#56【採用podcast 第3夜】私たちが目指す採用担当像!ノルマより大切なこと。現役人事が明かす採用の真髄。
2026-06-17 31:35

#56【採用podcast 第3夜】私たちが目指す採用担当像!ノルマより大切なこと。現役人事が明かす採用の真髄。

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【番組内容】

採用担当3名が「理想の採用担当像」をテーマに語り合います。ノルマへの葛藤や学生への誠実な姿勢、将来の夢である「採用フェス」構想など、プロの本音が満載です
【トピック】

理想の採用担当像/採用ノルマの葛藤/学生への誠実さ/組織へのフィット/ダサいことすんな/リクルーターの舞台裏/学生との距離感/キャリアの選択/実習生への接し方/リスペクトの重要性/採用担当フェスの夢/チルくまナイト/メンターの一言/スペシャル仕事体験/採用の初心

▼出演

【パーソナリティ】

タカハシ/会喜地域薬局グループ

⁠⁠⁠https://x.com/taremetabo?s=20⁠⁠⁠

キシモト/田辺薬品株式会社

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/tanabe_kishi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ばっしー/株式会社メディカルクルーズ

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/rtakahashi_ph⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


『今日の広報』X(イベント情報もこちらから!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/konnichi_koho⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

スペースのアーカイブはHPから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.konnichi.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼エンディング紹介曲「So I walk」

https://youtu.be/6SNabj63wTA?si=xJRKiHXPMyWLWCg5


▼使用楽曲

音楽:

