#75 改めての学会振り返りとコミュニティ活動のリアル!今後は物販にもチャレンジ…?
2026-10-21 27:28

#75 改めての学会振り返りとコミュニティ活動のリアル!今後は物販にもチャレンジ…?

【番組内容紹介】

日本薬剤師会学術大会でのリアルな交流とステッカー配布の反響を振り返り、リスナーとの繋がりやコミュニティ形成の舞台裏を明かすエピソードです。Tシャツや武士ステッカーといった限定ノベルティの制作裏話や今後の話から、今後の物販への挑戦の話にも!

さらに、Spotifyのコメント機能を活用したリスナー参加型の双方向コミュニケーション企画もスタート。

普段はバックオフィスで働く担当者が実感した発信のやりがいや人見知り克服のストーリーも必聴です。

【トピックス】

学会振り返り/ステッカーの反響/武士ステッカー/グッズ制作/Tシャツ/赤字回避/Instagram/アフタートーク/コメント機能/双方向コミュニケーション/来年の福島学会/人見知りの克服/バックオフィス/音声配信

▼出演

【パーソナリティ】

キシモト

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/tanabe_kishi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

ばっしー

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/rtakahashi_ph⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼

『今日の広報』X

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/konnichi_koho⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


インスタも始めました!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/konnichi.koho/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


スペースのアーカイブはHPから!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.konnichi.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▼エンディング紹介曲「さよならイエスタデイ」

https://youtu.be/0epuWm8cxt8?si=JfACdk2vSSmgWSYk


▼使用楽曲

音楽:

▽RYU ITO


「hello」

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/hello/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


「daylight」

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/daylight/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


▽zukisuzuki BGM


「cash back」

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://youtu.be/yj_RT7epy_M?si=n6ghmqcyRSlcn1_4⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠




感想

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サマリー

日本薬剤師会学術大会を振り返り、会場で多くのリスナーや関係者と交流できた喜びを語る。2日目には船人さんら遊舎局の一行や、番組を聴いている青森の家族とも接点があり、学会の場に顔を出す意義を実感した。来年の福島開催については、宿泊先や夜の交流をどうするかを話し合う。学会で約80枚配ったステッカーへの反響から、武士姿の高橋さんや「組織とフードを切り分けろ」を題材にした新しいグッズ案も出た。Tシャツやアクリルスタンドなどの物販では、在庫を持たず小ロットで作ると単価が上がり、初期には赤字にもなった経験を共有する。イベント限定ではなく普段も着られるデザインを目指し、インスタグラムのフォロワーが約3か月で215人になったことや、アフタートークの発信についても話す。今後はSpotifyのコメント機能やInstagram、Xを使い、学会の思い出や食べ物などのコメントを番組内で紹介する参加型の企画を始める。普段はバックオフィスで表に立たない岸本は、名前を呼ばれたり人見知りのリスナーから声をかけられたりした経験を通じ、自分からも積極的に声をかけたいと語った。

