怖い」と言っていいし、逃げたって大丈夫。やっちゃダメなことなんて本当はないのかもしれません。どんな選択でも、結果的には「それでよかった」になるもんだからね。

🕰️ |この世界は、あなたがつくるもの
この世界は、まるで自分が演出できるバーチャル空間のようなもの。
「やっているのは自分なんだ」と気づけたとき、現実の見え方がガラッと変わる。
自由に、自分らしく、どんな設定にでもできるんです。



🪐さあ、あなたもゼロポイントフィールドに**ジャンプイン**してみませんか?
思考ではなく、“感覚”で受け取ってもらえるとうれしいです。

30分越えの濃密スピリチュアルトーク、どうぞお楽しみください!

#ゼロポイントフィールド #ハイヤーセルフ #スピリチュアル #魂の記憶 #自己探求 #ありのままの自分 #失敗は存在しない #自由な人生 #ジャンプイン #サクラユキとチノコのラジオ #StandFM #コラボ収録
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f556f666a9e5b17f7f571c3

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんにちは、サクラユキです。 こんにちは、ちもこです。
はい、第3回です。 早いね。
早いもので。 早いもので、第3回。
なんとか30分で終わらせる。 頑張るぞ。
頑張って30分で終わらせる。
今日は、スピリチュアルする感じでいきますか。
気になるスピリチュアルネタというか、不思議なことがあったとか、こういうのを見て何これって思ったとか、何かあります?
なんか、私の思うスピリチュアルの範囲というかが、自分でよくわかってないんだけど、
でも、今年に入ってから、ずっと自分とは何かとかっていうのをずっと考えてきた人生で、
これじゃない、これじゃない、これ、もっともっと、みたいな、満足できないみたいな、ずっとこうやってきてて、
去年あたりからだいぶ楽になってきて、今年に入ってきてから、ちょっと違くなったみたいなのを感じ始めてて、
そうなったら、突然というか、去年の末ぐらいから、出会う人が変わってきて、
その出会う人、出会う人から何か、何と言うの、つどつど何か渡されて、
何かパカッと開いたら、何かまた違うの出てきて、すごい抽象的な感じで、申し訳ないんだけど。
でもわかる、たどるやつね。
自分の魂のルーツを探るというか、何て言うのかな、たどってって。
次こう来た、なんだじゃあ何?みたいな感じで、そういうことがつながって続いて、今現在も続いていて、
一番大きく変わったのは、ある友達とのやりとりからだったんだけど、
友達が私に軽く相談みたいな感じで、LINEに触れたときに、
わかんないけど、一緒に瞑想でもするか、なんつって。
深呼吸して、なんつって。LINEの中で、文字でね、文字で。
YESとかって、ちょっとふざけながらさ、
なんかちょっと待って、なんか私の中で何かが話しかけてきてるんだけど、
03:03
何それ?みたいな感じになったら、
全然、今までの彼女とは全然違う文章で、バーッとこう、
降りてきた気がする。
降りてきた気が。
本人も何これ怖いんだけど、みたいな感じになって、
私も何が起きてるんだろうね、みたいな。
でも私は、それまで頭で知識があるんだ。
これってこうじゃない?みたいな。
だから、言ってる意味がすごくわかる。
でも彼女は全然、今までそういう知識とかも、
うといと思ってたけど、
実は彼女は、そうと知らずに実践ずっとしてたタイプで来てて、
そこはなんか、その時ガチッと合わさったみたいで、
そこからなんか、自分、その彼女に何かを伝えてきてる存在が、
私の前世だとか、今まで生きてきた意味とかっていうのが、
他の人にはわかんなくて、私にはめちゃくちゃ降り落ちるみたいなさ。
わかりますな、言ってる意味が、みたいな。
それってさ、何なんだろう?
例えばだけど、今回スピリチュアル全振りだから、
ハイヤーセリフ的な感じが話しかけてきてるっていう感じ?