RYU ITO

Good Day

⁠⁠https://youtu.be/Qlk1tme1NoQ?si=zLr2wRTXM9haNuCd⁠⁠

fade in the blue

⁠⁠https://youtu.be/RPqgR-6Hm08?si=90Pt_fHo83IvSR05⁠⁠


Electric Natto-Gohan

⁠⁠https://youtu.be/WGVkwoHuXhQ?si=qU3FxmwJXeqTRXPb⁠⁠




感想

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00:00
今日の広報プレゼンツ。採用ポッドキャスト。
はい、今日の広報。そして、田辺役品の岸本です。
そして、クルーズ薬局のばっしーです。
そして、愛知製薬クループの高橋です。
はい、よろしくお願いします。
第3夜。
ちょっと疲れ果てていますが、頑張りましょう。
一番ハードな収録かもしれません。
はい、今週はスペシャルウィークということで、採用テーマにした内容で、採用担当の3名でお送りしたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
今日のテーマは、このようなテーマでお送りしたいと思います。
こんな人になりたい。私たちが目指す採用担当像。
難しいテーマやな。
採用担当として日々悩み、葛藤し、一周回ってクズになる。そんな岸本ではありますが、
私以外の2人にもきっと採用担当としての思いがあるはずということで、採用担当としての思いを深掘りする時間にしたいと思います。
採用担当にこれからなりたいとか、採用担当の気持ちが経営者とかで知りたいという方にはぴったりな回だと思いますので、
今日もよろしくお願いします。
難しいテーマやな。
いろいろ目指すところってあると思うんですけど、どうなりたいかがもし難しければ、これはしたくないなっていう話。
こういうことはやっていったくないなっていうことからちょっと話しやすいかなと思うんですけど、
例えば、ノルマってあるじゃないですか。採用ノルマっていうのがある会社ない会社はもちろんあると思うんですけど、
ただ一般的には採用担当には予算っていうのがあって、この人数を今年は新卒で取りましょう、中途でこれくらい取りましょう、
それに対してはこれくらいの費用感でいきましょうみたいなところを計画立てるところが多いと思うんですけど、
例えばそこの数字の引っ立つ具合とか、どれくらいやるのかにもよってくると思うんですけど、
あのノルマを達成するために最後一人押し込んだとかって、人生において正直僕はやったことあるんですよ。
良かった試しないんですよね。これはその子が良かった悪かったじゃなくて、結局自分が思ってた、
これでもうまくいかへんかもなみたいなことが起こることが多かったりとか、やっぱりそこで、
でも数字としては達成したけど、てんてんてんみたいなことが起こっていくことがよくあったんですね。
ありますね。採用担当はそういう数字のノルマでだんだんおかしさが出てくるんですよね。
本当にそうならないために、じゃあ今年はもう余裕を持って確実に取れるような仕組みでいこうとかっていうのをどんどん考えてやっていって、
そこが安定してなりだすとすごく楽しいんですけど、そこまでのあれはね、そうなんですよね。
03:01
忘れられない夜がありますもん、僕も。しんどかった一年とか、あの一年はしんどかったとか、いろんな本当に思い出すんですけど、
そうなりたくないっていうんじゃなくて、じゃあ自分に持って帰ってくると、やっぱり本当に入るべき人、入ってほしい人っていう人が会社に入ってもらえる。
そして活躍してもらえるっていうような環境であったり、システムであったり、情報の発信であったりをする人たち。
これが採用担当であって、10人やったら10人引っ張ってくれる人が採用担当ではないと、そう思うんですよね。
そこを考えたときに、じゃあ採用広報頑張らなあかんなとか、会社の企業理念の理解であったり言語化であったりせなあかんなっていう普段してる話につながってくると思うんですけど、
意外と世の中の採用担当がみんなそんな話してるかっていうと、あそこの学校のこの学校に行ったら何人くらい座って、それやったら募集団の何人取れるなっていう話をまだしてる気がするんですよね。