学会での交流と再会
- 今日の広報の岸本と…- ばっしーです。
この番組は、全国の薬局に広報文化を届けたい。 広報としての一歩を踏み出せるきっかけを作る。
そして世の中に薬局と薬剤師の魅力を伝える、そんな番組です。
- ということで、今夜も始まりました。よろしくお願いします。
- よろしくお願いします。
- 学会から帰ってきましたね。
- そうですね。だいぶ前に帰ってきましたね。この放送、配信から行くと10日ぐらい前に帰ってきたという形になりますが。
- 音質も戻っておりますでしょうか。
- でも結構、もう今収録のタイミングで言うけど、昨日ですかね。一昨日か。に配信になりましたけども、あのロケ会。
音聞いたけど、なんか割と良かったですね。雑音とかあんまり入ってなくて。
- 入ってなかったですね。
- 岸本さんの編集が噛みすぎるっていう説が。
- いやいや、そんなことない。ほぼ直せないで。あれ撮ったの月曜日ですもんね。
- 月曜日ですよ。
- 月曜日の朝に撮って、火・水しか時間がなかったので。
- いやそうそうそうそう。これもう撮らんとヤバいですねって話になって。いつ撮りましょうって話してたのが、もう会場に向かう車の中ぐらいで喋ってましたね。
- そうですね。
- これ、もう着いたらすぐ撮りますみたいな。
- もう前日、1日目の夜も結構飲み明かしてましたんで。
- そうそうそうそうそう。
- 寝不足のまんま、もうおもろうとした感じで話をしていましたね。
- そうそうそう。半分目つぶりながらね。
- 撮らなきゃ。撮らなきゃ。
- そうそうそう。上言で、これ帰ってからの方がきついですねとか言って。
- 家に帰って、またパソコンの際にズームではこれ厳しいですねって言って、撮りましたけど。
- 良かったですね。
- 明らかに変なテンションでした。ハイテンションでした。めっちゃハイテンションなこいつと思って、僕自分のこと聞いてました。
- 喋るスピードが普段より早かった気がします。2人とも。
- そうですね。ちょっと恥ずかしかったのもありますよね。外っていうので。
- 確かに確かに。ちょっと早く終わらせたいみたいな気持ちもちょっとありつつ。
- 普通に人いましたからね。散歩の人とか、ランニングの人とか。
- はい。なんだこいつらみたいな。
- そうそうそう。このご時世ね。YouTube撮ってる人も街の中にもいるし、配信者もいるし。
- 大阪とかのトンボリとか歩いてると配信者とかいっぱいいるんですけど。
- ああ確かに。
- ああいうところの方が逆に良かったかもしれないですね。めちゃくちゃのどかで広く海を見ながら、川を見ながら。
- いないですからね。
- 膝にパソコン置いてマイク。マイクもね、ピンマイクじゃなくて僕らはこの収音のマイクで。
- 漫才みたいな感じで。
- そうそうそうそうそう。なんで前回の収録がそんな感じでしたら。
- シュールでしたね。今考えると。
- シュールでした。はい。
- でも良かったな。なんか外でのびのびと収録させて頂くっていうのが。
- そう。気持ちよかったですけどね。めっちゃ気持ちいい天気も良くてね。
- そうですね。また部屋の隅に戻ってきましたけど。
- 部屋本当に。夜のこの時間の。
- 頑張ってやっていきましょう。なんかみんなに会えたから、ちょっと心が充電されたような気持ちもありますね。
- そうですね。1回でのいろんな人と会えたっていう話も前の収録でもしましたけど。
- あの2日目、僕は帰っちゃっていろんな人に挨拶できずになったんですけど。2日目ここ来てくださった方もいらっしゃったんですよね。
- 2日目もいらっしゃいましたね。私はちょっとだけ別のブース見てたりとかもしたので、抜けてる時間も結構多かったんですけど。
- ちょこちょこ前の会社で働いてた仲間たちとかなんか来てくれたりとかして、感動の再会できずだったんですけど。
- 私は。後日連絡だけ来るみたいな。
- やってるの知ってて?
- そうです。
- 確かに僕も前の帽子屋さんの若い採用した子たちとかが来てくれたりとか嬉しかったですけどね。
- いいですよね。そういう繋がりが。ステッカーなんかもらっちゃったみたいな感じの。ちゃんと言ったのかなと多分言ってないだろうなと思いつつ。姿明かさずもらう。
- そうやったんですね。
- 2日目は正直もうろうとしてて、あんまり記憶が。1日目と2日目が混ざってる感じがしますね。
- そっか。でもあれじゃないですか。温泰が来られたんじゃないですか。京都から。
- 温泰?
- 野田さんが来られたんじゃないですか。
