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食い意地ラジオ
マジはあんまり言わないかな。
一人網の蝉と共に、蝉の抜け殻、机に添えて、みたいな。
タンカ歌えそうじゃないですか。
そうめんで、タンカを一千億周ぐらい読めるぐらい、そうめんってやっぱエモいんですよ。
どんな面類にも変えられない、エモさと儚さと。
だけどやっぱ強さがあって、
優しく強く、優しくて強くなる、美味しくて強くなる、ダビスコだ。
うわー、あ、けど美味しくはないんだよなそうめん。
あ、美味しい。めちゃくちゃ美味しい。
そうめんはやっぱり、そうめんやっぱり久保の伊藤って言うっけ。
あ、やっぱりだ。やっぱりってつくっけ。
やっぱりなんですよ、そう。
島原そうめんも、結構やっぱりではあるけど、なんだろう。
やっぱりっていうより、島原そうめんは、
うーん、やっぱ長崎県民だから、ちょっとその、
正直、そんたく、ちょっぴり、ちょっぴりそんたく。
ちょっぴりそんたく島原そうめんみたいな感じで、やらせてもらってて。
けどそうめんもやっぱその、島原で食べると違うんだよな。
その、やっぱその、その場のものはその場で食べろみたいな感じで。
えっと、出来たてのものを食べろみたいな。
で、あの、一億回ぐらい言うけど、コンビニのものもコンビニいいといいんで食べろみたいな感じ。
で、やってますっていう感じなんですけど、その、何の話?
そうめんやっぱり久保の糸。
そう、久保の糸がもうレベチな話。
いやー、そうめんを、そうめんってこう、
あのなんか、大人になってパスタとかそばとかを油が、
やっぱその、新生活って4月から始まるじゃないですか。
で、その、やっぱその年中食べられてるパスタとかから始まって、
で、ご飯炊くとかからもやって、
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で、そんな中で、あ、徐々に慣れてきたなーみたいな。
だけどちょっとやっぱその、自炊めんどい大人生きてーみたいな感じになってるときに夏が来て、
あ、まあその前梅雨という最悪な時期が来るんですけど、
で、梅雨が来て、そのいろんなご飯を腐らせるみたいな感じのことをやった。
ご飯とか豆腐とかを腐らせるとかをやって、
で、その味噌汁とか一日ほったらかしてたら、
あ、意外とすぐ腐っちゃったーみたいなことをやった後に夏というものが来るじゃないですか。
で、夏が来て、え、そうめんって、え、こんなに1分で茹でられんの?
はやーみたいなのに、気づかせてくれるのがその新生活の夏じゃないですか。
え、1分みたいな。
まあそれは、え、もう普通に考えて。
パスタが長すぎるんですよ。
パスタが、え、なんか、え、普通にパスタ1分とかっぽいじゃないですか。
パスタ1分ぐらいで済みそうなのに、パスタ平気で7分とかかかってくる。
そんな中でそうめんの1分。
短け、1分ってかもうもはや50、40秒だから。
え、短かー。おもろーみたいな感じになるじゃないですか。
けど普通に考えてパスタが長すぎて頭がおかしいだけなので、
だけどその新生活が4月に始まって年中食べられるパスタを、
結構もうその何ヶ月も食べすぎてるせいで、
パスタがそもそも長すぎて頭がおかしいってことに、
みんな忘れちゃってて。
で、だからそのパスタ長すぎっていうことは突っ込まずに、
それよりそうめん短くておもろ。
そうめんならいけるじゃんみたいな感じでそうめん作りだすじゃないですか。
で、しかもパスタほど長くないからそんなに、
あのー鍋は小さくていいって思ったけど、
やっぱりいっぱいのお湯で作るそうめんと、
ちょびっとのお湯で作るそうめん全然違う。
で、究極楽をしたくて、
そうめんを錬鎮でできる方法も生み出したんですよ。
で、これもこれでいいけどやっぱ違うんですよ。
で、そうめんの何がおいしいかって言ったら、
こう茹で上がって水け切って、
この、で、大きいボウル、