かなって私たち2人では意味付けしてる。
私自身もずっと、自分のハイヤーセリフと会話をしたりとか、
声は聞こえなくてもね、と繋がるとかっていうのを、
今年に入ってからがっつり意識し始めて、カード引くときに何するにしても。
そしてカードの意味合いが全然変わってくるっていうか、深みっていうかな。
そこに、私の言葉じゃないなっていうのが出てくるようになるっていう実感もあったから、
そのタイミングだったのね、彼女との出会いとか。
もともとが、彼女が私にカードリーディングを頼んでくれたことから始まったから、
そもそもカードだったんだけど、
とにかくその存在が言うには、
なんて言ってんの?
そのままでありなさい。
そうね、一番大事、一番大事。
あと歩みを止めてはいけない。
勝手に進んだ、立ち止まってもいいから歩いてるふりしなさい、みたいな。
とにかく歩みを止めてはいけない。
そのままであることを絶対忘れるなって。
結局ね、ありのままがすごく大事なんだよね。
06:05
そういうことになってるよね。
そうなの。
善悪とかあるじゃん。
いい人悪い人とか、いろいろあるじゃない。
物差しがあって、
そうなった時に自分が、例えばだけど、
ダークな部分があったりとか、ネガティブ。
優しく、明るく、楽しく、みんなに優しくとかね、
そういうイメージとかがあったとして、
でも自分の中にはそうではない部分があったとして、
でも結局のところ、いい方向に行きなさいっていうことではなくて、
ありのままの自分を知って、
ありのままに生きていくことが一番大事だし、
それでいいんだよっていうことよね。
ありのままを信じるために必要なのが、
自分軸だったり、自己信頼だったり、自己尊厳だったりするんだろうなって思うんだよね。
そこから、
私を慕って、自分は戸惑ってるかもしれないけど、
私の言葉で、
傷気が起きたとか、癒されたとか、救われたとかって言ってくる人たちは、
純粋にあなたのことを、
あなたを探し、見つけた。
あなたが会うと決めたんだよって。
根性でね。
じゃあさ、ちょっとさ、
ちょっと自分で行ってみようか。
唐突ですが。
唐突ですが、自分でちょっとそういうフィールドに行ってみましょうか、今。
あぴきちゃん、何言ってんのかなと思っちゃった。
行ってみましょうか。
ちょっと自分で、
行こう行こう。
自分で確かめてみよう、また今。
必要なのはカードを使って。
今、ゼロポイントフィールドとか、行きます。
軽いノリで。
軽いノリで行きます。
コースがあるからね、入りやすいよ。
今さ、ゼロポイントフィールドで思い出したけど、
彼女のその存在はね、
サレンダー、ゼロに帰りなさいってよく言ってた。
今、タイミングが。
ゼロ行ってこようか。
軽い。
軽い感じで。
じゃあ行くよ。
待って、行くよって言ってね。
ちょっと待って。
ごめん、自分の感覚で。
09:01
だからすごい、
なんかもう、
少々言っちゃう感じだからさ。
私もいるってこと忘れないで。
忘れてない?
忘れてない。
じゃあ行くよって感じで、
すごい軽いノリでね。
でも、どうやってやるんだろうね。
ってことかなと思って、
今自分で突っ込みを入れたっていう。
でも角があるから大丈夫。
じゃあ行くよ。
私がまず、軽いノリで行きます。
聞いてる人ももしかしたらいけるかもしれないから、
ちょっとね、聞きながら想像して。
楽しいね、楽しいね。
私は戸惑いの方が強いです。
正直言いますけど。
大丈夫、大丈夫。行けるよ。
じゃあ私がね、リンを3回鳴らすから、
その間に空っぽで、空っぽになれるように。
はーい。
何も考えなくていいよ。音聞いてればいい。
行きまーす。
はい、カオスの展開です。
ちのこちゃん大丈夫?