- あー!そうだ。ちょっとカットし…編集し直します。
- いやいいじゃないですか。もう完全に2日目もうろうとしてたから。
- ダメダメ。
- これカットです。
- 大丈夫大丈夫です。
- なんと2日目はですね、大先生がいらっしゃいました。
- なんか編集点があった気がしますけどね。え?とか言ってましたけど。そうそうね。2日目だけ参加やったんですよね。船人さんは。
- そうだ。船人大先生は1日目からいるような気がしちゃったんですけど、2日目から参加だったんですね。
- そうそうそう。でも僕はお会いできなかったんですけどね。
- 船人さんに会うとすごいホッとするんですよね。
- なんとなくわかりますね。
- 今日の広報の見守ってくれている方々の中の1人というか。
- 受け入れてくれてる感じが安心しますよね。
- 安心します。ホッとして。
- 結構何人ぐらい?4人か5人ぐらいで来てあったんですか?
- そうですね。
- 遊舎局さんのほうの方で。
- 皆さんでいらっしゃっていただいて。
- 発表されたスタッフさんが、僕一回赤嶋の地元が近いんですよ。多分。
- 赤嶋で船人さんと発表された船人さんの部下の方と一緒に食事したことがあるんですけど、すごい明るい方で。
- 船人さんも大絶賛というか激推しの。お会いしたかったんですけどね。
- すごい。でもばっしーさんに会いたがってました。お礼いたいって言って。
- 全然そんな大したことはしてないですけど。
- 車風が見えるような。遊舎局さんの空気感もありますよね。ホッとする空気感がある。
- あの遊舎局さんのチームたち。
- そうですね。
- 何て言うんですかね。
- わかりますわかります。会社によっていろんなカラーがあるじゃん。
- ありますあります。
- やってき方とか、数人で来る人もいればポロポロ一人で来る人もいたりとか、そこは面白かったですね。
- 面白かったです。衝撃だったのが、ポッドキャストを個人的に、薬局のポッドキャストとかって結構探したりするじゃないですか。
- 何百回って更新されてる方がいらっしゃって、この方って何者なんだろうってずっと気になってた人がいたんですけど、
- 帽子屋さんの方ですね。
- 原田くん?
- そうです。
- 名前出して大丈夫ですかね。
- 大丈夫でしょうか。
- 大丈夫ですか。
- 大蔵くんやってますね。
- 続けられるモチベーションとかってあるのかなとか聞きながら考えてたんですけど、
- 名刺交換して名刺もらったらサムネイルがついてて、それがその人だったから、
- お、お、お、お、お、お、みたいな。帽子屋さんだったの?
- 僕がちょうど入れ替わりかな。退職するくらいに現職してきて。
- もっと前から知ってるんですけどね。一緒に勉強会したりとか、若い時に。
- あ、そうなんですね。
- だったりとかしたり、交流はずっとあったんですけどね。
- なんかね、帽子屋さんってそういう方結構いろいろいらっしゃってて、もともとめっちゃ有名な方が元帽子屋とか、
そういう方が多いですね。学術系に強い人というか。
すごい勉強熱心な方でしたね。話聞いてたも検証、交通費だけ出してくれれば検証も行くんですか。それは申し訳なさすぎると思って。恐れ多い。
薬剤師としてしっかり集中、わが道をしっかり持っている方ですね。
防止屋さんも会ってるんちゃうかなと思いながら。
空気感がやっぱり防止屋さんもありますよね。
ふわっとした和みの空気みたいな。
みんな名古屋かというかね。
みんな話すと同じテンション感というか、フラットな感じで話せる。すごい安心します。
やっぱり都心じゃないというのもありますね。地方って言ったら怒られますけど、やっぱりローカルの雰囲気があるので、あんまりバチバチ殺伐って感じではないですね。
いいですよね。
いいと思います。本当にあの場に立っているだけでいろんな人に会えて、学会というかそういう人が集まるところに顔を出していくというのは基本重要だなと思いましたし、
実際あの時はポッドキャストを推進しようということで紹介とかさせてもらったじゃないですか。前回も話したんですけど。
やっぱり今回の水曜日配信した回とかもよく聞い換わってますもんね。おかげでというかフォローしてくださった方も増えて。
もうだって前回のやつ抜いてますし。学会のテーマというのもあったかもしれないですけど。
そうだあれだ。2日目の最後の方に青森のご遺下の方のお父様が最後にいらっしゃっていただいて。
そうなんですか。
もうたかしさん帰られちゃったんですかという風に最後にいらっしゃって帰っちゃったんですよって。
