1. 食い意地ラジオ
  2. フレイバーは最初のキスのタバ..
2026-10-21 27:01

フレイバーは最初のキスのタバコのフレイバーだけ芋かぼちゃフレイバーは宇多田ヒカルも許してないぞ

世の中の芋、かぼちゃに厳しいです。栗には甘いです

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:09
楽しい話と、怒ってる話をしたいんですけど、楽しい話は焼き芋専門店の、あの焼き芋っていうのもいろいろ専門店があって、普通にふかし芋だったり、あと石焼き芋だったり、
あと焼き芋屋さんをやるんだったら、なんか壺焼き芋っていう、壺の中で炭を炊いて、あの、その壺の中で焼き芋を焼いていく。インドのあのナン焼くやつみたいなやつで焼き芋をじっくり蒸し、あの、熱をかけてみつみつ
にしていくっていうのが焼き芋屋さんのやり方みたいなんですけど、
そこのお店の焼き芋ラテという、本当に焼き芋の甘さだけの、甘さだけでミルクと混ぜた飲み物なんですけど、ただの焼き芋牛乳で、で、それがすっごい美味しくて、で、今までもう本当に秋になるたびにさつまいもラテ
とか大学芋ラテ、さつまいもフラペチーノ、さつまいもなんとか、
さつまいもミルクみたいなやつを、散々いろんなところが売って出して、それに本当にホイホイ芋掘りで取れる、幼稚園の時初めて、その土に触ることはさつまいも掘りじゃないですか、その時にバンバン取れた記憶と
共に成長していく。
だけど、他の作物全然見つかんねーみたいな感じで成長していくんですけど、そんな感じで芋掘りでバンバンさつまいもが取れた、取れる時の快感のごとく、ホイホイホイホイいっちゃうんですね。芋と見た瞬間に。
そのたんびにこれは芋じゃなくて芋フレーバーだって言ってるんですよ私は、宇多田ヒカルのごとく、あの、えっと、煙草のフレーバーが敷いた、え?これは何のために売ってるんだっけ、え?けど宇多田ヒカルはフレーバ
ー、え?これ、え?
なんだっけ、え?ちょっとこれ思い出したらあれなんですけど、それはいいとして、とにかく芋フレーバーなんですよ、もうただの。これは芋フレーバーであって芋ではないんですよ本当に、本当にやめてって思って、
もうすっごい怒ってたんです、もう世の中に。
03:01
もう秋というもの自体嫌いになりそうなぐらい、世の中のさつまいもラテ界隈がフレーバーすぎる、芋じゃないフレーバーすぎるとずっと怒っていて、で、そんだけ怒るならもうこれをもう水として、
ただお前はスーパーで焼き芋、スーパーかドンキホーテで焼き芋を買って一緒に牛乳を飲むかレンジでチンして牛乳をホットミルクでも飲んどけっていう話でもあるので、それを忠実にしていたんですよ。
だけど私は手に焼き芋の匂いを残さず、片手でミルクとさつまいもを楽しめるっていう体験がしたいんですよ。わざわざ焼き芋の皮を剥いたりしなくても。
そして歩きながらさつまいもとミルクの味わいを飲むっていう体験もしたいんですよ。だからお願いだからフレーバーじゃないさつまいもミルクが飲みたいと思ってて。
それが何年か前に、一時期その温かいタイプのさつまいもミルクっていうのを作ってくれていたカフェがあるんですよ。地元、福岡に住んでいた時に地元のカフェですっごい美味しいフルーツのスムージーを作る女の子が
いて、本当に同世代なんですけど、一個したかもしれない。
で、その子がスムージー屋さんを今は独立してやってるんですけど、その子が作るさつまいもミルクっていう商品がすっごい美味しくて、飲む赤ちゃんだったんですよ。
なんか飲む赤ちゃんっていうのは、確かに赤ちゃんみたいな存在を飲んでいるっていうのもありつつ、すべて、自分の赤ちゃん体験をすべて思い出させてくれた後に体の中に入れることができる。