なのでそこの部分は、我々は基本的にこのメンバーで喋ることが多いから、採用に関しては当たり前にやってますけど、まずはそこなんかなとはちょっと今日考えてはいたんですけどね。
確かにな。
なんかそこで言うと岸本さんどうなんすかね。すごく学生さんととても向き合ってる感じがして、よくお話を伺ってるので。
向き合いたくないなって思うときもありますよ、正直。なんかめんどくさとか、なんか今日ちょっと体調悪いし、ちょっとサボりたいなって思うときもありますけど、
そこで手抜いて、例えば、手抜いたとしても多分入ってくれるだろうなって思う学生さんもいるんですよ。
ここで見せなくても、あえて見せなくてもいい部分を見せなくても人入ってくれる。
でも多分ここを見せなかったら、入ってから何かが起きるだろうなって思うことがあるので、
やっぱりそこは自分に夢中って、全部嘘つかずに、入社前に全部クリアにしておくっていうことですかね。
今日の高校のスローガン、裏理念のダサいことすんのは、私の中に入れ墨のタトゥーで刻み込まれてるので、将来入れようかなって思うぐらいには刻み込まれてる。
その行為がダサいですね。
背中に入ってるかもしれないので、お揃いで。
すごい矛盾が起こってますね。ダサいことすんなってガサッと書いてるみたいな。
06:01
縦書きで。
十字架にして。
非常にややこしいパラドックスが。
でも本当にその通りですね。
本当にその言葉に尽きるというか、真摯に学生さんと向き合うっていうのは、意外と大変なんですよね。
学生さん学生やもん、こっち社会人やもん、時間の価格とか全然違うもんみたいなね。
よく言うのが、学生さん、ちょっとエピソードっぽくてないですけど。
若いリクルーター、サヨナラ担当1年目2年目の子とかを連れて行って合節行くじゃないですか。
合節頑張ってやるじゃないですか。
終わったー疲れた終わったでしゅーってやってから、さあ今から仕事やでと。
学生さんに連絡をして、リアクション返ってきたら返すっていうところ。
これ前岸本さんの仕事だけど、別にこれ当日中にやらない企業さんもあると思うんですけど。
絶対当日中にやった方がいいと。
だから6時とかに終わってからタリーズ行って、それを7時までやってからご飯食べに行かなあかんねんって。
これを言った時に、サヨ担当をやりたいと思うかどうかが分かれるんで。
えーみたいな。
あの場の楽しい感じだけじゃないんや。
今から帰ってデータ整理して、スプレッドシートにまとめて、それをサヨ管理本に入れて、
っていうのがサヨ担当の仕事やでって言った時に、えーってなるみたいなね。
いうのはありますよね。
あの絶対この子を店舗検索来てくれる。
イエーイって言う人ほど喜動かけるとか。
結構あるじゃないですか。
だからそこに心が折れないかみたいな。
絶対来てくれますよ、みたいな。
来ねえんだよな、これがって思いながら。
それめっちゃいいですね。
でも確かにな、そこはもう。
でも来てくださいね、みんな。聞いてる学生さん。
聞いてる子はもう来る。
本当にそこは、なんかもうね、そこは、
もう我々の仕事の役割の一番大事なとこやと思う。
いかに学生さんとの距離を離れずに、近づきすぎずに、かついい距離でガイドしていくか、みたいな。
学生さんもあんだけ企業がいっぱいあって、その中で選んでやっぱり行かないと、
店舗検索も労力がすごいだろうし、
やっぱニコニコして対応してくれるからこっちも嬉しくなっちゃうけどね、っていうところですね。
そうなんですかね。
この辺はね、やっぱ高畑さんにも聞きたいですよね。
高畑さんは学ばれてるじゃないですか、その採用というか、キャリアコンサルタントとかなんですけど、
だからこそ出てくる自分のなりたい姿というか、採用担当としてあるべきと考えてる姿は聞きたいですね。
めっちゃ聞きたい。
そんな中、大それたもんではないですけど、
僕らは自前で皆さん採用広報っていうとこ回してると思うんですけれども、
やっぱりこう、うちでいうとやっぱり田舎の山の中の企業なので、
09:05
基本的にはネガティブから入るんですよ。
キラキラしてるとかではなく、ネガティブなとこ入って、
この山を越えて、大雨山脈を越えて、このうちに来れるかみたいなところをすごく大切にやっぱり考えて、
やっぱりこの後、長くやっぱり働いてもらいたいみたいな、
すげえ先からやっぱりって言ってる。
これが口癖ってやつなんですね。
すごい自分の口癖を今気づいてます。
その中で、いかに採用で、この前ボスが言ってたんですけど、
