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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。 まずですね、19日からの5日間集中講座にお持ち込みいただいたみなさんありがとうございます。
こちらね、もうすでにコミュニティーは入れる状態になってるんですけども、 月曜日から講座ということでウェビナーをね、1時間ずつやらせていただきます。
それ以外のところでオープンチャットをちょっと立ち上げて、 そこかもしくはディスコードの専用のチャットのところでやり取りや相談とか課題とか、
こんなのやるよってことをお伝えできればいいと思いますので、 ぜひぜひ一緒に活用して作っていきましょう。ガンガン。
一つと言わず複数のツールを作っていきましょう。
そんな私なんですけど、実は去年のね、たぶんちょうど今頃ぐらい、秋から冬にかけてぐらいかな、
一旦Viveコーディング、このAIプログラミングをやめていた時期がありました。
というお話をしたいと思います。
実を言うと今でこそ開発とか言ってますけど、私の開発熱って去年の6月ぐらいか、
クロードコードが出てからもう一気にグワーって開発熱が上がって、
その後実は半年ぐらい全然使わなかった、全然やることないなと思っていた時期がありました。
ウェブサイトを作るくらいだったかな、やったの。
仕組みとか、なんかスキルを作った時は、アンチグラビティが出た時はスキルすげーって思ってやってたんですけど、
それもなんかもういいかなって思って結構こう、開発に力が入ってなかった時期があったんですね。
今振り返るとそれはなぜだったのかっていうところはいくつか原因があるんです。
一つはね、作るものがなかったんですね。
何を作ったらいいかわからなかったって状態が一つありました。
二つ目は根本的に解決できるものがその時にはなかった。
言ってしまえば自分の経験不足、知識不足であるってところが一番大きかったんだと思います。
この三つ目はまだモデルが追いついてなかったっていうところですね。
この三つについてちょっとずつお話しします。
一つは作りたいものがなかったってところなんですけども、
ちょうど1年前ぐらいだとデスクトップアプリはまだ出てないかな。
でもなんかいろいろとね、アンチグラビティとかがもう出てきた頃ぐらいかなって思うんです。
とにかくクロードコードとかコーデックスとかアンチグラビティっていうのがあって、
なんかいろんなもの作れるじゃんって、
Chrome拡張機能もウェブサイトもゲームとかも作れるじゃん、すごいすごいって思えて。
実際ちょっと、私の場合はひらがな書き取りアプリみたいなのをiPadで作れないかなってことをやってたんですが、
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それは失敗に終わったんですよ。
というこう、うよ曲折を得ながら、いろんなもの作ってみようとは思っていたけども、
なんかそれ以上続かなかったというか、
じゃあもっと改良しようとか、そういった熱まで出なかったんですよね。
熱さが続いてこなかったんです。
それは何でだろうって自分でもちょっと考えていたんですけど、
3のモデルが追いついてなかったってところもそうですが、
なんかその時点では自分の手でやってること、手動でやってること、
今ではマイスピードがね、全部メールマガとか自動でやってますけど、
ああいうのを作ってたんですよ。
作ってはいたけども、精度がやっぱり高くなかったんですね、あんまり。
で、そのどうやったら良くなるのかっていうのも、
ちょっと自分の中では分かっていなかったんです。
で、使っていたのはスライドを作る時に、
これは使えるなって思って、
マープとか今もマープ使ってますけども、
Viveコーディングでやれると思ってやっていたんですよ。
でもその後、ジェミニカなんかが出てきて、
もっとスライドを一発でこっちの方ができるじゃんっていうものが出てきて、
ブラウザ型のAIに、それこそChatGPTのGPTとかの方に移行していた。
こっちでいいじゃんと思って、わざわざパソコン開く必要ないじゃん、
みたいな状態になっていたっていうのもありました。
今思うとその時点で、私の中ではもっとやれることはたくさんあったんですけども、
私の技術力の時点でそこを改善する?