大丈夫、大丈夫。
カオスの展開です。
でもここのリーンっていう音を聞いてるときに、
例えば怖いとか、そういう感情を捨ててくるというか。
何も考えなくていい。ただリーンに。
この音に集中すればいいの。
ゼロポイントフィールドってさ、
自分の中にあるんだよね。
カードが出過ぎ。
祝福されてる。
あー。
めっちり。
Kinda PartnershipとGreat Achievement?
12:01
お祝いの席みたいなのと、
あなたは安全ですっていう。
Playing it safeっていう。
あなたは安全な場所にいますっていう。
わー嬉しいそれ。
Kinda Partnershipっていうのが、
魂の繋がりだよね。
ハイアーセリフみたいなものなのか、
本当の自分の魂のものなのか。
ゼロポイントフィールドっていうとさ、
魂なんだよね。
魂なんだよね。
魂の記憶の倉庫なのよ。
そくらさんが行くところ?
うん。行く。私も行くし、
みんなも全然行けて。
どうやったら?
私の今持ってるものっていうのは、
思いっきり自我なんだよね。
その意識があるもの。
無意識があって、
自分では気がついてない自分があり、
その無意識っていうのが、
ハイアーセリフと繋がってるところなんだけど、
ここがもう一段階行くのね。
そこに行くと、
何でもいいんだけど、
問いかけをすると帰ってくるんだよね。
今、心の中に何がございます?
見える景色。
心の中というかね。
頭の中ではなく、
心の中ね。
私の何かがあったかい。
考え事ではなく、
感じることの方向。
言っていいの?
うん。
あったかい。
あったかい。
じゃあ、どこから来たのかを、
ちょっと探ってみようかな。
ホワイトウィッチだって。
そうですよね。
何それ?何それ?
ホワイトウィッチ。
違いますよ。
そう。
あとね、
ワイズワンっていう、
これは何て言うかな。
袋とかをさ、
カラスとかさ、
そういうものを連れてる、
年配の女性なんだけど。
ほー。
何て言った?
ワイズワン。
あ、賢者、賢者。
はー。
15:01
系統としては似てるもんね。
もともとだから、そういうことなんだろうな。
戦士とかではないってこと。
大まかなジャンルからいくと。
あー、なるほどね。
だから、私みたいに、
ザンってさ、
言ってくればいいんだよ。
みたいなことじゃなくて。
たぶん戦わずして、
おっと、蝶は?
あー、そうだね。
それすごい大事にしてる。
っていうのは、
賢者のカードのところから、
すごく感じるし、
ホワイトウィッチっていうのも、
例えば黒魔術、白魔術ってあったときの、
思いっきりやっぱり白の方なんだよね。
いや、意外それが、
自分の中すごい闇ばっかりだと思ってたから。
両方ともに共通するので、
福郷がいいのかな?
すごいね、あのさ、
うん。
その夫がさ、今、
私の方が神社深く巡り好きだからさ、
いろんな神社見つけて、
ここ行けそう。
鳥の子?
わかんない、わかんない。
どっか行ったことない、
車で1時間半くらいかな?
のところを進めて、
こんなとこもあんだって、
とかって、
それ先週ね、
話してて、
言うだけ言って、
すぐにほったらかしちゃうからさ、
で、夫が信じて、
調べてくれてたのも、
ほら、そんなに調べてくれてたの?
みたいな感じのときあるんだけど、
神社は、
福郷を祀って、
福郷がなんか、
いろいろ、
みたいな話をしてたのも、
完全に、
そういうのしてたやつだ。
鳥の子参神社じゃなくて?
なんだよ、鳥の子参神社?
わからない。
鳥はついてなかったような気がする。
鳥の子って、
読めないのよ。
えっと、ぱっと見で、
鳥、なんて読むんだろうって思う感じの、
なんかさ、栃木県と茨城県の
間に立ってる、
めっちゃ不思議な、
あのね、
すごい道走っていくんだよ、
それ。
そうなんだ。
そこはね、
福郷がいる。
そうなんだ。
あとは、
ヤタガラスみたいなカラスも連れてるね。
鳥だね。
あと、ゴボウセイと、
あとね、太陽っていうよりは、
月なんだよな。
それはめちゃくちゃわかる。
わかる?