私も、今はこんな人間になってしまったけど、生まれた時はすごい尊い赤ちゃんだったんだっていう事実すべて食べて飲むことができるような、そんな素晴らしい商品だったんですよ。さつまいもミルクっていうのが。
マジで美味しくて、美味しさと優しさをありがとうっていう感じだったんですよ。
それで今回、やっと5年ぶりぐらいに、フレーバーじゃないさつまいもラテを飲むことができました。本当におめでとう。
素晴らしい。本当に素晴らしかった。
そのラテを路上でちゃんと飲むこともできて、だけど、どうしても最後のズズズまでやりきりたかったから、
やっぱり私はいつだってチャレンジャーなので、もう絶対に吸い込む。もう一粒たりとも残さず吸い込むぞーと思って。
これはちょっと、誰かみんながいる前で手軽にラテ体験として飲んでしまったら、
06:04
そのプラスチックのコップにカップに、全然まだラテがラテってるぞーっていう感じで残しちゃうなと思って。
本当は本当にダイソンのCMのぐらい、ダイソンの最新吸引力みたいな感じで、
ジャパネット高たーみたいな感じで、もうマジでゾゾゾって言わせたかったんですよ、ゾゾタウンのセールみたいな感じで。
だから一生懸命電車の中でも、本当に飲み切ってしまいそうになったんですね。電車の中でもついつい。
だけど我慢して、ちょうどいいところに、夜だったので、仕事終わりのおじさんが隣に座ってくれてすっごく臭かったから、
全然焼き芋の気分を失せて、もうマジで何にも飲みたくねーみたいな感じで家に着けたので、それはすっごい感謝ですね。
家に着いてから、ちょっと気分リフレッシュさせたいので、まず華やかな紅茶を入れたんですよ。
すっごいお花の香りがする、大切にとっていた茶葉があるんですけど、
その大切さを使わないといけないぐらい、終電間際のおじさんの匂いっていうのが耐えられなかったので、
その華やかな匂いで一旦自分をお花畑と消化させて、
消化?っていうか、消化?効果?消化?上に上がっていく、楽しい気持ちにさせてから、
さつまいもラテの最後のフィナーレを飾るべくゾゾゾっていうのをやったんですね。
もうすっごい据えた。
すごかった。自分ってこんなに吸引力あったんだみたいな。
自分の吸引力再発見をまさかさつまいもラテでさせてもらったっていうのはすごい大きかったなぁ。
しかもやっぱり焼き芋だから、焼き芋の独特のさつまいもっていう感じじゃなくて、
焼き芋独特のあの蜜の味がするんですね。
横についたちょっと焦げ目の木の年輪のごとくの味。
それが幸せなんですよ。
それを手に焼き芋の匂いを、手に焼き芋の蜜の匂いをさせることなく、
この口だけで焼き芋を食べれたっていうのはもう本当に幸せ。
本当に幸せをありがとうっていう感じでずっと幸せだった。
で、体の隅々が喜ぶ。
いつもは物体として食べているので、やっぱりいろんな体は喜んでいる。
私の体と脳は喜んではいるものの、結構やっぱり口周りが物体だから、
どうしても口ばっかり優先して口がその喜びを取りすぎてしまう。
あと鼻もその匂いとしていっぱい受け取っていて、
私の爪先とかがちょっと寂しい思いをしてた分、
今回ちょっとその冷たいラテだったので、結構スーッと入ってきて、
爪先とかまで喜ばせることができて、
09:01
本当に日々自分が頑張ってくれている爪先、足先の爪先とかへの感謝も伝えることができて、
本当に良かったなって思って。
だから次なんですけど、かぼちゃの話をしたくて、
かぼちゃもやっぱりフレーバーが多いんですね。
かぼちゃAフレーバーなんですよ。
本当にポタージュとかもどうして見つけられないの?