会いたかったのにみたいな2日目も来てくれるって嬉しいなって思って。
それは嬉しいですね。
それは聞いたよ。ポッドキャストっていう風にすごいにこやかに話しかけてくださって嬉しいなって。
ぜひ聞いてくださってましたらね。
まだ聞いてくださってたら。
コメントであったり何でもいいのでどこからでもいいのでお連絡いただいたらこちらからご連絡すると。
どこからでも大丈夫ですインスタリックス。
もしかしたら名刺もいただいてるので僕からご連絡するかもしれないですけど。
本当に帰宅な方で。
すごい素敵な方でしたでしょ。
本当に素敵な。
めっちゃ素敵な方でしたよ。
ファンになりましたこっちが。
本当にめっちゃ素敵な。
家族の雰囲気全体に素敵な雰囲気があったので。
こういう家族になれたらいいなみたいな憧れる家族像な感じですね。
いきなり青森行きますって言って青森行こうかな。
それぐらいちょっとねお会いしたい方。
もう一回お会いしたい方だと思いますね。
来年の福島学会とステッカー案
そうですね。学会。
また来年は福島ですか?
福島は武士の島ですよ。
いやそうですよ。
前もちょっと言いましたけど遠いですって。
ちょっと上に固まりましたね今回。
そうなんですよね。
でも来年もぜひ。
噂によるとまたホテルがないらしいんで。
おっと。
氷山かなって言ってありました。
氷山自体は僕もほとんど行ったことないんですけど。
東京から行く人は通う説。
新幹線で行けるかな。
確かに近いですね新幹線だと。
東京って言ってもね。
東京に戻ってきてからまだ移動とか考えたり。
やっぱり泊まる方がいいし。
夜が楽しいですからね。
そうなんですよ。
あれがいいですからねやっぱり。
そうそうそう。
あれがないとちょっと悲しいな。
そうなんですよね。
なのでちょっとうまいことやりましょう。
うまいことやりましょう。
また武士がいる国なんで。
国っていうか県。
国って昔の国って意味ですか?
そうそう。
ステッカー配ったじゃないですか。
今回ガサイことするなステッカー。
80枚くらい配れたんですよね結局。
でわーすごいなーなんて思いながら帰ってたんですけど。
帰りの新幹線の中で
作ってほしいステッカーがあるんですみたいな会話があったなーっていうのを思い返したので。
ちょっと共有させていただきたいんですけど。
やっぱり武士ステッカーが欲しいという声は結構ありましたね。
本当ですか?
武士はないのって。
武士ステッカーが欲しいんや。
なるほど。
武士はないのっていう声を結構聞きました。
やっぱそれってかラジオ聞いてくれてるんや。
すごいな。
確かに武士ね。
武士。
高橋さんのキャラクターを模して何か作りたいですね確かにね。
切りかかる高橋さんの何か。
急にめっちゃ怖い。
めっちゃ怖いステッカーになりますよね。
切りかかって。
馬に乗ってるとか?
馬に乗ってるとか。
なるほどね。
ちょっと今度大阪来た時に京都の渦間さんの映画村行って
服とか着れるんですよ。
武士のコスプレとかできると思うんで。
それを高橋さんにやってもらって
それを写真で撮って
映して模写してステッカーにして。
着てもらって撮って模写する作業いりますかね。
こういうAIが発達してるのに。
もうAIのあれはちょっと良くないなと思って。
確かにツブツブになっちゃうから良くないですね。
この前もAIで何か作ってるものを見た時に
アレルギーが強いんで今。
そうやったら着てもらって
渦間さん行って武士の格好してもらって
町娘とかを助けるシーンを
一枚写真撮って書き写して
色塗ってステッカーにしようかな。
そうですね。
形アクスターにしようか。
アクスター。
馬に乗ってる高橋さんのアクスター。
ほぼ暴れん坊勝負みたいな。
白い馬に乗って。
本当に面白いですね。
良いですね。
ミトコウモンみたいに。
やりましょうそれはぜひ。
真ん中に武士じゃないけど
ミトコウモンみたいに高橋さん置いて
僕と岸本さんを左右に
透けさん透け角さん。
みたいな感じで
ムキムキ。
こっちはムキムキです。
ボディーガードやから。
面白い。
めちゃくちゃビール飲んで酔っ払ってる。
世界観がむちゃくちゃですけどね。
武士ステッカーは結構重要ありましたね。
覚えておきます。
あとは明日の薬局さん
YouTubeに
今日の広報は出てたじゃないですか。
私もよく見返すんですけど
ばっしーさんと高橋さんが
2人で採用のことを語る回があったと思うんですけど
その中に組織とフードを切り分けろっていう
名言があったと思うんですけど
これも作ってほしいという声がありましたよ。
それはもうその人に向けて作りますよ。
