新年の目標と体験
大事なムダ話をしよう〜です。
新年明けましておめでとうございます。
2026年、最初の配信になります。
今年はですね、2025年年末に、今年やりたいことでしゃべった通り、
メンタルパフォーマンスコーチというものにちょっと挑戦しようと思っております。
で、今まで5年、今年6年目になるスポーツを通じた社会活動をしているんですけど、
それについても引き続き去年と同様、やっていこうと思ってます。
ので、果たしてこれがどれくらい忙しくなるのかとか、いろいろありますけど、
回せるのかっていうね、若干の不安もありつつ、
それでもやりたいことがね、出てきてしまったんで、
この長年のね、長年つっても5、6年だけど、やってきた活動を通じて、
その活動やってなかったら絶対会ってないだろうなみたいな人とか、
関わりも回してしゃべる機会なんて絶対持てなかったであろう人と、
何人も知り合いになったり、今でもご飯食べに行かせてもらったりしているのでね、
そういう経験をさせてもらえただけでもすごいありがたいんですけど、
その中でやっぱり人と関わることが断然多いわけですよ。
自分の仕事といえば、簡単に言えば、1日倉庫の中で物の出し入れをしているって感じですね。
他にもいろいろあるんだけど、大まかのことを言えばそんな感じなんですよ。
そうなると、そんな大きい会社じゃないし、小さい倉庫だから、
言ったらほぼ一人の時間が多いんですね。
その中でこういう活動をすると、本当にいろんな人に会えて刺激をもらいつつ、
たまに自分の至らなさというか、不甲斐ない感じのところに凹んだりもしますけど、
それでもやっぱりポジティブな面の方が大きくて、
そういう経験をしているうちにもっと人と関わりたいなと思って、
誰かの何かの役に立てればなというところで、
そういうコーチということに行き着いたんですけど、
今日、なんで年末に同じようなことをしゃべっておいてまた言っているのかというと、
自分の知識、入れた知識をもっとより深めるためというのもあるし、
何かここに残すことで、後々何かの役に立てばなということで、
今自分が学んでいることを残していこうかなという、
どれぐらいの頻度でやるかは全くわかりませんけど、
実際は来月からだから、今はまさに本当に受けているプログラムの最後の方の段階、最終段階に近いところなので、
これをね、ちゃんと受講全部終わったら、
その後のコーチに行って、
仕事の優先順位
日々いろんなことがある中で、それをメンタルということに落とし込んで、
自分がどう考えるかみたいな、そういうことをしゃべれたらなぁと思いますね。
今日は、仕事始めだったんですよ。
多くの人が仕事始めたんですけど、
今は仕事始めたんですけど、
仕事始めた時に、
仕事始めた時に、
自分の思い出を話す。
今日は、仕事始めだったんですよ。
多くの人が、今日から仕事始めっていう人多いと思うんだけど、
やっぱり、当然、仕事溜まってるよね。
途中でだってもう、
これ今日中にやらなきゃダメかなって、現実逃避しそうになったからね。
無理して全部やらなくてもいいものはとりあえず置いといて、
絶対今日やらなきゃダメっていうのに集中してやったら、
結果としてできたんですけど、
想定より、これは偶然な部分は多いけど、
想定よりたくさんこなすことはできたんですよ。
たまたまね、今日。
だけど、その中でやっぱり一番大事なことって何に集中するかなんだなと。
集中するっていうと、すごい大げさに聞こえるかもしれないけど、
全然そんなことなくて、
全然そんなことなくて、
全集中の鬼滅の刃の子供ちっちゃい時やってたわ、全集中って家で。
何回切られたかわかんないよね。
そんなレベルの全集中じゃなくて、
この場合は、
自分が今どこに目を向けると一番成果が出るか。