本当に。
あとかぼちゃサラダもちょっともうこれ話したい。
10億時間ぐらい話したいんですけど、
デザート系にしすぎないでかぼちゃサラダ。
本当にやめてほしい。
っていうかさつまいもサラダも早く作ろう。
どこなのさつまいもサラダ。
作って、もう自分で作るしかないんだ。
もうどうしよう。
さつまいもじゃなくてかぼちゃもフレーバーなんですよ。
せっかくスターバックスにかぼちゃのスープっていうのが出てくれたんですよ。
本当にありがとうスープ。
なんですけど、これは発売日に行ったんですね。
本当に。
っていうかそんなことより、
スターバックスにおいてスープが出てくれる嬉しいみたいなことが、
もう多分半年前ぐらいになっちゃうんですけど、
初めてのスープみたいなのが、
なんかその初めて出た時のって、
なんかポルチーニだかポタージュだかポー何とかだったんですけど、
まあとにかくポルシェみたいな。
あとポルシェかポーランドみたいな名前だったんですけど、
とにかくそういう感じのやつだって。
で、それもウキウキで飲みに行こうと思ったら、
やっぱそのなんか、
なんかわかんないけど、
なんかこの24、25、26の会話って、
なんかやたらとみんなスターバックスのことを、
それこそポルシェだと思いすぎてませんか。
何なんですか。
これって、なんであんなにスターバックスでアルバイトしていた人って、
あんなに人権を得られることができるんですか。
本当に、これ就職活動していた時も思ったんですけど、
あの、これ私も私で悪いんですけど、
私はその自営業でカフェを本当に頑張ってやっていたんですよ。
本当に泣きながら毎日3時間しか寝ずに。
だけど全然就活では、
自営業でカフェを続けた人より、
スターバックスでアルバイトしている人の方が100倍偉いんですよ。
偉くてすごくて仕事ができるんですよ。
まあそれもそうなんですけど、
っていうか私が全て悪いんですけど、
なんでスターバックスでアルバイトしている人たちって、
12:00
この世の人権全て持ってるんですか本当に。
すごいんですよ。
スターバックスでみんなナンパし合ったりとかして、
カップルとかになるっていうのが、
あの、けどこれも今時代遅れみたいなんですけど、
そういうことをやるのが、
昔のヒッチュワーデス物語みたいな感じで、
今のその現世のスターバックス物語みたいな感じで、
こういうドラマの脚本書きたい。
やったーみたいな感じだと思うんですけど、
フラペチーノとかだと周りに水滴ついちゃうから、
携帯番号の、
あ、けどそういう携帯番号の交換もしないのかな。
ヒッチュワーデス物語みたいな感じで、
キャビンアテンダントさんにメモ紙渡すみたいなやつ。
けどたまに、
あのWi-Fiを教えてくれるカフェで、
それこそこう、
パスワードがかかってるから、
こうボールペンで書いてくれる系のカフェあるじゃないですか。
それもなんか他の人から見たら携帯電話番号教えられてるのかなみたいな感じの
トリックに見させることもできて、
ちょっとそういう時得してるなと思うんですけど、
そういうことは起こらずに、
とにかくなんかスターバックスの人たちって人権あるじゃないですか。
で、アルバイトで引退してからも、
その人権に誇りを持っているので、
それは素晴らしいことなんですけど、
その人権に誇りを持っている責任感とともに、
スターバックス人生を送っていくので、
スターバックスの新商品が出ると、
すべてすぐ試さないといけないっていう義務感のもと、
すべて試して、
結構ジャッジをするじゃないですか。
まるでジョブチューンの審査員のごとく、
ただのアルバイトだったのに、
はてなはてなっていう感じなんですけど、