うちゆるふわであんまり採用集団形成もできないし、採用人数みたいなとこも、
設定したときその人数に達することは基本できないので、
基本的には採用した人が組織にフィットするみたいな、
そこをアウトカムにしながら進めるみたいなところがやっぱりボスからの指摘もあって、
まさにそうだったなっていうのを気づかされたっていうのもあるんですけど、
これが例えば採用エージェントさん、全社がそうだとは思ってませんけど、
そういったとこやっぱ入ってるとこだと、やっぱりポジティブの面から出していくんですよね。
そうですね。
そうなったときに、本当にその学生さん確かにきれいで、ここで働いてみたい。
でも入ったら長く働いていくうちに、あれなんかちょっと違うかもが連続すると、
前回もそんな話になりましたけれども、本質的なとことし続かなくなってしまうっていうのはやっぱり、
僕ら3人からしたらすごく悲しいことだし、
それだったらもう採用前にお互いにノーディールというか、
なかったっていうところにしといた方が幸せなんじゃないかなと。
特に和志さんが一番最初の回でも言ってましたけど、
ファーストキャリアでやっぱり大切、すごく重要になってくると思うんで、
そこで何か無駄にはならないとは思うんですけど、
相方何かあんまりいい時間を過ごせないとなると損失になってしまうかなって思うので、
そういったところはきちんと組織にフィットできるかみたいなところは大切にしたいなと感じてはいますかね。
結局そのソフィシッとフィットするであったりとか、自社にで輝ける人、
長く輝ける人っていうところを採用するっていうのが僕らの理想的な部分だと思うので、
結局、例えば今回新卒に限って話すと、その学生さんのことを知らないといけないじゃないですか。
この子たちは僕らに対して、じゃあいつもフルオープンで完全にしゃべってくれるかってそうじゃない?
っていうところからスタートして、お互いに考えてることを話しできて、
それがうちにあって、やっとその子も同じ気持ちになれて入社ってすごい長いプロセスがあると思うので、
応接でグラッと会った子がうちに来てくれたらいいのになって思うまでもまずあるし、
っていうのが特に新卒の場合はすごく難しいけど面白いし、
12:04
もしかしたらどっかのラジオのどっかで言ったかもしれないですけど、
僕も前の会社で実習生から来て、一緒にご飯もいて、うちに入社して、
作業担当も自分の部下としてやってくれて、今も店舗長になって頑張ってるんですけど、
すごく僕がいいなと思ったのが、彼がボランティアをずっとやってると中学校、高校、高校、
それは子供のキャンプのお兄さん、リーダーをボランティアをやってますってずっとやってて、
それが僕素敵すぎて、僕小学校1年生から自分の息子をそこに生かしてるんですよ。
毎年、毎年生かしてて、今年の4年生も6月に行くんですけど、彼と違うところで働いてるし、
でもすごくその子のそのマインドとかそれが好きで、絶対この子は誰が何と言うほどうちに入れたいですと、
絶対に活躍してくれますと。
でも時間バンバンしに行って、実際めちゃくちゃいい子なんでみんなが否定することはないんですけど、
実際その子にも思いを伝えてうちに入ってくれて、告知も受かって活躍して、採用チームにも入ってくれて、入りたいと言ってくれて、
すごいその経験が僕は採用団とやっててよかったし、
僕10歳したんですよ、その子。でもその子のことを本当に尊敬できたんですよ。
そのリーダーの話を聞いた時とかに。だからこそ息子をそこに入らせて。
そういう人と巡り合えるのは、もちろん入社してからの1年目の新卒の子と関わってもそういう関係はなれると思うんですけど、
学生の時にもそういう気持ちになれたのは、やっぱりかけがえない。そんなことばっかりじゃないけど、かけがえないなと本当に思いますしね。
いやーでもなんかすごいわかりますね、その感じ。
なんか新卒の子たちを今研修とか受けてるのを旗から見てても思いますけど、
私がこの子たちを一番信じなかったら、誰が信じるんだろうじゃないけど、
私が誰よりもこの子たちにリスペクトを持って入ってほしいって思ったはずなのに、
じゃあ入ったからさよならみたいなことはしたくないなってずっと思ってて。
他にはいろんな社会人経験を得てくると、今の会社ではないですけど、
中等も新卒もですけどね、このなんで入れたんだとかあると思うんですけど、
でも私が思いを伝えた子たちだから、やっぱりずっと尊敬はしてたいし、ずっと見守っていたいなっていう気持ちはすごくあるので、