今日の自分で言ったら、手に負えないぐらいの仕事の量が来ました。
けど、ちょっと待てよっていうので一個一個見ていくと、
自分が今一番しなきゃいけないのって、
今日絶対に終わらせなきゃいけないお客さんの仕事を
今日中にやるっていうのがまず一番大事なこと。
で、お客さんによっては別に明日でもいいよっていう人もいるわけなんですよね。
けど、そういうお客さんでも一応今日発注してるから、
別に今日やってもいいんだけど、
今日やってもいいじゃないな、今日やるものなんだけど、
それは優先順位で言ったらその次なわけですよ。
だから今日絶対やらなきゃいけないっていうのを、
別にこれは個人個人のそれぞれだから、
俺の中、自分の中の今日は絶対やらなきゃいけないっていう仕事、
お客さんの仕事をまず分けるわけですよ。
そしたらちょっと絞れるわけじゃないですか。
じゃあまず、この決められた定時までの時間、
定時までっていうか、ごめんこれちょっとね、
自分の仕事のことなんだけど、
自分が出す荷物を取りに来るのが、運送会社の人が取りに来るのが、
だいたい時間が決まってて、4時とかなんですよ。
ってことは自分の定時の時間はもっと後ろだけど、
4時までに全部終わらせてセッティングして置いとかなきゃいけないんだよね。
そこまでに絶対やらなきゃいけない量っていうのを、
自分でちゃんと見て決めるわけですよ。
それが集中。
これが、今日来たやつ全部今日中にやらなきゃってなったら、
自分もたまにそういうふうになっちゃうんだけど、
そうするとパニックです。
それでイライラするわけですよ。
こんな時間にこんな量来たってできるわけないだろうと。
けどそこでイライラしたら、自分も嫌な気持ちになるし、
たぶん周りの人も嫌な雰囲気は感じ取っちゃうから、
何もいいことないですよね。
結局一生懸命やってイライラしながら終わるかもしれないけど、
それって終わった後、自分別に気持ちよくないじゃないですか。
だったら、さっき言ったみたく、
本当に一番集中しなきゃいけないものって何なんだろうっていうのを、
これ2,3分、下手したら1分とかでも物に陥っちゃっていける。
集中力を高める方法
考えて、ABCDEって、
例えばAからEまで仕事があって、
そのうち、今日絶対やらなきゃいけない。
どう考えても一番大事なのって、
Cのお客さんだよなってなったら、
じゃあまずC終わらせよう。
そのCにとにかく集中して終わらせて、
それから次考えてみよう。
その終わった時点でどれくらいの時間が余ってるか分かんないけど、
今日絶対にやらなきゃいけないのはCだっていうのを見つけるっていうのが、
そこに注意を向ける力が集中力なんですよ。
そうするとすぐには、
これなんだけど、Cのお客さんなんだけど、
いやけどAのお客さんも大事だしなとか迷う。
全然迷うんだけど、それを断ち切って、
とにかくこのCだっていう、Cのお客さんなんだって言って、
そこに向かうのができるかどうかが、
結果として自分の場合はその後に繋がる仕事に、
流れとしていい流れを生むかどうかっていうのが、
結構変わってくるんですよね。
そういうところで、その集中力とかを、
集中力を高めるトレーニングにもなるし、
そういうふうに何に注意を向けるかっていうのが、
大事っていう話です。
これをポジティブな方に注意を向けるのか、
ネガティブな方に注意を向けるのかとか、
そういう話もあるんだけど、
これは今は置いといて、
とにかく自分にとって何が大事なのか、
自分はどうしたいのかっていうのって、
絶対その人その人の中であると思うんですよね、
あらゆることに。スポーツにおいてもそうだし、
メンタルの捉え方
仕事についてもそうだし、
そんな大げさに捉えなくていいんですよね、メンタルって。
すごい良いね。良いビジネスマンって何?