氷水をたくさん含んだ大きいボウルの中に入れるじゃないですか。
もうそれ自体がおいしいんですよ。
もうこのボウルに入ってるあの氷が、
あれがなんかそうめんの全てのおいしさを握ってるなっていつも思います。
で、食べるときにそこの最初はボウルに入ってた氷が、
氷をちょこっとこうそうめんすくうときに、
そうめんのつゆの中にも一緒にインするんですよ。
で、一緒にズズズッと吸って、
え、うめぇみたいな感じで。
で、終盤そういうなんかそのちょっとその氷の冷たさも一緒にそうめん食べてると、
あ、なんかその、
そうめんつゆだいぶ薄いぞーみたいな感じになってきたときに、
そうめんのつゆを麦茶のごとく飲むのがいいんです。
で、それでそうめんあるあると言えば、
そのーそうめんのつゆを麦茶かと思って飲んじゃったーみたいなことをやっちゃうときがあるんですけど、
んーけど、
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それ最初なんか失敗だと思うんですけど、
それ結構やっても、
意外となんかコスパというか利にかなってて、
それをやると結構体中がつゆで覆われるおかげで、
その後いっぱいそうめん食べるんですね。
で、そうめん食べたら、
自分がもうつゆの道は、
自分の中でも洗礼を作ってくれてるので、
そのつゆが、
なんだろ、先にその自分の体が流しそうめんだとしたら、
自分のその食堂を竹に見立てていくときに、
先にもうすべてつゆでコーティングされてるんですよ、自分の食堂がすべて。
竹の周りがつゆコーティングみたいな感じで。
そこの中に、
あのそうめんをただブチ入れるだけなので、
胃の中で立派なそうめんつゆをつけてこう、
つけてっていうか、一緒のもうそうめんつゆ浸しとして完成されるんですね。
あーやばい幸せみたいな感じになって、
まあおしまいなんですけど、
そうめんの何がいいかって言ったら、
そうめんはそのうどんとかそば以上にこう、
ふーって吸う、
吸い込みを楽しんでるところはあるので、
やっぱそのわんこそばみたいな感じで、
なんかその吸う運動をできさえすればいい。
いかにこれを気持ちよく、そうめんをいかにゆっくり噛んで味わうかっていうより、
そうめんをいかにずずっと音を立てて吸い込んで、
そのままの勢いでこう、
シュって入れるかみたいな、
がそうめんの醍醐味だから、
これってなんかありますよね、似たようなこと。
一気にこうすくい、すくわなきゃいけない。
あーあれだ美容液だ。
美容液。
これちょっと美容液の種類にもよると思うんですけど、
私が使ってる美容液がそういうスポイトの構造なんですよ。
っていうだけを言いたくて。
あとそうめんのアレンジを、
パパパーっと考えられたりパパパーっとできる人。
やっぱそうめんパーティー、
そうだそうめんパーティーだ。
なんかもうやっぱりパーティー、
私はちょっとパーティーのことをパーリーと呼びたいので、
パーリーですね。
パーリーピーポーになりたいんですよ。
絶対なれないけども今更。
しかも憧れすぎてなれない。
憧れたものっていうのはすべてなれないんです。
だから大谷翔平も憧れるのをやめましょうって言ってます。
憧れたらその時点でなれない。
憧れてる時点でなれない。
で、えーと、
大谷翔平が言ってたのは、
憧れるのをやめましょう。
の後になんだっけ?
え、それはなれないから?
なんで?なんでなんだろう?
憧れたら、やっぱり憧れでしかないからってこと?
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え、自分たちが憧れる人になりましょうだっけ?
忘れた。
忘れたけども、確かに憧れたら憧れでしかないし、
憧れだけで終わっちゃうから、
すべてのもの憧れるのをやめた方が良くて。
だけども憧れることしかできないんですよ。
パーリーピーポーとパリピに。
うわーもう、パリ!
あー!え?パリ?
パリなんだ!パリじゃん!