あとは、
私もなんか、
出しちゃうけど、
一番、
自分で見てくるっていうのが大事だから。
何か暖かいものがあって、
そこはどこ?
いやー、どこだろう。
なんか、
18:02
イメージで、
全然イメージでいいのよ。
そっか、そこから外していかなきゃいけないのか。
イメージでいいのよ。
ここは自由だから。
何が間違いとか、
これは違うんじゃないかとか、
そういうことは、
どうでもいいわけ。
そっか、そっか。
自分の量子、
いや、量子だし。
自分の量子の、
粒子とかさ、
電子とかさ、フォトンとかさ、
めっちゃそういうちっちゃいところ。
粒子とかさ。
そのレベルで考えて、
イメージして、
フォログラムで出してきているものだから、
それって、
個人個人で全然違うのね。
私が考える何か、
例えばだけど、
楽園とか天国とか、
何かそういうものがあったとして、
私にとってのイメージするもの、
私のイメージだから、
それは私が一番伝わりやすいもので、
私が考えるものが、
私には見えてくる。
それは、
一致してないからといって、
間違いですか?って間違いじゃないのよね。
その人の個性みたいなところだから、
その人がどういうものを考えたとしても、
全てオッケーなのよ。
なので、
暖かいっていうイメージがあって、
それはもう、
自由な世界。
むしろね、
何もないところから始まってるから、
何もない。
あるんだけど、
ない。
まあ、白。
でも、何でもいいんだけど。
色とか、
緑だね、緑。
綺麗な緑だね。
私もアイコン作るとき、
どうしても緑にしたかったんだよね。
和の色で作りたくて、
青みがかった緑みたいなのが、
なんとなくイメージになって。
でもそうだね、
神社の山道みたいなのが、
緑。
いいね。
草原っていう感じもそうだし、
そこで風がすごくいい風が吹いてて、
ゼロポイントフィールドっていうのは、
全部の記憶が入ってるところなんだよね。
宇宙が生まれた瞬間から、
この先の未来のことまで、
全部入ってる場所で、
そこには何でもあるわけ。
だから、何が間違いっていうことは、
とりあえずない。
そこをまずすごく安心して、
プレイングして。
これを言ったら間違いかもしれない、
これが言ったら変かもしれない、
それはもう置いておいて、
それが邪魔をして、
イメージを作り出せないのよ。
そこで自分で自分にスタッフするから、
ハイヤーセルフの前段階で、
ちょっと遮断するっていうか、
21:01
人の口を使って、
聞いた方がよっぽどしっくり、
受け止められたりとか。
両手広げてる感じだね、
風が気持ちよくてさ。
ちょっと私も行くわ。
鹿島神宮のイメージとかも、
ちょっと怖いんだけど、
全く同じこと考えてたからやめてほしい。
そういうのはやめてほしい。
やめてよ。
同じこと考えてたんだから。
怖いよ。
泣いちゃうよ。
やめてよ。
完全にそれだよ。
それが出てきてる。
いいのよ。
それが一番自分の中で、
持ってるイメージに近いから。
そこに戻るみたいな気持ちの時はいつもある。
ハカハカしちゃったら。
あの感覚に戻ろうみたいなのを
思ってるね、最近は。
単純にあそこが気持ちいいよね。
最高だね。
今、私たちはあそこ歩いてますから。
飛べますよ。
だから鳥か。
鳥だね、鳥ね。
納得、納得。
それで最近、
すごく自分の中で思うのは、
時空を越えるっていうのは
すごく来るわけ。
時空を越えるっていうのは、
朝起きると、
時空を越える、時空を越える、
みたいな感じで階段降りてたりするわけ。
自分で。
なんじゃいなと思いながら
いるんだけど。
時空を越えればなんとなくテーマのような
気がするんだよね。
私、一番最初にちの子ちゃんに
アカシックフィールドのこととか
それを言いに来てたんだけど、
それって何のためかっていうと、
時空を越えるためだったんだよね。
大丈夫?