それでその最初スープチーノみたいなのが出た時に、
私も、私はすっごいウキウキで、
スターバックスでチーノしよう、
チーノチーノみたいな感じで、
ルンルンで行こうと思ったら、
そのスープチーノはそんなに美味しくないよっていうことを、
いろんな人に言われてしまったんですね。
私がウキウキチーノをしてたら。
そっかーっていうことで、
いつもの、
その、
紅茶のラテを頼んだんですけど、
そんなことより、
私のおばあちゃんは、
ラテの概念知らないので、
いつもテラって言うんですね。
テラ行ってる、
テラ修行っていう感じで、
けどおばあちゃんめっちゃスピっているので、
テラの方がむしろ正しいかもしれないし、
ラテよりもテラの方が、
なんかかっこいい、
ニューカルチャーっていう感じで、
いいのかもしれないって思ってます。
15:01
そんなことより、
スープでそこまで冷めさせてもらったので、
スープをずっと飲んでなかったんですよ。
で、そんなこんなで、
スープが新しく出たっていうのが、
カボチャなんですよ。
本当に、
芋栗カボチャを愛しすぎていて、
いるので、
芋栗カボチャがあったら、
本当に、
身を見真似で買う、
身を見真似で買うっていうか、
問題無用で買う、
買ってるんですけど、
そのスープチーノも、
本当に初日に買おうと思ったんですね。
だけど、
しかも買いたかったから、
絶対その日の食事設計を、
すごい天才的食事設計にしたんですよ。
どう考え、
もう一切ミルク系を飲まずして、
芋栗カボチャも、
基本的に秋になったら、
1日1回は入れたいんですけど、
絶対に入れないようにして欲しいもですら。
カボチャへの欲を高めて、
夜の20時ぐらいに、
カボチャを飲んで、
22時に寝れるような設計にしてたんですよ。
だからお昼は、
カボチャから程遠い、
お寿司というジャンルを食べた後に、
ちょっと、
牛丼みたいなのもちっちゃくつまんで、
から行ったんですね。
絶対ドリアとかを食べないようにして、
望んだんですけど、
やっぱりその前に、
スープチーノの、
カボチャのスープの、
ことばっかり調べてたので、
インスタでちょうど作り方が、
出てきてしまったんですね。
その作り方を見ると、
やっぱり、
これは絶対、
カボチャのフレーバーの味なだけだ、
っていうのに、
自分の思考回路がたどり着いて、
せっかくスタバで、
それを頼める瞬間があったのに、
私は、
ウーロンティーラテみたいな、
全部ウーロンティーラテみたいな、
一番名前が、
わけわかんなくてかっこいい、
っていうので選んだんですけど、
これなんかその、
全然、
ティーの味がしない、
ティーバッグを浸してるにも関わらず、
これは本当に、
ただの温かい牛乳じゃないか、
みたいな感じの、
むしろホットミルクの方が、
ホットミルクなんだけど、
みたいな感じのラテにしてしまったんですよ、
本当に、
ショックすぎて、
なんでこんなに自分の意思力が弱いんだろう、
って思いながら、
そこはなんかセルフで、
たまにスタバ、
最近なんか増えてる気がするんですけど、
シナモンとか、
シロップとかを、
今までは、
店員さんに入れてください、
とかいうタイプじゃなかったですか、
シナモン大好きなので、
シナモン多めに入れてください、
18:01
が決まりの口癖だったんですけど、
並んであるのを、
ご自由に振ってください、
みたいな感じだったので、
シナモンをたくさん入れながら、
フリフリしながら、
うわー、
なんてやってしまったんだ、
みたいな開示で、
負けてしまったシーンごとく、
悔しくて、
シナモンを自分に降りかかる雨のように、
バンバカバンバカ、
そのラテに入れて、