え、そっか、パーティーピーポーの、
え、そっか、パーティーピーポーってパーリーピーポーじゃないですか。
パーティーピーポーイコールパーリーピーポー。
で、そこの、そういうパーリーピーポーがよくいるシャンパンタワーのところ、
または、もうちょっと若いパーリーピーポーがたくさんいる、
家飲みという名のほろ酔い宅配ピザセット、
カピカピ宅配ピザ。
宅配ピザのことを宅配ピザとしか思ってない人たち、
ピザとしての生命を無駄にして、
ピザをカピカピにさせて、
これを食品サンプルよりカチカチにできる人たちが集まる、
パーリーピーポーの宅飲みみたいなのがあるじゃないですか。
で、そのピザの、
本当はこのソースがつけた方がいいよみたいなコチュマヨソースとか、
その焼肉のプルコギのちょっとおいたしソースとか、
うま辛ソースとかがついているのに、
一緒にもう見向きもせずにこれを捨てて、
で、気づいた人が最後にいるとしても、
え、これあったんだ、みたいな感じだけで終わらせて、
一緒にゴミ箱に捨てる系のピザパーティー。
もしそれ、え、これあったんだって言うぐらいなら、
次の日に撮っておいて、次の日の他弁にかけるとか、
そうじゃなくても、また今度、
自分一人のピザお一人様セット、
ピザ一つとサイドメニューのSなんとかみたいなの、
頼めるやつあるじゃないですか、シングルセットみたいなやつ、
頼んだ時に、一人でそのソースを楽しませていただこう、
みたいな感じで使えばいいのに、
え、これあったんだって言って、
一緒に捨てちゃう感じ、マジックスパイスとか。
マジックスパイスってマジでその名の通りマジックスパイスなので、
あらゆるものを手品をかけてくれるんですよ。
そんな素晴らしい、このちっちゃい魔法の粉。
だって、薬の違法取引とかしてる人たちって、
すっごい値段ですよ、なんかそういうことやるのに。
世の中、この宅配ピザの激安で、
しかもこのおまけとしてマジックスパイスが与えられてるんだから、
それで満足しとけば、世の中犯罪は起こらないんですよ。
このマジックスパイスのマジックにもっとみんな気づいたほうがよくて、
え、これあったんだぐらいのテンションで捨ててるから、
世の中こうやってこの違法取引が止まらないわけで、
マジックスパイスをもっとマジックスパイスだと思えっていうことを言いたいんですけど、
あ、けどこれ考えたら最初その私があって思ったのは、
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私がその憧れてるパーティーピーポー、パーリーピーポーとかパリピーとかの
パリっていう字が、そのやっぱフランスのパリ。
やっぱパリ行きたいじゃないですか、どうしてもパリに行きたい。
パリに行ってクレープ食べながらフランスパンを持ちたい。
フランスパンを小脇に抱えて。
あれってフランスパンってどうやって持ってんの?
え、けどフランスパンってあれってネギ?
え、スーパーのネギみたいな感じ?
え、バッグから飛び出てるっけ?
え、あれって小脇に抱えてるだけ?
え、フランス人やっぱバッグ持たない?
小脇に抱えてる?それか、え?
小脇に抱えてて、であれって紙袋なしで抱えてる?
紙袋はある?紙袋からむき出しになってんの?フランスパンって。
どうなってるっけ?
ちょっとこれ後で調べなきゃいけない。
小脇に抱えてるだけ?フランスパン。
フランスパンのフランス?
え、けどやっぱり、あ、パリ!
え、やっぱりのパリってパリ?
すご!
すべてのパリか。え、やっぱりとパリピと?
やっぱりと結構言うかも。パリ。
やっぱりとパリピと。
え、やっぱりパリピパーリーピーポーのパリだ。
やっぱパリに行かなきゃいけないんだ。今、今年。
パリか。
パリ高いんだよな。
パリで、街歩くだけでパリに行った価値ありますよね。
街に行って、たぶん、小脇にフランスパン、クレープ食べてみたいなこと言ってるけど、
たぶん食べないんですね、私は。
たぶんもう、街歩くだけで。
で、街の中の歴史的な石畳とかでつまずいてそうな感じはするんですけど。
やっぱりのパリもパリか。
いろいろこのなんとかパリ。
パリパリ。
パリパリってパリ?
え、けどパリのパリ。
パーリーピーポーのパリとパリピー。
けどパリピーと、もしパリピーという言葉がパリから来てたとしたらパリにだいぶ失礼ですね。
だってフランス人は服を10着しか持たないとか。
え、けど確かにパリピたちって確かに物が少ないんですよ。
だからいつも身軽でいいなぁと思って。
身軽っていうことは心の軽さ。
物の数の少なさは心の軽さだから。
本当に軽くてやっぱいいんですね。
私は嫉妬することしかできないから嫉妬ですね。
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だからこのパリピたちをいかに、パリピじゃなくて、自分はパリピにどうしてもなれないから憧れてるだけだからパリピになれないから。
いかに自分がこの憧れてる世界が大したことないんだぞっていうのを自分に言い聞かせるためにピザをカピカピにさせて宅配ピザのことを宅配ピザのオブジェクトしか思ってない。
っていうことを言い訳にしてチーズがカピカピになってるとか。
だけどそこまでするその宅配ピザという、今現代の宅配ピザっていうのは素晴らしいじゃないですか美味しすぎて。
気が狂うぐらい美味しい食べ物。
しかも熱いうちにどうしても食べたくなる本能が止まらないやつをその理性を忘れるほど楽しい時間を過ごしているパーティーピーポーたちにはなれないんですよ。
私はやっぱり血まなこになって宅配ピザをいかに温かいうちにチーズが伸びるうちに食べるかっていうことしかできないから。
やっぱその囚われてるし身軽でもないし荷物も重いし。
やっぱりその私の一番のこの人生で出会ってきた中のパーティーピーポーっていうのがすごい近くにいて、
ずっと一緒に住んでたいとこなんですけど、もう本当に生まれからのパーティーピーポーなんですね。
やっぱずっと周りに人がいるし、今でも本当に軽くて、会うたびにパーティーピーポーだなーって圧倒されるんですけど。
パリだなー。確かにいとこ見てるとパリ感じるかも。
そっかじゃあもういとこがこんだけ近くにいるから、そこでパリ旅行できてんのか。
今度ちょっといとこにパリ修行に行きたいなと思いました。
そんないとこが、え、この話しました?