知らないことを知るっていうよりも、
ルーツ?
思い出すみたいでしょ?
そうそう。
ルーツの方で、
近い前世とかそういうことじゃなくて、
魂の古いところの
そういうところから
分かる。
分かる?
分かる言ってる意味すごく分かる。
本当に分かるの。
それのために多分
来てるから。
男は多分このゼロポイントフィールドに
アクセスするための練習なんだろうね。
もう多分
繋がってるから。
鳥だし、
鳥は何か関係あるんだと思う。
24:01
後、五胞生と月?
あと、賢者とか
白魔女っていうのはホラーカードの
名称っていうか、
そのまんまそういうことではないんだけど、
やっぱりね、緑色の葉っぱをつけてるのよね。
白い魔女の方は。
絵柄的にも。
で、鹿島神宮の賛同って
水が怖いって言ってたんだけど、
水はね、
ちょっと
超えたよ、今日。
超えた?
今日ね、海のある神社に行ってね、
海触ってきたの。
全然怖くなかった。
そんなにダメなレベルだったんだ。
泳げないからね。
なんか、ただの怖いっていう。
あと、
ちっちゃい頃に
無理矢理シャンプーをさせられてて
息ができないっていう
トラウマもあった。
なんかね、払いの力だったよ。
払いの力で、そのためにちょっと水?
っていう媒体が。
なんか、すごく今日それで浄化されたって
気がしてた。
そうだね、そうそう。
浄化とか払いとか。
なんかそんな感じなんだけど。
なんかね、一箇所だけ
深い滝壺みたいな感じが
あって、
そこはちょっとなんか怖い感じがね、
見える。
海とかね、
綺麗な流れてくる清流とか、
深くないような、
足がつくような
ところは全然大丈夫。
なんだけど、
なんか分かんないんだけど、
ちょっと滝壺っぽいとこ。
どことか。
滝壺って言ってたね、そういえばね。
そう、なんか滝壺だけは、
なんか、
たぶん滝壺でね、
命を落としてるんじゃないかなって
気がして。
私もそう思ってた。
笑って言うことじゃないから。
笑って言うことじゃない。
ちょっとたぶん、そこは怖いんじゃないかな
っていう気がするのよね。
聞かれるけどね、すごく滝とか
大好きだし。
だけど。
滝の上から落ちてくるあの、
ザーッみたいな、あれは別になのよ。
別になんだけど、
ピンポイントで滝壺?
たぶんそこだね。
すごく深い。
そこに入ってったね、私。
そこに入っていっちゃった。
絶望して入っていっちゃったの。
その気持ちとかが
たぶん、ちょっと流れてきてるのかな。
救えなかったっていう
絶望があって。
だからなんか苦しい
罰を受けに
行くための
自分でね。
そういう感じのところが
あるよね。
あるよ、だから幸せになっちゃダメだってずっと思ってたもん。
7歳?
本当に。
幸せなりしてなくて、夫と出会った時に
私こんなに幸せになっちゃいけないはず
みたいな感じで思ってた。
えー、ちょっと
カシマチンク行こうか。
今ね。
さっきのゼロポイントフィールドのところ
27:01
戻ろうと思って。
滝壺から戻ろうと思って。
戻って
飛んだんだよね。
でね。
でねってダメだ。
私が言っちゃダメ。
ちのこちゃんがね。
そこから自由ですから。
森からも外には出れるはずなのよ。
ずっと広がってるからね。
あと時代も関係なくて
今現在じゃなくて
そこら辺も自由なのよね。
なんか空間を作って
私と
ちのこちゃんで
なんていうのかな。
そっちで遊ぶっていうこともできるのよ。
何が?