文化とフードとかの話は確かにしましたね。
そうなんですよね。
確かに。
そこまでチェックしてくれるってありがたいです。
嬉しいな。
グッズ制作と物販の試行錯誤
グッズはやっていきたいなと思ってまして
ステッカーもそうです。
今回は配布させてもらったんですけど
ステッカーのパックとか
それからこの前着てたTシャツ
あれ実は買えるんですよね。
買えないようにしてて
タイガーさんだけ1着買ってくださって
やりとりもどうやっていいのかわからないのか
とりあえず買ってくださいって
タイガーさんが第一号でありがたかったですね。
実はパンカーとかも買えるんですよ。
めっちゃ高いですけどね。
7000円するんですけど
これでも僕らが利益出るためじゃなくて
全部そのシステムに乗って
1年も利益出さないからその値段するんですよ。
その辺は仮に置いてますけど
物販っていうか
そういうのもあるよって
100、200売りましょうって話じゃなくて
クスッと笑って身につけられるようなものが
ダサいことすんなTシャツが欲してあったら
ちょっと笑っちゃいましたもん私。
確かに。
旦那に現れて次の日欲してあったんですよ。
でもね、あれは割とご評価もよく
そういう面白Tシャツみたいな感じにならへんように
デザインとか色合いとかはだいぶこだわるんで
着てても嫌じゃない感じの
イベントの日しか着れないようなやつじゃないのにはしたいなとは思うんですよ。
だってあれで東京から来ましたもんね私。
ダサいことするなんて。
今日の今日のTシャツも
色違いをちょっと今打ったりましょうかなとか思ってますけど
PPCも今度イベントやりますけど
作れたらいいなとか
ちょっとずつ物販も学んでいきながら
あれもなんか気抜いて
これぐらいだろうとかってやると
赤字になってたりしましたもんね最初
マッシーさんよく考えたら赤字ですみたいな
マジですか?ダメっすやん
だから最低ラインで
それロットやと思うんですよね
最低ラインで
こちらの手間を抜けば抜くほどどんどん単価が上がっていくんで
なんか在庫持たれへんし
その辺は上手いことやりつつ
ちょっと高くなっちゃうけど
そんな100枚200枚売るってもんじゃない
ほんまに好きな人が
僕らがイベントで着てたTシャツいいなって言って
買ってくれるみたいな
着てきましたよめっちゃいいっすよ
みたいなことぐらいでやれれば
ちょっとファンも増えてくるし
一応今日の日のコウホーってちっちゃく書いてるんで
それ何?ってなった時にこういう話ができるとか
確かに
今ってそんなにこう
例えば有名なバンドとか
有名な
推しのグッズを身につけてる人って
多いじゃないですか
昔みたいにイベントの時しか着られへんよね
オシャレなやつ多いから
なんかああいう雰囲気で
確かに全然大丈夫
一軍Tシャツの中に1枚入るぐらいの
ボディとかね
めっちゃいいやつ使うんで
基本的にテロテロのやつ
僕が嫌やから買わないんですけど
だって去年の学会
手伝ってくれたウミハちゃん
なんて一緒に働いてますけど
この前
途中ですれ違ったら
今日のコウホーTシャツ普通に着てましたもんね
普通に着てくれてるんだと思って
嬉しいとか言って
着ますよそれは
プレゼントせなあかんな
めっちゃ嬉しいですね
着れんことないぐらいのデザインにはしてる
私に会う日とかじゃなくて
休憩時間とかにすれ違う
それぐらいのレベル感で
着てくれてるんで
嬉しいな
素晴らしいですね
そういう風にできたらいいな
ステッカーとかもかなり喜んでいただけて
そうですね
Xにもあげていただいて
嬉しかった
タイガーさんだってホテルに忘れて帰って
送ってもらったって言ってましたもんね
本当に嬉しい
ありがたい
しかも貼りましたっていう
返信いただいて
大我慢とプライムタイガーさんの間に
今日のステッカーを
貼っていただくっていう
すごいっすよ
ヒーローに挟まれてるじゃんと思って
本当にパソコンの真ん中に
震えました
嬉しいですよ
SNS発信とコメント参加企画
ちょっとグッズ
クソッと笑えるというか
聞いてる人たちが分かるグッズみたいな
のを作っていくのもいいですね
いいですね
これからもちょっとずつやっていきましょう
勉強になる
僕らみたいなものがあって最初思ってましたけど
いやいやそんな
今すごい全部のハードルが下がってる
やり始めるのは簡単になってるから
本当にそうです
何でもやってみたらいいやって
めっちゃそうっす
インスタグラムのフォロワーも増えて
200人ぐらい
220とか
なってきてるし
そういうのが増えてくると
いろんな人が見てくれるようになってくるので