じゃあもうちょっと自分らしい文章を作るにはどうしたらいいんだろうとか、
どうやったら自動化できるんだろうなってところの、
改善するところまで私の知識が追いついていなかった。
というところも大きな点だったんじゃないかと思います。
あとは、作りたいものがないっていう以前に、
その時ね、やっぱ稼がなきゃってずっと思ってて、
とにかくたくさん種をまこうと思って、
ブレインは12月か、ユーデミとか、
いろんなものを作り続けていたんですね。
稼ぐことが前提になっちゃってるから、
自分の困りごとってお金をどうにかしたいっていうところだったんですよ。
でもこれって今思うと、
明強とか軍牌とかが出てきてからは、
私本当に試せる回数が増えたんですが、
あの当時はもうとにかく何をやってもなんかのれんに腕押しみたいな感じで、
全然成功してるのかも失敗してるのかも、
なんとなく失敗してる気がするけど、
何が原因かわかんないみたいなところが、
ずっとずっと続いていたんですよね、状態として。
今思うと、もうちょっと数字を見てやればよかったんですけども、
いろいろね、そこもできなくて、
ずっとチャットGPっていうのはチャットばっかりやっていたから、
履歴も残すことができなくて、
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結構苦しかったというか、
結構きつかった時があったんですね。
うまくこのバイブコーディングとかAIプログラミングの良さをね、
活かしきれてなかったわけです。
それらが、明強のアフィリエイトがきっかけかもしれないんですけど、
あのあたりで、自分はずっと動き続けて、
新しい商品を作り続けなきゃいけない、
そのためにAIを使って、
って思っていた呪縛からちょっと解き放たれ、
なんか、やっぱ数字って大事だなとか、
もっと自分の今まで持っていたもの、
積み重ねてきたものを見直そうって思って、
PTXのフォロワーさんとかメールマガとかを見直して、
一つ一つちょっと改善をし始めたんですね。
そうすることによって、
なんで今までチャットGPに相談していた内容を、
私は自分のパソコン上に残しておかなかったんだっていう、
発信しているものを残しておくこと、
記録しておくことの大切さっていうことに気づいたり、
これはフェイブルが出てからですけども、
クロードのモデルがすごく良くなってから、
オーパス5.5とか出てくるようになってから、
MCPという存在もね、
まなみさんに教えてもらってから、
いろんなものが自動化できるようになったし、
ブラウザ自動化も、
これはやってもいいけど、
これは利用規約違反だからできないよとかも、
教えてもらいつつ、
少しずつですが、
できるようになってきたというところがあります。
つまり、AIの限界はね、
モデルが改善されても出てくるんですけども、
限界までやったら、
でももっとできることが増えてくる。
やれることが増えてくるって状態になってきて、
もう一度その時にね、
もう一度私はトライしてみて、
チャレンジしてみたら、
こんなに使いやすくなったんだって、
びっくりしたくらいだったんです。
なんで使えてこなかったんだろうと、
自分はこのポテンシャルを
活かしきれてなかったのかと、
後悔していたくらい。
私ですら、
私結構多分使っている方だと思うんですけど、
私ですらこう感じるんだから、
まだクロードコードとかコワークとか、
チャットGPTとか、
なかなかまだ使ったことないっていう方にしてみたら、
実際使ってみたら、
こんなことできるようになるんだって感動は
人しようだと思うんですね。
だからこそ私スキル講座という、
ステップメールで、
無料メール講座で、
スキルの作り方って講座、
これフルAIで今回スライドとかも含めて作りました。
こちらがね、
今3日間の無料メール講座になっているので、
よかったらお試しいただければと思うんですけど、
AIでここまでできるようになったんだ
っていう風に思ってほしいし、
まずはスキルを作るっていうところ、
プロジェクトをね、
1個自分でファイルを作って、
それを開いて、
プロジェクトを1個作って、
スキルを作るってところを試してもらったら、
結構そこから、
それがもう基本的な公式で、
そこからどんどんどんどん、
自分のやれることを拡大することができるんですね。
で、
え、やだ困っちゃうって、
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これどうしたらいいのかなって、
もう、
今日の夕飯と一緒ですよ、
え、買い物行く時間ないって、
家の中にあるこの材料で何作ろうって思った時に、
あ、じゃあこれとこれとこれがあるなら、
肉と人参とジャガイモと玉ねぎがあるんだったら、
カレー作れるじゃんって考えられるのか、
カレーだけじゃなくて、
肉じゃがだってできるんじゃない?
シチューもできるし、
ポトフもできるし、
トマト煮込みも作れるよとか、
そういう発想がいくつ出てくるのか、
その感覚と一緒で、レシピと一緒で、
1個スキルを作れるようになると、
1個やり方を覚えると、
あ、じゃあこれだったらこのスキル作れるね、
このスキルとAとBとCのスキル組み合わせたら、
コネクタこれ繋げたらさ、
こういう1つのプラグイン作れるようになるじゃん、
っていう風にどんどんアイディアが浮かんでくるはず。
やればやるほど、
知識が広がっていって、
繋がっていく感覚が得られると思います。
困った時に、
あ、じゃあそれちょっと今すぐ私作るからさ、
それで試してみて、
システム試してみて、
みたいな状況が生まれるわけですよ。
エンジニアでもなんでもないのに。
これ強くない?
結局前回というか、
昨日も言いましたけど、
作れる人がやっぱり強いんですよ。
そういうところを踏まえて、
ぜひ皆さんも一緒に作る側に回ってみませんか?
そんなお話でございました。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
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それでは今日も一日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。