分からないけど、とにかく仕事のできるビジネスマンが
取り入れてて、
ちょっと、自分もそう思ってたんだけど、
ちょっと凝々しいものみたいな、メンタルって。
もしくは、
立ちの悪いそういうメンタルコーチみたいな、
詐欺みたいなやつがいて、
そいつに騙されそうみたいな。
少なからずあると思うし、
自分も少なからずあったんですよね。
だけど、
そういう、なんだろうな、
騙そうとする人ってちょっとスピリチュアルだったりする、
それスピリチュアルの人に怒られるから絶対ダメなんだけど、
その、凝々しいのってあるじゃないですか、やっぱり。
凝々しいなんか、自己啓発とか、
これ、なんか詐欺の匂いするぞ、みたいな。
なんかイメージできると思うんですけど、
そういうのじゃなくて、ちゃんと、
例えば、自分が学んでる人で言ったら、
ちゃんと論文の、この論文の、この理論があって、
ここから引っ張ってきた考え方である、だったり、
本当にいるスポーツ選手が実際に言ってるところ、
その人自身がどこかで語っていることから、
持ってくる情報だったりとか、
そういうことが、
そういうことを学んで積み上げていく、
それが本当のメンタルを学ぶことだと、
自分は思うし、
今習ってるのもそういうことを習ってるんですよね。
なので、
うーんとね、
そうそう、だから、行儀惜しいものじゃないよってことですよね。
いや、とは言え、その、一流の選手とか、
すごい経営者とかが、そう言ってるけど、
自分には当てはまらないって思いがちだけど、
それ、思うのも自分だけど、
それを実際に取り入れてやってみようとするのも自分だし、
結局、捉え方って、
これって褒められることにも繋がると思うんだけど、
あなた何々すごいねって言われて、
謙虚に、いや、そんなことないですって言って、
いや、もっと頑張っていきますみたいな、
そういう謙虚さと、本当になんか、
いや、全然、自分なんて全然みたいな、
自分を下げるのとあるじゃないですか。
謙虚と自分を卑下するのって、
似てるようで違うから、
そこはちょっと気をつけていきたいですよね。
行々しくはならなくていいっていうことと、
あらゆるメンタルは、
メンタルに関するスキル、技術っていうのは、
自分がどう捉えて、どう取り入れるか、
それ次第であるっていうことだと思うんだけど、
自分がどう捉えて、どう取り入れるか、
それ次第であるっていうことですね。
メンタルって技術なんで、
強いとか弱いとかではないと、
もうはっきりとここは言っておきたいなと思いますね。
これは自分の実感としてもありますよね。
本当に捉え方、考え方次第って、
よく言うけど、そう言っても捉えられないんだよとかあるけど、
そういうことについても今後、
自己成長とコーチング
喋っていけたらなあと思うんですよね。
本当にどうしようもない人間だったから、自分が。
それでも本当に捉え方、
言われたこととか、自分が行動することに対して、
どう考えて捉えて、実際に動くか、
そこにかかってる。
本当それをひっくり返すと、
自分でも想像してなかったみたいな広がりがあったり、
人間の繋がりの広がりもそうだし、
自分ってこんな風に色々できるんだっていう実感が持てたりとかもするんですよね。
それをとにかく少しでも、一人でもいいから伝わればなあと、
今後のコーチとして活動していく中で思ってはいます。
そういう本気でやろうっていう思いがないとね、
こんなね、気温が、
何度だこの、今僕が働いている倉庫の今の気温。
ちょっと待って。
そう、今ね、3度。
3度の中、口が分からない。
3度の中、口が回らない寒くて。
この3度の倉庫の中で、一人で喋らないから。
実際自分が今からメンタルパフォーマンスコーチとしてやっていく中で、
どういう風になっていくかなんて分からないけど、
目標はあるし、ビジョンみたいな、こういう風になりたいっていう姿はあるけど、
そこに到達しようがしまいが分かんないけど、実際。
するより頑張るけど、
やっぱりこうして残しておくことの方が自分としては、
後々振り返った時に価値があるなと思いますね。
自分がどこまでいけるか分かんないけど、
こうやってやろうとして残してたんだなっていうことが分かるから。
そんなところです。
2026年一発目なんで、こんな感じで終わらせていただきたいと思います。
ここまで聞いていただいてありがとうございました。
ではまた。