ばっしーさんのすごくリスペクトしてるっていうところにはすごく共感しますね。
やっぱり年齢はもう今や15歳ぐらい、僕と今の新卒のところでもっと違うようになってきましたけど、
やっぱりそこにリスペクトを持てないと、学生に対して学生の文在でみたいな、めっちゃ言葉きついけど、
自分の前の年齢の大人って基本そういう感覚だと思うんですよ。
15:03
やっぱり何も成してない、成した人が多いから、年齢的には。
そういう風な目線ですごく出てしまうし、サポートしてあげようとか、伸ばしてあげよう、あげよう、あげようになってしまうんですけど、
基本的には、それは当然知識の勾配だったり経験の勾配があるから、もちろんその流れになるのは当然なんですけど、
そこになりすぎた時に、学生さんも受けることが当たり前になってしまうし、そこの関係性の作り方結構難しいなと思って。
流れてくるもの、自分のとこには経験ある人たちから流れてくるもので、そこにいればいいものが流れてくるなと思った子が、
じゃあ会社入った時に同じように流れてくるかというと、次は違うわけじゃない。
自分でやっていかないといけないってやった時に、あれ、みんなが教えてくれたけど、社会人だったら急にみんな冷たかったなみたいな。
いや、でも本当にあると思うんですよね。
めちゃめちゃ知恵を増やされるんで、学生さんって。
特に学生は。
そこはちょっと学生さんにとっては、ここは厳しいこと言うのですけど、よく見極めないと、本当に今優しくしてくれてる、時間使ってくれてる人は何を求めてるのか。
本当に自分の成長だけを純粋に求めてるのか。
本当、確かに。
で、もしそうじゃなかったら、そんな話をしてくれてるのかどうか。
将来的にうちの会社に入ってほしいからサポートしてるんだよって言ってくれてるのかどうか。
みたいなところは、見とかないと。
学生さんが本音にとかないと、ただでお寿司食べさせてくれる世界はもう一生ないから。
いや、お寿司食べる会は一番いい。
それは、うちに来るために仲良くなろうねって言ってくれたら全然いいと思うんですよ。
それは行くべき。
ただし、だけど、いやもうただただ応援者だけだよみたいなことを言ってくる人には注意した方がいいよって、なんか変な話になってきましたけど。
でも、本当にそう思う。やっぱり、本当にそうなんやったら本当にそうでいいと思うんですけど。
やっぱり採用、もうよくはっきり言って大人の世界では全部あって、最後の目的はこれ採用ですって言うところから話が始まるってことがある中で、
それはちゃんと言ってくれてるかどうか。
これに参加してくれたことでうちと仲良くなって、うちに来てよ、来てほしいって。
うちの候補に人においてほしいって言えるかどうかが結構僕は、変な隠れ家みたいにならないようにだけした方がいいかな。
自分らがするときは絶対言います。
これはこういうことで関係性作って、興味が持ってくれたらうちに来てください。
有名サポっていう昔やってたやつからずっと、なかなかずっとそれはずっと言ってますし、バックマンでも言ってます。
でもこれって実習生に対してね、区学生だと、実習生とかもちろんインターンシップっていうところも含めてありますよね。
なんかそこ、だからうちは基本的に実習生にリクルーティングはかけないっていうスタンスで、
人いないから、だから人いないんだって指摘は受けますけれども。
実習中だけじゃなくてその後もですか。
基本的には相手が、それまでになんかやっぱり知ってもらって、よかったら来てねってスタッフとかもしかしたら言ってるかもしれないですけど、
18:09
社長とか私からそれを言ってしまうと実習の意味が違くなってしまうっていうのはずっと言ってて、なんかそこはやらないで。
一応なんか今年度から若手スタッフが、
企業とはいえ実習に入るオリエンテーションとして企業の説明はすべきだっていう若手からの提言があって、
ちゃんと企業が大切にしてることだからこの施策をやってるんだよみたいなところを伝えることだけはするように今年からしましたけど、
なんかそういったところはやっぱりね、時として誰かの人生を左右させてしまうこともあるのでね、今お二人の話なんですけど。
まあそれと同時にね、会社の未来ももちろん作っててもらわないといけないので、そのバランスがすごく難しいけど大切かなっていうふうにはすごく感じますよね。
