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今年やり続けて、正解だった3つのこと
2026-11-01 11:51

今年やり続けて、正解だった3つのこと

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今年も残すところあと2か月。やり続けてきて正解だったなと思うことを3つ、挙げてみました。

音声配信が記録とデータになったこと。AI開発で仕組みができたこと。数打ちゃ当たるをしなくなったこと。そして、それでも正直、不安はあるという話です。

▼今日の話
・発信は、まだ足りない。でも続けてきてよかった
・声の日記が、そのままAIのデータになる
・高知のセミナーとFableで変わったこと
・録音をフォルダに入れるだけで、予約投稿まで
・書籍の原稿も、AIと話しながら
・今月はこれ、と集中して動く
・正直、不安はあります

▼無料ウェビナーの会場「コーレス」
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#AI活用 #ClaudeCode #ふりかえり #音声配信 #バイブコーディング
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みなさんこんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。子どもたちが絶賛遊んでおりますので、その声が聞こえるかもしれません。ご了承ください。
さて本日、日曜日でございます。11月にも入って、今年も残すこと、あと2ヶ月、残すこと、残すところ、あと2ヶ月になりましたね。
いやー、あっという間ですね。こうなるとね、大体12月の末ぐらいに、年末ぐらいに1年の振り返りみたいな話をして、1月に1年間どうしていくかっていう話になると思うんですけど、
私ね、1月に何か目標立ててた気がするんですよ。もう記憶にないんですけども。でも、1年間の振り返りというのをしてみて、うまくいったかどうか、全体的に双方評価として良かったかどうかって言われたら、まあ
頑張った1年じゃないかなというふうに思うんです。
少なくとも昨年の自分もそうでしたが、今年の自分の方がもう少し戦略的に動けたんじゃないかなというふうに思ってはおります。
今日は日曜なので、そんな私がやり続けてきて、今年1年間やり続けてきて正解だったなと思う、やってきたことですね。そちらを挙げていきます。
1つ目、音声配信。やってきてよかった。
というか発信ですね。発信はやっぱりやり続けてきてよかったと思っています。正直でもまだまだ足りない、自分の中では全然足りてないなと思うところがある。たくさんあるんですよ、実を言うと。
Xとサブスターが全然もっとやりたい、もっとちゃんと活用していきたいなと思っているので、そこはできていないなというところは正直感じている。
でもこれ結構AIプラス手動アナログの部分でどうにかなりそうだなと思っているので、これはもう少し改善できそう。今年中には改善できるなという見込みで動いています。
何よりも音声配信を続けてきたことにより、これはもう6年ぐらい前からずっと続けてきているんですけども、これをほぼ毎日やることによって、
やっぱりその音声配信をただ伸ばすだけじゃなく、音声配信というか発信している、一応数分、もしくは長文ですよね。テキストにしたら長文になっている。その発信を行っていることによって、書けるAIで毎日の発信
物というかコンテンツ化。
コンテンツ化が作れるようになったというのが大きな点だと思います。さらに言うとこの発信が記録になっているんですよね、私の場合。やっぱり自分の配信は聞き返さない。ほぼほぼ聞き返さないんですけども、それら
を全部文字起こしとか、文字起こしはボイスメモで勝手にやってくれているんですけども、そういう形で残しているんですよ。
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AIに読み込ませているので、そういった意味で記録が勝手に取れている。声の日記、声のブログができていて、さらにそこでも記録が出てきているので、今年1年何があったかっていうのをですね、多分私これAIに
頼めば全部文字起こしとか残っているから、そこで見返せるんですよね。
よく年末になると、昨年はスポッティファイとか、ボイシーとかもあったかな、あなたがどれを何ヶ月間聞いてたかとか、人気の番組、人気の配信、配信あっているか、何だったかとか、そういうのが見られるんですけど、
あれをですね、すごい声が、あれをですね、多分自分のAIでも作れるようになるんですよね。
おそらくね、私今コーレスという無料ウェビナーサイトを作っているんですけども、コーレスでも同じことができるようになるはずなんですよ。1年間見て、どの講師の講座をよく見ていたかとか、どのジャンルの講座を
見ていたかとか、そういったことがね、やっぱり見られるようになるんじゃないかと思っています。
だから結構、この自分が配信をただただ続けてきただけじゃなくて、それらをちゃんとコンテンツとして他のものに横展開できたというところと、あとさらに記録として残していって、分析するデータとして残してい
けて、分析もできているというところは非常に大きな点だったんじゃないかなというふうに思っております。
そして、あとはもう一つは、AI開発、バイブコーディングですね、AIプログラミングというか、やっぱりきっかけはコーチセミナーだったんですよ。初のコーチに行ったときのセミナー。あそこでフェイブルというもの
が出ていたのを知っていたんですね。
でも、クロードを全然マックスプランでもなく普通のプランでも使わないかなと思って、コーデックスで十分かな、ちゃっぴりかなとか思っていたときに、やっぱりフェイブルを使って劇的に素早く、劇的に何でもできる
ようになったという、私の感覚だと何でもできるようになったというところが大きかったんですよ。
あれはもう本当に初めてバイブコーディングを触ったとき並みの衝撃が1年後にさらにあったような状況になっておりました。そこからただただ私なんてウェブサイトとか、ウェブで動くゲーム、ブラウザゲームとかを