まだね
インスタとか初めて3ヶ月
ぐらいですけど215
なってるので
ちょっとずつですけどね
やっていきたいですね
アフタートークだけ流してるので
何のこっちゃ分かんなかったら
本編の方もちょっと聞いていただきたいですね
そうですね
ですです
この前のイベントのストーリーとか
イベントでいえば学会の
お迎えの写真とかポンってあげたりとか
チョコチョコしてるんですけど
見ました見ました
めっちゃいいと思います
たまに上がれてくるみたいな
学会帰ってきて
家に足つけようかな
ぐらいのとこですけど
新しいこともやっていこうかな
頑張りましょう
熱はまだ下がってないと
火は消えてないと
むしろ充電されましたので
そうですね
1個言おうと思ったんですけど
コメント?
コメントしてほしいですね
めっちゃリポストも
めっちゃ嬉しい
リポストもめっちゃ嬉しい
コメントが来たら
返すように
番組の中で
コメントに対してリアクションするとか
いうのをやろうと思うので
今回の
コメントテーマっていうのを
返ってこないかもしれないですけど
毎回言っていこうと思って
なので今回
このテーマでコメントください
今聞いたんですけど
それやろうと思って
言おうと思って
面白い
これがだいぶ
返ってこないかもしれないですけど
テーマあります
例えば今回だと
学会の思い出とか
新潟の学会の思い出とか
美味しかったものとか
新潟学会に関わる
コメントをいただけたら
これが次紹介する
収録のタイミングがずれるので
2,3回後にはなるんですけど
そのタイミングで紹介する
いつか紹介しますと
必ず
最初必ず紹介するので
そういう時間を取れるようにしたら
良くないですか
急に言って
申し訳ないですけど
コメント機能使おうと思ってたんですよ
コメント機能って
どこにあるか分からないという人も
結構いるかも
スポティファイだと
スポティファイか
スポティファイで聞いている人
にはなるんですけど
開いていただいて
下のところに
再生している画面の下に
コメントするという
ボックスがあるんですよ
下の方に
コメントというのが
そこにポンと書いていただけると
こんなコメントいただきましたというところで
そこからちょっと話したり
できるのかなと思ったので
インスタの方とかでも
全然大丈夫なので
何かしらリアクションをいただけたら
もらわさずに触れていこうかなと思うので
Xの
リポストに関しては僕らがね
リアクションするのを
確実にさせてもらうんですけど
Xのリポストとかも
反応できたら反応していきますので
ぜひぜひお待ちしてます
はいよろしくお願いします
ありがとうございました
はいではエンディングです
今日はあっという間のお時間でしたが
ばっしーさんいかがでしたでしょうか
はいありがとうございます
人見知りと発信のやりがい
学会楽しかったな
次何かこうやっていくことも考えながら
PPCがまたありますけど
次何やろうかなって考えるのも楽しいですね
色んなこと挑戦しながら試行錯誤しながらやっていきましょう
私もですね
学会のちょっと熱がまだ
冷めやらぬ仕事に戻って
現実の岸本に戻ってますが
1年に1回
岸本さん岸本さんって
普段バックオフィスなのであんまり
表に立たない仕事
なので
名前をわざわざ呼んでいただけるなんてことが
あまりないので
すごく私にとっては価値があるというか
嬉しい
嬉しいが詰まった1日なんですよね
人見知りだけど
頑張って声かけました
とかって言われると
私も人見知りだから
気持ちが切に分かってですね
すごい勇気を出して
言ってくださったんだな
っていう風に感じるので
でも
話しかけられたらこんなに嬉しいんだ
っていうのも分かったので
私も遠くから見て
黙って立ち去らず
声をガンガンかけていこう
と思いました
ちょっと妖怪になってきた?
いやいいじゃないですか
肯定的妖怪要素がついてきて
素晴らしいと思います
頑張ります
ありがとうございました
この番組は毎週水曜日
23時更新予定です
野球広報としての取り組みや
野球に少しでも興味を持っていただける方がいましたら
ぜひポッドキャストのフォローや
コメントをお待ちしております
Xやインスタのフォロー
インスタでアフタートークも配信しておりますので
そちらもぜひチェックしてください
それではここまでのお相手は
今日のコウホーの岸本と
ばっしーでした
ありがとうございました
コメントお待ちしてます
書いてね絶対
27:28

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