だからそのラテを飲み終わった後に、
ティーバッグにまとわりつく、
シナモンがすっごくて、
砂場みたいでした、
飲みカスが砂場すぎて、
砂でしたね、
本当にサラサラの砂場、
出来たての砂場でした、
だからさすがに、
だけど、
試してもないのに、
ジャッジするのはどうかなと思ってるんですけど、
あんまり、
あれだな、どうしよう、
これもずっと悩んでるんですよ、
また、
けど、
これを、
試さない方が幸せなのかな、
サイゼリアの、
かぼちゃの冷製ポタージュは、
かなり信用しているので、
あれは、
夏の水分補給、
夏は熱中症にならないように、
サイゼリアを見るたびに、
あれで水分補給するという儀式を行っているぐらい、
信用しているので、
かぼちゃのスープは結構、
信用できるのも多いかもしれないから、
飲んでもいいかもしれない、
と思っています。
そんなことより、
世の中の、
かぼちゃサラダが、
スイーツすぎる、
スイーツに寄せなきゃいけない理由もわかるんですけど、
すぐホイップを乗せたり、
メープルシロップをかけすぎているっていうのが、
本当にこれは、
ずっと怒っています。
怒りすぎている。
どうにかならないんですか、
もうちょっとマヨネーズ味とか、
シンプルな、
それこそ私が愛している、
かぼちゃの味噌汚しっていう、
後藤列島の郷土料理があるんですけど、
それは、
甘味噌で和えているんですよ。
甘味噌っていうか、
なんて言えばいいんだろう、
ちょっと酸っぱい味噌みたいな、
シンプルな味わいなんですよ。
大葉が入って、
ちょっと和風にすると、
かぼちゃの煮たやつ、
かぼちゃの煮物と被るし、
マヨネーズで和えると、
ポテサラっていうジャンルがあるから、
だから、
どうしてもかぼちゃのスイートサラダという、
スイーツ系に行かなきゃいけない理由も、
わかりはするものの、
これホイップ乗っける必要ある?
って思いながら、
ホイップ乗っける必要あるのかな?
って思いながら、
食べるんですね、一応。
食べなきゃいけないから。
ホイップ乗っける必要あるのかな?
って思いながら、
パンとかにつけて食べるんですけど、
結局ホイップ乗っける必要あるんですね。
21:00
ドライフルーツとかも一緒に、
食べさせてもらって、
あと冷凍フルーツを、
かぼちゃのスイートサラダにトッピングするのが、
すっごい美味しいんですよ。
それは幸せなんですけど、
やっぱり、
それでどうしても、
私が求めている、
スイートじゃないかぼちゃのサラダにするために、
スイート系のかぼちゃのサラダと、
めっちゃ和風の、
出汁で炊いたかぼちゃだけの煮物を、
ダブルで買うんですけど、
それで、
マヨネーズで、
その2つを合体させるんですね。
二色恋のごとく。
それを、
二色恋じゃない、
トムブラウンだ。
それを、
2つをマヨネーズで合わせたのを食べても、
私が求めるほっこりにはならなくて、
それなら多分、
自分でかぼちゃを蒸すことを、
しなきゃいけないんですけど、
そんなことはできないんですよ。
本当に。
どうしたらいいんだろう。
求めている、
かぼちゃの感じ。
かぼちゃ味噌で、
あえて欲しいんですよね。
味噌汁かぼちゃとかも、
最高じゃないですか。
たまに、
カレー屋さんが、
秋になると、
かぼちゃのカレーとかを、
作ってくれるんですけど、
かぼちゃがゴロゴロ入っているタイプの、
あんまり溶け込んでない、
かぼちゃが、
ゴロゴロ入っている、
かぼちゃのカレー。
忘れらんねー、本当に。
エッグカレーみたいな感じで。
幸せ。
かぼちゃの色が溶け込んで、
本当に夕暮れ時みたいな、
かぼちゃのカレーの色をしているんですよ。
カレーが、