ちょこっと作ってミニゲームとかを作っているような状態だったのが、あそこから変わったんですよね。
動画編集もインスタグラムみたいにショート動画の発信もラインスタンプ量産も選挙ボードもそうだし、面談するときの面談のダッシュボードとかレポートとかも全部プログラミングでやっているんですよね。あれを仕組
みとして作っちゃっているんです。
何より音声配信をとってそのデータを私のデスクトップのフォルダの中にポイッと入れてちょっと全部展開してってことをやったら、ノートサブスタメルマガマイスピーですねこれと、あと音声配信の予約投稿とかまで全部
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行ってくれるようになった。
あれもですね、Xとサブスタッフの投稿ですね。音声配信これ更新しました投稿にもできるようになったので、もうなんか今まで私は一体何をやっていたんだと、なんでできなかったんだっていうくらいに驚いたことも
あります。そういったことも一つあった。
仕組みとしてそうですし、実は昨年からも使ってはいたんですけども、昨年ももちろんバイブコーニングをやっていたんですが、書籍の原稿を作るのにもやっぱり結構強くて、自分が話してこういうことを話したいんだ
よねってことを話しながら作っていったところがあったんですね。
表現としては、去年の段階だとまだまだAI臭さが残っていたかもしれないけども、私のデータが結構残っていたっていうところもあって、口調とかも書いてもらったり、本用に成形してもらったこともありました。
今年も実は原稿を書いてるんですけども、その原稿も今回もクロードコードが大活躍していて、本当にそうかっていうチェックとかファクトチェックとかもそうだし、実際にこれでいいのか対象がここまで持っていける
か、本読みながら分かるかとかそういったやり取りとかもずっと行っていきながら、原稿の構成をめちゃめちゃ作成してくれたので、そういった意味でもすごくありがたかったです。
本も出せたのも今年本当にやっぱり、これはまた年末に話すと思いますけども、もう本当にヤッコ先生、ヤッコさん、ヤッコさんが噛みすぎて足を向けて眠れないですね。そういったところもあって、やっぱり一生に一度の
体験として得ることもできたなということも思っています。
AI開発系。最後が数打ち当たるばっかりをしなくなったっていうところかな。ある意味数打ち当たるはしてるんですけど、とにかく商品作って売って商品作って売ってってあんまり考えずに、いや考えてるけど考えずに動
いてきたところがあったんですよ。
マーケティングとかも全く考えてなかったわけじゃないけど、もっとローンチをするんだったらもっと1ヶ月ぐらいかけてやんなきゃいけなかったよねとかいうのをあんまり私の中でちゃんとやれてなかったなっていう
ところがあったんですよ。
でも毎月毎月次やるって月初になって全然売り上げできてないっていう、何もやってないみたいな状態が続いていて、正直ちょっと自分の中では自転車創業感が半端なかったんですね。今も結構あったりするんですけど、不
安だとまた新しいの作らなきゃ、また新しいの作らなきゃってずっとずっと思っていました。
そんな中で、今月はこれを集中的に売ろうとか、今月はこれをやろうって集中的に動くことができたら、めちゃめちゃ爆益を出しているわけではないんですけど、爆益なんて全然4月の明強以来出せてないんですけど、それ
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でも狙った通りにある程度の収益が得られるようになったってところは大きくあるんですね。
この辺りは正直100%通100中ではないんです。全然100%通100中ではないんだけども、すごく選択肢集中ってこういうことかみたいなところが結構あったんですよ。
11月はロンドとか明強とかの販売もあるんですけど、どうかなって正直ちょっとどこまでできるかなって準備が全然できなかったので、ご紹介はするけども、まあでもそんなに売れないだろうなっていうふうに自分では紹
介できないだろうなって思ってるところがぶっちゃけ言うとあって、そこからじゃあどうするかっていうところで、
結構でも私ラインナップが実は自分の中で結構あるので、ブラックフライデーセールとかもあるからそのあたりをちょっと考えながら今まさにいっていって積んでいってるような状態です。
10月は本当にもう集中講座を売ることっていうところと、その自習版のブレインを出してみてどういう反応が得られるかっていうリサーチ、あとはひたすら実験してましたね。
インスタグラムもそうだしLINEもそうだし、とにかく実験をしてみて何ができるのかっていうのを確かめていた。そんな日々を過ごしておりました。
裏でいろいろ作ってるような日々を過ごしておりました。正直不安はある。正直不安はあります。私やっぱり売れないのかなって不安があって、どこかでもう1回ローンチはやろうと思ってる。
何かしらね。でもローンチをやるとしたら11月に準備をして12月にローンチするぐらいじゃないとちょっと準備期間足りないんですよ。正直。正直足りない。
11月いっぱいリストがっつりちゃんと得て12月でバーンと出すぐらいじゃないとこれ難しいなということをちょっと感じています。そういったことも含めてまたね、あそこ出てこない。
ノートのメンバーシップだったり、サブスタックは音声配信付きで有料コンテンツを出しておりますので、サブスタックは980円でノートのメンバーシップは500円です。
初月無料をやめます。11月からちょっとやめます。新しい方、最近あんまり貼ってないっていうのもそうだし、500円なのでね、そこやめてちょっとやっていこうかと思いますので、よかったらね、そういった戦略的
な部分とかを知りたい方はよかったらご登録くださいといったところです。
それでは本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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