確かにそうですね。実習でもう慣れたところで就職するっていうのも学生さんにとっては幸せな線路かもしれないですしね。
でも確かにね、実習中、僕ら基本今も会社、前の会社も実習中は禁止。実習終わったら1役学生っていうのをやってましたね。
実習中はもう100%お客様っていうか来ていただいたんで、もう違う目線でホスピタリティーを持って接するみたいなことをやってましたけど、
先の話に戻りますけど、やっぱりそこの学生さんの人生を僕らがどうできるとは思ってないけれども、やっぱりどっかで言ってることとやってることが違う、
考えたことが違うっていうことがないようにだけ、もちろんその細かいところでこれは言わんでいいことやとか、言うことでメリットない、誰にも得せへんってことはあるからそれは言わないんですけど、
そこの真摯さっていうのは、長くサイオタントでやっていける秘訣というか、しんどくもならへんし、自分らも。
たぶん5年以上こうやってサイオタントでずっとやってるっていうメンバーが集まったから共感できると思うんですけど、たぶん2,3年で疲れてもらうと思うんだよな。
いなくなっちゃいますよね、なんか。
確かに。
SNSでもいっそう。
辛くなっちゃったんだ。
SNSなんかほんま、超コサンすからね、僕ら、たぶん、こうね、サイオに関しては。
確かに。
最後なんか一言、一つずつなんか、まだやってないけどこれやってみたいなっていうのはあります?
これやってみたいな、サイオタントとして。
サイオタントとして。
えー、なんだろうな。
あ、あった。
あります。
この3人で大学の合説とかってイベントはやるかと。
それはもうやりましょう。
やりたい。
役割がもう見えましたもん、今、全員の一気にこうチュインチュインチュインって。
僕が司会進行ですよね、たぶん。
で、さっきに岸本さんがこう明るくポップな答えが笑顔で出てきて、高橋さんがビシッと詰めるみたいな。
21:02
そうそうそうそう。
花丸マンも来るかもしれない。
花丸マン呼べるやん、ほんまや。
めちゃくちゃいいですね。
いや、ちょっと僕も若干被りましたけど、僕は大合説やって、それのOMCしたいなと思いました。
大合説のOMC。
そう、だから10社ぐらい、もうなんかみんな聞いたことあるとこばっかりで、エリア関係ない、もう好きなとこばっかり読んで。
で、そこの素敵なサイオタントをもうサイオタントで選ぶみたいな。
ここのサイオタント素敵みたいなとこ選べて、サイオタントがメインになる合説。
あー、いいですね。
そうそうそうそう。
面白い。
企業でも学生でも、サイオタントがこのサイオタントの展覧会みたいな。
展覧会っていいかも。
そこでOMCしたいです。
OMCって何ですか、DJ?
いや、じゃなくてもうアメトークみたいに。
アメトーク?
いやー、わーってブン回して。
ひな壇ですか、私たち。
パネルディスカッションじゃなくて、パネラーじゃなくてひな壇芸術。
ひな壇ですか。
もうなんならウォールスター観賞祭みたいな感じ。
そうそうそうそう。
いや、マジでずっと企画しときたいです。
面白い。
企業プーストは別でそれ作って、企業プーストは別でそれやらせてみて。
面白い。
なんか。
面白い。
面白いですよね。
これの超でかいバース。
そう、やりたい。
フェス、フェスですね。
ばっしーフェスみたいな。
そうです、ばっしーフェス。
でも面白いですからね、薬局担当者フェス。
ね、面白いですよね。
やりましょう、やりましょう。
やりましょう、それ。
誰学校にやるんだ。薬剤企業が来るのか、もう学生学校に。
サマソニーみたいな感じのタオル作り。
いいですね、やりましょう、それ。
今日の候補プレゼンツ。
バース。
いや、これやれますね、今日の候補プレゼンツ。薬局のサイト担当ばっかり全部声かけてて。
で、ずっとその人らにテーマ決めて質問していくとか、テーマトークしていくとか。
それこそ今日みたいな話の、もっとポップなやつを並べて思いついてしまう。
それは面白いかも。
やりたい。
オンラインでもできそうだし。
できそう、できそう。やりましょう。
実現に向けてやっていきましょう。
私は、ちるいクマナイトっていうのをやりたい、ちるいクマナイト。
どういうことですか。
それの大フェスの後に、たき火を囲んで、みんなでちるい話をするっていう。
なるほどね、なるほど。
荒野祭みたいな。
いいですね。
で、ばっしーさんとか船人さんがDJをやってくれて、音楽を聴きながら私たちはちるい。