まず目を開けよう。
まず目を開けようか。
そうだね。
感じて感じてって言ってたから
たぶん目を閉じて
風とか暖かさを感じてた状態だと思うんだけど
目を開けて
で、緑がたくさんあった。
あったね。
暖かかったでしょって。
蓋をしない。
なんかね
鳥の目になって
見てる感じ
上空から
見える。
高さは怖くないんだね。
高いのはそんなに怖くない。
やっぱり鳥だね。
鳥の目っていうか。
そうだね。
鳥の目は
不観して
っていうのは
いつも意識してるような感じ。
ここまでだって。
でも
行けたから。
行けたし自分で行けたから。
とりあえず
自由を
妨げない
これは間違ってる
これは何とか
本当に見える人から見たときに
私の見てるものは違ったらどうしよう
マジでそう。
それすごく怖い。
あなたのそれは全然妄想でしかありませんから
みたいな感じで言われるのが怖くて
ずっと蓋してた。
間違えてないんだよ。
全然なくて
何を見てるかっていうのは
その人の状態によるから
すごい
なんていうのかな
今地球で生きてるこの心というか本体が
ネガティブ側にいる人は
やっぱり
同じところを見に行ったとしても
同じものを引き寄せて
周波数って同じもので
引き合うから
そういうものがやっぱり見えてくるんだよね
だから明るい人が同じところを見たときに
明るいっていうかちょっと周波数が高い
30:00
明るい方の
人と低い方の人
低いって
優越じゃないよ
それこそタイプの話なんだけど
それで見てると
同じところを見て
同じものを探ってるんだけど
全然違う見え方をしてるっていうのは
その本人の個性
間違いではなく個性
キャラクターっていう風に
自分の中で置き換えると
何でも自分が許せるようになってくる
自分の思うことを
これは私が
だから赤っていう色
とかを
見えてるよね
これは赤って感じてるけど
これは私の目で見てるからこの赤色で見えてるのであって
他の人の目で見たときに
これが同じ
全く同じ赤であるかは確かめようがない
それと一緒で
どの赤が正解ですか?
っていうこともないのよ
それと一緒で
自分の
こうやって探って入って
見たときに
感じ取るものっていうのは
私の魂だけが
知っていることだから
私は遊びに行ったけど
その状況に
良い悪いもないし
これは間違ってるとかはないし
それを
共有するっていうことはあるけど
あの
ちの子ちゃんが作った世界観の中に
私が遊びに行っている状態で
今見てるもの違うよとか
そういうことはないのよ
だから
まず自由になることが
すごく大事で
そうだね
自由になることをもっと許していいんだよね
いいのよ
だって考えることってさ
誰が正解でもないよね
特にその
想像すること
うん
答えはないし
正解はないし
それは個性だから
うん
あなたが何とかという言葉から
イマジネーションで膨らます
何かが
その
例えば羊です
とかだったとして
うん
あーそっかこれで羊なんだね
っていう風に思うのは
個性であって
間違いではないのよね
間違っちゃダメっていう
価値観が
すごい刷り込まれてたなって思う
間違い
ちゃんととか
いらないいらない
いらないいらない
いらないいらない
いらないよ
いらないよね
だって最初からそんなもの
存在しないんだから
いらないいらない
手紙だって
知らせが届きます
その意味を
探りましょう
だからこのちょっと迷走っていうか
自分で行けるから
自分で行って何を思ってもOK
そこで怖い思いをしようと
それはまあ話してもらえれば
共有して
33:01
また解決すればいいだけで
問題が起きないように