この話したかどうかの確認って、これってどうにかAIとかがやってくれるようにならないんですかね。
一人で喋ってるからわけわかんめになっちゃってて。
やっぱパーティーピーポーの証拠を話したいんですけど、そもそもハロウィンでもない時期に、
すごい高級なトリュフのチョコレートをもらってたんですよ。
四角い箱に入った、箱の中に箱があって、その箱の中のフィルムも5枚構造みたいになってる。
超高級チョコレートみたいなのがあって、上の文字もシャネルみたいな感じのフォントで、
3セリフ単位みたいな、英語の終わりごとごとにブロックブロック、ブロックブロックみたいな感じで、
全ての終わりを、全ての止めの部分をブロックしてくれる存在がある。
フォントで書かれてるチョコレートですごいおいしそうなやつを、バレンタインの時期でもないのに箱でもらってるやつが、
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すっからかんの生ゴミが一切入ってない、なんかもう、アマゾンの軽い紙…なんかアマゾンのもそもそもなかったな。
多分、洋服屋さん、ちょい高めの洋服屋さん、スチューシーとかスプリームとか、わかんないけど、
そういうところのやけにワシャワシャばっかり入ってる系の、ちょい良いブランド系のものの、
多分私がさっき名前に出したやつとはちょっと違う、わかんない、時代が止まってるので私は。
それ系のワシャワシャ素材たちしか入ってない、しかもそのワシャワシャを全然潰してない。
このワシャワシャ本気出せば10分の1のワシャワシャにできるぞ、みたいな。
なのに全然ワシャワシャをワシャワシャとしてそのまんま入れ込んでる系のゴミ袋の真上に、
その高級トリュフチョコレート12個入りを丸々捨てたなんですよ。一つも食べずに。
で、それ見て、なんか私とっさに開けて食べちゃって、本当に恥ずかしいんですけど、
なんかもう家なき子みたいな感じで、しかも泊まらせてもらってるのに、
あ、ごめんって思って。けどなんかその、私のいとこは私がこのざんぱん大好きっ子ちゃんっていうのが知ってるので、
多分こうやってあげるつもりで、そのゴミ袋をお皿として私に提供してくれてたのもあるのかもしれないけど、
あ、けどやっぱりそれ見て、すごい軽いなと思って。やっぱゴミ袋の軽さもパリピ度合いというか軽いじゃないですか。
ゴミ袋の軽さがパリピなんだなって思いましたね。
で、その時食べたチョコレートのまずさたるや。まずいまずい。
なんか、多分美味しいんですよ。めちゃくちゃ。
なのにあの味なんなんだろう。レーズンって本来腐らないけど、甘さを全てなくしたレーズンみたいな味がしました。
なんかすごい鼻に残って、なんか生臭くて、嫌で。別に腐ってる時ではないんですよ。
全然賞味期限もあったから。
だけどそれは多分、いとこはそれを直感でわかったのか、だからまるまる捨ててたんだろうなと思ったし、その捨ててた真相は知らないんですね。
やっぱそのパリピっていうのは夜すぐ出かけちゃうので、そういうの聞いてる場合じゃないんですよ。
そっかーって思って、やっぱりパリ修行ちょっと行かせてもらいたいなって思いました。
うわー本当にけど、そのパリピが近くにいて感謝ですね。
だから余計にこの憧れが近くにいなかったら余計になんかその変な方向に走り出すじゃないですか、私みたいな人は。
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だから良かったなと思います。
パリピのパリはパリのパリで、私はこのぶっかたかな時代にパリにはいけないから、
パリの修行に美容師のいとこのところに行くっていうのと、小脇にフランスパンを抱えるっていうのは、紙袋をかましてたかどうかを今から調べます。