日頃の疲れを癒すわけです。
やっぱりリアルじゃなきゃダメだ。
リアル、リアル。もうリアル、リアル。もう頑張ってリアルでやりましょう。
ちるクマナイト。
ちるクマナイトいいですね。
はい。
いやー、僕はそれかな。
いいですね。
楽しいですね。さっきの話考えると。
楽しいことしたいです。
確かに。
しましょう、しましょう。やってみましょう。
最終的に3人で話した結果、3回目のラストは全員でフェスをすることができたと。
そういうポッドキャストになりましたね。
24:00
はい、ありがとうございました。
はい、ではエンディングです。今日もあっという間の時間でしたが、ばっしーさんいかがでしたでしょうか。
はい、楽しかったです。
今日のテーマってすごく僕一番楽しみしてて、お二人がどういう感覚でどういうふうにやってるのかなっていう。
にもかかわらず自分がいっぱい喋ってしまってちょっともったいないなと思ったんですけど。
いやいやいや。
でも喋っていく中で自分の中にあるものをもう一回再現したというか。
やっぱりクルーズ、今の会社のクルーズっていうところに学生さんじゃなくてもいろんな仲間を入れたいって思ってた。
この気持ちを思い出せたので。
なんとかやってどうやってどうやってって思ってたけど、どうやってというよりはまずはここをしっかり僕の人に出会って思いを伝えてっていう基本からやっていきたいなと思いましたね。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。高橋さんいかがでしたでしょうか。
はい、今の話していく中で何年か前に採用担当者としてどうなんだろうって悩んだ時期があったなって思い出して。
僕薬剤師じゃないし年齢も上がってきて学生さんとの目線が離れていった時にうまく立ち回れない自分がいてみたいなところで結構葛藤している時期があったなって思い出して。
その時にメンターというかワンオンやってもらってた人に言われたのは、でも高橋さん仕事やっていく中で仕事の本質は高橋さんがいっぱい喋れると思いますよっていう一言をかけてもらったんですよ。
なのでやっぱりそこで私のスタンスが決まったというか、外部のメンターさんからそーっとストレートに言葉をかけられて、
そういった人材を今の山尻さんも10個離れてる人との出会いみたいな話ありましたけど、
今度はやっぱりそういう採用担当者だったり企業の担当者を僕らが作っていく番なんだなっていうのを改めた一言からして会員になりました。
ありがとうございました。さすが武士の一言でございます。
なんでなんで。武士の一部。
私はですね、チルクマナイトもぜひやりたいなっていうのと、背中にダサいことするなっていうレズミをみんなで入れたいなっていうふうに思います。
いいですね。それはやりましょう。
たぶん次の僕らのTシャツはたぶんバックプリントが入るってことですよね。
やってください。
採用の初心に帰れて、私も疲れたなって思う時が結構あるんですよね。
一人でやってると特にもうできない、もうできないっていう波がもう定期的に来るんですけど、
でもその度にこうやってばっしーさんとか高橋さんとか今日のコウホーのメンバーと喋ったりとかもそうですし、
何より今入ってくれてる新卒のみんなの写真を見ながら、私は涙しながら自分のお尻を叩いて頑張ってるっていう現状があるので、
27:04
さらに後ろに道を作っていけたらいいななんていうふうに今日話しながら思いました。
ありがとうございました。
はい、ではエンディング曲はこちらの曲でお別れしたいと思います。
いずれもフリーミュージックとなっておりますので、コンテンツで使いたいと思ったら概要欄からチェックしてみてください。
そして今回スペシャルウィークということで、仕事体験、オンライン会社説明、店舗金額も各社受付中です。
3社同時に会社のことが分かるスーパースペシャル仕事体験も用意しておりますので、概要欄のGoogleホームから是非チェック&申し込みお願いします。
チルクマもいます。
ミニチルクマだとですね。
それではここまでのお相手は田辺彰平の岸本と、
クルーズ役のばっしーと、
エキチ役グループの高橋でした。
ありがとうございました。
そろそろ疲れてきたぞ。
連続。
それですね。
30:07
ご視聴ありがとうございました。
31:35

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