深まってない色。
で、夕暮れ色をしているんですよ。
アンパンマンの空なんですよ。
アンパンマンの、
アニメじゃなくて、絵本の方で、
広がる夕焼けの空。
アンパンマンがすごい焦げた色をしている、
時代の、
夕焼け空の、
かぼちゃカレーの色。
で、そのかぼちゃの味わい、ほっこり感。
わー、あのかぼちゃカレー、
食べたい、本当に。かぼちゃ。
シンプルなかぼちゃを、
本当に味を合わせてほしい。
どこなんですか。
秋になると、
毎年、
シャブヨーが、
アイラブシャブヨーが、
かぼちゃも、
ゆで野菜の一個として、
置いてくれてたんですけど、
でも、去年、
今年あたりから、
全然出してこなくなった。
やっぱ固くてめんどくさいからですかね。
なんか、
全て召されてあるかぼちゃも、
だいたい味がついてあるんですよ。
事前に。
シンプルなかぼちゃを、
本当に出してほしい。
さつまいもとかなら、
焼き芋というシンプルなやり方があるけど、
そのお惣菜とかも、
レモン煮とか、
24:01
さつまいものレモン煮とか、
やっぱあっさり一緒出してるじゃないですか。
でもさつまいものレモン煮と言えば、
栗原はるみ大先生のレシピなんですけど、
栗原はるみさんの、
あのビュッフェがあったんですね。
あのお店、
もう本当に好きすぎて、
もう話したくない。
もう幼少期の記憶。
あーつらい。
もうなくなってしまったんですよ。
そのお店が。
もう本当に幸せをありがとう。
キャナルシティ博多にあったんですね。
ゆとりの空間っていうところが、
ゆとりの間だか忘れちゃったんですけど、
本当にランチョンマットが全部、
栗原はるみさんのレシピになってるんですよ。
しかも全部、
青い文字で書かれてるんです。
青文字。
素晴らしいお店だった。
そのさつまいものレモン煮のレシピが、
素晴らしくて、
何回も真似したんですけど、
何回も上手くいかなかった。
だからその分そこで、
散々食べました。
本当にさつまいものレモン煮って、
なんであんなに難しいんですか。
レモンのタイミングがわかんない。
本当にそんな感じで、
さつまいもあんなに、
いろいろバリエーションに富んでいて、
シンプルなものを食べさせてもらえる機会が、
多い中、
かぼちゃは加工されすぎている。
シンプルなものを食べたいって思った時の、
最適解が、
かぼちゃプリンになってるあたり、
ちょっともうダメだと思いますよ。
本当にだって、
それか、
無印のかぼちゃスコーンの方が、
まだかぼちゃに近づいているぐらい、
かぼちゃのサラダが、
かぼちゃから遠のきすぎているっていうのは、
結構怒ってる。
かぼちゃのスコーンの方が、
まだ全然かぼちゃ。
だからやっぱりかぼちゃを、
自分でむさなきゃいけないんだなぁ。
つらいなぁ。
かぼちゃむさなきゃいけないんだ。
かぼちゃのチップスとかは、
まだかぼちゃなんですけど、
やっぱりもうちょっと水分欲しいので、
むさなきゃいけないんだ。
切るのも大変だなぁ。
さつまいもとかは、
まだ全然切るの大変じゃないんですけど、
かぼちゃって本当に、
切るだけで1日かかるじゃないですか。
つらいなぁ。
かぼちゃは、
ちゃんと自分で、
むしていこうと思います。
なんか本当に、
シンプルなかぼちゃが食べたい。
ただかぼちゃを食べたいだけなんですよ。
本当に。
かぼちゃグラタンとかにしなくていいから。
まるごとグラタンとかも
しなくていいから。
ただ単に、
普通にふかされたかぼちゃが
食べたいだけ。
こんなに悩む日が来るって思わなかった。
本当に悲しい。
かぼちゃ。
ただむされたかぼちゃが食べたい。
味付いてないやつ。
お願いします。
27:01

コメント

スクロール