生きるのは
すごく難しいことだ
問題は起きて
別にいいんだよね
起きたときにどうするかっていう
対処法を考えるために
何かそういうこと
出来事はあるから
失敗はないのよ
人生に全く失敗はなくて
間違いもないんだよね
よくする話なんだけど
ついてないなもないから
全然進めませんみたいな
そうだよね
本当そうだよね
赤信号ばっかりです
私ついてないわっていう
それはねついてないんじゃなくて
ついてることなのよっていう
ことがあるでしょ
それによって
事故に合わなかったかもしれない
わかるわかる
本当にそうなんだよね
考え方一つなんだよね
そうなのよって考えれば
ついてないっていう現象はないのよ
それで
例えば変な人がやってきた
あーだこうだいう
でもそれは何かを
言いたいからなのよ
言いたいっていうのは
私の自我に言いたいんじゃなくて
魂的なところで何か言いたいからなのよ
そういう風に
発想が切り替わってくると
全く気にならないんだよね
あこの人何をやりに来たんだろう
っていう目線でも
ちょっとクイズ
みたいな感じで
紐解いていくだけだから
あんまりダメージも受けなくなる
何を言いに来たのかな
みたいな
うん
でもなんかちょっとね
こびりついてるっていうか
結構しぶといかも
そうだねしぶといと思う
多分本当にしぶといよ
そう
しぶといね
ラニとかさ
虫に毒虫みたいなのに
噛まれた時ってさ
何年後かに
かゆみぶり返さない
だから蓋を開こうとして
今とかもそうだけど結構
傷が抉られるようなことは出てくるかもしれない
そう
それは覚悟の上って思ってるけど
やっぱり怖いと思う
そうだねだから怖い時は怖いって
言っていいし
嫌だっていうのも
言っていいし
なんなら逃げるもありだし
やっちゃダメなことって本当はないのよ
だってさ
全部が
最終的なことに
つながってるからさ
そんなにね人間の頭で考えて
できてないっていうか
何を選んだとしても
正解しかないんだよね
それこそ正解不正解でいけば
だから
あれ?ちょっと待って
今18時25分じゃん
36:01
いつの間にこんなに時間経ったの
何が起きたの
時間だって
って言ってたのは聞こえたけど
なんでまだ続けられるんだ
と思いながら言ったの
そうだねなんか手紙が届く
知らせが届きますっていうから
えっと
ちょっと探って
辛かったら言って
探ってくれるの?一緒に
もちろんもちろんもちろんついてくから
今みたいなあのちょっと
かしばちんぐ的な感じの
あんな感じで急に
一人じゃないっていう風に思えるか
だから多分私なんじゃない
その辺がなんていうのかな
行きたいよ
軽い感じね
軽い感じで
ちょいちょい行こうか
今そこ行くねってさって
入って
飛んだね
目開けて目開けて
鳥の目線
一人でやってて怖いなと思ったら
閉じちゃっていいし
練習の時に
またやれそうならやればいいし
そのうち
なんかちょっと一回繋がったら
繋がると思いますけどね
なんかお守りになるものを
出しましょうか
これにしましょうか
早っ
もうね飛び込んでますジャンプインです
あなたは一人じゃない
ちょっとこのカード後で
画像として送りますね
これを
これが全てなんじゃないですかね
ジャンプインしちゃったんで
私たぶん戻れない
なんていうのはあって
あと進むだけだな
戻れないっていうより戻ってるっていうか
ここら辺も面白いんだけど
進んでるようで戻ってて
あとねそんなにね
恐怖感は持たなくて大丈夫だから
恐怖感強いよね
強い強い
なんかね
鹿島神宮を一生懸命お化け屋敷に
しようとしてる感じ
わかる?
そんなとこじゃないよ
そんなとこじゃないよね
あとね演出は
自由自在だから
自分が好みの演出で
見えるんだよね
いろんなものが
それはどうしたらいいかっていうと
自分の中を明るく
楽しくすると
39:01
語りつけも変わってくる
感じなんだよね
どんなハロウィンパーティーをするのか
クリスマスパーティーを開くのか
そういう感じなのよ
それで今はちょっと
ハロウィン寄りの演出を選んでいると
へー
でもこれは自分の好みで変えれるから
それはやめて
お花見にします
団子とあれにします
桜にしますみたいな
感じでここは切り替えられる
ところだから
バーチャル空間を考えて
着せ替えとかできるじゃない
動物の森でもなんでもいいんだけど
なんかああいうときに
自分で好きなようにできるじゃない
あれにちょっと近い
あれで選ぶ家具のセレクトとかを
そういう感じにすれば
そういうお家ができていくし
そういう住民を揃えていけば
そういう世界になっていくし
あー
わかってきた気がする
それは人に与えられたもの
あなたはこれを使ってくださいって置いているものではなくて
自分が選んで
これにしようって言って
これを好きなように配置しているだけだから
それやってるのは自分なんだよ
っていうところに気がついて
自分のお好みのところに
していいんですね
わかる
じゃあ私動物連れてるね
怖いから
馬に乗って
パーティー
桃太郎じゃないけど
一緒に行ってくれる仲間みたいな
でもそれ人じゃないんだよね
肩に鳥乗せてみたいな
歩いてる
そうね
うん
なんだよ
頭に袋を乗せて肩に鳥乗せて
小鹿を抱っこしている
顔が出たから
乗りだくさんだよ
いっぱいいる
三鷹市池あるじゃん
カスマ寺
そこに向かってるね
そこに向かって
池の真ん前まで来て
必要だったら呼んで
茶屋とかから出てくるから
困ったら呼んで
基本たぶん
自分の道だから
自分でなんだけど
そういう設定もありだから
この設定も自由なんだよ
山道を山節のように
歩かなくても
行かなくてはいけないっていうのは
自分で決めることで
それじゃないと納得しないから
私はそれを選んでるっていうことは
大いにある
何が一番自分の中に
しっくりくるかっていうのを
自分でやってるんだよね
それは
自分がやってるんだっていうことに
まず気がつくっていうこと
42:01
それに気がつけば変えられる
もし嫌だったらね
それが心地いいんだったら別にそれでいいんだけど
あと
好み的に説得力があるのは
こういう軽い感じではなく
もうちょっと
千人目いた感じとか
神秘な感じとか
自分の中でしっくりくるなって思ってたら
たぶんそういう表現の人がやってきて
そういう風に言ってくると思う
全部私が
私がっていうのは自分ね
自分が納得しやすいように
見えてるんだなって
ごめん
あったあった
手紙ね
手紙?
渡されて
あーちょっと
繋がっちゃったかもしれないな
完全に飛び込んだよ
ごめんこれ水の中だわ
思っちゃった
これでも
今ちょっと説明できないから
いいのいいの探ってください
っていうところで終わってたからね
今じゃあ
何?
収録中でしょ?
うんうん
何が何が?
収録中でしょ?
うんそうだよ
そうだよね
今私が気づいたことは
あの
さくらさんに
言いたいやつだな
あ分かった
じゃあこれチーンしてこれを閉じて
一応今開いてると思うから
うんうん
また切りましょう
一旦これで戻ります
うん
これさ使っていい?
かすみみたいなさ
いつもやるんだよね
はいおかえり
じゃあこのカードは
後で後ほど送りますので
ではまた44分なっちゃったわ
またもう得意の
15分オーバー
すごいね
やっちまった
深かったな
なかなか30分って終われないもんだね
そうだね
では今日はゼロポイントフィールドに
飛び込んだ回でした
軽くね
本当にありがとうございます
パカって感じ
パカって感じ
軽いな
私はちのこちゃんを
軽くあげるために
やってきた
超絶軽い
宇宙人かなんかっていう
そういう感じだと思うから
45:00
そうだね本当に
必要なことしか起きてないな
って感じがする
じゃあまた次の
回を楽しみに
しましょうか
また
不定期と言いながら
一応不定期です
決めないのがいいから
そうだね
じゃあまた
ごきげんよう
ありがとうございました
またね
さよなら
45:38

コメント

スクロール